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1週間に1度のレッスン日!ジャズ&J-POPの組み合わせ2曲を課題曲として練習中。ジャズはもう1曲を1年近く弾き続けている曲は大好きなんだけれど、腕がそれについていかない~「バードランドの子守唄」ちょっと前までウィスキーのCMで女性ボーカルのバージョンが流れてた。格好いいんだよねぇ~。ものすごーく軽いタッチで歌われているから、簡単に弾けそうな錯覚に陥った・・・手を出したらとんでもなくジャズって難しいのね。でも仕上げるときの達成感はすごいかも。最後まで諦めないぞ。でもジャズは聴いているのが気持ちいいかも。誰というのにはこだわらず色んなバージョンを聞くのが好き。・・・エレクトーンの先生にこのブログの存在を教えたから、滅多なことは書けないねなーんてことは気にせず、バンバン書いちゃいます!
May 31, 2006
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千里眼シリーズを読み返している。結構ストーリーって忘れているもんだわ。。。「催眠」シリーズの主人公・嵯峨と「千里眼」シリーズの主人公・岬美由紀の初顔合わせ。松岡さんの小説ってシリーズの枠を越えて、登場人物が交錯するから楽しいけれど、読んでおきたい本が増える!「催眠」をテレビ番組などではマジックのような扱いにするけれど、そうではないのだとこのシリーズを読んで知らされた。でもこの「ミドリの猿」では中国が日本に向けて反日感情を高めさせ、戦争を起こそうとたくらむメフィスト・コンサルティングが暗躍する。直接手を下すのではなく、人々の心をうまく扇動する。岬美由紀はそのたくらみを阻止しようと動くが、国家を敵に回し、孤軍奮闘する。実にその扇動の手口が見事で・・・思わず自分が下した判断もすべて誰かにコントロールされているのはないか・・・と思ってしまう。フィクションなんだけど、ノンフィクションと思わせるのが松岡圭祐作品。この作品は最後が岬美由紀の大ピンチで終わる。次の作品を読まないと!!と思わせる終わりかただ。
May 30, 2006
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朝、会社へ向かっていると駅がすごいことになってる。。。ロータリーが消防車&救急車で埋まっているのだ。そしてタクシー乗り場には人があふれてる!!私が利用する駅は私鉄と地下鉄の2線があり、どっちだろう・・・とドキドキしながら駅へ。幸いなことに私が使う地下鉄ではなかったので、会社には時間通りについた。その駅で人身事故があり、私鉄は丸1時間とまってたらしい。都内に出る人は迂回する手段がないから大変だったろうなぁ。あまり人身事故がない路線なんだけどね。私の記憶にあまり、事故の記憶がないだけなのかな?私がまだ学生時代にその駅でホームに落ちた人が電車の下にはまって大騒動になったかも。そのときは私も足止めくって帰り道が大変だった。でもあれだけの消防車&救急車はどこからくるんだろう。一ヶ所からじゃないよなぁ・・・
May 29, 2006
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これまでパウンドケーキを焼いて失敗することが無かった・・・なのに1ヶ月前に祖父への誕生日プレゼントに焼いたパウンドが10年以上作り続けているレシピで失敗ちょっとやわらかめのケーキでも「おいしい、おいしい」といって食べてくれたという祖父の話を聞いて、今日リベンジでパウンドを焼こうと決めた。ちょうど明日送る荷物があるということなので、その宅急便にのせてもらっちゃお材料をそろえる時点で困ったことが一点。私がいつも使っている紙製のパウンド型の取り扱いがなくなってる!!パウンドを焼くときは必ず4本以上をまとめてつくるので、型の数がいるのよ!地元3件まわって全滅。4件目でやっと小さめのものを発見。なんでなくなったの???シフォン型やデコレーション型はあるのにぃ~これまでは大量に購入して貯蓄してあったので、この1年間くらい購入はしていなかったけど・・・ショックだった。ひさしぶりにキッチン用品売り場をまわってて、買いたいものがいっぱい。。。またパンを焼きたくなった仕事してなかった時期は毎日のパンは全部手作りだったからなぁ。さすがに仕事しながらではつらいけど。。。作り置きはできるのか。無事パウンドは焼きあがり・・・買ってしまった製菓用品をしまう場所を探している。。。
May 28, 2006
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今日、初対面の人を交えて4人で食事会があった。そこであまり会話に参加してこないので、ついつい「接待モード」になってしまった・・・会社員時代の名残かなぁ・・・なにを話題にしようかと思い、「休日は何しているんですか?」の流れで「友達とのみに行ったりしないんですか?」と聞いてみた。「友達と呼べる人いません」だって。どーなのよ。。。この答え。確かに年齢と共に自然淘汰される人もいるけれど、友人と呼べる人がいないってことはないでしょ。ほとんどこれが最初の質問だったので面食らってしまった。初対面の印象としてはじゃない?その後の会話のぎこちないことその会話を聞いてなかった二人はこちらをそっちのけで会話が弾んでた。私は固まってた私にとっては友人という存在は大事で、それぞれの時代の友人が今も数少なくても残っている。いい時代も、苦しい時代も知られている存在がいるというだけで心強いものだと思ってる。・・・甘えすぎっていう話もあるけどねというか書いていて気づいてしまった。今日、誘ってくれた人は「友人」ではないわけ?本人が聞いてなくてよかった。。。
May 27, 2006
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デジカメの修理があがってきた。保証期間きれていたから、修理代を覚悟していたんだけれど無償修理してくれた買って1年半だけれど、最初から電源が接触不良でうまくONにならない状態が続いてた。かな友人の結婚式なんかでも肝心なときに電源が入らなかったり・・・修理に出さなきゃと思いながら時だけが過ぎていった。電話で修理依頼したときには修理代かかるって言われ、見積もりだけをとりあえずお願いしたのに2週間後に電話で「修理出来上がりましたので」って。びっくりした。勝手に修理された・・・・と思ったら、「今回は無償で」。どういうことだろう・・・一番大きな基板を総とっかえしたから、本来なら¥29900かかっているはずなのに。伝票には”不良”ってあったから、もしかして最初から悪かった??まぁ、無事に直って戻ってきたからよしとしますか。それにしても¥30000の修理だったら新しいものが買えてしまうというのがショックだった。
May 26, 2006
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近い友達で出産が相次いでる・・・そこで困るのが出産祝いをどーしようかということ。ちょっと考えちゃった。出産祝いって赤ちゃんに対して?それともお母さん?3月に出産祝いを店に見に行ったときは結局赤ちゃんグッズのセットになった。期間限定でしか使えないものは贈りたくないなぁって思って、なるべく長く使えるものを選んだ。結構困るんだよね。お母さん向けに考えても結局、赤ちゃん用にたどり着いちゃって。思考が「ママ」向けじゃないから仕方がないんだけど。まだ何も用意していないといっていた友人にはブランケットを贈って喜ばれたけど・・・生まれて一ヶ月も経てば、必要なものは全部そろっているだろうし、おじいちゃん・おばあちゃんにとって初めての孫だから何でもそろっているだろうし・・・あー!!いっそのこと結婚祝いみたいに欲しいものリスト作ってくれないかな。そして指定してほしい!!こんなこと考えるのは私だけだろうか。選ぶ楽しみってあるのかなぁ。
May 25, 2006
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明け方、起きたときにベッドからの着地に失敗した左足はちゃんと床についたのに、右足が・・・足の甲から着地しちゃった。起きたとき足がしびれてたんだよね。。。腰痛から左足がしびれる・・・というのはいつものことだから分かるんだけれど、いつもと違う右足。眠たかったので湿布もせずにそのまま寝た朝起きたらちょっとした違和感はあったけれど、大丈夫そうだったので湿布もせずに出かけた。ヒールのある靴はさすがにやめておいたけどね。失敗した。昼過ぎに痛くなりだしてしまった。あーあ。やっぱ捻挫かな?思いっきりやったからなぁ・・・しばらくは着地に注意だな。
May 24, 2006
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実は二度目になるこの本。シリーズ化されている千里眼シリーズの最初の一冊。主人公・岬美由紀がカウンセラーとして師でもある友里との対決が描かれる。最初に読んだのがもう5年前になるので、内容をすっかり忘れてた・・・シリーズ最新作が久し振りに登場する友里の過去の話だったので、読み返してみようと思って始めた。シリーズを通して読もうと思うと15冊はあるだろうから大仕事だ。最近の作品では行動力もあり、心理カウンセラーとしても完璧な岬美由紀が当たり前になっているだけに、カウンセラーとしてもまだまだ未熟で悩みながら立ち向かう主人公がすごく新鮮。私の場合読書は基本的に移動時間で・・・ということなので読破するにはそうとう時間がかかるだろう。でも書店いってもなんか惹かれる本が無いのよねぇ・・・なにか面白い本があったら是非教えてください。千里眼
May 23, 2006
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我が家の愛犬権太は毎日朝・夜と2回散歩する。朝は父か母が。夜は予定が無い限りは私の仕事。毎日のことなので、散歩コースは自然と決まってきてしまう。大通り沿いをずーっと歩いていく。いつものようにヘッドホンで大音量で音楽を流しながら、散歩していたときのこと。突然「ガシャン!ガラガラ・・・」と音がした。びっくりしてそっちの方を見てみるとホイールカバーが結構な勢いで歩道側に向かって転がってきた!思わず権太のリードを引っ張って引き寄せてしまった。転がるホイールカバーも怖かったけど、それをよけようとする車が突っ込んできそうで・・・200m先くらいで落し物をした車が止まってた。横を通りすぎるときに見たら左側のバンパー、ウィンカーなんかがつぶれてた。当て逃げされたのかな?音楽聴いてたから、その音には気づかなかったけどね・・・こわいなぁ。
May 22, 2006
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中古で当時の最新式EL-900mを購入したのが3年前。当時の新品価格でいえば100万近くしたものなので、私にとってはものすごく大きな買い物だった。それでもどーしても欲しかった機種。社会人になって初めての*年目の自分へのご褒美だ!!と思い切った。1年後にSTAGEAなんてとんでもない機種が出るなんて思わなかったしねそんなエレクトーンが今日、突然、下鍵盤の音が出なくなった!!!この1週間触っていなかったけど、確かに先週までは普通に弾けてたのに・・・かなり焦って色々なボタンを押したり、電源を消したり、つけたり何をやっても音はでなかった。どーしよ・・・と途方にくれて、疲れたのでしばらく休ませようと思って気分をリセット。数時間後にまた電源を入れてみるものの、無音修理を頼むしかないのかなぁ・・・とつぶやいたら横から父のつぶやきが。「電気製品は一度、コンセントを抜いたらいいんだよ」わらにもすがる思いで抜いて、10分後にコンセントを入れなおした。音出たそっか。エレクトーンも電化製品なんだなぁ・・・と実感した。それにしても原始的な治し方で治ったなぁ。
May 21, 2006
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今日はレンタルショップへ行ったら「まだまだあぶない刑事」があったので、借りてきた。昔から好きなんだよねぇ・・・刑事ドラマ。多分母親も好きだから、物心ついた頃には刑事ドラマを見ていたような気がする。小学生の頃にはまったのが夕方の再放送枠であった「太陽に吠えろ」と「西部警察」。リアルタイムでは知らないけれど、「西部警察」なんかは全シリーズ見ているんじゃないかな?渋い小学生で団長が好きだったのを覚えてる。爆破シーンとか小さいながら、どうやって撮影してんだろ・・・と思っていた。見るとスカッとするし、勧善懲悪だから最後には悪者は捕まるからね。でもたまにある殉職シーンは好きな刑事の時には本当に悲しかったなぁ・・・中学生くらいに流行ったのが「あぶない刑事」。こちらもリアルタイムでは実は見ていなかった・・・。当時はまだテレビのチャンネル権は父親にあったし、ビデオなんか使わせてもらえなかったし。結局、こちらも夕方の再放送で見てた。タカ&ユージのコンビが大好きで大好きだったシリーズ。もう一度見なおしたいくらいだな。そんなシリーズの劇場版。楽しみにしてみてた。最後が謎のまま・・・というかミステリー調になっているのが気になった。テレビシリーズみたいに軽いタッチで終わって欲しかったな。ちょっとそれが残念だけれど、二人の息のあったコンビが復活しただけでもOKかな。あぶない刑事 VOL.1あぶない刑事 VOL.2あぶない刑事 VOL.3あぶない刑事 VOL.4あぶない刑事 VOL.5あぶない刑事 VOL.6(完)
May 20, 2006
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従姉妹の誘いでインスツルメンタルのライブへ。出演者に彼女のアルトサックスの先生がいるのだ。先生・・・っていうから勝手に白髪頭のおじさんをイメージしてたんだけれど・・・28歳だって。なんで勝手におじさんってイメージしちゃったんだろう。ライブ自体が久し振りだったから、生の音に感動。アルトサックス、ウッドベース、ピアノ、ドラムの四人編成。全部オリジナル曲だったけど、きれいなメロディーだった。アルトサックスがメインの曲が多かったけどね。サックスはやっぱ格好いい!迫力があった。従姉妹もそれにあこがれて始めたらしいけれど、やはりきれいな音を出すのは困難なことらしい。私はエレクトーンやっているので音が電子的。好きでサックスの音を使ったりするけど、やっぱり本物には及ばないな。インスツルメンタル/フュージョンから遠ざかっていたけれど、また聴きたいなと思った。久々にT-Square、Malta、熱帯Jazz楽団でも聴こうかな。
May 19, 2006
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どうもバリウムを飲んでから胃の調子が悪い!!本末転倒な話だ。。。色々とストレスもあるから、仕方が無いのだけれど・・・胃薬に頼りたくない・・・と思いながらここしばらくを過ごす。一時期胃薬をデザート代わりに飲んでて、胃の神経が麻痺してしまったから軽々しく飲めないのだ。自分でも気づいていなかったのだけれど、当時の友人に聞くと私のイメージは薬を常に飲んでいる・・・らしい。無意識って怖いとりあえず胃の負担を減らすために消化のいいものを食べる。水分を減らす・・・これくらいしかやることないなぁ。あとは深く考えないこと!
May 18, 2006
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元々人間関係がいい会社ではない。でも一緒に働いている派遣さんとはいい人間関係を築いている・・・と思っていた。それが最近違うらしい昨日は腰痛で私がお休みしていたんだけれど、その間に前からあった計画が進んでいる。何人かで外でランチをしようという計画だ。別にそれに参加したいとは思わないけれど、計画の仕方が陰険!わざわざ目の前にいるのに筆談したり、中腰になって机の下でひそひそ話をしている。まるで女子高の世界!内容がすべて筒抜けになっているだけに見ていて呆れる。それをやっている相手が男性だというのだから滑稽だ・・・別に私もこれ以上会社内で人間関係をややこしくしたいとは思わない。嫌いだから、そういうの。ただ、見ていてイライラした。こんなことでイライラするのは自分が損だ!!整体の先生に昨日言われたばかり。「カチンとくるのは同等のレベルで争っているから。そこから頭ひとつもふたつも抜け出さないと・・・」そうだ!頭を冷やそう
May 17, 2006
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途中からしか見れてないけれど・・・病院に行くのが怖くなる番組だった。ドクターハラスメントや医療過誤について考えるんだけれど、どれだけ多くの人が医療過誤にあっているのかって驚く。交通事故の6倍の人数が大小の医療ミスでなくなっているというのだ。現職の医師、医師免許をもつ弁護士、医療ジャーナリストなどなど専門家も集い医療現場の生の声も伝えられる。その内容がまた怖い。カルテの改ざんは当たり前とか、えらいポジションにいる医者ほど腕はないとか言いたい放題。一番あきれたのはカルテの書き方を知らない医者が多くいて、ある県では書き方講習会を開くことを申請したという話。もちろん放送されているような悪い医者ばかりではないだろうけれど、たまたま行った病院にそういう医者がいたら・・・と考えると末恐ろしい。司会者もいってたけど、どうやって自分たちの身を医者から守るのか・・・私自身も病院には昔からお世話になっているので、病院選びには慎重になる。今のところかかっている医者は大丈夫かな・・・と思っている。これはあくまで主観の問題だけれど。長くかかっているもの外科と内科はセカンドオピニオンのために大学病院にも行ったし。両方、「大丈夫ですよ。今行なわれている治療と投薬は適正です」といわれて安心したものだ。唯一失敗したのは最初にかかった心療内科かな。あまりにも体調不良が続いた私を心配した両親が遠縁にあたる心療内科にかかるように言われた。そこでしばらく通っているうちにケンカ(?)に・・・単純にその女医さんとあわなかっただけなのかな?私の態度が治療にならないと一方的に言われ、次にいった診察では診察室に入ったのに目もあわせず会話もなし!数十分たち、言われた言葉が「薬さえもらえればいいんでしょ?あなたは。」だって。診察受けるのに2時間半待たされ、その言葉を聞いてキレてしまった。診察料はしっかりはらって、「薬はいりません。もうきませんから」といって出てきた。たしか大学生の子供もいる年代の女医さんでこの対応はひどいなぁって。今でもなんで怒られたのか私には分からない。医者の一家でだんなさんも子供二人も医大生だというから頭かたいのかもね。これは偏見かな?でもだんなさんが犯罪心理学で有名でよくコメンテーターをやっている。それ見ると彼女を思い出して気分を害すんだよね。結局医者選びはもちろん「腕がいい」のも必要だけれど、自分と合うかどうかというのも必要だな。
May 16, 2006
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破天荒な精神科医・伊良部のストーリー。1話ごとに登場する患者が様々な症状を訴え、最終的に送られるのが伊良部のいる神経科。話を聞く前に注射をうたれ、伊良部のペースに巻き込まれる。本当にこんな医者にあたってしまったら頭くるだろうな・・・と思う。最初の患者はストレスから体調不良を訴え、内科に訪れる。結局内科治療ではよくならず、地下の神経科に送られる。あまりにも破天荒な医者にあきれながらも通院をする。運動をした方がいいといわれ、水泳を始めるが・・・今度は水泳依存症になってしまう。伊良部はというと、水泳の面白さを患者から説かれ一緒になって泳ぎ始める。深夜のプールにまで忍び込もうとする二人。もはや理性など働かない。一緒になっているのが精神科医というのだから面白い。深夜のプールに忍び込もうとしたときに事件がおき、結局患者の依存症は解決する。全ての患者にとんでもない対応をするけれど、最終的には患者の不安とか苦痛は消える。もしかして名医??実際にこんな医者いたら診てもらいたいな・・・と最終的には思った。映像化されているのは初めて知った。見たい!
May 15, 2006
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今日は我が家の愛犬権太の年に一度の狂犬病予防接種&フィラリアの検査に行ってきた。いつも混んでいる病院なんだけれど、今日は一段と混んでた・・・空いている時間を狙っていったのに「13匹待ちで1時間ほど・・・」と言われてしまった。近いので一度家に帰って順番をみて携帯に電話をもらうことにした。我が家の近くにはたくさんありすぎるほど動物病院がある。500Mに一軒・・・といっても過言ではない。でも悪評が流れてきたり、対応が悪かったり・・・実際に我が家でも犬を飼いはじめて15年経つけど色んな病院を回った。今の子になってからは現在の病院に通い続けているけど。動物病院なのに24時間救急対応しているし、先生が常に3人いるし説明をきちんとしてくれるから安心というのもある。あとは明朗会計!!これ一番。前の子は病院にばかりかかってたから、大変。ちょっとできものできたら抗生物質だ、手術だってすぐ言われてしまう医者だった。予防接種以外にはほとんど病院にお世話になったことない権太はとにかく病院が嫌い!入ったとたんに震えだし、私の肩の上まで上り始める。看護士さんに手渡し、押さえつけられると観念。体全体を触診され、気になることを伝え、見てもらう。結果、皮膚のところどころに慢性の炎症が見られるということで薬をもらうことに。夏場はどうしても蒸れるから、仕方が無いのだそうだ。毛皮着ているもんなぁ・・・予想はしていたけど、最後の会計で「2万3千円です。」って言われてびっくり。こんなに高かったっけ?予防接種と7ヶ月分のフィラリア予防の薬、5ヶ月分のノミよけ薬、そして皮膚の塗り薬・・・一気にこれだけやったらするか・・・1匹でこんだけかかるのだから多頭飼育している家はすごい出費なんだろうな。
May 14, 2006
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私は電化製品大好きで、電気屋さんには暇つぶしで入ってしまう人。でも、買うのは持っているものの寿命が来てからという主義。新しい物が出たから買おうという感覚はない。オーディオなどはそれでもいいけれど、壊れてから買うというのでこれまで困ったのがPCと携帯。データ飛んじゃいますからね。自宅PCが壊れたときはデータ復活できたから良かったけど・・・現在使ってるPCももう5年もの。スペックなどはかなり今のモデルにくらべると低いだろうけど、趣味程度に使う分には問題ないのでいいだろうと思ってる。新しいもの好きの父親にとっては信じられない行動らしいけど。翻訳のバイトをするときにはちょっと「使えないなぁ・・・」と思うけどね。昨日から我が家で話題にあがるのが携帯電話。ドコモをずーっと使い続けている(504シリーズ)のだけれど、通話をしていないわりに料金が高い!!・・・ということが気になりだした。movaからFomaに変えると料金が安くなるということも知ってはいたんだけれど、変えるタイミングがなくて。昨日、初めてカタログをもらって帰ったのだ。「安くなるなら俺も変える!」と言い出したのが父親。変えるのは勝手なんだけれど、私と同じものにするというのだから止めろっていう話に。同じものにするのには操作方法を教えてもらわなくてはならないからという理由。今のをマスターしているんだから、同じメーカにすれば大差ないから、それにすればっていってもNG。矛盾しているよ。。。「せっかく変えるなら違うメーカがいい」と新しい物好きが出てきた。私は急いで変える必要はないからと色々選んでいるのに、早く決めろとせっつく。ほーっておいて!!今日、モックを初めて見てきたけれど大きくなってる!!なんか機能増えすぎて重くなったのかな?ちょっと邪魔だな。。。
May 13, 2006
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初めてといっていいくらいちゃんとした(血液検査、聴力、心電図、X線、バリウム検査あり)健康診断を受けた。隔週一回内科と週一回の外科通いはしているけれど、総合的には見てなかったからね。申し込んだときから心配だったのがバリウム!!バリウム検査は6年ぶり!6-7年前までは2ヵ月に一度は飲んでたから、慣れている・・・といえば慣れているはず。でも毎回苦労していたのを覚えている。バリウムを飲む前に飲まされる発泡剤(?)は大丈夫なのよ・・・その後にくるバリウムが入っていかないこと!一口目から飲み込めずにいたら、看護士さんが「はい、がんばって」と心のこもっていない応援が。まぁ、そういう人の対応に慣れちゃっているんだろうね。ちょっとむかついたけれど、態度に示しても意味ないし・・・それよりも飲むのに必死だった。必死の思いで飲み終わった後に台にのせられてゴロゴロまわされるのはきつい。また腰が悪い私にとっては結構辛い姿勢なんだ、これが。ここでも「はい、がんばってぇ~」と検査技師さんにいわれた。どんだけダメな患者なんだ結果は郵送されてくる。何か見つかるかなぁ・・・年が年だけに何か見つかるかなぁ。
May 12, 2006
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私の仕事のひとつにユーザサポートの仕事がある。HPから登録してきたお客様からの問い合わせに答える・・・それが私の仕事。ほんと色々なお客様がいる。HPから見積もり、オーダーをする会社なのにPCを良く知らないおじさんからの電話をうけてしまったら最悪・・・「カナ変換できない」「数字をうつにはどうしたら?」なんてことはしょっちゅうある。一番すごかったのは「パスワードをコピーして貼り付けてください」といったら「コピーってどうやるんですか?」・・・おいおい、だれか社内にいる人に手伝ってもらってくれ・・・今日はまた厄介なお客様にあたってしまった。会社名と自分の名前に旧漢字を使いたい・・・ということ。クレーマーなのかその後延々と旧漢字を扱っていないHPや通販が多いと話された。下手にシステムに精通しているらしく、難しい話をされた。住基ネットなんかでは扱ってくれるのに・・・とかいって。旧漢字にこだわるのやめよーよ・・・といいたくなった。こだわっている人はこだわってんだね。
May 11, 2006
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GW中に引き出しの奥から図書券を見つけた。新聞で図書券の販売をやめた・・・という記事を読んだ気がしたのでまだ書店で取り扱っているか疑問だった。たまたま書店に行ったので、無理やり本を選び「使えますか?」と出してみた。大丈夫だった取り扱いはやめたけれど、使用に有効期限はないらしい。焦って使う必要なかったみたい。図書券は私が小さな頃から身近にあったもの。祖父母や叔父叔母からのプレゼントは現金より図書券が多かった。本を買うことを覚えさせてくれたきっかけかもしれない。図書券はなくなり、図書カードができた。カードもいいけど、500円券が1冊の本と引き換えになる感覚は好きだったなぁ。わくわくした。
May 10, 2006
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結構大騒ぎになっているね。我が家でもたまたま見ていた両親が翌日に買いに走った。粉にするよりお豆を炊いて食べる習慣がある我が家では、白いんげん豆も煮豆にした方が食べるだろうということで早速塩味の煮豆に。3食前に食べるのが一番いいんだろうけれど、そこはアバウトに朝夕のみ。気のせいか父親のご飯の量が増えたような・・・いくら炭水化物を排出するからって食べる量が増えたのでは本末転倒だと思うんだけれど。意見するとすぐ「やってみないとわからない」とキレるのでほうっておこう。私は炭水化物を極端に取らない人なので、あまり意味ないかな。ご飯は食べて無くても、意外と小麦粉・片栗粉でとってんだってね。テレビで本当の炭水化物抜きがどんなものかをシュミレーションしてた。それにしてもテレビの威力ってすごいなと思う。翌日、店頭から白いんげん豆が消えたらしいから・・・でも白いんげん豆で体調不良になった人もいるらしいから要注意だな。今のところ我が家に限っては問題ないようだ。ちょっと味に飽きたかも。。。一番いいのは成分だけを抽出したものを飲むことかも。ちょっと調べただけで沢山ある・・・これって前からあった??
May 9, 2006
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連休明けに突然思ったこと。「陶芸やりたい・・・」実は以前3年間くらい習っていた。ちゃんと土をこねて、手びねり、手動ロクロ、電動ロクロとステップを踏んで課題が一通り終わり、これから好きなものを作ろう・・・と思っていた矢先に仕事との両立が難しくてやめてしまった。暇ができたらまた再開しようと思っていたら教室自体がしまってしまった・・・・幼い頃に"土"で遊んだ記憶があまりなく、大人になって土いじりに興味を持った。実際にやると気持ちいい!土の感触がリフレッシュになっていたみたい。思ったとおりのものなんてまだまだできていなかったけれど、焼き上がりはいつも楽しみだった。私のひそかな夢は自分の作った"とっくり"と"おちょこ"でお酒を飲みたかったな。そのふたつはロクロで作るのはちょっと無理かな?いつかはまた再開させたいな。自宅でも手動ロクロとオーブンで作れるものがあるらしい。ちょっと挑戦してみようかな。色はどうしましょ。
May 8, 2006
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見ようと思ってた映画がなくて、新作に並んでいた「1リットルの涙」を手に取った。連ドラも見たし、原作も読んだので内容は分かっていた。ただなんとなく私の中で、彼女(亜也さん)の生き方も家族の病気に対する関わり方もすごいなと感心するところがあって気になったのだと思う。連ドラに比べて時間的な都合もあるだろうけれど、映画版はエンタテイメント性は全くなし。すごく原作に忠実だった。ドキュメンタリーを見ている感覚。少しずつ体の自由を奪われていく亜也が、生きる意味を書くことに見出す。不自由な手でペンを握り、1ページに数文字しかかけない状態になっても書き続ける。20年近く前の話なので、PCもまだ普及していない頃のことだ。今だったらもうちょっとコミュニケーション手段が発達しているから、もっと言いたいことを遺せたのだろうに・・・なんて思ってしまう。20年前には不治の病だった、彼女の病気は今ではどうなんだろう。医学の進歩で治っているかな?
May 7, 2006
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久々にヨガに行ったためか・・・それとも単純に調子が悪いのか・・・朝、腰痛で目が覚めた。動けない・・・起き上がれない・・・激痛があった時のために医者からコルセット、バンドを数種類渡されている。金属が入ったきちんとしたコルセットもあるけれど、これは本当にどうしようもなくなったときだけ使用する。今日は外出の予定もキャンセルになったので、自宅でおとなしくするつもりで「腰痛バンド」を着用した。生ゴムでできたバンドなのだが、これをつけて普通に生活行動をする。そうすると意外にも痛みが軽減されるのだ。行動することでちょっとまぎれている・・・というのもあるかもしれないけれど、生ゴムの弾力がちょうど筋肉の代わりになっているんだろうね。それだけ筋力が退化しているということか[腰痛バンド] 常時装着用 マジックテープ付き 【ワンタッチ腰用シングル穴あきタイプ】バラコン...
May 6, 2006
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母親に連れられて新宿へ。なぜ新宿か・・・先日ぶらっと寄ったデパートへ私を連れて行きたかったらしい。そこで買うつもりもなかった夏物のスーツを買わされた普段があまりにもカジュアルな格好ばかりしているので、年相応の格好をしなさいということらしい。ほっといてくれ・・・という感じ。8月に祖母の3回忌が初めて関東で行なわれるので、ちゃんとした格好をさせたいらしい。いつものメンツならば、もう気心しているから多少崩した格好でもいいけれどほとんど初対面のメンバーではきちんとしているところをみせたいらしい。はー。。。。面倒だなぁ。久々の友人からのメールもあった。どんなにメールしても返信してこない人なのだが、珍しく彼女発信の突然変なメールをよこした。近所トラブルに巻き込まれた夫婦の話だったり、消費金融のわなにはまった人の話やら・・・「なにこれ?」とだけ返信してみた。どうも仕事場にかかってきた苦情の話を私に伝えたかったらしい。よくわかんないけれど、笑ってしまった。こんなくだらないやりとりも昔なじみだからできることなのかもね。
May 5, 2006
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腰痛のため中断していたホットヨガを再開。整体の先生から再開OKが出たので、早速今日予約して行って来た。久々だったからショートコースの60分。中断前からレギュラーコース90分は私には負担が多すぎた。ヨガのポーズは私にはつらいものもある。整体の先生からも無理な体勢は適度にしておくようにといわれている。それでもかなり汗かいた。久し振りに汗をかいた気がする・・・ずっと運動は水中歩行しか許されていなかったから、汗をかくことはなかった。通い始めた頃はまだスタジオが開いたばかりでものすごく大勢の人が同じレッスンを受けていたのに、今日はちょうどいい20人弱。混み具合によって湿気も全然違うので、今日は快適だった。GWの影響?スタジオがあちこちでオープンしたから分散したのかな?・・・とりあえずこのGWにもう一度いけるかな。
May 4, 2006
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2週間ぶりの整体。整体の先生と「2週間ってながいねぇ・・・」と顔をあわせるなりいった。仕事とかで感じる2週間はあっという間なんだけれど、先生と会うのがすごい久し振りに感じる。毎回、この2週間の調子を聞かれて、「腰の痛みは相変わらずなんです・・・」と答える。先生は「大丈夫。あれだけ時間をかけて悪くなったのだから。毎回薄皮をはがすように良くなっているから。」と言ってくれる。今はそれを信じるしかない。ちょっと変わった先生は相変わらず私との会話がぶっ飛んでる。人を選んで話の内容も変わってくるという。今日は前にもしたオーラの話と障害をいかにして乗り越えるかという話。たとえば毎回私が問診で「変化なく、痛いです」というとそれは乗り越える障害があるということで返って燃えるのだそうだ。「絶対にいい方向に変えますから!」と熱く語ってくれる。実際に矯正もたくさん入るようになってきたし、思ったよりもみ返しは少ないし・・・期待してますよ。ここまで話をさせてしまう私の雰囲気はよっぽど私自身が変わりたいと強く願っているからだという。確かに変わりたい!目標はテニスのラリーをすること!これまでこんなに強く願ったことは無かったかもしれない・・・腰だけではなく、人生を変えていきたい。先生は「(腰だけではなく)総合的に変えて行きますからね」といってくれる。実際、彼女にあってから大嫌いなプールへ週に1度通うようになったからね。どんだけ言われてもプールだけは行かなかった私が・・・・これも彼女のパワーなのだろうか。
May 3, 2006
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最近、我が家の愛犬権太の好物が増えた。いちごだ。これまでミカンが食後のフルーツとしてもらえていたのだけれど、旬が終わりさびしそうにしてた。そこでいちごをあげてみたのだ。最初は警戒し、ぺロっとなめては後ずさり・・・・警戒を解いたと思ったら今度はおもちゃと勘違い。ボールと同じように転がし始めた。今度は粒ごとではなく、四等分にしてあげてみた。おいしそうに食べた幸せそー人間の食べるものは食べさせないけれど、フルーツ1粒だけ特別。たまにはいいよね。
May 2, 2006
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この季節、私のテンションは下がる。嫌なことを思い出すのだ。もう3年前になるのだが、今もはっきりとあの時のことは覚えている。内勤営業として忙しくしていた頃の話。対海外の窓口になり契約社員であるにも関わらず、毎日残業という日々。そんな時上司が代わり、私を嫌う上司がやってきたのだ。1ヶ月たたない頃になり、個人面談で「人間的に信用できない」と突然言われた。仕事でミスをしたわけでもない。あまりにも突然すぎて、呆然とした。結局彼とはウマがあわないということなのだろう。メールを見ない、頼んだことをやってくれないと意見をした私が気に入らなかったらしい。あと下ネタで就業中も盛り上がっている彼の雑談に加わらなかったことが余計に彼を逆なでしたらしい。彼1人の意見で私は契約を打ち切られるということに。納得がいかない私は抵抗して人事部、社長を巻き込み部署換えで契約更新することに。でも時給は30%カットだった。それでもその会社にいたのはそんなことで私の3年を否定されたくなかったという意地。いまだに後を引いてその人のいる部門には近寄れないし、挨拶は一応するけれど彼は完全無視。大人気ない・・・と思うけれど、この居心地の悪さはどうにもならないのだと思う。「人間的に信用できない」この言葉はふとしたときに私の心にフラッシュバックしてくる。そのたびに動悸が激しくなり、いたたまれない。言葉って怖い。ずっと人に残るものだから・・・私自身が発する言葉も人を傷つけてしまう場合がある。気をつけていこう。
May 1, 2006
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