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ツムラのモウガという毛髪剤の商品webで毛髪に関する川柳コンテストをやってた。私もグローリーというペンネームで投稿してみた。結果は、惜しくも次点。しかも、2点も次点に並んでる・・・・。「君の髪 今は昔 僕の髪」「そらしても 頭にあるよ あなたの目」http://www.mouga.jp/contest/tousen.html3点出して2点が次点なのでポイントは押さえていた。しかし、惜しいね・・・・。(笑)ちなみに落選したのが「寄せてみる 乗せてみるけど わかるよな」けっこういい線だと思うけどなぁ・・・。
October 25, 2005
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いつものようにランチを取るために会社近くのお店に入った。お昼時は、どのお店も大変忙しくしている。この店もそんなお店だった。同僚とふたり、空いてたカウンター席へ腰掛けた。隣の一番左の席には中年女性が一人座っていた。注文を終わり、座って待っているとお隣の中年女性より先に我々の前にハンバーグが来た。注文したものによって多少の誤差があるのは仕方ない。そんなことだろうと思っていた矢先、お隣の中年女性、「あと、どのくらいかかりますか!」怖い口調だった。確認のため、女性店員さんが、「お客様、ご注文は○○ハンバーグですよね?」とやってきた。すると、その女性、「さっき、言いました!!」と、さっきより強い口調でお答えになる。それを聞いていた別の女性店員さんが来られて、「お待たせして申し訳ありません。再度、ご注文を確認させていただきます。お客様のご注文は○○ハンバーグですよね?ソースはデミグラスソースですよね?」再度、その女性、「だから、さっき、あの人に言いました!!!!」ともっと強い口調・・・・。見るからにお忙しそうな店内、次から次にハンバーグを焼いている。誰が見ても分かること。早く食べたいのなら、早く自分の注文とソースを伝えればいい(笑)そこでごねればごねるほど、自分の前に商品が出てくるのが遅くなる。それがわからんかなぁ・・・・。(笑)何をそんなにイライラしているのかわからないが、感情的になっているのは見て取れた。しかし、何が満たされないのだろうかね・・・・。この女性をみて思い出したのが、3つのベストセラー本。「オニババ化する女達」「下流社会」「女たちはなぜクチコミに弱いのか」この出来事を思い出しながら是非読んでみてくださいませ。
October 24, 2005
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昨日の試合は、久しぶりに勝った。得点は4-2だったが、格下チーム相手に苦戦した。試合内容としては良いとはいえない。ただ、昨日は試してみたいことがあった。これまではアウトコース一辺倒で投げてきた。これを見直し、投球幅を広げるためにインコースの使い方を考えてみた。内側にシュート気味のボールを投げておいてアウトローのストレートあるいはスライダー系統のボールで引っ掛けさせる。もうひとつはこれに加えて落ちるボールを組み合わせてみようと思った。インコースのボールは早い回に効果があった。しかし2順目からは甘く入ったように思う。落ちるボールは投げ方と落差がイマイチ。もう少し練習が必要であろう。しかし、新しいことにチャレンジをしていかないと進歩もないし楽しくもない。また、「考えない野球」はやってても無意味である。ただ遊んで帰ればいいというのではいけない。次回対戦相手は強豪である。今回のトライアルがどう生きるか?試してみる。
October 24, 2005
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昨夜食べた串揚げは旨かった。その上、安かった。その中でもソースは気になった。関東圏で食するソースはどうも合わない。おそらく関西圏のソースなのだろう。幻のソースというのがある。生野区工場で親子代々受け継がれた類稀なソースらしい。基本的には業務用らしく、一般には販売されていないそうだ。ただ、関西の旨いお好み焼き屋に行くと置いてあるらしい。お好み焼きフリークは知らず知らずのうちにこのソースを掛けて食べているに違いない。しかし、このソース、家内工業でやっているらしく大量生産されていない。秘伝の香辛料レシピで安定した品質を保つには少量サイズが限界だからだ。この中でも数が少ないのがタンクに溜まったオリを含んだソース。辛口らしいが、特別なソースらしい。そう聞くとどうしても味わってみたくなった。おそらくどこかで口にはしているだろう。でも食べてみたい。インターネットで検索してみたところネットでは、素人も購入できる。ところが売り切れと表示されているところが多数。しかし、探してみると残数は少ないものの売っている店舗を発見。早速、代引きで3本発注。これで幻のソース入手。さて、どんな味だろう?
October 4, 2005
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隔週である法律の講習会へ行っている。難しい内容なので講座を終えるとふっと息抜きがしたくなる。会場を出て最寄り駅を超え、新橋界隈を歩く。毎回、通る道を変え食事をする店を探す。新しい店を見つけて中を覗くと、どこへいってもオヤジばかりである。しかし、そこには興味深いお店がたくさんある。こんなお店散策がひとつの楽しみだ。昨日はそんな中に穴場の串揚げ屋を見つけた。入り組んだ道なので、知らなきゃいけそうにない。味はどうか心配ではあったが、どうみても関西風、「大丈夫だろう、ゴー。」そう判断し暖簾をくぐる。店内には「ソース2度付け禁止」と書いてある。関西の串揚げルール通りに食べればいい。揚げたての串揚げを1度だけソースにつける。熱々の串揚げにこれが良く合う。冷たいビールやホッピーを飲みながら自らの1日の労をねぎらう。どこからみても正真正銘のオヤジである。
October 4, 2005
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エウリアンをご存知でしょうか?高額な絵画を売りつける人たちを指すらしい。日曜日の報道特集で放送されていた。昔、渋谷でこの手の悪質商法に引っ張られそうになったことがある。「無料で絵画展をやってますからお立ち寄りください」という若い女性に誘われ、お店の中に入ってしまった。そこからは延々「この絵に出会ったのは運命だ。今買わなきゃ、もう出会えない。」とか「真面目に聞いて欲しい。真剣に話しているから真剣に考えて欲しい。」とか・・・(笑)70万円から100万円くらいの値段だった。「1ヶ月にするとこれくらいだから安いでしょ?」「月々どれくらいだったら払える?」というような強烈なセールストークだった。詳細状況が分かってきたので、途中で話をさえぎり「まったく興味がないから!」といって店を出た。幸い、高額な絵画を買うようなことはなかったがあの強引なやり方なら引っ掛かる若者が多いのは頷ける。報道特集でやるくらいだから被害総額もすごいのだろう。最近は特定商取引法の改正等により、クーリングオフや解約をやりやすくなった。報道特集でも言っていたが、特定商取引法では、「販売目的」を言わねばならないらしい。絵画の場合だと「展示即売会をやっています!」といわないといけないらしい。そんなことは確かにいってなかった。昨日、銀行へ行くついでに会社近くのエウリアンを観察してみた。やはり報道特集の翌日だ。「こんにちは!展示即売会をやっています!」とエウリアンが言っていた。「昨日、TVみたで!がんばりや!」と言いそうになった(笑)
October 3, 2005
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悪いピッチングをした後はどうもモヤモヤが晴れない。今回の結果は1-5。プレイボール前のピッチング練習から難題勃発・・・・。「今日もやったるで!」という感じで球を投げていると、球審が近寄ってきた。「(君の)このグローブは違反だ。他にグローブはないのか?」「は???何がいけないんですか?」「ここの色とここの色が違う。連盟の規程に書いてある。グローブを変えないならピッチャーを代わってもらうことになる。」「今までそんなんいわれたことないですよ。」「書いてあるんだ」野球の古い体質、審判の絶対性は知っているので、こういうケースは絶対ひっくり返らない。グローブは左手の使い方と関係があるので大きな問題である。そうはいっても、試合をするためには代用グラブを使うしかない。泣く泣くグローブを交換・・・・。試合は、4イニング目に自滅した。1アウトからの1塁ゴロが飛んだ。明らかなミスジャッジ・・・・。しかし、これも野球。次打者を抑えることを考えたが、カッカッ来ている自分をコントロールできなかった。結果、投げ急ぎ、ストライクを甘いコースへ・・・連打を浴び、4失点。あとで考えれば、投げ急ぐ必要はまったくなし。意識的にボールをもう数球投げてもどうということはなかった。取られるべくして点を取られている。たくさんの反省が残った。東京に来て一番悪い試合だった。あ~、くそ!!
October 2, 2005
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仕事の関係で、ある女性歌手にお会いする機会があった。業界業界のルールというか、しきたりがわからないので、事前確認は怠らなかった。同行者に詳細な情報収集をして、細かいケースまでチェック・・・・。インターネット検索はもちろん最近の話題は勉強しておいた。業界のしきたりはわからないのは仕方ないが、自分に出来ることはこの方のことを知っておくことだと考えたからだ。当然、ところどころで役に立った。同行者には驚かれたがこのような仕事をする上では当然なんじゃないかなと逆に驚いた。幸い、お話をする上では失礼はなかったようで今回の仕事はうまくいった。最初はお互い硬かったが、話をするうちに顔が和み、か細い声で話される姿はTVの対談番組と同じ。永い間、トップ歌手として活躍されているので、その方の気遣いはさすが。大物ほど礼節に厳しく「実るほど頭を垂れる稲穂かな」「頭は低く、信頼は高く」その通り。ただ気になったのはストレスも多く非常にお疲れの様子。ご自身の体調や日常生活をお聞きすると確かに大変さはよくわかる。長い歌手人生には栄光の影に辛い経験を幾度もされたようだ。健康産業に従事している立場としてだけではなく一ファンとして、この大歌手が心身ともにもっともっと元気になって欲しいと願い帰路に着いた。
October 1, 2005
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