2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全5件 (5件中 1-5件目)
1
通勤途中に見かけた、道端にたたずむクマ。今日は粗大ゴミの日。
Oct 29, 2006
コメント(0)
短歌なんて詠んだことはないのだが、なんとなく手にとってしまった。短歌でも俳句でも川柳でも、「技アリ」と思える作品に会うと嬉しくなるたちなのだが、私がその「技アリ」を楽しむスタンスは、漫才とかコントとか4コマ漫画とか笑点の大喜利(見ないけど)に対する時と同じもののようである。ああ、やられた・・・そうきたか、と思いながら、ニヤニヤしたり鳥肌が立ったりするわけである。さて、この本は作者が作品の鑑賞や添削を通して短歌の可能性を追求するというものだが、少し視点を変えるだけで、これだけ受ける印象が変わるのかと素直に驚く。(ちなみにひとつものすごく気に入った作品があった。)さて、自分にもできるかなと考えてみるのだが、そうおいそれとは浮かばないものである・・・
Oct 16, 2006
コメント(0)
観葉植物が好きだ。前の職場で机に置いていたポトスは、欲しがる人がいたので「ちゃんと世話してね」と言って託してきた。今の職場の机には、やはり新たに水挿しして増やしたポトスが置いてある。写真は最近購入したばかりのパキラ。本当はものすごく大きいのを買いたくて、あちこちさがしたのだが、どうもいいのが見つからない。そこで「とりあえずは」と、こぢんまりしたやつの中で一番スタイルが良かったこれを選んだ。初めてパキラを見た時には、幹が立派なのに対し茎が細く、今にもポキンと折れてしまいそうで、なんだか頼りないと思ったものだ。しかし改めてみるとそうでもなく、やはり「木」だなあと、ポトスのようなツル系の植物とは違う存在感があって、見ていると落ち着くのである。
Oct 12, 2006
コメント(0)
「コギャルがストリートファイト」の次は「メイドが将棋」か。とりあえず様子見。・・・様子見することに決めた時点で、引き込まれてしまっているような気もする。
Oct 9, 2006
コメント(2)
新人だったのはずいぶん前の話だが、最近の業務で「経理のことがわからない」ことを再認識。amazonであれこれ検索し、初心者向けっぽいこの本を恥ずかしながら購入。世に入門書の類は多く、当然のように当たり外れもあるところだが、今回は私にとっては当たり。ここまでわかり易く書いていただけると助かる。また過去に疑問に思ったことに触れられているというのが大きい。しかし仮に新人のころに読んでいたとしても、何も意識されることなく、何も残らずに過ぎていったことだろう・・・
Oct 9, 2006
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1


