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勝たせたいのは、エフフォーリアだが、東京芝2000mの天皇賞(秋)で3歳馬が勝ったのは、25年前、1996年のバブルガムフェロー、1頭だけ。気持ちは応援したいが、少し躊躇する。これを勝てば、コントレイルの無敗の3冠など問題にならないくらいの歴史的快挙とも思うが……まあ、勝てば、それくらいの歴史的名馬だったということ。 コントレイルは、低レベル4歳世代?3冠制覇後、古馬との対戦で2連敗中。アリストテレスよりちょっと強いくらいの評価が妥当と思うが、昨年のJC同様、福永が無難に置きにいく騎乗をすれば、大きく崩れることもないだろう。ただ、勝ち切るまではどうか。 やはり、近10年で7勝の5歳馬、グランアレグリアを狙ってみたい。中間の喉の手術の影響さえなければ、グランアレグリアが勝つだろう。そのへんは、なんとも言えないが、9分以上、仕上がっていれば、なんとかなるはず。 相手は、○エフフォーリア▲カレンブーケドール☆ポタジェ★ヒシイグアス△コントレイル×ワールドプレミア×モズベッロ×トーセンスーリア×ペルシアンナイト×カイザーミノル
2021年10月31日
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天皇賞(秋)といえば、大大波乱。2角のカーブの途中からスタートという、ほぼ欠陥コースだったこともあって、底無しの大波乱の起きるレースだった。あっと驚くギャロップダイナ(単勝万馬券)に皇帝シンボリルドルフが破れて以来、メジロマックイーンがスタート直後、大きく内に切れ込み、死人が出なかったのが奇跡といわれたラフプレーで1位入線18着降着。メジロパーマー→ダイタクヘリオス→トウショウファルコの3段式ロケットでレースがブッ壊れ、トウカイテイオー失速。そして、サイレンススズカの悲劇など、ほぼ実力が知れている古馬のGIにしては、荒れる時は、どこまでも荒れるレースだった。 しかし、その後、若干、コースが改修され、スタート直後のカーブが、若干、緩くなったこともあってか、最近は普通に堅い決着が多い。近10年で1番人気馬5勝、1・2番人気が両方、連対を外したこともない。とりあえず、人気馬から狙って問題ないレース。 ただ、東京は、昼から雨が降ってきた???
2021年10月31日
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スワンSは、ハイレベル世代の3歳馬◎ルークズネストに期待!春には、ファルコンSを制し、シンザン記念ではピクシーナイトの2着。休み明けの前走は、勝ちパターンも、最後に息が持たなかったが、叩き2走目で距離短縮のここは、能力全開! アルテミスSは、大外を引いたのが、プラスに出そうな◎ミントが面白そう。
2021年10月30日
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今日は、阪神の萩SにPOG馬の◎キラーアビリティが出走。しかし、6頭立ての少頭数とはいえ、前走、未勝利を勝ったばかりの馬が、現在、前売単勝 1.5倍???これは、過剰人気なのか、みなさんの馬を見る目が素晴らしすぎるのか?どちらかわからないけど、とにかく、ここは、全力で応援!
2021年10月30日
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富士Sの◎ソングラインは、スタート一息で、中団追走も、直線、力強く伸びて抜け出し、快勝! 最後、追い込んできたサトノウィザードにクビ差まで詰め寄られたが、ほとんど勝負が決した後。抜け出してから、やや気を抜くのは、NHKマイルCの時と同じ。違うのは、今回は、シュネルマイスターがいなかったというだけ。 シュネルマイスターといえば、安田記念に参戦。3歳馬ながら、古馬を蹴散らし、小差3着に激走。先日は、見事、毎日王冠を制した馬。 いや、斤量的に恵まれてるとはいえ、そういえば、今年は、3歳馬の古馬芝重賞制覇が多い。ざっと見返してみても、 オールアットワンス アイビスSD ヨカヨカ 北九州記念 レイハリア キーンランドカップ スプリンターズS ピクシーナイト シュネルマイスター 毎日王冠 ソングライン 富士S 富士Sにしても、4頭出走した3歳馬が、1着、3着、4着と、上位に健闘。 その一方で、4歳馬は、かなり低調。特に、4歳牡馬は、壊滅的で、今年の夏以降の古馬平地芝重賞で4歳牡馬が勝ったのは、小倉記念のモズナガレボシくらい? はたして、この傾向は、秋のGIシリーズでも続くのか? 確かに、ジャパンカップ、有馬記念は、比較的 3歳馬有利なレースだが、東京芝2000mの天皇賞(秋)を制した3歳馬は、1984年以降の36回で、1996年のバブルガムフェロー1頭だけ。中山で行われた2002年のシンボリクリスエスを加えても、僅か、2頭しかいない。一方、4歳馬は、19勝と半分以上を制すも、近10年では、4歳馬3勝、5歳馬7勝。4歳と5歳で分け合っているが、5歳馬優勢? いろいろ過去データを調べていくうちに、かえって、よくわからなくなってきた??? はたして、『失われたコントレイル世代』となりつつある4歳世代の復権はあるのか?それとも、ここも、3歳馬が古馬を圧倒するのか?それとも、それとも、5歳馬が漁夫の利を???今週の天皇賞(秋)に注目だ。
2021年10月25日
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とはいえ、今日のタイトルホルダーのあの強さを考えると、やっぱり、どう乗っても、ステラヴェローチェが勝つまでは難しかったかもしれない。予想でも、〇対抗に推したように、かなり気になってはいたんだけど、ドゥラメンテで3000mがどうなのか、結局、血統的に微妙に疑ってしまった。いや、3000m、全然、ウェルカムじゃん!3200mなら、もっと強いかもしれない。 ていうか、今日も途中で14秒台までラップを緩めてたけど、あそこを緩めなかったら、もっと凶悪にブッちぎってたかんじ。 オーソクレースは、ルメールがペース判断よく、流れに乗って、一番、上手く走ったかんじ。長期休養明けを叩いて馬もよくなっていた。タイトルホルダーさえいなければ、普通に、この馬も、立派な菊花賞馬として歴史に名を残していたかもしれないが、いかんせん、今日は、相手が悪かった。ただ、馬は、まだまだ上昇の余地があり、来年のジャパンカップとか面白そう。 最終的に1番人気となったレッドジェネシスは、ややテンション高く、本馬場入場時も、瞬間的にかなりエキサイトしていた。川田将雅じゃなかったら返し馬で落馬していたかもしれない。本質的に超長距離が向かないのかもしれないが、そういう精神的なものもあったか、全く競馬にならなかった。
2021年10月24日
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さて、菊花賞の◎ステラヴェローチェの最大の敗因は、スタート早々、物理的に届かない後方まで馬を下げてしまったこと。3000mの長丁場だから、いつでも動けば、いくらでも修正が利きそうだが、長距離戦で流れが落ちついてしまうと動くに動けなくなる。おかげで、前を射程圏に捉えようと、3角手前からロングスパートで動きださねばならない展開に。3~4角では馬群の外々をブン回すコースロス。アタマ+ハナ差とはいえ、こんな乗り方では、3着にさえ届かなかったのも、当然の結果だ。今日の勝ち馬では、勝ち切るまでは難しかったかもしれないが、もう1列、2列、前で流れに乗っていれば、楽に2着はあった。自分でレースを作りにいったタイトルホルダーと多少なりとも自分でレースを作れなかったステラヴェローチェとの騎手の差でもある。 ていうか、この馬の典型的な負けパターン。メンバー最速の末脚を発揮するも届かず。こういう馬に限って、負ければ負けるほど、更にもっとじっくり後方で脚をためようとする。いや、だから、届かないんだけど……そんなのなんの意味もない上がり3F最速。むしろ、多少、末脚は鈍っても、もう少し、序盤にポジションを取りにいかないと届かない。つまり、この馬の本当の武器は、長い末脚ではなく、『短い一瞬の脚の切れ味』なのだ。それを長く脚を使わせて勝たそうとするから、こんなにポロポロ獲りこぼしてしまう。もっと『一瞬の脚』を活かす乗り方をしないと。 いや、この話を始めると、昔のディクタス系とかステイゴールド系の話になって、やたら長くなってしまうが、スタミナ勝負だからこそ、超長距離戦だからこそ、一番最後に繰り出す鋭い一瞬の脚が武器なわけで…… こういう展開も想定して、もう少し考えて乗ると思っていたのだが。よく言えば、この馬の競馬に徹した……ということだが、あの乗り方では、100回やっても勝てない。
2021年10月24日
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今年の菊花賞は、京都競馬場が改修中のため、42年ぶりの阪神競馬場での実施。阪神コースが改修されてからは初めてだから、実質的には、初に等しいわけで、走ってみないとわからない要素が多い。 それ以上に予想を難しくしているのは、皐月賞馬、ダービー馬の出走なし、ということ。それどころか、GI馬が1頭も出ていない。それで、低レベルというのは、やや早計だが、2歳GI 2着程度の実績しかないオーソクレースが上位人気になるのも仕方ないところだ。まあ、エフフォーリアやシャフリヤールが出ていても確勝級とまではいかないが、人気の上での中心馬が不在なのは確かだ。 それでも、実績的に明らかに抜けているのは、唯一の重賞2勝馬 ◎ステラヴェローチェだ。朝日杯FS2着、皐月賞3着、ダービー3着と、GI実績もあり、前哨戦の神戸新聞杯では、シャフリヤールなどを破って快勝し、ここへ向けて万全の体制だ。 相手は、○タイトルホルダー▲レッドジェネシス☆アサマノイタズラ★オーソクレース△グラティアス×ヴァイスメテオール×ヴェローチェオロ×ディヴァインラヴ
2021年10月24日
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平場で必勝体制か。 日曜東京6R ◎オタルエバー 日曜阪神6R ◎アルーブルト
2021年10月24日
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ダノンザキッドのデビュー戦を見た時、今年のクラシックは、この馬を中心に動くのだろうと思っていた。 その後、東スポ杯→ホープフルSと、とりあえず無難に連勝していったが、弥生賞3着→皐月賞15着そして、骨折が判明。6ヶ月の故障・休養明けとなるここで、デビュー時の輝きを取り戻せるのか。 好きな馬なので気持ち的には応援しているし、本来の能力を出せれば負ける相手ではないのだが、ここは、一回、様子を見たい。 それなら、狙ってみたいのは、このコース得意の◎ソングライン。NHKマイルCでは、先週、毎日王冠を制したシュネルマイスターとハナ差の接戦を演じた舞台。 良馬場で、52キロの恵量もあり、勝つ条件は揃った。
2021年10月23日
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秋華賞の◎ファインルージュは、道中の位置取りが少し後ろすぎたか。あと1~2列前で競馬をしていれば、楽に差し切っていたかんじ。せめて勝ち馬の少し後ろくらいにいれば……位置取りの差のぶんだけの負け。まあ、それも含めての馬の能力とはいえ、ルメールが少し慎重に乗りすぎたか、それとも、ペース判断か、マークすべき相手を間違えたか。 差し切っていれば、3連単まで持ってたのに とりあえず、3連複は、ゲット! 予想的には、◎○▲ズバリ的中ということで
2021年10月17日
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ソダシは、直線失速、10着惨敗。まるでオークスのリプレイを見るようだったが、終わってみれば、それ以上の大敗。負けるとしたら、こういう負け方だろうと予想はしていたが、それにしても、ここは、あそこまで大敗するほどのハイペースでもなく、敗因は、ペースや展開以外のところにありそう。 故障の可能性もあるが、そうでないとすれば、同系のメイケイエール同様、気性的なものか。前走の札幌記念の予想でも書いたが、直前の前哨戦を使わず、札幌記念を使ったのは、なにか不安があり、札幌記念を試走に使って、問題が生じれば、マイルへの路線変更を含めて、本番までの立て直しが利くように、時間的余裕がほしかったのだと考えていた。札幌記念では、たまたま上手くいったが、本番の秋華賞では、それが露呈してしまったということかもしれない。本番を意識して、恐らく、前走よりしっかり仕上げたぶん、馬のテンションが上がりすぎてしまったというところだろう。
2021年10月17日
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秋華賞は、アカイトリノムスメが、直線、抜け出し、快勝。GI初制覇。やっぱり、『クイーンカップの呪い』だったか。『クイーンカップを勝つと桜花賞を勝てない』日本競馬最凶クラスのジンクスの一つ。(確かブロケードくらいまで遡る?)クイーンカップを勝ってしまうと、後にオークス、秋華賞などGIを勝つような素質馬でも桜花賞を勝てなくなる。それでも、素質は、GI級だったということ。
2021年10月17日
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まともなら、秋華賞は、ソダシで仕方ない。オークスを度外視すれば、桜花賞で有力馬との勝負付けも済んでるし、今年は阪神というのはミソだが、元々、秋華賞は桜花賞と直結するレース。負けるとすれば、ハイペースを追い掛け、早めに動きすぎて直線失速のパターン。その時は、まとめて差されて、3着もなくなる危険性もある。まあ、杞憂だろうが…… それでも、3歳牝馬3冠目にして、いまさら、ソダシというのも、つまらない。せっかくのGIだから、ここは、軽く、◎ファインルージュで遊んでみようかな。 相手は、○アカイトリノムスメ▲アンドヴァラナウト☆スルーセブンシーズ★アールドヴィーヴル△エイシンヒテン×アナザーリリック×サルファーコスモス×ミスフィガロ×ユーバーレーベン
2021年10月17日
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府中牝馬Sは、このコース得意の◎ドナアトラエンテに期待! 太秦Sは、すんなり先手を取れれば、◎ベルダーイメルの一人旅! 土曜阪神最終12Rは、スタート決めて、流れに乗れれば、◎タガノペカ。
2021年10月16日
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トゥデイイズザデイで今シーズンのPOG指名も10頭全馬終了したが、先日のラスールのように、秋競馬が始まると、大物2歳新馬が、また、次々、デビューしてきている。ただ、気をつけなければならないのは、いくら超良血で素質が高くても、デビューがこの時期まで遅れているということは、なにかアクシデントがあったか、問題を抱えている可能性が高いということだ。 土曜東京5Rの◎エピファニーも、大型馬のため、脚元に不安があり、ここまでデビューが遅れたようだ。それでも新馬戦くらいは素質だけで、あっさり決めてほしいところ。
2021年10月16日
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マイルCS南部杯は、◎アルクトスが、大外枠から、すんなり好位に取りつくと、前の2頭を見ながら、じっくり追走。直線を向いて楽に抜け出し、堂々の横綱相撲で連覇達成! ここまで強い競馬で完勝するとは!盛岡コースなら役者が違う!やはり、今年も、リピーターの競馬。このコースなら能力2割増しというかんじ。南部杯は、本当にリピーターが強い。これで、ブルーコンコルドの3連覇、エスポワールシチーの3勝を含め、盛岡で実施された過去25回で、6頭目のリピーター。14回、リピーターが制していることになる。 ……あ、14番、買ってない??? 気にはなっていたんだけど……ていうか、アルクトスが強すぎて、少し前をかわいがりすぎたかんじ。
2021年10月11日
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さて、マイルCS南部杯。盛岡競馬場は、若干、東京ダートに近いが、それでも、地方、中央を含めても、非常に特殊なコース。それだけに、特に重視しなければならないのは、このコースでだけ爆走するリピーターだ。となれば、ここは、◎アルクトスの連覇に期待! 相手は、混線模様だが、○エアスピネル▲サンライズノヴァ☆ソリストサンダー☆インティ△ワイドファラオ
2021年10月11日
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毎日王冠の◎シュネルマイスターは、元々、スタートはよくないが、最内枠もあって、スタート一息で、後方からの競馬。あらら……と思ったが、ダノンキングリーも同じような位置取りで、ここでも、まあいいか……と思ったら、向こう正面でダノンキングリーが動いて、スムースに好位近くまで進出。これは、川田将雅に一本取られてしまったかんじ。直線を向いてダノンキングリーが悠々と追い出しにかかる頃、シュネルマイスターは、外に出せず、前が壁。それでも、なんとか、外に持ち出すが、スパートが一呼吸遅れてしまった。まあ、今日のところは、そのぶんの負けで仕方ないか……と思ったら、直線一気に矢のような伸び!!! 直線は、異次元の差し脚!しかし、あの脚は、東京だから使えたのか?それとも、1800mだから使えたのか?次走、天皇賞(秋)でも、マイルCSでも、どっちにしても気になるところ。いや、もう少しスタートがよくなれば、そんなこと気にしなくていいんだけど。逆に言えば、この馬、もっと強くなりそう。
2021年10月10日
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POGといえば、毎日王冠の◎シュネルマイスターは、昨シーズンの僕のPOG馬。3歳で56キロは軽くないが、前走、馬場が安田記念は、僕が思っていた以上に強かった。ここは、全力で応援! 阪神の京都大賞典は、特に買いたい馬がおらず、今回は、見学か………ああ、でも、………やっぱり、◎キセキ。復活するなら、ここ。というのは、かなり願望が入ってるが、このオッズなら、ちょっと遊んでもいいか。 あと、面白そうなのは、グリーンチャンネルカップの◎スマッシャー。
2021年10月10日
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ちょっと気になる2歳新馬は、日曜東京4R ◎ラスール将来的にも期待できそう。
2021年10月10日
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今シーズンの netkeibaPOGも、先日のトゥデイイズザデイで全馬指名完了。 まあまあ楽しめそうな布陣は整ったか。 さて、今週は、◎コマンドラインが、サウジアラビアRCに登場!ここは、ひたすら、全力で応援! 困ったのは、日曜日の未勝利戦。コリエンテスとレッドランメルトがぶつかってしまった???重賞やGIなら仕方ないけど、ここは、まさかのPOG馬対決。出来ることなら、2頭1着同着で!
2021年10月09日
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まあ、個人的には、『凱旋門賞制覇は日本競馬の悲願』とかいうの、なんの価値があるのか、あまり意味がわからないし、凱旋門賞を『世界最高峰のレース』とも思っていないし。せいぜい、『欧州最高峰の芝長距離戦』たまたま日本馬が勝ってないだけで、いつ日本馬が勝っても不思議じゃないし、勝ったからって、天皇賞やジャパンカップを勝つのと、それほど大差ない話。 それでも今年こそは、クロノジェネシスが凱旋門賞を勝ってくれて、日本競馬の長年の宿便みたいなモノをスッキリさせてくれるかと思ってたんだけど……どうやら、馬場がかなり悪くなっているようで、こうなると、日本馬の出番は無いか。 凱旋門賞は、スミヨンの◎タルナワに期待!相手本線は、11,10,7,15。押えは、2,13,6,8。軽く遊んでみたい。
2021年10月03日
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スプリンターズSの◎レシステンシアは、これまで、左回りでは未勝利だったが、前走、セントウルSで初勝利と充実一途。右回りのここでは、更にパフォーマンスを上げるはずで、セントウルS組には負けない。強敵ダノンスマッシュにも、右回りに変って、高松宮記念の着順を逆転する可能性が高い。 相手は、○ダノンスマッシュ▲モズスーパーフレア☆クリノガウディー★ジャンダルム△ピクシーナイト×アウィルアウェイ×ミッキーブリランテ×エイティーンガール ポートアイランドSの◎ルークズネストは、休み明けで古馬初対戦だけに、ここは、様子を見るのが賢明な気もするが、とりあえず、素質に期待して、応援!
2021年10月03日
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シリウスSの◎サンライズホープは、厳しいハイペースの3番手を追走。直線、抜け出すと、最後方から追い込んだウェスタールンドの猛追を抑え切り、完勝! やはり、レースは、先行勢に厳しい流れになったが、地力の違いで押し切ったかんじ。2着馬と2キロのハンデ差も効いた。こうなると、チャンピオンズカップも、ちょっと面白くなってきた。でも、まだ、賞金的に微妙なのかな?
2021年10月02日
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中京で行われるシリウスSは、同じ中京ダートといっても、チャンピオンズカップより、スタート後の直線が100m長いため、ハイペースになりやすく、逃げ・先行馬は、若干、不利……というのは気になるが、充実著しい◎サンライズホープに期待!前走は、小回りの小倉コースが合わず、凡走したが、得意の中京コースに変って、ここは、巻き返しを期待!
2021年10月02日
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こないだのトゥデイイズザデイで、今シーズンのPOGの指名終了。気がついたら、牝馬は1頭だけ。もう1~2頭、選んでもよかったが、あまり考えないでやってたら、結局、そうなってしまった。 それでも、ちょっと気になる2歳牝馬は、土曜中山5R2歳新馬戦 ◎リトルポピー。好きな血統だが、パワー型の配合なので、芝でも道悪の方がよかったが、昨日の台風の雨で悪化した中山の馬場は、台風一過の好天でみるみる回復。既に稍重まで回復しているが、それでも、まあ、ちょうどいいくらいの道悪か。とにかく、ここは、ひたすら応援!
2021年10月02日
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