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なんだか、東京は、大変なことになってる? まあ、それはさておき、葵Sは、超混戦???見学しようかと思ったけど、せっかくの重賞なので、☆ムイの単複をちょっとだけ。
2025年05月31日
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富嶽賞の☆ノヴァエクスプレスは、屈腱炎の長期休養で出世が遅れているが、素質的には、このクラスにいる馬ではない。前走、2着で、ようやく復調気配。ここは、きっちり、勝ち切りたい。 葉山特別の☆シャンパンマークは、前走、チークピーシズ効果か、末脚炸裂!ここも、昇級の壁は無さそう。 アハルテケSの☆ウェイワードアクトは、得意の東京ダート1600m。OP特別なら、勝ち負け必至!
2025年05月31日
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どの馬が外から差すのかわからない。 土曜東京5R ☆マイネルトラオム 枠なりに外に出してくれれば、この馬のチャンス!
2025年05月31日
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土曜東京3R ☆サンタアニタ 外差しがハマれば、突き抜ける!
2025年05月31日
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土曜京都3R ☆パドロック 前走と同コースの京都ダート1800m。前走のぶんだけ走れば、普通に勝ち負け。
2025年05月31日
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オークスのアルマヴェローチェは、先行勢の直後、馬群の内で、なんとか折り合い、直線、満を持して追い出すと、坂上で抜け出し、完全に勝ちパターンの競馬……………と思ったら、外からカムニャックが急襲??? いや、普通、勝ってる競馬でしょ?桜花賞に続いて、完全に勝ちパターンに持ち込みながら、2着惜敗。やっぱり、ダンチヒ系の呪いか?『ダンチヒ系はクラシックを勝てない』という日本競馬最凶クラスのジンクスは、昨年、チェルヴィニアが破ったんだけど、まだ、呪いは残っていたのか??? この馬も、秋華賞で巻き返しそう。秋華賞は、クラシックじゃないから、ダンチヒ系でも勝てる???
2025年05月25日
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オークスの◎エンブロイダリーは、道中、ずっと、ルメールの背中が丸くなってて、ずっと、力んで走っていた。厳密には距離じゃないんだけど、折り合いかぁ……なんか、スイッチが入っちゃったかなあ。あんなかんじじゃないんだけど……まあ、秋華賞で巻き返すから、きっと……
2025年05月25日
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オークスの◎エンブロイダリーだが、桜花賞では、この馬が一番強いと思いながら、『クイーンカップ勝ち馬は桜花賞を勝てない』という凶悪なジンクスを背負っていただけに、意味なく不安半分、期待半分だった。それでも、元々、この馬は、東京向き、オークス向きと思っていたので、理不尽なジンクスで桜花賞は勝てなくても、オークスを勝てばいいやと思っていたのだが、桜花賞を着差以上の強さで鮮やかに完勝。全てが上手くいった結果の勝利という人もいるが、むしろ、全てが上手くいったのは、きれいに外から伸びたアルテヴェローチェの方かもしれない。着差は小さいが、2頭の勝負付けは付いたかんじ。 エンブロイダリーは、POG馬なので、客観的に評価しているつもりでも、知らず知らず、ひいき目というか、評価にPOG補正が掛かってしまって、冷静な評価が出来ていないのかもしれないが、いや、ここでは、ちょっと能力が違うはず。 桜花賞の結果は、距離やコースに関係なく、ほぼ、オークス・秋華賞に直結するので、相手も、桜花賞組が中心。 ○アルマヴェローチェ▲リンクスティップ☆エリカエクスプレス★ビップデイジー△ブラウンラチェット×レーゼドラマ×パラディレーヌ×サヴォンリンナ
2025年05月25日
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三峰山特別の☆アウロスは、ここが、前走、競走中止からの長期休養明け。しかも、転厩初戦では手が出しづらい。まあ、しかし、そのぶん、人気の盲点にもなっており、このクラスでは上位の馬だけに、8分以上仕上がっていれば、勝ち負けか。ちょっと面白そう。
2025年05月25日
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昨年、ハービンジャー産駒のチェルヴィニアが『ダンチヒ系はクラシックを勝てない』という、日本競馬最凶クラスのジンクスをついに破って、オークスを制覇。その勢いで秋華賞も制し、牝馬2冠に輝いた。今年の桜花賞では、エンブロイダリーが、『クイーンカップ勝ち馬は桜花賞を勝てない』という、半世紀近く続いたジンクスを覆した。そして、先週のヴィクトリアマイルでは、『前走1着馬はヴィクトリアマイルを勝てない』という理不尽なジンクスを破り、アスコリピチェーノが、17年ぶり、史上2頭目の前走からの連勝馬となった。 桜花賞ではエンブロイダリーが一番強いと思いながら、一瞬、躊躇してしまったのは、この凶悪なジンクスがあったからだ。こういう理不尽なジンクスに限って、非常に強力なので、エンブロイダリーが僕のPOG馬でなかったら、桜花賞では◎本命を打たなかったかもしれない。 アルマヴェローチェは、チェルヴィニアと同じハービンジャー産駒なので、オークスでの巻き返しを期待する人もいるが、逆に言えば、日本競馬の長い歴史の中で、ダンチヒ系でクラシックを勝ったのは、チェルヴィニア、1頭だけということ。桜花賞でほぼ勝ちパターンに持ち込みながら勝ち切れなかったのは、まだ、ダンチヒ系の呪いが残っているのかもしれない。
2025年05月25日
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オーストラリアトロフィーの☆フェンダーは、このクラスでは、能力上位。血統的にも、晩成型で、そろそろ、もうヒトバケしそう。
2025年05月24日
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平安Sの◎ブライアンセンスは、前走、重賞を勝っているのに、ここは、斤量0.5キロ減。得意の京都に変わり、条件は更に好転。ここは、普通に勝ち負け。 欅Sの☆インユアパレスは、初コース、ダートでは初距離になるが、意外と東京ダート1400mは合うかも。ただ、凡走があるとしたら、関東への遠征競馬か。
2025年05月24日
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カーネーションカップは、9頭立てだが、上位拮抗で難解。4〜5頭は差が付けられない。チューリップ賞は、さすがに相手も強かったが、左回りで、☆マイエレメントが巻き返さないか。
2025年05月24日
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人気通り、ルメールのエドワードバローズが来たら、ゴメンナサイだけど、そのぶん、けっこう、人気を吸ってくれてるので、それなら、☆ノアヴィヴァーチェが美味しそう!
2025年05月24日
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土曜日は、京都が小雨。午後まで降り続き、メインレースの頃には、けっこう悪化しそう。東京・新潟は、曇だが、夕方から雨。朝まで降り続くと、日曜は、かなり馬場が悪化しそう。先週の東京芝は、完全に外差し馬場になっていたので、今日、土曜日は、内が残っても、明日、日曜日になると、ガラッと変わって、外差し有利になる可能性がある。タフなオークスになりそうだ。
2025年05月24日
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土曜新潟1R ☆ヒートオンビート 普通に走れば、巻き返す!
2025年05月24日
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ヴィクトリアマイルの○アドマイヤマツリは、離れた2番手で、一瞬だけ、やったか!と思ったが、今日の流れで、今日の馬場では、ちょっと苦しかった。まあ、見せ場は作れた。 ◎ステレンボッシュは、好スタート。中団の内で、うまく流れに乗っていたが、最後まで外に出すタイミングが無かった。今日の外の伸びる外差しの馬場では、あそこを通ったら、ノーチャンス。好スタートと内の2番枠が裏目に出たか。 勝ったアスコリピチェーノは、17年ぶり、2008年エイジアンウインズ以来、史上2頭目の前走1着馬の勝利。2歳の阪神JF以降、GI2連敗中。京王杯AHは、メンバーのレベルが低く、前走は、マイル戦ですらないし、実績的に、ちょっと軽視してしまった。外差し2頭の1・2着で決まったように、外差し有利の馬場と展開がハマったのは確かだが、勝つ時はそんなものか。 逆に、ボンドガールは、後方追走から、イチかバチか最内を突いたのが完全に裏目。伸びているのは、外の馬ばかり。今日の馬場で内に入ったら駄目。あの手応えで追っても、全く伸びなかった。 惜しかったのは、シランケド。直線、前が壁になり、進路を失い、追えず。最後、馬群に突っ込んで、間をコジ開け、鋭く伸びて、クビ+ハナ差3着惜敗。1・2着馬との差は、内外の馬場差。スムースに外に出せていたら、この馬が勝っていただろう。
2025年05月18日
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BSイレブン賞 ☆ニュージーズ 他に御手馬がいるのに、ルメールがこちらを選んだかは知らないが、しっかり、ルメールを確保。しかも、ヴィクトリアマイル優勝直後のこのレースで騎乗を入れてるということは……
2025年05月18日
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ヴィクトリアマイルは、アドマイヤマツリを狙おうと思っていたら……『過去10年、前走1着馬の勝利なし』という、鬼のようなジンクスが???こういう、根拠のよくわからないジンクスにかぎって、超凶悪? 泣く泣く、ここは、う〜ん、それならば、◎ステレンボッシュ。 ○アドマイヤマツリからも、ちょっと流す。 あとは、▲クイーンズウォーク☆クリスマスパレード△ビヨンドザヴァレー△ボンドガール△アスコリピチェーノ×シランケド×アルジーヌ×サフィラ×ソーダズリング
2025年05月18日
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栗東Sの☆サトノフェニックスは、ここまで戦ってきた相手が違う。ただ、ここは、骨折・長期休養明け。仕上がり次第だが、まともなら、あっさり。
2025年05月18日
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六社特別は、☆ミスタージーティー。 自己条件なら、勝ち負け必至!
2025年05月17日
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新潟大賞典は、恐ろしいことに、近10年、1・2番人気馬の勝利無し。狙うなら、3・5・7番人気馬という、盛大に荒れることが前提のレース。 しかし、それは、それとして、狙ってみたいのは、◎レガーロデルシエロ。しっかり、戸崎圭太も新潟に確保して、とりあえず、この馬が凡走する要素が考えられない……………あ、道悪か?そればっかりは、走ってみないとわからない。
2025年05月17日
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国分寺特別 ☆エルフストラック 前走に続いて、レーンの連続騎乗で、更に前進を期待!
2025年05月17日
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あずさ賞の☆マディソンガールは、実績的に負けられないところ。ただ、道悪は走ってみないとわからない。
2025年05月17日
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京都ハイジャンプは、道悪、不良馬場の障害戦で、危険な臭いしかしないが、ちょっと、狙ってみたいのは、小牧加矢太☆レッドバロッサ。 ついでに、土曜東京8Rは、距離短縮で、☆メイショウソムリエ。
2025年05月17日
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本来ならば、3歳GIは、そのカテゴリーの世代最強馬決定戦のはずで、そうなれば、出走してくる馬は、それぞれ勝ち抜き戦のトーナメントを勝ち上がり、上位人気は、無敗馬や、せいぜい1敗馬同士の対決となる。しかし、NHKマイルCは、そうはならず、全馬が2敗以上して、なにかに負けている寄せ集めの敗者復活戦。というか、レース後、勝った9番人気のパンジャタワー以外は、全て3敗以上してしまったことになる。 予想で、どれが勝っても負けても驚かないと書いたのは、全体のレベルが低く、GIレベルの傑出馬がいなかったから。人気だったアドマイヤズームにしても、落鉄という後付けの言い訳はあるにせよ、イミグラントソングなど朝日杯FS 組、NZT組は、ことごとく惨敗しており、3歳マイル路線はレベルに疑問がある。 その一方で、ほぼ実績通りに走ったのは、やはり、クラシック好走馬。2着マジックサンズ←皐月賞6着3着チェルビアット←桜花賞6着昨年の結果を見ても、3歳マイル路線は、残念ながら、クラシック路線からは、かなりレベルに差がありそう。 それで、そもそも、NHKマイルCは、出走馬のレーティングが低かったのだが、その中でも比較的低い馬が上位を占めたので、レースレーティングがかなり低くなるのではと心配していたが、あらかじめJRA秘伝の魔法で馬場を超高速馬場に仕上げていたので、走破タイムはレースレコードに迫る好タイム?1秒くらい下駄を履いている気もするが、レーティングも4〜5盛ってるかんじ。まだ昨年のレーティングの貯金もあるので?とりあえず、今年は、NHKマイルCがGI格下げ………という話にはならなそう?朝日杯FSで116をマークしたアドマイヤズームがズバッと勝っていれば、気持ちよく、118とか、120とか、つけられたんだろうけど……
2025年05月17日
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土曜新潟5R ☆クラシカルカイザー ここも、戸崎圭太に期待!
2025年05月17日
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土曜日の戸崎圭太は、新潟遠征。いきなり朝の1Rから騎乗と、やる気満々! 土曜新潟1R ☆ノンスタンダルド
2025年05月17日
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エンプレス杯の☆アンモシエラは、大逃げを打ったアンデスビエントから離れた2番手を追走。ここまでは想定内だったが、2周目向こう正面でアンデスビエントが早々と失速してしまったのは、想定外?後続馬の格好の目標になり、3〜4角、テンカジョウに早めに競り掛けられ、苦しくなってしまった。 そのまま、テンカジョウが押し切り、オーサムリザルトの追撃を抑え切って優勝。勝ったテンカジョウには2戦連続して先着しているだけに、ここは、早めに仕掛けた松山弘平の好騎乗というところ。
2025年05月15日
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クイーン賞の再現になりそうだが、もう一回、☆アンモシエラにワンチャンないか?
2025年05月14日
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最強馬決定戦たるGIの勝ち馬予想としては、難解というより、ちょっと残念ではあるが、ギャンブルの予想としては、けっこう面白い。 おそらく、人気ほど能力差はなく、どの馬からでも狙えるレース。ならば、NHKマイルCは、ここまで、5戦2勝2着2回、連対率80%を誇る◎アルテヴェローチェが絶好の狙い目!唯一の着外が朝日杯FS5着というのが、玉にキズだが、東京コース実績もあり、軸馬としては最適だろう。 相手は、手広く、○ランスオブカオス▲アドマイヤズーム☆マジックサンズ☆イミグラントソング△マピューズ×サトノカルナバル×マイネルチケット×ミニトランザット×ショウナンザナドゥ×チェルビアット
2025年05月11日
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今年のNHKマイルCを難解にしているのは、実績的に抜けた馬がおらず、混戦模様だから。なんと、1番人気のアドマイヤズームを含めて全馬、ここまで、2敗以上している。前走、勝っている馬も、3頭しかいない。みんな、なにかに負けてる馬ばかりで、朝日杯FSを勝ってるアドマイヤズームが実績最上位と言っても、あまり説得力がない。どれが勝っても、負けても、あまり驚かない。 言ってみれば、全馬、敗者復活戦組???これが、M1ならスタジオは盛り上がるだろうが、競馬のGIとなると、ちょっと、ドッチラケ?
2025年05月11日
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日曜東京3Rのピエナフェーヴルは、ここまで、8戦2着5回3着2回。デビューから10ヶ月で、今日が9戦目。JRA馬としては少し多い方かもしれないが、調子がよかっただけに、勝ち上がるまでは、休ませるタイミングが無かったのかもしれない。 ……いや、脚元の故障ではないのかな? ただ、少し、馬場が硬いのかもしれない。 馬場の硬さや高速時計と馬の故障とは関係ないと言う人もいるが、硬い馬場を速く走れば、故障が増えるのは当たり前のことで、関係ないと言う人は、あえて真実から目をつむり耳をふさいでいるのだろう。よく、関係性を示すデータが出てないと言われるが、そういうデータが表に出てこないことの方が、むしろ不自然だと思わないのだろうか。 NHKマイルCは、なんとか、全馬、無事に
2025年05月11日
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あ、……………また、◎ピエナフェーヴルが出てる。なんだかんだ、ずっと狙い続けてる馬だけど、なぜか、毎回、勝ち切れない???いや、もう、既に普通に未勝利を勝ち上がるレベルなんだけど、なんなら、勝ち上がっても、1勝クラスでも、そこそこ勝負になりそうな馬なんだけど、毎回、勝ち切れない???前走も、普通なら勝ってるレースだったんだけど、なぜか、ちょっと勝ち馬が強すぎた???いや、きっと、今度こそ勝てると思うんだけど、なかなか難しいのかなあ……
2025年05月11日
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まだ、NZTが3歳マイル路線の最高峰だった時代から、この路線がクラシック路線よりも一段落ちる残念ダービー的なレースなのは、今も変わらない。レーティングの高い馬が集まらず、レースレーティングが低くなり、NHKマイルCは、常にGI降格の危機にある。 ほとんど全てのサラブレッドが生産の時点から、ダービー、クラシックを目指す勝ち抜き戦、強い馬が勝ち上がっていくトーナメント戦になっているのに対して、3歳マイル路線、3歳ダート路線は、そこからこぼれた馬の為の敗者復活戦。レーティングの高い3歳馬は、多少、無理しても、ダービーを目指すため、どうしても、レースレーティングは低くなる。2歳GIにクラシック路線のホープフルSが出来たことで、朝日杯FSの出走馬のレベルが下がり、2・3歳マイル路線のレベルが更に下がってしまったような気もする。 昨年などは、ついに、大人の事情で?見えない力が働いて? 本来ならば、オークス・ダービーに行くべき、(普通は距離適性など考えずオークス・ダービーに行けば普通に勝ち負けになる)皐月賞3着ジャンタルマンタル 117、桜花賞2着アスコリピチェーノ 112牝 が、(数字はNHKマイルC時のプレレーティング)NHKマイルCに出走し、そのまま1・2着。目論見通り、高レーティング馬が1・2着してレースレーティングも上がり、楽々、降格危機は免れたものの、完全に『付け焼き刃』『他人のフンドシ』でGI格の維持。 しかし、GI降格危機の状況は今年も変わらず、今年のプレレーティングでの上位馬はというと、皐月賞6着マジックサンズ 112NZT1着イミグラントソング111フィR1着ショウナンザナドゥ107牝NZT2着アドマイヤズーム 110 (昨年 朝日杯FS1着 116)チャC1着ランスオブカオス 110高レーティング馬は、こんなところか。あまり、パッとしない顔ぶれで、場合によっては、レースレーティングが110を切る事態もあるか。そうなると、またもや、NHKマイルCのGI降格危機が再燃しそう。 ただ、アドマイヤズームに関しては、昨年の朝日杯FSが116。その時の2着が後の皐月賞馬ミュージアムマイルだから、実際の能力は、もう少し高いのかもしれない。 それから、土曜日、エプソムカップで驚異的なレコードが出たように、今年のNHKマイルCがあまり低いレーティングにならないように、かなり馬場をイジっているようなかんじ?
2025年05月11日
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エプソムカップに昨シーズンのPOG馬◎ダノンエアズロック、○シュトラウス2頭が登場。どちらも有力馬だが、素質なら、ダノンエアズロック。前に行けるのは、シュトラウス。 ここは素質を信じて、◎ダノンエアズロック。東京は得意で、毎日王冠6着のぶんだけ走れば、ここは普通に勝ち負け。同じく東京得意の○シュトラウスからも、ちょっとだけ。
2025年05月10日
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京都新聞杯は、東上最終切符を懸けて、素質馬が集まり、混戦模様。期待は、2戦2勝、無敗馬の☆エムズ。もしかすると、けっこう、大物かも。
2025年05月10日
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今日は、東京に有力馬を多数送り込んでいる西山社長だが、意外と本当の本命は、新潟駿風Sの☆ニシノコニャックだったりして。絶好の外枠を引いて、ここも、好勝負!
2025年05月10日
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やはり、東京芝も内の伸びる前残りの馬場か。分倍河原Sは、すんなり前に行ければ、☆チャンネルトンネルのチャンス! 青竜Sは、☆プロミストジーン。前走、ルクソールカフェの0.1秒差2着のぶんだけ走れば、ここは、楽勝のはず。
2025年05月10日
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土曜東京5Rは、再び、レーンとルメールの対決!コース適性高い、レーンの☆アーラグラシアを上位に取りたいが、やはり、今日の馬場は、前残り。前に行くルメールのトレヴィ有利か。アーラグラシアは、本来ならば、ルメールの馬だが、トレヴィにルメールを奪われた形。セオリー的にも、こっちの方が勝負気配が濃いと見るべきなのだろうが…… 土曜東京6Rの☆グロスビークは、デビューから5戦全てルメールが騎乗。ここは、負けられないところ。
2025年05月10日
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土曜東京4Rの☆ナヴァラトゥナは、ここ3戦、多頭数で後方からの競馬になり、差し切れなかったが、ここは、8頭立て。きっちり、差し切れそう。ただ、馬場は、ちょっと気になる。あまり内が残るような馬場だと……芝コースの馬場状態にも注目。
2025年05月10日
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ゴールデンウィークも終わり、海外GIも無いので、騎手も揃って、今週は、ほぼ通常営業の中央競馬。というか、春のGIシーズン真っ盛り!ダービーへの最終切符を巡って、メイチで最後のチャンスに賭ける馬も。 というわけで、今週は、東京で、レーンとルメールが激突!ルメールが海外遠征の時に、主に社台系の最有力馬に乗り替ることが多かったレーンだが、直接対決となると、果たして、どちらの馬が正解なのか。更には、西山社長の有力馬を駆って、幸英明も乱入して、いろいろ楽しみ! 土曜東京3Rで早くもこの3騎手が激突!土曜の午前中の平場ダート戦に、朝から乗ってきているルメールも怖いが、レーンの☆ヘリオトロープが強そう。 でも、東京は、まだ雨が降ってる???馬場は、あんまり回復しないかも。ちょっと前残りになるのかなあ……
2025年05月10日
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このゴールデンウィークの競馬は、天皇賞(春)も獲れたし、トータルとしては、まずまずだったんだけど、とても残念だったのは、ダービー出走ラストチャンスだったプリンシパルSのバズアップビート。スタート直後に、まさかの落馬??? パトロールビデオを確認したら、外のクラウディアイに寄られて、躓いてしまったかんじ。POG馬のダービーTR参戦で、ここは、出来もよさそうだったので、密かに期待してたのだが…… しかし、その後、直線、大外から鋭く伸びて、幻の1着???ギャロップダイナの再来か?脚元さえ無事なら、自己条件の1勝クラスなら、いつでも勝てそうだが、とりあえず、POG的には、これで、今シーズンは、終了か。まあ、そのうち、いつか、『あっと驚くバズアップビート!』を期待したい。
2025年05月08日
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名古屋グランプリは、シンメイデージーが、スタートで、一瞬、前に出るが、ノットゥルノが好スタートから、すんなり、ハナを切る。しかし、スタートよくないメイショウフンジンが強引にハナを奪い、スタンド前では先頭でレースを引っ張る、やや激しい流れ。とりあえず、ここまでは、ほぼ予想通りの展開。その後、1〜2角で、早くもノットゥルノがハナを奪い返すと、やや後続を引き離し、単騎逃げ。そのまま楽に行かしてはまずいと、向こう正面で◎サンライズジパングが仕掛け、3〜4角でノットゥルノを競り落とすと、返す刀で、直線、後続を突き放し、快勝! 最後の直線、先行集団の直後で死んだフリ、脚をためていた吉原寛人○シンメイデージーが、▲ノットゥルノを捕らえ、2着確保。ハイレベル世代4歳馬のワンツー決着で、3連単◎→○→▲ズバリ的中!!! 勝ったサンライズジパングは、ここでは実績最上位とはいえ、勝ち味に遅い馬が単勝2倍を切ろうかという抜けた人気で、ちょっと心配だったが、厳しい流れになり、底力勝負となったことで、地力の差が、そのまま出た。 逆に、3番人気に推されていたセラフィックコールは、直線失速。掲示板にも載れず6着凡走。重賞3勝も、GI級では全て着外に沈んでるように、ゴマカシのきかない厳しい流れになると、苦しくなる、展開の助けが必要なタイプ。ようするにあんまり強くない???
2025年05月07日
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名古屋グランプリの◎サンライズジパングは、フォーエバーヤングを筆頭とするハイレベル4歳世代の1頭。GIでは善戦どまりで、若干、勝ち味に遅いのが気になるところだが、実績的には、ここでは、最上位。 一発あれば、やはり、ハイレベル4歳世代の吉原寛人○シンメイデージーか。 あとは、▲ノットゥルノ☆セラフィックコール△メイショウフンジン△ハギノアレグリアス
2025年05月06日
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レーンてば、ちょっとスタートがよくなった……………かと思ったら、まさか、そこで ヤラカスか???まあ、出負けしたのは、馬自身の問題が大きいのだろうけど。 結果的には、出負けしたぶんの負けだが、ただ、あの程度は、想定の範囲内。外からロードフォンスに被され、ちょっと嫌なかんじではあったが、道中の追走も、そんなに悪くない。最後までジワジワ伸びてるんだけど……結局、最後までガツンとくるところがなく、不完全燃焼の 1/2+クビ差3着。 レーンは、「砂を被ってバランスを崩した」みたいなことを言っていたが、そのへんは、やはり、初騎乗だったことが響いてるのか。それとも、砂質やナイター照明など、船橋へのコース適性の問題か? 南部杯は、かしわ記念以上にフェブラリーSと結び付きやすいレースなので、舞台が盛岡に変われば、巻き返してくる……と思いたいが、盛岡競馬場は、クラスターC6着と、ダート戦で唯一着外を喫した競馬場。なんとか巻き返してほしいところだが、もしかしたら、この馬は東京専用馬なのかも?
2025年05月06日
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かしわ記念は、同じダート・マイルGIでも、コーナーを4回まわる小回りコースなので、フェブラリーSや南部杯とは適性が違う……と思われがちだが、実際は、この3つのマイルGIは直結していて、好走馬、上位馬は、ほぼ共通している。 今年は、フェブラリーSを快勝した◎コスタノヴァが、そのまま出てきた。この馬の優位は揺るがないだろう。 ここは、天皇賞(春)のヘデントールに続き、またしても、レーンに乗り替り。やっぱり、基本的に、GIで乗り替るのは、プラス材料にはならないが、ここも、レーンを信頼するしかない。 相手は、JRA馬から4頭。○シャマル▲タガノビューティー☆ウィリアムバローズ△ロードフォンス
2025年05月05日
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かしわ記念といえば、こどもの日の5月5日に固定されているイメージがあるが、JRAの開催日との兼ね合いで、そうでもなく、今年は、3年ぶりの5月5日の かしわ記念。 今年の かしわ記念は、例年以上の豪華メンバー。なんと、JRA馬6頭中5頭がGI級勝ち馬。しかし、ちょっと驚いたのは、昨日の前日売りで、夕方頃、しばらく、ロードフォンスが単勝1倍台の1番人気になっていたこと。その後、2番人気に落ち着いたようだが…… いや、ロードフォンスって、JRA勢の中で一番格下の馬じゃん?確かに上位争いの1頭ではあるが。重賞実績は、根岸S GIII 2着、かきつばた記念 JpnIII 1着 の2戦だけ。根岸Sでは、コスタノヴァに完敗しており、しかも、ここが、GI初出走。危険な臭いしかしない。
2025年05月05日
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天皇賞(春)の◎ヘデントールは、かなり強いとは思ってたけど、やっぱり強かった! 結局、1・2・3着は、4歳の菊花賞組、4着は、ダービー4着のサンライズアース。ハイレベル4歳世代が、1〜4着独占! 本当に見ごたえのある名勝負だった。強気に先行して苦しくなったサンライズアース。2周目3角、早めの仕掛けで苦しくなったハヤテノフクスケ、ジャスティンパレス、そして、ショウナンラプンタ。後方待機からヘデントールをロックオン、シュタルケの好騎乗が光ったビザンチンドリーム。直線は、ヘデントールの楽勝かと思ったら、アタマ差まで詰め寄ってきた。 そして、この難しいレースで、ちょっと乗り難しい馬を初騎乗で見事に勝利に導いたレーン。というか、なんだか今日は、昨日のレーンより、ちょっとスタート上手くなってない? 明日につづく
2025年05月04日
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レーンが、京都最終Rに乗ってないのは、やっぱり、表彰式と勝利騎手インタビューの時間をゆっくりとりたかったからか?それとも、もう、祝勝会の予定が入ってたから?いい酒、飲んでね! というわけで、巨椋池Sの☆カミーロは、2戦連続2着と、このクラスでは能力上位。ここは、乗り慣れた幸英明で勝ち切りたい!
2025年05月04日
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