すべて伽哉のうち迷い道日記

すべて伽哉のうち迷い道日記

2007.01.13
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カテゴリ: 美容・健康
 昨日は帰ってから、とりあえず日記を 2回
 そういえばここ 1週間で3日も、消去ミスや書き直し などをやっていて、忙しいときなので、さすがに 脳天気 のわたしも、やっぱり、多少疲れ気味なのだと自覚しました。

 去年の年末に仕事に入ったときに、やはり時間がとれなくて、きつかったということもあり、いつでも、何かひらめいたときには、 携帯にメモ をしておいて、それを パソコン本体にメールで送る ことを思いつき、そんな風なメモもけっこういっぱいあるのですが。

 それでもそのときはいいかと思ったアイディアですが、あとで時間をおいて見てみると、 鮮度が薄れる
 それから大体こんなことを書こうと書きはじめてから、その最後のテーマに行きつけずに終わったりとか。
 どんな日記になるかは、とにかく書きはじめてみないとわからない、書き終わるまでは、やはりわからないなあと、ブログを始めて、いろいろな勉強をしています。

 さて、今日のテーマは お風呂 について。
 実は数日前の 「セキララ日記」 で、書こうと思っていたテーマなのですが・・・。

 ここ何日も睡眠不足だったので、昨日は、早々にパソコンの前から立って、 お風呂 に入りました。
 わたしは生来のめんどくさがりや、以前は、シャワーでもいいやと簡単に済ませていたことも多かったのですが、最近はとみに 入浴の重要性 を感じ、じっくり湯船につかり、疲れをとることにしています。

 お風呂の入り方は個人によって千差万別。

 最初はぬるめにして入り、湯船につかりながら、温めていくという、 釜ゆで ?方式。

いきなり熱い湯は苦手なのです。 びっくりしょんぼり

 忙しくて、ホントに眠いときは、そのまま眠ってしまいそうになることもあり、うっかりすると、冷えた水風呂で心臓マヒか溺れるか、ガスをつけたままだと 釜ゆで
 以上のことだけは、とりあえず忘れずに、仕事場では眠くなっても、これだけ起きてる努力はしないのですが、お風呂のさいには、できるかぎり長時間、湯船で寝ないようにするわたし。

 入浴剤も固型から粉末から液体まで、いろいろあるけれど、まえに友人からもらったのは、お風呂に入れるとシャボシャボ泡が出て、みるみる溶けてく、バブリーなボール形の入浴剤!
 全部溶けると、最後に、中から、小さなプラスチックの ブタのマスコット が出てきて!
 そのブタの色で、たとえば黄色なら金運、ピンクなら恋愛運など運気アップ!
レアものだと、超ラッキーな金色のブタ! ウィンク→という噂(あいにく未確認・・。)
 こうやって、お風呂に入るたびに楽しめて、マスコットまでもらえる、 おまけ主義者 のわたしには、なんとも心憎い設定!

手書きハート 手書きハート ハートスマイル

 というわけで、わが家の伝統は、代々 バスクリン だったのですが、今は入浴剤も進化したものだとしみじみ。
 1回ずつパックの温泉シリーズもあり、例えば別府の入浴剤はブルーだとか、登別の色はグリーンだとか 温泉別に色分け されてて、ホントにそんな色かしらん?と危うく思い込みそうになるのですが、説明を読むと、その温泉を再現したものではありませんと、書いてあり???

 じゃあなんでこうなるのか、わからず、この温泉別入浴剤の色分けとは、少し前に merkmalさん のブログで読んだ 大阪地下鉄路線図 が、その地域の特性により色分けされてる ようなものかしらん?

 そういえば、これも少し前に、使ってみた入浴剤。
 やはり友人からもらったものですが、小さなびんに入った白濁状の液体、 どこぞの温泉のまさにエキス らしいのですが、 1回分をけちって3回に分けて使ったせい か、、結果、見た目も入った感じもあまりふつうのお湯とは差がないとわかり。

 やはり、入浴剤も入れてみて、みるみるうちにお湯の色が変わってきたり、それも緑の粉末がお湯に溶けるとオレンジ色になったりとか、泡やブタが出てきたりとか、香りがいいものが、楽しいですね!

 それにしても、最後にひとつの疑問。
正しいお風呂の適温 について、ちょい考察。クール星

 はじめに書いたように、入るときはあまり熱くなく、入った後にじっくりと湯温を上げたいわたし。
 ゆえに入る前は 湯加減 をみようと、熱いときに、 水を入れながら手でかき混ぜてみていると 、お湯の温度が すごく熱い → まだ熱い → ひえーものすごく熱い! と 最大値の熱さが一番ピリピリ伝わるのは、ぬるくなるジャスト直前!

 これってホントにホントの実感、子どもの頃からの、なんでだろう?不思議だな?と思う、わたしの実感。
 昨日も沸かしすぎの風呂を水でうめながら、またぬるくなる直前、 ひえーアチチッ~! と、手をひっこめたわたし。このあと、お湯の温度はみるみるうちにぬるくなってしまうのです。

 というわけで、 どなたか、子どもの頃からわからなかった、このお風呂の温度の疑問について、心当たりの方はいらっしゃらないでしょうか ??と、今日のブログを書き終えながら、思っているわたしなのです。





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最終更新日  2007.01.13 19:05:00
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