今日は月曜日。
東京は下り坂かなと思ってたけど、よく晴れた日中。
でも、昼間は昨日までの暖かさとはちがって平年並みで
秋の装いで過ごしやすい1日となりました。
さて、ここのところ、お休みも予定が詰まってて
凡人のわたしは平凡な休日、何の予定もない白紙の休日がほしかったと
ちょっと残念な限り。
たぶん、そんな、ここのところの忙しさも疲れもあり
日記を書いてるときも、けっこうウツラウツラ。
一応書き上げてから、アップする前に見直したりもするけれど
注意力散漫のせいか、どうも誤字脱字意味不明助詞間違い等々
忘れたころに見つかってアセル今日この頃
これが不思議と念入りに見たつもりなのに
見落としがあって、それに気がつくのが、
アップ後、かなり経ってからのこと!→涙?ながらに毎度の修正![]()
最近は、助詞間違いや消し忘れ文字など、多岐広範囲(悲)
↓思い出すのは一昨日の日記から、神宮の秩父宮ラグビー場での試合について
<誤変換の例その1.>→ 「13年ぶりの明早 全焼
対決も視界に入ったとのこと!」
( 言い訳
解説) 全勝
の間違いに気がつくも、このまま無敗で乗り切り
天王山に挑む両校の燃える決意が感じられる一文??
↓ あと、似たような例では、先々週の土曜日、台風襲来のときの日記
<誤変換の例その2.>→「午前中100%、午後90%という、驚異の降雨 確立
」
( 開き直り
解説) 確率
の間違いに気がつくも
100%というのは、もはや確立されている予想でもあり
午後の90%に目をつぶってもらえば、間違いとも言えない??
等々が思い出されます。
本当に、訂正前に来てくださった皆様には、申し訳なく思っています。
アップ直前の心境というのは、けっこう開き直りというか、
時間に追われてあせってるというか
後は野となれ山となれ的な、もういいや~の心境になってるので
ある意味、性格のおっちょこちょいな部分が一番出るのかな?
ところで誤変換といえば、すこし前に、知人から宝塚チケットが取れたとの連絡あり
さっそく返信のお礼メール
を携帯で作成中
「
いつもいつも、ありがとう ご…」までピコピコ文字を入れると、
ございます ございました ござる
(ダウンロードした侍言葉)等々が予測変換
しかし、これを「ありがとう ござ…」までいれると、予測変換で出てきたのは
ございます ございました
ございません
![]()
ピコピコ文字を入れながら、予測変換の「 ございません
」という文字を見て
予測してなかった言葉が出てきたので、首をひねりながらも入れてみたら
→ いつもいつも、どうもありがとうございません!
(ひえ~!)
非常なありがたくなさ加減が、最大限に伝わってくる、新しい表現?!
いつものおっちょこちょいで、うっかり、このまま送ると
今までの交友がパ~になる危険も大なのデス。
あと、このバージョンでいくと
これからもよろしくお願いいたしません!
![]()
(解説) 特に手紙、メール等の最後に使うと、それまでの信頼関係が根本から覆され
相手に与えるダメージはかなり強く、交友が恒久断絶にもなりかねない恐れも?
以上、予測変換の予測してなかった変換の一例をかいま見たという次第。
文章も日記もなにごとも、落ち着いて取り組むのが、基本なのです(実感)
というわけで、今日も長くなってしまったこの日記。
また、いつものように、見直しても、後の祭りで誤字を見つけて
ひえ~の展開にならないように気をつけたいなと思う
アップ直前の、わたしなのです。(はたしてどうなることやら…?)
<今日の日記に関連するページ>
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