すべて伽哉のうち迷い道日記

すべて伽哉のうち迷い道日記

2020.02.18
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はい、更新ですクール

去年11月、18年ぶりの十二国記新刊刊行を機に、10年休止してたこのブログを再開("゚д゚)ウム
で、ダラダラ(いろいろスマン)日記の方も、気ままになんとなく続けてきてる今日この頃なんですが

ちょうどこのブログを始めた頃、よく行ってたのが宝塚、都内在住なんで、通うのは東京宝塚劇場。日比谷だけど、地下鉄で行けるのでちょくちょく出かけてました(゚д゚)(。_。)ウン

きっかけは、職場の先輩(遠い眼)
何度も宝塚誘われて、断り切れずに、(死ぬ前に一度くらい見るか)の心境で行ったものの
帰りにはしっかりグッズなども購入して、にわかファンに落ちる(あるある)



    宝塚にハマりだしたころ、先輩が貸してくれたエリザ日本初演(かなり前で貴重デス)
          ↓まりが初代エリザベート( ̄◇ ̄;)エッ 

        ​
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宝塚がきっかけで大好きになったエリザべートは宝塚版もいくつか舞台を観て、帝劇版も観劇
山口トートも観たけれど、なんといっても2010年に観た城田優トートハートハート
当時大抜擢で、どうしても観たくて、チケット取りました(^^♪

タッパ(190センチ)があって、とにかく舞台映えする。歌唱はちょっと硬いけれど、そこが初々しい感じでよかったです。
2015年、再度城田トート観て、その時すでに円熟、余裕の舞台だったけれど、わたし的には初トートの時が新鮮で印章が鮮やかだった。
この城田優2度目の舞台のときのルキーニが山崎育三郎(最初は高嶋政宏)

)




山崎育三郎をはじめて観たのは、城田優の ロミオとジュリエット の舞台で
そのあと、主演を務めた​​ モーツァルト!
右は花總まり、日本初演の宝塚版エリザベートも演じて、今なお帝劇で同役を演じ続ける


宝塚について書こうと思ってたのが、エリザベートに行ってしまった_s(・`ω´・;)ゞ .. んん??

というわけで、今度は、改めて宝塚についてもちょと書いてみたいなと思う、今日この頃のわたしなのですクール


​ ミュージカル エリザベート ​ ​

ミュージカル『エリザベート』東宝版20周年記念プロモーション映像 ​

以前観たエリザベート感想→フリーページ​ 2008エリザベート ​​





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最終更新日  2020.02.18 20:48:57


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