全15件 (15件中 1-15件目)
1

「シェ・ルイーズ」広島市中区橋本町3−3。こちらのお店はワシ等夫婦がイタリアンやらフレンチやらのお店を訪れ始めたころ、袋町の辺りに有ったお店です。その後、たぶん、幟町辺りへ移転され、現在はこの場所に移って来られたのではないかな、と、そう言うお店。チョッと仔細あって「オニオングラタンスープ」の「旨いヤツ」を食べたいと言う事で、過去に行った事のある「ここ」へ行ってみようとなった訳です。もう15年くらい前に訪れた時に、パイで蓋をしたカップに入った「オニオングラタンスープ」を食べて旨かった記憶が有ったのです。お店の周囲は倉庫街の様な感じですが、なぜかすぐ近くに「お菓子屋さん(ケーキ屋さん)」が二軒も有ると言う、不思議なロケーション。すぐ目の前や近所にコインパーキングも沢山あって、アクセスはしやすいかと。ランチのコースに「オニオングラタンスープ」をプラスしてもらいました。手前から、〆鯖と何かのw貝のマリネ。海老?のヨーグルトソース和え。生ハムとホワイトアスパラ。キッシュ。ベビーホタテのエスカルゴソース。印象に残っているのはキッシュとエスカルゴソース。お目当てのオニオングラタンスープ。どえらい熱々wで良い香り。お目当てで来た上にお客さんが他に居なかったので、嫁さんが少しシェフに話しかけたワケですが、スープストックを取るだけでかなりの手間を掛けるとの事で、素人仕事ではここまでの物は出来ないと言う事が悟れましたwあ、それと、シェフが広島弁で良く喋るw正直、話が上手と言う訳では無いのだけれど、ナントカ、素人にも分かるように説明しようと言う意気込みに溢れた話し口調。調理する事を生業としている人と会話をしたいとお考えの方は、話しかけてみると良いですよ。面白い内容の話が聞ける、かも。さて、メインディッシュは一皿に「魚」と「肉」が盛り合わせになっていました。左が「舌平目」。右が「豚のトマト煮込み」。鮃の火加減と言い、肉の煮込み加減と言い、良い感じです。デザート。左手前の物が確かwリンゴを何かで包んで焼いた物。右がラ・フランスのシャーベット。奥がクリームブリュレ。ラ・フランスのシャーベットが自然な甘さで、爽やかな香りが良い感じでした。お洒落で今様なお料理とは感じませんでしたが、丁寧に注意を払って調理する事が当たり前のように行われている感じがします。2500(ランチ)+300(オニオングラタンスープ)(税込)(´ω`)ご馳走様でした!
2015.04.29
コメント(0)
車検・修理等の結果です。運転席のサンバイザー。(参考動画http://youtu.be/kyrRt7GjvrQ。)左後部からの軋み音。(参考ブログhttp://plaza.rakuten.co.jp/houken/diary/201501070000/)ナビからの入力音が変。エアコン粉塵フィルター交換。オイルとオイルフィルター、エアフィルター交換。車検シールの貼り付け位置。燃料計の動きがおかしい。リヤバンパー周辺修理。左後席のワンタッチ可倒レバーが硬い。スタッドレス装着の代車。さて、1から取り上げて行きます。1.運転席のサンバイザーです。これは有償で交換。脱着工賃はサービスしてもらいました。2.左後部からの軋み音の件です。引き取りから3日ていど経過した段階では止まっていましたが、十日ほど経った頃から再発しています。対応ヶ所を具体的に見たわけでは有りませんが、何かシートを貼り付けてくれたようです。結局、対応はしていただいたのですが、止まらなかったって事で。もう、保証期間なんかとっくに過ぎているし、自分で内装を剥がしてみようかな…3.ナビからの入力音が変な件。これ、確認してもらいましたが再現せず。現状は正常です。4.エアコン粉塵フィルター交換。交換してもらいました。工賃は個別には計上されていませんでした。5.オイルとオイルフィルター、エアフィルター交換。これは、恐らく通常通り交換。エアフィルターは多分w忘れられた。ワシ自身も帰宅してから気付いた。まあ、いいです。6.車検証シールの貼り付け位置。思惑よりも少しずれていますが、対応してもらいました。7.燃料計の動きがおかしい。これは、以前のエントリーでも触れた様にフューエルポンプ、フューエルゲージ部、セカンダリフューエルゲージ部、清掃。となっています。ガスケットを交換していますが、部品工賃共に個別計上はされていませんでした。8.リヤバンパー周辺修理。完了。9.左後席のワンタッチ可倒レバーが硬い件。これは、確認してもらいましたが再現せず。帰宅後に作動させようとしたら重いのなんのwでも、まあ、こんな物なんでしょう。10.スタッドレス装着の代車。立派な物を用立てていただきました。不運にも追突の憂き目に遭ってしまいましたが…その他に、所謂法定点検料、ブレーキオイル、クーラント等々で、合計整備費用が106,259円。バンパー周辺修理で16万ポッキリ。そして保険、重量税、代行料、印紙代等々の合計が71,440円。(゚Д゚)ノでした!
2015.04.27
コメント(0)

今年初めての「どっぷり」です。こっ、これわ!「広島トップかき」と言う「括り」でブランド化を謀ろ、いや図ろうと言う魂胆らしい。その中の一つに「極鮮王」と言う名前の牡蠣が有るみたい。それはさて置き「庄原産白菜とスモークサーモンのサラダ、ヨーグルトソース」です。毎年この位の時期になると恒例の「白菜」のサラダ。ヨーグルトのソースがスモークサーモンと相性が良いのです。ゼッポリーニとフォカッチャ。そして、さて置いた「極鮮王とほうれん草のラグークリームソース(大盛w)」。「広島トップかき”極鮮王”とほうれん草のラグークリームソース(大盛w)」。チーズ主体のクリームソースですが、牡蠣のラグーなので風味が強いかな、と、思ったら全然そんな事なくて、強めに火の通った牡蠣も旨味が多くて適当に歯応えも有って旨い。「カボチャのプディング」。セットのドルチェはチョッと大き目wそしてエスプレッソ。なんですが、今年から「キンボ」と言う名前のブランドに変わったそうです。この「キンボ」のコーヒーが結構(・∀・)イイ!!ワシの舌は鈍感なのでコーヒーはトニカク「苦い」のが好きなんですが、この「キンボ」のエスプレッソは実に「苦い」。好き(´ω`)
2015.04.25
コメント(0)

なにか物足らないと言うことで、長々と引っ張っていた例の「ブツ」をとり付けてみました。コレですね、これ。う~~~~ん。チープ。ここに…ポコっと。う~~~~ん。う、う~~~~ん。ふ~~~~ん。こりゃあ、分からんねw近くで見ると安っぽくて少し違和感が有るんですが、離れたら分かりませんね。走行中に取れなければ良いですわ、もうwと言いつつ、気になるのはピッタリフィットとは言えない所で、雨水によってホイール内外に埃や砂が入らないかってところかな。あと汚れね。(・´з`・)
2015.04.23
コメント(2)
それでは159節のデーターです。0159-555Km/72.72(10.00+60.10+2.62)L= 7.6km/L オンボードコンピューターの数値。555.1Km/66.8L・12.1L/100Km= 8.3Km/L でした。 次に「GWR73sd」のデータです。生涯燃費= 8.8km/l平均燃費= 8.9km/l一般燃費= 8.0km/l高速燃費=17.6km/l この日の給油は三月第三週でした。 以前のエントリーで説明した通り、この回は「通常走行」+「高速(低速定速)走行」+「点検・修理」の合計のデーターです。 もしかすると、少し不正確な値になっているかもしれませんが、このまま記載することにします。 全体的に見て、車検とリヤ周りの修理が含まれているにしては、7.6キロは悪くない値です。 GWR-73sdのデーターは少し良い値を示しており、接続されていない期間が有ったのではないかと思います。高速燃費は17.6キロとナカナカ良い数値で、これは電源等には関係ないので、いつものデーターと比較ができます。 オンボードコンピューターの値も、もしかすると電源が切れていた時間が有ったかもしれないので、正確ではないのではないかと思います。 さてここまでのデーターは…最高は17.8km/l最低は6.8km/l平均は8.6km/l でした。 点検・修理期間分を含めたデーターでしたので、個別的には少し悪かったのですが、全体的に見るとそこまでの影響は無かったようです。
2015.04.21
コメント(0)

ラ・セッテさんの味も消え去らない内に、怒涛の快進撃。こちらも年始から変わらず営業。先ずは前菜の盛り合わせとサラダ。左から牡蠣のグラタン、手前が鰆のカルパッチョ。右へ移って玉葱のキッシュ。リンゴと自家製生ハム。グリッシーニ。その下にイタリヤ産サラミのガレット。ラザニア。若干ボリュームが…でも旨い。ミートソースとチーズ、ベシャメルの混然一体感がナカナカ良い。ボリュームは無いけど。二つ目のパン。これが焼き立てで、煉りの繊維感とか発酵臭とか、良い感じなんですよ。ドルチェ。ピスタッチオのセミフレッドとジェラート、キャラメルソース。元々ピスタッチオとかヘーゼルナッツとか好きなので、この手のアイスやセミフレッドって好きなんですよ。特にイプシロンのデザートはキャラメルソースとか、「苦み」「渋み」「酸味」と言った複雑にして、バランスの取れた味覚な感じでワシは好きです。ご馳走様でした!(・ω・)ノ
2015.04.19
コメント(0)

週間天気予報が降雪の予想をしなくなったし、コレオスも帰還してきたし、日和が良いのでタイヤを換装しました。例によって非常に「分かり難い」損耗状態の写真を撮ってみました。フロント右、インサイド。7.5ミリ。フロント右、センター。8.0ミリ。フロント右、アウトサイド。7.5ミリ。フロント左、インサイド。7.5ミリ。フロント左、センター。8.0ミリ。フロント左、アウトサイド。8.0ミリ。リヤ右、インサイド。7.5ミリ。リヤ右、センター。8.0ミリ。リヤ右、アウトサイド。7.5ミリ。リヤ左、インサイド。7.5ミリ。リヤ左、センター。8.0ミリ。リヤ左、アウトサイド。7.5ミリ。以上でした。画像を丁寧に撮影していないので、じつは表記がかなり曖昧なんです。今シーズンは遠出も殆ど無かったので3263キロしか走っておらず、摩耗自体が少なかった物と思われます。8.0ミリと言いながら限りなく7.8か7.7か、みたいなww(;´Д`)全体の平均は7.8ミリ。フロント平均7.8ミリ。リヤ平均7.7ミリ。なぜかリヤの方が多く減ってます。その上タイヤのセンターよりサイドの方が減っていて、期間中の圧管理を疎かにしていた事がバレてしまった感が…なんの為にコンプレッサーなんか買ったのかw(´ω`)換装終了!ん?何かヘン?物足らない?(ヽ'ω`)
2015.04.17
コメント(2)

確か径7ミリの「熱収縮チューブ」だったかと。これでホイールに当ててみま…したが、ガバガバでしたwで、さらに重ねてみました。これで定規を当てたら1ミリくらいの厚みでした。57/53ミリでしたから、53+1+1=55と言う事になったわけで…したが、これでもガバガバでしたwそこで、PET板が有ったので適当に切って、爪と熱収縮チューブの間に挟んでみました。失敗が続いていたので少しビビリましてw取り敢えず二か所。で、当ててみたところ、ワリと良い具合。これで行ってみる事にして、先ずは一つだけw仕上げてみました。ヲヲ(゚∀゚)ッ!ほぼ、ピッタリ。もう少しキツイと良い様な感じではあります。あと、キャップ自体が少し小さくて段落ちになってるのと、隙間が有るのが気になりますか…57/53にPET板1ミリ+収縮チューブ約0.5ミリですから、53+1+0.5+1+0.5=56ミリですね。仮に60/58タイプを使うとすると、58-56=2ですから、爪の厚みを2/2≒1ミリ程度、削れば良いと言う事になるワケです。(たぶん)そっちも暇を見てチャレンジしてみるかな。(´ω`)
2015.04.15
コメント(0)

「タイヤ収納・保管 その2」を書いたのは随分と前になるワケですが、既にシールテープやアダプタを買い揃えて居たにも「関わらず」、季節は既に春。(´ω`)全くもって「不精者」とはマサニこの事。結局、保管していた「ラティチュードスポーツディアマリス」の減圧保管は実現せず。まあ、4か月程度の期間だし~。一応、平積みにしていたし~。多少の湿気は有っても倉庫保管だしぃ~…と、言い訳をしながら、先日タイヤを換装したワケです。やっと(?)出番。こうやってこの先にタイヤチェッカーを付けて使おうとしたんですが、何故かアダプタからエアが漏れるwしょうがないので、ホースにチェッカーを付けて…コンプレッサー側にセパレーターを付けて使いました。(安物w)タイヤチェッカーのタイヤバルブ側が、強めにシッカリ押し込まないとエアが漏れるんですが、使用に差し障りが有るほどではありませんでした。まあ、両手が塞がるので写真は撮れてないのですが、取り立てて問題は有りませんでした。保管に回ったスタッドレスタイヤのエアを抜く時にも、(安物w)チェッカーを差し込んで、約2キロくらいにして保管。(洗浄なしwなので、後日洗わねば。)さて、本題から少し枝になりますが、セパレーターの効果の程は、全く分かりませんでしたw少なくとも、この日に使った程度の使用量では全く分かりませんでした。あと、タンク内の残圧を抜くためにブロア用のノズルを付け、コンプレッサーのスイッチをオフのまま(洗車後だったので)車の継ぎ目などに吹き付けてみましたが、アッと言う間にタンクが空に。('ω')ノ意外と使えない物なんですね。少し気になる点があるとしたら「寿命」でしょうか。コンプレッサーの寿命に付いてマニュアルによると「200時間程度」と書かれていて、「充気にかかる時間が長くなったと感じたら」とも書かれています。んで、何をどうしろと言うかというと「ピストン等」の交換をせよ、と書かれています。充気にかかる時間は「公称4~5分」です。タイヤの空気圧点検のために使うとして、試運転やメンテナンスを取説通りに行うと一回5分が…始めに充気が二回。使用後にタンク乾燥のために一回。使用中に減圧すれば回数をプラス。と言うことで、2~3回(10~15分程度)ほど動く勘定です。200時間×60=12000分。12000分/15分=800回。と言うことで、仮に月一で使用した場合…800/12=66.67年…(;´Д`)残りのワシの人生には関係ないようです。
2015.04.13
コメント(0)

左がのが「外径/爪」が、約「57/53」ミリ。右が約「60/58」ミリ。57/53タイプを使うとすると、↓ これが邪魔。コレ。真ん中の「U字型」の部分。この隙間。真ん中に影が有ると思うんですが、この影が上の画像の「U」の部分なんです。この状態だとキャップは上下に殆ど動きません。このキャップは外径57ミリと言いつつ、穴の中に入ってしまうワケでもない。正確に実測しないのが悪いワケですが、ウチにはノギスなんて高級な物が無いもんでw約58ミリの爪では入らない上に、57ミリの外径のキャップも穴を通らない。と言う事は、57ミリのキャップが上の画像の状態で左右に2~3ミリ動きますから、53ミリよりも2~3ミリ大きくて、57ミリより小さい穴と言う事に。55~58で、57以下。55~57以下。57は通らないから…直径で1~1.5ミリですから半分にすると0.5~0.75ミリ。これは両面テープ程度の隙間ですね。(・ω・)取り敢えず、57/53タイプのキャップが嵌るようにしてみたいと思います。この「U」の部分を、先ず削る。縁の所の上下に細長い突起が有るのですが、そこに揃うようにこの「U」字を削ります。一応、養生をしてwこんな感じに削りました。ま、見えなくなるところなんで、テケトーです。ローガン(老眼)が強くなったし、ヘルニアのせいも有ってか、以前より手先が思うようにならんもんでw(´ω`)これでホイールに当ててみると、上下左右に「ほぼ」同じくらいの遊びが有る様に見えました。さて、ココからですが、ちょうど爪が入るくらいの「熱収縮チューブ」を嵌めて、ホイールに押し込んでみようかと思っています。(^^)/
2015.04.11
コメント(0)
それでは燃費を記録するの番外編「トヨタファンカーゴの燃費を記録する3」を、お送りします。0003-426Km/34.90L=12.2km/L この日は三月第一週目の給油でした。代車として借り受けてから三回目の給油です。 2月なりに寒い日やら、割と暖かい日やら、概ね平年並みの節だったのではないかと言う「印象」の節でした。前回に引き続き、特別な何と言う事も無い節で、通常通りの生活且ついつも通りの通勤などで車を利用して居りました。 値に付いてですが、これまた前回に引き続き12キロ台と言うことでして、借り受けたファンカーゴの燃費は、市街地走行で12キロ台と言う事ですかね。 もう少し市街地燃費が良くても良い様な気もしますが、古い車ですのでこんな物でしょうか。 今回の税込支払額から、税込の距離単価を出してみると11円。コレオスの距離単価平均は16.3円です。その差は1キロメートル辺り5.3円ですが、その差が妥当かどうかは、各人の判断によるところか…いや、妥当だろ、つか、コストパフォーマンス良いと思うけどなあwコレオス。(・ω・) さてここまでのデーターは…最高は18.9km/l最低は12.1km/l平均は12.7km/l でした。 ってなワケで、この度の点検・修理にかかる代車「ファンカーゴの燃費」はこれにて終了。次回からは、いつものレギュラーネタ「ルノーコレオスの燃費を記録する」をアップロードして行きます。
2015.04.09
コメント(0)

ま、取り敢えず当ててみました。(/・ω・)/運転席から見るとこんな感じ。(/・ω・)/試しに当ててみました。(/・ω・)/ネタとしては有りかm、いやw無いです。(/・ω・)/専用アタッチメントを付けた状態で、ミラーのカバー下に当ててみました。専用アタッチメント。この状態でもかなりルームミラーからはみ出るので、やはりこの位置しかないかと。この位置…こんな感じのステー、どちらか(赤か緑か…)で取り付けられれば。と、思ってるんですがwそうすれば、せいぜいこの位のはみ出しで済みます。どちらかじゃ無しに、組合せかな?
2015.04.07
コメント(0)

「6」です。継続的に情報を仕入れていますが、ワシが「重複」し過ぎだろうと思っているのは「素人」の戯言のようで、ルノーとしては「SUV」や「MPV」のバリエーションを拡充して、さらなる「攻勢」に出る。と言う事みたいですよ。「市場は増えており、中でも「SUV」の市場に占める割合は増え続けている。よって、その分野での主導権を獲得するためにも、車種の拡充が不可欠である。」要約するとこんな感じ。そんなに上手く行きますかね?どちらにしても日本市場には関係の無い話しかな。(´・ω・`)それからここまでの間にローレンス・ヴァン・デン・アッカー氏の発言などがありました。なんでも、基本的に新型エスパスは「成熟」した市場向けで、新興国やアジアには導入の予定が無い事。その代わりに「7人」乗れる「大きなSUV」を導入する準備が整いつつ有る事。等の発言を見ました。コレは、7人乗りのSUVが二車種になると「重複」し過ぎないか?と言う「コレオス代替」車種に関する質問に、アッカー氏が答えた物。日本は未成熟な新興国なんですってwお、英国もか?w(´ω`)さて、毎年恒例の「MX-X」ネタもこれにて終了と言う事で…また何か有ったらアップしましょうかね。(*ノωノ)と言いながら、9月頃に行われる「フランクフルトモーターショー」辺りで、メガーヌ、セニック、ラグナ、等と同時に発表になるとか、ならないとか…ホントかな?ところで、ジュネーブショーの「KADJAR」のデモなんですが、「KADJAR」に白い布を掛けて音楽と共に始まってました。ここで一点不思議だったのは、その布が掛かった「KADJAR」の周りには「布が掛かっていない」「KADJAR」が、ズラリと並んでいたワケでしてwこれってどうなんでしょうね?
2015.04.05
コメント(0)

やっとこさっとこ届いたよ。(・´з`・)11月27日に注文して、届いたのが12月6日。今回は8日間かかっています。どれも似たような雰囲気。前回と、前々回との間くらいの品質感。裏と表。この位から見れば「まあまあ」に見えるんですが…モールドの枝が付いてた辺りには、成形ムラがあって、そのまま表に出ています。メッキもこんな感じw前回のだか、前々回のだかで、「Aliexpress」のサイトに、購入者のフィードバックを書くところが有ったので「品質が悪い」と、書いておいたら、「写真を見てないのか?…」「価格が安いんだから…」みたいなw販売者からのレスが有って、ワロタ(;´Д`)星を付けるレートは平均的ってつけといたんだけどなぁ。やっぱり大陸の人とは価値観が違うんでしょうかね。ワシとしては文句を付けた訳じゃないんだけどね。写真を添付してやりゃ良かったな。武士の情けと思って付けなかったんだけど。ま、付けても捏造だとか言われそうwで、これはこれで別に不満は無いですが、「チョッと低品質」ってwフィードバックを残しときましたwさてさて、そんな事はうっちゃって、肝心のフィッティングですが…(・´з`・)最後に来たこれと。二番目に来たこれは、ほぼ同じ物みたい。見事に嵌りませんでしたw何時か見た光景…う~~~~んw(・´з`・)いい加減に計測したところによると、外径57ミリで爪の部分が53ミリではガバガバ、外径60ミリで爪が58ミリだと「にっちもさっちも」。爪の所で57ミリくらいでないとダメなようです。さて、外径60ミリタイプの物だと2ミリくらいホイールの面から出て、段差が出来てしまうんですが、外径57ミリタイプだとホイールとキャップの間に溝が出来てしまう。60ミリタイプの爪を削って嵌めるか、57ミリ爪に何かを噛ませて嵌めるか。さてどうしようかな。57ミリタイプの方が簡単そうですが。(・ω・)
2015.04.03
コメント(0)

「タイヤ収納・保管 その2」ですが、「その1」をアップしてから1か月以上経過し、コレオス車検中のネタのつもりでしたが、そのコレオスも既に帰還。(´ω`)まあ、気を取り直して続けましょうw次はアレだな…と、言っていたのは↓コレの事です。なんと大袈裟なw4~5年くらい使えれば元を取れるか…ってことで、買ってみたワケです。コレは減圧弁、兼、ドレン分離器(ウォーターセパレーター)。取り敢えず付属のゲージを取り付けたんですが、垂直が出ません。こりゃ、シールテープが要るな。空気圧の厳密な管理がこの手の低価格帯の物で維持できるのかと言う、心配が無いではないのですが、取り敢えず有って困る事は無いだろうと言う事です。コンプレッサーの付属品。車輪に足。コレはエアフィルター。ワリとちゃんとした乾式の交換式。補修部品が有るかどうかは不明。足と車輪を付けた。メガネレンチ若しくはスパナ、モンキー等が二つ必要です。この赤いのが「メインスイッチ」。空気取り入れ口。ココにエアフィルターを取り付けますが。吸気口が真下になりません。やはりシールテープが有った方が良さそうです。元々レギュレーター(減圧弁)が付いているので、二連装に。取っ払っちゃってもいい、かな?理屈の上から言うと、タンクの前に分離器が有った方が良いのですが…こちらが「OUT」側。oh!アダプタが無いと付きませんwしかも、分離器に支えが無いのでチョッと不安定なのが気になります。移動用の持ち手が有るので、そこに固定出来たら良いかな。タンクのドレン弁。これ、タンクの最低部に無いんですが…しかも、やや錆びてる。(´ω`)タンクのドレン弁がタンクの最低部に無いと言うのは如何な物かという感じはする。因みにポップが入ってました。タイヤのエア圧に関しては窒素を入れれば年に数回でイイと言う話も聞きますが、ワシ個人としては窒素に関して余り利点を感じないと言うか何というか。無料ならばさて措き。職場の先輩が窒素を入れてるんですが、年に何度か補充に行って居られるんですよね。まあ、その先輩はその辺りに関して結構シビアな方なので、気になるのだそうです。とは言っても結局年に何度か補充しに、お店へ「行かねば」ならんワケですし、実際に圧が落ちているのだそうです。ワシとしてはそこが「面倒w」かなと。家にそれなりの道具が有ればそれこそ月一でも、自分の思ったタイミング(冷間時)で調整できるわけです、しかもスペアタイヤの圧も。精度は?wですが…窒素補充のメリットであるタイヤの温度による「圧変化」の少なさも、その正体は空気中に含まれる「水分」によるものだそうで、F1などのレースにおいても近年は「ドライエア」なる、水分を除去した空気を使っているとか。それならば、素人でもできるだけ水分を除去した空気を補充するようにすれば、窒素補充で得られるメリットは殆ど無いと言う事になるんではないかと言う、そう言う結論に達したと。(空気の70~80%は窒素だしね。)で、まあ、ウォーターセパレーターを…(´ω`){大袈裟ダヨ)効果の程は解らんのですが塗装などをする時、塗料に水分が混じらない様にするための物です。今後はこれで運用して行くつもりですが、シールテープとアダプタを買って来ないと使えませんw
2015.04.01
コメント(2)
全15件 (15件中 1-15件目)
1


