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電子申請が可能ということで、総務省のページへ行ってみたのですが、ちょうどシステム変更(移動)中ということでした。郵送で書類を送って申請をする場合を想定して、何をどうすればいいのか調べてみました。ともあれ、1無線局免許申請書2無線局事項書及び工事設計書3返信用封筒4申請手数料4300円(収入印紙)と用意する必要があることが分かりました。問題は、購入・使用することになる無線機に関係する、細かい使用をきちんと申請する部分なのですね。「電波の形式」が一括記載コードへの変更で、申請書類上のチェックボックスにチェックを入れる形式になっているあたりは、きっと簡単になった部分でしょうね。また送信機が「技術基準適合照明番号」を持っている場合は、それを書き込むだけで、「発射可能な電波の形式」「変調方式」「終段管」「定格出力」なども記入不要というも、いいですね。電子申請が出来れば、今後も手続きが簡単そうなのですが、その「今後」がどのくらいの頻度で起こるのかを考えると、かならずしも電子申請である必要も無いかもしれませんね。プリントアウトした書類を郵送するだけなので、一通り書類の書式のファイルも用意できたので、このまま郵送で提出してしまおうかとも思っています。それもこれも、実際の運用のためというよりは、割り振られるコールサインのほうが気になっているようです(^-^;)。 管理人
2006/03/29
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先に届いていたバランは、ちゃんとしたアンテナセットというのが正確な表現となります。コメットの CWA415 です。7/21MHz (コイルつき) 全長13.8m のサイズでした。ベランダで使うというよりも、市内の大きな河川敷へ行って広げて使ってみたいと思っているのですが、どうなることやら。管理人
2006/03/26
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SWR計も、4級資格者になって、開局できるようになったら、すぐ送受信アンテナとして機能させるためにも必要と、一足先に用意しました。今は完全に「無用の品」として、机の上に箱のまま置いてありますが・・・・。いつかは、これが活躍してくれる・・・・はず!です! 管理人
2006/03/26
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今日、バランが届きました。2000円少々高いだけなので、バランも含まれたアンテナセットにしました。また、この際とSWR計も一緒に注文しました。今日は風邪薬を飲んで一日休んでいました。ish4
2006/03/21
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ふと思うと、いい状態の受信音を聞くことが出来るようになったものだとあらためて思います。電線をつないで、まるで遠い遠い海外の短波放送を見つけてスピーカーをにらみつけて固まっている時のように、7MHz帯のノイズの影にうっすらとアマチュア無線の交信を聞いた時には、それはそれでずいぶん感動したのですが、それから思うと今受信できている交信の音声はかなり上質なものになったものです。(もちろん本格的なシャックで日本中と交信している方たちの無線機から聞こえてくる音質とは比較にならないかもしれませんが)きちんとコールサインを言って、どこからの交信かを伝える本物のアマチュア無線交信のおかげで、自分が今聞こえている電波はどこから届いているのかがきちんと分かる点がいいですね。新潟、福島、東京、静岡、岐阜、名古屋、長野、石川、奈良、大阪、兵庫と、ちょっとだけ試行錯誤して用意した電線のアンテナでも、ここ岡山で、これら各地からの電波を高い頻度で受信して、しかも、それなりに十分聞き取ることの出来る音声で受信できています(出来る時もあります、というのが正しいです)。しみじみと、なんとも言えないうれしさを感じていることに気づかされます。 管理人
2006/03/18
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昨日、3月16日に新北九州空港が開港したのですね。(管理人)
2006/03/17
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まだ先の事ですが、電波を送信するのであれば、受信利用だけの目的に使ってきているアンテナに対してもう少し手を加えて整備しないといけないのですね。(「バラン」を取り付けて、アンテナを整合させるとか・・・)管理人
2006/03/16
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ノイズ対策1先に書き込みをしましたが、部屋のノイズ対策の最初は、無線機の電源ケーブルにACノイズフィルターを取り付けることでした。これで、家庭電源コンセントからのノイズをずいぶん減らすことが出来て、効果大でした。(管理人)
2006/03/14
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今朝、先ほど7MHzを聞いていたところ、受信電波の無い所で受信機があまりに静かなので「おかしいな」と思いつつダイヤルを回していたら、突然大きな音声が出てきてびっくりしました。え???と重いながらゆっくりダイヤルを回すと、まるでテレビのチャンネルを回して番組放送を切り替えるように、次から次へと明瞭な受信音声が飛び込んできます。10名ほどで交信を回していた所に周波数を合わせてしばらくワッチすることにしました。どの局も「今日は非常にいいコンディションで・・・」と言いながら、受信状況を報告しあうのを挨拶がわりにしていました。エリア7、9、0、1、2、3、6の局でお互いに、「+10dB, +20dB」とレポートされています。中には「非常に強力で、+40dB」というものも2,3局ありました。確かに、僕のところでもチェックしてみると、音声が止まっている時は、Sメーターは完全に0で、音声を受信した瞬間に「9」を少し越えるくらいまで液晶が伸びて、行き来をしていました。エリア「4」で、家庭用電源ケーブルを裂いて、集合住宅2階のベランダに出しているだけで受信をしているというのにです。驚きでした。(非常に強力と報告されていた局が話し始めると20dB近くまで振れていました)それが・・・・30分少々経過したところで、「急にがたんとコンディションが悪化」したということで、○聞こえなくなる局が現れ、○音声が聞こえない間、波打つようなザーというノイズが次第に大きくなってきて、 そして最後には、「それでは今日はこれで失礼します」と、交信が終わってしまいました。よく話題にされる「コンディション」というのが、いい状態の時にどんな具合なのかというのを、初めてひとつ体験することが出来ました。(周波数ごとに、その他の要素ごとに、いいコンディションという時の有り様はさまざまなのだろうと想像します)そして、その非常にいいコンディションというのが、あれよあれよという間に崩れてしまう瞬間にも遭遇できました。ダイナミックな朝でした!!(^-^) 管理人
2006/03/13
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今日(日曜日の午後)、初めて21MHz帯の交信を受信することが出来ました。ベランダの20m+10mの電線を張ったワイヤーアンテナで受信できています。どうも中国(香港)の局からのようです。相手局のほうは僕のところでは受信できていません。英語、中国語、日本語交じりの交信になっています。(管理人)
2006/03/11
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過日、問い合わせてみたところ講習会はかなり前もって受付を始めていて、すでに定員のため申し込み受付終了である旨を確認することが出来ました。縁が無いのだろうな、と思っていたところ、講習会にキャンセルが出たとわざわざ連絡を受け取ることが出来ました。それで、そういうめぐり合わせならばひとつ!とアマチュア無線4級の講習会受講申し込みをしました。(^-^)
2006/03/10
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ベランダの20mに、余っていた10m少々の電線をねじって延長してみたところ、3.5MHz帯の受信が今まで以上に良好になりました。 計算して繋いだものではないので偶然に偶然が重なっているのでしょうが、受信だけに限定してみるとワイヤーアンテナは長ければ長いだけ効果的というのも確認できたことになります。(アマチュア無線で電波を送信することを目的にする場合には、同じ電波のことであっても、いろいろな障害や被害のために、このようなのんきなことをやっている訳には行かないようですが)(管理人)
2006/03/08
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今日途中無線パーツ店に立ち寄って、ACノイズフィルターを買ってきました。差込一体型のものは無くてフィルターそのものをパーツで置いてあったので、とりあえず思いがけず安く手に入れることが出来ました。ねじ回しでAC差込口を取り付けるだけの作業なので、素人でも困ることは無く助かります。その他、ケーブル端子やギボシというのでしょうか、差し込んで接続するためのコネクタなど小物を調達することが出来ました。(管理人)
2006/03/07
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家庭内(外)電気製品あたりのノイズというのも結構あるものなんですね。スイッチを入れたり消したりすると、ノイズレベルがぽんと下がるものがあったりしました。(管理人)
2006/03/03
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ベランダのぐるぐるアンテナの素材をビニールパイプにしたところで、一気に安定した受信状態になり、すっかり落ち着いてしまいました。ちょっと受信してみようかなと思う時に、パワーオンし、ダイヤルをくるくる回していくつか聞いてみる・・・・と実に安定した受信環境になりました。もう一つ片付けるものがあるので、それを済ませたら、釣竿での受信を試してみようと思っています。テスターを釣竿に当ててみたところ、通電はしていないようでした。(管理人)
2006/03/02
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2月28日にプラモデルが届きました。旅客機のプラモデルは組み立てるのにはパーツが少なく、接着剤を片手にすぐ組み上がってしまう種類のプラモデルなのですが、塗装をして仕上げようと思うと、パテ盛り、やすりがけ、なども入れて、完成までに2ヶ月から3ヶ月かかります。パテの乾燥や、塗料の乾燥に時間がかかり、このような長い作業となります。(もし乾ききらないうちに触ると、指紋が付いたりしてしまうため)¥1700でひとつ手に入れると、当分これで遊んでいられるおもちゃです。(^-^)先にB767を作ったのですが、いろいろ失敗をしてしまって、それらの点を踏まえて今度はもっと完成度を高めることが出来ればともう一つB767を入手しました。B777は今回初めてで、B737 B767 B777 B747と並べてみようと思ったのでした。同じ1/200のサイズなのでよく分かります。それぞれの機体の大きさの違いが。 B737とB747ではとても同じ縮尺とは思えないほどの、機体の大きさの違いがあるものです。(管理人)
2006/03/02
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