2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全23件 (23件中 1-23件目)
1
今年(2006年)5月に開局して以来、初めてのQSLカードがビューロから届きました(^-^)。どうして届かないのだろうか、一度くらいはQSLカードなるものを手にとって見たいなあと思っていたのですが、一年の最後の12月31日に今年のQSLカードが届きました。全部で10枚!・・・(^-^;)ただ開局の時期がEスポシーズンだったため、短波帯と50MHzバンドで、アマチュア無線初交信の沖縄県の局からの、個人的には「メモリアルカード」が届いています(^-^)。その他のカードも、一番北では8エリアの札幌局、や苫小牧局など、枚数は少ないものの開局当初しばらく短波帯ばかりで交信を重ねていたこともあって、(針を棒のように言うと!)「日本全国からのQSLカードがどっさり届いた!」(^-^;) という感じです。Eスポシーズンが終わり、夏以降はV/UHFを始めることとなって、こちらも少しずつ交信を重ねていますが、144MHzや430MHzでの交信カードは次回以降になるのでしょう。今回届いたカードの日付は、5月6月7月までのものでした。ただ、皆さんのQSLカードがきれいで楽しいものが多く、こうして届けられて手にすると、自分ももう少し工夫をしたいものだ、と反省させられてしまいました(^-^;)。 管理人
2006/12/31
コメント(0)
今日のBHW局のスケジュール交信は、430MHzSSBと1200MHzFMということでした。記事やいただいたブログへのコメントなどで、1200MHz電波の性質は特徴的だということを少しだけ、ほんの少しだけ読ませてもらっていたのですが、今日の岡山県-山口県での交信の様子を見ていると、ビームを向けあっての交信を実現するのに本当に微妙なアンテナの向きの調整が必要であることを目の当たりにすることが出来ました。BHW局さんが、相手局の電波を捕らえるためにローテーター操作しながら電波を探っていました。何も知らない僕からのはた目には「今日は無理なんだな!」と早々に思われていたのですが、BHW局さんはあきらめずにビーム調整をされいます。僕には少し不思議なほどでした。少しも電波らしきものをアンテナは感知していないのに、繰り返し繰り返しアンテナの向きを探っています。ところが突然、人間の音声が飛び込んできました!!!!!少しずつ聞こえてくるのではなくて、いきなりどん!と変調が届きました。それもしっかりした、はっきり聞き取ることの出来る音声です。今までどこにいたの?この電波?と思わざるを得ませんでした(^-^;)。岡山と山口の間の距離がおよそ200kmでした。1200MHzの電波がそれこそ「くうをつかむ」ようなビーム調整を繰り返した最後に、「糸口」を見つけたと思ったらその向こうに「本体」がいました!管理人
2006/12/31
コメント(1)
先日交信した時に430MHzSSB遠距離交信の試み(=スケジュール)情報を教えていただきました。岡山市に隣接する赤磐市の高倉山(標高約460m)に自分も移動運用に出かけました。少し早めに目的地を目指して、そこでCQを出してみることにします。到着してセットアップ(やや大きめマグネット基台に70cm程の144/430ホイップをルーフに)して、無線機に電源を入れてみて一回りワッチしてみました。驚きました。岡山市郊外の標高500mに満たない今回の運用地ですが、その見渡すことの出来る景色と同じくらい、良好な電波受信が出来ています。○まず航空無線では、航空機からの電波だけではなく、東京管制からの電波も非常に良好に受信して明瞭に聞くことが出来ています。今までも走行中に受信は出来るので、ロケーションのいいところを通過する時には、通常聞こえることのない地上の管制からの電波信号がかすかに聞こえることはありました。しかし、これほどはっきりと「普通の無線交信」で聞こえたことはかつて一度もありませんでした。しかもここ岡山で東京コントロールの電波が!(中部セントレアからの電波はかすかに受信できたことがありました)○430MHzのレピータチェックでは、ふだん周波数サーチをしていて停止することのない周波数の数字がディスプレイに表示されていて、おやっ?と思っていましたが、そんな時に飛び込んできたのが「神戸須磨のレピータからの応答音声」でした。ここはモールス符号ではなくて音声でしたから、すぐ判別が付いたわけです(^-^;)。 ええ!っと思って、無線交信周波数帯をスキャンしてみることにしてみました。すると3エリアの局同士がFMでアマチュア無線交信をしているのが聞こえました。・・・おお、聞こえるきこえる!。 さらにスキャンを続けると、なんと四国5エリアの局と3エリア和歌山の無線局が交信しているのまで聞こえてきました。5エリアの無線局は東向きなのでしょうか、岡山での受信では3エリア和歌山局の電波信号のほうが強度にして2から3くらい上の強さで届いていました。そんなぐあいに車のルーフにマグネット基台で取り付けた、430MHz利得のあるモービルホイップは、今日の移動地ロケーションと一緒になって強力に電波を捕らえてくれて、少し興奮気味にダイヤルを回しているうちに、今日誘ってくださったBHW局が到着されました。初めてお会いすることになったのですが、ワンボックスのルーフに大きなパラボラアンテナを積んで登場されたので、すぐBHW局の車だと分かりました(^-^)。僕のほうも紙にマジックで自分のコールサインを書いたものを車に貼り付けていましたので、すぐ分かっていただけたようでした。初対面のご挨拶を終えて、BHW局がアンテナ設営に取り掛かられている間に、ちょうど僕も予定していた時刻になったので、430MHzSSBで正午頃にCQを出してみました。残念ながら応答はなく「からぶり」になりました。でも横では、大きなアンテナが着々と設営されているので、早々に無線機のマイクを置いてしまいました。こうして、15エレ八木アンテナ・スタックと本格的なパラボラアンテナとをルーフにあげたBWH局の設営とその交信の様子を今日は目の前で見学することが出来ることになりました(^-^)。初めて眼にすることになる無線機器とか、1200MHzの交信の様子とか、何を見てもとても興味深いものでした。BHW局さん、今日は本当にありがとうございました。 管理人
2006/12/31
コメント(0)
先日モービルホイップを購入したので、マグネット基台を取り出して利用しています。その同軸ケーブルの端についていてるM型コネクタは、もう久しく使っていたのでチェックしてみると、少しぐらぐらしていたので一度同軸とコネクタを外して、取り付けなおしをしました。マグネット基台は特にケーブルを引っ張りまわる使い方をすることになるためか、同軸とコネクタのぐらつきが少し始まっていました。実際ケーブルを新たにカットして、きっちりと取り付けなおしてみると、・・・ああ、受信感度が上がった! のを聞いていて実感することになりました。どうやら見かけ以上にずいぶん同軸ケーブルとコネクタ部分の接触不良が進行していたようです。今までにも何度も経験しているのですが(というのも最初の頃に取り付けたものは、その不慣れから来る不確かな取り付けのものが多かったです。おかげでアンテナ調整でVSWR値の異常が多かったです(^-^;) )、どうやらこのマグネット基台の同軸に取り付けたM型コネクタは、最初の頃のものだったようです。ともあれ、ホイップアンテナの5.2dBi(430MHz)の威力が充分発揮されている状態を体験できるようになったので、よかった良かった(^-^) 管理人
2006/12/30
コメント(0)
今日は430MHzSSBで常置場所同士の交信をしていただきました。BHW局、MVG局どうもありがとうございました。今回の常置場所同士での交信で、自分のロケーションでは閉ざされていると思っていた方向からの430MHzSSB電波信号がそれぞれ非常に強力に受信でき、交信が実現できたことで、またひとつ経験が出来ました。理屈には合わない表現かもしれませんが、短波周波数帯の電波は「垂直」に反射して届くとすると、V/UHF周波数帯の電波は「水平」に山や建物などに反射して届いてくるようなイメージがあります。HFは反射する相手が上空の電離層ということで、ある意味分かりやすいのですが、V/UHF対の電波は、もう何にぶつかって、どう反射するのか、その様子を追いかけるのはかなり難しい性質をしていて、その結果、思いがけず届いたり、届かなかったりするところが面白いですね、本当に(^-^;)。また送受信実験で、マイクゲインの上下と無線機出力の上下で、届く音声そのものの様子は変化しないのに、その背景のノイズの様子が大きく変化するのを確認することが出来ました。 静かな背景でクリアな音声を送信するためには、ある程度のマイクゲインと無線機の送信出力に余裕があるほうが、よりきれいで明瞭な音声になるように思いました。 管理人
2006/12/28
コメント(0)
昨日届いたTR-851の機能、この記事の下に、430MHzモノバンド・オールモード機種としては2代目となるTR-851の、コンパクトにまとめられた、それでも扱いやすい機能の事を、気づいたたびにコメントとしてメモを記録しておこうと思います。フロントパネル・画像用ブログ管理人
2006/12/27
コメント(22)
KENWOOD TR-851 が、中部特機・金沢店より届きました。430MHz・FM/SSBオールモード機種です。多くのモービル機種がFMモードだけで、リストにも次から次へ入荷し、そして売れていくのをいつもHPで見ていました。この月末、やはりFMモード専用機種がリストアップされて、おっ!となったのですが、それがきっかけで少し悩んで見せて・・・以前から気になっていたTR851にしました。中古リストの中で、安価でコンパクトなモービル機種でSSBモード送受信が可能な機種は、このケンウッドのTR-851だけしかありませんでした。(常置場所で利用しているIC-375もリストに出ているのですが、ボディサイズが大きく、値段も少し高めでした。それでも常置場所と同じ無線機だと操作が同じで扱いやすいというメリットもあるなあ、と思いつつずっと横目で眺めているだけでした)430MHzモノバンド・オールモード機種・・・・FMモードではCQを出して、それに応答しての交信を聞くことはないのですが、それでもしばらく様子を見てきているとたまに耳にすることがあります(管理人のローカルにおいて、管理人が無線機に電源を入れる頻度において、10週間に1度か2度くらいの割合で、一般的なCQとその交信を耳にすることがありました。もしずーーーっとワッチしていたらもっと聞こえるのかもしれませんが。)144MHz周波数帯と異なって、レピータのある430MHzは、レピータ利用ローカル局の交信が活発で、限られたレピータ稼働時間の中で、コールサインとともに簡潔で軽快な交信が重ねられていて管理人としては好印象を持っています。ただ残念ながら不特定多数無線局を対象としたCQが出されることは「ない」ようですので、僕も高松のフレンド局と申し合わせてレピータ利用の交信を経験しただけにしかすぎません。最近はぐんと減ってしまいましたが、仕事の都合で、他の都道府県へ自分の車で出張することがあります。その時に、439.00-439.980をスキャンしていればそのローカルのレピータから、きっといろいろな情報を受信できるのではと想像しています。それから、聞こえてくる「地元の言葉」が変化していくので、これも個人的に興味深く聞くことができます(^-^)。またSSBでは、アクティブに遠距離交信を中心に活動されている無線局がいくつかあって、電源を入れた時に電波が聞こえていたら、時々コールさせてもらっています。自分からもSSBでは、ちょっとだけですが自分にもなじみのある短波周波数帯と同じような作法で、CQを出していたりもします。こうしたSSBモードや、最近やりかけた電鍵によるモールス信号での交信など、試してみたいことはいろいろあります。そんなこんなの理由で、どうせ購入するのならFMモード専用ではなく、少し上乗せしてでもオールモード機種にしておくのがいいだろう!と自分に言い訳しながら、問い合わせ、注文をしたのでした。届いたTR-851は、モービル機主ではありますが、同じモバイル無線機IC-703よりも少し大きくて、IC-703とは異なりフロンとパネルが分離しないタイプなので、運転席では覚悟を決めて取り付けをする必要がありそうです。管理人
2006/12/26
コメント(15)
今日はちょっと調整作業をして見ました。ベランダに仮設した短波周波数帯用のホイップアンテナ調整を試みてみました。最終的には、根本的な問題を抱えて調整をする段階に至っていない状態であることが確認できました。チェックポイントとしては、○同軸ケーブル形の接触不良がないか?○良好なアースを取ることが出来ているか?この2点を中心にチェックしてみました。前者については可能性のある部分があったので、念のために補修をかねて、ケーブル・コネクタを取り付けなおしてみました。また後者については、同じ鉄製の手すりそのものに通電していることをテスターで確認しました。 にもかかわらずVSWR計で計測する段階以前のアンテナの状態であることと、3.5MHzのホイップアンテナは無線機内蔵のオートチューナーで調整可能ですが、7MHzのホイップアンテナは内蔵チューナーでチューニングすることが不可能で、チューナーの調整範囲外に現在のアンテナの状態になっているようでした。いちおうチェックしたものの、やはりケーブル周りとアースをさらに見直す所から試みたほうが良さそうです。とりあえず常置場所・ベランダでの短波帯ホイップアンテナ設置・調整は、簡単に事が運ぶことはありませんでした。一方、車のアンテナ基台に取り付けての状況はどうなのか、先に試して見たいと思います。管理人
2006/12/24
コメント(0)
先日届いた144/430MHzホイップアンテナを利用するために、M型コネクタの付いたマグネット基台をベランダから車に移動させて準備しました。週末の今日、仕事ではないのですが、少し用事があって車で出かけなくてはならなくなり、出先でちょっと試してみよう(ハンディ広帯域受信機で)と思って、準備しました。幸い車の中で少しケーブル周りを工作する時間を得ることができて準備はできました。・・・が、ハンディ広帯域受信機の乾電池が「終わって」しまい、受信実験をすることが出来ないまま、夜になって帰宅しました(--;)。同じマグネット基台でも、ハンディタイプのと比べて少し土台の部分が大きいタイプなので、自動車のルーフに近づけると、途中からいきなり引っ張られて「ぼん!」と張り付きます。それを取り外そうとすると、今度はそれがなかなか「はがれない!」、という経験をしました(^-^)。非常に強力ですが、それでも144/430はアンテナの長さが70cmほどあるので、走行中には実験しない方が良いかもしれません。試みの結果がいいようなら、アース不要のホイップアンテナなので、ルーフレールか、リアハッチバックの角に固定できるように考えてもいいかなと思っています。管理人
2006/12/23
コメント(0)
夜になると3.5MHz周波数帯が賑やかになります。ベランダに仮設した3.5MHzホイップアンテナで、ダイヤルを回すと非常に強力な信号を受信するのでびっくりしています。開局間もない頃に「Eスポ」シーズンとなり、50MHzや21MHzでダイヤルを回していると、少し遠いダイヤル位置のころから、びーーーびーーーーびーー!とものすごい振動を伴った音声信号の存在を捕らえて、ダイヤルがターゲット周波数に一致した時には、思わす少しボリュームを下げるようなことが日常的でした。その時の記憶に匹敵するような、3.5MHz周波数帯での信号をベランダのホイップアンテナは拾ってくれています。ノイズが少ないので、音が小さいのかとボリュームが少しずつ大きめになっていることもあって、交信電波をキャッチしたときには刺激的な!過激な!音声音量となるので、その都度少しボリュームを下げる、ということが何度もあります。少なくともベランダの、ワイヤーアンテナについてまともな知識も持っていない管理人のてきとーな「いんちきビニール線アンテナ」では、このようなことはありませんでした。もっとささやかな3.5MHz周波数帯の電波の世界を受信していました(^-^;)。(受信が出来るようになった時にはそれだけでも十分感動して喜ぶことが出来たワイヤーアンテナでした)7MHz専用ホイップアンテナの方は、無線機の内蔵チューナーでも整合が取れたり取れなかったりして、調整が難しいという手ごたえを感じていますが、3.5MHzホイップアンテナの方は、内蔵チューナーオフでも良好ですし、とりあえず送信したいと思う時には無線機の内蔵チューナーで即時調整が可能です。(3.5MHzの方は少しだけエレメントの長さ調整をすでに試みている、ということが7MHzホイップアンテナとの状況の違いに結びついているのかもしれません)ともあれ、今回の7MHzアンテナと、3.5MHzホイップアンテナについては、上手くショップのセールの時に入手できたことも含めて、まずは大成功だったと喜んでいます。管理人
2006/12/18
コメント(2)
賑わっている7MHz、といってもこれは7MHz周波数帯を受信できる環境になって、久しぶりににぎわっている7MHzの様子を耳にすることが出来たという意味です(^-^;)。もしかしたら、連日にぎわっていたのかもしれないのですが、それを耳にしばらく耳にすることが出来ていなかったということになるかもしれません。ちょうど一年前の冬の季節には、ベランダの釣り竿にビニール線をぐるぐる巻きにして、7MHz周波数帯の「アマチュア無線」というものを聞いて見たいと、少しずつ7MHz周波数帯をターゲットに調整して受信していたのでした。(その頃はまだ自分がアマチュア無線の免許を取得することを考えることさえありませんでした)ある程度アンテナ調整にも成功して、上手く受信することの出来る7MHzばかりダイヤルを合わせていた、その頃に、狭い周波数帯にびっしりと交信電波が重なり合いながら並んでいた様子を耳にしていました。(その後Eスポシーズンになって、21MHz周波数帯にターゲットを移して、無線局免許を得たことから実際に交信が出来るようになって、その後は次第に7MHzから遠のいてきていました)今朝聞こえている7MHzでは、一つのCQに対して、多くの局がコールをしていて音声が重なっています!CQを出している局のオペレーターの方が、聖徳太子のようにいくつものコールサインを聞き取って、淡々と交信を重ねている様子は、今あらためて聞いても「驚き」です(^-^;)。また、その複数の無線局の運用地が、見事に日本全国に散らばっているのもさすがに7MHzですね。ここのところV/UHF周波数帯の電波に、しばらく注目していたものですから、「長野」「大分」「静岡」「奈良」「岐阜」・・・と、交信を求める日本各地の無線局が交信の順番待ちをしている様子や、スキップして僕のところでは全く聞こえない無線局が交信している様子など、「そうそう、こんなだったよなー」とついつい思ってしまいます。それから、バンド内を行ったりきたりして、電波のあるところで、ぴーーーー、ぴーーー、ぴー、ぴー、ぴーーーーーーー、と音を鳴らして楽しんでいる電波や、なつかしのメロディ・歌声を放送している電波にも久しぶりに「再会」することになりました(^-^;)。管理人
2006/12/17
コメント(0)

届いたホイップアンテナを試してみたくて、ベランダのてすり(鉄製)に仮設して見ました。穴を開けたアルミ板にM型ジャックコネクタを取り付け、5Dアンテナケーブルを取り付けています。アースは細いケーブルで簡易基台と鉄製ベランダ手すりをつないでいます。アルミ板の手すり固定は、机の引き出しに転がしていたスタンドライトの台の部分を使っています。万力のようになっているので、簡単に固定するのに再利用されることとなりました。アンテナ整合までは、まだ出来ていませんが、受信については非常に良好で、第一印象は大満足です。3.5MHz周波数帯では「こんなに交信電波があったのか」という感じで、いままでビニール線のアンテナでは聞こえていなかった電波を捕らえてくれています。しかも、その捕らえた信号が、今までのビニール線アンテナと比べると、格段に強力で明瞭な音声を受信することが出来ていて、むふふふっ・・と喜んでいます(^-^)。無線機IC-703はアマチュア無線周波帯以外の周波数も受信できる(ゼネカバ受信)用になっていて、普段から短波番組放送を受信して聞いていたりするのですが、その短波帯の番組放送の受信が、ここまでずっと聞いていたビニール線アンテナよりも数段良好な受信になったのも印象的でした。日常的に耳にするカーラジオの中波帯の番組放送にかなり近いような受信状態に、とにかく驚かされました。ちなみに無線機IC-703(HF+50MHz)は、アンテナチューナーが内蔵されています。ホイップアンテナでも無理のないセットアップまで出来ていれば、無線機のフロントパネルにある[Tuner]ボタンを押すことで、アンテナ整合を取ることが出来てしまいました。無線機から先のアンテナ系は整合の取れた状態ではないままながらも、とりあえずTunerを動作させることで、電波送信が可能な状態になりました。しかし、ここはアンテナチューナーでの「アンテナ整合」ではなく、根気良くアンテナ系の調整を重ねることでアンテナ整合を得ることを試みたいと思っています。このDIAMOND HF80FX のシリーズのホイップは、アンテナ調整をするためにはネジを緩めて、エレメントを上下させてネジを締める!という動作を繰り返して調整をするので、ホイップアンテナを取り付けた後、様々な状況の変化に応じてすぐその場でアンテナ調整をすることが可能になっていますから、とても便利です。(エレメントをカットするタイプのホイップでは、苦労しました(--;))ところで、「144/430ホイップアンテナ」 も自動車のボンネットの基台に取り付けてみました。少し市内を移動する時に、車内のハンディ受信機に接続して受信してみたのですが・・・走行中に受信することにおいてはNGでした(^-^;)。マグネット基台でルーフに貼り付けたアンテナで受信している時と異なって、エンジンノイズが、エンジン回転数と比例して「ぴゅー、ぴゅー」と音はするし、「ぶちぶちぶち」とパルス性のノイズも飛び込んでいて、受信できる状態ではありませんでした。(ちなみにハンディ受信機は乾電池駆動です)今の状態では、「エンジンを止め」て、「乾電池駆動の受信機」で、静かにワッチするしかなさそうです。でも、この冬の季節エンジンをアイドリング状態にしてヒーターを効かせたい場面も多いと思うので、このままでは問題です。基台をリヤハッチバックの上部に取り付けなおして、様子を見てみるのが良いかもしれません。管理人
2006/12/17
コメント(4)
Diamond製ホイップアンテナのHF80FX・HF40FXの2本は、同じシリーズのホイップアンテナだけに、若干重量が異なるものの長さは同じもので、二本並べてみると見た目には「区別不可能」です(^-^;)。給電部に近いところにシールが張ってあって、そのシールを見ることで 3.5MHz用のアンテナか、7MHz用のアンテナかを区別できるようになっていますが、もしそのシールがはがれてしまったら、このままでは判別で競うにありません。(50gの重量差で、2本を持ち比べて重たい方が7MHz用アンテナ! って、移動運用先でアンテナを取り付けるときに、その違いが分かるだろうか?)HF80FX 3.5MHz帯モービルアンテナ HF40FX 7MHz帯モービルアンテナ全長: 1.4m 重量: 220g 全長: 1.4m 重量: 270g管理人
2006/12/16
コメント(0)
先日注文しておいたホイップが、CQオームより今日届きました。車には、良好なアースが確認できているホイップアンテナ基台が付いていますが、ベランダにはまだ何もアンテナを取り付けるベースがないので(予備のマグネット基台はあるものの)、届いたホイップアンテナをすぐに試してみるというわけには行きそうにありません。逆に本来モービル利用のホイップアンテナを、ベランダで利用しようとするわけですから苦労はこれから始まるでしょう(^-^;)。ところで今日も雨の山陽地方です。珍しく雨の多い12月になっています。今日は遅く帰宅した後、いましがた自宅での仕事が片付いて、これからやっと入浴です。届いたホイップアンテナも玄関に立てかけたままでまだ触れてもいませんが、3本のホイップアンテナが今日届いたことをここにメモしておくことにします。 管理人
2006/12/14
コメント(0)
今日は思わぬ早い帰宅となりました。帰宅途中、車の中でハンディ広帯域受信機(ルーフにマグネット基台アンテナ)で航空無線を受信していると、今日は飛行中の航空機からの強力な電波と、それに応答する「東京コントロール」「福岡コントロール」の音声も、弱いながら音声信号を受信することが出来ました。今日の天気は、前線の影響で雨が降ったり止んだりする、低い雲の立ち込めた曇天です。短波からV/UHFまで、電波というのは思いのほか「良くない天気」の場合に、それぞれの電波の性質に関連して「良好な伝播」となることがある、ことを多く電波経験のある無線局の記事に見かけることがあります。そんなことを思い出しながら、「おおお!全部聞こえる!」と、ちょっと車を止めてハンディ受信機に耳を傾けたりしたのでした。管理人
2006/12/12
コメント(0)
いつも利用させてもらっているオンラインショップがセールをしているので、この際!と以前から決めていたホイップアンテナを注文することにしました。短波帯の長い波長の電波をベランダはもちろん、屋外で扱うにもなかなか難しいのですが、まずホイップアンテナを利用してみることにしました。車にはすでに基台を準備してあるので、そこにくるくると回して装着し、アンテナ調整を済ませるととりあえず無線機IC-703で3.5MHzと7MHz周波数帯にアクセスすることが可能となるはずです(・・・はずです(^-^;))。また自宅ベランダにも鉄製の「良好なアース」が確保されているので、今までHPなどで見てきたいくつかのアース対策をはじめとして、少し試行錯誤をして常置場所での安定した短波帯運用が可能かどうか試みてみたいと思っています。普通のモービルホイップを選択した時点で、「良好な短波帯運用」は脇にのけて、ひとまず最小限の運用環境を整えることが出来るのかどうかを試してみることにします。また、一方でV/UHFモービルホイップアンテナも合わせて注文しました。(いずれもホイップは比較的安価ですが、今回はその上一年に一度のセールということでしたので、まとめて短波帯2本、V/UHF帯1本と合計3本のホイップアンテナを注文しました)今まで、マグネット基台の40センチになるかならないかのモービルアンテナをこの1年ほど利用してきましたが、それを経て今度は少し利得の高い、長さの長いホイップアンテナを利用して、その違いを感じてみたいというのが、今回のV/UHFホイップ購入の理由でした。こちらは「ノンラジアル」タイプなので、出先で何かにくくりつけてでも利用できるタイプです。またそうしたノンラジアルタイプのホイップアンテナですが、しっかりアースの取れた車のボディの基台へ取り付けることでも、それでさらにアンテナか快調に機能してくれればと思っています。結果的にはいずれもDiamondのホイップになってしまいました。(21MHzではすでにDiamondのホイップを利用していて、その軽さと調整の扱いやすさをすでに体感していたので、同じシリーズの短波帯ホイップアンテナとなりました)管理人 HF80FX 3.5MHz帯コンパクト高能率モービルアンテナ(2段ディストリビューテッド方式採用)●全長: 1.4m ●重量: 220g ●接栓: M形 ●形式: 1/4λベースローディング●空中線型式: 垂直型HF40FX 7MHz帯コンパクト高能率モービルアンテナ(3段ディストリビューテッド方式採用)●全長: 1.4m ●重量: 270g ●接栓: M形 ●形式: 1/4λベースローディング●空中線型式: 垂直型SG-M507 144/430MHz帯2バンドモービルアンテナ(レピーター対応型)●利得:2.15dBi(144MHz)、5.2dBi(430MHz) ●形式:1/2λノンラジアル(144MHz)、 5/8λ2段ノンラジアル(430MHz)●全長:0.73m●重量:155g●接栓:M形
2006/12/11
コメント(2)
ベランダの航空無線専用アンテナでは、ロケーションの問題でほとんど聞き取ることの出来ない、了解することの出来ないレベルで、高松空港のATIS信号を受信しています。(ロケーション・・・自宅を離れて市街地を走行中にマグネット基台のモービルホイップで了解度5の信号を受信できることから、自宅ベランダの高松市方向のロケーションが良くないと判断しています)(ATIS=Automatic Terminal Information Service ・・・空港周辺の天候情報をコンピュータ合成音声で繰り返し放送しているサービス)そこで、先日仮設した3エレ八木アンテナ(144MHz)ではどのように様子が変わるものかと受信を試してみました。結果は、もともと難しいロケーションながらも、利得2.15dBi(120MHz)のエアバンド専用ホイップよりも了解どの高い受信が出来ました。良くなったといっても信号は非常に弱いままですが、了解度は5となり、信号強度は3くらいになった印象です。さらに八木アンテナの向きをベランダで許す範囲で変えてみましたが、これには感じられるほどの受信状態の変化は現れませんでした。ふと思い付きでしたが高松空港のATIS電波信号を利用して、3エレ八木アンテナの性能を確認することが出来ました。管理人
2006/12/10
コメント(0)
144/430MHz用のモービルホイップアンテナを少し検討を始めました。そこでふと思い立ってちょっと確認してみると、ベランダで利用してきている航空無線専用受信ホイップアンテナ [ Diamond D-103 ]がかなり利得が高いホイップアンテナであることを再確認することになりました。利得2.15dBi(120MHz)5.5dBi(300MHz) 120/300MHz周波数に特化したこのアンテナは受信専用で、電波を送信することは出来ませんが、車の基台に取り付けて、広帯域受信機で受信してみると様子の違いを聞き取ることが出来るかもしれません。広帯域受信機VR-5000との組み合わせで、このエアバンド専用アンテナD-103を使って受信した音声が良く聞こえるわけです、あらためて納得できました(^-^;)。ps ちなみに120/300MHz周波数に特化されたアンテナですが、FMラジオ放送も良好に受信できていますし、AMラジオ周波数帯も問題なく受信できていて、ニュースや天気予報の時間にはダイヤルを合わせて聞いています。(へやにTVがないので、テレビ音声をVR-5000で聞くこともあります。この場合すべての放送チャンネルの音声をD-103は受信してくれています。)周波数120/300MHzエアバンド 利得2.15dBi(120MHz)5.5dBi(300MHz) 型式1/2λ(120MHz)5/8λ×2段(300MHz)インピーダンス 50オーム 全長 1.3m 重量225g 接栓MP型 全方向回転ホイップ付き管理人
2006/12/10
コメント(0)
先日、ベランダの廃材利用アンテナ台に、仮設した144Mhzモノバンド八木アンテナは、2ヶ月ほど前に設置して以来安定して利用してきている430MHz3エレ八木アンテナと並べて取り付けた形になっています。理想的なアンテナ設置ではないのも覚悟の上で、この集合住宅の外から見ても目立たないように、比較的ベランダの中のほうにアンテナを配置して、細々と運用している所です。先日からの香川マラソンコンテスト初日に、香川県満濃町の移動局のCQを受信した時に、同じ移動地で430MHz->144MHzに変更するというのを聞いて、周波数を合わせたところ、その時に取り付けていたディスコーンアンテナでの受信状態が、430MHz3エレ八木アンテナでの受信とかなり大きな開きがあってびっくりしたのが、今回仮設ながら3エレ八木アンテナを出してきて取り付けた理由です。というのも、430MHz3エレ八木で受信している時には、充分交信可能な良好な受信だったにもかかわらず、144MHzにバンドが変更されたとたんにディスコーンでの受信は「ほとんど了解できないほど」の受信状態になってしまったのでした。その時、すぐ3エレ八木アンテナを仮設して受信してみたら、ディスコーンアンテナと八木アンテナの基本性能の違いを体感できたと思うのですが、その時には、「また明日以降に、CQが聞こえている時に確認したらいい」と判断してそのままにしていました。これが失敗でした。マラソンコンテストが始まってもう1週間になろうとするのですが、いまだに初日のCQ以外に、「CQ Contest」の電波を受信することがありません!そればかりか、せっかくの3エレ八木アンテナをつけた144MHz無線機IC-275は、いまだその他のローカル局の電波、CQさえも一度も受信できないままです。(夕方などに営業車両局どうしのFM交信は受信できているのですが)管理人
2006/12/08
コメント(2)
週末を迎える今夜は、5エリアのフレンド局と一緒に、4エリア・5エリアのレピータを次から次へと「はしご」して、どこが交信可能で、どこのレピータが良好な交信感度が得られるか、実験することが出来ました。両局とも良好な送受信の出来るレピータもあれば、一方だけ交信可能な信号を受信していて相手局のほうはまるで聞こえないレピータの場合もありました。またどちらからもアクセス無理な場合もあれば、レピータは反応しているものの音声信号がどうしても届かないという場合もありました。双方から送信すると、レピータはその信号を受信して反応するので、お互いアクセスしようとしていることは判明しますが、音声が聞こえる場合もあれば聞こえない場合もあって、非常に多彩なありようの交信を重ねることが出来ました。ただ、僕のほうのロケーションの問題で直接波で交信をすることは、FM・SSBともに今夜の場合は不可能でした。ただ同じ市内にあるレピータ、それもほんの2キロと離れているかいないかの位置にあるレピータが5エリアからの電波をしっかりキャッチしているというのに、僕のベランダのアンテナは音声信号としてまったく受信できていないことも判明しました(^-^;)。それにしても、良好な位置にあるレピータでは「隣の部屋」と交信しているかのような信号なのに、難しい位置のレピータではまるで数百キロ離れた遠距離交信をしているかのような具合でした(・・・といっても、した事がないので本当は良く分かっていません!)。アンテナ・無線機・出力は変更のない二つの無線局の交信が、ころころ様変わりする経験はとても面白く、興味深いものでした。discoverさん、今夜はどうもありがとうございました。(感謝、感謝(^-^)/)管理人
2006/12/08
コメント(3)
つい先日,144MHz用アンテナを「広帯域ディスコーンアンテナ」から「144MHzモノバンド3エレ八木アンテナ」に付け替えました。3エレ八木アンテナはとりあえずの仮設ですが、144MHz周波数帯で「送信することも可能」というアンテナから、ばりばりの専用アンテナに変更したことになります。さて、やはり先日144MHz周波数帯をスキャンしていて、音声のない電波が多くて、細切れにスキャンが止まってしまうという記事をアップしました。ディスコーンアンテナ接続時144MHz帯 040 190 260 390 480 910 970145MHz帯 030 090 200 580 640 670 700モノバンド3エレ八木アンテナ接続時144MHz帯 040 190 200 260 540145MHz帯 030 090 700それが、3エレ八木アンテナで全域スキャンした場合の様子が大きく変化したのでメモしておきます。アンテナを変更した後は、特に145MHz周波数帯で「反応の様子」が大きく異なりました。これは今夜の特別な状況なのか、それとも日常的なことなのかは、今後も確認してみることにしようと思います。それにしても、144MHz周波数帯で 190 200 260 がFMモードで音声のない電波を受信しているかのような反応は不思議です。(バンドプランの狭帯域で、日中FMモードでの交信をしているのを受信することはありますが)管理人
2006/12/05
コメント(1)
144MHz帯はしばらくディスコーンアンテナで受信・送信していましたが、この週末に144MHz用3エレ八木アンテナをベランダに仮設しました。当初の予定外の設置になったのは、部屋にあってほこりをかぶっていたものの再利用ができないものかと、アンテナ台に取り付けたためでした。ともあれこれで144、430MHzそれぞれの無線機に、3エレ八木アンテナがひとつずつ無線機に接続されることになりました。管理人
2006/12/03
コメント(3)
なかヤンさん、こんにちは。(画像を入れたいので、返信コメントを記事でアップさせていただきますね)以前、丹沢山系にぶつけた反射による神奈川・東京との交信レポートの時に、地図で確認したりして話題になりましたが、430MHz周波数帯の電波も、本当に不思議で面白い動きをするものだなあということを、僕のところでも少しずつ実感することが出来ています(^-^)。HAL_KEN製3エレ八木アンテナをベランダに設置して以降、安定した常置場所での430MHz受信といくつかの少ない交信を重ねている中で、ベランダから見える狭い空の方向・南西方面以外からの電波を受信したり、交信できています。その際立ったものが、常置場所から北東方向・300度の約30KMに位置するレピータの信号が、常に安定して受信できます。(交信相手がいないので利用したことはないのですが・・) これがもし集合住宅の高層階だったり、4mや5mのGPアンテナを自宅の屋根の上に取り付けることが出来ていたら、ごく普通のことなのかもしれませんが、僕のロケーション(南向き2Fベランダ)では、このレピータの方角は4階建鉄筋コンクリートの集合住宅・自宅のある建物そのものが、対電波防護壁として立ちはだかっています。それでも、非常に良好に安定した電波を捕らえることが出来ています。そして、これまで430MHzで実際に交信させてもらったいくつかの電波には、やはりこの常置場所のロケーションから、北西方面や、北東方面、ほとんど北といってもいい北北東に位置する山の移動局からの電波がありました。(隊長さん、たぬたぬさん、BHWさん、VTIさん、MVGさん、ありがとうございました(^-^)/)これらの電波を実際に受信することが出来、交信することまで実現したということについては、何かに反射した電波が南向きベランダのアンテナまで届いたと判断するしか考えられない状況です。電波が向かう方向にある「山が障害」になる、と思ってしまうものなのですが、なかヤンさんのその後のレポートを見せていただいても、障害どころか電波交信に必要な「通信施設」だったりしていますねー(^-^;)。市街地などでは分散して反射した電波の断片を、自分のアンテナがかき集めて受信したり、交信できたりする感度を実現する場合もあったりするのかもしれませんが、こうした430MHz周波数帯の電波の様子から(ちょっとこの秋は忙しすぎて移動運用に出かけることも出来そうにないことが事前に分かっていたこともあって)、それならば!と、じっくり腰をすえて自宅常置場所というロケーションでの、430MHz周波数帯電波がどのようなことになっているのか観察して楽しもう!と思って、細々と受信中心に無線機の電源を入れていたような次第でした。これですっかりシーズンオフといわれる季節になっていますが、この月末に休みにでもなれば、今度は自分からCQ電波を発射してみて、どの範囲まで届く(直接の電波・反射の電波)ことになるのか、試みてみようと思っているところです。(ps V/UHFのシーズンオフというのがどうしても充分実感を伴って理解できていないのですが、この点については、UHFでラジオダクトなども利用しながらの遠距離交信を試みようとする場合において、地上波電波の430MHz周波数帯でもシーズン・オフということが言われる可能性があるのかなと想像しています。もしそうなら、自分でも遠距離通信を試みないと、季節の変化によるコンディションの低下を実感することはないままになるでしょうから。)管理人
2006/12/02
コメント(12)
全23件 (23件中 1-23件目)
1