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ここ数年間、ボクはこの時期になると「確定申告の受付をやってます」的なネタを書いていた。でも今年から部署替えにより、そのネタもナシ!と思いきや、今日は「前部署のお手伝い」とゆーことで申告会場へ行った。要するに確定申告の受付は、ある程度申告のコトをわかってないとできなくて、前任者ならできるだろう。とゆー安直な理由だ。だから前任者3名が「ヘルプ」として期間中1,2日だけ呼ばれているのだ。すんなりできるかと言えば、いやいやどうして。税金なんて1年経つと意外と忘れちゃうものなのだ(笑)。だから毎年自分の分1通だけしか書いていない納税者が、毎年きっちり書けるとゆーのが逆にすごいと思ったりもする。まあ担当課員でないこともあり、気分的には楽なので、ヨシとして行ったのだけれど・・・。とはいえやっぱりお客さんの対応には目が回る思いだ。今年は特に農業所得の申告が複雑化したこともあって、小作農家の多い我が町ではその人たちへの記帳指導も課題となっている。確定申告はお早めに。
Feb 27, 2007

今日は休みを取って、家族サービス。ヨメがなかなか休日に休みを取れない中、(土日にヨメもボクも休みという)先日のスペシャルな休日も、らー君の体調不良でエライコトになってしまい、上の娘もちょっとカワイソウな気がして、1日だけだがサービスデイ。実はこの土曜日に娘の発表会があり、これの代休で娘が休み。月曜日はヨメは休みなので、らー君とボクが休みを取って実現した。まずは岐阜市にある金華山へ。ここにはロープウェイがあり、これで頂上付近へ。降りるとそこにはリスと遊べるリス村という施設があり、子どもたちは絶対好きだろうということでそこへ入場。案の定とゆーか何とゆーか、二人とも喜んでくれて、「連れてきてよかった~」なワケで。そしてついで(?)に岐阜城へ。あの織田信長や斎藤道三の居城であるこの城は、資料館になっているのだがそれにも増して絶景ポイントとして、来場する人が多いのではないだろうか。そしてさらに娘のたっての希望で、先日行ったはいいがイマヒトツな思い出になったアイススケート(岐阜県内には2カ所しかない)にリトライ。今回は娘も少し氷の上に自立して、僅かながら蹴ることもできるようになった。さらにさらに夕食はちょっと豪華にイタリアン。で、とどめは近場ではあるが「温泉」と名の付いたところへ行き、露天風呂など。(子どもたちがなぜか露天風呂好きなのだ)娘もらー君も満足してくれたようで、山に登ったりスケートしたりでヘビーだったけど、充実した休暇だったとゆーわけなのだ。
Feb 26, 2007
今日は午前中、娘のいわゆる「発表会」を観に行った。これは娘たちの(学校の)クラスでの出し物(合唱や小劇)を町の公共ホールで発表するもので、年に1度催される。しかーし。毎年思うのは娘のやる気なさそうな態度が気に入らない!例の卒業式なんかで「みんなと行った 修学旅行!」とか一人ずつ言ったりする、あんな感じの部分でも、一人だけ蚊の鳴くような声(厳密には蚊は鳴かないけど)で受け持ちの台詞を言っている。歌もみんなは右左に体を揺らしてリズムをとっているのに一人だけ棒立ちだし・・・そんなイライラ発表会を観て、その後、らー君を実家に預けて髪を切りに行った。約2ヶ月ぶりだ。昔からよく切ってもらっていたその店のお姉ちゃんが2人とも結婚や出産で辞めてしまい、「慣れた人」がいないのが玉に瑕だけど、1,2度切ってもらったことのある人や、洗髪だけはしてもらったことのある人など、「知ってる人」がいる美容院の方が行きやすいので、結局そこに行ってしまった。あと、これはよく買っているのだけれど、このお店のキムチが届いた。ノーマルのキムチも美味しいけど、ここの"ポッサムキムチ"はボクの「うまいキムチスタンダード」なのだ。今夜食べようかな~。
Feb 24, 2007
松武秀樹さんからの告知です。ボクもこの件に関しては賛同します。2007年3月15日(木)『私的録音補償金制度に関わるCPRAキャンペーン』が開催されます。 音楽を大切にしたいと思う皆様、是非参加しましょう! ◆ 私的録音補償金制度に関わるCPRAキャンペーン開催について CPRA 実演家著作隣接権センター http://www.cpra.jp/ c2c オフィシャルサイト(2/27オープン予定) キャンペーンPVを(WMV)無料配信予定 http://www.cpra-c2c.com/ キャンペーンTV CMをTVK-TV(UHF局を中心に)など音楽番組で 2/22よりオンエアーします。 2/22~3/15(6~26時台) TVA名古屋 TVQ福岡 TVH北海道 TVK神奈川 TVS埼玉 SUN兵庫 KBS京都 GBS岐阜 MTV三重 作曲/入江 純(MPN/JCAA) 演奏/Logic System(MPN/JSPA) コーラス/Breath by Breath(MPN/PIT) ナレーション/白井貴子(FMP) ■コンセプトメッセージ(タイトル) Creators To Consumers 【c2c:はじめの一歩】 リビングでも、ストリートでも、時間を問わず、場所を問わず、 いつでもどこでも音楽を持ち歩き、音楽を楽しんでいただきたいと 心からそう願います。 そして、音楽を愛し、アーティストを敬愛してくださる全ての 皆様方に対して、心から「ありがとう」と伝えたいと思っています。 そういった皆様方が音楽を自由に楽しんでいただける環境こそが、 我々アーティストや音楽エンタテインメント業界に携わる者と、 皆様方との【絆】であると感じています。 アーティスト及びミュージシャンの団体である 実演家著作隣接権センター・CPRA(以下構成団体) ・社団法人日本芸能実演家団体協議会 http://www.geidankyo.or.jp/ ・社団法人日本音楽事業者協会 http://www.jame.or. ・社団法人音楽制作者連盟 http://www.fmp.or.jp/ は、そうした【絆】をなにより大切に思い、そうした環境が壊される ことなく続くよう強く願っており、そのためには避けて通ることが できないのが、現在検討が行われている私的録音に関する 【補償金制度】の見直しの話です。 そうした問題について、アーティストを含む【Creator】から、 音楽を愛してくださる【Consumer】の皆様方へ、 【絆】や【補償金制度】に関する考え方を発信してゆく初めての試みとして、下記のイベントを企画いたしました。 どうぞ、お気軽にお出かけください。 入場無料です。 1. タイトル Creators To Consumers 【c2c:はじめの一歩】 2. 実施日 2007年3月15日(木) 3. 内容 ・音楽の絆・ライブ(無料) 時 間:12:30-13:00 Breath by Breath 17:30-18:30 坂本美雨 STARDUST REVUE 場 所:マルキューブ(丸ビル1Fイベント広場) ・シンポジューム(無料) 時 間:18:40-20:00(開場18:00) 場 所:丸ビルホール(丸ビル7F) テーマ:私的録音補償金制度について考える 出 演:(敬称略) ・モデレーター 中村伊知哉(慶応大学教授) ・藤原 浩(日本芸能実演家団体協議会・顧問弁護士) ・向谷 実(音楽家) ・椎名和夫(CPRA運営委員/音楽家) ・津田大介(IT・音楽ジャーナリスト) 丸ビル アクセスマップ http://www.marubiru.jp/05_access/access.html 私的録音補償金制度とは 1992年、著作権法の一部が改正され、デジタル方式に限定して、 家庭内の録音・録画の場合に権利を有する者が補償金を受ける 権利が新たに加えられ、1993年6月から私的録音録画に関する 補償金制度が実施されています。 1993年、芸団協、社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)、 社団法人日本レコード協会(RIAJ)の3団体が、 社団法人私的録音補償金管理協会(SARAH)を設立。 SARAHが著作権法に定める「指定管理団体」として文化庁長官の指定を受けて、同年6月から私的録音補償金の徴収を行い、著作者(JASRAC)、実演家(芸団協)、レコード製作者(RIAJ)への分配を開始しました。そして、実演家分については、CPRAが権利者への分配業務を行っています。 また、私的録画に係る補償金については、1999年、芸団協、社団法人日本レコード協会、私的録画著作権者協議会(12団体で構成)が、社団法人私的録画補償金管理協会(SARVH)を設立。 SARVHが著作権法に定める「指定管理団体」として文化庁長官の指定を受けて、同年7月から私的録画補償金の徴収・分配を行い、これも実演家分については、CPRAが個々の権利者への分配業務を行っています。 ・今回シンポジュームの主旨説明 みなさんは音楽をコピーしたことがありますか? きっと何回かはありますよね。 いつも身近にある音楽をコピーすることは、とても身近な出来事だと思います。 それは僕たちクリエーターにとっても同じことです。 一方で、皆さんが音楽を私的にコピーして様々な楽しみ方をすることを可能にするために「私的録音補償金制度」という制度があります。 現在「私的録音補償金」は、「録音機器」や「録音メディア」の価格に上乗せされる形で、ユーザーの皆さんが負担する形を取っています。 これを、メーカー負担にしてもらう提案をしたいのです。 「私的録音補償金制度」がスタートした頃と比べれば、いまはパソコンなどを使って、はるかに簡単に私的なコピーができる環境が整ってきましたが、一方で「私的録音補償金制度」の対象になるのは、録音専用に作られた機器やメディアなどに限られているために、補償金の金額は年々減る一方です。 私的なコピーが自在にできるようになった社会でこそ、きっちり機能しなければならなかったはずの制度が、いまきちんと機能していないのです。 ところで・・・ クリエーターは自分の権利を守るために、できるだけ私的にコピーされない方がよいと思っている・・・皆さんはそう考えていませんか? 確かに、自由にコピーできなければ、それだけCDが売れてクリエーターが儲かるんだ、という考え方もあるでしょう。 でも僕たちは、必ずしもそういうふうには考えていません。 気に入った音楽についての「共感」は、コミュニケーションを生み、時には人間関係すら生み出すことがあります。僕たちが音楽を愛し、音楽に関わる仕事を始めたきっかけも、きっとその辺にあったと思います。 去年春から、「補償金制度」を見直すための検討が、「文化庁私的録音録画小委員会」の場で行われてきました。その中で、「友達から借りたCDからのコピー」や「レンタルCDからのコピー」を、私的にコピーが許される範囲からはずして「違法にしてしまおう」、という主張があったのを皆さんはご存知でしょうか? このような主張に対して、僕たち音楽家や作曲家などの「クリエーター」は猛反対しました。 ところが、こうしたコピーを行うことができる様々な機器を販売していて、なによりユーザーの味方であったはずの「メーカー」の代表は、「違法にしてしまおう」という意見に賛成しました。 このことを、おかしいと皆さんは感じませんか? 僕たちクリエーターは、このことを皆さんにお伝えする必要があると考えました。それと同時に、僕たちクリエーターと、音楽ユーザーの考え方は、必ずしも対立するものではないのではないか?ということに気がついたのです。 すでに時代に合わなくなってきている「私的録音補償金制度」が見直されて、きちんとした制度として再スタートすることを僕たちは望んでいますが、こうした身近な音楽の楽しみ方が奪われるようなことを希望しているわけではありません。 そんなふうに考えるなら・・・クリエーターもいっそのこと「私的録音補償金制度」なんかいらないと主張してしまえばいいんじゃないの?と思われるかもしれませんが、そういうわけにはいきません。複製や録音に関する権利は、僕たちクリエーターの生活を支えている、とても大切な権利だからです。 「補償金制度」は、法律で定められた権利と、ユーザーの利便性を調整する役割を持っています。こうした「制度」に関することや、「音楽のコピー」などについて、僕たちクリエーターが考えていることを、まずコンシューマー(消費者)の方々に発信してゆくための初めての試みとして、この【Creator To Consumer】はスタートします。
Feb 20, 2007
3連休。だというのにヨメは3連仕事。ってことはつまりボクが2人の子どもの面倒をみることになる。3連で世間では「3連休はヨメが仕事でいないから羽のばすぞ~ウッシッシ~」なんて言ってるご主人が多いんだろうな・・・。で、結局前半2日間は(この地方は)今ひとつの天候となり、出かけるのも億劫な感じで家でゴロゴロ(笑)。しかし今日3日目は隣町の公園へ。もちろん子どもたち2人を連れて。公園といってもいわゆる住宅街にポツンとあるアレではなく、だだっ広い緑地の中に、グランドといくつかの遊具があって、子どもたちも走り回れる。みたいなところ。とりあえずボール一つ持って蹴りながら走り回ったり(これはボクも走った。死ぬかと思った(笑))ローラー滑り台みたいなのに乗ったりして、時間的には2時間ちょっとだったと思うが、充分楽しんだ。ただ感じたのは、確実に自分の体が動かなくなったこと。ホントにマズイぞこりゃボールを追って、ちょっと走っただけなのに心臓は苦しいし、鉄棒は自分の体重に腕が負けるし、何より転がってきたボールを拾おうとしても腰が痛くてサッとしゃがめない自分が情けなかったしかし、子どもにはいつも癒される。「パパー!」ってくっついてきて、面倒なこともあるけど、やっぱ自分の子はカワイイもんだ。健康であってくれればホントに幸せだね。と、改めて思った。
Feb 12, 2007
久々に音盤の話でも。先月30日に発売になったSoyuz Projectこと福間創氏のニューアルバム「Bellissima」を最近聴いている。彼の作品は以前から聴いているが、若干ボクにはアッパーすぎるとゆーか、'90年代以降の「テクノ」っぽすぎる感じがあったのは否めない。しかし今回のこのアルバムは、もちろん「今の音」ではありつつも音数がぐっと減り、その分フレージングや音色自体もよく聞こえるようになった感じだ。つまりボクの好みによりヒットした感じか(笑)。またご本人はボクらと同世代とゆーこともあり、聴いてきた音楽もかなり被っているため、「あ~、この感じ!」なんて音も出てくるわけで、聴いていて楽しめる。昔のテクノポップの風味を残しつつも今の音として成立させているあたりは、ボクもそろそろ「今風の音」を出したくなってきているので、参考にさせていただこうと思う。実は福間氏ご自身に、今回のアルバムをネタに若干の打ち込みテクニックを伝授していただいたのだが、「さすが!」と思わされるような隠し味が随所にちりばめられていて、感心しきりなのだ。ちなみにボクはというと、のんびりまったりとではあるが作品を作っている。ただ、もう何年越しかで作っているソロは今ちょっと休止中で、ちょっとした企画ものを作っているのだ。もう1,2曲できたらそろそろプロモーションに入りたいと思うので、その時はぜひぜひ。あ、ここで福間氏のアルバムの宣伝をするといいのだが、きっとご本人がコメントしてくれると思うので、期待してみよう(^.^)
Feb 6, 2007
・・・疲れた・・・。隣家の火事騒動や、母親の入院~手術、それに仕事でもちょっと面倒な案件があって、どうにもバタバタしているここ最近。この土日は1年に数回あるかないかの"ヨメも土日連休"とゆー希有な週末となった。たまにはゆっくりしようと計画していたのだ。ただ少し気がかりなのは、らー君のおなかの調子が悪いこと。金曜日の夕方に「おなかいたい」と言って少し下痢気味だった。土曜日は、娘の希望により岐阜市にあるスケートセンターへ行くことになった。娘もらー君もスケートは初体験。すっかりテンションは上がっていた。行く前に昼食でびっくりドンキーへ。午後からスケートに挑戦。やはりとゆーかなんとゆーか、1時間少しのスケート時間中に、らー君は数回も「トイレに行きたい。」と言い、連れて行くと下痢をしていた。でも(もちろん滑れないけど)滑りたいと言う。そして帰り、車に乗るとまた「トイレ・・・。」急いで近くのドラッグストアへ。そして帰り道、またしても「トイレ・・・」コンビニへ寄った。その時点でボクたちは、スケートを選択してしまったことに後悔しはじめていた。疲れたのからー君は後部座席でヨメにべったりと抱っこされてぐったりしている。ボクは念のためにと思い、助手席にあった買い物袋をヨメに手渡した。ヨメは「何これ?」と、訊いたが、ボクは「いや、なんとなく要るかもしれないから。」とだけ答えた。以下食事中(もしくは直前)の方は、読まない方がいいかも。そしてしばらく走るとヨメが「わー!」と言った。ボクは咄嗟に「やっぱり!」と思った。らー君が戻したのだ。しかも抱っこされているヨメの顔めがけて!モロに顔面に嘔吐物を浴びたヨメは「うへ~~~!!!キツ~~!!」と叫んでいる。・・・そりゃそうだろう。いくら自分の息子でも、顔にゲロかけられればねぇ。とりあえず為すすべもなく、帰りを急いだ。もちろん車内はゲロ臭さ満点娘もげんなりしている(笑)。帰ってヨメは早速シャワーを浴びた。らー君を病院へ連れて行こうとするその直前にまたらー君が吐き気を訴えた。ボクは用意しておいたビニール袋でキャッチ!ほとんど固形物のない嘔吐物をこれでもか!とゆーぐらい吐き、らー君は少し疲れたようだったが、しばらくすると気分がよくなったようで、口数が徐々に増えてきた。そして「おなかすいた」とまで言い出す(笑)。病院へ行き、薬をもらう。やはり下痢や嘔吐で(特に幼児は急速に)水分を失われるので、コンビニで水などを購入。ホントに僅かずつ与える。一度に与えても、戻したりして吸収できないから少しずつを何回も(それこそ子どもの場合、スプーンに1杯ずつを5分ごととかでもいいくらいらしい)与えるのだ。それをとても美味しそうに飲むらー君の姿が印象的だった。医者は検査をしていないので「ノロウィルスです」とは言わなかったけど、症状からするときわめてそれっぽい。ただ、日曜日の今日、まだまだ本調子ではないと思われるのでボクも一緒にらー君の減食(?)につきあう。朝はらー君がまだ寝ている間に少しだけ食べたのだけれど、昼は彼も「おなかすいた」を連発していて、でもまだちゃんとした食事をできるほどではないだろうということでコーンスープやうどんを少しずつ食べさせただけなのだ。それ以上消化の悪いものは怖くてあげられない。よってボクも同じようなメニューを食べていたのだ。夜は実家へ遊びに行き、たこ焼きをもらう。らー君も3つ食べた。ボクもいくつか食べたのだが、ボクは大阪人ではないので、たこ焼き(もしくはお好み焼き)+ご飯とゆー食べ方はできない。よってご飯は別に食べようと思っていたのだけれど、なんとなく食べそびれたことにこれを書きながら思い出した。あー腹減った(笑)。そんなわけで、結局疲れたままの週末だったのだ。
Feb 4, 2007
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