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有名ななまはげの巨大像がお出迎え。
男鹿半島深く入るとスーパーなくなるので、市街地で、

粒あん餅138円、ナポリタン170円、お刺身盛り合わせ753円、鶏モモ塩唐揚げ315円、甘海老唐揚げ191円、マックスバリュークオリティー。
お酒も忘れずに、太平山生もと純米448円しっかりめうまみあり、あとビール。
http://www.aeonretail.jp/maxvalu/
マックスバリュー
その後は海沿いを走り、
山中を走り、
石鳥居をくぐり、

なまはげ館。
山林に囲まれて、石造りのモダンな建物。

入口でなまはげさんがお出迎え。
なまはげ館と真山伝承館の共通入館料864円x2支払って中へ。

神秘のホール。
男鹿の風土の紹介で、林業、丸木舟、江戸時代の男鹿の様子など。

奥には、なまはげいっぱい。なまはげ伝承ホールでは、男鹿の大晦日のなまはげの一夜を繰り返し上映している。

石川千秋 ナマハゲ面づくりの実演。
その奥で、なまはげ変身コーナー。もちろん、なまはげになった。
「なまけものはいねーが」。
さらに進んで、企画展示コーナー。

秋田県内のなまはげに似たお面、世界のお面。

そして、メインのなまはげ勢ぞろい。
男鹿で実際に使われていた110体&40枚のナマハゲがいっぱい。圧巻だ。
コミカルなものや馬面、
いろんな顔と色、
ちょっと怖い系、
髪の毛もじゃもじゃ、
いろいろ、
夢に出てきそう、
迫力あるけど、中には笑ってしまいそうなもの、
ほんとにいろんなナマハゲがいる。
あとは売店を見て外へ。

庭を通って、真山伝承館へ。
茅葺きの曲家で30分間隔でナマハゲ習俗学習講座が行われている。

囲炉裏部屋から座敷へ上がって、おばさんの説明を聞く。
家の主を先立(さきだち)が訪ねてきて、了解が得られると、、






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