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・オオカミさんと七人の仲間たちキャラデザ・総作画監督:飯塚晴子・アマガミSS監督:平池芳正キャラデザ:合田浩章←トップの5話の合体バンクの人・黒執事2シリーズ構成:岡田麿里・学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD監督:荒木哲郎シリーズ構成・脚本:黒田洋介キャラクターデザイン・総作画監督:田中将賀・ぬらりひょんの孫監督:西村純二←これ重要・ストライクウィッチーズ2監督・アニメキャラデザイン:高村和宏キャラ総作監:平田雄三美術監督:小倉宏昌・屍鬼原作:小野不由美←超重要・海月姫監督:大森貴弘
2010年06月30日
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廉価版DVDBOXが出るらしい。ほんとすごいな。出崎好きとしては買いたいところだが、廉価版ってもしや動画が粗かったりするのだろうか?まほTaiではamazonでそんなかんじのレビューが出てて、買うか迷ってしまう。
2010年06月28日
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ゼミの準備をしつつ、BGMとして川尻さんの妖獣都市を見ていたのですが、あまりに映像がかっこよすぎてしばし、勉強せずに見入ってしまった。いかんいかん。想像以上にエログロでしたが、ラストの爽快感がたまらない。むしろエログロあっての爽快感というか。作画的にはやはり蜘蛛女がすごい。アニメスタイルの記事を久々に読み返したのですが、あれが1コマ打ちじゃないとかすごすぎるだろ。何度見ても1コマうちにしか見えん!あと声優がよかった。特に永井さんと青野さんがさすがベテラン、という感じですさまじかった。ラストの戦闘とかは鳥肌もの。主人公に関していえば、屋良さんのかっこいい役はあまり見たことがない気がしたのだが、なかなかにハマってていい。藤田淑子さんもさすが。これがどろろのOPや一休さん、キテレツなんかと一緒だと知ったら本当にビックリだな。全部集中しては見ていないので、また近々見直そう。
2010年06月22日
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魔法使いTai!の廉価版を買おうか迷い中。amazonで3000円切ってるとか神過ぎるのだが。あぁ、ほしいなぁ。
2010年06月21日
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TOHOシネマズでやっている何度見てもすごい50本のうちの1つとして見てきました。オードリー・ヘップバーン主演、ビリー・ワイルダー監督の本作。魅力は何といってもオードリーのかわいらしさ、そして美しい台詞の数々でしょう。映像もなかなかに洒落ていて、最初のナレーションシーンからぐいぐいと引き込まれてしまいます。物語も初っ端から殺人計画を知ってしまったり、恋の駆け引きにドキドキしたりと飽きさせない作りになっています。ただ少し引っかかったのは、男性ってああいう女性を好きになることってあるのかな、ということです。作戦とはいえ、あそこまで男に軽い女性って嫌がられそうな気がしてしまうのですが。実際、フラナガンもイライラしている様子を見せていましたし。それとラストの海外ものにありがちなあっさりハッピーエンドも少し物足りない感じがしてしまいました。いっそのこと999的に「永遠に忘れられない初恋」的な感じになればよかったのに笑吹替版だとかなりおいしい展開になるし。最後に・・・どうやらビリー・ワイルダーは個人的にコメディもののほうが好きなようです。「麗しのサブリナ」や「七年目の浮気」より本作のほうが好みでした。それにしてもビリー・ワイルダーって年の差カップルが好きなのかしら?
2010年06月08日
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「期末試験!」に出てたおばあちゃんの声、千々松さんじゃないか!なんか聞いた途端懐かしくて元気出た!三石さんも好きだけど、三石さんはやっぱり私にとってはうさぎちゃんやミサトさん、樹璃であって、のび太のママではないんだよなぁ。どうしても千々松さん=のび太のママのイメージが強い。それにしてもベビーボイスだといわれて人気を博した千々松さんがおばあちゃん役とは不思議な気分だなぁ。
2010年06月06日
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