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あの、クリニックOMの人達が、このブログを読んでいるかと思うと、嫌な気分になる。しかし、ネット上に公開しているからには、しょうがない。ともかく、相手は、このブログを書いているのがわたしだとわかっているわけで、匿名というわけではない。また、これは、わたしの身におこったことをづづっているブログであり、反論、異論があれば、コメントなどで対応することも可能なはずだ。ぜひ、わかりやすい(電話では、わめきたてるだけで全然、伝わってこなかった)コメントを、いただきたいと思う。Blogならclick!
2007年11月30日
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彼も、イライラしてヒトにあたる、自分の世界を広げない、相手が悪いのに自分が飲み込んでストレスを貯めて、それがイライラになる、という欠点を持っているのだ。それを思って、昨日は、アタマにきていた。そうした欠点があらわれると、わたしは怖くなって、喉が閉まって声が出なくなる。怖い。そうした欠点があらわれると、話がかみあわなくなる。もともと、わかりあえない相性なんだろう。Blogならclick!
2007年11月30日
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彼に、クリニックとのトラブルの話をしたら、また、怒られた。何故、トラブルを自分から招く、、、と言われた。そのとおりだ。わたしは、自分でトラブルを招く。それで、昨日は、険悪な雰囲気で、電話で話しをした。母にも、同じような事を言われた。カウンセラーの先生には、こういうトラブルにエネルギーをとられているよりは、治ることのために、エネルギーを費やして欲しいといわれた。先生のおっしゃることはもっともだと思う。クリニック側は、容赦なくくるだろうし、それに、わたしは耐えられないだろう。結局、折れることになるんだろう。不本意だ。『自分の主張がとおらないと気がすまない性格か?』と、以前の主治医のカルテに書いてあった。多分、そうなんだろう。それが、今回も出ている。まだ、引き下がれない。引き下がれずに、不安と恐怖とストレスを、昨日の昼から抱えている。つぶれそうだ。主張をまげるには、何か報酬が欲しいんだろう、、、もちろんお金とかではなくて。インナーの、何か。今日、彼に会う。イライラしていたら、最悪だ。絶えられないだろう。それまでは、静かに過ごそうと思う。Blogならclick!
2007年11月30日
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昨日は、ひどい1日だった。ともかく、D病院でのカルテ開示を諦めた。それから、クリニックOMに、キャンセルの電話をした。R・N医師の代理と名乗る(肩書きは言わなかった)Kという女性が電話口にでてきた。カルテ開示の準備はできているから、やりましょう、と主張された。わたしは、もういいですから、と、何度も言わなくてはいけなかった。前回の電話での医師の態度、家族同伴を強要する態度、それに辟易していた。それを、何度も繰り返し、言わなくてはいけなかった。それなのに。。。このひとは、こちらが話をしているのに、2倍の声でわたしの話をさえぎり、自分の話を、強引にする人だった。ずっとその調子で、何度も何度もそういうことがあって、嫌気がさした。会話にならない。Kという女性の(事務長?)高圧的な物言いには、ほんとうに嫌気が差した。R・N医師は、わたしに良くなって欲しいと思っている、誤解があるから、明日来て、誤解を解きましょう、、、と、この女性にいわれた。誤解もなにも、、、医療従事者、とくに医師が、意図はどうあれ、結果として、疾患を抱えている人間に対して、やってはいけないことだったと思う。医師には、【ヒポクラテスの誓い】というものがあって、医師たるもの、いつでも医師であれ、という、くだりがある。今回の、R・N医師の態度は、医師の態度ではなかった。それに、誤解を解こうと、向こうから言い出すのであれば、何故、時間と場所を指定されて、わたしが、無理をして、行きたくも無いクリニックに行かなくてはいけない?向こうから出向いてきてもいいではないか?少なくとも、介護保険のシステムでは、スタッフの方が動く(家族に会いに行くのもあわせる)ともかく、もう、いいですから、、、という話にまとめた。そして、向こうから、インターネットにブログを書いてますね、実名を出してますね、と、言われた。何故、知っているんですか?と聞いたら、ある人から聞いた、誰かは言えないといわれた。まぁ、それはそうだろう。実名をだすのはまずいだろう、、、ということは、わかっている。だから、一定期間出した後、編集するつもりだった。Kという女性に、出るところに出ますよ、と、脅された。しかし、あくまでも、あった事実を書いたまでで、嘘を書いているわけではない。ほかにも、R・N医師の名前がネット上にありますよね、と言ったら、あれは広告だと言われた。クリニックの商売体質を、あからさまにする一言だった。Blogならclick!
2007年11月30日
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結局、カルテ開示は断った。D病院(いつも、後手後手で、決まったことの連絡もくれない)に電話した。なんと、そこの医事課の人が、クリニックOMに出向いて、一緒に立ち会って、カルテ開示をするというどういう話の展開をすれば、そうなるのか。。。理解不可能。クリニックOMの、R・N医師の態度では、わたしが参ってしまうので、そこは、キャンセルすると言ったが、予約しているから。。。と、引き下がらない。他の病院の例をあげて、やはり、D病院でカルテ開示するのが筋だ、という主張をした。そしたらば、その検討は、来月の半ばの会議でしか決められないという。呆れた。たかが、これだけのことを決めるのに、1ヶ月に1回の会議にかけないといけないのか。しょうがないので、D病院でのカルテ開示も諦めた。クリニックOMに電話して、キャンセルした。R・N医師の態度が良くないので、わたしが傷ついたということを受け入れず、懲罰的な態度、恩着せがましい態度、脅しの言動があったことも認めず、事務的に『はいはい、キャンセルですね』と、なった。前回の、R・N医師との電話での会話で、両親のうちのどちらかが同席することについて、説明を求めたときの医師の、『それは、そのときお話します』といった、含みのある、説明を拒否する態度についても、説明を求めたが、それを含めて、全てにおいて『そんなことは無いと思いますよ』と、ひとつも非を認めなかった。協同病院の、某看護師とのやりとりを思い出した、、、対照的だった。R・N医師は、心療内科の医師としての適性に欠けていないか?もともと、放射線科の医師だし。。。心療内科の専門医も、持っているんだろうか。今日、クリニックOMで、代理だといって電話口に出た女性も、医療者として酷い態度。電話でのやり取りで、傷つくことを予想して、音楽を小さく鳴らしながら話をした。少し効果があったようだ。これは、使える手かもしれない。ストレスがかかる場面で、アタマの中で、音楽を鳴らす。そのあと、レボトミンを10ミリ飲んだ。今日は、カウンセリングだというのに、また、眠くなるし、起きれるかどうか。Blogならclick!
2007年11月29日
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眠っている間中、アタマの中で、自分と自分がケンカしている感じだ。とても、不愉快だ。なんだろう、、、今まで、そういうことを自覚したことは無かった、、、自覚が無かっただけかもしれないけれど。自分の言い分と自分の言い分が、ぶつかりあっている。いろんなことが、ランダムにイメージとして沸いてきて、それに対して、ケンカが起きている。なんだろう。。。Blogならclick!
2007年11月29日
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いつもよりは早く、2時頃眠って、7時半に起きた。朝ごはんを食べて、クスリを飲んで、眠ろうと思ったら、いつもなら、クスリが残っていて眠れるのに、クスリを足しても眠れない。今日は、1年半お世話になった病院で、カルテ開示だ。それで、気が張っているのかもしれない。けれど、例の、嫌な医者に、一昨日の午後、イヤミを越えた罵詈雑言を言われたのが、ショックとして、残っているのかもしれない。ほんとうに好きだったひとのことが、逆転していたこと、幸せだったときのこと、選択を間違えたこと、ひととの関わりで、見えなかったことが見えてきたこと、そういう、いろんなものがアタマの中にあふれてきて、普段は、こんなことは無いのに。。。クスリも、安定剤を多量に飲んでいるのに、不安でたまらなくて、起きだした。ショックが原因か、新しいステージが始まったのか。起きて、年上の友人に電話して、例の、おかしなことになっているカルテ開示の件を話して、また、R・N医師に、脅しに近いことを言われたと話した。やはり、会わない方がいい、という意見だった。この医師には、外来でも、ずっと、懲罰的なことばかり言われて、苦しかった。それを思い出すと、やっぱり、行く気がしない。断ろうと思う。Blogならclick!
2007年11月28日
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彼のレポートの締め切りが29日。ぜんぜん進んでいなくて、5%くらい。このままでは、テキトウに終わらせるに違いない、と思って、手伝いを申し出た。わたしから。わたしのPCを、マクドナルドに持ち込んで、一緒に打ち込みをしようと。その日は、病院の日だったけれど、翌日にずらすつもりだった。ページ設定やら、フォントのサイズやら、打ち込みのコツやら、アドバイスした。過剰適応で、しかも、支配的な気がする。彼も、ありがとうと何度も言ってくれたけれど、ほんとうは、メンツつぶれだ。ほっといて、出来る範囲で苦労して、ありのままを、わたしが受け入れるのがいいのだろう。それができない、いつもと同じパターンだ。これを崩せないと、いつまでも、ヒトとのかかわりに問題が起きる。Blogならclick!
2007年11月26日
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ゆうべ、深夜から、ボジョレーヌーヴォーの残りを飲んだ。ドメーヌ・デュ・ヴィスー。【ドメーヌ・デュ・ヴィスー】ボジョレー・プリムール“キュヴェ・ヴィエイユ・ヴィーニュ” 2...最初に開けたときは、花の香りがしてフルーティーで、軽くて飲みやすい、楽しいワインだった。2日たった昨日は、酷かった。酸味が増し、香りが飛び、やっぱりワインは飲みきりだと思った。開けて、しばらく空気にあたると、酸味は消えて、少しコクが出て、香りと味も、多少戻ったけれど。8枚切りのトースト2枚をメイプルシロップに漬けながら、あと、チーズのオリーブオイル漬け、を、つまみにした。就寝は2時半。起床は7:30。その間、何度も起きた。アルコールと眠剤を合わせると、眠りが浅くなるみたいだ。朝食は、8枚切りのパンをトーストして、バターを塗って、牛乳と。それから、数日前に作っておいたサングリアを飲んだ(というか、フルーツが多いので食べた)今までで、一番の出来かもしれない。フルーツの割合の問題か、漬け込み期間の問題か。ただ、アルコールが、あまり飛んでいなかったので、カラダにクスリが残っているようで、少し、気分が悪くなってきた。過食なのはわかっているのにやめられない。そして、まだ、眠い。眠れるだろうか。Blogならclick!
2007年11月24日
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解禁から、もう、一週間が過ぎましたが、うちには、まだ、あと9本あり。飲むのは、わたしと、無理やり飲んでもらう母だけ。ほんとうは、友達とボジョレーパーティーとかしたいんだけれど、みんなクルマだし、ワイン好きも少ない(T T)この、購入の仕方。わたしの『多さ』が、また際立っていて、自分をつかむことにつなげたい。購入したのは、これらのワイン。ボジョレーヴィラージュプリムールビオ2007 ドメーヌ デ ロンズ【野球_日本一2007シーズン】6本で送料無料 【ルイ テット】ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォーキュヴェ サントネール...6本で送料無料 【ドメーヌシャサーヌ】ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー[2007] 6本で送料無料 【ジョセフ・ドルーアン】ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーボー・ヴィエイユ・ヴ...6本で送料無料 【ルイジャド】ボジョレーヴィラージュプリムール[2007] 赤【野球_日本一2007...6本で送料無料 【マルセルラピエール】 ボジョレーヌーヴォ [2007] 赤【ドメーヌ・デュ・ヴィスー】ボジョレー・プリムール“キュヴェ・ヴィエイユ・ヴィーニュ” 2...ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー[2007]ジャン・クロード・ラパリュ(赤ワイン)ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール[2007]ルロワ(赤ワイン)ボジョレー・ヴィラージュヴァン・ド・プリムール・ラパン[2007]フレデリック・コサール(赤ワイン)フレデリック・コサールのラパンは、今年も美味しかった。もう一本ある。ドメーヌ・デュ・ヴィスーは、軽くてフルーティーで、飲みやすく楽しかった。やっぱり、ワインは、楽しい。Blogならclick!
2007年11月23日
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目が覚めてすぐ、どこにいるかわからないことが、時々ある。2階にある、前の自分の部屋と間違えるのだ。ベッドの配置が、近いせいかもしれない。窓際に沿って、置いてあって、目覚めたときの、光の入り方が近いような感じだ。それで、目覚めに近いときに、悪夢を見ることがある。前の部屋も、トラウマの現場だったのか。そうかもしれない。。。一番ツライ時期、職場でのイジメにあっている時期を、あの部屋で過ごしたから。今日は、夢を見ながら、金縛りにあった。霊がわたしの周りを囲んでいて、わたしをさいなめる。気で追い払い、夢の中の2階のベッドから起きだし(前の部屋)、階段を1階に下りたところで、母親とでくわして、そこで、やっと、ほんとうに目が覚めた。昨日の、いつもある漠然とした不安感、彼との緊張関係、過去のトラウマ、母親への甘え、などがミックスされているんだと思う。普段は、そういう夢や体験は無いから、印象的だった。Blogならclick!
2007年11月23日
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また、朝、騒動が起きた。主に、わたしが、睡眠不足で、余裕が無くて、不機嫌のせいだ。台所で、あるべきところでないところに、いくつか、モノが入っていた。皿も、別の場所にあった。わたしは、こういうことで、すごく混乱する。あるべきものがあるべきところに無いと、すごく混乱する。探せないし、不安になって、イライラするのだ。それを、誰にも言ったことは無い気がするけれど。。。今日も、そういうことがあって、洗い物は主に父がやっているから、直接言えず、母親に言った。怖くて、父親には言えない。倍返しで傷つけられる。母親に言っているときに、父親が聞きつけて、案の定、イライラした声で反応されて、それに、これが、ここにあるのはおかしい、とわたしが言ったので、荒々しく、モノを元の場所に戻された。そこでパニック症状が出てきた。足と背中が冷たくなり、呼吸が浅くなり、心臓がバクバクする。母親に、『父親はなんであんなふうに怒るのか』と言ったら、『あんたが怒っているから、そう感じるんでしょ』と言われた。またしても、無神経なコトバ。自分が当事者じゃないと、そんなふうに相手をけなす。それで、ガマンの限界を超えて、レボトミンを10ミリ、それでも効かなくて、レキソタンを5ミリ飲んだ。それで、ようやく、ひどいパニック症状はおさまった。カウンセラーの先生いわく、家族は、最難関の問題らしい。一番無神経になりやすい関係だ。だから、いちばん傷つけてくる。いちばん信頼関係を持つのが難しい。いちばん、安定した安心した関係になりにくい。でも、いちばん近くで接している。いちばん、傷つけられて、悔しくて、辛い。Blogならclick!
2007年11月23日
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カウンセリングの後、彼が休みとわかったので、電話してみた。昨日は、お互い、メールも電話もすれ違いで、連絡がとれなかったし。案の定、『出かけたくないなぁ』と言われた。メンドウなんだそうだ。もう、終わってる。わたしは、しばらく無言でいた。そしたら、会うことになった。会っていても、コトバが出てこなかった。。。というより、喉が閉まって声が出ない。小さな、緊張した声しか出ない。会っていても、その前のエピソードで、恐怖と不安でいっぱいだった。ルールズ違反をしたからだ。あって感じる不安と、会わずに感じる寂しさと、どちらがましか。Blogならclick!
2007年11月22日
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生命保険・医療保険の資料を、HPから、さんざん請求した。そして、2ヶ所、コールセンターに電話をしてみた。疾患を持っていて、医師の管理下にあると、ダメなんだそうだ。がっくりきた。一生、入れないかもしれない。Blogならclick!
2007年11月21日
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もうすぐ誕生日なので、保険のDMが毎日来る。わたしは、入院・生命保険に入っていない。入る手続きをしようとしたところで、発症してしまったからだ。それで、『精神病』は、保険の契約が出来ないといわれて、ずっと契約していなかった。けれど、『気分障害』は、『精神病』では無い。だから、契約できるんじゃないか。。。と、思い立った。これから、保険のことを調べて、契約してみようと思う。Blogならclick!
2007年11月21日
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今日は、20:30に起きた。眠ったのは8:30。何度か目が覚めたけれど、眠気の海に溺れて、起き上がったのが20:30。そして、なにかをする意欲が無い。食欲とTVをみることだけ。気づかないうちに疲れている、と主治医の先生に言われた。そうかもしれない。障害年金の申し立てを始めて、あちこちとやりとりをして、面接をして、ワインを調べ上げて注文して、ホテルを調べ上げて片っ端から予約して、彼の報告書を手伝って。この1~2ヶ月で、集中してやっていた。疲れが出て、後退してしまったのかもしれない。。。ブログも書く気にならなかった。とにかく、眠って眠って、もとに戻らなくては。過食も止まらない。Blogならclick!
2007年11月20日
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映画『続 ALWAYS』を、彼氏と一緒に観た。わたしは、バイオハザードが観たかったが、彼は、レンタルでいい程度のモノ、と言い切り、話し合いにもならなかった。駄作だった。1600円払ってみるもんじゃない。というか、0円でも、見るもんじゃない。昭和ブーム、レトロブームに乗って、これでもか、これでもか、と、レトロをつきつける、いやらしさが目にあまる映画だった。ストーリーも、展開も、ドタバタお涙頂戴もの。ただの、低俗な娯楽作品。何も、残るものは無い。観ながらも、醒めてしまうほどのもの。とくに、昭和ブーム、レトロブームに乗っているのが、嫌だった。トレンドをつかんだ映画ということになるんだろうが。小道具を、あからさまに見せつけたり、エピソードをそれらしくしたり。現代モノで、アレだけの内容が通じないから、レトロモノにしているとしか見えなかった。低俗だった。それを、彼氏は、ゲラゲラ笑いながら見ていた。大喜びで。持っていたペットボトルで、自分の太ももを叩きながらゲラゲラ笑っていた。自分の家じゃないんだから、、、と、止めたが、効果無し。このひとも低俗だ。あとで、ああいうふうにしたら、他のヒトの迷惑になるでしょう、とやんわり言ったら、おもしろかったんだから、オレはオレの見方で観る、と、言われた。呆れて、言い返す気力も無かった。バカじゃないの?これが、この日の、彼に対する感想だった。Blogならclick!
2007年11月19日
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朝、眠れなくて、昼夜逆転を治そうと、がんばって起きていた。犬と庭に出た。ちょっとした隙に、逃げられてしまった。うちの犬は、ずる賢い。とてもつかまえられない。散歩の紐を持ってくれば捕まえられるかと思い、取りに戻ったところで、他の犬に出くわしたらしく、大声で吠え出した。それを聞きつけて、父親が、捕まえてくれた。捕まえてくれたのはいいが、『なんで、外に出すか!』と怒鳴られた。出したんじゃなくて、出てしまったのに。なにも言い返せなかった。怖いからだ。それで、安定剤を飲むことになった。父親は、わたしの病気を理解していない。Blogならclick!
2007年11月18日
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木曜日に、ボジョレーヌーボーを1本開けた。あと、1杯分のところで、母もわたしも酔っていて、それでも、ワインは飲みきりだから、飲もうと思っていた。それを、母親が、『お父さんが、明日、旅行から帰ってくるから、取っといて飲ませてあげて』というものだから、しぶしぶ、取っておくことにした。ヌーボーだから、開きも早いし、味は激変する、と、何度も言ったのだが、結局、折れた。それなのに、帰ってきた父親は、飲まなかった。翌日も、その翌日も、飲まなかった。もったいない。ワインが可哀相だ。一杯600円くらいするのに。それも、もったいない。しょうがないので、また、前に開けていた600円ワインと一緒に、サングリアになった。父親は、ひとの気持ちを思いやれない、鈍感な人間だ。Blogならclick!
2007年11月17日
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今日も、病院に行けなかった。もう、5週間くらい、行っていない。。。。。起きれないのだ。これが、一番。入眠時刻が遅くなってしまって、昼夜逆転になっている。そのせいだ。全く眠れない日もあった。一日中寝ている日もあった。間欠的な睡眠のときも。とにかく、睡眠パターンがめちゃくちゃだ。今日は、朝7時半に起きて、8時半に眠って、12時頃起きて、眠って、3時ごろ起きて、もう一度眠って、17時ごろ起きて、起きれなくて、19時に起きた。眠っているのが心地よい。夢を見ているのが、楽しい。そのせいもあるんだと思う。病院に行くより、眠っていたい、夢を見続けたい、そういう感覚がある。何かから、逃げているんだろうか。病院は怖くは無いのに。ほんとうに、このままでは、通院できない。来週こそは、行かなくては。。。Blogならclick!
2007年11月16日
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購入したのは、これらのワイン。ボジョレーヴィラージュプリムールビオ2007 ドメーヌ デ ロンズ【野球_日本一2007シーズン】6本で送料無料 【ルイ テット】ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォーキュヴェ サントネール...6本で送料無料 【ドメーヌシャサーヌ】ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー[2007] 6本で送料無料 【ジョセフ・ドルーアン】ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーボー・ヴィエイユ・ヴ...6本で送料無料 【ルイジャド】ボジョレーヴィラージュプリムール[2007] 赤【野球_日本一2007...6本で送料無料 【マルセルラピエール】 ボジョレーヌーヴォ [2007] 赤【ドメーヌ・デュ・ヴィスー】ボジョレー・プリムール“キュヴェ・ヴィエイユ・ヴィーニュ” 2...ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー[2007]ジャン・クロード・ラパリュ(赤ワイン)ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール[2007]ルロワ(赤ワイン)ボジョレー・ヴィラージュヴァン・ド・プリムール・ラパン[2007]フレデリック・コサール(赤ワイン)
2007年11月15日
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この日は、ボジョレーヌーヴォーの解禁日。注文していたワインが届いた。2軒のショップから、合計10本冷蔵庫を片付けて、ストックして、買ってあったチーズ数種類を開けて、オリーブとクラッカーを出して、用意。フレデリック・コサールのラパンが去年、1番美味しかったので、それを明けることにした。(2本購入済み)ソムリエナイフをまだ使いこなせていないので、開けるのに手間取ったけれど、ようやく、RIEDELのグラスで乾杯できた。母は2杯、わたしは3杯で、ほろ酔いになってしまって、残ってしまった。あと、10本ある。いつ開けよう。早く飲まないと、味が変化していく。ルイ・シャドだけは、大丈夫なようだけれど。ボジョレーヌーヴォー10本。やっぱり、ふつうの必要量の10倍になっているんだな。お金もかかったし。主治医の先生にも苦笑された。けれど、ワイン好きには、お正月と同じだから。。。購入するときに、選ぶのにかかった日数4日間。とても疲れた。10本でも、絞り込んだほうなのだ。その間、思考の濁流に飲み込まれていた。わたしの『多さ』は、わたしを苦しめるし、楽しませる。Blogならclick!
2007年11月15日
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明日は、D病院のカルテ開示の日だ。それなのに、クリニックOMで開示すると言う。以前、通っていたD病院での主治医が、D病院を辞めて、クリニックOMを開業したためだという。何度も、おかしいと、D病院とは、やりとりした。しかし、主治医とやりとりしてくれとの一点張りで、勝手に、クリニックOMでの開示を予約されてしまった。カルテ開示だ。カルテを見るだけだ。主治医はいらない。実際、別の病院では、医師はつかないと、断言された。PSWや、事務員が、つくことが多い。主治医が説明してくれたところもあったが。D病院での受診歴は、1年以上に上る。これを、忙しい医師に、10分程度で、まとめられてしまってはたまらない。それに、クリニックOMの医師は、クスリの調整も、上手くできない医師だった。受診のたびに、わたしを傷つける言葉を、浴びせかける医師だった。正直言って、R・N医師には会いたくない。明日、行けるかどうか。約束の時間も2時。無理がある。無理だったらキャンセルしよう。Blogならclick!
2007年11月12日
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起きたのは、夜の8時だった。今のクスリの量では、12時間眠ってしまうから、朝7:30に眠ったのだから、それだけ眠ってしまうのはしょうがないかもしれない。それで、今日も、眠れそうも無い。クスリは飲んだ。メジャーも、足して飲んだ。眠気は少しあるが、眠れないだろう。カラダが固い。Blogならclick!
2007年11月12日
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朝、7:30まで、眠れなかった。朝ごはんを食べて、ようやく眠れた。昨日は、auに機種変に行って、電話での問い合わせ内容と、全然違うことを言われて、激怒してしまった。一歩もひかなかった。店長を出せ、と言って、店長が休みですといわれて、さらに腹が立って、どこにいても、つかまるでしょう!!!と、テーブルを叩いて激高したので、店舗の統括をしているひとに、電話がつながり、電話での案内した分より余計にかかる機種変料を、店舗負担にしてもらった。それで、おさまったのだが、彼には、常識が無い、と言われてしまった。彼は、ヒトには些細なミスがある、そう騒ぎ立てることは無い、店側がいっているのだからそれに従うのが当然だ、自分より年上の店員にまくしたてるのは常識が無い、といった意味合いだ。沖縄を知っている人ならわかると思うが、沖縄では、電話の応対で【うん】と言っても平気だ。いいオトナが、お客様に【ハイ】と言えない。電話での問い合わせもいい加減だ。だから、今回こういうことが起こった。直接、電話で対応した男性は、表面上では謝っていたが、ミスに対して、真摯な態度が見られなかった。顧客のニードを吸い上げるチカラも無かったことに対しても、無自覚だった。沖縄のこういうところを、良くしたいと思う。だから、どこに電話しても、どこの窓口でも、リゾートホテルでも、失礼な態度をとるヒトには、クレームをつける。『うん、じゃなくて、ハイでしょう』とか。『あなたは、いつも、そういう態度で接しているんですか』とか。楽天を利用していて、時々、店舗に問い合わせをする。そういうことは、一切無い。沖縄の経済発展が無いのは、そういうところも一要因だと思う。本土企業と提携したり、売り込んだりするのに、こんな態度では、話にならない。さて。わたしと、彼と、どちらが非常識だろうか。母は、めんどくさいから、クレームはつけない、と言っていた。彼のコトバに傷ついた。店側とのやりとりにもストレスを感じた。こんなことで、不眠になるなんて、まだまだだ。Blogならclick!
2007年11月12日
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ファイル1冊分、楽天トラベルのホテルの情報をプリントアウトした。20件くらいには、なると思う。彼は、ざっと見て(読まないで)、これがいいんじゃない?と、JALシティを指さした。JALシティは、割高だ。他の、同クラスのホテルに比べても、高い。それを、わかっているんだろうか。。。元来、彼本人ケチなのに。案の定、あとから、高いと言い出した。オレは屋根があればいい、、、とか。自分で、こういうところに泊まってみるのもいいなぁ、と言ったくせに。わたしにあたってくる。スタンダードフロアの早割7を予約していたが、彼が休みをとれたみたいなので、日を決めて、予約した。スタンダードフロアは、デュベスタイルでは無いらしい。デュベスタイルで無いと、寝苦しいので、あと、フロアが、スタンダードだと2・3・7階になるので、エグゼクティブフロアにも、予約をした。レイトチェックアウトで、朝食付き。朝食はランチにも変更可能なお得なプラン。高かった。25000円。予算が、15000円~17000円だったので、楽天ポイントを使うことにした。過剰適応だと思う。けれど、やめられなかった。なんで、わたしが、楽天ポイントを使わなきゃいけないんだ、と、わだかまりはある。10月分のお小遣いを、彼は入れられなかったから、わたしにも入れるなと言い、3万円が吹っ飛んだ。その3万円があれば、余裕で泊まれるのに。スロットや、見栄や、飲み代でなくなっているお金。いつも、わたしに、お金のことで八つ当たりしてくる。わたしは、関係ないのに。そういうオトコとしか、付き合えない、今の自分が情けない。前は、もっと、マシだった。Blogならclick!
2007年11月08日
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今日は、るまじが逝った日。24歳のわたしが殺した日。人生で、一番、後悔していること。クリニックへの道、金色の銀杏の葉がふかふかの歩道を歩いた。彼は、夜、花を持ってきてくれた。トルコ桔梗だった。Blogならclick!
2007年11月02日
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まだ、障害年金の申し立てが進まない。なかなか、大変だというから、まぁ、しょうがないと思っている。今日、トラウマの場所、発症した職場(病院)に行ってきた。発症直後は、その病院で受診していたからだ。発症時、発症直後については、詳しく書く必要があるのと、自分がどういう状態だったか覚えていないのと、医師から見てどうだったか知りたいのが、今日、受診した理由。昨日から、怖くて怖くてたまらなかった。オーラソーマのショックボトルを、カラダにぬりたくった。。。効果はあったようだった。朝、早く起きなくてはいけないから、安定剤(レボトミン)も、飲めないし、辛かった。朝早く起きるので、眠剤も減らした。。。サイレースを3錠のうち1錠抜いた、ら、中途覚醒が出た。怖くてたまらなかったが、怖い感覚を感じて、それに、対抗(オーラソーマで)できたので、それはそれで、良かったと思う。怖いことを感じられず、不安と恐怖だけに陥ってしまわなかったこと。少し、強くなったかもしれない。受診のときは、父親に、同室してもらった。それを、お願いできる程度には、素直になったということだ。感情を感じて、弱みを認めて、相手に対する、ということが、できたということ。受診中は、冷静だった。もちろん、安定剤を飲んで望んだ。オーラソーマのボトルも、ポマンダーも使って、望んだ。長年の恨みだった、この医師が、わたしの個人情報を上司に勝手に話をした、ということも、やんわりだけれど、問い詰めた。職場に、わたしが何度も電話をしてくる、職場のスタッフに電話をする、などで、迷惑をこうむっていた、、、仕事に支障をきたしていた、から、だというのが、当時から、上司たちの言い分だった。そのとき、わたしは、ルボックス75ミリを飲んで躁転していて、不安症状も強くて、それで、そういう行動をとったのだと思う。主治医として、わたしを通して、そう説明できなかったのか。この医師がしたことは、わたしの知らない間に、上司側の意見のみを鵜呑みにして、わたしと、スタッフとが、一切連絡をしてはいけないという指示だった。わたしを、孤独と不安に陥れる策だった。この医師は、わたしのほうの事情は、良く聞いていなかった、と、今日の受診で認めた。発症のときの様子、事情は、どう書かれていますか?と聞いたところ、過剰な仕事量に対する過剰適応、ということだけだった。発症当時、3人のスタッフで仕事をしていた。ひとりは1年目、まだ、使い物にならない。もうひとりは3年目、なんとか使える。その3年目のスタッフが帯状疱疹になり、3週間入院してしまい、のこりの2人の業務が、膨大になってしまった。ただでさえ、激務だった中、さらに激務になり、その上、わたしが書くべきでない報告書を、絶対に週明けまでに書け、という、直属の上司からの命令があり、徹夜に近い状態が続いた。そのうえでの、発症だった。過剰適応だろうか。上司の命令には、抵抗した。絶対ムリだと、何度も言った。パワーハラスメントだと思っている。こうした経緯を、一切、聞いていなかったと、今日、この医師は言った。なんて無責任なんだろう。この医師の罪は重い。個人情報を漏洩したこと、守秘義務違反。患者のわたしを、サポートするどころか、周囲と切り離して、孤独に陥れたこと。診療内容として、きちんと状況を把握していなかったこと。症状に合わないクスリ、ルボックスを75ミリ(MAX量)を処方したこと、その結果、躁転が起こり、本人、周囲を混乱に陥れ、躁転時の行動が、わたし本人への評価を180度変え、その後の人格否定までに発展したこと。沖縄K病院の心療科、Y医師。こうした件について、今日、少し、話をして、多少なりとも、気がマシになった気がする。申し立てに関しての情報は、それなりに収集できた。やはり、医師と話しながらだと、スムーズにいく。受診期間が短かったのも、情報量が少なくてすんで、楽だった。受診が終わり、見覚えのある看護師が出てきて、今日の受診は、相談、ということにして、診察料は無しで、会計は無しということにしましょうね、とおっしゃった。医師と話したので、それは意外だった。ありがたく、相談というカタチにしてもらった。とても、ツライ経験だった。耐え忍んだあの2~3年が、今のわたしの悪い状態を作っている気がする。あのとき、今の、カウンセラーの先生に出会っていれば、今の主治医に出会っていれば、もう少し、うまく、病院(職場)ともやっていけた気がする。辛かった。今日は、絶対に、知り合いに会わないように、クルマを降りて、すぐ、別館の心療内科に行き、終わってすぐ、心療内科からクルマに乗った。本館での受付も、父に頼んだ。タバコも吸いたかったが、リハビリのスタッフに会いたくなかったから、ガマンした。今のわたしには、ほんとうに、大きな経験だった。Blogならclick!
2007年11月02日
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