全27件 (27件中 1-27件目)
1

自家製酵母のカンパーニュ。新しい酵母にしてから2回目はカンパーニュ・フリュイ。本日会う友人へのお土産用です。本のレシピに従って、たっぷり、たっぷり具材を入れました。レーズン2種類、自家製ゆずピールも。ベーカーズで48%。だから、クープが割れるとか、まったく期待せず。クープも十字ではなく、♯型に。じつは、これまでのパンは、少量ライ麦が入っていました。今回は、ライ麦なしで全粒粉と強力粉のみ。それをぽっかり忘れていて、粉入れもあっという間だったし、きれいに混ざり、しかもベタベタの生地で、なんでぇ?と思いましたが、ライ麦なしだと気づいて急に納得!ライ麦が入ると、生地が締まりますね。改めて実感。さて、べたべた、だらだらの生地は扱いが本当にたいへんです。手にべたべたとくっつくし、まとめるのも、丸めるのも一苦労。これ、初めての方にはかなりハードルが高いというか、高すぎると思います。ちょっと慣れてからではないと。それで、私も内心ドキドキしましたが、あまりにべたべたなので、バケットのように一次発酵の後、容器のまま冷蔵庫で30分冷やしました。その後、丸め直してベンチタイム。このとき、上に何もかけずに、生地を乾燥させました。これでかなり扱いやすくなり、四苦八苦しながらもなんとか丸めて、バヌトンへ。べたべたのくせに、決してダレるわけではない生地。前回もそうでしたが、この酵母の発酵力ってすごいかも。かなり力強いです。だって具材めいっぱい入ってるにもかかわらず、です。今回も、アルミ鍋をかぶせて焼きました。そうそう、残りの元種を全部使ったため、少し大きめなので、焼き時間も長めに。250度×15分、鍋をとったら、案の定、クープは大きく開いて、生地もふっくら大きく膨らんでます。230度×15分、まだ焼き色が薄いので220度×1分30秒でこの色。エッジは立ってないけど、ま、満足です。嫁に出してしまったので、断面は撮影してないけど、現地で切ってもらったところ、気泡はそんなに多くはなく、かなり人並みの断面で納得&安心。お味はやっぱり、もっちり。すごいなあ、アルミ鍋!●おまけお土産に、ホームベーカリーでもパンを焼きました。ホシノ酵母で、ココア&くるみパン。めいっぱい膨らんで、えらいわあ~~~。ココアは、大さじ2入れちゃうので、けっこうチョコレート色で風味も出ます。甘くないチョコレートブラウニーのパンバージョンみたいなお味。お気入りです。
2010年12月29日
コメント(0)

自家製酵母のカンパーニュ、新酵母1回目。切りましたよぉ~食べましたよぉ~これ、本当にうまっ。自分でも驚きました。ふっくら、もっちり、前の酵母よりも粉の甘みが感じられます。とても繊細でやさしいお味です。女性的な味という感じかなあ。最初に焼いていたパン教室のレシピは、素朴な味路線でしたが……。酵母液に砂糖が入ってるので、甘みが出るってこともあるのかも。手触りは、アンデルセンのハイジの白パンのような感じ。弾力があってふにょふにょ。この手触りにまたカンゲキぃ切ってみると、やはり気泡がボコボコ。前回のカンパーニュは、おいしかったけど、あの気泡だと過発酵に見える気がして、今回は、成形の際、念入りに大きな気泡を指でつぶました。それでも、これだけの気泡が!セオリー通り、一次発酵は2.5倍。二次発酵はひとまわり大きくを目安にしているので、過発酵というわけではないと思います。むしろこの弾力。しかも、ふわふわ感がすごっ。配合は『自家製酵母で作るワンランク上のハード系パン』という本のものですが、本当にワンランク上の味が出るんですねぇ。すごいわあ。ま、もちろん、ちゃんと成形できない限り、「ワンランク上」とは言えませんが見た目は「素朴な」パンですものねぇ~(自爆)ところで、クープフェチでおなじみの人気ブロガーのビビアンさんの本を見たら、「カンパーニュは、ぱっくりクープだと生地を締めすぎと言われるけど……」という記述があり、ビックリ。そう言いながら、ビビアンさんのカンパーニュは、断面が気泡たっぷりでした。過発酵なのかと不安になってる私としては、ちょっとホッとしましたが、ビビアンさんの麗しい姿のパンを見ると、大反省。それでも、「カンパーニュはうまく丸められず、苦手」と嘆いておられて、ほえ~~、すみましぇ~~んと穴があったら、入りたい気持ちに。トホホそれでも、懲りずに、まだまだ焼きますよぉ
2010年12月28日
コメント(0)

自家製酵母のカンパーニュ、新しい酵母に変えて1回目。前回分で、前のレーズン酵母を使いきったので。新たに酵母を起こしたのですが、試しに起こし方を変えました。砂糖をプラスし、レーズンの割合も多めで濃いです。しかもホームベーカリーの酵母コースを使用し、残ってた前の酵母液を入れたので、3日で完成!でも、ブクブクがすごくて勢いがあり、めちゃ元気な酵母です。その新しい酵母の元種でこねたら、すごっ一次発酵の後、生地がプリン、プリンになりましたいままでで一番の張り、コシの強さ、正直ビックリ。これまでは、成形しても横にダレちゃったのに、プリンと立ち上がってます。本の説明写真と同じ。すごいわあ今回もアルミ鍋のふたをして焼く方法でトライ。12分後、鍋をとったところ、幅広のクープがくっきり。生地もむっくり膨らんでます。焼き色をつけるために、230度で8分、さらに3分、それでも色が薄くて、240度で2分でこんな感じ。エッジの立ち方はちょっとだけですが、かなりいい感じでむくっと割れたことにカンゲキ~しかも、触った感じの手触りが違いました。押すとふにゅっとして、ちゃんと戻ります。コシ~~、コシ~~。いままでのパンとは全然違う。ってことは、酵母自体が元気かどうかが問題ってこと???ただ~~し、またしても成形がイマイチで、いびつぅ。なんで、マトモに丸い形が作れないかなあうううっさ、中身とお味はどうなんでしょ明日切ってみま~~す。
2010年12月27日
コメント(0)

そんなわけで、6回目の丸いカンパーニュ。むくむくと膨らんで、見た目は富士山のような形になったけど、じつは、計算上よりちょっとだけ元種が足りず……。残っていた前の元種を5g程度追加と思ったら、10g入ってしまい……ま、いいかとそのまま作りました。ものすごく加水率が変わったわけではないけど、ちょっとだけ水分多めであったことは確か。で、切ってみたら、やっぱりボコボコ。具材も入ってないので、かなりの気泡です「クープやエッジにこだわるなら、限りなくバケットの配合に近くなる」と以前も登場した自家製酵母のパンの先生がHPで書いていたのを思い出し、妙に納得。そうそう、こういう断面は確かにバケットに近いよねぇ。ってことは、賞味期限も短くなるのかなあ。さて、お味のほうは……。そりゃ、見た目通り、軽めです。詰まった生地のパンとは、明らかに味が違います。ただ、あっさりはしているけど、長時間発酵ならではの粉の味は出ていました。、前の元種を少し足したので、酸味が出るかもと心配だったけど、ほとんど影響はなく、よかったあ。じつは、一次発酵のパンチの後、室温放置で寝ちゃったので、朝、かなり膨らんでいて、過発酵か?と心配だったんだけど、むしろ、これぐらい気泡を入れたいなら、じっくり発酵させることが大事なのかもしれないなあ。自家製酵母は、発酵の見極めが難しいですね。また、焼いてみますぅ
2010年12月26日
コメント(0)

この酵母にしてから6回目にして、カンパーニュ、今回は丸にしました。というのは、元種を残さず使おうと思ったら、ちょっと量が多めになり、これで粉360g強で、楕円バヌトンには多すぎかなと。膨らむのをジャマするかもと思い、具材はナシに。今回もボウル代わりのアルミ鍋をかぶせて焼いてみました。結果は、パンの神様降臨かなあ???でも、「グッドルッキング」ではなかったみたい。鍋をかぶせて12分後、鍋をとったところ、クープの開きは1cmぐらいで、高さもあまり出ていなくて、なんだ、こんなもんか。だったら、前の方法(オーブンに入れて、お湯の霧を吹きかけ、7分待ってからスイッチを入れる)と変わらないじゃん。チッと思って、ふと見ると、むむ? なんか、高さが高くなってきてないか?おや~~、富士山の噴火みたいになってるぅ。エ~ すご~~い!その後、10分で見る見る高く、高~~く膨らみ、すっかり富士山形に。しかも、てっぺんのクープのエッジがわずかに立ってるぅ。本当? ホント ほんとよカンゲキぃ~~~なんだあ、鍋かぶせ、効果あるじゃんって、かな~~りゲンキンな私……。全然、懲りてない前回の反省があって、クープは深さ5ミリ程度にしましたが、それでもちゃんと割れて、エッジが立つのかあ。そうか、そうか。よく頑張ったねぇ、エライしかし、大きめなので、その後、どのぐらい焼いて色をつけるべきかなかなか見当がつかず。結局、230度3分×2回、さらに220度に下げて3分で、やっとこの色。本当に横から見ると、富士山そっくりの円錐形。そんなわけで、富士山カンパーニュ、ちょっとだけエッジが立ちました。でも、きれいな円形にならず上からの形は見せられましぇ~~ん。パンの神様、グッドルッキングな方じゃなかったのかなあ。トホホ。まあ、ぜいたくは言えませんけどね
2010年12月25日
コメント(0)

関西に住む友人から、クリスマスカードが届きました。一緒に入っていたのが、すごくかわいいクリスマスツリーテーブルの上に立てたら、急にクリスマスムードたっぷりに木の形の紙2枚の中心部分に、こんな風に切り込みが入っていて、切り込み部分をかみあわせるだけ。アイデアですねぇしかも立体になると、意外と存在感あり来年も使わせてもらおうかなあおかげで、幸せなクリスマスになりました。ありがとう
2010年12月24日
コメント(0)

23日の日記だけど、もう24日、クリスマスイブですねぇ。パンの話題はちょっとお休みして、心を落ち着けて(って、一番落ち着けるべきは私では……(自爆)、トホホ)まずは、メリークリスマスこちらは、22日のガーデンプレイスの夜景です。休前日ということで、夜になったら撮影大会になってまして。人が、うようよ。って、もちろん、私もそのひとりなんですけどぉ。中央広場のバカラの豪華シャンデリアも健在。今回は、近づいて下からも撮ってみました。サーモンピンク色の輝きは、白っぽいキラキラのライトにはないしっとりと落ち着いた上品さがあり、ステキィ。11月に来たときは、紅葉だった木々は全部葉が落ちていてライトアップがきれいでした。帰りに見かけたのは、なんとサンタさん。思わず隠し撮りィ。22日にもいるのですねぇ。では、プレゼントを持ったステキなサンタさんがみなさんのところに訪れますようにそして私には、グッドルッキングなパンの神様が降臨しますように……って、おいおい
2010年12月23日
コメント(0)

昨日の自家製天然酵母の楕円カンパーニュ5回目あまりのことに、昨日は書き忘れましたが、たっぷりくるみを入れて焼きました。鉄アレイカンパーニュ切ってみました。不格好だって、食べますよん。底には、きれいに焼き目がついてますねぇ。そして、お味は、もっちもち。粉変えたのかなって思うほうどのもっちり感。粉はずっと、はるゆたかブレンドなのだけど、富沢商店のものがほぼ終わり、今回は半分ぐらいがクオカの粉。前回同様に、ホームベーカリーの酵母コースを一次発酵に使用。時間もほぼ同じなので、考えられることは、やっぱりアルミ鍋をかぶせて焼いたことかなあ?こんなに食感、違うのかなあ。もっちり味が好きな方はコレですぜ!ところで、エッジが立たないので、対策を探していたら、天然酵母のパン教室の先生のブログでは、「クープはバケットに任せて、カンパーニュではあえてクープが開くことにこだわらないレシピにしようかと思う」とあり、ビックリ。そもそも、カンパーニュは、バケットとは配合が違い、ライ麦や全粒粉が入る。また、バケットがおいしい時間は6時間。カンパーニュは1週間ぐらい持たせる。クープをぱっくりとあけて火どおりをよくしたら、1週間もおいしく食べるのは無理では?というコメントも。さらに、カンパーニュでクープのエッジが立つのは正解なのかという疑問符に、え~~~~あと、もうひとつ。私は、ついつい具材を入れたくなるので、レーズンやナッツを入れているけど、それで、クープのエッジが立つことを望むのは、無理なのかなあ?素朴な疑問がムクムク……。とはいえ、1つだけ言えることは、それでも、この本のレシピで作ったパンの写真は、ぱっくりクープが開いてエッジも立ってるということ。そして、もう1つわかっていることは私が成形に失敗しているってこと(号泣)。ただ、確かに具材を入れたカンパーニュは、エッジが立つようなクープの入れ方はしてないみたい。(木の葉の葉脈風にクープが入っていたり)じゃ、エッジにこだわるなら、具材を入れずに挑戦すべきってこと?ま、とにかく、ふたをかぶせて焼く方法は、まだ続けますよぉ
2010年12月22日
コメント(0)

自家製酵母の楕円カンパーニュ5回目にして、焼き方を変えました。余熱の際、オーブンの鉄板の上にボウルを入れて熱しておき、生地を焼く際、ボウルをかぶせて焼く方法で実験。これだと霧吹き不要で、失敗なくクープが開くというので、楽しみにしていたのにぃ……。クープは大きく開いたし、高さも出ました。でもねぇ、エッジがないっま、それ以前に、またしても成形失敗しちゃったあもうダメぇ~~失敗の原因は、生地を折る前に大きく伸ばしすぎたこと。いつもの折り方ではなく、別の折り方を試そうとしたら、高さは出たものの、妙に広がってしまい……。両側がむくっと大きくなり、真ん中は細くて、鉄アレイかい。これはちょっとマズイ、と思ったけど、強行しちゃったのが間違いの元。ボウル代わりのアルミ鍋をかぶせて250度で10分。鍋をとったら、クープは大きく開き、高さもバッチリ。でも、まんなかがへっこんでるぅ。え~~~~ また~~~なんという詰めの甘さ……じつは今回、クープがかな~~り開くことを期待して1cmぐらいに、ふか~~く切れ込みを入れたのだけど。「クープは深く入れすぎるとエッジが立ちません」という記述をウエブ上で発見し、顔面蒼白もっと早く言ってよぉ~。って、もっと早く気付けよ!トホホ。欲をかいて、余計なこと、しすぎ。過ぎたるは及ばざるがごとしィ~~~。はあ。深く反省、いや浅く反省。って、反省だけなら、サルでもできる。じゃ、私、サル以下ああ、もうクープの開きより、エッジが立たないことがかな~~りストレスで。しかも、鍋をとった後、色が薄く、220度×10分でも全然色がつかず。その後、220度を3分30秒+1分30秒、さらに230度を1分30秒でもまだこの色。慣れるまで時間かかりそう。失敗するごとに、覚えることは多々あるけれど、いったいどこまでいくんでしょうか?うううっでも、また焼きます(きっぱり)
2010年12月21日
コメント(0)

日曜日、友人たちと中目黒でランチのお店を探していて、偶然入ったのがココ。よく見ると、名倉潤さんプロデュースのお店で、11月にオープンしたばかり。知らなかったあ。とはいえ、私、ステーキは苦手。胃の働きが悪いので、なかなか消化できず、もたれるのです。で、いただいたのはこちら。1日20食限定メニュー(最近、登場したみたい)●トマトと牛すじ肉のハヤシライスサラダ&スープ付 987円也油断してデジカメ持ってなかったので、写真はぐるなびから借用。小さくてごめんなさい。★サラダさっぱりした味のドレッシングがグッド。★コンソメスープちゃんと煮込んで作りましたという懐かしい洋食屋さんのお味。いずれも量は少なめ。★ハヤシライス牛すじがたっぷりとまんべんなく入っていて、ハヤシというより、トマト煮込みといった感じ。これまた、すごく家庭料理風で手作り感たっぷり。なんか、地味だけど、ていねいに作ってるんじゃないかなあと思わせるお味で好印象。別の友人は、豚の生姜焼きを注文。おいしいと満足げでした。でも、食べログなんかでは、意外に評価が低く気の毒なぐらい。中目黒のほかのお店もそうだけど、オープン当初は、何かとドタバタしていて、本来の実力が出せないところが多い気がします。そろそろ落ち着いてきて、本来の力が出せるかな?ただ、目黒川沿いながら、地下でわかりにくいのと、中目黒でステーキって、あまりおしゃれ感がなく、ハンディキャップが多い気もしますが、今後に期待したいですねぇ。土日も平日と同じランチがあり良心的だし、頑張ってほしい!●ステーキ なぐら(HPがなく、ぐるなびです)http://r.gnavi.co.jp/gad9200/menu4.html
2010年12月20日
コメント(0)

自家製酵母のカンパーニュ、楕円にしてから4回目焼あげ時間は、220度に下げてから11分で出したら、ギリギリ、こげずにセ~~~~フクープはビミョウ エッジは1か所かろうじて立ちかけ。まあ、しょうがないか。さらに成形、うまくしないとダメかも。まだまだ、修行がたりませ~~~ん。トホホちなみに、今回はくるみを入れてみました。一次発酵はホームベーカリーの酵母コースの酵母起こしを使用。寝る前にセットすると、負担が少なくグッド。6時間半後パンチ⇒2時間発酵⇒丸め直しベンチタイム30分⇒二次発酵とはいえ、これで、焼く際にオーブンに入れた後、ぬるま湯を霧吹きで吹いて、7分待ってからスイッチを入れる方法の実験(実践?)は、一応終了。次からは、オーブンに入れる際、ふたをかぶせる方法を試してみたいと思います。100均で大きなアルミ箔の鍋を発見!これをボウル代わりにかぶせればいいかなと。耐熱の鍋に入れて、アルミ箔のふたをかぶせてもOKという話もあるぐらいだから。どうなるのかなあ?ま、実験、いや実践あるのみ
2010年12月19日
コメント(0)
いきなりですが、キースの誕生日ですって、どん引きされるのを覚悟で、私、ローリング・ストーンズのギタリスト、キース・リチャーズ命でございます(自爆)。ジジイじゃん、と言われても、好きなものは好き!67回目の誕生日おめでとう!(ちょっと遅くなっちゃったけど)。ストーンズのファインサイトで人様がアップしていた写真があまりにもステキで、胸キュ~~~ンだったので(思わず、声が裏返ってしまったほど)借用させていただきましたあ。さいたまアリーナでも、振り向きざま、ウィンクしたのよねぇそれでも、まだ誰?って思う人もいるかも?映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』でジョニー・デップの父役でカメオ出演したロックスター。ジョニーが、キースをモデルに役作りしたのはあまりにも有名。ジョニー自身が、キースの大ファンらしいのです。で、次回作(Pirates of the Caribbean: On Stranger Tides Official Trailer)にも出演するようでこんなものがあったので(次回作の予告編youtube)、貼っておきます。http://www.youtube.com/v/KR_9A-cUEJc?fs=1&hl=ja_JPこの間、ツアーで日本に来たのが2006年。新しいアルバムを出さないとツアーをしないバンドなので、待ってるのですよぉ~~。早く来てぇ~~。また会いたいっす。レディオヘッドもリンキンパークもコールドプレイも大好きだし、どのライブもめちゃめちゃ気持ちよかった。でも、ストーンズのライブは、別物。あのグルーブ感と気持ちよさは、1回見るとクセになります。そして、それ以上に、キースの存在が、好きなのですぅ。失礼いたしました!焼いたパンの話は明日にでも。
2010年12月18日
コメント(0)

正統派のイタリアンが食べたいエジプト旅行から戻った友人の提案で、久しぶりに欲張って食べてみました。(訪問したのはちょっと前なのですが)●VIGORE ビゴーレ中目黒駅から徒歩7分ぐらいです。プリフィックススタイルのコースをベースに、パスタをグレードアップし、メインはアラカルトから選び、炭酸入りのミネラルウォーターをオーダー。7000円也。けっこういいお値段になっちゃいましたが、間に、口直しのレモンシャーベットが入る本格的なコース。めちゃめちゃおなかいっぱい。後で見たら、代官山のイタリアンの老舗、アントニオのシェフがオープンしたお店だそう。確かに名物はラザニアだったので、納得。パスタ類は、かなりレベル高いっすこのラビオリも、と~~ってもおいしかった!メインは、お肉のボリュームがすごっ。子牛の骨髄を輪切りにし、長時間煮込んだもので、スプーンが立っているのは、骨髄液をすくって食べるため。骨の周りにふるふるっのお肉がた~~っぷりついていました。(肝心なところで、ちょっとピンぼけ、ごめんなさい)おなかいっぱいと言いながら、やっぱり別腹のデザート。盛り合わせは、女子にはうれしい!●VIGORE ビゴーレHPhttp://vigorenet.com/店名は、イタリア語で「元気」の意味らしい。ホントに元気がつきましたよ。クリスマスディナーの予約も受け付けているようです。やっぱりね!
2010年12月17日
コメント(0)

こげたって、これが朝食ですもん。食べますよぉというわけで、切ってみました。レーズンと自家製ゆずピールを混ぜたのですが、ゆずピールは、細かくしすぎたようで、よく見えずそれでも、味も香りもちゃんと「ゆず」の主張はありました。レーズンとゆずのおかげで、しっとり、どっしり。食べ応えがあります。でも生地自体はソフトで、粉の味も出ていました。焼きあげの時間と温度、要注意ですねぇ。ちなみに、これで230度×10分+220度×10分+同じく3分この3分でこげたのよねぇ~~~。しか~~し、210度×10分だと色薄いし。4連敗は避けたいなあ……。
2010年12月16日
コメント(0)

クープがきれいに開かず、泣かされ続けた丸カンパーニュ。酵母液からタネを起こすまでに3日かかるし、粉は中力粉で450gと量も多く、こねるのもたいへんととにかくハードル高いことだらけ。練習のためにまずハードルを下げようと、本のレシピに変更し、酵母液を起こすところからスタートしたのが2週前。こちらはタネ起こしは丸1日。翌日にはパンが焼ける。ただし、こねてから焼き上がりまでは10時間半……(号泣)。で、タネを起こして2回焼きました。1回目はこちら。発酵もうまくいき、けっこういい生地だったのに、成形して、かごにいれるところで、見事に失敗。やわらかい生地がぺたぺたとくっついて2つ折りに。なんとかはがしたものの、びよ~~んと伸びてしまった部分のフォローはできず。焼き上がりは、ふたコブらくだ。ううっ。がっくしです。でも、お味は、大好きなナチューレタイプのバケットのような感じで小麦粉のおいしさを楽しめて、めちゃめちゃおいしかった。これまでで、一番私が好きな味だったと思います。そして2回目。長時間の発酵に疲れ、寝る前にこねて常温で発酵するも、朝見たら、案の定、膨らみが足りないっ。気温が低すぎる。27度前後ほしいところが22度ではねぇ~~。温度を上げてさらに発酵させたのですが。この日は、ちょっと仕事に集中してしまったため、見事に忘れてしまい、過発酵の連続(滝汗)しかも、成形にも失敗!今度は、過発酵でゆるゆるだらだらの生地を締めることができず、ひらったい形のままオーブンへ。案の定、仕上がりは、ひらったい。リーフパイじゃないんだから(怒)。しかも、漢字変換が「リーフ敗」って、嫌味かい?そして、先ほど焼いた3回目。今度は、発酵もほぼ思い通り、成形にも注意して、かなり締め上げましたよかごに入った時点でふっくら。焼いた感じもかなりグッドに膨らんで今度こそ、人様にお見せできるかなあと期待がムクムク。最後に、ちょっとだけ焼き色を濃くしようと、3分プラスしたら、焦げ臭い。え~~~ああ、もうなんて、詰めが甘いどうよ、この惨敗ぶり……。みごとな3連敗でも、明日、切ってみます。これでも、レーズンと自家製ゆずピール入りなのにぃ
2010年12月15日
コメント(0)

●秘湯の宿 蒸ノ湯(ふけのゆ)撮影したのは10月中旬です。さて、藤七温泉から、次なる秘湯へ向け、ドライブ。いよいよ秋田県に突入!初めての秋田。あこがれの乳頭温泉もある秋田~~。やったあ途中、高台から望む蒸ノ湯。遠景からして、もう、噴き出す蒸気でもくもくですこちらが玄関。でもここでは、入浴料を払うだけ……。めざすは、この広大な野原に広がる温泉。ほったて小屋風の建物が露天風呂。青い屋根は、地熱を利用したオンドル。この広さ、わかりますぅ?すごっ。女性用の露天に入りましたが、あったまります。もちろん濁り湯の硫黄泉で~~す。道の途中には、マグマみたいにブクブク湧き出しているところも。ミニイエローストーンか?ってな光景。ワイルドぉ~~~でも、こちらも、今年の営業は終了しています。雪が解ける来年の春まで待ちましょう。●蒸ノ湯(ふけのゆ)HPhttp://www.ink.or.jp/~fukenoyu/
2010年12月14日
コメント(0)

●藤七温泉 彩雲荘湯治のことを思い出したので、せっかくだから八幡平の秘湯巡りの続きを。松川温泉から、さらに奥の藤七温泉(とうしちおんせん)へ。この温泉も、何度も何度も人から名前を聞きました。松川温泉・松楓荘の混浴露天風呂でご一緒だった盛岡から来たおじ様たちが先導してくれました。時期は10月中旬。標高が高い八幡平の山頂付近は紅葉真っ盛り。途中で、名物のアイスを食べようと一休み。「秋田名物」とありますが、ここは岩手県。この道沿いでは、たくさん店が出ているそうです。で、その名物アイスがこちら。なんと、お花の形で~~す。スゴっ。おばあさんがヘラで形を作るため、「ババヘラ・アイス」と呼ぶそう。一生懸命ヘラで形を作ってくれるので、けっこう時間がかかります。大勢のお客さんが並ぶと、働きっぱなしのおばあちゃん。お疲れ様!シャーベットですが、味は駄菓子風でどこかなつかしい!HPも発見●ババヘラ・アイスhttp://www.babahera.net/index.htmlさて、藤七温泉ですが、頂上のドライブインに着いたかと思ったら、そこが温泉でした。それぐらいごった返しています。温泉といっても、だだった広い野原に、釣り堀の池のような温泉がいくつもいくつも並んでいます。女性用の湯船もありますが、あとはすべて混浴。野趣あふれる露天風呂です。いろんな温泉に入りましたが、湯船の隣がすすき畑というのは初めて。こんなに開放的な温泉は、ほかにはなく……。自分が自然と一体になった感じがして、とにかく気持ちいい。ちなみに、あまりに自由に開放的に入ってらっしゃる方がいるので、大きな写真はちょっとキケンで(笑)。撮影しているときは気づかなかったんですけど女性は、バスタオルやバスタオルサイズの布を巻いて入っている方が多かったです。温泉の入口でも女性が体に巻くための大判のバスタオルをいっぱい売っていました。とにかくここは、すごいインパクトがありました!ただし、今年の営業は、10月25日で終了しています。寒いところは、冬は雪でたいへんなんですね。●藤七温泉 彩雲荘 HPhttp://www.toshichi.com/
2010年12月13日
コメント(0)

●松川温泉 松楓荘せっかくなので、秘湯の写真もアップしちゃいます。ただし、撮影したのは10月中旬!どんな風に秘湯なのかというと……。鉛温泉で会ったおばさまが言うには、「天然の岩をくりぬいた洞窟がお風呂になっていて濁り湯なのよ」とのこと。天然の岩をくりぬいたってどんなんじゃい?こんな感じでした。洞窟岩風呂です。川沿いに建つ建物の向かい側の岩を削ったところに温泉がたまっています。ゆえに、ここに行くには、河にかかる橋を渡っていきます。混浴だけど、この時間は女性専用でした。ラッキー!こちらは、女性用の露天風呂。目の前には、小さなほこらと、これまた小さな滝が。かなりいい感じでした。お湯の中に湯の花がたっくさん舞うように混じっていて、ゴミみたいに見えるけど、とんでもなく「濃い」お湯です。しかも、頭上は紅葉!いいわあ。玄関も古い感じがいいですねぇ。ああ、また行きたいなあ。●松川温泉 松楓荘HPhttp://www.hachimantaishi.com/~shofuso/
2010年12月11日
コメント(0)

10月に湯治に行ったとき立ち寄った八幡平の秘湯、松川温泉の松楓荘。乳白色のにごり湯は、硫黄の香りがして、ポカポカあたたまりました。こちらは、岩手・花巻の秘湯・鉛温泉の立ち湯で会ったおばさまが「にごり湯でいい温泉」とすすめてくれた秘湯。さらに、松楓荘で売ってると教えてもらって、ゲットしたのがこちら。これ、何だかわかりますか?友人におみやげに、1コずつ配ったら、「え? だんご?」と聞かれました。でも、食べられません!こんな風に8コ入りで売っています。じつはこれ、湯の花を固めた湯の花のだんご。湯に溶かせば、自宅のお風呂が、乳白色のにごり湯に!ただし、風呂釜が傷むので、追いだきはNG。鉛温泉で知り合ったおばさまが言うには、お湯で溶かして、痛む場所にすりこんでもいい、ということでした。なんだか、もったいなくて、なかなか使えず……。寒くなってきたので、そろそろ使ってみよう。●松川温泉 御湯花 1200円だったけ、1100円?(また調べておきます……汗)●松川温泉 松楓荘(しょうふうそう)HPhttp://www.hachimantaishi.com/~shofuso/index.
2010年12月09日
コメント(0)

久しぶりに恵比寿のロブションのブティックでパンをゲットぉ~~。幸せ~~~●バゲット 315円「フランスの伝統的製法で6時間かけて丁寧に作り上げました。皮(クラスト)が好きな方はバゲットを、中の生地(クラム)が好きな方はバタールがおすすめです。」という説明だけど、どっちも好きな場合はどうするのかなあ???で、王道のバケットです。本当は、天然酵母のバゲット フェルマンタシオン ラント(フランス語でゆっくり醗酵させたという意味)が好きなんだけど。この日は売り切れてましたこの美しい断面、ほれぼれ~~。ちゃんとクープからガスが抜けてます。さすがは、ジョエル・ロブションですぅ。粉の味をちゃんと楽しめるのが魅力です、むしゃむしゃ。バケットの下は、●プティ クロワッサン(アンチョビとシャンピニオン) 各 105円「自家製アンチョビペースト、フレッシュバジル、グリュイエールチーズ入りと トリュフ風味のきのこペースト入りの2種類のプチサイズのクロワッサンです」との通り、本当にプチサイズ。かわいいです。お値段もプチなので、オードブル感覚で気軽に食べられそう。ロブションのパンは、ほかにもバケットや食パンもプチサイズがあって、かわいいっ。味見のつもりで買うのにもよいですねぇ。●赤ワインのカンパーニュ ホールで577円。写真は1/2こちらは、季節の限定品のようです。(ジョエル・ロブションが贈るお菓子とパンのフランス地方巡り【11/1~12/31アルザス地方】)見た目よりもあっさりしていて、赤ワインのおかげで奥行きのある味わい。クセになります。●ロブションのシュトーレン小 840円本当はクリスマスに切って食べるものなのに、ガマンしきれず、味見ぃ~~。中はこんな感じ。ドライフルーツがしっとり、めちゃめちゃおいしくて、ついついまたちょっとと切ってしまい……。クリスマスまでに、また買わないと……。ああ、もう……ごちそうさまでしたあ●ラ ブティック ドゥ ジョエル・ロブションHPhttp://www.robuchon.jp/boutique/ebisu_bread.html
2010年12月08日
コメント(0)

●日本秘湯を守る会 会員 蛇の湯温泉 たから荘歩いた後は、やっぱり温泉。そこで、桧原村の、ずっと行きたかった秘湯を守る会の宿、蛇の湯温泉へ。入口の看板も、階段に続く景色も、どこを見ても趣があって、いちいちうっとり。どっしりと風格のある母屋は、「兜(かぶと)造り」と呼ばれるものです。ちょうど番頭さん風の方が出ていらして、江戸時代の農家の建物で、上のほうではお蚕さんを飼っていたと教えてもらい、へぇ~~とまた足を止めてしまい、なかなかたどりつけません玄関前も、妙に絵になるこの感じが、ああ、ステキぃ。帳場の前の部屋は待合室(ちょっとピンぼけ、ごめんなさい!)なんだか時代劇のセットのようだけど、本物の古さが何とも言えずいい感じ。そして、妙に落ち着くのは、日本人だからでしょうか?温泉は、男女とも、湯船はひとつずつ。屋内だけど、川沿いにあり窓はガラス張りで、なかなかの開放感。お湯はかなり熱め。たくさん湯をかぶってから、湯船に入ると、体がじわっじわっとほぐれていくのがわかります。お湯は透明で、匂いも弱めだけど、やはり秘湯の宿らしく、いいお湯だなあと……しみじみ幸せ!わずかに開けた窓から、冷たい風が入ってきて、熱めのお湯でほてった体に心地よかったです。お湯に入った後は、案の定、急に眠くなってしまい……。これぞ、いい温泉の証おかげさまで、夜は爆睡しました。秘湯の宿、バンザ~~イまた行きま~~す。●蛇の湯温泉 たから荘日帰り入浴 1000円也HPhttp://homepage2.nifty.com/janoyu-takarasou/index.html#紹介http://kanto.pokanavi.jp/content.php?eid=00014
2010年12月07日
コメント(0)

近場での癒しを求めて、日帰りで出かけました。●桧原村の森林セラピー全国に40以上もある森林セラピーロードをご存知ですか?森を歩くことで、ストレスを解消し心身を癒すことを目的に整備された遊歩道ですが、東京都内にもあります。それが、桧原村、都民の森の中にある遊歩道、三頭大滝コース。滝まで行って帰ってきても1時間。いざ出発!足元は木のチップが敷き詰められていて、ふわふわ。足腰にもやさしい。都民の森自体が標高1000メートルのところにあり、眺めが素晴らしいです。残念ながら、紅葉は終わっちゃったようですが……。目的地の滝は、目の前に滝見用の吊り橋があり、正面の滝を眺められる贅沢さ。その先をちょっと入ると、すっかり山道になりました。お天気にも恵まれ、ポカポカ陽気で、気温は都心より7度低いという場所も12度まで上がっていました。気持ちよかったあ。ぜひ、また行きたいです!あ、でも、もうシーズンは終わりのようで、都民の森は月曜定休。バス便なども減っていているので、訪れる場合は下調べをされてから。●森林セラピー総合サイトhttp://www.fo-society.jp/●桧原村 都民の森 大滝の路http://www.fo-society.jp/quarter/kanto/hinohara.html秘湯の宿の日帰り入浴については、また改めて。
2010年12月06日
コメント(0)

夜、青山・某所で、知人たちの内輪のパーティがありました。お知り合いのバンドのライブもあって、楽しませていただきました。●obaiwa(オバイワ)キーボードと、ギターの2人のユニットです。長いキャリアがあり、なんでプロでやらないの?という完成度の高さ、それぞれのプレイテクニックもまさに超絶!インストゥルメンタルですが、広がりのあるなんとも気持ちのいい音を出してくれます。CDも出しているし、来日した大物アーティストの前座を務めるなどセミプロです。お仕事が忙しかったりで、なかなかライブで聞けなかったのですが久しぶりに生で新曲も披露してくれて、よかったです●obaiwa(オバイワ)のHP(曲が聞けます。ライブビデオもあり)http://home.a01.itscom.net/obaiwa/そして、よくライブを見るこのバンドも。●Laid Back Hours(レイドバックアワーズ)以前は、ボーカルがいてクラプトンなどカバーが多かった印象でしたがボーカルの代わりに女性のサックスが加入。チョッパーベースが見事なベーシストもカムバックして、リニュアルしてグレードアップしたようです。曲はインストゥル中心、しかもオリジナルもいっぱいで、心地よいです。●Laid Back Hours(レイドバックアワーズ)HPhttp://lbh.a-happy-wedding.com/index.html
2010年12月05日
コメント(0)

●重要文化財 旧朝倉家住宅先日訪れたときに、京都みたいにきれいと教えてもらった紅葉がどうしても見たくて、行ってきました。代官山、旧山手通りの代官山の交番の向かい側です。東京府議会議長や渋谷区議会議長を歴任した朝倉虎治郎氏により、大正8年に建てられた木造住宅と回遊式庭園が見学できます。入った途端にこの通り。見事なもみじの紅葉がお出迎えお庭に続く門の周りが特にきれい燈篭も風流。住宅の一番奥に縁側のある部屋があり、その奥の高いもみじの木が青空に映えてきれいでした。ここは京都?と思わせるような景色です。縁側からの景色がとてもいい。聞こえるのは鳥の声だけ。しばらく座って眺めていると、心が安らぎます。こんな場所が、代官山のこんな場所にあるなんて……。まさに穴場スポット!●耳より情報本日=日曜日、琴演奏と無料茶席のイベントがあるそう。入館料100円で、無料のお茶席とは太っ腹。見事な紅葉とともにぜひ。おすすめです。以下は、抜粋。「紅葉と伝統文化の調べ」平成22年12月5日(日)11時~12時30分、13時30時~15時に、箏の演奏や無料の茶席を行います。(注)お茶菓子が無くなり次第終了【次回開催の予定】平成23年1月16日(日)茶席と箏の演奏告知が載っていましたhttp://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/asakura.html
2010年12月04日
コメント(0)

目黒川沿いの桜並木の紅葉も、そろそろ終わり。しかも、今朝の暴風雨と昼間の突風で、かなり葉っぱが落ちてしまったようで……。その前の晴れた日、チャンス!とばかり撮影した今年最後の紅葉風景です通りは、オレンジ色に染まった木がきれい。桜見物でも撮影スポットになる橋の上から。こちらは、黄色系。こちらは赤系。水面にたれる葉っぱも風情があります。晩秋の風景ですねぇ道のわきには、紅葉した落ち葉がいっぱい。通り沿いの方が、せっせとお掃除してくれていましただから、いつもこの通りは、きれいで気持ちいいんですね。いつもありがとうございます
2010年12月03日
コメント(2)

ミッドタウンのガーデンテラスを抜けて、外苑東通り方向へ。ガーデンテラス方向を振り返ると、紅葉がきれい。外苑東通り沿いのもみじは、みごとな赤い色に。駅方向を見ると、こちらもきれい。ビルの間に見える青空がきれいで、気持ちがいいっ。鳥も飛んでいました。都心なのに、緑があると、鳥も来るんですねぇ~~。
2010年12月02日
コメント(0)

六本木・東京ミッドタウンのサントリー美術館へ行ったのだけど、面白かったのは、ちょっと変わった趣向のクリスマスツリー吹き抜けの空間にツリーが飾ってあるこれ、何でできているかわかりますか?近くに寄ってみると、いろいろなサンタさんがいっぱい。じつは、1600コものサンタ人形が飾られているそう。遠くから見てもキレイだし、1つひとつを見るのも楽しい。いろんな国から来たサンタさんのようで。かわいいっ。周りは、螺鈿のように飾りが彫り込まれている。凝ってるわあ。吹き抜けの下のフロアでは、クリスマスグッズを売っている露店のマルシェも。すっかり気分はクリスマス屋外の紅葉もきれいでしたが、また改めて。
2010年12月01日
コメント(0)
全27件 (27件中 1-27件目)
1


![]()