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今日は午後から、製菓材料を買いにちょっくら名古屋まで出掛けて来ました。写真は、その買い物の帰りにスーパーに寄って購入したサンマの刺身です。サンマをパックから皿に移し塩を振り、醤油とバルサミコ酢オリーブオイルを掛けただけのモノ。「何を言いましたか?」と、訊き返されそうなほど退屈な内容でした。。。…ただ、買い物に出掛けただけなのに、何故これほど疲れているんだろうかナマケモノは。
2011.10.31
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ずっと「良い意味」だと捉えていた「海千山千」という四字熟語。海も山も得意ではないナマケにはあまり関係ないですが。Who raises me up?
2011.10.30
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この頃、言葉少なに怪しげな事ばかり独りごちている。その内、グルだソーマだと言いだしそうで…自分でも不安。ナマケモノ
2011.10.30
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何度か見比べてみましたが…同じ方ですよね。別に大した意味もなく、なんとなく。幸せって、何処に在るのかしら。
2011.10.29
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今日・明日中に世界の人口が七十億人を超えるとか、その一方、日本は…この問題に関しては発言権がないナマケ。世界が、人口が、と言う前に47都道府県もまともに言えないし。。。
2011.10.29
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ナマケモノは今日もバランスが悪い。
2011.10.28
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分けて欲しい、その幸せを。なんとなく、なんとなく。。。
2011.10.28
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私はナマケモノであり、その上、オランウータンでもあったとは。「納得しないと、やりたくありません」オランウータンは、個人主義の職人タイプ。「物事のしくみを把握したい」という欲求が強く、何事に対してもまずは物事を自分の頭で考えるのが大好きです。他人からの評価はほとんど意に介さず、自分が興味を持てれば仕事でも趣味でも、どんどん積極的に取り組みます。独自の切り口で、オリジナリティの高いものを生み出すことの多いタイプです。仕事でもプライベートでも、オランウータンが生み出す物は、チンパンジーやボノボ、ゴリラから称賛を浴びることも少なくありません。しかし、オランウータンが求めているのは周囲からの評価ではなく、「納得」です。何をやるにしても、自分自身が納得できないと、一気にモチベーションが落ちてやる気を失ってしまいます。また、あまり感情を表に出さないため、周囲の人からは「何を考えているのかわかりにくい」と思われてしまうことも少なくありません。「あんまりみんなから好かれようとは思ってないんで」オランウータンも人づきあいをしないわけではありませんが、その前提には「個人」があります。当然、集団行動は苦手。元気いっぱいで常に社交的なチンパンジーや感情表現豊かなボノボからは「人づきあいのできない人だ」と思われているかもしれませんし、組織に従順なゴリラからは「変わった人」と警戒されているかもしれません。ただ、そもそもあまり周囲を見ていないオランウータンは、そういう周囲からの「白い目」は気に留めません。褒められても貶されてもあまり意に介さず、マイペースを保って過ごすのが、オランウータンの特徴です。確かに自分でも偏狭な奴だと思うこと、しばしば。。。
2011.10.27
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気持ち良くハイキングしている時に熊に遭遇してしまったら…「あなたならどうしますか?」画面がブレブレで少し観辛い、かも知れません。「ただ仄々しているなぁ」と貼ってみただけですので、↑の動画は、まぁ、どうでも良いのです。「もし熊に遭遇してしまったらどうするか」↓の動画でお勉強するのも、面白いかと。「さっさと入力しろ」とか言われたりしますが、結構面白いです。動画の森を散策していたら、出逢ってしまったので、なんとなく。
2011.10.26
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「馬が合う人と出逢う」のと、「UMAに出遭う」のと、選ぶ事が出来るとしたら、人はどちらを採るのでしょうか。
2011.10.25
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今日届きました。して、小一時間遊びました。はい、カクカクとこのペトログリフのようにぎこちない動きです。Amazing grace how sweet the soundThat saved a wretch like NAMAKE...とはイカないのだろうな。
2011.10.25
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枕頭のナマケペディアに書き留めてあった「Segreta della felicita」の文字列。また好からぬモノが降りてきてオートマティスムしたものの、霊も酔っていたのか、検索しても意味が判別できない有り様。三ッつとも単語の最後が「a」と言う事は、aliceがアドリヴで言った言葉を書き留めたのか。意味判別不明であろうと分かっていながら敢えて問うてみたい、あなたの「Segreta della felicita」はナニでしょうか、と。
2011.10.24
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先日の新聞に気になる記事があったので、動画も観てみました。内容は…それまでは生真面目で人の目を気にしどちらかと言うと暗い性格だったのに、認知症を罹ったことで、いろいろなモノがそぎ落とされ、人間として解放され、まるで別人のようになった実の母の様子を撮影したモノで、その母にカメラを向け、時には病人を病人とも思わぬ丁々発止の遣り取りをし、認知症も、母の人格の変化も、今後の不安も、全てを笑って楽しむ事で受け入れようとしているのが、上の写真の関口祐加さん。私はこの記事で初めて知ったのですが、3,4本作品を撮られ映画監督として活躍されている方のよう。特に自虐的?コメディタッチの「THEダイエット」はかなり話題になったのだとか。…ナマケモノが下手な解説をするよりも関口祐加さんについてはコチラを見て頂いた方が良いと思います。アルツハイマの実母の様子を撮った動画は60本強の数がありますが、どれも2~3分程度、長くても5分程。いつか自分の親もそうなるのかも知れない、と思うと次々に観てしまいます。「暑さ寒さも彼岸まで」と言うのは、此岸にいる間しか「ぶぅ垂れる」ことは出来ない、誰もがいつか向こう岸に渡るのだから、それまでは。。。
2011.10.24
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今シーズンの優勝がいつの間にか決まっていたプロ野球。ややこしいCSもあるので、目出度いのかどうかしっくりこない。…来年の干支は「辰」。ただでさえ、正月用の菓子でどう表現すれば良いのか悩むのが辰と巳なのに、竜がもし、CSも征し日本一になったりしたら、地元であるここ愛知は歓喜に沸くのか。そうなると、余計になにやら「ウマい事」絡めて、青くしたりコアラっぽくしたり66を連想させたりする意匠を考えなければイケないんだろうか。そろそろギブアップしたい。…と、今から正月の菓子の事を思うと頭痛めるナマケ、でも実際は、時間が無くなって尻に火が付いて追い立てられて、結局、蜥蜴の様なモノしか作れない。。。そんな不安感で眠れない。
2011.10.23
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用があって買い物に出掛けたのに、余計なモノを買ってしまい、肝心のモノを買い忘れるナマケ。つい先日も、そんな失態をやらかしてしまい、その失敗あっての今日のご飯。 左は韓国のノグリラーメン。右はナマケアレンジの「こっくりさん」ラーメン。何が「こっくりさん」かと言えば、裏面には「ノグリ」とは韓国語で「タヌキ」の意味です。の表記の他に。ノグリラーメンは、もちもちした太麺とムール貝・ワカメなどの海産物を具にした、唐辛子・にんにくの利いた海鮮うどん風ラーメンです。と、うどんっぽさを強調したタヌキに化かされたような表記。そこに、カリカリに焼いたお揚げさんを添えたので、キツネも加わって「狐狗狸さんラーメン」と。三本の竹で組んだ足の上にお櫃を乗せたり、五十五音を書いた紙の上で十円玉を滑らせたりして「狐・狗・狸」の怪(アヤカシ)に物を訊くから、「コ・ク・リ」さん。「狗」はどうやら「天狗」の事らしく、そのテングは何処にあるかと言えば、この麺をすすったのが、「アマニタなんちゃらを食べてみたいナマケがいる」と言う茸。…ナニ言ってるのか全然判りませんね。書いている本人も理解出来ていません。なので、今後ナマケはどうしたら良いのか、天使さんにお伺いを立ててみます。。。
2011.10.23
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小さな橋の代わりに、青竹踏み踏みして我慢していましたが、やっぱりポチッとしてしまいました。どうせ直ぐに挫折してしまうのでしょうけれども。。。
2011.10.22
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自分でもナニを作っているのか良く判らないままに。 練乳と胡桃を使った「クルミルク餡」を中餡にして、煉切製の「葉」のお菓子。ナニが判らないかと言うと、私が作りたいのは紅葉したモノなのか枯れ落ちた葉なのか。小豆色に染めた煉切を20g前後に分割し葉の元となる形に整え、そこに、赤・黄・緑の煉切をソレらしくなるように張り付け、麺棒で薄く延し、木型で葉脈を付け、金型で葉の形に抜いて餡玉に巻きつけました、が。…葉脈はほぼ左右対称、葉縁はギザギザの鋸歯、こういう葉っぱが自然界のあるのか、ケヤキやクワの葉がそんな特徴を持っているようだけれど、秋から冬にかけて今回作った菓子のような色に染まるのか、葉を落とすのか。落とすと言えば、葉の他にも落とすのが実・どんぐり。これも、ナニがナンの実だかさっぱり区別がつかない。ドングリの仲間には入らないらしい栗。しょっちゅう使っているのに実際に栗拾いをした事も無い。渋みが強く生食に適さないモノが多いドングリの中でも、椎の木の実は炒って簡単に食べられるのだとか知ってはいても、実食した事がない。ぐだぐだ言ってますが、要するに、ナマケは何も識らないと言う事が知れた次第です。。。
2011.10.22
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今月、定期積立預金が満期になりまして、世間様にとっては雀の涙ほどでありましょうが、ナマケにとっては思わず財布の紐が緩みそうになる数字が通帳に並んでいまして、何かまた無駄遣いをしてしまいたくなる衝動に駆られております。「退屈しのぎにポロロンと爪弾く玩具があっても良いんじゃないか」と囁くナマケと「ギターも電子ピアノも、埃を被っているじゃないかと」と窘めるナマケとが格闘中。。。ようつべ動画は大した意味もなく、酔いに任せて気の向く侭徒に貼っているだけですので、どうぞお構いなく。。。と、ココでもまた意味不明な言い訳。
2011.10.21
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届いた鹿肉で、さっそくカチャカチャとナマケ飯を。 今回買ったのは左の写真にある鹿肉2キロ強とグレープシードオイル。先ずは鹿肉をゴロゴロと切り分けて、やや強めに塩胡椒して放置。その間にタマネギはスライスし、鍋でしんなり透き通るまで炒め、ジャガイモは水晒しに。フライパンにオイルとニンニクを入れ弱火で加熱。香りが立ってきたらニンニクを取りだし薄く強力粉をはたいた肉を入れ、強火で表面をこんがりと焼き付け、先のタマネギを炒めた鍋に加え、ワインビネガを振り入れこれまた強火で酸味を少々飛ばし、次は白ワインを入れアルコールを飛ばし焦げ付く一歩手前まで煮詰めたら、肉がヒタヒタに隠れる程度にフォンを加え、一度煮立ったら弱火に落として30分程コトコトと。 焼き付けた際の鹿バラ肉から出てきた脂、全然臭みもなくそのまま捨てるのでは勿体無いと思い、煮崩れ防止も兼ねてジャガイモを素揚げ。肉がトロトロに柔らかくなったところで、素揚げのジャガイモ・半分に切ったミディトマト・ブロッコリ・ブラックオリーブを加え、全体が温まって馴染んだら塩胡椒で最後の調味をして出来上がり。 器に盛って黒胡椒を挽きちょいとオリーブオイルを垂らして、賽の目に切ったピーマンやゆで卵入りのジャンバラヤ(市販のシーズニング使用)と一緒に。…ワインやビネガの酸味と、半生のトマト、時々現れるオリーブの塩気が奏効したのか、酸味のある肉料理なんてナマケの両親には敬遠されるかと危惧していたのに、届いた肉塊の1/3量をほぼ完食。ただ、父にも母にも「コレ何の肉?」と一言も訊かれなかったのは、良い事だったのかどうか。わざわざ鹿肉を使った意味が無かったんじゃないかと。。。凡そ三等分にして冷凍保存した残りふたつの肉塊(各700~800グラム)、これらはいつ何に使ったら良いだろうか。
2011.10.21
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マイクロ波を受けて遠赤外線を放出し、レンジアップするだけで食材を「焼く」事が出来るお皿で、なんちゃって感満載の二品。 左は香草パン粉焼き、右は中華風に黒酢焼き。使ったのはどちらも「おつとめ品」になっていた同じ魚の切り身。…歯医者に行って帰りに買い物して、家で手抜き料理で一杯呷って、今日と言う休日を無為に過ごしたナマケっぷりに自分でも参ります。。。コレは、以前にも貼ってみた事のある魚偏の漢字クイズ。特に意味はございませぬ。
2011.10.19
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酔った勢いに任せて買ってしまったモノ。 ネパール産の服数着とオマケのカタログ。ナマケモノは偏狭・狭隘なところがありまして、それを改善したいからなのか、インド・ネパール・バングラデシュなどの混沌としたイメージの地に惹かれてしまい、時々こうして衝動買いしてしまうのです…もういっそのこと、ブータンにでも逝ってしまえ。今月はいくら使ったのか…お金の数え方を忘れてしまったナマケモノ。
2011.10.19
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今日、ナマケは夕刻より、月に一度の講習会に出掛けて来ました。菓子作りの技術講習でもなく、和菓子店経営の話でもなく、なにかこう哲学的?なモノでした。内容を要約すれば、タイトルの「知行合一」の一語。知っているだけで実践しないのは駄目。また、実際に行動していても、その理論・理屈を知ろうとしないのも駄目。「知」と「行」は両輪であり、どちらかが疎かになれば、事は真っ直ぐには進まなくなる、と。outputが下手過ぎて、どうしても、頭でっかちな状態に陥りやすいナマケにとっては耳の痛くなる話でした。鯖の塩焼きと鮪・烏賊・帆立のお刺身。この写真は…帰りに独り24時間営業の定食屋で、頭との均衡を取ろうとお腹を膨らませてみただけです。。。
2011.10.18
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生ポルチーニと、どちらにしようかと悩んだ蝦夷鹿肉は、金曜日に届く模様。大人しく到着を待っていれば良いのに、今夜も何かポチポチとしてしまいました。。。コレは、乾燥のセップを使った味気ないパスタ。今回は食材では無いモノを買いました。と弁明しても、贖罪にはならない事を知っているのはヤマドリダケかと。。。
2011.10.17
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「来年もたくさん実るように」と願い、ひとつふたつ木に残すまじないの木守柿。ナマケの混乱っぷりが窺える、とっ散らかった買い物。 摩り下ろした生柿と刻んだ干し柿を使った、柿羊羹。上の柿羊羹と同じような色ですが、ここからは生地の写真。宙に浮くシノワ。 柿色に染めた関東式の桜餅の生地を焼成中。皮で羊羹を包んで、黒ゴマ一粒と煉切製のヘタを添えて完成…と言いたいところですが、ヘタの色付けが下手なのか、ブロック状の柿羊羹の所為で角張っているからなのか、兎にも角にも、熟しきれない出来栄えになりました。。。 木守りよりも、ナマケには何某かのお守りが必要なような気が。。。
2011.10.16
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慌てて消費する必要も無かった楽天ポイント(1800程)を、なんとなく使ってしまいました。【3本~送料無料】46%OFF!イタリア産グレープシードオイル!コレステロール0%【1000ml】ついでに、こんなのモノまでも。。。北海道/白糠産フレッシュ蝦夷(えぞ)鹿バラ正肉【約2.5kg】…「鹿肉って食べた事が無かったので、ついつい」と言ってみたところで空しく響くだけ。。。届いた鹿肉は、ナマケの気が向いた時に「なんちゃってカッチャトーラ」になるまで、冷凍庫で冬眠してもらう事になるだろうと思うと少々不憫です。。。
2011.10.14
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言ってはイケない禁句らしいのですが…ナマケの尾なんて踏んでも高が知れている。
2011.10.13
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ラムはRだったかLだったか。 眠っていたラムラックを起こして、適当にハーブソテー。lambで合っているのか。誰でも簡単にアクアリウムを作れるモノを見付けたので、私もナマケリウムをひとつ。色々な意味で、「私は、深海魚か?」と思う此処から、いい加減浮上しないと。
2011.10.12
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何度挑戦してみても、3key/secにすら到達できない…情けなや。。。
2011.10.11
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酒嚢飯袋・草木皆兵な私の、アレやコレやを酔った勢いに任せてぶちまけてしまおうかと思ったら…呑み過ぎて人事不省に近い状態に。明日が水曜日で良かった。
2011.10.11
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「試作」と言いながら、実際には店頭販売してお客さんの反応を窺う訳なのですが…まぁ、取り敢えず焼いてみました。手前の黒いモノがココアを使った生地、奥の黄色モノは練乳入り黄身餡。包餡して霧を吹いて細切りのココナッツを塗して焼き上がったモノがこちら。 右奥に映るのは、今日のメインの仕事だった栗を包んだ桃山生地のお菓子。焼き色の付いたココナッツが枯れ葉積る並木道に、そのシャクシャクした食感が落ち葉を踏みしめる足音に繋がらないかと、作ってみたのですが…ちょっと寂しい出来栄え。ココに煉り切りで紅葉した落ち葉でも添えた方が良いかしら、と「秋作」の「習作」をしてみました。…この菓子を手土産に別の練習をしに行った話は、あまりにも重くなりそうなので、また今度気が向いた時に。。。
2011.10.10
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一から十までの全てを自分一人では出来ない。。。それは重々解っていても、全てを独りでやりたがる「完壁」主義者のナマケモノ。今日は、数日前から決まっていた焼窯を使ったお菓子の下準備を済ませた後、予定には無かった焼き菓子(試作)の為に、急遽、餡炊き・生地作りを独断で敢行。態と昼食も夕食も両親とのタイミングをずらして、孤高気取りで要らぬ孤軍奮闘しました。でも、その「独りで遣った」感からか、少しだけ自己有用感を充たせたような。本当の充足感を得られるかどうかは、明日の焼き上がりの出来栄えに因るのですが。。。タイトルの数字は…明日の10月10日10時に、ナマケモノにとってはかなり重大なイベント?がありまして、いや、ただ、十数年振り?に数十フレーム転がす約束をがあるだけなのですが、ソレを重大に受け止め過ぎてしまうナマケの重篤っぷり…が顕れています。。。
2011.10.09
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ひとつくらい拝めないかしらと、ベランダで暫く宙を仰いでいたら首が痛くなりました。オマケに星ではないモノが鼻からひと筋…莫迦は風邪ひかないからたぶん大丈夫の筈。
2011.10.08
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ナマケモノは、行動に移す前に、「能」書きばかり垂れ、結局は、家の中で「天狗」になっている…なので、反省する為にも一度鼻をへし折られて痛い目に遭うべきだ。そんな事を言いたくて、今回とは別のブログを書き始めたのですが、あまりにも痛々しい内容になってしまいそうで「面」倒臭くなってしまい諦めました。
2011.10.07
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今夜は、おこぼれ?に与かって豪華なディナ。 左は、ヨーグルト和えのサラダ「ライタ」、右は、チキンビリヤニと、その奥はもも肉一本入ったチキンカレー。さらに、これはカレーと呼んでいいのか判らないので…マトンのトルカリ。ライタは過去に自分でも作ってみた事があるのですが、水っぽくなったり、酸味が強すぎたり、味がぼんやりしたり、どうにも上手く出来ないんですよね。今日のはチャナも入った、より難易度高めな一品。ヒヨコ豆とヨーグルトの意外な相性の良さを味わいました。メインのビリヤニにはチキンの一片、チキンカレーには煮込まれてほろほろになったもも肉が一本丸々と入ってコクのある。ボリューム的には、チキンティッカ一切れとタンドリーチキン一本にカレーとライスぐらい。さらにオマケで出して貰ったマトン。これがワサビやマスタードのような鼻にツンと抜けるような香りと辛さで、またまたビリヤニが進む進む。最後に、数種類の中から選べるドリンクとデザート(今日はチャイとマンゴーアイス)を頂いて大満腹の大満足。今夜私がこの豪華メニュにありつけたのは、直ぐそばで食されていたお客さんのお陰。で、その方たちが帰られた後、ちょっと厨房を覗かせて貰って、このお店自慢のラッシーやタンドール料理にも使われる自家製ヨーグルト作りを教えて貰い…と、なんのお祝い事も無いのに腹いっぱい食べてホント、ナマケはオメデタイ奴です。。。
2011.10.05
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「この世に意味のない事は無い」そんな言葉で締め括られたイグ・ノーベル賞の番組を先程まで観ていたのですが、いや、「無いことはない」ンじゃないかと…現に、易経よろしくパスタを撒き散らしたくなっているゲシュタルト崩壊を起こしかけている無用のナマケモノがココに。ド壺に嵌ったナマケモノがおかしな事ばかり言うのも、その所為なのかしらん。きっと、そ奴はナマK-パックスから来たに違いない。。。
2011.10.04
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まだ、生まれてもいない頃の歌と映像なのに、なぜか安らぐ。ナマケは一体何を言い出したのか?と、ひっくり返して矯めつ眇めつしないで下さい。ただ、ただ、酔って戯言ほざいているだけですから。。。
2011.10.03
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一見、季節外れの向日葵のよう。一応、四君子のひとつのつもり。蕊を添えて…それらしく見えるかどうか。もっと色々頭に浮かんでいたのに、どうもうまく言葉にならない。取り敢えず、ナマケモノは豹変する事が出来ない事だけは確かなよう。。。
2011.10.02
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撮ったまでは良いけれど使わずに放置したままで、自分でも判らなくなっている写真。 右の写真は多分…鶏肉・トマト・バジルを使った炒め物を作った時のモノ。。。そして左は、その日のバジル炒めに合わせたご飯・ジャンバラヤに使ったピーマン。そのピーマンは恐らく、「皮を剥くように包丁を使うと種の処理が楽」と知ったコツを試してみた時のモノ。いつも以上に意味のない、オチも終着点も無いなんじゃらや?なただの写真の処理の為だけの更新でした。。。
2011.10.01
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