全34件 (34件中 1-34件目)
1

残念ながら明けてしまいました。年内に仕事を終えられず、すっかり卯から辰へと十二支も遷ってしまい、まことに、うだつの上がらないナマケモノの名に違わぬ年明けとなりました。 最近携帯のレンズを汚してしまい、どれもぼやけた映りになっています。 辰年の三ッ盛、ようやく完成しました。'10年末にも「来年こそ、脱・ナマケ」を抱負に掲げたような気もしますが、結局、アレもしていないコレもやり残したと、何も出来ずに徒に一年を過ごしてしまいました。現にコメントの返信も滞っていますm(__)m皆さまは大晦日をどのように過ごされたでしょうか。元日早々から'11年最後のブログを更新しているこんなナマケではありますが、新年もよろしくお付き合い頂けたら幸いです。皆さまのところを訪ねて一言づつでも言葉を残すのが礼儀なのでしょうが、そこはナマケモノの事と平にご容赦願い、年末年始の挨拶とさせてください。
2011.12.31
コメント(4)

昨日今日の餅搗きもなんとか終わりました。 先日の「蒟蒻のようなモノ」はこうなりました。ついでに難儀していた竹も。 ブロック状の小豆浮島を散らした黒糖羊羹と蓬入り時雨生地の竹。あと一日。。。そう、あともう一日、どうにかして増えてくれないものかしら。
2011.12.30
コメント(3)

待ち遠しかったような、まだ来て欲しくなかったような、ついにこの日が来てしまいました。クリスマスにしてはやや遅い、お正月のご馳走にはちょっと早い、そして、正しく何かの当日となる今日と言う特別な日の夕食。 タンドリチキン・ケバブ・サモサ・サラダのパーティセット。「あともうひと頑張り」と、ナマケモノの尻を自分で叩く意味も込めて、年の瀬の、際も際のあたりに食べようと予約してあったのが今日と言う日。そして、しっかりとスパイスを堪能したと言う事は、もう日にちに余裕がないと言う事。美味しかった。けれど、それだけで済ませてはいけない。これを、残り二日に活かさなくては。こちらはバングラデシュから戻ってみえたサンタさん?からのお土産。ヒヨコ豆のスナックとマンゴーのお菓子。下の布はバングラデシュのタオルのガムチャ。因みに、この文字色は、インド・ベンガル地方から伝わったべんがら色。奇しくも、今日と言う日に頂くとは…来年末こそは脱ナマケを図り、もっと余裕のあるこの日を過ごせるようにしよう。。。ナマケモノはナマケモノだから、年が明ける前から言っておかないと。いっそ、今から来年の予約をしておこかしら。
2011.12.29
コメント(1)

本日は年内最後の水曜日、でも休んでいられる筈がなく仕事。明けて最初の水曜日は三が日の直ぐ後と言う事もあり、恐らく営業。しかもその1月4日は、午後に祖母の十七回忌の法要があり、昼から店を閉めたとしても休みにはならない…いや、良いんです、休みなんか無くたって。三ッ盛の向付の土台となる羊羹。この上に乗せる図柄が巧く出来るかどうか。 4時まで掛かって作ったのは、山盛りの蒟蒻…ではありません。「一夜飾りは良くない」とかで、明日29日と明後日30日は、朝から鏡餅・乃し餅を作る日と決まっていて、殆ど一日中餅搗きに掛かりきりになるのは毎年の事。なので、まだ済んでいない仕事をこなせる時間は正味大晦日の一日限り。再度言います。良いんです、休みなんか無くたって。だから、来月に4回ある水曜日全部とは言いません。半分だけで良いので12月に回して貰えないでしょうか。。。
2011.12.28
コメント(6)

曇っていますからハッキリしません。 なんなのでしょうか、コレは。。。
2011.12.27
コメント(2)

寂しかったので、添えてみました。 昨日の試作品、こんな具合になりました。真ん中の上南羹が水の流れ、その上下の村雨生地が「岸」で、来年の歌会始のお題を表わしたつもりです。塩漬けの桜花は、まぁその、寂しかったので。「駄目だったら載せない」と言っていたのに、今日この菓子の触れたと言う事は、巧くいったと言う事…なのかどうか私には判りません。時間も差し迫っているので、このデザインでいくしかないようです。間に合うのかどうか、どうにも危なっかしい、綱、いや、川渡り。
2011.12.26
コメント(6)

毎年思うのです。 このお菓子、羊羹を天ぷらしただけの方が良いんじゃなかろうかと。干し柿の「糖液が結晶化して甘みが増しているその様」を表わしているのですが、中身に干し柿を使用してあるのだから、お菓子はてかてかのままでも良いような気が…そんなことをぶつくさ思いながら作業したあと、明日に備えて試作を一つ。上の村雨生地を二枚蒸して、 この生地の上に、大納言を散らしながら上南羹を流し、もう一枚を被せて、と。上手く出来たかどうかは、一晩放冷して切ってみないと分かりません。もし、このお菓子の話が明日以降出て来なかったら、失敗したんだと笑ってやってください。…何故ナマケモノはこんなに時間に余裕がなく、切羽詰まった状況になるんだろうかと毎年思うのです_ノフ○ il||li
2011.12.25
コメント(2)

ささやかどころかみすぼらしいと言っても良いかもしれません。 過日の「朔日草」と「魁」のその後の姿です。お菓子もそうですが…まぁ、ソレは後日にセルフでお祝いしておきます。近頃carpentersの曲ばかり貼っているのは、そろそろ聴こえてくる第九が恐いから。。。
2011.12.24
コメント(0)

日付もとっくに変わって、今日は…でしたか。雪もmistletoeも準備の必要のないナマケには関係ないことではありますが。年に一度のお約束とも言うべきネタとして。。。意味不明な事書いてナマケはさっさと夢の中へ。
2011.12.23
コメント(2)

晦も朔も、もう目の前。だのに、この土壇場といえる時季にナマケモノは。。。 粒餡を中餡に、小豆漉し餡に卵黄・砂糖・小麦粉・餅粉を混ぜた生地で包み、小振りの蒸し饅頭。 こちらは、混ぜ合わせた粒餡・漉し餡で浮島生地を作り、先の饅頭に天ぷら。写真で見ると違いが判り難くく、生地を二種類使った意味がなさそうな。…実物は、さらに意味が薄れているやもしれません。「朔」に関連するモノを作ろうとするのは良いとして、何故ナマケモノは今までに作った事のない生地を選択するのか。「あとは飾り付け次第」と言った具合にそこそこ上手くいったから良いものをもし、大失敗していたら…丸一日が無駄になっていた危険もあったのに。挑戦してみるなら、夏場などの仕事が空いている時季に試しておけよ、ナマケモノよ。そして、何故、今までそれをしてこなかったんだ。全く未知のモノから本や講習会で見聞きしただけのモノまで、未経験のモノは山ほどあるのだから。。。
2011.12.23
コメント(0)

違うデザインにすれば良かった、とその一声しか出ません。 羽二重餅に白餡を混ぜた雪平生地、中は黒胡麻餡。
2011.12.22
コメント(4)

22,23,24…30,31と、指折り数えてみれば、あと十日。K.O.されるもレフェリに止められるも何も、それ以前に自らタオルを投げたくなってくる。阿呆な事言ってないで、明日に備えて早く寝よう。。。
2011.12.21
コメント(2)

何をやらせても遅いばかりではイケないと思い、正月に先駆けて準備したモノ。すき焼き用リブロースと牛レバーブロック。こう言う事にだけしか、ちゃんと素早く動けないのが情けない。しかも注文した翌日に「今日からポイント10倍」のお知らせメールが届くという貰えたはず?の1000ポイントをみすみす逃すおマヌケっぷり。そしてコチラは、さきがけを作ろうと今日こそこそとしていたモノ。 丸型セルクルで、軽羹と紫蘇入り紅羊羹の流し合わせ。カルカンのもちもちした食感と紫蘇羊羹の塩気で相性は良いように思うのですが(と、自分で言ってるのがおめでたい)魁にする為にはこの後どうしたら良いだろうかと思案中です。
2011.12.21
コメント(2)

昨日のボヤきが続いているよな気分の今夜ものろのろな動きのナマケモノ。 桃山生地で包んだのは、またしても登場の黄粉餡。某アニメキャラのアソパソマソにも見えるコレは…アレのつもりなのですが。焼成後、菓子が冷めてから今度はこんな作業をして完成…と言って良いのだろうか。 匙流しした薄い羊羹を被せてみました。(ナマケモノが映り込んでいます)手が遅くて遅くて、つい今しがた作業が終わりました。明日は年内最後の休業日。両親は年越しまでに片付けておきたい用事で彼方此方出掛ける様子、でも私の歩みがこんな調子だから、店は閉じていても裏で独りこそこそする事になりそうです。…それにしても、私の到着をいつまで待ってくれるつもりだったのでしょうか、あの方々は。ホントにもうただただのろまなナマケでごめんなさいm(__)mとしか言えません。
2011.12.20
コメント(2)
![]()
だらん、としてしまいます。 ええ、ナマケモノですからなにをするにも動きが遅く、いつも後手後手になり、正月の準備にも追われる毎日なのですが、今夜も「なにか一言を」と考えている内にメンテナンス時間になりコメント出来ませんでした。それでふらふらしている内に、またなにかを買ってしまいました。あっ、買ったのは上のぬいぐるみではありません念の為。それはもし買ったとしても言いませんし。。。
2011.12.19
コメント(0)

また「お酒の話」…ではありません。ただ、なかなか決まりません。 栗餡を小豆煉切で包んだ水仙と、空白の目立つメモ。夕食の唐揚げを作る前に今日は"天ぷら"をしておりました。"天ぷら"とは、羊羹や浮島、チョコレートなどを菓子全体に流しかける事。このお菓子は一応、水仙のつもりです。このデザインを変えてみたいのですが、ついついいつものモノになってしまいます。そしてこれまたいつも悩むのが、水仙同様、誤って食べると危険らしい福寿草。あの、蒲公英を大きくしたような花弁の多い姿、フキノトウのような茎、細工のしやすい煉切や外郎は他のお菓子に使うので、別の生地で表現したいのに良いアイデアが思い付きません。水仙を作ったからと言って「悩む自分に酔っている」訳ではありません。。。
2011.12.18
コメント(2)

肉類を好んで食べる方ではない父が珍しくよく食べました。 鶏ももの竜田揚げとスンドゥブチゲ風の汁もの。唐揚げは、ニンニク・生姜・紹興酒・中華ダシ・和三糖などを揉みこんで味付け。スープは、炒めた甜麺醤・コチュジャン・唐辛子をベースにして豆腐・牛小間・ニラなどを具材にしました。どちらも良く売れました。ただ、どちらも適当に作ったので自分でもどうやったのか?分かりません。…そう言う私も食べ過ぎました。年が明けて落ち着いたら何か運動しなくては。
2011.12.18
コメント(0)

先日我が家に届いたひとつの荷物。送り主は九州に住む母の兄から。届け先の宛名は一応父の名。この一応と言うのは、我が家では呑んでも母が夏場にビールを一口程度で、父は全くの下戸。九州の伯父さんもその事は良く知っている筈なのに毎年末届くのがこちらのモノ。高橋酒造の米焼酎「しろ」。今年は「金しろ」「銀しろ」も入った3本セット。私が、冬場はお湯割り焼酎派なのを知っていて送ってくれるのだろうけれど伯父は私の先月の経緯を知る由もない。この箱の中の一本が今夜消えたら…推理するまでもなく挙げられてしまうだろうな。
2011.12.17
コメント(8)

過日の「抹茶カステラ塗しでアレを…」はこうなりました。と併せて、今日の「何を模っているのかコレは…」な一葉。聖樹のつもりと、オレンジ餡を包んだ外郎製の菓子。どう繋がるのか自分でも判らないまま貼り散らかしております。
2011.12.16
コメント(4)

別にどこかの門前町に出掛けた訳でもないのですが、この時季、ちょいと買い物に出掛けると何処も彼処も気分を煽ってくれると言うか、焦りを掻き立ててくれると言うか。 昨日の水曜日、こんなモノを買いまして、何か参考にならないかと睨みつけているのですが…目がしょぼしょぼするばかりです。。。
2011.12.15
コメント(4)

何事もバチバチとならず、いつもソコソコな感じの日々。自分ではそこそこ上手く出来たかと思う過日のサグカレー。 シメジと鶏胸肉のホウレン草カレー。翌昼には振りかけた粉チーズを炙ってドリアもどき。コチラは、おそらく年内最後となるだろう休日に未練を残さない為に頂いた"本物"。 チキンサグと鶏皮・カリフラワ・ジャガイモを使ったマサラ。当たり前ですけれど、こうして食べ比べると全然全くもって別物、私のは良く言っても紛い物でした。やはりお店の味は格別のモノ、右の一品も、ムネでもモモでもいつも剥いでいる鶏皮で作れたらと思う美味しさでした。最初の写真に負けていないお目汚しをもうひとつ。牛ヒレ・アスパラ・ペンネのクリームチーズ煮。見て呉れを良くしようと、アスパラの穂先が見えるようにしたりマスタードを添えてみたりしても、出来栄えは、まぁまぁと言うかぼちぼちと言うか、やはりそこそこです。。。料理したり本物を堪能したり、途中ちらちらと写っているモノでこんな手遊びしたりと、解けた喜びをマシ・オカ氏に表現して貰いました。(って、ネタが古いですね)まだ精神的にも体力的にもゆとりがあるような感じですが、来週あたりにはナマケモノもきっとsocosoco,batebateソコソコバテバテになっていることでしょう。コレはポルトガル語?の手遊び。特に意味は無く。。。
2011.12.14
コメント(4)

このところ良くクリスマスソングを貼ってはいますが、正直、クリスマスなんて じゃないのがホントのところ、と ている自分が居るような居ないような。ただ、今日は少しだけい良い事がありました。別に「慌てん坊」な訳でも無いのでしょうけれどチキンをプレゼントして貰いました。この後小一時間話をしたのですが、私には難しい事を仰るのですこのサンタさん。ナマケモノのナマケモノたる所以を全て見抜かれているような…私が何を言いたいのか判るでしょうか。
2011.12.13
コメント(8)

光の加減で、かたや写真が暗くこなた色が飛んだ状態になってしまいました。紅餡で蜜漬け栗を包んだ薄皮薯蕷まんじゅう。年末から年明けにかけて定番となっているこのお菓子、ぼちぼちお買い上げ頂いてます。こちらは、去年と同じ手法ですが飾り付けをしてアレにしようと。粒餡を包んだ道明寺に抹茶カステラそぼろをまぶしたもの。「アレってナンだ?」と思われるかも知れませんが…あっ!そうです、今頭に浮かんだソレです。今日は少しきつかった仕事。ペチカの前で寛ぎたい気分で書き逃げ、返信は後日致しますm(__)m
2011.12.11
コメント(4)

今夜は皆既月食だったそうで、天体ショーを楽しんだ方もみえるのではないでしょうか。私も0時過ぎに仰ぎ見ましたが、地球の陰から既に半分ほど出た後で、太めの三日月のようでした。遠く地球から38万kmも離れ、その重力で地球の地軸の傾きを安定させている月。月があるから潮の干満が起き、その海水の動きが海底や陸地との摩擦を生み地球の自転速度を制御している。その月と地球との距離は年に数センチづつ遠ざかっているのだとか。月が離れ重力の影響が小さくなれば潮の干満の差も少なくなり、地球の自転速度が速まり現在24時間の1日が30時間になるかも知れないとか。6時間も延びて得するような気分がしても、「日」が延びた分「年」が短くなり10ヶ月程で1年が過ぎる事にもなるとか。更には地軸の傾きが不安定になり、極地を太陽の方向に向けたまま公転することになると、極地の氷が解けて海水面が大きく上昇し、陸地のほとんどが水面下になる事も。。。大黒さまと何の関係があるのかと言えば、皆既月食ならば多少は天も暗くなるのかな、と。月食を見逃した悔しさ?からか、以前どこかで知った月の話をうろ覚えで書き散らしてみました。
2011.12.10
コメント(4)
「血液検査の結果はかなり良い状態ですね」今日昼過ぎから退院後最初の検査を受けに行き言われたのが先の言葉。「かなり良い状態」=「少しくらいなら呑んでも良い状態」かと訊いてみようかしらと思ったら「ちゃんと禁酒してますね、今後もこの調子で」と、先に二本目の釘を刺されてしまいました。年末は仕事が遅い時間までかかる事もしばしば。そんな時はパカッと呑んでコロリと寝てしまいたくなる時も多々。でも、呑んで再発してまた入院なんて事になったら仕事が完全に間に合わなくなる。この靄々とした気分は何で解消すれば良いのやら。。。この頃、特に意味は無いけれどタイトルにしている七福神の名、そのまんまでは詰まらないと思い、今回はかなり分かりにくい事に。でも、酒に絡んでいるからすぐ判ってしまいますか。と、下らない事ぼやくのがせめてもの縋る杖。
2011.12.09
コメント(3)
とうとう外せれました。 …明日は「その後」の経過を診てもらう日なのに、何をしているんでしょう私は。
2011.12.09
コメント(2)

「出てきて」から二週連続です。今回は、ライスでマトンカレーを。いつもは「5辛」で頼むところ、今回は一段階上げて久し振りの「6辛」。お代りにちょうど良い、単品よりも一回り小さいナン。今までも食べていたのに、最近ようやく気付いたナンの美味しさについついお代り。帰りしなにはちょいと遅めのクリスマス用にタンドリチキンセット(サモサやケバブ付)を予約。「福」も「碌」も無いけれど、美味しい物を食べられる「寿」だけはまだ少しはあるみたいです。。。
2011.12.07
コメント(0)

よほど気に入ったのか、またしても白いストロガノフ。 今回は黄色いターメリックライスと一緒に。一日三食食べる習慣だけ身に付けて帰って来たものの、食べる量とカロリはメタボ寄り。そんなに腹を膨らませるばかりだと今度は違う病で…。
2011.12.06
コメント(0)

「二千円以上お買い上げでカレンダープレゼント」の言葉に釣られました。シヴァとパールバディのカレンダー(だと思う)とハヌマーンらしきカードなど。釣られましたが、買ったものはココに映っていないもの(ターメリック)を含め三点だけ。あとは全てオマケの品。先のインドの神様関連モノ・インドネシアの調味料・ルンギと三点買ってそれ以上のオマケ。鯛を釣ったと言えるのか、やはり小エビに釣られたと言うべきか。
2011.12.05
コメント(3)

去年と同じ衣装を纏ってます。 クリームチーズとオレンジ使用の餡 と、桃山生地を焼成中。 羽二重生地で先の餡を包み、氷餅を塗して羊羹や桃山を添えて出来上がり。去年は焼きゴテで、今年は黒羊羹で、目を入れましたが、雪だるまの顔は…どんな表情でしたでしょうか。きちんと作った事がないから良く判りません。。。どうでも良い疑問が一つ。雪だるまって衣装を身に付けてるんでしょうか。あっても帽子にマフラーに手袋ぐらい。と言う事は、寒空の下で裸なのか。いや、まれにボタンが付いているから服を着ているのか。
2011.12.04
コメント(4)

「雪だるまが出来てから一緒に」と思っていたのですが、まだまだ時間が掛かりそうなので、寂しく一人だけで。まぁサンタも雪だるまも去年と同じ意匠なので紹介するまでもないかもしれませんが…一応。
2011.12.03
コメント(4)

今月は例の支払いがあるから、いつも以上に厳しい懐具合。だと言うのに、またアレコレ買ってしまいました。それにしても、何がしたいのか判らない「謎」のラインナップです。
2011.12.02
コメント(0)

「それはもういい。聞き厭きた」と言われるだろう言葉が今日も何度か出て来ますm(__)mではさっそく「食事が解禁」になってからサクサクした食感が恋しくなり、「入院中」も売店に行っては買い求め、隠れておやつにしていた所為か、「退院後」の今もすっかりハマッているのが下の類のモノ。小麦外皮や玄米を使用した、「これ一袋で一日に必要な○○が△△%摂れます」なお菓子。「食べてばかりいないで、少しは商品に反映させなければ」と思い、全粒粉を使って作ってみたのがこちらの和菓子。 通常蒸して作る浮島の生地を大納言鹿の子を途中に散らして焼いてみました。八分通り火が入ったところで、バターやハチミツを絡めたアーモンドを塗り広げて焼き上げ、冷却後切り分けて葉を飾って完成。…クリスマスの定番のアレを表わしているつもりなのですが、そう見えるのかどうか。。。
2011.12.01
コメント(4)

30日の水曜日は、11月最後の定休日であり、出所後初の定休日でもありました。で、その休みの日にナマケモノは何をしていたかと言うと、まぁご想像の通りでありますが、カレー屋さんに行っておりました。入院中ずっと鶏の唐揚げや香辛料の利いたものを食べたく思っておりました。そして退院時には「脂肪分の多いものは控えるように」と言われてもいました。それでこの日は、両方の条件を満たしたメニュをば。タンドリーティッカ(骨なしチキン)とナン(orライス)、サラダ、ドリンクのセット。タンドールで焼かれた大振りな鶏もも肉二片、食欲誘うスパイスの香り、余分な脂は落ちていても、中はふっくらたっぷりの肉汁。ひと月振りに食べたナンでは、じんわりと広がる小麦の甘みを再確認。この日は晩秋とは思えない程に日中暖かく、余計にビールが欲しくなるランチでした。
2011.12.01
コメント(0)
全34件 (34件中 1-34件目)
1