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久々に早く帰れたが生憎の大雨。今日も走れず。筋トレサーキット×45月のまとめWalk(速歩&トレイルの歩きの部分)80.5kmRun 158.0kmやはり練習不足は否めません。再び200km超えを達成するのは何時になる事やら。
2007年05月31日
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昨年は悪天候の為ピークハントではなくただのロードになったしまったレース。今年は天気もバッチリ、爽やかな緑とそよ風の中、久々に棒ノ嶺ピークハントが楽しめました。OSJ箱根と同日の為、かなりの人数がそちらに流れてしまったかと予想していましたが、さにあらず、300名程参加の大盛況でした。何と山岳女王のS井さんの姿も!。今年は名栗湖南岸の工事の影響で最初のロードの部分が2km程短縮、8kmのコースとなりました。まあ、トレイルの部分は変わらないので良しとしましょう。我々40代男の部と39歳以下男の部(200人位)は9時半にスタート、名栗湖畔の周回道路から白谷沢登山道に入るところでyahoo掲示板仲間のyahushigeさんの姿が!。バイクで遠路駆けつけてくれたようです。嬉しかったです。白谷沢を詰め2kmほどの林道走行をはさみさらに急登を喘ぎ登り、あと一登りでゴールの地点で声をかけてくれる人が・・・yahoo掲示板仲間のももたろうさんでした。思わぬ方の応援に最後の元気をいただきました。久々のスプリントレース!?に息もかなり上がってしまいましたが、手元の時計で1時間1分52秒、30番目くらいでゴールできました。練習量が落ちている中、上々の結果でした。予想に反して大盛況。ウェイブスタートとなりました。肉盛うどん、味、量とも文句なし。激しい運動の後は特に美味しいです。
2007年05月27日
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自分んちの庭先のような(笑)、荒川土手と伊佐沼をつないでのJOG。気温が高くボトルポーチにスポドリ持参でのラン。膝を全く意識せず走れたことが何より嬉しかったです。伊佐沼では地元〇越高校の野球部員がランニング中。皆辛そうにフラフラ走っている。彼らの頭の中にはランニング=苦行という負の公式ができてしまうのだろうな~・・。13.6km 1時間19分
2007年05月26日
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3年連続出場し、毎回、それぞれ楽しい思い出を残し、レースも納得の走りが出来ていた北海道マラソン。今年は不覚にもエントリーをすっかり忘れておりました(苦笑)。昨日ハタッと思い出しましたが、既に募集は締め切り済み。全く後悔先に立たず、後の祭りです(泣)。気を取り直して、その代わりと言ってはなんですが2日のOSJおんたけスカイレースにエントリーしようと思います。去年は6月末の開催ということで岩とたっぷりの残雪の中、絶景に胸を躍らせながらのレースでしたが、9月となるとコースの様相も変わるでしょうね。参加人数(昨年は200人程)も昨今のトレランブームで大幅に増加するでしょう。去年は2度の転倒もあり不甲斐ない結果だったので今年はリベンジしたいです。
2007年05月25日
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筋トレサーキット×3筋トレで1時間費やしてしまいRUNの時間なし。今日現在128km。月間200kmは断念。
2007年05月24日
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7.9km 38分ゆっくり走っている時間がありません(苦笑)。
2007年05月23日
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深夜のペース走(のつもり)7.9km 39分30秒。ほとんどヤケクソラン。でもスッキリしました。
2007年05月21日
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久々の荒川土手ラン、相変わらずローダーが多いがランナーには一人も会えずでした。北風が強かったものの膝も痛くならず気持ちよく走れました。筋トレサーキット×3Jog 13.6km 1時間21分
2007年05月20日
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これから2ヶ月ほどは仕事上で私の正念場となりそうです。大袈裟に言えばこの2ヶ月の頑張り如何がその後の私の命運を決すると言っていいかもしれません。今後2ヶ月は仕事に全身全霊を注ぎ込むつもりです。(とはいっても北丹沢は出ますよ)。といことで平日は殆ど練習はできなくなりそうです。場合によっては土日も仕事に費やす事もあると思います。8月を充実し晴れ晴れした気持ちで向かえるためにも今はランを犠牲にして頑張ります。体重増だけは注意して・・(笑)。
2007年05月19日
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あの時現場に居合わせ救命活動に加わったUSさん!てらびんさん!、取り急ぎお伝えしたい事があります!。このブログ左下の「Mail」の「メッセージを送る」にメールアドレスを添えたメッセージを送ってください。折り返しメールいたします。よろしくお願いします。
2007年05月17日
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Jog 5.5km 35分膝が痛いんですけど~!。まさか故障の再発じゃないよな~!?
2007年05月17日
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さあっ、そろそろボチボチと次に向っての歩みを始めますかっ!!。Jog 7.9km 49分
2007年05月16日
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Yhoo掲示板仲間のyahushigeさんtamaさんとともにTTR100のゴール陵南公園を出発したのが6時少し過ぎでした。公園の入口で早くも2位でゴール地点に飛び込むマコトさんにエールを送る事が出来ました。そのすぐ後に山岳女王のMさんも。高尾の街を歩き、淺川金毘羅神社への登りに差し掛かったときハリ天狗さんが!。tamaさんはここでハリ天狗さんを追いかけ陵南公園へ戻りました。南高尾山陵のトレイルに入り、草戸山付近で6位のマカニトモさん。小仏城山付近で小虫さん、女子2位です!。そして景信山を過ぎた辺りでカニさんに。かなり憔悴し切っておられ心配しましたが無事完走との事良かったです!。その後和田峠の関門を通過した最終ランナーまで確認しましたが我々が数えた範囲(巻き道等で行き違いがあったかも知れません。)ではお会いした選手は15名でした。という事は最終関門を通過した選手は一位の方を含めて16名という事になります。128kmの過酷なコースを完踏された方々の精神力には敬意を表します。心からおめでとうそしてお疲れ様でしたと言いたいです!。その後、我々は陣馬山~和田峠~醍醐丸~ハセツネ逆走、最後の変電所経由小尾根越えを割愛しトンネルをくぐって五日市駅へと9時間半約44kmの行程でした。TTR完走の方には遠く及びませんが疲れました~! 。本日は大規模な山歩きの催しが開かれていましたが、またもや事故に遭遇しました。市道山付近で年配の参加者が怪我をして動けない状態でした。幸い意識は有り命に別状はないようでした。既にスタッフの方がやるべきことをやり救出待ちの状態でした。やがてヘリの爆音が・・・。しばらくヘリの音は聴きたくないです。
2007年05月13日
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今日は絶好の天気でした。今頃長沢背稜を辿っていなければならないのに何故か自宅のPCの前にいます。スタート80分前に会場入り、参加者は50・100合わせても150人に満たななかったようです。ところが知り合いランナーが多くスタートまで楽しいひと時を過ごせました。永山公園を8時にスタート、新緑の中青梅丘陵を駆け上り、高源寺~高水山~岩茸石を経て11時5分に第一関門棒ノ嶺の手前800m程の地点で倒れている選手と彼に寄り添う3人の選手が。既に意識は無く呼吸停止、瞳孔は開き、心臓も停止している模様。ただ脈はまだ有りました。幸い一人の方が非常に蘇生術を心得ておられて、心臓マッサージや人工呼吸を施しながら周りの選手にてきぱき指示をしてくれます。しかし残念ながら呼吸も心拍も戻りませんでした。しばらくして判ったのですが、倒れていた選手は3日に雲取山~七つ石間でお会いしたスーパートレイルランナーのTさんでした。あの時の笑顔を思い出し何ともやりきれない思いで一杯になりました。やがて棒ノ嶺の頂上にいた役員も下りて来られ、ヘリも2機飛んで来ました。ストックとザックを使って簡易の担架を作りヘリでの収容が可能な頂上まで皆で担ぎ上げました。結局私は40分ほど側にいましたが、せいぜい脈をとるとか、担ぎ上げるのを手伝う事しかできませんでした。何とも不甲斐ないです。Tさんを病院に搬送する為飛び去っていくヘリを見送った時間が12頃だったでしょうか。役員からレース続行が表明されました。確かに棒ノ嶺の関門閉鎖は13時なのでまだ余裕はありますし、棒の嶺を11時頃までに通過した選手はこの事故を知らずに先へと走り続けています。しかしながら私は余りに衝撃的な出来事にレースに対するモチベーションが下がってしまいました。これからの険しいコースに夜間走行に必要な気力・集中力が必要。そして仮に完走できても満面の笑みで万歳はできない。という事でやはり同様の思いを持った十数人の人たちとリタイアを決心しました。今回は本当に山岳レースの怖さを思い知らされました。我々から見れば超人のような方でさえ疲労や無理が重なると即重大な事故につながるということを・・。それと同時にこのような場に遭遇した場合に適切な処置を出来る術をきちんと身に付けておきたいと思いました。下山途中警察の方からTさんが亡くなったと知らされました。Tさんのご冥福をお祈りします。***事故現場で躊躇なく自分のレースを投げ打ち救命活動の中心になって奮闘されたHさんからメッセージを頂きました。以下掲げておきます。*** Tさんは本当に残念でした悔やんでも悔やみきれません。死因は急性心筋梗塞だったそうです。 第一発見者の方が棒ノ折の役員に第一報をしたのが1050。自分が倒れているTさんの蘇生処置を始めたのがだいたい1105なのでちょっとタイムラグがありすぎました。せめてもう少し早く処置できていれば・・・ 自分も棒ノ折で下山し青梅警察署でTさんと対面しご家族に当時の様子をお話してきました。 昨年のハセツネでもやはり選手が心停止する事故が起きましたが、幸運なことに当時スイーパーが付き添っており迅速にAEDと人工呼吸で蘇生させ無事病院へ搬送され回復されたそうです。 このような事例では何よりも迅速な対応が死命を決するので、少しでも多くの方が講習を受けて救命処置を身に着けて欲しいものです。あの時現場にいた皆さんの協力に本当に助けられました。 山頂への搬送も山岳救助隊の到着を待っていたらどれだけ時間がかかっていたかわかりません。 あの山道を訓練もしていないのに、入れ代わり立ち代わりスムーズに交替しながら迅速に山頂まで運び上げられたのは皆さんのTさんを助けたいという誠心誠意の賜物です。 とても残念ながら救うこと出来ませんでしたが、あの時現場にいたみんながベストを尽くしてくれたのでTさんのご家族も大変感謝されていました。 きっとTさんも山仲間みんなの尽力に満足して旅立たれたことと思います。
2007年05月12日
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幸いにも先程早くも帰宅できました!!。完走も覚束ないのに何故か遠足の前夜のようにワクワクドキドキ!。明日は4時起床です。支度をして早く寝ま~す。
2007年05月11日
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Jog 10.3km 1時間1分45秒仕上げランのつもりで雨の中走ってきました。今日、明日は早く寝ます。明後日は4時起きのうえ1日半程寝ずに動き続けなければなりませんので(笑)。
2007年05月10日
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筋トレサーキット×3TTRまであと4日、不安よりワクワク感が強くなってました(笑)。
2007年05月08日
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Jog 10.3km 57分
2007年05月07日
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近所の体育館のジムでエアロバイク 10分ストレッチ 25分マシンによる筋トレ 40分ステッパー 30分室内走路JOG 25分 4.5kmトレーニング中もTTRの事で頭が一杯でした。1週間後の今頃はどうしてるのだろう・・・!?。完走、リタイアにかかわらず少なくとも無事でいたいものです(笑)。
2007年05月06日
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奥多摩駅に下り立ったのは8時半頃、駅前はハイカー、そして某公園JCのランナーさんの団体も・・・。8時45分に出発、今までの喧騒が嘘のような静かな石尾根登山道を雲取山へ向いました。奥多摩駅から直接雲取山へ突き上げる長大な石尾根。去年も2度登りましたが走れる区間も多く展望に富み好きなコースです。鷹ノ巣山までは良いペースでしたが、一昨日の疲れと1週間後のTTRへ疲れを残したくない意識からペースダウン。それでも、心配された午後からの天気の崩れも無くリラックスした山歩きを楽しめました。奥多摩駅 8時45分発鷹ノ巣山 11時16分着 11時33分発雲取山 13時27分着 13時44分発鴨沢バス停15時50分着 約29km 7時間5分でした。目に眩いほどの新緑を楽しめました自身6度目の雲取山登頂です。またしても富士は見えず・・・ホシガラス君だと思います。去年秋の北アルプス以来の再会!?です
2007年05月05日
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車で青梅に4時半に到着、永山公園から一杯水までやる予定でしたが、あまりにも素晴らしい好天に「雲取をやるのは今日しかない」と気が変わり(笑)、青梅発奥多摩行きの始発電車に乗りました。薄々予感はしていましたが(笑)、5日前、後半部試走でご一緒させていただいたyahushigeさん、tamaさん、tamaさんの後輩hさんが乗り込んでこられ、今回も飛び入り参加させていただきました。 一年ぶりの雲取山、長沢山あたりから空気の薄さを実感、息も心拍数も上がり、最後尾をついて行くのが精一杯の状況に。思えば今年はまだ標高2000mを経験していません。身体が高度に慣れていないようでした。 しかしっ、長沢背稜はまだ手付かずの自然が残っており良いところですね。TTRとは関係なく再訪してみたいです。 水松山手前では我々より一本遅いバスでやってきたUSさんに遭遇、あの柔和な笑顔からは想像できないのですが、去年のハセツネ、驚異的なタイムで50代の部を制した方です。軽やかな走りであっと言う間に我々の視界から消えていきました。 雲取~七ツ石間では去年のTJAの完走者Tさんと遭遇、既にTTRの試走は済ませ、奥秩父全山縦走に向われるとの事。やはり走りのスケールが違います。 また、TTRのスタッフの3人女性とお会いしました。泊りがけで全コースの指示板の点検をされているそうです。指示板を倒したり裏返しにしたりの悪戯が絶えないとの事。そんな心無い輩が存在する事に対する残念な思いとスタッフの方々の地道な活動に感謝の思いで一杯になりました。最後の七ツ石からの下りではyahushigeさんが持ち前の長い脚!?を全開で飛ばす飛ばす!。何とか転ばずついて行けて幸運でした。お陰で今朝は久々の筋肉痛です(笑)。水松山あたりまでは絶好の好天でしたが、その後雲が増え始め雲取山頂ではまたもや富士は見れず。鴨沢付近では大粒の雨にも見舞われました。それでも楽しく有意義な試走でした。た。標高2000mに順応すべくもう一度連休中に雲取に行きたいと思っています東日原 7時03分発一杯水 8時25分着 8時35分発酉谷小屋 9時50分着 9時57分発芋の木ドッケ12時16分着 12時28分発雲取山 13時25分着 13時35分発鴨沢バス停 15時24分着36.7km 8時間21分の行動でした。 一杯水への途中にあります。人生訓を体現した!?木です(笑)。長沢背稜を雲取目指します。踏み入る人も少ない領域です。本番では暗闇の中一人で歩かなければなりません(苦笑)。雲取山周辺で鹿を見かけることは珍しくなくなりました。手放しで喜べませんね。やはり雲取山頂は賑やかでした。残念ながら富士は見えず。雲取~七つ石間の開放的なトレイル。爽快です。
2007年05月03日
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