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無線LANカードの1802エラーへの対応を研究しているが、knoppixでのSubsystem Vendor ID / Subsystem Identifier (SVID/SSID)書き換えが、今一歩分からない状態。動作する無線LANカードで情報収集しようとしたが、なかなかうまくいかない。とりあえず、no-1802で対応しようと検索するも、no-1802の所在を確認できない。しかたないので、最近障害があるディスクトップを起動。ここに保存しておいたno-1802.comをfdに書き込んで、R40でno-1802を実行。なるほど、うそのようにすんなり1802エラーをパスできる。なんで今までやらなかったんだろう・・・。でも、これだと、無線LANカードを挿すtpを換える度に実行しなければならないので、面倒だろうなあ・・・。
Feb 28, 2009
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R50eのアンテナを使って、R31を無線LANマシンにすることにした。R31用の無線LANカードが余っていて、後はアンテナがあればOKだったので、なんとかR50eのアンテナが利用できないものかと考えた。R50eのアンテナは[MAIN][AUX]とも、液晶ユニットの後ろ側に配置されていて、アンテナ線はけっこう長い。(まあ長いに越したことはない)問題はアンテナ先端のL字型部分で、このままではR31に収容することができない。そこで、このL字型部分をラジオペンチでのばして、まっすぐにしてから、R31の液晶ユニットの後ろ側に配置することにした。[MAIN]は液晶左側、本来アンテナを固定するネジ穴あたりに配置。[AUX]は液晶下側、インバータの後ろ側に配置した。両方とも、両面テープを使って固定。後は、miniPCIスロットまでアンテナ線を伸ばす。さすがR50e用のアンテナ線は長く、20cmほどあまりが出てしまった。これはカットすることができないので、そのままスロットの中をめぐらせて収納。一応、無線LANの動きは確認できました。
Feb 22, 2009
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起動が怪しいR31にこれまた動作が怪しいHDDを取り付けて、リカバリーを実行するが、リカバリ途中で停止。これはどうやらHDD側に問題がありそう。しかもリカバリ領域(HDDの後半)に問題箇所があるみたいなので、今度は、HDDの前半3分の2を確保してリカバリ。これで、問題なくリカバリできるだろうと思っていたが、結局、リカバリ中に停止。HDDから起動できなくなってしまった。このHDD、ボツかもしれないなあ。R31本体はHDDを失ってしまったので、knoppixのcdからbootさせてみる。こちらは問題なく立ち上がり、インターネットの接続も確認できた。このR31、いっそのことknoppix用にしてしまおうか・・・。
Feb 21, 2009
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一時起動しない障害がみられたR31。バッテリを外して放置していたら起動した。その後、毎日のようにテストしているが、バッテリを外した状態では、問題なく起動するようだ。すると問題は「バッテリがらみの電源関係」ということになる。まあ、今までの経験では、この種の障害克服はかなり難しいが・・・。お次は、バッテリを付けたときに障害が再現されるかどうかだ。
Feb 20, 2009
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例のR31。起動しないのでバッテリを外して放置。夜になって試してみると今度は起動する。なぜ?もしかして、バッテリか電源系に異常あり?いろいろと試してみないと原因がつかめないが・・・。
Feb 16, 2009
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昨日は動作したR31が今日は起動しない。電源ボタンを押すとLEDは点灯して、HDDがカタカタと鳴るが、その鳴り方がいかにも危なそう。起動する気配はまったくない。このR31、一度は起動しなかったが、分解してCPUファンをクリーニング。CPUとヒートシンクの間に、シリコングリスを塗って、メモリを付け直したりしたら、起動したのに・・・。根本的な問題の解決ができていなかったってことだろうか?どうする?部品取りにするか、復活させるか、選択を迫られる。(使うあてもなく今更復活させても、 自己満足でしかないのだけど・・・。)
Feb 16, 2009
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起動させると、カタカタ音が鳴るようになってしまったR31。原因は、CPUファンみたいだ。これはもう限界・交換かと思ったけど、ゲットする前にとりあえず分解してみた。すると、CPUファンのプロペラと、ヒートシンクの間に綿埃がびっしり。これはクリーニングしなければ冷却効果もないのではと思い、早速、ファン部分とヒートシンク部分を分離して、クリーニングを実施。けっこう埃や髪の毛が出てきた。これで、CPUファンの「異音」も解消。きっと冷却効果がアップしたに違いない。
Feb 13, 2009
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よせばいいのにtp240をまた手にしてしまった。SVPが設定されているとのことだったので、分解しての解除を覚悟していたが、起動させるだけでパスワード入力を求められるので、もしかしてPOP(パワーオンパスワード)?って思い、マイナスドライバを使って例のランドをショート。すると、無事BIOSが起動しました。(分解しなくて済みました・・・。)その後、今更ながらwin98seをインストール。ドライバ設定などしました。Win98はとても軽快でいいのですが、さすがに10年前のOSでは、サポートされない機能、HPが多くて残念です。
Feb 11, 2009
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やっとR40eのBIOSロック回避に成功した。昨日、ジャンクR40シスボを使って、EEPROM貼り換えに挑戦したが、CRC2エラーであえなく失敗。夜になって起動不可・部品取り用のR40eが届いたので、今日は、このEEPROMを貼り換えることにした。(もちろん起動しないのでEEPROMの状態は不明。ギャンブルです)何度も半田付けを繰り返しているので、シスボの状態も心配になったが、EEPROMを貼り換えて電源を入れてみると、スムーズにBIOSが起動。これでなんとかBIOSロックを回避することができた。しかし、なぜR40のEEPROMではCRC2エラーとなってしまったのか?R40のEEPROMを元のシスボに戻してみたが、こちらもしっかり起動することができた。EEPROMが逝かれていたわけではないとすると、機種間の相性なのか?(まさか・・・)
Feb 8, 2009
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BIOSロックがかかったR40eのEEPROMを、ジャンクR40のものと交換した。半田作業の煩わしさを除けば、簡単にクリアできるはずだったのだが、なぜかCRC2エラーが出現。この障害を回避することができない・・・。半田付け不良が原因なのか?それともEEPROMに問題あるのか?EEPROM交換前に足上げに挑戦したのが悪かったのか?いずれにせよ、新たなEEPROMを手に入れないと検証できないなあ・・・。
Feb 7, 2009
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BIOSロックのかかったR40eの復旧を図ろうと、ジャンク箱のシスボを物色。TP600E、T23、R32、R40、R50eのシスボが発掘された。TP600Eのシスボには起動不良のメモ書きがあるが、後はなぜ、ジャンクだったのかよく覚えていない・・・。そこで、R40のシスボにCPUとメモリを付けて動作テスト。すると、なんと起動するではないか!いったいなぜ、このシスボはジャンク箱行きになったのか?まったく、記憶にないため、自分のHPを振り返って調べることにした。するとなんとこのシスボ、起動はするが動作不安定で取り外したものみたいだった。HPによれば、R32シスボは気まぐれ起動ということで取り外し、T23シスボは、EEPROMにCRCエラーがあるらしい。やっぱり記録しておくことが大事ですね。
Feb 7, 2009
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R50eは同じ機種ながら、15インチモデルと14インチモデルがある。それぞれのモデルのパーツには、流用できるものと流用できないものがある。実際に14インチモデルのシスボを15インチモデルに収めてみたいので、その流用可能性についてまとめてみた。■流用できるもの○システムボード○メモリ○HDD ※●HDDドアカバーは流用できず○CDD○CPU○CPUファン■流用できないもの●キーボード ※ネジ位置が異なるため不可●ベースカバー●キーボードベゼル●液晶 ※液晶コネクタのアサインは同じよう●miniPCI無線LANカード※14インチモデルにはminiPCIスロットがなく、 無線LANカードを挿すことができません。
Feb 5, 2009
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