2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全9件 (9件中 1-9件目)
1
24日に種子島宇宙センターを飛び経つ予定だったH2A(7号機)。打ち上げが延期され、今日(26日)飛び立つ!昨年の6号機の事故から1年、JAXAの夢、みんなの夢を乗せて飛べ~!↓みんなでネット中継して、無事故を祈ろう!JAXAインターネットライブ中継
2005年02月26日

風を求めて南国へまるで胎児になったように癒される海中で心の翼を広げるように両手をいっぱいに広げると水深30mでまだ地に足はつかない海の脈動を感じて空を飛んでいるような宇宙遊泳をしているようなそんな水中での錯覚を熱い血で漲る体中で感じて新たな生命が宿るのさ碧い海水の中で見える無数の魚と自分の発する気泡とが目の前の視界を横切るといま生きているという実感が沸く海面で飛沫を上げて空の蒼さと太陽の紅さをこの目で見たとき空想と現実とがすり替わってゆくその狭間に描いた夢が自由を示しているんだ今度は光を求めて空を飛ぼう↓2月17日~21日のグアムダイブの海中写真グアムダイブ!
2005年02月24日

ハッファダイ! ダイビングででグアムに行ってきましたぁ~!!有名なブルーホールやガンビーチだけでなく、サンセットダイブやナイトダイブなどアドベンチャー系ダイブも堪能!うひょー南国ダイビング、最高っ!! 今回も、いつもお世話になっているパパラギダイビングスクールのツアーにて。行くメンバーすら知らなかったけど、歳を同じくする三十路の鈴木くんと香ちゃんの2人がインストラクターだったので、迷わずゴーだったのですよ!↑右がビッキーと同じく車とバイクと尾崎豊を愛する鈴木くん、中央がみんなのアイドル香ちゃん。三十路三兄弟、心は子供でーす。で、参加者は14名。大学生の翔大クン(上写真・左)から、アルバイター、サラリーマン、OL、モデル、60歳のお母さんまで様々。また、みんな面白い!で、グアムダイブのことをいっぱい書きたいのですが、とりあえず仕事がたんまり貯まっているので、水中以外の写真を先にUPします!グアム水中写真以外↑こちらからどうぞ~! ぜひコメントも送ってね~
2005年02月22日

飛行船が空の覇者から約1世紀、現代の上空に突如現われたクルマで取材先の表参道に向かっていると、フロントガラス越しに飛行船ツェッペリンNT号が垣間見れた!このツェッペリンNT号は世界最大の飛行船で、最先端技術が集結されている世界に3隻あるうちの1隻だ。ナゼ、この飛行船が日本にいるかというと、愛知万博の会場上空を飾るためだ。ツェッペリンNT号(ちなみにNTとはニューテクノロジーの略)は12人乗り。従来は飛行船の船体の中は水素を詰めた巨大な風船だったが、このNT号はアルミ合金製の骨組みやカーボン素材、合成繊維のケーブルのあばら骨が張り巡らされ、ヘリウムが詰め込まれている。そのおかげで、ゴンドラ部分にエンジンを付けなくて良くなり。騒音に悩むこともない。そして、水素による大爆発の危険もなくなった。戦前の飛行船は現代の飛行船より大きかった。いまのツェッペリンNT号が全長75m、胴回り45mなのに対して戦前のグラーフ・ツェッペリン号などは全長240m、胴回り100mもあったのだ。飛行船が空の覇者から約1世紀経つ。いま時代は、スローライフ。豪華客船の旅行も順調だというし、今後は需要が広まるか?
2005年02月13日

いや~、終わった数年ぶりに3日くらい徹夜したよ。それにしても、これだけ色んな〆切が重なると、原稿も捗る。でもクォリティはどうだか。いや大丈夫なはず。で、休めばいいのに、また事務所に来てしまった。事務所に来た途端、打ち合わせの話がくる。うまくできてるな、このリズム。それにしても焦点が合わない。もしや風邪をひいたかもしれない。こういう仕事が続くと、〆切があるから気を抜けないけど、抜いた途端にドッとくるんだよ。だから気を抜かないように、事務所にくるのさ。なんてね。で、本題。ついに来ました! 映画『トータルリコール』の世界が!NASA(日米共同研究チーム)が発表した記事によると、「火星で生物生息が可能になります」とのこと。でも、大気のない火星でどうやって? まさかカプセルハウスのような建物作って、ハイ、人間が住みましたぁとか言わないよな?? どうもそうではないみたい。もっとスケールでかくて現実的。「火星の温暖化!」これがキーワード。つまり地球は温暖化で100年に2~3度平均気温が上がったでしょ。地球にとってはすごく深刻な問題だけど、火星ではその原理を利用しようってわけ。火星の表面に工業用ガスをまいて、大気を造り気温を上昇させる。生物が生息できる環境を人工的に作り出すのだ。昨年、NASAの無人火星探査車は「太古の火星に生物が住める塩水があった」ことを発表したが、火星表面の気温が低すぎる上、乾燥しているから生物は住めないといる結果になっていた。その壁を乗り越えるべく、二酸化炭素よりもナント1万倍も強い温暖化加速作用を持つ工業ガス”ハフッ化プロパン”を大気中に放出したらどうなるか?というシュミュレーションを重ねたのだ。こんな恐るべしガスが地球のどこかで研究・開発されているのは恐怖だ。このガスは太陽からの赤外線を効率的にとらえて逃さない。火星の極地方にある大量のドライアイスを溶かして、二酸化炭素で大気を固め、最終的には温暖化して生物が住めるのだ!すんごいプロジェクトだけど、今後実行されるのか?また人間がそんな神のレベルまでのことをやっていいものか?色んなギモン点も残るけど、NASAってやっぱすごいなぁと冷蔵庫の缶ビールをあけながら思うのである。
2005年02月11日
休んでないー。休みは夢の中の空想だけだ。ということで、今日は午後まで仕事をして、ボーリング大会へ。よく行く下北沢のバー”イディオ サバント”が主催。マスターの陽ちゃん(28歳・男性)も上機嫌でした。というか、みんな飲み過ぎ。場所は笹塚ボール、人数は30人くらい。ビッキーは遅刻さ。だってさ、新宿が大渋滞でさ。「だからバイクがいいんだよ」と自分に言い聞かせて、クルマを運転していた。もうイヤなのだ、都会の渋滞が…。もっともっともっとスピードを出したいのだ。まぁ、そんなことはどうでもいいが、その笹塚ボールの後は、下北沢へ移動して飲みまくり!です。新橋と違って、シモキタの住人は若さがウリ。ビッキーよりも若いヤツととことん話せるのが楽しい。恋愛も仕事もいろいろさ。モチロン、年上の人もいっぱいいるので勉強になりやす。いつものように朝日におはようの挨拶をして帰路についた。下北沢はいま大きな国道が通るという、都市開発の波が迫っている…。駅周辺が再開発されるのだ…。シモキタを愛している僕らが守らなければな。ということで、反対運動にも参加!六本木ヒルズみたくなってたまるか。古き良き町を崩すなかれっ!!
2005年02月05日

今日のお昼、昨日のインタビュー記事10ページ分の原稿確認を室井さんにお送りしました。作家さんだし、すごく訂正されるに違いない。とビッキーは思った。そりゃ、仕方ない。尊敬できる人だし、ここは勉強できる機会だ。真っ赤になった原稿が返ってきたら、頑張って書き直そう!と。その夜、マネジャーさんから電話があり、「直し1つもナシ!」とのこと。「えっ?」と思わず聞き返してしまいましたよ。直しがナシなんて、名も知れないショップ取材でもあり得ないのに!!!やっぱり室井さんは潔良いというか、ビッキーの愛情たっぷりの原稿が良かったのか、忙しくてまったく読んでないのか、わかりませんが、とにかく嬉しかったです!今年初の感動でしたよ。きっと室井さんはライター業もしているので、大目に見てくれたのかな。↑”ヨミウリウィークリー”に好評連載中の恋愛小説集。厳選された恋愛模様88編で構成される。室井佑月さん著書一覧
2005年02月03日

作家であり、恋愛ご意見番でもある室井佑月さんを取材しました!!マジ惚れましたっ!!↑いま読んでいるのは15万部突破の『Piss』! 表紙は室井さん本人だアポ取り段階から好印象の人でしたよ。人間としての潔さが、取材前からムンムンと伝わってきます。ビッキーは台場海浜公園で朝から夕方まで別件(フォトイメージングエキスポ2005公式ガイドブック<ビックサイト3/17~20>:一応ビッキーが編集長)の撮影した後、取材場所へ。ヨシ、気合い入れて行くぞ! と駐車場で準備運動をしていたら、室井佑月さんのマネージャー井上さん(これまた好印象のお方)から到着報告が…!やば、室井さんより、遅く入るわけにはいかん、と久しぶりに猛ダッシュ。撮影場所は早稲田で本格ドリップ珈琲を味わえる『Cafe Hana』だ。室井佑月さんは元々好きなタイプの人だったので、ドキドキしながら挨拶。目が合って、じっくり見ると何とも可愛らしい人ではないですかっ!ただのドキドキから、ドキッに変わりました。異性にこれだけ緊張するのは、1年以上ぶり!…なんて。ビッキーはドキュメンタリー以外というか、テレビそのものをあまり観ないので、芸能人にはうといけれど惚れたのです。いままで、ユースケ・サンタマリアさんや加藤あいさん、あびる優さんなど色んな方を取材しましたが、どの人もあーなるほどという感じだった…。けれど、今回は違うのですよ!!室井佑月さんは、よく言う芸能人、という言葉では語れないくらい人間として深かく、まさに人間臭さが良かったのですよ。女性として魅力たっぷりで、女神のように美しかったです!!女性は子供を生むと美しいのか、と変な納得をさせるほどです。でも、女性としての喜びを知っている、という毅然たる態度が美しいのかも。はっきり言って『こんな魅力的なタレントがいたのか!見逃していたよ」と思うくらいだ。そして初めて年上の女性がいいなぁと思ったのですよ。室井さんは、言動やスタイルはもちろん、その色っぽい目が何より印象的で、普段相手の目を見て話すビッキーも、取材中に見られるとタジタジ…。何だろう、あのキラキラとしたきれいな目は!インタビュー中に酒を飲んでいる(笑)からか? いや違う。視線から注がれる陽光に空気中の水分が美しく弾けて、目の回りで蒸気と変わり、その室井ビューに酔わせられて、惚れ、潤んでいる。彼女の目をそれら成分が包んでいるからだろう。と解釈した。ほんと、作家なのか?と思うほど。なぜなら顔で売ってきたのでは?と思うから。そして、その女性らしい白肌(すいません男性的意見)、大人の女性を感じさせる仕草、お酒の飲みっぷりの良さが、見ていてたまらなく心地よいのですよ。4つ上のお姉さんとして魅力満点なのです。お子さんの話にも愛情を感じるし、時には男っぽく、時には艶っぽく。インタビュー中もフレンドリーに答えてくれて感謝感激でしたよ。しかも、取材終了後にお酒をおごってくれました! わぉ。ビール、ワイン(ボトル)と飲んでおられた。飲みっぷりもいい!ビッキーも、新橋界隈や下北沢で酒を飲んでいるのでありがたき洗礼。でも…明日の朝までに、このインタビュー記事を入稿せねばならぬ…。こんなキレイな女性に勧められた酒を飲めなかったことをめちゃ後悔しています。一緒に飲んで色々恋愛話をしたかったのに。というか無理発注した編集者N.Mクンを恨みましたよ。マジで(笑)。せっかくこんな美女とお酒を交わしているのにさ。ということで、室井さんとのお酒はやりきれなく終了してしまった…!室井さんには、飲めない男か、つまんないの。と思われたに違いない!そして、遠距離で引きずっているマイ恋愛トークに呆れたに違いない!お車までお送りしたけど、電話番号を聞けなかったことも後悔。(普通タレントに聞かないだろ)とにかく、あの別嬪な室井佑月さんには1度会っておくべきですよ~。またお酒誘ってくれることを願って!↓全部読むのに2時間くらいかかるけど、めちゃ面白い!! 人生のためになる!!★室井佑月さんブログへジャンプ室井佑月さん著書一覧↓元仕事仲間のやっている珈琲専門店Cafe Hana★住新宿区馬場下町61吉村ビル2F 営・10:00~22:00 休・日祝 交:東西線早稲田駅より徒歩1分<世界の珈琲豆を丁寧にドリップしてくれるスペシャルティー珈琲がウマ!>
2005年02月02日

アメリカンバイクを買いました!久しぶりのバイクです。あ、去年までアプリリアがあったか。とにかくビッキーは16歳からモトクロスバイク好き。よく浦安のコース(当時は3コースあった)には行きました。SUZUKIのHUSTLERはよく走ってくれたなぁ。高校生なのに彼女とデートするより楽しかった。あ、だから高校時代は童貞だったのか…。今更気づく。あのバイク、幼稚園からの友達アレクと奥多摩へツーリングへ行った時、崖から落ちて廃車になったっけ。あれ以来、恐くて乗ってなかったのだが、久々の大きめバイク。↑中古のビラーゴ400。'88年式。モトクロスが好きでアメリカンが好きだった。このエンジンの無骨さが好きだ。いま街で流行っているビックスクーターってどうかと思うのよ。だってさ、映画AKIRAの影響でアレでしょ。まさにカッコだけなのですよ。以前、撮影でフュージョンに乗ったことあるけど、あまりにも馬力がなさすぎる。ハッキリ言ってこんなバイクはいらん、といった感じだ。そこでいま流行っていないアメリカンで、そのビックスクーターを蹴散らしたいと思ったわけですよ。今年、アメリカンを流行らせます!あ、これから車検に通さねばッ!
2005年02月01日
全9件 (9件中 1-9件目)
1