2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全30件 (30件中 1-30件目)
1
社内でスケジュール共有などを行う場合に最初にやらないといけないことは、自分のスケジュールを気にしている人がいるということを社員全員に理解してもらうということです。自分のスケジュールは自分で管理するという感覚の社員がいた場合には、その社員は絶対にツールを利用しようとはしません。なぜなら、自分の仕事のフォローをしてくれている社員がいるという根本的なことを理解していないからです。中小企業では経営層の人間もスケジュールを公開したがりません。理由は窮屈になるかららしいです。(笑)しかし、社長に何かを相談したい社員はいますし、社長に至急連絡したいと電話口でお客さまから言われて困っている社員もいるかもしれません。また、営業活動などで社長を連れて行ってクロージングしたい営業担当者もいるかもしれません。また、一般社員でもいつ出社していつ帰ったのかわからない社員もいますが、その人を探している社員もいるかもしれません。もっとも、探されない社員が会社に必要か?という議論もあるかもしれません。自分が会社の役にたつ仕事をしているという自負がある社員の場合には、自分のスケジュールくらいはこまめに公開していくはずです。
2006.09.30
営業研修の講師をしていて、たまに第一印象がよくない受講者がいます。また、経営者向けのセミナーをしていても、たまに第一印象がよくない参加者がいます。損しているだろうな営業担当者や経営者はお客さまから好かれるのが仕事です。初対面で何か嫌な感じを相手に与えるのはマイナス要素にしかなりえないと思っています。なんなのでしょうか?外見ではなく、内面から出ている相手に与える空気感を改善してあげるのが業績改善の第一歩かもしれません。
2006.09.29
相手から嫌ってもらうための効果的な手法、それは会っても挨拶をしないということでしょう。挨拶をするにしても目を合わせずに挨拶をしたり、小さな声で挨拶をすることも効果的かもしれません。相手は確実に、自分を嫌っていると思ってくれるか、この元気が無い人、無礼な人とは付き合いたくないと思います。日々の会社生活や地域コミュニティの中でも実践していけば効果は絶大です。確実に誰もあなたに無関心になると思います。はい、仕事では逆を実践してください。
2006.09.28
日本語というのは難しいですが、講演などが終わって『名刺だけいただけますか?』と言われることがあります。(笑)名刺だけもらって何をするのだろう????また、最近では商談などにきて、名刺を忘れまして名刺を切らしましてという営業担当者の方も多いようです。商談で名刺が必須とは思いませんが、商談で取引先やお客さまと会うという状況で自分の名刺を準備するという気配りができない担当者を信用してくださいという方が無理な話です。
2006.09.27
デジタルの時代だからこそ、アナログの重要性を考えるべきです。インターネットがビジネスの基盤になってお客さまとの連絡なども電子メールが一般的になってきました。しかし、電子メールや電話、FAX、手紙などを意図を持って使い分けている人は少ないようです。電子メールだけのコミュニケーションで通している人もいますし、逆に電子メールで済むものも電話や手紙で対応している人もいます。相手の立場になって考えた場合に、何が適切なのか?ということを考えることが相手への敬意と思います。返事をしやすいのは電子メールですし、心が伝わるのは電話や葉書になると思います。緊急度と相手に何を感じてもらいたいのか?ということをしっかりと考えて、最適の道具で対応してもらいたいものです。
2006.09.26
最近、人材育成や採用関連の相談を受ける中で『人間力』という言葉を聞くことが多くなってきました。人間力わかるようでわからない言葉です。潜在力とはちょっと違うようです。潜在力は訓練やきっかけが無いと顕在化してきませんが、人間力は明確には見えませんが、今、発揮されているものです。集団生活を行う一般社会においては、地域や住民などとの関係性を円滑に行って、他の人の役に立つことができる能力を指すのかもしれません。ビジネスの世界では、同僚やお客さまの立場でモノゴトを考えることができる能力が必要になる力かもしれせん。人間力が高い人間力を高めるこの人間力という定義についてしばらく考えてみたいと思います。
2006.09.25
キリンビールの加藤社長が語った『光る人材の条件』の中で【3つのC】という話がありました。・チャレンジ・コミットメント・コラボレーション達成可能な目標ではなく、自分の限界を超えて挑戦できる目標でないといけない。その目標に徹底的にこだわって達成を目指す。もともと一人の力では達成できるような目標を設定している訳ではないので、お互いの弱みを補完したり、強みを集結してシナジー効果を出す。そもそも情報システムを構築する目的とは、これらのことを実現できるようにすることです。会社の規模は関係ありません。仕事をしているのは人間なので、人間の動きをサポートするシステムが求められています。
2006.09.24

起業して5年になりますが、これまで講演などで話をしてきた『人と組織を動かすための情報化戦略』に関する本を出版しました。全国の書店でも購入できますが、Webサイトでも購入できます。リンク先:http://item.rakuten.co.jp/book/4136822/
2006.09.23
学生から『会社で認められるためにはどうすればいいですか?』という質問を受けました。私は『周囲の期待を上回る働きをすればいいんじゃない』と回答しました。学生は妙に納得していましたが、これが難しいんです。周囲の期待を最初にきちんと聞きだして自分なりに理解していないと期待を上回る仕事はできません。お客さまから認められる仕事をするのも同じ原理です。
2006.09.22
社内でも仕事を頼むときに相手がどのような反応をするか?ということを常に見ています。仕事の相談をする際に最初に否定的な話から入る社員これでは、最初から期待することはできません。予防線をはっているのか、癖なのかはわかりません。ただ、仕事を頼んだ相手自体が期待が持てないのは間違いありません。仕事を任せてもらうというのはチャンスであり、そのチャンスにチャレンジして成果を出すことで相手との信頼関係は作られます。相手から期待感を持たれずにしぶしぶ仕事を引き受けるのと、期待感を持ってもらって仕事に取り組むのでは仕事の充実感も違うはずです。
2006.09.21
会社などで机が綺麗な人と汚い人がいます。机の上とパソコンのディスクトップ画面は似ているということも聞きます。捨てるのが苦手な人はすぐに散らかってしまいます。モノ持ちがいいというのと、頭の整理ができていなくて何でも残しておくのは違います。仕事をいくつも抱えている人は仕事の資料も多くなるでしょうが、新人のころから資料が山済みの社員は注意が必要です。仕事の優先順位がついていない可能性があります。
2006.09.20
今日、ニューヨークから帰ってきました。九州は台風が大変だったということはインターネットで知っていました。私は海外に出ることも多いのですが最近では日本の状況は海外でもインターネットさえ接続できる環境があったらほとんど掴むことができます。今回もビジネスクラスでニューヨークに行きましたが、機内でもインターネットは接続できますしゆったりと本を読む時間もとれますし、疲れたらほとんど180度リクライニングで寝ることもできます。移動の時間が充実しているので疲れも少ないです。いったん福岡に帰ってから、明日は東京に戻って、福島、神戸という出張になっています。
2006.09.19
社員に対して『経営者的な視点』を持ちなさいと言われる方も多いです。しかし、実際には経営者にならないと経営者の視点は持てないと思っています。ただ、会社の論理や上司の論理を考えることは可能なのではないかと思います。相手の立場に立った思考というのはお客さま商売をしている人間であれば基本になりますので、まずは会社の中で会社の立場や上司の立場でモノごとを考えるということを実践してはどうでしょうか?自分の考え方の浅ましさに気付くかもしれません。意外と会社は給料の支払いから経費の精算まで誠意的に対応してくれているはずです。会社は約束したことを当たり前のように遂行してくれます。ただ、社員は約束した目標などを簡単に破ることがあります。
2006.09.18
交渉術などの手法で『場を変える』というものがあります。交渉が硬直状態になったときに場の雰囲気を変えるというのは定石です。これは社内のコミュニケーションでもいえて、会社の上司と部下の関係のちょっと固いコミュニケーションを、場所を変えて本音も見える形でのコミュニケーションができる場を設定は必要はことではないかと思います。もともと社員旅行や会社の宴会やレクレーションはそのような意味があったのではないかと思います。欧米ではなかなかそのようにプライベートな時間まで会社に拘束されるのは・・・という話になるでしょうが、本音と建前を使い分ける日本的なコミュニケーションが会社の中でも行われているのであれば、場も本音と建前を設定すべきではないかと思います。
2006.09.17
自分が何をしたいではなく相手から見た基準に合わせて自分の行動を統制するということはビジネスを行う場合には重要なことです。先週、クールビズを実行している会社の方々が当社を訪問された際にきちんとネクタイをして訪問してくれました。帰り際に『森戸社長の会社はクールビズではないと聞いていましたので』と言われていたのを聞いて、この会社は気配りができる会社だと思いました。別にこちらに無理に合わせる必要はないのです。合わせようという気配りが相手には伝わるということです。
2006.09.16
会社の中で上司や先輩に質問などをするタイミングは難しかったと記憶しています。仕事ができる上司や先輩は沢山の仕事を抱えていますので、その仕事の合間をぬって質問などをしないと相手の手を煩わせてしまいます。そのタイミングをはかるということを社内でできるようになると空気を読むということができるようになります。空気を読むというのは取引先やお客さまとの商談などでも非常に重要で、社内で空気を読む訓練をしておかないと重要な商談などの時に空気が読めないことをやってしまいます。仕事ができる人って空気が読める人なんですという話を学生にすることもあります。空気を読むためには気配りをしておかないといけません。
2006.09.15
今日は、企業の人事担当者の方々向けに『人材採用セミナー』を行います。学生に対しても就職セミナーなどを行っていますが、企業側の視点と学生側の視点の違いが非常に面白いと思っています。企業というものは採用計画を行う場合に『労働力としての人材』と『マネジメントを行える人材』の両方の採用を考えます。大企業の場合には新卒採用の中でもこの両面を考えていますが、中小企業の場合には『マネジメントを行える人材』は経験者採用を考える傾向にあります。学生に常に話をしているのは、企業から求められる人材像というものの捉え方を間違うとただの労働力になってしまうということです。労働力だったら派遣社員さんや海外からの新しい労働力にとって代わられます。求められる人材ではなく、実際に組織で活躍できる人材になってもらいたいと私は思っています。そのためには、活躍の場がその企業にあるかどうか?ということになります。また、活躍するために支援をその会社が行ってくれるか?ということも重要なファクターになります。さて、今日は活躍できる場作りと活躍できる人材の採用について話をしてみます。
2006.09.14

東京で『福岡の方は明太子をどれくらいの頻度で食べるんですか?』と聞かれることがあります。たぶん、東京の方が思っている程、食べていません。しかし、今日の夕刻からお邪魔した鮨屋さんは明太子の鮨が絶品でした。マスコミの取材などもお断りしているお店のようで、お店の名前は書けませんが本当に美味しかったです。明太子の鮨です。明太子の鮨は軍艦巻のような形は多いのですが、このように『どっかり』とした明太子がシャリの上に横たわっている鮨は腕のいい職人さんじゃないと作れません。はい、ごちそうさまでした。
2006.09.13
経営者の仕事は?今日は夕刻から『経営を語る会』というセミナーに参加してきました。セミナーで講演することは多くても、なかなかセミナーに参加することは少ないのでインプットを目的に参加してみました。経営者の仕事は『社員を育てる』というのには納得しました。育つ素材の採用から、誉めて成長させ、地位を与えて自立させ、常に考えさせることで創造力もつけさせる。すると、社員が勝手に仕事をやってくれる。経営者は次の戦略を練るということです。新卒の学生の方が、この循環もうまく流れるというのも納得です。社員が互いに成長できる場を提供するのが経営者の仕事。
2006.09.12
インターネットの普及で知識社会が本格的に到来しています。知識を持っているか?持っていないか?というだけでも仕事の中では所得格差がうまれます。情報機器(パソコン)が使えるか?使えないか?という部分ではデジタルデバイドという言葉がうまれました。情報を持っているか?持っていないか?という部分ではインフォメーションデバイドという言葉がうまれました。知識を持っているか?持っていないか?という部分でナレッジデバイドというのがうまれてきているのでしょう。学生など若い世代の方と話をしているとインフォメーションを持っているだけで『なんでも知っている顔』をしている人も見受けられます。ただ、それを知識として自分の体に馴染ませるということをしないといけません。これは仕事を通じて体得することができます。次の時代は知恵の時代になってきています。知識だけでは成果がでないということになってきました。格差というのは面白く、パソコンが市場に浸透していく創世記にはパソコンが使えるだけで何となく職場で優遇されていました。しかし、皆がパソコンを持ち始めるとその関係は崩れます。皆が情報を持ち始めると、皆が知識を持ち始めると・・・常に次の流れを見定めて自分が活躍できる場に立ち位置を求める姿勢が生き残るためのポイントではないかと思います。時代の流れを否定してしまうと市場から価値を感じられない存在になってしまいます。
2006.09.11
プロジェクトの管理要素には、コスト(経費)、デリバリー(納期)、クオリティ(品質)というものがあります。BtoBの世界では、いかに安いコストでモノを作るか?ということで購買部門は取引先に対して徹底した安さを求めていましたが、最近ではちょっと変わってきているようです。インターネットの普及でデリバリーに対してシビアな目が向けられていることもありますが、納期が勝負をわけるということも耳にします。BtoCの世界でも、欲しいものはすぐにでも欲しい。これは消費者の心理でしょう。
2006.09.10
今年30歳になる76(ナナロク)世代がIT関連のビジネスを牽引しているようです。野球では、松坂世代という言葉が使われますが、IT業界では76世代・・・独立して今まで『森戸さん若いですよね?』と言われていたのに来年は40歳・・・若い力の台頭を感じています。しかし、そのプレッシャーが無いと頑張れません。76世代とは逆の67世代が時代を席捲するWeb3.5くらいの時代を作りたいと思います。
2006.09.09
人間はやったことしかわからないし、できない。ということは当社の若手社員にも言います。だから、多くの経験をして、それを自分のものとしてください ということです。経験から習得できる知識、そして他の仕事にも応用できる知恵などは個人の宝になります。経験を体験として語れるようになれば本物なんでしょう。ただの経験談は空々しくも聞こえます。ただ、自分で考えて行動してそこから何かを得たという体験談は迫力があります。量は質に変化するということも私は体感していますが、論理的な思考をもとに仮説を立てて行動するということも意識して訓練をしていかないと体得はできません。なんでこんなこともわからなかったんだ!と怒る上司も会社にはいますが、やったこともないのにできるわけないし、何よりもその部下は日頃から論理的にモノゴトを考えて仮説をたてて検証するという訓練を自分に課していないので無理ですよと思います。誰でもできようにはなります。ただ、日々意識しておかないとできません。
2006.09.08
会社をやって最初に驚いたのは、自分の仕事の常識と社員の仕事の常識の違いです。『なんでそんなことわからないの?』『なんでそこで考えないの?』『なんでそんな結論になるの?』仕事のやり方というのは最初に仕事を教えてくれた環境で変わるので、その社員が最初にどこで仕事を学んだのか?ということを常識は違ってきます。その常識(モノサシ)をそろえることから最初ははじめないといけません。新卒であれば、『仕事ってこうするんだよ』という話になるのでしょうが、経験者採用となると、その人が習慣化している仕事のやり方を理解することからはじめないといけません。一長一短なんでしょうが、とりあえず経営者やマネージャーの方からきちんとやり方を教えるということを行ってやらないといけないと思っています。それを聞く耳持っていない社員の場合は採用方針に問題があります。
2006.09.07
優柔不断な人間は嫌われやすいようですが、頑固な人間も扱い辛いですね。優柔不断と柔軟な思考というもの違いは何なのでしょうか?う~ん、難しいですが、自分があるかどうかなんでしょう。自分の判断基準があって、その周りのものには柔軟に対処しているヒトとは仕事をしていても気持ちいいものです。ただ、そのちょっとした”遊び”が無いヒトは付き合っていてもなんかギクシャクします。ただ、自分が無いヒトはギクシャクもしないですが、楽しくもありません。
2006.09.06
景気がよくなって企業の社員の採用意欲も出てきました。ただ、ちょっと気になるのは大企業が求める人材とベンチャー企業が求める人材がかぶってきているということです。昔で言えば、大企業が結局が求める人材は『言われたことをキチンとやるヒト』だったんですが、最近では新しいことにチャレンジする人材を真剣に探しています。口だけだったのが、真剣に取りに来ています。その分、市場での優秀や人材(場を与えれば活躍できる人材)が不足しています。それを学生はどれくらい知っているのだろうか?学生には活躍できる会社の探し方をレクチャーしつづけています。
2006.09.05
今使っている携帯電話のバッテリーの消耗が激しく電話としての機能も果たさなくなってきたので新しい携帯電話を買いました。ショップの人も驚く位にあっさりした買い方です。『これと同じメーカーのFOMA最新機で色は黒』とりあえず最低限の機能があればよいのですが、ちょっと取扱説明書を見ると最新機能が満載です。理解に苦しむ機能も・・・機能も多すぎて頭が痛くなります。たぶん、パソコンが苦手な人は今のわたしのような気持ちなんでしょう。はい、今度からやさしく接します。
2006.09.04
先日、祖母の1周忌がありました。祖母が亡くなってから、早いもので1年が経っていました。祖母には、いろんなことを教えてもらいました。野球のボールの投げ方を教えてもらってのも祖母ですし、商売の仕組みを教えてくれたのも祖母です。(祖母は私の小学校の帰り道で飲食店をやっていました)仕入れ額と販売額の差が利益になるという簡単なことですが、祖父、両親公務員の私には非常に新鮮でした。その祖母が亡くなって1年、私もビジネスをやっていますので次々に新しい試みをしていないと市場から取り残されるという焦燥感もあり、常にいろいろなことを考えています。お坊さんのお経と説教を聴きながら、いつかは私も老いて体が動かなくなるということを考えながら、頑丈な体と人よりちょっとだけ回転が速い頭に産んでくれた両親に感謝しながらも、死ぬまでに自分が成し遂げることがどれくらいあるか?ということを真剣に考えていました。人に何かをしてあげることが好きだという性格もありますが、コンサルティング、人材育成などの研修事業というのが事業の核ながらコミュニティビジネスに近い部分を組み合わせながら、自分の会社の存在価値を最大化することを考えています。さて、死ぬまでにどれくらいの価値を市場に提供することができるのでしょうか?自分自身の人生に楽しみを感じています。
2006.09.03
以下の2つのサイトで講演や研修の講師として紹介してもらっています。講師ドットコム講演ドットコム中小・中堅企業の経営者向けのセミナーは、この3年ほどで沢山行ってきました。最近では人材育成に関する講演の依頼もいただいています。みなさま、ありがとうございます。ご期待にそえるように日々精進します。
2006.09.02
今日は新聞社の経済部、社会部の方々と一緒に会食にいきました。ベンチャー企業の社長も一緒に19:30~魚が美味しいお店で食事をはじめて、その後は中洲のお店で2次会でした。非常に濃い話もできて、楽しい会食でした。F社長、2次会、3次会、ご馳走さまでした。九州の経済界に新しい風を吹き込みたいと常々考えている私としては、財界の方々ともきちんと交流をしてタイムリーな情報を提供していきたいと考えています。
2006.09.01
全30件 (30件中 1-30件目)
1
![]()
![]()
