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令和元年5月のケーキは、『抹茶と苺のパリブレスト』初夏のさわやかさを味わってくださいね
2019.04.30
『必要な時に機転をきかしてやりくりをつけるには、あえて、この真面目さを捨てなければならない場合も多々あります。これをなずけて、非真面目。真面目であるのも非真面目であるのも、共に必要であるとき、その二辺を往来すればよい。これは本音と建前の間を自由に往来しなければならない場合と同じこと。』 ・・・無能唱元師・・・本音だけでは、生きていけないかも
2019.04.30
追悼・小出義雄氏【今日の言葉】より嫉妬しているうちは本当の福は回ってこない。たとえライバルだとしても、人の喜びを心から喜び、「私も頑張る」と発奮剤にできるような人じゃないと伸びない━━━━━━━━━━━━━━小出義雄(高橋尚子など数々のメダリストを育ててた監督)月刊『致知』より
2019.04.30
「学歴社会」は、すでに崩壊している。 AIに負けないためには?【AIにできないことは何かと言えば、例えば相手の気持ちを感じ取る力「共感力」は、AIにはできないですね。それから、自分の気持ちを相手に伝える。このあたりが「人間力」の一番重要な部分だと思うんです。こういう能力って、子どもの頃からしっかりと身につけさせてあげないと、ある程度、年を取ってしまうと、なかなか固まってしまってできない。子どもの頃って、結構、人間って扱いにくいから、けんかをしたり、仲直りしたり、共感したり、協調したり、そして時にリーダーシップを発揮したりしながら身につけていく。私は、「人間力」の教育って、AI時代だからこそ、ますます重要になると思います。確かに、誰にとっても楽ではない時代なんですけれども、むしろ、これからのAI時代って、ある意味でのチャンスだと思うんですよね。つまり、今まで非常に定型的な、機械でもやれるような業務をやることで仕事だと思っていらっしゃる。あまり働きがいがなかったかもしれない。人間だけができる、より高度な能力が求められるということは、大変といえば大変ですけれど、逆に言えば自分の中にある可能性を開花する最高のチャンスがやって来ているわけです。その意味では、AI時代を決して後ろ向きに捉えないでいただきたい。情報革命は、人間を不要にする革命ではない。人間の可能性を、さらに高めていく革命なんだということを理解していただきたいと思いますね。・・・田坂広志氏・・・(ネットより)】詳しくは、田坂広志著 『能力をみがく・・・AI時代に活躍する人材「3つの能力」』を、お薦めします。
2019.04.29

輪厚パーキングエリア下りにて、ゴールデンウィーク期間中『特別試食販売実施中』各日なくなり次第終了ですので、お見逃しなく
2019.04.27
【松下幸之助翁が繰り返した「先憂後楽」の重要性日本人は働きすぎだと言われたが そうそう、こないだな、きみも知っておる、ある若手の経営者の人が話にきたんやけどな。その人がえらい熱心に、日本人は働きすぎる。いままではよかったけれど、これからもあんまり働いておると、世界中から批判されるようになるから、これからは、できるだけ遊ぶように心掛けるべきだ。あんたもそうせんとあきませんよ、と言うんや。 ・・・中略・・・■まず働くことの大切さを、やはり考えておかんといかん そういう考え方にも一理あるな。人間として生まれて働きづくめで、というのは確かに寂しいということだわね。けど、だからといって、遊ぶことが大事で、働くことが二の次だということは、これはどんなもんやろうかな。働かずして、なお遊べということを、その人も言っておるわけではないんやろうけど、まず働くことの大切さを、やはり考えておかんといかんな。働くことが先でないと、きみ、遊ぶこともできんやないか。 働いて、そして蓄えて、それで遊ぶと。たしかに日本経済は全体からすれば、他国と比較して豊かになった。けど、それは、戦後国民の人たちが粒々(りゅうりゅう)辛苦(しんく)、働いたからであって、そういうことがなかったら、その人が言う、いま遊ぶことが大事だということも言えんわけや。 ところがいかにも遊ぶことばかり考えて、知識だけで、努力もせず、汗も流さず、それが今日、求められている方向であるとか、風潮であるとか、まあ、そういう経営者の人でさえ言うのは、好ましいことではないな。いくら遊んだり楽しんだりすることが大事だということはええけど、それ以上に働くことの意義とか大切さとか、そういうことを言わんといかんな。そうしたうえで遊びも大事だというのは必要だと思うが、ただこれからは遊ぶことが大事だとだけいうような、そういう話し方はよくないな。そんなことを言っておると、日本が滅びてしまうわ。 心配なのは、こういうことを、世の指導者の人たちが言うことによって、若い人たちにどんな影響を与えるかということや。世の中、これからは遊ばんといかん、余暇を楽しまんといかん、遊び場所を作らんといかんと大騒ぎしとるようだが、そんな流行に流されて、そう言っておかんと時代の先端をいっておるとは思われんからとか、いまそう言うほうが大勢の人たちから歓迎されるからとか、そういう考え方で、もし経営者たる人が話をしておるとすれば、ほんとうの指導者とは言えんと、わしは思うな。そんなことを、ほんまに自分の会社の人たちに言っておるのかどうか。評論家の先生が言うのはいい。それもひとつの考えやからね。しかしそういうことを言う先生は、あまり世の中のためにはならんな。 働くということは、自分のためでもあるけれど、多くの人のためでもあるわね。自分の働きによって、世の中の発展に貢献しとるわけや。結果的には社会のことを考えているということになる。遊ぶということは、あるいは趣味ということは、自分だけのことやね。自分中心ということになる。たしかに趣味の仲間ができます、あるいは遊びの友だちができますということもあるけど、あくまでもそれは個人的であるわけや。 この世の中、そういうように、みんなが自分中心になっていくとすれば、いったい誰が全体のことを考えるということになるんやろう。それでなくとも今日でさえ、そういう風潮があるわな。その傾向がますます強くなるようなことは言わんほうがええわ。全体を考えるのは、それは政治家が考えればいいということになるのかもしれんが、そういうことで民主主義とは言えんやろ。 遊ぶのが大事だと言うのはええけどな、それと同時に、いやそれ以上に働くことの大切さを説かんといかんわけや。そのうえで、生産性をあげて、効率よく仕事をする、勤務時間を短くして、休みを多くするとか、あるいはその過ごし方を工夫するのはいいけどな、それは働くことの大切さを十分に話したあとや。(ネットより)】
2019.04.27
『本当の一流は「遅刻しない」「締め切りを守る」「正しい言葉遣いを心がける」など、基本中の基本に緩みがない。』 ・・・ムーギー・キム(金武貴)・・・
2019.04.27
本日から10連休お休みはどちらかにお出かけですか?森下松風庵は、休まず営業していますお近くにいらした際は、是非お立ち寄りくださいませ。お待ちしております営業時間平日朝9:00~夜6:00まで。日曜朝9:00~夕5:00まで。
2019.04.27

かなたくん10歳のお誕生日おめでとうとっても嬉しそうな笑顔で、ケーキを作った本人も超嬉しいと思います。ありがとうございます
2019.04.24
『「振り子の法則。」というの言葉を聞いたことがあるかと思います。この法則は、苦と楽は一対になっている。ということです。人生の中では、楽しいことばかりではありません。楽しいことは一瞬で終わる場合もあります。・厳しいとやさしい・マイナス思考とプラス思考・緊張とリラックス・苦しいと楽しいなどこのように対をなしている事は、苦の方から振り子を振るということが大切になってきます。人は、基本的に、やさしさ、リラックスといった感情を求めます。例えば、新入社員がすぐに辞めてしまうということがあります。なぜ、そのようなことが起きるのか。もちろん新入社員だけの問題ではありません。しかし、最初から楽だけを求めてしまうから、すぐに辞めてしまう結果になるのではないかと思います。人間関係が厳しい環境ではなく、休みもたくさんあるといった楽だけを求めて仕事をします。そうすると、苦しい事は求めていないために当然、楽しい仕事は来ない訳です。大事なことは、楽しいことを求めるのであれば、最初に、苦しい事から始める。ということです。苦しい事から振り子を振ると、必ず楽しい事に振れます。目の前の苦しい事は、楽しい事がやってくるチャンスであると思って取組んでいきましょう。(ネットより)』
2019.04.23
『直接褒めると、相手は何か裏があるのではないかと思って、素直に受け止めてもらえないことがある。それよりも本人がいないところで褒め、間接的にそれが伝わったときのほうが効果は大きい。』・・・松井忠三氏・・・先日、尊敬している先輩のことを褒めていた。 話していた相手は、なんとその人のいとこであった (^_^)全く知らないで話していました。悪口でなくて、良かった…( ◠‿◠ )
2019.04.22

健やかなお子様のご成長をお祝いする『こどもの日ケーキ』ご予約承り中
2019.04.20
『目標が具体的かどうか。ちょっとしたことだが、ここが成功する人と しない人との決定的な差。』 ・・・柳井 正氏・・・
2019.04.20

長沼町商工会女性部では、リングプルを集めて車椅子に交換していただく運動を継続しております。本日も、Tさんがたくさんのリングプルを持ってきてくださいました。より早く、車椅子に交換できるように頑張ります。いつもありがとうございます
2019.04.19
『カウンセラーとしての経験から言いますと、人間関係で悩みやすい人には、明確な特徴があります。それは一言で言うと「真面目」だということです。いわゆる「いい人」と言い換えてもいいでしょう。いい人であることは、本人にとって息苦しいものです。周囲の人々全員に対して、いい人で居続けることはまず不可能だからです。』・・・心屋仁之助、こころや・じんのすけ。日本の心理カウンセラー・・・
2019.04.19
『直接褒めると、相手は何か裏があるのではないかと思って、 素直に受け止めてもらえないことがある。 それよりも本人がいないところで褒め、間接的にそれが伝わったときのほうが 効果は大きい。』 ・・・ 松井忠三・・・本人がいないところで悪口を言うのは普通ですが本人がいないところで褒めると、結構本人に伝わりやすく本人は非常に嬉しいらしい。かつて、そのようなことがありました
2019.04.17
『周囲の反応や立場が自分を苦しめることがあるが、それは多くの場合、悪意をもっているからではなく、自分と違ったふうに状況を理解し、解釈しているからだ。その人が、その状況について真実と思われるものに対して、適切に対応しているにすぎない。他人を頑固で意地が悪いと思うより、たとえ間違っていても誠実だと信じるほうが、人間関係がずっと円滑になり、お互いを分かり合えるようになる。「あの人にはこれがどう見えているのだろう?」「あの人はこの状況をどう解釈しているのだろう?」「あの人はそれをどう感じているのだろう?」と、他人がどうしてそんな行動をとるのか、理解しようとしてみよう。』- 潜在意識が答えを知っている(マクスエル・マルツ)より人のあら探しをするのではなく、長所を見つける努力をしてみると、意外な良さの発見がありますし、他の人と今後付き合いをする際にも役立ちます。良い部分が見つかると、嫌な部分が少しずつ不思議と消えてくるため、嫌な部分に注目していた時よりも大分楽に付き合いができるようになります。一番困るのが、「あの人が、あなたのことを悪く言っていたわよ。」と、伝えてくれる人がいます。でも、伝えてくれても、何も良いことはありません。聞き流すことです。本当にその人が言ったかどうかは、わからないのですから相手に嫌われたとしても、自分が嫌わなければ良いのです。そのうち、悪口を言ったかもしれない人の気持ちも変わってくるかも
2019.04.17
【体温が下がると免疫力は低下する低体温がなぜよくないとされるのでしょうか。体温が上がると血液の流れがよくなり免疫力が高まります。血液は私たちの体を構成する約60兆個もの細胞に栄養と酸素を送り届け、かわりに老廃物を持ち帰る働きをしています。その血液の中に、免疫機能を持った白血球が存在し、その白血球が体の中をめぐることで、体の中の異物をパトロールしているのです。つまり体温が下がると血流が悪くなり、免疫力も低下し、体内に異物を発見しても、素早く駆除してくれる白血球を集めにくくなり、ウイルスや細菌に負けて発病しやすくなってしまいます。白血球は、これら外界からのウイルスや細菌だけでなく、がん細胞が体の中にできるたびに、免疫細胞が攻撃をして死滅させてくれています。実は健康な人でもがん細胞は1日に5000個もできています。その1つでも免疫という監視システムをかいくぐって生き残ると、1個が2個、2個が4個、4個が8個と倍々ゲームのように増えていき、やがてはがんに姿をかえてしまうのです。健康を維持してくれる免疫力は体温が下がると低下することがわかっています。単純に計算すると、免疫力が30%低下すれば、1日に1500個近くのがん細胞が、免疫システムから見逃されて増殖していく可能性があります。体温が正常に保たれていれば、これらの免疫システムが正常に働いてくれて、健康が保たれているということになります。まずは、自分の平熱を知り、低体温を克服して、血流をよくしておくことが、免疫力向上につながるのです。体温を上げるとこんなによいことが!・基礎代謝が上がり、太りにくい体に・ストレスに強く、病気になりにくい健康な体に・新陳代謝が活発になり細胞レベルから若々しくアンチエイジングに・エネルギーを消費する体になり、内臓脂肪の解消につながりメタボ対策に・血行がよくなり血液量が増え、細胞に十分な酸素と栄養が供給される・骨そしょう症の予防に・腸のぜん動運動が活発になり、便秘や大腸がんの予防に・脳の血行がよくなり、記憶力低下や認知症の予防に(ネットより)】https://www.sawai.co.jp/kenko-suishinka/illness/200909-02.html体温を上げて 免疫力アップ
2019.04.16
これから紹介するのは、人から人へと語り継がれ、今ではネットで伝説として伝わっているある少年と小さな子犬の物語である。《【とある農場主のもとで、かわいくて元気な子犬たちが産まれた。農場主は4匹の子犬を売るため、自ら看板を作り、庭の角に釘で打ち付けていた。最後の釘を打っている時に、何かが彼のオーバーオールを引っ張った。農場主が下を向くとそこには男の子がいた。 その男の子は農場主の目をまっすぐ見つめこう言った。 「おじさん。僕、子犬を1匹買いたいんだ」 その言葉を聞いた農場主は汗をぬぐいながら答えた。 「そうなのかい。でもね、この子犬たちは良質な親から産まれた子犬で、買うにはたくさんお金が必要なんだよ」 残念そうな表情を隠すように、男の子は一瞬顔を伏せた。そして、何やらポケットを中をあさり始めた。男の子はポケットから手を出すと、手のひらに乗ったコインを見せ、農場主に再び質問した。 「全部で39セント(約45円)あるんだけど、これで子犬を見ることはできる?」 「もちろんだよ」 農場主は口笛を吹き、「ドリー、おいで」と声をかけた。 すると、犬小屋から母犬のドリーと、小さなころころとした子犬が4匹かけよってきた。男の子はチェーンがついたフェンスに顔を押し付けると、犬たちを見ながら目をキラキラとさせた。 ところが、ドリーと子犬たちがフェンスまで来た時、男の子はまだ犬小屋に何かがいることに気が付いた。 犬小屋からゆっくりと姿を現したその子犬は、他の子犬と比べると明らかに小さかった。 滑り落ちるように、傾斜台を降りてきて、おぼつかない足取りでみんなに追いつこうと一生懸命近づいてきた。 「僕、この子犬が欲しい」 男の子は弱々しい小さな子犬を指差した。 農場主は男の子のそばでひざをつき、こう告げた。 「この子犬はやめなさい。この子は一生走ることができないし、他の子犬のように君と一緒に遊ぶこともできないんだ」 それを聞いた男の子は、フェンスから後ずさると、自分が履いていたズボンの裾を必死にまくりあげた。 少年の足は義足だった。 鉄製の義足で、義足は特製の靴に取り付けられていた。 「見て!ほらね!おじさん。」 「僕も走るのは苦手なんだ。だから、あの子犬の気持ちが分かるんだ。 あの子には理解してくれる人が必要だと思う」 農場主は目に涙を溜めながら、その小さな子犬を優しく抱き上げた。そして子犬を男の子に差し出した。 「この子犬はいくらなの?」 男の子は尋ねた。 「お金は要らないよ。愛にお金はかからないからね」】 周りと違う。それだけで変な目で見られたり、不当な扱いを受けることもあるかもしれない。それは人間も動物も同じだ。 だが動物はあなたが他の人と違ったとしても、差別したり、蔑むようなことはしない。そして彼らは自らの負った運命を恨んだりはしない。この世に生を受けた以上、その生を淡々と全うするために生きていく。 そしてまた、動物たちは我々に、常に限りない無条件の愛を与えてくれる生き物だ。心の痛み、体の痛みを知っている少年もまた、自らの無条件の愛情を動物たちに捧げたかったのかもしれない。(ネットより)》
2019.04.14

世界で1つだけのオリジナルアクセサリー『天然石との出逢いから』開催中明日まで。天然石のパワーを感じてください
2019.04.13

べこ餅・かしわ餅好評発売中
2019.04.12
『楽しそうに振舞っていると、 いつか本当に楽しくなる。 物事に熱中するにはこの手に限る。 仕事にしろ会議にしろ、 「面白くてたまらない」 といった態度でとりかかれば、 いつの間にか本当に熱中している 自分に気がつくものだ。』 ・・・デール・カーネギー・・・
2019.04.11
渋沢栄一の名言 「社会の恩恵」 『自分が手にする富が増えれば増えるほど、社会の助力を受けているのだから、その恩恵に報いるため、できるかぎり社会のために助力しなければならない。』 ・・・渋沢栄一・・・ ともすれば、人は所有する富が増えることで、己の欲望のために消費をしがちだ。しかし、己の欲望のみに帰結した消費は本当の心の豊かさに繋がるのか、欲しいものを多く所有することが幸せなのか。そんな過剰消費に陥る現代へのアンチテーゼとも言える名言。「私利を追わず公益を図る」という信念を生涯貫き通した渋沢栄一らしい言葉だ。(ネツトより)
2019.04.10
メルマガより「学ぶことをやめた人は老いている。 20歳であっても88歳であっても、学び続ける人は誰でも若い」 ・・・アメリカの自動車王、ヘンリー・フォード・・・
2019.04.09

私の師匠である若山象風先生が書かれた大信州とニセコのお酒。大人気ですお求めは、銘酒の裕多加さまへ銘酒の裕多加https://www.yutaka1.com/
2019.04.07
周りの人とうまく付き合う方法【「No」を受け付けないリクエストは、どれだけ丁寧な言葉を並べようと「命令」です。「Yes」も「No」も受け入れることができて、ようやくお願いと呼べるのです。いい関係を築きたければ、命令ではなくお願いができる人間になりましょう。(ネツトより)】命令ではなく、お願い・・・。心がけてみよう
2019.04.06
【今週のひと言】 凧は、風に向かっているとき一番高く上がる。 風と共に流されているときではない。 (ウインストン・チャーチル/、イギリスの政治家、作家)
2019.04.05
【お釈迦さまは、約2600年前、インドのカピラ城の主であった浄飯王(じょうぼんのう)、マーヤー(摩耶)夫人の間に生まれられました。マーヤー夫人が出産のために故郷に帰省される途中、4月8日、美しい花が咲き乱れる「ルンビニー園」という花園で生まれられましたので、お釈迦さまのお誕生日を花まつりといって祝います。現在の日本の花まつりは何をするのかというと、花で飾った小さなお堂の中の、右手で天を、左手で地を指さした、生まれたばかりのお釈迦様である誕生仏に、甘茶をかけて祝います。お釈迦様がお生まれになったときに、香水でその身体を洗ったからだとか、天から甘露が降り注いだからだと言われます。そして、お釈迦様がこれから一生涯仏教に説かれることは、この「すべての人が迷いを離れて本当の幸せになれる道」なのだということでお釈迦さま誕生のエピソードとして、教えられているのです。そして、お釈迦さまがお生まれになられなければ誰も聞くことができなかった、仏教の教えがあまりにも尊いために、花まつりをしてお釈迦さまに甘茶をかけて誕生日をお祝いするのです。(ネットより)】長沼町では、4月29日に催されるようです
2019.04.03

4月のケーキは、『苺大福ロール』爽やかな苺とお餅と餡のハーモニー
2019.04.02
「鷹がスズメになろうとしても、スズメが鷹になろうとしても、それは運命であって、変えることはできんな。けど、鷹は鷹なりに、スズメはスズメなりに一生懸命生きる努力はせんといかん。そこに、それぞれが成功する道も開けてくるんやな。だから、運命が、運が90%だから、努力せんでいいということにはならんね。そして努力したから必ず成功すると考えてもあかん。しかし、成功するには必ず努力が必要なんやと。そういうことを、きみ、理解しておれば、自分に与えられた人生を謙虚に受け入れ、かつ力強く歩いて行くことができるよ」。 ・・・松下幸之助・・・
2019.04.01
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