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川柳第三弾コロナ禍『会社には 来るなと上司 行けと妻』
2021.06.29
『仕事の思想とは、現実の荒波に流されないための錨(いかり)。』 田坂広志氏そのために、思想を学び続ける。
2021.06.26
仕事の思想『仕事の報酬は「成長」である、と述べました。では、「成長」とは何か。 それは、難しい問い。しかし、敢えて述べれば、ただ一言。「心の世界」が見えるようになること。それが、「成長」です。では、「心の世界」とは、何か。 それには、「三つの世界」があります。 「相手の心の世界」 「集団の心の世界」 「自分の心の世界」』 田坂広志氏心の世界が見えるようになることは、難しい。そのために、成長し続けたい。
2021.06.26
『逆境に感謝できる人間は 強運を掴む』西田文郎氏著「強運の法則」より
2021.06.25
コロナ禍、今のうちに出来ることがあるはず❗️やる気が出ない時は…『やる気が出ないときは、やる気がわいてくるまで待つ人が多いですが、それは正しくありません。むしろ、「やる気が出ないから、とりあえず始める」というのが、脳科学的には正しいモチベーションアップの方法です。午前中は論理作業に向き、午後や夜は創造的作業に向く。』 樺沢紫苑氏
2021.06.24
奇跡の一瞬 『ある映画のラストシーン。 65歳で人生の終りを迎えた主人公が、 家族や友人たちを前に、呟きます。 この人生も、振り返れば、一瞬であった。 人生のはかなさに対する、こうした感懐は、 映画だけでなく、文学や、手記においても、 多くの人々によって、語られています。 我々の人生は、長くとも、100年。 地球の歴史は46億年。 宇宙の歴史は138億年。 その悠久の時間から見るとき、 それは、文字通り、 「一瞬」と呼ぶべき時間です。 しかし、そのことを思うとき、 我々は、一つの真実に気がつきます。 この宇宙の片隅の、この地球の片隅で、 一人の人間が、一人の人間と出会うとき、 それは、その「一瞬」と「一瞬」が重なる 「奇跡」の一瞬。 その真実に、気がつくのです。 そして、そのとき、我々は、 初めて、知るのです。 「深い縁」 その言葉の、 本当の意味を、知るのです。』 2003年7月21日 田坂広志氏
2021.06.21
「人生を拓く究極の力」とは 「生命力」 に他なりません。 なぜなら、我々が病を超えられないとき、 逆境を超えられないときとは、何よりも、 自身の「生命力」が衰えているときだからです。 一方、世の中で、自身の能力や才能を開花させ 活躍しているプロフェッショナルは、例外なく、 誰もが、この「生命力」に満ち溢れています。 そして、この「生命力」とは、本来、誰にも、 「無限の生命力」と呼ぶべきものが宿っているのですが、 病を超えられない人、逆境を超えられない人、 能力や才能を開花させれらない人は、例外なく、 この「生命力」が萎縮してしまっているのです。 では、なぜ、我々の中にある「無限の生命力」が 萎縮してしまうのか。 その理由は、明確です。 (1)不安と恐怖心 (2)自己限定の心 (3)他者依存の心 その三つの「ネガティブな想念」が、 我々の無意識を支配してしまうからです。 では、どうすれば、 この「三つの想念」を超えることができるのか。 そのことを通じて、自身の中から「無限の生命力」を引き出し、 病を超え、逆境を超え、能力と才能を開花させることができる方法を考えていく。 田坂広志氏
2021.06.20
『一見たいしたことのない仕事でも、思い切って全力を注ぐことだ。仕事を一つ征服するごとに実力が増していく。小さい仕事を立派に果たせるようになれば、大きい仕事の方はひとりでに片がつく。』 デール・カーネギー
2021.06.20
『人間の営みというのは、すべて人間が幸せになるためのもの。ありとあらゆる仕事は、人々の幸せを実現するために行うものなのです。』 塚越寛氏
2021.06.16
したくない仕事しか来ないんです。でも、運は、そこにしかない萩本欽一
2021.06.15
『うまくいかなくてもやったことは全部将来の自分のプラスになります。』 孫正義氏
2021.06.15
『強運の人間は、「大いなる何か」が囁く「小さな声に気づく。』 田坂広志氏著【運気を引き寄せるリーダー七つの心得】より
2021.06.14
『他人と過去は変えられないが、自分と未来は変えられる。』 エリック・バーン
2021.06.12
『「大きく考える」ことによって長期的な視点に立ち、 その上で目の前の行動や選択を真剣に決めていくことができるようになる。』 トニー・ブザン(著述家)
2021.06.11
『楽しそうに振舞っていると、いつか本当に楽しくなる。物事に熱中するにはこの手に限る。仕事にしろ会議にしろ、「面白くてたまらない」といった態度でとりかかれば、いつの間にか本当に熱中している自分に気がつくものだ。』 - デール・カーネギー -
2021.06.10
『優しい言葉で相手を征服することができないような人は、いかつい言葉でも征服できない。』アントン・チェーホフ
2021.06.09
希望を持て❣️空飛ぶ馬ある国の古い童話の中に『空飛ぶ馬』という話がある。「昔、ある男が王の怒りをかって死刑を宣告された。男は王に助命を嘆願し、王にこう言った。『王の一番大切にしている馬に、1年の猶予をくれれば空を飛ぶことを教えましょう』 1年経っても馬が空を飛ばなかったら、その時こそ自分を死刑にしてよいと言った。 この嘆願は受け入れられ、王は1番大切にしている馬が空を飛ばなかったら、その時はおまえを死刑にすると言った。 同じ囚人の仲間が『まさか馬が空を飛ぶはずがないだろう』と彼をなじると、その男はこう答えた。 『1年以内に国王が死ぬかもしれない。あるいは私が死ぬかもしれない。あるいは、あの馬が死ぬかもしれない。 1年以内に何が起こるか未来のことを誰が言い当てることができるか。それに1年あれば、馬が飛ぶようになるかもしれない。』」 この話は、人生は多様な可能性を秘めている。だから諦めてはならないということを教えている。希望を捨ててはなるまい。 だが、これはあくまで努力しながら希望をもてということである。
2021.06.09
『理想を持っている者は、失敗しても挫けることがない。なぜならば、それは人が失敗したのであって、理想がいささかも損なわれたわけではないからだ。しかし、実利を求めて働く者が失敗した場合には、立ち直るのが難しい。実利が失われるからである』 タルムードiPhoneから送信
2021.06.08
『砂漠を旅者は、星に導かれて進む。 星に向かって歩んでいく。星に到着することはないが、星に近づこうとすることによって、目的地である町に着くのだ。人がそれぞれ掲げる理想は、星のようなものである。』 ラビ・サカイヤー
2021.06.07
あなたのお子さんは、天才かも❣️『天才の兆候の一つとして、彼らは幼いときから日記や詩、友人や家族に宛てた手紙などで自分の考えや気持ちを雄弁に語る傾向があるということをあげています。さらに、これは新進の作家だけでなく、政治家や科学者など、あらゆるジャンルの”天才”に見られるものであることもわかったのです。』(リチャード・ポー、ウィン・ウェンガー)
2021.06.07
山県亮太選手おめでとうございます🎊㊗️『プロ棋士羽生善治さんの「直観力」を読み、勝負師としての姿勢に惹かれました。「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし。」負けた時の言い訳をしない、悪条件の中でも結果を出せるように準備しないといけない、ということなのですが、羽生さんのような方でもこう思うのか、と感じました。』 山県亮太選手
2021.06.06
『夢見ることは、行動を起こすことよりもちろん気楽である。しかしそこで行動できるかどうかが、成長の鍵なのである。』アーロン・ロス
2021.06.04
「感動というやつは、人間を変えてしまう。そして奥底に沈んでおる力をぎゅっと持ち上げてきてくれる」椋鳩十
2021.06.04
「人間は、一人ひとり、みんなすばらしい力を持っている。その力を出すために勉強しているんだよ」椋鳩十
2021.06.04
『狭き門より入れ』 (せまきもんよりいれ)【楽な道を選ぶより、困難な道を選ぶほうが人間を高めるという教え。「狭き門」は、キリスト教の教えで、天国に至る道が困難であることをたとえた語。神の救いを得るためには、努力が必要であり、楽な道を選んではいけないということから。】 出典 『新約聖書』
2021.06.02
『心で話すことの重要性』心を得るものに至りては、口言う能わず。【意味】言葉の領域を超えて心で自考自得したことは、口頭では説明できない。『ある時、講義が上手いと自負していた若い先生が、教壇の上で説明に行き詰まってしまいました。必死で説明を取り繕おうとする先生に、何人かの学生がその先生の間違いを指摘し、今まで眠っていた学生までが活発に意見を述べ出しました。先生は準備不足を恥じ入りながらも、今までにない学生たちの活気を感じました。説明だけでは入り込めない聞き手の領域を「自考自得の領域」といいますが、この領域を刺激したからこそ、クラスの学生たちに活気が生まれたのです。』 杉山巌海氏
2021.06.02
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