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実家に帰っているのだから、実家でしかできないことをやる。これが定石。私がやること。恋愛に全く無関心な母親との恋愛談義。マッサージチェアにマッサージをしてもらう。父親に肩車をやらせる。冷凍庫のアイスを食い潰す。コタツで朝を迎える。そのくらいです。でも、明日は水戸最後の日なので、新しくできた、水戸で一番ホットなアミューズメントパーク、ジャスコに行く予定です。
February 27, 2006
夜の扉 僕はまだまだ 高いテンション 天気予報は晴れこれだから嫌だ。男のいる生活。便座が上がったまんま。気づかずお尻が落下。超いたい。やることがないから(本当はあるのだけれど)、久しぶりにananを買って読みました。チェ・ジウが表紙。頭のいい女の作り方ポイントは「頭」と書いて「センス」と読ませるところ。そこにananのハイセンスぶりを感じますねー。ハイセンスハイファッションですねー。糞喰らえ!!!読んでいて「なるほどなるほど」と思うのだけれど、これを読んで影響されて実践してみよう、って女は頭悪い。と思う。のですが。どうでしょ。かくいう私は影響されます。確実に。明日から早起きしちゃいます。頭のいい女になるために。しゃくしゃく生きたい。書き忘れるとこだった。今、実家に帰っているので、上記の「男」っていうのは父親のことです。鼻歌も夜のメロディー
February 26, 2006
今日は、なんだかとてもセレブレティーな高級レストランに連れて行ってもらって、スパークリングしているワイン飲んだり、人生初の生魚(カツオのカルパッチョ)を食べたり、フォアグラを食べたり(口に合わずに残した)、HAPPY BIRTHDAYとチョコで書かれたデザートプレート食べたり、HAPPY BIRTHDAYと書かれたカプチーノ飲んだりしました。そんなん予想もしていなかったので、私ったら、いつもと変わらない格好、しかもいつもより汚いスニーカーを履いて行ってしまいました。超ド緊張。場違い極まりない。連れて行ってくれた人が、私がまだカツオのカルパッチョを食べているときに煙草を吸っていたら、お店の人に「レディーのお皿に食べ物が残っているのに、煙草はちょっと・・・」って怒られてました。ウェイターに。そこら辺からようやくリラックスできてきました。というか、ワインにやられてちょっとテンションが上がってしまったのです。そこのお店は、彼の友人がバイトをしているお店で、ウェイターも店長もシェフも顔見知りのようで、いろいろサービスしてくれたみたいなのです。なんだか緊張と驚きの連続で、ドキドキしっぱなしでした。でもすごく楽しくて、たぶん、こんな経験もう二度としないだろうと思うので嬉しくて。しかも、おごってもらってしまったし。それに加えて誕生日プレゼントには漫画を貰ってしまったし。どうやって感謝の気持ちを表したらいいのかわかりません。ありがとう、って言ったけど、全然伝わってない気がします。私のために何かしてくれるなんて、本当に申し訳なくて苦しいです。私は、相手に何かしてもらうより、自分から相手に何かするほうが向いているのだと思いました。何かしたい。だけど何も思いつきません。。。
February 24, 2006
朝5時に起きて女子フィギュアみながら湯豆腐を食べて酢醤油を飲み干したら胃が痛くなって今まで寝ていた私です。こんにちは。最近していることといったら、バイトして本買ってバイトして本読んで、の毎日です。とても生産的ね☆星とかつけちゃうくらい生産的。何だか突如、前回の日記にも書いた山田花子に嵌っています。この人の漫画、すごいんですよ。何が凄いかって自分ではない他人を拒絶する、もしくは他人に拒絶される感。ギャグ漫画を装っているんですけど、その底流にあるのは笑えないものです。学校生活でも職場でもいいのですが、ある華やかなグループがあって、自分はそこから外れていて、その自分と一緒にいる、そのグループには入れていない人が、自分と仲良くしているように見えて、実はそのグループに入る隙を狙っている、といったあのなんともいえない雰囲気。わかりますかね?伝わりますか?あの気持ち悪い雰囲気がこの人の漫画なんです。(私にとって)昨日まで一緒に仲良くやっていたはずの人が、マジョリティー側に寝返って「アンタ誰?」的になるあの瞬間の空気、世界。ああ怖い。そしてそれは真実。飲み会の席とかでも「あーこんなやつの隣じゃなくて、あの人の隣にいきてーよ」と思いながらヘラヘラしてチャンスをうかがってるあの感じ。あの人といると自分も良く見える、あいつといると自分もつまらなく見える、そう思っているだろうあの感じ。私がこの世で一番嫌いなあの感じ。山田花子は、疎外される側だったのです。周りからは変人として扱われていたみたいだし、実際いじめにあっていたみたいだし。(ものすごくトロイらしい)私は卑怯だから、疎外する側に回る前に、疎外される前に、そこの共同体から逃げ出します。かわしれかわして生きていくのです。でも、明日で22歳になるから、そういった部分を変えていこうとかも考えてたりするんです。
February 24, 2006
今日はなんだか、ケーキ食べました。たくさん。バイト先でびっくり(しょぼい)誕生パーティー。副支配人がチョコレートケーキのホールを買ってくれていて、それをみんなで食しました。みんなが歌まで歌ってくれて、しかも副支配人にはっぴばーすで~でぃ~あ ○○~と、下の名前を呼び捨てされたしね。嬉しいね?でもなんだか、みんなの優しさにじわじわ。私、みんなとそんなに関わってないのに、なんでそんなことしてくれるの(泣)みたいな。その後、家庭教師のおうちでも誕生パーティー。苺のデコレーションケーキをいただき、しかもPrivateLabelのポーチとミニタオルをプレゼントしてもらったりしたりして。成績そんなに上がってないのに、いいの?みたいな。誕生日に妹にもらったシャーペンを無意識でゴミ箱に捨てるように、人の好意を平気で踏みにじる私ですが、さすがに有難く思いました。優しい人が多い、この世の中。でも、「欲しいもの何?」と聞かれても、答えられないのです。いつも、あれもこれも、欲しいものだらけのはずなのに、「欲しいものは何?」と聞かれると、形のあるものは何も欲しくないことに気づきます。山田花子(漫画家のね)の『自殺直前日記』というのを読んでいて、うわぁ・・・と思ったのがあります。これ↓何の取り得もなく人に好かれないなら死んでしまえ悪いことは言わない生きたところで負け犬死ねば音楽くらいは残るお前が死ねばみんな喜ぶだらだらといつまでも生き続けるより思い切りよく燃え尽きよう自分一人だけを愛し誰にも心をひらかずどうせ人間は死ぬ運命なのさ人生はゲームみたいなものだまされることもあるさ生きるなんてどうせくだらない山田花子を知っている人には不要な説明ですが、彼女は24歳で飛び降り自殺をした鬼才漫画家です。こんなこと思ってたのかな、と考えたらやり切れなくなったのです。天才は大変なのだろう。けど、凡庸な私が欲しいのは、何の取り得がなくても、人に愛されなくても、生きるなんてくだらない、そんなことだけは、決して思わない、鈍感で、でも強い心。
February 22, 2006
あいのり、見ました。まるで、一昔前の私を見ているようで、痛くて痛くてぎぇぇぇええええええと叫びながら、手で顔を覆いながら見ていました。好きで好きで好きすぎて、大きくなりすぎた自分の気持ちを抑えることが出来なくて、相手に押し付けるばっかりだったな、って。冷たく重く独りよがりのずるい恋。きっと、あの人は、私の何倍も何倍も苦しい思いしてたかな、って。今からでも、ごめんね!って笑って謝りたいな。これからも仲良くしてね!って笑って言いたいな。もう遅いけどー就職活動が出来ないダメな私を「それが○○なんでしょ。他にぴったりくるものがあるんだよ」って受け入れてしまう、おバカな親の前で久しぶりに泣いてしまいました。私ってば、本当ヨワッチイ人間。だからこそ、しっかりしなきゃ。目の前には4次元の世界。
February 20, 2006
わたくし、自らのミスで、本来なら面接に進めたモノを、ドブ川に捨ててしまいました。そう、うつつをぬかしていたからです。そう、色ボケしていたからです。自分自身に、土下座して謝っても足りないくらいです。明日、面接だったはずなんです。なんです。・・・・・・。超バカ超バカ!私なんて転んでしまえ!そこで転んでしまえ!!!やばいくらい、何もなくなってしまいました。まっさらな状態です。自分の興味のある会社を一から探さなくてはならない。やばいくらい、じゃないですわ。やばい。やばい、としか言いようがないです。どこをどう考えても、私、やってない、がんばってない。就活だけではないんです。本も読んでない、映画も観てない、音楽も聴いてない。自分の肥やしになるものを一切吸収しようとしていない。風の便りで聞いたのです。アイツは今日も、面白い本を読んで、面白い芝居を見ている。負けたくない。私にまとわりつく、いろんな仮想現実を、もう一度見つめ直そうと思います。
February 17, 2006
真実がおおわれている、闇のような現実。何もしないで一日が終わってしまいました。強いて言えば、湯豆腐を食べました。ボケボケしていると、気持ちが楽な方へ楽な方へと流れていきます。昨日の日記みたいに誤字脱字も多くなります。直す気はありません。会話するにも噛み倒しです。カードをキャードとか言ってます。こんなんじゃいけません。スポーツマンシップにのっとり己を追い込んでいかないといけません。ああ、今日は金曜日ではなくて木曜日だということに、今気づきました。おかしいわ。
February 16, 2006
昨日は、初めて、レンタカーで富士急ハイランドに行ってきました。私は自分の運転に一切の自信がないので、全く運転はしませんで、一緒に行った人が全部運転してくれました。天気が本当によくて、暑いぐらいで、富士山がキレイに見えすぎてて、くらくらしてしまいました。富士急ハイランドは17時で閉園だったので、帰り道、私が行ったことないので、御殿場のアウトレットモールに寄りました。何を買うでもなく、見るでもなく。吉祥寺に戻ったのは夜の9時半くらいで、そのあとご飯を食べました。どうでもいいことを話をだらだらと話したり、だらだらと聞いたりしていました。お互い明日も暇人だということなので、吉祥寺TUTAYAによってDVDを貸りて、2人でうちへ帰りました。私は妹と2人暮らしなので、別になんの色っぽい感じでもないです。3時くらいまでにはぐっすり寝てました。朝は10時ごろ目覚めて、妹は友達と鎌倉に出かけていきました。残された私たちは、だらだらブランチ作って食べたらお昼過ぎでした。それから、私の意味不明なカセット聞いたり、アルバム見たり、覚えお絵かきやったり、性善説と性悪説でバトルしたり、トランプやったり、だらだらしてたら夜の7時過ぎてました。そんで、吉祥寺でご飯食べてさよならしました。これだけ一緒にいると、喋ることもなかったりすることが多いけど、なんだか楽しかった。好きなんだと思いました。一緒にいられたら幸せなんだと思いました。でも、私には自信がない。なんの自信だかわからないけど、絶対的に自信がない。後先なんか考えずに、己の気持ちに従って行動する。それが私なのに、何かがストップをかけている。なんだか、途方もなく、何かが恐い。ノロケ的文章のようで、ただのグダグダ文章です。読んでくれた人、すみませぬ。
February 15, 2006
寒空の下、バレンタインに染まる街に出かけてゆきました。夕方には吉祥寺に帰ってきて、吉祥寺をぶらぶら。Loftのチョコレート売り場なんかを見てきました。チョコを手作りしようと思っている可憐な乙女たちが、ラッピングコーナーとか、「簡単に作れるチョコレートキット」コーナーにたむろっていました。ジョン・レノンが「imagine~」と歌うその歌を心の支えとしている私は彼女たちを見ながら、余計な想像を働かせてしまいました。それぞれにそれぞれのドラマがあるのです。どれだけの女の子が、チョコを作るんだろう。なんだかバレンタインって、もの凄い行事だな、と思います。日本全国甘い。でも、どう考えても「簡単に作れるショコラ☆」とか「簡単手作り本格ガトーショコラ☆」とかで、愛する人大切な人にプレゼントする気持ちは理解できません。自分だったら嫌。「手作りよ☆えへ☆」と言ってもらったものが、Loftや東急ハンズで売ってる手作りキットによるものだったら、落ち込みます。「微妙ながんばりだね君・・・」って思うと思います。それは、ホームセンターで売ってる「夏休み工作セット」で自由研究やっちゃったみたいなもので、クラスに同じ工作がいくつも並んで飾られてるおぞましさと同じです。そんな中私は、どうしても気乗りせず、見るもの全てに「だせえ」とケチをつけ、結局なんも買えませんでした。なんか、隣の女の子が同じものを抱えてると可愛くみえるけど、私が持つと、途端にダサくなる気がします。なんか、こう、負のオーラ?ですかね。2月14日は、女の子に生まれてきてよかったそう思える唯一の日です。だって、貰える貰えないの心配なんかしないもーんルララ~♪
February 12, 2006
建国記念日らしいことは一切なかった。トリノオリンピックには今のところ一切興味を示していない。そんなワタクシ。小池徹平が恐ろしくカワイク見える。あの笑顔!あの可愛さ!キュン死にしそう!!!全然好きな感じじゃなかったのに、最近は可愛くて仕方ない!!!なんかなんか見るだけで幸せになっちゃうんですけど?そして隣にいるウェンツのダサさときたら・・・。今、私は、妹の持ち帰ってきた「BAILEYS」を牛乳で割って飲みながら、CDTVスペシャル見てテレビに向かって文句をたれていたわけです。夜は長いなー。
February 11, 2006
パソコンとテレビを点けたまま、うつらうつらと寝ていました。今日消印有効のエントリーシートを無事に出せた安心感と、受けたい会社が見つからない焦燥感の真ん中で。夢を見た気がするんです。いや、夢じゃなくて、無理矢理に記憶を引きずり出しただけかもしれない。就職活動関係で、やらなければならないことは山ほどあるのかもしれないけれど、私が今、一番やらなくてはいけないことは、バレンタインデーに備えること。新しい服を買わなくちゃいけないし、チョコだって買うか作るか決めなきゃならんし、その日をどうやって楽しく過ごすかだって考えなくちゃならない。そうだ、彼と会う前に見ておきたい映画だってあるんだった。今の私の最重要課題たち。優先順位は間違えない。明日は買い物に出かけよう。
February 10, 2006
安藤裕子の「のうぜんかつら」の流れるあのCM見ると、なんだか涙があふれる。永作博美かわいすぎる。最後の「私の趣味はあなたです」ってステキすぎる。夫婦って、すごい。何年も何年も一緒にいて、ドキドキなんかなくなっちゃっても、笑ったり喧嘩したりしながら、隣に座って同じご飯を食べて、同じテレビを見てる。夫婦ってすごいな。
February 10, 2006
9時に郵便局が開局するから、それと同時にエントリーシートを出しに行った。「着くのは明日の朝になりますけどよろしいですか?」よろしくないですねー。大変よろしくない。と、いうわけで、ここ3日間手塩にかけて作ったエントリーシート(出来は最低)は未だ手元にあります。捨てるに捨てられません。罰が当たったのでしょう。ギリギリはやめよう。それにしても、ショック。結構ショック。しっかりせねば。
February 7, 2006
毎日つまらんことを書いています。自分のオリジナリティーのなさに辟易してます。がんばろう、と思うことが裏目に出て、ちっとも面白くない。自分でももう二度と読みたくないエントリーシートを書き上げました。明日は雪で、明日の17時に必着のエントリーシート。まだ私の手元にある。間に合うのだろうか。間に合わない方がいいのだろうか。自分が特別な人間じゃないことを自覚してても、この苛立ちはどうにもならん。今日のバイトは寒かった。売れっ子レミオロメン。売れっ子になりたい。私も。暗い。最近、ネクラ発揮中。
February 6, 2006
今日は立春。ホントに?寒い。冬は大好きな季節だけれど、春服がお店に並び始めると、春が恋しい。早く春服が着たい。白くてだぼだぼで、女の子っぽいワンピース探したい。そのワンピース着て、新宿御苑で音楽聴きながら太陽の下ゴロゴロしたい。映画館に映画『DEATH NOTE』のポスターが貼られてました。主演は藤原竜也。ライトが藤原竜也。(う~~~~~~~~~~~~ん・・・)それ以外のことは公開まで一切明かさないらしいです。ポスターも真っ黒で、例のあの文字で一文が書いてあるだけ。う~~~~~~ん。しょぼしょぼで大コケすること間違いなし、と見ているけれど、観たいな。だってたっちゃんなんだもん。もんもん♪
February 4, 2006
なんだか毎日疲れてしまってなんもできない。チョコレートを調べる妹の隣で、買いたての『「パリ人肉事件」佐川一政の精神鑑定』というグロ本を読み耽る。「何のチョコレートがいいかなぁ~!やっぱピエールマルコリーニかなぁ☆」と嬌声を上げる妹の隣で、肉片の散らばる写真を見ながらカニバリズムについて考える。狂気と呼ばれるものは、いかにして存在するのだろう。存在するのかな。ふと気がつくと、なんだか私、遠い遠い世界に逝ってしまってる気がしました。今日は節分だったので、バイト帰りに伊勢丹に寄って1本580円の恵方巻を2本買って帰りました。南南東の方向を向いてかぶりつきました。いいことがたくさんありませうようにと・・・。そして顎が外れました。顎関節症気味なんですよね、私。顎がすぐ外れる。あーぁ。恵方巻台無し。
February 3, 2006
今、一つ、エントリーシートを書き上げました。自己PRの欄は、下手な4コマを4つ書きました。初漫画作成なので記念に写メ撮っておきました。書いててちょっと楽しかったです。今回はこれが私の自己PR。絵は置いておいて、カット割で言葉以上のことを表現するのは楽しいし、逆に言い切れない部分があるから含みを持たせることができるのも楽しい。もちろん、言葉で流暢に語ることができたらそれが一番なのだけど、今のところはこれが120%だと思います。そして今から速達で出してきます。これからは、速達を使わないでもいいように余裕を持とう。というか、今日は初めての会社説明会に行こうと思っていたのに、これが終わっていなかったために行きませんでした。あーあ。やっちった。でも、優先順位は間違ってないからいいということで。。。
February 2, 2006
地震があったせいか、電車は満員電車でぎゅうぎゅうでした。雨が降ったせいか、バスは満員バスでぎゅうぎゅうでした。満員電車・バスは気持ち悪くなるし大嫌いだけれど、疲れているときは楽ちんだと思う。周りの人たちと押し合っているから、自らの力で立っていなくても地面に垂直にいることができる。吊り輪を握り締めなくても、足を踏ん張らなくてもいい。眠ることだってできる。人に頼って立つのってラク。きゅうきゅうの満員バスから、ある一人のオヤジが降りるときに、そのオヤジに私は思いっきり足を踏まれました。すんごい勢いで。ぎゅーって。明らかに、踏んでやる、という意思の元の行動でした。間違って踏むなんて可愛いもんじゃなく、じゃんじゃん踏んでた感じ。おい、ジジイ。私が紙一重で危険因子じゃなかったことに感謝しろ。危険因子であったなら、ジジイ、お前をビニール傘で串刺しにするとこだ。おい、ジジイ。何を生き急ぐ。満員のバスで、自分の停留所に降りることは、まぁ大変です。でも、人の足を地面のように踏みつけてまで無我夢中でバスから降りるマイワールド野郎はいかがなものか。ほんの少しだけ優しくなれたら、そんな嫌な思いをしなくても済むのにねー。まぁ、いいさ。あのジジイより私のほうが幸せだから。絶対。なんとなく・・・。面白い漫画借りたし。エリンギバター炒めポン酢がけ食べたし。
February 1, 2006
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