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抜去後はより解放感に満ち、手術日の朝以来のお通じも(下剤の力を借りてだが)やって来た。10時半頃に主治医が来て今回の手術について説明してくれるというので、その前に売店に行きプリンとトマトジュースを買って戻って来たら、予定より15分も早く主治医が我が病室に来ていた。午前中の手術が早く終わったらしい。主治医は内視鏡で撮った写真を見せながら、貴方の症状はこれこれこうだったので手術はこれこれこういった手順で行なったと解説してくれる。メカニズム的には前立腺の内線が腫れて尿道が潰れ、腫れることによる圧迫で膀胱出口などが持ち上がっていたが、腫れた内線を取り除いたことで圧迫がなくなって尿道が開いたという。膀胱に異常はなく、括約筋は傷害されていない。組織を検査センターに出していて、今後の外来で分かるとのこと。切除した部分はやはり結構大きかったようで、手術の総所要時間は70分ほど。退院は予定どおり11/29で可。今後の通院は1週間後に術後の尿の汚れを見て、3か月後にも尿の状況を見た上で採血しPSA値を測る。主治医の見立てによると最大9以上あった値が1くらいに下がるはずとのことだ。その後に看護師さんが退院後の注意事項が書かれたペーパーを持ってきたが、職場復帰について不明の点があったので病棟事務スタッフに診断書をお願いしたところ、夕方になってこんな文面でいいかと知らせに来た。それによると週明け12/1から出勤可能と書かれている。文句なしだ。注意事項ペーパーを字面どおり読むと退院後1週間は職場復帰できないような書きぶりだったので焦ったが、これで晴れて出勤できるヽ(=´▽`=)ノそして最終日。まだ血尿なので抜去後はリハビリパンツに血が付着して気持ち悪いので、前日夜から手持ちの尿漏れパッドをボクサーパンツに貼って着用している。熱は終始平熱で推移しているので、今後の課題もこの血尿と痛みがいつまで続くかに集約される。6日間の入院生活は予想以上に快適だった。主治医はじめスタッフはほぼ全員が期待以上のケアをしてくれたし、病院食も期待以上、施設設備は新しいので不備のあろうはずがない。唯一の不満点は病室内でお喋りに興じる患者の存在だったが、見舞客の病室立ち入りは不可となっているため、そう極端な騒々しさではなかった。ちなみに入院前に飲んでいたタムスロシンはもう不要なので処分せよとの指令。午前10時までに荷造りをして、診断書料金を含め6万7千円ほどを支払って病院を出た。血尿と痛みがしばらく続くが、気分は晴れ晴れとしているヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
2025.11.21
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4日目となった11/27、まだ尿道カテーテルは外れないが目先を変えるため他のフロアに行ってみる(^_^)まずは売店。病棟のある階ではないのでナースステーションで名前と時間を書いてから移動する。有料冷蔵庫を使っていないため、冷たいものが飲みたいときは自販機飲料を買うが、ヨーグルトなどを食べたいときは売店に行く。面食らったのは価格設定が1円単位なのに現金払い一択であること。次に面会客応対。これも記名の上患者側が1階ロビーに降りる形で、面会客は病棟に立ち入れない。どちらも15分以内に済ますよう念を押される。この日からシャワーも解禁となるが、尿道カテーテルに当たらないようにお湯の向きを調節するのは至難の業で、不足なく体を洗えたのは抜去後の5日目11/28になってから。その尿道カテーテル抜去は痛いですよと聞いていたが、時間をかけずにサッと抜かれた。回復度合いは順調のようだ(๑•̀ㅂ•́)و✧
2025.11.20
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必要最小限とはいえ、身動きできるようになったらやりたいことも増える。昼食後に売店に行ってみようと思い、貴重品BOXのキーを探すが見当たらない。午前中に看護師さんが寝間着を替えてくれた際に、腕からキーを外してくれたのは覚えてるが以後記憶なし。動ける範囲のベッド周辺を探しても見当たらなかったので、当該看護師さんに何かご存知ですかと聞くも手掛かりなし。以後ちょっとした騒ぎになる。物陰に隠れてもいなかったし、看護師さんが別の場所に置いたりしてないとなると、交換した寝間着と一緒にリネン業者に運ばれて行った可能性が高い。恐縮する看護師さん。だがそもそも鍵に付いていたゴムのような素材がユルユルで、腕からすぐにずり落ちてしまうことに原因がある。マスターキーで解錠してもらい中身は手元に戻ったが、以後貴重品BOXは施錠不可になった(。•́︿•̀。)尿道カテーテルはまだ挿したままで、術後3日経たないと外せない。カテーテルから流れてきた尿は手提げ紙袋に入ったパッケージに溜められており、この手提げ紙袋をどこへ行くにも持ち歩くことになる。ベッドから出て紙袋をフックから外してといった作業ですら数分かかってしまい、そう頻繁に歩こうという気にはならない。パッケージに溜まった尿はスタッフが適宜回収に来ていて、度々ベッドを空けるのも憚られる。ちなみに便は術後まだ出ていない。売店に行けなかったので飲料自販機で炭酸水を買った。120円。ぬるいお茶などを飲むよりも爽快感が増す。食事は病院食としては割と上のレベルだと思う。今のところほとんど完食している。洗面台は病室内に1基あるが、ここで髭剃りをするのはシェーバーが煩いので気兼ねする。この日は多目的トイレに入りシェーバーを持ち込んだ。5泊6日の3泊目が終わると所要日数の半分が経過する。もう少しだ(๑•̀ㅂ•́)و✧
2025.11.19
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11/25のウリブログアクセス数は何と7284になっていたΣ(゚Д゚)11/24も800超えでかなり多いが、普段は100〜200程度若しくはその前後といったところ。我が身を顧みればこの2日間は既に病院内であり、暇に任せてバックナンバーを見ていた記憶はある。しかし自分一人で7284回もアクセスできるはずもなく、相変わらず謎である(@_@;)
2025.11.18
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翌朝。6時以降飲食一切不可となる。検温などの後男性の声が自分を呼ぶ。カーテンが開き主治医の姿が。マスク越しではあるが柔和な笑顔で「今日ね」とだけ言って去って行った。その後今日の執刀医は主治医で、時間は10時半くらいと知らされる。主治医は自分にホーレップを受けるよう丁寧に説明してくれた人である。これで悪いようにはならないだろうと根拠のない安堵感。やさしくしてね(^人^;;)10:15くらいに呼ばれ手術室まで歩いて行く。ドアの先には手術を行う小部屋が複数あって、4番と書かれた部屋へ。重篤な症状の患者には使わなさそうな番号だ。枕元には麻酔の説明をしてくれた麻酔科ドクターがいた。主治医は麻酔が効いてから来るようだ。酸素吸入マスクを顔にあてがわれて以降のことは記憶にない。全身麻酔の威力で全く気づかぬうちに病室に戻っていた。最初のうちは怠い。尿道カテーテルを挿入されており動くとチクッとした痛み。5時間ベッド上で身動きできないと言われる。これが苦痛。5時間後、主治医も来て血尿がやや濃いので翌朝まで身動き不可の判定。落胆する。夕食は取れたが不安感でなかなか眠れない。更なる苦痛を経て翌朝、必要最小限身動き可の判定。主治医も「うん、ダイジョブだね」のお言葉。安堵。自力でトイレに行き大をできるのは大きい。明日はシャワーにも行けるとのこと(๑˃̵ᴗ˂̵)و
2025.11.17
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Xデーである。10:00に来院をとのことだが、2日目と3日目は入浴できないので朝6時にシャワーを浴びる。荷造りは4泊5日以上の旅行の際に使用するスーツケースに前日のうちに詰めてある。それ以外の手荷物はほぼ貴重品類だ。8時台半ばくらいに家を出る。地下鉄を降りてスーパーで前日に買い忘れたふりかけを購入し、松屋に入って350円の朝食セットをいただく。いつもどおりに病院の玄関から中に入るが、振替休日なので応対するのは警備員さん。今日は自分を含め5人が入院するようだ。やがて病院スタッフが来て名前を呼ばれ病棟へ移動。デイルームで一人ずつ説明を受け病室へ。この建物は竣工してから5〜6年程度なので全体的にまだ綺麗だ。案内されたのは4人部屋で、自分以外に2人の患者の名がある。しかし午後にもう1人加わったので結局満室になった。その後すぐ身体測定があり、担当看護師から手術の流れ等の説明を受ける。手術は午前で9時又は11時くらいとのこと。昼食は病院食にしてはまあまあ以上のレベルと感じられ完食。基本的に今日は体温や血圧を測るくらいしかすることはなく、暇と言えば暇である。有り難いことにWiFiが使えるので、こうやってブログ更新もできるのだが、椅子がないのでベッドを傾けて対応。夕食もまあまあ以上で、ご飯にふりかけをかけるだけでご馳走になる。夕食後は固形物を摂れないのでもちろん完食。シャワー室は自由に使っていいそうなので浴びておく。21時に消灯となる。明朝は6時までは水またはお茶を飲んでいいことになっており、以後は水すら飲めないので早く起きよう(つ∀-)
2025.11.16
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…のはずなのだが加熱式の受動喫煙対策は後回しだったらしいヽ(`Д´)ノ「加熱式たばこ」の受動喫煙、「紙巻き」同様の対策強化を検討へ…厚労省の専門委が議論スタートコメント欄は嫌煙度合いが強めのものほどBADが多く付く傾向にあるようだ。タバコメーカーの差し金で加熱式の規制が骨抜きになったのをいいことに、聖域を守りたい喫煙者が多いのだろう。喫煙者のいじましさたるや太古の昔から永遠不滅なのだと思い知らされる。先日利用したカーシェアをステーションに返却した折、運転席からドアを開けて外に出る際に手を掛ける場所に何やら異物が入っている。覗き込むと吸い殻が2本。しかし見覚えのない短めのもので、火が付けられた形跡はない。もしかするとこれが加熱式の吸い殻なのか?現物を触ったことも見たこともないので断定できないが、外に出ると駐車スペースの片隅に同じものが十数本ほど撒かれているのを発見した。喫煙者のモラル並びに行動様式は紙巻きタバコの時と、悪い意味で全く変わらないようである。職場の喫煙所では紙巻きも加熱式もルール上は全く区別がない。日常生活でタバコ並びに喫煙者を見かける機会がほぼ絶無になりかけているため、彼らの思いなどもちろん知りようがないのだが、加熱式だけ受動喫煙対策を骨抜きにする意義はもっとわけわかめだ(# ゚Д゚)
2025.11.15
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何卒ご容赦をm(_ _)m
2025.11.14
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前立腺肥大症の手術のための入院まで間近となった。これに伴い入院前のオリエンテーション、麻酔科ドクターから麻酔についての説明、そして心電図とエコーの検査を一度に行うため病院に出向いた(´ . .̫ . `)まず受付で提出書類の確認をされたが、麻酔科の問診票が入っていないと言われる。いや前回の外来で渡された書類は残らず持参しているので、明らかに渡されていないのだが、申し送りには持参忘れと書かれていた。面白くないがまた書けばいい。心電図とエコーは待たされることなく終了。やや待たされて麻酔科ドクターの説明。全身麻酔は未経験になるが、点滴で薬剤を入れてゆくイメージで意識はすぐになくなり、個人差はあるが意識が戻ったら術後病室のベッドの上にいる感じになるはずだと言われる。だいぶ前に家族が入院して全身麻酔を受けた際は自分も他の家族も遠方に在住で手術時間に間に合わず、病院の人からご家族は誰も来ないんですかと言われたらしいのだが、今は全身麻酔イコール必ず家族を呼ぶといったものではないらしい。もちろん病状や患者の個別の事情でそうなるケースもあるが、現代の麻酔は昔に比べて百倍安全ですからと力強いお言葉を賜る。最後にオリエンテーション。まず聞きたかったのがオムツについてで、パンフレットには寝間着のレンタル料と並べてオムツは一日いくらでと記されている。この手術を受けると入院中はオムツ必須なのか、導尿カテーテル3日間挿入はいいとしてその間の排便はオムツにとなるのか、この辺のイメージが掴めなかったので最初に質問する。答えはカテーテル挿入時も排便は自力でトイレに行ける場合がほとんどで、通常はリハビリパンツというもので対応することになるのだとか。医療保険の請求に必要な書類は術後の然るべきタイミングで依頼するようにと言われる。お会計は5千円台。受付をしてからの総所要時間は2時間半ほどだった。これであとは入院日を待つばかりとなったわけだが、忘れもしない2000年12月12日、虫垂炎による激痛で救急車を呼んで即入院となった際のことが思い出される。同じ入院でも手順を踏んで理解を深めてゆくだけでこうも違うものかと改めて感じる。実際には治療がうまく行かない場合もあるはずだが、漠然とした不安は雲散霧消した。家族にも大丈夫心配ないと自信を持って言える。インフォームドコンセントとはこういうことかと認識を新たにした(∩´∀`)∩
2025.11.13
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状況的には1年前に書いた日記そのままである(;´Д`)大和ハウスプレミストドームでアイドルのライブが行われるとこうなる【Snow Man】ドームツアーに全国から"スノ担" 2日間で10万人熱狂 ライブも聖地巡礼もスイーツも! 一方で、露呈した札幌のホテル不足「2泊 漫画喫茶」切実な声札幌市内のホテルが3倍4倍当たり前のレベルの値付けになろうと、瞬時に埋まってしまうことも去年と一緒だ。でネカフェなども埋まっていき、近郊の都市の宿泊施設も埋まってゆく。だが札幌以外のホテル事情はお寒い状況であり、ある程度まとまった軒数があるのは千歳だけだろう。観光客で賑わう小樽も大半は札幌泊が選択され、小樽市内のホテルは存外少ない。で結局旭川のような遠隔地までが選択肢に入ってしまう。首都圏で大規模なライブが行われようと、水戸や甲府のホテルまでが埋まったりはしない。それは宿泊施設が東京都心を中心に面的に広がっているからで、そんなに遠くない範囲に落ち穂拾いが可能なホテルが多くあるからだ。しかし肝心のライブチケットが札幌以外全滅となると、飛行機代と空港ライブ会場ホテルの移動代をかけて余計な時間もかける以外に打つ手がない。札幌以外の宿泊施設の広がりはせいぜい点と線なので、札幌に泊まれなくなった時点で詰んでしまう。HBCの記事では宿泊施設の供給量が足りていないと断じているが、ピーク時に合わせた供給量だと一年間安定的に運営できないホテルが続出してしまう。クルーズ船を石狩湾新港に停泊させて宿として提供するくらいしか妙案は思い当たらないので、何とか寒さとクマの恐怖だけでも避けられるよう願うばかりだ(人∀・)
2025.11.12
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何卒ご容赦をm(_ _)m
2025.11.11
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少額硬貨については今年既に日記に書いている。少額硬貨の製造は必要かその中でも触れたが今般米国で1セント硬貨が製造終了となったらしい( ・ั﹏・ั)米造幣局が1セント硬貨の製造終了言い出しっぺがあの大統領とあって懐疑的に見ることもできるが、同様の施策は欧州でも取られつつあるようだし、中長期的にはこうしたトレンドになっていくことは動かせないだろう。元々がクレカ社会だった米国でさえ1セント硬貨が生き長らえていたのは意外に思えるので、現金取引が根強く残る日本で1円5円が普通に流通しているのは不思議なことではない。基本的な考えは上記日記の中で述べたが、自然消滅を待つベトナム韓国方式が日本で馴染むとは思えず、お上主導でエイヤッと決めないとインフレ下でも少額硬貨は流通し続けるだろう。首都圏電鉄方式は元々の運賃設定が賃率×キロ数で10円未満端数切り上げというルールに基づいていたので、IC運賃で1円単位の端数が出ても大半の区間で現金よりも安くなった。しかし逆に他の取引で1円5円がないことを理由に、現金の場合は一律切り上げと決めてしまうと猛烈な反発が生じるだろう。そのことは記事のコメント欄を見ても窺い知ることができる。奇策かも知れないが一つ思いついた。それはまず5円硬貨の製造を先にやめて、9円を支払うのに1円×9枚が不可避となる状況を作り出す。となると釣銭を出す方も受け取る方も、自ずと端数が生じることに対し敏感になる。で頃合いを見て1円硬貨も市場から退場。どうしても1円の方が議論されがちだが、5円の果たしている役割も小さくない。支払いの際に「カードないの?」と言われてしまう可能性はあるが、キャッシュレスが広まるきっかけは案外こうした場面にありそうだ(・∀・)
2025.11.10
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何卒ご容赦をm(_ _)m
2025.11.09
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ある日ある時のライブドアニュースから↓パキスタン首都で車爆発…自爆テロか 12人死亡 アフガン国境地帯中心にテロ相次ぐトルコ野党指導者に懲役2430年求刑…野党は「政治報復」と反発ここで言いたいのは記事の内容についてではない。これらニュースはライブドアのトップページにリンクが貼られているのだが、トップに貼るに当たっては厳しい字数制限がある。故に国名などは米とか韓とか略されるケースが大半だ。で上記2本の記事はトップページでは「巴の首都で車爆発 自爆テロか」「土の野党政治家に懲役2430年求刑」となっていた。巴も土も国名っぽいことは分かるが、これらがパキスタンやトルコであると想像できた人はいたのだろうか。とはいえどちらも当てずっぽうに漢字を当て嵌めたわけではなく、何らかの根拠はあってそうなっているらしい。パキスタンは巴基斯坦となるのだとか。Wikipedia_パキスタンパナマも巴奈馬と表記するようなので、重複などの細かいことは気にしないという基本姿勢のようだ。ただウズベキスタンが渦になったり、モロッコが諸になったりするとクイズめいてくるので、ほどほどにしていただきたいなとは思う。漢字以外だと何年か前からウクライナを「ウ」と表記する記事が多い。一時期は毎日夥しい数のウクライナ関連記事が出ていたので、その度に5文字使われてしまうのが勿体ないとの思いは理解できる。しかしウガンダやウルグアイで毎日ニュースが発信されるような状況になったらどうするのだろうか(๑´•.̫ • `๑)
2025.11.08
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11/10夕方、職場から帰宅し楽天ブログに接続すると、前日までとは打って変わってスムーズに開くことができた。結局4日間ほど使い物にならなかったわけで被害甚大である。楽天にとってもアフィリエイトが機能しなかったのはダメージが大きいだろう。再発防止よろしくたのんますぜ(人∀・)
2025.11.07
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リアルタイム検索結果_楽天ブログヽ(`Д´)ノ
2025.11.06
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11/8はずっとヨレヨレだった。はよ何とかしてくれ٩(๑òωó๑)۶
2025.11.05
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体感的には11/6くらいから本日11/8朝に至るまでずっと(~_~メ)検索結果_楽天ブログ 障害11/8AM0730くらいになって幾分マシになり、ヨレヨレながらもアップできるようになったが、アフィリエイトリンクなどはまだ機能していないので、完全復旧には程遠い状態。こんなに長い間繋がらないのは不便で仕方ない。一刻も早い復旧を望むヽ(`Д´)ノ
2025.11.04
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AirJapanが来年3月で運航を休止するとのこと(゚∀゚)「2年という期間はあまりにも短い」 ANA系「コスパ最強航空」なぜ短命に? 「乗れば分かる良さ」を活かし切れなかった“苦渋の決断”の要因同社は2024年に運航を開始したのだが、旅系動画ウォッチャーとしては同年2月に成田ソウル線就航初日の初便が機材トラブルで欠航になったのが印象深い。この当時はバンコク線も含め機材1機で回していたそうだ。ソウル線初便欠航関連動画機材トラブル自体は数日前から発覚していて、前日のバンコク便も欠航になったらしいが、その際の対処が拙いことでタイではニュースになったりもした。しかもソウル便欠航の連絡も出発4時間前で、もう全乗客が成田付近に集結ないし移動中というタイミングだ。動画内では3連休初日という最悪の条件下で、何が何でもリルートしてソウルへと奮闘する姿が収められている。個人的には新千歳に就航していない時点で選択肢に入らないが、そうでなくてもこの中途半端なコンセプトのエアラインは魅力的に思えなかった。先行したJAL系のZIPAIRは着実に実績を積み上げており、いつの日か新千歳に乗り入れることがあれば利用を検討すると思う。ANAはLCCバニラエアも6年ほどで運行停止しており、効率化のため複数あるブランドの一つをやめてしまうのはある意味得意技かも知れない。だが現場で働いているスタッフたちはどんな思いなのだろうか。AirJapanブランドを育てようと奮闘していたことは想像に難くない。憤懣やる方ないとはこのことだろうヽ(`Д´)ノ
2025.11.03
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誰あろう米国大統領のことであるヽ(`Д´)ノ「トランプ大統領は指差し、オバマ前大統領は深々とお辞儀」――天皇への態度をめぐり波紋 トランプ大統領、徳仁天皇への態度に批判の声 指を差し「偉大な人」発言も…「無礼な態度」と非難キャラクター的に礼儀作法をわきまえてなさそうな気はしていたが、天皇陛下に対して敬意のかけらもない振る舞いは看過できるものではない。オバマ氏訪日時の写真と並べるのは意図的なものを感じなくもないが、それだけ現大統領の振る舞いがあり得ないレベルということでもある。悪い意味でのレベチだ。米国大統領はその後韓国に飛び、彼の地では普通の振る舞いだったという。それはそれとして宗主国でない米国の元首に舐めたマネをされても、日本政府は米国への抗議などは特段行なっていないようだ。米軍が沖縄で不始末をやらかしても対抗措置も講じられない日本政府であるから、対米従属は悪い意味で歴史と伝統がある。だからといって象徴天皇がコケにされても甘受すべしというのは明らかに違う。政府与党はもとより、日本人ファーストの某政党あたりが騒いでもよさそうなものだが現実は?(--〆)
2025.11.02
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何卒ご容赦をm(_ _)m
2025.11.01
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