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山から降りて来て、待ち時間があった。おとなはもてあますのに子どもはめいっぱい楽しんでいる。何かをするでないすきまの時間。子どもにはひとつながりなのか?!そんなことをぼんやり思っていると、バスの車内の立っている中高年ハイカー?!が「子どもが座って。」と話してる。子どもを立たす気にも、自分が立つ気にもならなかった。疲れていたし、必要?!も感じなかった?!子どもを育てること。それは親の姿勢を見せること?!でもなかなか、一筋縄ではいかへんねんなぁ~
2007.04.30
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子どもたちと山に行った。犬っころのように遊ぶ子どもたち。だんごになって・・・「遊びをせんとや生まれけむ」こんな子どもたちとともにいられる幸せ。少々、顔をしかめられることをしようと、見守ろう。子どもの内からのものが表現できるように。ニリンソウ、ミヤマカタバミが可憐な花を咲かせていた。今年も会えた。
2007.04.29
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夕方、家に帰る前に コンビニで酎ハイとあてを買った。いつもの酒屋さんに行けば、お気に入りのがあるのに。立呑みも兼ねてるそこに行くのはなんとなく、わずらわしかった。「また来よった。」と思われるから?!いつもは子どもを盾?!にしてる?!子どもにスルメをおまけしてくれたりするおっちゃん。ちょっとわずらわしさもある関係の中で、子どもは育つのかもしれない。わずらわしさを避けて通ってたら、いつのまにか、無味乾燥の近未来社会とならんように・・・子どもにおとなが示すべき姿勢について考えさせられた。
2007.04.28
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子どもを巡る事件が起きるたび、その誕生を祝われて来ただろうにと思ってしまう。宮参りもしただろうに。そうではない子もいるんかな?自分を基準に考えてしまっては、落とし穴にはまる?!我が家はふたりの子とも七五三はせなんだ。じゃまくさかった?!双方の実家もなぁんも言わんかったしぃ。それでもなんとか育ってる。八百万(やおよろず)の神さんありがとさん!
2007.04.26
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夫のクライミング仲間に誘ってもらって韓国の岩場へ。今朝旅立ったのだが。それまでの電車に乗ってからの紆余曲折?!天王寺からの関空快速に乗るために、早めに最寄り駅まで送って行ったのに・・・合流できず。はらはらする、母をしりめに、連絡ついた彼はゆうゆうとして、素っ気ない。どやしつけたい気分!一緒に行く人たちもあきれているだろう。もう誘ってもらわれへんぞ。って、今回行く気になっただけでええかぁ~と。 ってほんまに飛行機、乗ったんやろかぁ~夕方帰って来たりして。一抹のというより大いなる不安が・・・
2007.04.26
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クライミングジムに行った。先週の木曜日、スタッフと下の子のことで、嫌な思いをしたのであまり気が進まなかったのだが・・・行ってみると、その人もわたしたちに自然で、少しは頑な気持ちが溶けるような。(ただ彼へのわだかまりは、子の親としての立場はわたしも夫もおんなじはずやのに、態度が違うのはやっぱり嫌やなぁ~)で、子どもたち、夫と4人でクライミングを楽しみ、最後にわたしが登っていた時、「もう帰んでぇ~」と、確保(ザイルを持っている)してくれてた夫がせかした。むっちゃ頭にきた。「まだちょっと時間あるやん。久々に調子乗ってきたのに~!」怒りは車に乗ってもおさまらず・・・上の子がわたしがひとりで怒ってる嫌なムードを払拭しようと、「頭とり」(ことばの最初の文字が最後になることばを考える。)を誘いかけてもわたしだけ、頑として加わらず・・・(家庭の問題を子どもに気をつかすんはあかんと、何かで聞いたなぁと思いつつ・・・)怒りは15分?!ほど続いた・・・で、機嫌直す、わたしって偉い?!
2007.04.25
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自主保育のようちえん(母親たちで運営)でもうすぐ2才の男の子が、公園の遊具の一段を登ろうとしている。『登れた!やったね。』とってもいい顔をしている。こうして大きくなって行くんやなぁ~我が子たちも。こんな感動を忘れている。いつのまにか、大きくなってしまっていた・・・親子とも感動をとりもどしたい・・・
2007.04.24
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子どもはなんておもろいねんやろう。もう、わたしは子どもやないなぁと、子どもを見てて思う。子どもはなんであんなに走るんやろう?身体の中にバネが入ってるみたいに、弾むんやろう?ほんでもって、なんで道をまっすぐ歩けへんねんやろう?しょうむない?!ことするんやろう?そして、おとなはなんで子どもの頃の自分を忘れてしまうんやろう?「遊びをせんとや、生まれけんや」!わたしの中の「子ども」を大切にしてやろう・・・
2007.04.23
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落ち着き、思慮深さ、謙虚、どれもおまへんなぁ~身についてないなぁ~憧れに終わんのかなぁ~「ふくいく」たる薫りのようにまといたい・・・ わたしには「あすはなろう!ばっかりや・・・」そして、子どもには思うのだ。「ゆっくり大きなりや~」と。あせるな!あきらめるなで、行こやないかかと・・・
2007.04.22
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どこかにダリを感じているのか?!講師の方の「粘土を混ぜた色がいい。」のコメントに(小麦粉粘土が)油粘土の色(緑)になっただけやんと思った母でした。
2007.04.21
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2007.04.21
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サントリーミュージアム主催のダリをテーマの子どもワークショップに下の子(小3)が参加した。無心に取り組んでいる・自分の作品を大切そうにしている・ダリの作品集を抱え込んで見ている子どもたちの様子に、こんなことが、自尊感情を育てるのではと思った次第です。また、子どもが望むなら参加させてやりたいと。我が家はアートな環境にないからなぁ~ダリ展も割引あっての、1170円でさえ出せません。格差社会?!
2007.04.21
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親を殺すに刃物はいらぬ。子どもをけなせばいい。なんて浮かんでしまった。20年来の顔見知りに、(クライミングジムのスタッフ)子ども(小3)の言動を「不快や。」と。(その人と子どもの直の関係でなく、子どもの他の人との関わりを見てとのこと。)痛みが走った。子どものことを棚に上げて、恨みがましい気持ちが。 自分の気持ち、事実を整理しよう。もう、半日もたたんのに、気持ちは落ち着いてきた。ただ「不快や。」が心にリフレインされる・・・わたしの気持ちを伝えた方がいいのか?話し合うとは?子育て支援(社会の子どもにそそぐ視線)寛容とは。考えさせられた。平穏無事では、なぁんも考えへんもんなぁ~
2007.04.20
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人のことは批判しがち、自分のことは棚に放り投げて・・・人間の争いはこんなところから始まるんかな・・・優しくないから、人のあたたかい気持ちに感激する!すごいなって~いつかはわたしもと。あすなろ(あすはなろうひのき)の若木?!は思うのだ・・・
2007.04.19
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コンビニで偶数月に配布している絵本がある。森のトロルのような巨人?!が出てくるのだが。その中のお話。口うるさく(早起きしろ、好き嫌いするな、手伝いしろ。)おばあさんのような母が大嫌いという女の子が出てくる。「これって、我が家やん・・・」親って言うてまうねんなぁ~目の前の我が子に。そしてお互いに、わかりあえないのでは、悲しい・・・親も子どもやってんけど・・・生まれた時から「親」みたいな顔してる・・・ うちの場合は母と子、どっちが「思春期」なんかわからへん?!息子になだめられている。反抗してけぇへんかったら、またそれは心配で・・・「心配」をさがしてる・・・ただそのままの存在を受けとめれば、いいのに・・・
2007.04.18
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今朝の青空は、神様からの贈り物のようだった。なのに、なぜ戦争があるんだろう~人間の知恵とはなんなんだろう・・・天災(人災やろうというのもあるが)も酷いが、人が引き起こす戦争とはなんだろうと思う。防げなかったのは何故なんだろう!我が子が殺されていいのか?殺していいのか?直視できない世界の現実。平和ボケのどこが悪い?!世界中が平和ボケになったらいい・・・自分の国が他の国の犠牲の上に成り立っているようではあかんけど・・・
2007.04.17
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人の話を聴こうと、思っているのに、自分のことばっかりしゃべってしまう。「ちゃうやろう?!」と思うのだが。後の祭り。小6の時(いまから35年以上まえ?!)音楽の授業(テスト)で、親しい友とふたり組で合奏した。オルガンのわたしは友に合わせなかった。(と、言うよりあわせるなんて、ようわからへん?!音楽のおの字もわかってなかった。歌はひどい音痴やった。つまり天然?!)自分本位やった。(ことにも気がついてなかった・・・)後で聞いていた子にこっぴどく責められた。わたしとの方が彼女と親しいのに。一緒に合奏した彼女は何も言わなかった・・・それからも、1時間かかる学校までの道を一緒に通った。そんなことがあったのに、家族の中でわたしはやっぱり自分勝手。夫や子に「お母さんのこと、大好き百万べん言うて!」と、強要するのだ。めっちゃ気のない言い方でしゃあないなぁと夫や子どもたちは・・・
2007.04.16
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心にちっちゃいとげがささったら、そればっかり、見てしまう。けど、それ以外の生活の大きさに目を向けよう。今日は、昼まで、下の子に本を読んでやり、モーター?!つきダンボール(10×15)車の不調を手伝ってやり、双六をし、吉本新喜劇を見て、長居公園で遊ぶ。春の1日、八重桜の下、酒のアテに干し鱈はよろしおまんま~
2007.04.15
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生きているということはいろんなことに出会う。何か行動を起こせば、軋轢もある。苦手やなぁ~そんなん。夫はクライミングをしてる。自分でルートを拓きたい。そうすると、いろんな人との関係で「咀ご」が起こったりする。わたしは、既成のルートやジムで、登ってたら、そんな、しんどさないのにと思ってしまう。でも夫には見つけた岩場で自分のルートをひくということが、生きているということなんだろう~煩わしいんからは、逃げたいわたし。一皮むけることあるんやろかぁ~
2007.04.15
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家族のことで、胸が痛い・・・自分が直接関わることではないが・・・言ってやりたいことはあるが何も言えない・・・ことばを飲み込む・・・今は何も言わないのでいい・・・と。しんどいのは本人。自分は何か起こったら、こたえる・・・冷静な判断ができず、バタバタ行動したり、たじろぐだけだったり・・・♪これもまた人生~明日天気になぁ~れぇ~
2007.04.14
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心、萎える時、自分を見失いがちになるけど・・・毎日毎日の生活を大切にすることに目を向けたい。朝、お味噌汁を作ること。昼と夜の食事を用意すること。子どもの相手をすること。夜、絵本を読んでやること。毎日の生活の積み重ねがわたしをつくっている。トピックで入ってくることに、気持ちがいきがちやけど、日々の暮らしの尊さに目を向けたい。
2007.04.14
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わたしも勉強せぇへんかったけど・・・学校サボった息子に、どういうたらいいんか。中学の時からやったけど・・・落ち着いて来たと思った矢先、ふい打ちをくった感じ。朝、弁当いらんと言った時点で、学校行かへんこと、決めてたんやなぁ~そもそも落ち着くてなんや?!親は学校でなく、子どもと付き合っていくんやもんなぁ~今日の行動だけ取り上げて、どうのこうのは、大局的?!視点にたってないかも?(でもエゴはある!心配さすなって!)彼の内からの、今日はひと休みって声に従ごうたんかな・・・
2007.04.12
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夫が図書館から借りて来たビデオをふたりで見た。暴力シーンが苦手で、夫が借りて来るのんに、いちゃもんつけるのだが。今回はなんとなく見てしまった。吉本の映画か?(出演者のほとんど?)という感じ、中学生という設定だが、どうみても、オッサンたち?表現の世界では、「リアル」さ、より伝わるもんの方が、だいじなんかなぁ~子どもたちへのおとなたちの関わりもおもろい。手厳しかったりするんが、あったかい・・・無関心の冷たさがない。ラジオでは、この頃の子はがまんがきかない。と親も批判している。子どもは変わらんような気する・・・おとなの在り方が問われるかなぁ~でも、個々の親を責めても、子どもの状況はよくならないんちゃうかなぁ~社会が子どもを見守っていこうという視線がほしい・・・
2007.04.12
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なんだか心、縮みかげん、問題に向き合う勇気に欠ける時、なにも正面突破ばかりが、正解やないと、思ったり、このアンニュイな気分を味わうのも一興かなとか。そんなこと思っているうちに、大気に、アンニュイが溶け出すような。また、希望が見えてくる。わたしはとっても卑小やけど、やっぱり、自分で自分を抱きしめてやろう。
2007.04.11
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子どもに公園で陣地取りゲームをしようと言われた。学校で教えてもらったとのこと。ルールはわたしが幼い頃と同じ。「あの」頃がよみがえる・・・昔はさして、難しいと思わなかったのに、やたら難しい?!陣地の取り方は、数学の図形の学びでは?なんて、熱くなったゲーム後に思う。石のはじき方のかげんの仕方など、なんで、おとなになって、こんな難しくなってんやろう・・・わたしの「子どもの時間」はどこにいったんだろう・・・わたしの子どもの時間、今、よみがえって来い!
2007.04.10
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調子が悪くなった。やっとこさ、夕飯の用意をして、まだ上のが帰って来ない。夫と下の子で食べ出す。と、上の子が帰って来た。食卓に何もない?! 「ガァオ~なんでやねん!なんで残しといたれへんねん!」とオカンザウルスが、火を吐くぅ~上の子が「マァマァ~」と怪獣をなだめにかかるも、辺りを焼き尽くす勢い!「おまえも早う帰らんからじゃぁ~」と手当たり次第の大暴れ。怪獣は檻に戻り、父と子は、魚を焼いて和やかに過ごす。これって、アウンの呼吸???
2007.04.09
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公園のベンチに座って、与謝野鉄幹の「妻をめとらば才たけて、見め麗しく、情けあり。友を選ばば、書を読みて、六分の侠気、四部の熱~♪(やったっけ?)と歌ってるわたしは、変なオジサン???なんだか唄いたい・・・この歌は亡くなった父の愛唱歌やったなぁ~我が子は、子守唄やった、「神田川」や「22才の別れ」が口をついて出ることあるんかなぁ~
2007.04.08
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プラス思考でもなく、マイナス思考でもなく、ただ、「今」ここにいる。頭が疲れて?!いるのか、何をする気にもなれず、電車に揺られている・・・酎ハイとスルメを精神安定剤がわり?!に買ってしまったが。ヒンシュクも買いそう?!このブログを更新するという、崇高?!な時間の使い方をしよう。新聞では、堤清二氏が、79歳で詩集で文学賞を授賞と。もうそんな年なんやと軽いショック。その一節に〈どのような日常を地名を僕らは生きてきたのか〉とある。今日は、身体と心は一体という話を聴いた。この身体と心を持つわたしで、いこう。家に帰って、家族の顔見て、元気をもらい、夕飯のしたくをしよう。
2007.04.07
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上の子が幼い頃、わたしが読んでやった、本を寝っころがって、ながめている。童話の公募作品集のその本の中の、ある静かな不思議なお話が大好きで、何度も読んでやった。わたしは、その話が退屈に思え、息子とわたしは違う人間なんだと感じさせられた。息子がひとりの人として、なんだか頼もしく思もわれた・・・あれから、10年以上の月日が流れたんやなぁ~今の方が子どものありのままを受けとめてへんなぁ~と、反省するんやけど・・・
2007.04.06
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久々のクライミングジム。夫と下の子と3人で来た。わたし、調子悪ぅ~!腹いせに、子どもに思いっきり、八つ当たり?!最っ低ぇ~な母なり。て、言うか最低なクライマー?!やぁ!ってクライマーかぁ?!わたし?!
2007.04.04
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パソコンは置いてあるだけ・・・だが、調べたいことがあって、開けると、あっれぇ~「正規のマイクロソフトソフトやありません。」!の画面が、上の子に問い正すと、「友だちから借りたソフト入れた。」とのこと。正直でよんろしい。て言うてるばやいかぁ?!何だか状況が気持ち悪い!わたしが状況を把握できないから?!早く元に戻してくれぇ~ぼんはバイトに行った。一刻も早く、「ちゃんと」してくれぇ~ってヒステリックになってる~子どもが大きくなると、本人も家族も危ういことに巻き込まれる?!何事も経験と、腹くくらなあかんねんやろうけど・・・あきまへん!ジタバタ、右往左往する。修行が足りまへん・・・
2007.04.04
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「心配」が増幅して、問題が悪化する。と、いうのを聞きかじった。わたしにも言える。「恋に恋する。」やないけど、「心配を心配する。」になってないか?!「神さまのおぼしめし」のまま・・・委ねてみようか?心配の大元「うちのボン」に・・・(世の中の流れはあるけど、自分はどう感じて、どうしたいねんて。めっちゃ卑近な例では家の中。玄関先にザックがいくつも並んでようと、それは我が家のスタイル?!と、開きなおろう!)
2007.04.03
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山本ふみこさん(エッセイスト)の文章に「自分の気のすむようにする。やりやすいようにする。いやにならないように注意を払う。」があった。台所仕事について書かれたものだが、毎日の生活につながると思った。更に言われている。「台所は気持ちのささくれを解消する力を持つ。」これも日々の生活に通じる。いろんなことがある。深い淵に沈んでいるような気分の時。自分の無様さに絶望しそうな時。でも、浮き上がってくるのだ。些細なことがきっかけになって。それで生きていけるんや。 柔らかく、みずみずしく、優しくありたいもんや!
2007.04.02
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自分を律するとは?「こうありたい。」自分がいるねんけど、そうならへん?!でけへんねんよなぁ~何が足りんのかなぁ~「気合」かぁ?!「千里の道も一歩」からというもんなぁ~さぁ今日を始めよう~
2007.04.01
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