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子どもの学校に、地域の清掃で行った。先生・学生・PTA有志によるもの。先生は子どもたちを2列に整列させる。80名ばかり、そんなきちんと並ばす意味あるんかな?で、出発。それなりに、積極的にゴミ拾いする子どもたち。学校に帰って来て、また整列。気をつけ、休め。あ~懐かし?!先生の話。子どもたちの姿を認めながらも、シャツ出してるのは、けしからんと。「シャツ出してるけしからん?!子が自分から参加してることを認めてください。」と思った。校則って誰のためのもん?学校は軍隊や刑務所ではないはず。先生は子どもの何を育てたいと思ってんねんやろ?指示待ち人間か?!機会があったら、先生に伝えたい。ていうか、子どもが卒業するまでには。(我が子は今回参加せず。ちょっと?!トホホ)
2007.11.30
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朝からガミガミ・・・息子にガミガミ・・・朝からボォッ~としている子。思わず言うてもた。「(そんなに、しんどいんやったら)入院するか?」そして、母はちょっと反省して?!いつもの「お母ちゃんガミガミ言いすぎ?」子「ええよ。」母「でも、あんた、自分で考えられへんやろ?」子「お母さんの言いたい気持ちもあるんやから。」すっご~い!感動した!これからも(漫才?!の)かけあいやろなっ!
2007.11.29
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6月から始まったツリーハウス作り。もう最終局面に入った。今日、わたしと下の子がやったのは、ハシゴの段にする枝の皮むき。トンド(たき火)の見守り。竹の枝払い。それに息子は、樹上のデッキにいる人への道具の受け渡し。なかなか身軽。鳶職の道もある?!もう今日の作業終わり頃、子どもが切った竹を引っ張ってわたしの顔面直撃?!痛い!作業の行程なだけに怒れず。他の人も「構えてから、大丈夫やな。」て。痛いよ~まぁ当たったんが、親でよかったけど。メンバーは息子に温かい。し、叱ってもくれる。ありがたい。人と出会ってゆく喜びを感じる。ちょっと人見知りな自分やけど。出会いは気づきのチャンスでもあるんやな。
2007.11.28
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自分の配慮のなさ、浅はかさを人から気づかされ、愕然とすることが多々ある。臍(ほぞ)を噛むような思いだが、あとの祭り・・・でも、それも、自分、それが、自分。そんな自分で人と関わっていくしかない・・・
2007.11.27
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下の子がしんどいと、言い出した。が、家族麻雀の真っ最中、後四局やらねば決着は・・・非情な掟?で、1時間。終わるやいなや洗面所で、ゲボッ!あ~すっきりしたと、子どもの風邪は出ていったのでありました。上の子どももそうやってんけどなぁ~子どもの持つ神秘の力?!
2007.11.26
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もう20年以上前のことだろうか。NHKのテレビであるアジアの国が撮し出された。町中ではない。その村にテレビが来たという。そのテレビを得るために、娘を売るという。批判するのはたやすい。日本では貧しい我が家のテレビから・・・我が家の長男、ネットカフェに寝泊まりかホームレスか?!そういう可能性がある?!これが格差社会?!わたしたち親世代より厳しい時代なのか?でもいろんなところで、様々な取り組みをしている人々がいる。わたしたちの若い頃より、多様な社会と言えるかも。「生きのびよ」そして人とつながって・・・
2007.11.25
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学校教育についての、講演会に行った。学ぶとはなんやろう。喜びでありたい。今日、講演があることを教えてもらった。行きたいと思った。口はばったいけど、これが学びたいてことちゃうかな?自発的な。我が子たちはどうやろう?自ら学びたいがあるかな?って、わたしも学生の時は先生からの知識の伝達そのまま受けてただけやもんな。って理解できてたかは、別にして・・・子どもの興味寄せてるもんに、関心持ちたい。身についていく学力ってなんやろう?どういうことやろう?結局本人の問題。ついつい言うてまう「(ちょっとは)勉強してもバチ当たらん!」はあんまり言えんなぁと思った次第。「生きのびていってくれよ~」としか・・・
2007.11.24
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大阪の南部の山里の催しに参加した。NPO法人が里山での生活を模索して、地元密着で活動している。子どもは400円握りしめて、人の中に入っていった。レンガ釜焼きでのパン、1個100円也4個買って・・・竹細工をしたり、餅つきさせてもらったり。わたしは、ドブロク2ハイにいのしし汁、燻製もん(チーズ、卵、はんぺん)。 地元以外の人間が活動していることへの、不安?!があるんやろうなぁ~ちらっと、不協和音みたいなんが聞こえてきた・・・なんかやる時、人との間でそごが起こるんは、古今東西、新しいもんへの抵抗も・・・生みの苦しみは何事にもある・・・ もうひとつ感じたこと、餅つきの技術、ちぎり丸める技術、伝えていかな、いつか廃れるのではと。わたしたち夫婦だけでは、餅つきはできない・・・ そのためにも、人とつながっていかななぁ~だから、子どもをいろんな所に連れていこう。ていうか、子どもがいるから、わたしも行ける・・・子どもだけで行ってくれてもいいねんけど・・・
2007.11.23
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昨日寝る前、小3の息子とけんかした。なんでやったか覚えがない。つまり他愛もないこと。寝る前やから、「一日が気持ち良く、終わられへんやんか!」とほざいたわたし。自分にも原因があるのに・・・で、息子は、数秒でスヤスヤ~こいつは気持ちよく、夢の世界へ~瞬間湯沸し器の母子。そして、すぐ謝るのも一緒。夫と上の子はあ~あという感じ。♪似たものどうしなのね~
2007.11.22
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先に亡くなった阿久悠氏が産経新聞に連載していた文章にこういう一節があるという。「昔の家には家の教えがあった。」うちはどうやったやろう?父は「人の悪いこと言うな。どうでもよいことも言うな。(人の)良いことだけを言え。」父なりの人生訓やったろう。母はいつも、「なんとかなるもんや。その時にできることをしい。」例えば、お客さんを、なんにも、もてなせないからと、断るんやなく、できることをしようと。わたしは父や母の教えが身についてるか?!甚だ心もとない・・・でも、お父ちゃん、どうでもよいことをしゃべるんも、人生の潤滑油やと思うんやけど。よく言われる、自動車のハンドルに遊びがいるみたいな・・・(それにしても、空の上からたよんないわたしを見守ってな。)
2007.11.21
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ラジオから、西岡恭三の「ぷかぷか」が流れて来た。好きな曲だ。♪~俺のあん子は、煙草が好きで、いつもぷかぷかぷか~身体に悪いからやめなって言っても・・・♪わたしも・・・♪俺のあん子はぐちゃぐちゃが好きで、いつもぐちゃぐちゃぐちゃ~♪なんで、あん子は、煙草や男をやめられへんのやろう?好きやから?それやったらええけど。わたしは、ぐちゃぐちゃ好きなんかなぁ~イヤや思てんねんけど、やめられへん?!死ぬまであかんやろう・・・また、それはそれでええやんなんて、ちょっと開き直ってる・・・
2007.11.20
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「友がみな我よりえらく見ゆる日に花を買い来て妻と親しむ」自分の不甲斐なさ、無様さ、だらしなさに心弱くなる日、洗濯もん干していると、鉢植えの義母が植えたネギが空に向かって、青々と伸びている・・・空も青い、今日が始まるんやな。
2007.11.19
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小3の息子の誕生日だった。息子が生まれた未明、その夜は獅子座流星群が流れた日だった。夫と上の息子(その時小2)が当時住んでいた、団地の屋上に寝袋、持ち込んで、寝っころがって、降る星を見ていた・・・ 子 「プレゼントは?」母「百均に買いに行こ。」子「えっぇ~!○ひとつ、つけてぇ~」母「誕生日は、生んでくれてありがとうって、親に感謝する日や!(親から言うて、どうすんねん?!自分も親にそんなこと思わへんかったのに・・・)」で、ホームセンターで、投げたスピードの出るボールを買うてやる。(1600円也)帰って来て、ケーキミックスで、どんぶり鉢ケーキを作る子。ちっちゃい皿に仏壇からローソク持って来て9本立てていた。ハッピーバースデーを歌い・・・その頃、上の息子が修学旅行から帰って来て。お土産はガラスのコップ。「お母ちゃん、こんなん好きやからか?」に「うん。」よろしおまんなぁ~(コップは3つで、525円。自慢するとこが、子も、大阪人!)
2007.11.18
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エッセーに「耳・鼻・口ピアス金髪の男の子ジーンズには、ナイフで切り裂いたような裂目、のぞく足は、白く、細く・・・」というのがあった。高2の息子はサッカーしてた中学まで、薄く筋肉が着く足をしていた。亡くなった父は、母親でわたしに、「痩せている。」とちょっと詰問気味やった。今、帰宅部の子は夫譲りのたくましい足。ぜい肉のない腹。なんかせぇよぉ~もったいない?!農作業とか、山仕事とか。しんどさをちょっとかじった子はそんな気さらさらない・・・身体が成長して、性への興味・関心・衝動あるんやろなぁ~とびっきりの瑞々しい恋愛小説勧めたみようかなぁ~
2007.11.17
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突然、小3の息子が言い出した。「勉強(?!)机が欲しい。」『勉強に目覚めた?!でも、せばい部屋、どこに置くぅ?!』が、どっか、親バカちゃんりん。この、もしかしたら、あるやしれん学習意欲を育てやな?!と、無印良品のシンプルで、割とリーズナブルな机と椅子が浮かぶが・・・「あんた、去年、(NPO法人の)学校で、椅子作ったやん。また、作ったら。」(椅子は学校で使い、座り机は我が家の麻雀机。)この案は本人に却下され。「ほんなら、(目前の)誕生日プレゼントにしよ。」「プレゼントはDS!」「あ・か・ん!兄ちゃんかて、中2の時、(親の断りなしに)自分の才覚で手に入れたのに。」という訳で、勉強机が我が家にやって来るのは、空中分解?!それにしても、誕生日プレゼント、誕生日は、親に感謝する日という話もあるけど・・・山行きの帰りに、好物のアメリカンドックでも買うたろ~
2007.11.16
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朝から調子が悪いと言い出したドラ息子?!『また学校に連絡すんのかよ。続けて、嫌やん~おっかさんの気持ちにも、なってくれよ~』で、連絡して、子どものこと忘れて?!外出。遅れてでも、学校に行くと言うてたのに?!帰宅すると、おる?!「学校、行ったん?」「行ったでぇ~」制服のカッターがハンガーにかかったまま~アリバイ工作ぐらいしてくれよ~でも、機嫌のいい子。明日からの修学旅行。「クラスの結束強いねん。山の分校みたいな人数やから~(中退者が半数出て)」そうだっか。よろしおまんなぁ~
2007.11.15
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いつもは、子ども(小3)が帰って来たら近くの広場で、キャッチボール等するのだが。今日は、「自転車に乗ろう。」と言う。自転車のカゴにミカンを入れて、町内一周すると、ミカンが甘くなると言う???聞いたことないでぇ~迷信?科学的根拠のある言い伝え?都市伝説?という訳で、町内ツーリングに出かける。住んでいても、知らん街角がある。新鮮!子どもも「ヘェ~」という感じ。人々の暮らしは生きづいてんねんなぁ~とあらためて思う。こんな子どもとの時間、ぜいたくやなとも。
2007.11.14
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哀しみをまとい、憎しみをまとい、嫉妬をまとい、小心をまとい、喜びをまとい、少しの優しさをまとい、、生きていく・・・
2007.11.13
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何もかも放り出したくなる時がある・・・家族も?!その内、指先から温まってきて、いつもの自分?!になる。放り出したい自分も受け入れてやろうと思った方が、迷路に迷いこまないような・・・「自分の傾向」を知ることも、冷静になれる・・・動揺しがち、勢いにまかせがち・・・それを「マイナス」だけに感じんと・・・ひとつことの中に、いろんな面がある・・・
2007.11.12
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自主保育(母親たちで運営)のようちえんで、キャンプに行った。(といっても、テントで寝るわけではないんだが・・・)その時に感じたこと・・・アメリカは「人種のるつぼ」の国というなぁ。わたしたちのようちえんも、「いろんなおとなと子どもが、るつぼに放りこまれ」ている状態?!いや、おとなは自ら飛び込んだ?!子どものイケズも無鉄砲も優しさも、おとなの葛藤もみんな放り込んで、ミックスジュースの一丁できあがり!
2007.11.11
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へこむこともあるだろう・・・ふくらむことも?!でも、それが自分。慈しんでやってもいいんちゃう?!
2007.11.10
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いろんなことで、お金で解決することがある。ちょっとした手間を厭ったり・・・でも人に気を使ったりして、相手の気持ちをもらうという経験も貴重なんちゃうかなと思った。その中に喜びもある・・・人と出会う・つながるってそういうことかなって。
2007.11.08
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子どもの学校の三者懇談があった。中間テストの結果も知らず・・・小学生の頃から、通知票見せん子やったなぁ~「親に見せたくない。」という作為的なんでもないんやなぁ~それが彼の自然・・・懇談終わってから、言わずもがなのこと、言うてまう。先生に言われたこと、そのまま。意味ないやんけ!「授業中寝んなよ。遅刻すんなよ。そのためには、早う寝ぇ。進路のこと真剣に考えろよ。喘息の専門医にかかれよ。(ありがたい先生からのアドバイス)以上!」子どもは「ハァ~イ。」で、一緒に帰って来た。自転車での道教えてやると。ちょっと前までは、一緒にを嫌がってたのになぁ~
2007.11.07
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子どもが、服を汚す、破れる・・・めいっぱい、遊んできたんやなとうれしくなる・・・それらは、命そのものをうつしているようで・・・土を掘ったり、ドロンコに戯れたり、木に登ったり。子ども時代の特権!「服、汚したらあかん。」で子どもの内なるものをこわさんようにしたい・・・子どもが自ら育っていく力を見守りたい。
2007.11.06
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なんでこんなにダラダラしてんねんやろ。ていうか、できんねん?!今日したこと、食事の用意、洗濯、子どもを迎えに行った、新聞の切り抜き・・・片付かん!!!体調もよくない・・・明日、ダンナの休みで付き合うたろ言うてたのに、自主保育のようちえんの当番やった。ごめんちゃいと言わな。がっかりするやろけど、我慢や。て、誰にさせんねん。自分やない。明日は雨やろし、夕方からでも、クライミングジムに行こ。って、いつもわたしのペース。ダンナは譲ってばっかり・・・わがまま放題!人間として、いびつだんなぁ~子どもの無邪気な姿が気持ちを救ってくれる・・・
2007.11.05
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扇町公園であった。労組やら、学童保育やら、作業所やら、発展途上国支援やら、ホームレス支援やら、格差への批判やら、介護保険批判やら、イラクへの政府対応批判やらいろいろあった。生ビールと地ビール飲んで、あて、つまんでるだけやったけど・・・子は出し物の輪投げやりまくり!でっかいぬいぐるみやら、バッグやら、貯金箱やら・・・せばい我が家どこに、それらは、おわすのだろえ?!アジテートはおもろない?!しゃあない、とこある・・・わたしも、20年以上前、染まってたなぁ~あの頃、デモがあった・・・(大阪市労連という、市の職員の労組の一員での参加)今でもあるんかなぁ~市の保育職だったけど、今、保育所は民間依託になり、裁判闘争しているとこもある。この場で出会いつながっていくのは、わたしたち市民の力になるのではと・・・
2007.11.04
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モンスターペアレンツ(学校に文句に言いに行く父兄)問題について、「学校で我が子が、ないがしろにされているのではないか?」という親の不安が背景にあるのではないかという記述があった。キレるにも、同じ事が言えるのではないか?自分が尊重されてないと感じて、感情を爆発させてまう。わたし自身にも思いあたる。今日見たスーパーでの風景。長居競技場に試合に来てる中学生が買い物に来ていて、おっちゃんとトラブルになっていた。詳細はわからない。おっちゃんが、「おまえ、どこのもんじゃ。」みたいなこと言うてる。そんな言い方ないよな。その子は店の陳列台蹴飛ばした。おっちゃんには何も言わず。何か言いたい。で、出た言葉が、「物に当たったらあかんで。」なんかフォローしたかってんけど・・・人と人との間がささくれへんように。そして子どもが育っていけるように。そのためには、みんながだいじにされる社会でないとと。
2007.11.03
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朝のラジオを流していたら、パーソナリティが、ゆとり教育の見直しを取り上げている。自分の子がゆとり教育を受けて、今さらどうしてくれんねん。と、憤っている。我が子は、ゆとり、詰め込み関係なく、学校生活(学習)いっぱいいっぱいやった・・・誠に個人的な感情から、ラジオを変えた。ゆとり、詰め込み言う前に、先生と生徒の人間的なふれあいやろ。わたしは、中学の時に、一生影響を受ける先生に出会った。昨日は、高校の息子の文化祭。サボった息子。遅刻した女の子。オイコラ式に教師に叱られるのは女の子。息子は怒られへん。学校に来てんやん。そんなボロクソに言いなやぁ~なんか先生にいいたいけど・・・その人と話をしたら、また印象はちがうんかなぁ~気持ちが通じ合うという経験を学校生活で経験してほしいなぁ~
2007.11.02
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適度に?!アルコールの入った身体と頭。現実は子どもの学校の文化祭でのPTAが出す豚汁の仕込み帰り。こんな膨大な量のごぼうのササガキをすることは一生ない?! 夫は夜勤。高2の子はクライミングジムに行った?!(経費をむしりとられた?!ほんまに行ったんかい?!)家には小3の息子とおばあちゃん。ご飯用意すんのは誰やねん!でも架空の世界でわたしはどこにでも、翔んで行ける気がしてる。でも、どこに行きまんねん?!どこに行けまんねん?!夫は家族のために働いてんねんなぁ~夫も自由を渇望してんのかなぁ~そこそこの縛りをよしとしてるような・・・どこに行けるわけもなく、おうちに帰ろう・・・うどん鍋でもしまひょ・・・
2007.11.01
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