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山陰のイカ釣りでお世話になっている船長さんからの「秋イカが始まりました」という連絡を頂いた。そこで9月25日、出掛けました~♪ ⇒ メンバーはY浅さん、おしょうさんと私の3人出船して、しばらくはクルージングポイントへ到着 ⇒ 今回はこのタックルの初下しリグを投入 ⇒ 「さあ、来い!」と期待しながら誘う ⇒ しか~し、中々アタリがない ⇒ そこでヒットする棚を探すのにテンポよく探る ⇒ すると~~、初バイト ⇒ 「来た」と合わせる ⇒ まずまずサイズの本命をゲットン暗くなると、浅い棚でもヒットするようになる ⇒ 「こちらのほうがいいのでは」とチェンジ ⇒ 小さなアタリもバッチリわかるようになる ⇒ 数連発の入れ食い「この調子なら三桁も?」とほくそ笑む ⇒ おしょうさんも順調にヒットY浅さんも忙しそうしばらくすると、天敵のお魚達が水面下を走り回わる ⇒ また仕掛けを食いちぎられることも・・・ ⇒ こうなると~イカも避難して棚がぼやける ⇒ コロコロと変わる棚を探しながら追加 ⇒ 棚が浅くなる時と深くなるときのパターンに気づく ⇒ 「これだ!」とタイトに狙う ⇒ いい時は数連発の入れポン ⇒ グイグイと力強い引きで大型のスルメイカもゲット ⇒ ストップフィッシングまで一心不乱に釣り続ける ⇒ その結果、私のクーラーの中身はこれだけ釣果だけを並べるとこんな数が!他のメンバーも同様によく釣られてましたヨ!今回はイカメタル1本でやりましたが、コチラの方が電動よりもお手軽で~釣味もはるかによいから次回もこれでいきますよ。さて、今回も10月6日(木)発売の「スポーツ報知新聞」に掲載されますから詳細はそちらでご覧下さい!
2016.09.29
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18日は台風の影響でアユは無理と思っていたが~、進行速度が遅いので「やれる」とアユパラポイントへ出掛けました~♪メンバーは なおちゃん、Y浅さんと私の3人 ⇒ 現地に到着すると、高水だった ⇒ とりあえずポイントが広いこの場所へジャンケンでポイントを決め、私は目の前の瀬で開始 ⇒ 高水だったので~竿は今年、良・大型対応用に購入したこいつをハリはキープ力が強いこれを選択養殖オトリを背肩で送り出す ⇒ すぐにヒット ⇒ 釣り下がる ⇒ ポツポツと追加していると~、数名のグループの方々が入ってこられた ⇒ その人の話では「前日、ここで数00尾ほどゲットした」との事 ⇒ 「ダメなら相棒の所へ」と思いながら続行 ⇒ 急瀬に送り込む ⇒ 「ドッカーン」と強烈なアタリ ⇒ 「来た~!」と喜び勇んで引き抜く ⇒ タモに収まったのは期待通りのサイズ ⇒ そいつを送り込むと、またも「ガガーン」と連発 ⇒ ランチタイムで一旦、上がる ⇒ 第一ラウンドは目標の半分強・・・。相棒の なおちゃんとY浅さんは片手前後もキャッチしていた。午後からはY浅さんと一緒に爆ポイントへ ⇒ しか~し、降り出した雨の影響か?Y浅さんも「川が違う」とボヤキが出るほど反応が悪い ⇒ それでもポツリポツリと追加していると~、午後2時過ぎに追いがよくなってきた ⇒ 瀬の中で数連発したから「再びスイッチが入るか?」とワクワクした ⇒ しか~し、すぐに濁りと一気に数0cmほど増水 ⇒ 残念ながら強制終了となる3人全員で??0尾ほどゲットでき、私のお持ち帰りはこれだけ(小型とオトリ&引き船の中でダメになったものはリリース)アユパラも今回の台風でかなり増水しましたが、落ち着いたらもう1回は行きたいですね!!さて、今回も27日(火)発売の「スポーツ報知新聞」に掲載されますので詳細はそちらでご覧下さい!
2016.09.22
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「11日は鮎パラへ!」と思っていたが~天気予報は終日、雨・・・ 千種川を見ると、夕方まで大丈夫だったからY浅さんと出掛けました~♪上郡の「藤井釣具店」で情報収集&オトリを購入 ⇒ 今年は1度も行っていない上流部も掛かり出しているから偵察に ⇒ 青木の瀬までめぼしいポイントをウオッチング ⇒ しか~し、ほとんどの釣り場は川底を平坦にならしてチャラチャラ・・・ ⇒ 「アカン」とU-ターン ⇒ とりあえず保護区外のポイントへ ⇒「ジャンケンポ-ン」でY浅さんが上。私が下へ ⇒ 平瀬の肩に送り出すとすぐにヒット ⇒ 「幸先よし!」と喜んだのも束の間で、後は音信不通・・・ 相棒は上の瀬でポンポンとヒットしていたが、一通り釣ると追いがないようで竿が曲がらなくなった ⇒ そこで早めの昼食と場所移動を提案 ⇒ランチ後、保護区へ ⇒ 先客が、お一人おられたから挨拶をして下のチャラ瀬の肩へ ⇒ 根掛かりさせないように若干のテンションをかけて泳がせる ⇒ 「ポンポンポ~ン」と3尾オトリ頃サイズをキャッチ ⇒ 対岸の流速のあるところに誘導 ⇒ 「待ってました!」とばかり良型がヒット ⇒ 数尾、追加したところで「ゴン」とナイスサイズの体感ショック ⇒ 「ヨッシャー!」と竿を絞り込んで引き抜こうとした時、テンションがなくなる ⇒ 「エ?」とラインをチェック ⇒ 絡み防止の太い天糸と天糸の接続部分が切れていた・・・ ⇒ これを期にラインを張り替えて下の急瀬へ ⇒ 流速やオトリの元気、サイズによって1号鉛を付けたり外したりしながら良型主体に追加 ⇒ それでも一通り釣ると追いがない ⇒ 先客の方が帰った後に移動 ⇒ しかし、ここの瀬は石の色が悪い ⇒ 下に下っていく ⇒ 瀬尻周辺から色がよくなる ⇒ 「ここだ!」とオトリを送り出す ⇒ 3尾追加 ⇒ 小雨が降り出す&夕方になったから目印が見にくくなる ⇒ 「もうそろそろ仕舞おうか」と思っていたら対岸のヘチで「ゴン!」と来た ⇒ 「いいサイズ」と喜んだが、竿を立てる時にまたもテンションを失う ⇒ 今度は前回、草に引っかかってパーマしていた部分で切れていた・・・ ⇒ これを期に納竿 ⇒ Y浅さんのところに行き、5分間ほど釣りを見学 結局、キャッチしたのはこれだけ帰宅後、並べてみると~この中から1尾引いた引数が午後からの釣果チェックミスの「親子丼」の4尾が悔やまれますネさて、気温が下がってきたので船の中でオトリが弱ることもなさそうですから今年も10月?頃までは頑張ります!!
2016.09.16
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兵庫・千種川の中流~下流域はお盆頃になると、「千種温泉」となり、鮎釣りが厳しくなる。それでも~~9月に入って最低気温が下がってきたから調査を兼ねて2日、出掛けてみた。「さあ、釣るぞ~~!」と気合を入れて用意していると、電話が鳴る ⇒ 「仕事!」の電話 ⇒ 「午後4時前までには帰らないといけないので午後1時半まで」と急いで支度をする ⇒ 午前8時半、このポイントで養殖オトリを送り出すすぐにアタリがあり、オトリ頃サイズをゲット ⇒ 「出だし好調~♬」とオトリを交換 ⇒ 「行ってこい~!」と送り出す ⇒ 目印が下に疾走 ⇒ 「来た、来た、来た~!」と引き抜いたのは20cmオーバーの良型だった。「よいオトリが入ったからこのサイズを」と期待 ⇒ しか~し、その後は当てが外れたサイズばかり・・・ ⇒ 型を求めて他のポイントへ ⇒ 着いたのはこんなポイント平瀬で「ポンポン」と追加 ⇒ 下の荒い所へ ⇒ お助け鉛を装着してオトリを下流へ送り込む ⇒ ベタ竿にして引き上げる ⇒ 対岸で「ガッツーン」と来た ⇒ 「ヨッシャー!」と引き抜く ⇒ タモに収まったのはナイスサイズ ⇒ ボツボツと良型がヒット ⇒ 正午過ぎ、「残り1時間、上の瀬を」と上流へ移動 ⇒ オトリを送り込むと~~、待ってましたとばかり「ゴン」とアタリ ⇒ 「オ、リャー」と振り子抜きで抜く ⇒ ここは竿抜けだったのか「ガッツーン、ガッツーン」と数連発の入れ掛り ⇒「やっぱり鮎釣りは最高~!」とハイテンションになったが~、「時間です!」のタイマー音・・・ ⇒ まだまだ釣れそうだったが、後ろ髪を引かれる思いで釣り場を後にした。結局、引き船の中にはこれだけの鮎が入っていました。さて、今回も13日(火)発売の「スポーツ報知新聞」に掲載予定ですので詳細はそちらでご覧下さい!
2016.09.08
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