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どんなパスタが、好きですか?大学生なりたてのちょうど今頃、東京にすむ年上のお姉さまに連れられて入ったパスタ屋さんが、新宿ミロードにある五右衛門でした。ミートスパゲティーくらいしか知らなかったので、パスタを見てたかがパスタひとつで「東京って、凄いところだ」なんて、おもったりして(笑)今でも感動したのを覚えています(笑)先週のカンブリア宮殿のHDD録画をみていたらその五右衛門とか100社のオーナー日本レストランフーズの大林会長の特集でした。そのなかで、大林さんが「お店のディスプレーの前で、しばらく見ておられて 『入ってこられるかな~?』と思っていたら 立ち去る方がおられるんですが、あれは、 どういう理由で、立ち去っておられるんですかね。。。 もし、食べるものが無いとか、 雰囲気が悪いとかなら すぐに立ち去るでしょう(・・。)ん? 考えて、止めるということは 何か理由があるかなと思って。。。。。」とお話されていました。そんなとき、何を考えておられますか(・・。)ん?これね。。。。。いろいろ考えてみて解ったことですが思案しているときって実は、『比較』しているんですね。そして、何と何を比較しているか解らなくなっているんです(笑)けれど、停滞しているときに自分は、何と何を比較しているのか相手は、何と何を比較しているのかそう考えるだけで、停滞せずに解決策が見えてきそうですね♪今日は、お散歩してパスタランチとかぴったりの気候ですね♪
2007年04月30日
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今日からゴールデンウイークですねo(^-^)o 去年秋口から始まった慌ただしい日々も 4月の春のスタート応援デーの日々が終わり やっと一段落つくことができました。 春のこの時期は、出会いのシーズンで 新たな子供たち、大人たちに たくさん出会いますo(^-^)o 僕が出会う方々は、場所が塾であったり 新たな分野にチャレンジしよう とするような場だったりするので みんなキラキラ輝いているんです。 だから 『頑張ってしまう』 『必死になってしまう』 『真剣になってしまう』 僕もね、そうでした(笑) そして、 『頑張らなくてもいいんだよ 今のまま、ありのままでいいんだよ』 という優しいメッセージを 生ぬるいと聞く耳を持っていませんでした 『ゆとり』という言葉を自分で勝手に 狭い意味で捉えていました(笑) でもね、 頑張ったって 必死になったって 我慢したって しんどいだけなんです。。。 どんどん、肩凝るだけ。 いつの間にか、肩はパンパンになってました で、ある人から言われたんです。 「もっと余裕を持ちなさい」って・・・。 余裕がない状態で人のために 時間を使っていたって そうやって時間を取ってもらった相手は 「重荷」になるだろう・・って。余裕があるからこそ、相手の為に 自分の為に出来る事がわかるし 喜んでもらえるもんなんだよって。 ゆったり休養を取って準備をして その時、その時一番のベストの状態を提供する。 それが「ゆとり」から出る、 「楽しく・仲良く」ということに 繋がるんですよね。 そして「心のゆとり」を持つことによって そこから出てくるイメージは、すぐ「現実」へ と繋がります。 だって、心の内側と外側は比例しているのですから。 自分のことを大切にする時間をもつ 素敵なゴールデンウィークをお過ごしください♪
2007年04月28日
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「さださんは、右脳が 拓けているのですか(・・。)ん??」先日、そういう質問を頂きました。とってもいい質問だと感じながら、そのときは「アタマのなかに図書館ができたり カラダを消すことができたり 特別に不思議なことができたりしませんよ(笑) どういう状態が拓けている状態かといわれれば 僕自身もよくわかりませんが 右脳とかイメージの勉強をするようになって 以前に比べて、ずっと 『ストレスの無い生活』をしていると思います 何よりも毎日が、ほんと楽しいです(~0~)♪」ふっと、そういう答えが出てきたので、そうお答えしました♪この質問を頂いてから、自分にこの質問を投げかけてました。イメージを使ってどうしたいのか?どうなってほしいのか?そう思っていたらいろんなイメージがワクワク浮かんできました。先日の鞍馬山遠足に参加してくださったともゆきさんがメッセージをくださってダライ・ラマのことを書かれておられたんです。読んだ文章にじーんときてしまいました。。。あまりにも素敵な文章なので紹介させていただきますね♪『最初、僕はダライラマとは どんな人間か、知覚しようとしていました。 チベットのあの環境で最高と呼ばれる僧侶であれば さぞ能力も強いだろうと思ったのです。 しかし、僕が感じたところ、 ダライラマ十四世はとても普通のおじいさんでした。 普通過ぎるほど普通であることが とても衝撃的でした。 チベットで先代のダライラマは 不思議な力を持っていたと聴いたりしていたので、 ダライラマ十四世の屈託のない笑みや、 気負いのない表情に意表を突かれたのです。 ほんと、かわいいおじいちゃんなんですよ。 そして、普通でいいんだと思うようになったのです。 能力が強ければ良いとか、 普通だから駄目ってことはないんですよね。 べつにどっちでもいいんですよ。 むしろそれにこだわることの方が妨げなんだなあって。 心の中に何の制限もかけずに 日々やるべきことをやっていれば、 その時必要なものは 内からでも外からでも手に入るはずですから。 』受験でもなんでもそうですが「合格するなら、成功するなら・・・」とか「いついつまでに、できたら・・・」と条件付きの成功を願う子がいるんですけど違うと思うのです。いま、目の前のこと自分のこころに素直に本当の意味の「楽しく・仲良く・元気よく」『ワクワクするようなこと』を淡々と追究していたら必要なことは、ちゃんとこころの内側からも外側からもやってくるそして自分の世界が変わる、創発する。そんな日がやってくると思うのです。そしてまた、あの感覚はやったものにしかわからないんですよね。あの感覚、あいつに多くの子が出逢ってほしいなって思います♪
2007年04月26日
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昨日、全国的に学力診断テストがありました。全国の小学6年生と中学校3年生3万3千校、240万人が受験したそうです。昨夜から今朝にかけてかなりニュースになっていますね。この学力診断テスト賛否両論あるようでこの数値を出すと学校間の学力が数値化されますます公立学校間の格差が広がるとか偏差値偏重の数字偏重が助長されかねないとコメントされてました。前から感じていたことですが最近の通知表にしてもそうですが教育関係者、とくに学校関係者は順位をつけること偏差値をつけることを極端に嫌う傾向があるように思います。競争を激化させるからとか劣等感を生むからということなのでしょうがこの世に競争の無い社会なんてあるのでしょうか?そもそも、ひとって精子が卵子に出会う誕生する以前から競争にさらされているのに。。。『競争』があるという存在を認めてそこからどうするのか?という対応策を考え始めたほうがよっぽど、健全な気がします。順位をつけると格差が。。。といっていればいる人ほど高い点数を取れば、いい学校に行けていい大学にいけていい会社に入れてという幻想をみているのではないか点数が人間の価値を決めるとでも思っているのではないかと思ってしまいます。大人になって仕事ができたり豊かな生活が出来たり楽しく過ごせたりするのは点数がいいから。。。というだけではないですよね今回の問題、実際どうなんだろうと昨夜子供が持ってきてくれたのと新聞に載っている問題を見たら国際学力調査で、日本の順位がどんどん下がっているのを受けて読解力や数学的リテラシーをきく問題内容であったり「広告」を題材にしたりかなり考えて作られていました。自分がなりたい夢にむかって何が足りてて、何が足りないのかそして、何をしていけばいいのかそして、工夫したことやったことに対してどう褒め、評価していくのかできていないことに目がいっちゃいますが小さなやったことをひとつずつ評価しスタンプ押していくと加速度的に成長しますよ♪Wish Note(願いごとノート)いっぱいにしていきたいですね。真ん中に貼ったのはもんさんのポストカード。『夢をかなえる力は みんな持っている。 あきらめたら そこで おしまいなんだよ。』ほんと、そう思います♪
2007年04月25日
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日曜日は、鞍馬山遠足でした☆降水確率60%の予報で微妙な天候だったんですがなぜか、雨に濡れるようなイメージが湧かなくてふしぎだよなと思っていたら降るには降ったんですが傘を差すほどでもなくニコニコと楽しむことができました。道中、和歌山から来た子供たちから「高野山は、ピリッと澄んだ男っぽい空気で 鞍馬山は、柔らかい女っぽい空気だね~♪ せんせ、この違いは、なんでなん。。。?」って、質問を受けながら山の元気をたくさんもらってきました☆4月など新しい環境に入って精神的な活動、知的な活動などアタマを使うことに偏る生活をすると意識していても、知らず知らずにこころが疲れてしまいます☆そして、こころが枯れ切ってしまうと何もできなくなってしまういます。そんなときは、お休みするしかないんですがそこまでじゃないときは、自然のなかで動くとか海や山の『元気』をもらうといいですよねこころが少し疲れてきたかな?と感じたら、そんなときはきっとカラダが硬くなっています☆反対に言えば、カラダが硬い人はカラダもこころも疲れやすい体質といえるかもしれません山に登ったりすると筋肉痛になったりしちゃいますが適度に負荷をかけると快復するときに、筋肉が少し大きくなりますこの筋肉の快復とともに自然の『元気』がこころのサビを落としこころもカラダも軽くするんですよね☆鞍馬天狗のようにーしなやかなカラダであれば自由自在にイメージ豊かにいろんなことができますね☆次回の大阪七右会は、6月17日(日)だいたい13時半~16時半まで御堂筋線なかもず駅(大阪府堺市)近く堺市産業振興センター・南大阪じばしん3階会議室5 ですo(^-^)o
2007年04月24日
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昨夜は、七田眞先生の右脳セミナーで2時間半のなかでお話とワークでした♪お話のあとのワークではワークのお手伝いをさせて頂きました「人間には、隠れた能力があって、それは 見えない心の目、心の耳を拓くと その能力を拓くことができるのです そして、その能力を拓くことは 訓練をすれば、カンタンなのです」とお話されていました。そして、秘密は、呼吸にあり呼吸によって周波数を変えることができ1分間に3~4回といったゆっくりとした深い呼吸で右脳教の意識状態に移りましょうと、右脳教室の基本を確認する内容でした意識がエネルギーを動かす意識とは、イメージのこと。この意識をコントロールしその方向性をきっちり定めれば思うような方向に、動き出します♪初めての方がたくさん来られていて解る範囲で質問にお答えしていたんですがいままでやってきたことを振り返り繰り返すほどそういう回路が自然に出来るとて感じていますo(^-^)o今日は、雲が空いっぱいに広がっていますが鞍馬山遠足に行ってきます(^0^)/曇り空、雨の予報これはどんなイメージメッセージなんでしょうね~
2007年04月22日
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昨日ね、お昼に天王寺で、天丼を食べたんです。その天丼屋さん、大阪では有名なチェーン店でそのときは、50代前後の女性3人で動いてました。カウンターの外で接客している女性がどうやら新人さんらしく、入った瞬間に『この人、さっきから何度も怒られているんだ』って、すぐに感じました。僕から、注文取ってくれた『にぎわい天丼』をカウンターの中にいる先輩に伝えようとするんだけど、自信の無さから、声が届かないのです。で「ちゃんと、注文とってくださいね!」って言われちゃうんです。そして、カウンターのなかの二人で新人の子が食材を取りに行ってるときに顔に皺を寄せたり、ちょっと笑いしながら話しているんです。「やさしさ」が無いな~ァって、思ってしまいました。最後に、その彼女に「ごちそうさまでした」ってレジでお金を払い出てきたんですが目で、彼女といろいろお話した気がしました。この新人の女性一生懸命やっているのにうまく歯車が合わないのです。歯車が合ってないのは、実はカウンターの中の二人の女性も一緒なんです。。心と、言葉と、行動がひとつになっていない。「上から失礼します」って、お味噌汁出してくれるけれどこころは、違うことを考えて視線は、すでに、違う方向を向いているこれを観たときに僕も同じことをしてたりするな。。。って自分の日々の行動を反省しました。昨日は、この日記でも何度か紹介しているぽんぽこ先生のお誕生日だったのですがみんな仕事や家事を終えて集まってきてぽんぽこ先生がきれいに14等分してくれたケーキを食べました。先生、お誕生日なのに一番動いていたりするんです(笑)ケーキをスパスパと切ってくれたぽんぽこ先生もベビームーンのきよこさんもそして、かけつけた方たちもこころとコトバとカラダ・行動がここにありました。呼吸穏やかに楽しい場を楽しんでいました。だから、深夜近くにも関わらずみんなめっちゃ元気なんですね。。。 ベランダの椅子に腰掛けて関空に掛かる橋のネオンをみたりおしゃべりを楽しんだりしながらその人との時間を楽しむことこれが、もてなすということだし幸せとか、豊かさなんだろうなって感じました(*^_^*)写真は、宮崎県の『星の空』のスペシャリティーほたてのあぶり焼きです。『もてなす』といえばこの『星の空』は、他では味わえないおもてなしをしてくださるんですがそれは、また別の機会に書かせて頂きますね♪◇■ 4月22日(日) 鞍馬山遠足天気予報によると雨のようですが、開催します♪
2007年04月21日
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毎月二十日は、大阪市営地下鉄のノーマイカーデーなんです。先月もそうだったんだけど買い出しをする日に限って駅の券売機の前に行くと『今日は、ノーマイカーデー 割安の一日券は、こちら♪』って、書いてあります。駅から近いってなんて便利なんだろう(笑)って、一人感動しておりました(笑)さてさて。。。先日、実家から最寄りの駅まで走ってたんですね。なんで?って、その電車に乗らないと待ち合わせに遅刻しちゃうからなんです(汗)(^-^;で、結果的には、乗れませんでした。いつもは、小走りに、いや走れば10分あれば着いてしまう距離だから10分以上前に出たのに間に合わなかったんです。宮崎の高千穂牧場の瓶詰めのいちごヨーグルト15個ノートパソコン、本はたぶん十数冊抱えていたから(笑)駅までの道を間に合うかなと思いつついっぱいの荷物を抱えて走りながらディープインバクトが負荷の重りのためディープインパクトの持ち味の飛ぶような最後の伸びを発揮できず凱旋門賞で勝てなかったことを思い出しました。どんなに素晴らしい能力を持っていても背中に、何かを背負っていたらその能力を発揮することができません。背負っているもの人によって、それぞれ違い目に見えるもの、見えないものいろいろあると思いますが背負っているものに気づけば降ろすこともできますよね♪子供と接しているときは子供がその本来持ってる能力を発揮することを阻害してるものボトルネックをひとつずつ外してくとボトルネック(詰まったところ)を外すたびに驚くようなスピードで成長してくれます♪望むような解決のために必要なことをしてしかもそのプロセスを楽しむためには何をしたらいいですか?気がかりなことは、なんですか?
2007年04月20日
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今日グランドオープンしたなんばパークス特設ステージで河口恭吾さんが『桜』「僕が。。。そばにいるよ。。。♪」と歌うのをラジオで聞いてクリームパンを食べながら昨日の日記を思いだし『やっぱそうだよな・・・』と、ひとり納得してました。さてさて。。。春のこの時期は小学校から高校まで計算問題が学習単元となることが多くそこで、よく聞くお話が「ケアレスミスが多くて・・・」とか「ケアレスミスはどうしたら無くなりますか?」ということ。僕も教え始めた頃、そして実際に自分で学んでた頃はケアレスミスが多くケアレスミスをケアレス(不注意)だと思っていました。でもね、これね、うっかりというイメージのケアレスではなく実は構造的なというか、習慣の問題なんです。そのことが解ってからケアレスミスは、格段に減りました。ひとは、舞い上がってしまうと自分のことを観察する自分のことを客観的に観るということをついつい忘れてしまいます。我を忘れて。。。という状態ですね♪そして、ケアレスミスがなくならない子はケアレスミスを違う人が見つけることが多いのです。先生だとかお父さんだとかお母さんだとか。。。そして、当の本人はさほど大きな問題だとは思ってないことが多いですよね(笑)「また、ここ間違っているじゃないの!!!」「ほんと、ケアレスミス多いよね。。。」って。というわけでこのクセを無くすには自分で、自分の間違いを発見してもらうしかありません♪だから、塾では解き終った子に「目で、自分のが合ってるか 確認してごらん(*^_^*)」ってお話しています。そして、それが習慣になった子は間違いを自分で発見できる子になりミスの少ない子になるんですよ♪自分で、自分の行動を眺める早いリズムでテンポよく行動し離れて観る身につけてほしいなって思います♪
2007年04月19日
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『期待』を持っているって、解ってても チャレンジさせなきゃって、解ってても 失敗が、とても大事だって、解っていても でもでも。。。 じゃ~どうしたらいいのか、解らない。 傷を作って、帰ってくることが とても大事なことだと解っていても できれば、大きな傷は負ってほしくない そう思いますよね♪ 逆説的な言い方ですが 生み出す結果に対して 絶対的な信頼感があるとき 相対的な問題は、解決するものです。 この相対的な状態は まるで、鳥かごに 閉じ込められていながら その鳥かごによって 守られているようです。 人は、強いものであり 弱いものであり、はかないものなので 失敗したときに初めて 自分がどんな鳥かごの中にいるのか 自分がどのような状態にいるのか あるがままの自分を直視する ことができます。 現代社会を生きていくうえで 鳥かごは、とっても必要なのですが 籠のなかにいることに気づかず 突然、籠の外に出てしまうと 籠の外の開かれた世界には いったいどんなことが 待ち受けているかわからないし 猫に捕まってしまうかもしれない 。だから、外に出る前に 少しばかり訓練して 仕切られた空間の中で ちょっと飛んでみる 必要があるじゃないかと思います。 自然に・・・とは、見極めること 見極めるとは、 ギリギリまで、温かく見守ること 人は、必ず成長し どんな対象が前に現れても みずからの輝きを表しながら 大きな大空を舞うステキな翼を みんな持っているんですから。 離れていて、そばにいて ウチの母が、 「子育ては 鷹に教えてもらった」 と昔、話していて当時は(-_・)ン?って感じだったのですが「大丈夫」と自信をもって みずからが、必ず解決してくれる と寄り添うこと、信じ抜くことなんですね♪ ◇■ 親子と大人の遠足 鞍馬山 ◇■4月22日(日) 詳細は、昨日の日記をご覧下さい。
2007年04月18日
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宮崎で先週土曜日にした右脳教室でよかにせ理容師さんこと理一郎さんが「夢に向かって歩き始めたとき 最初は、落ち込んでいるような そんな気がするときがあるんです。 そこを抜けると、パッと開けるんです」と、ご自身の体験を元にお話されていました。塾をしてたり、右脳教室をしてると子供たち、お父さん、お母さん達が泣きたくなるようなあるいは泣いちゃう場面成果が出なくて落ち込む場面なんでこうなるのと感じる場面そんな場面に遭遇することがあります。これね、いい結果という条件付きの結果だけを求めているからなんですね♪ある意味、『期待』しているからで「なるべく失敗しないで」「失敗するな、うまくやれ」というと、そう言われた人は新しい試みができなくなってしまいます。だから、子供が泣いたり、悩んだりするとこの子に、心を磨くチャンスがやってきた♪と、心の奥底で、嬉しくなります。ある程度、全部引き受けて失敗しても認めてくれるからチャレンジすることができる失敗から学ぶことは、とても多いし失敗こそが、人生の宿題神様からの贈り物であると思うのです。そのときに、気づくことができ自分を変える新たなチャンスなのです。悪いところに、幸せの種が隠れているのです。山登りすると、いろんな坂がありますがちゃんと、頂上にたどりつけますね♪◇■ 七田先生の右脳教室 ◇■4月21日(土)夜 詳細僕も参加しま~す♪◇■ 鞍馬山遠足のご案内 ◇■日時 4月22日(日) 雨天の場合は、京都の寺院観光に変更地下鉄淀屋橋駅改札でたところブックファースト前、9時集合♪ ◇■ 行程 (行き) 09時15分 京阪本線特急 淀屋橋駅 (出町柳行 出町柳 10時10分着)乗車 10時15分 叡山電鉄本線 出町柳駅 (鞍馬行 鞍馬 10時45分着)乗車 鞍馬寺まで、登山。 正午に境内で自然を感じたあと、ランチタイム♪ 下山したら、鞍馬にて、希望者で露天風呂『くらま温泉』に入浴♪ (帰り) 16時20分 叡山電鉄本線 鞍馬駅 (出町柳行)乗車17時56分 京阪本線特急 淀屋橋駅着 解散 18時07分 大阪市営地下鉄 なんば駅 到着・解散 ◇■ 参加費(実費・当日) 淀屋橋からの鞍馬1dayチケット (大人1530円・小児770円 )くらま温泉入浴料 (大人1100円・子供700円) ◇■ 持ってくるもの お弁当・お菓子(400円まで♪)・フェイスタオル バスタオル・着替え(温泉に入る人のみ) 参加ご希望の方は、メッセージ頂けたら嬉しいです。♪
2007年04月17日
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昨日は、昼の部と夜の部 二部構成で、右脳教室しました♪ 昼の部は、いろんなワークしたり 英語でフォニックスの練習したり 色塗りしたり、 いろんなことを しました♪ 最近歩き始めた感じの 2歳児くらいのお子さんから 制服を着た中学生の男の子まで 30人近くの子供達と お父さんお母さん併せて 50人くらいの方々と 音楽・カラー・ゲームしながら 右脳の感覚を体験してもらえたかな って思います♪ 夜の部は、 よかにせ理容師さんことtokoriさんと 右脳ノート術と右脳速読のワークでした♪ こちらは、20人くらいの方と 本から情報を上手にヒットさせる 自分の生活に活かしていく方法を 体感・経験していただけました♪ 熱心な方がたくさんいらして とっても嬉しかったです☆ 今回二つを通じて思うことは 大人と子供の新しいものへの適応力・柔軟性の違い そして 嬉しい・楽しいという感覚 いままでとは違った 大量高速回転という感覚は それを楽しんでいる仲間だと 楽に自分のものにできるな ってことです。 参加していただいた方 そして、こうして日記を 読んでくださるからこそ 僕も体感・経験できます♪ ありがとうございます♪ スタッフとして手伝ってくださった 朋ちゃん・ひろみちゃん 恵子さん・TOKOちゃん そして、当日ぎりぎりまで たくさんの準備をしてくださった 理一郎さん、Syunさん さらに、いつもニコニコで 支えてくださっている 昨日お誕生日のねにまるさん ありがとうございました♪
2007年04月15日
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さっき電車が出ていってしまいました(笑)車で送ってくれていた母が二駅先の駅まで車を回してくれて予定より10分遅れで無事、集合場所に着きそうです(笑)実家のある橋本駅は南海難波までの急行電車は30分に一本だったりするのでさっきは、やばいな~なんて思っていたんですすると、隣で運転している母から「胸で呼吸しているよ♪」って、声をかけられました。ちょっと前に父が便秘が続くという話をしているときに小学校で保健の先生をしている叔母が「それは、胸で呼吸しているからよ♪ 胸で呼吸すると、毛細血管まで 酸素が届きにくくなるから 細胞の動きが悪くなるのよ。 腹式呼吸をしたらいいねよ!」と、この言葉を聞いてから家族で意識しているんですがこんなときに、解るんですね(笑)鼻から空気が出入りしていることを感じるだけでこころが落ち着いてきます♪こころ、ゆるめる。こころ、ひきしめる。朝の透き通った空気のなかで自分自身と向き合う時間が取れました。今日は、宮崎県で昼と夜の二部構成で親子と大人の右脳教室をします☆イメージ呼吸、心呼吸ここが一番大切この基本を体感していただきたいなと思っています(^0^)/『いただきます』と手を合わせて、鼻から空気が出入りするのを感じるとご飯がこんなにも味わい深いものだと再発見しちゃいますよ~~☆4月の準備と右脳教室の準備でコメントレス・訪問ができていませんごめんなさいm(._.)m今晩、ホテルに帰ったらさせていただきますね♪
2007年04月14日
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今日、髪をきってきました♪ 10時に予約していたのでお客さんは、僕ひとり。カットしてくれた打田さんといろいろお話しました♪カットも終わり髪を乾かしているとき、打田さんがぽーんと「学校の先生と、塾の先生は、 なにか違ったりするんですかね~?」と質問してくれました。アタマがクルクル回転する音が聞こえました(笑) 学校のせんせと塾のせんせどこが違うと思いますか? 似ているけれど違うんでしょうね~ さてさて。。。。私たちは目の前の状況が自分の思うようにいかないとき「努力しなさい」「頑張りなさい」「必死になりなさい」と教え込まれてきました。 努力したり頑張ったり必死になればなるほど努力逆転の法則というか『なんで、うまくいかないんだ』って思うものです。そして、無意識に相手だったり、現象だったり外側の現象が変化することを期待してしまいます。 昨日の日記「何苦楚」や「アジャストメント」も捉えようによったらそうなると思うのですが岩村さん、イチローさん松井さんを見ていたりうまくいっている子たちを観ると驚くほど、楽しそうです♪外側の現象と心の内側のギャップを楽しんでいるかのようにさえ見えます。 最近感じていることですが「悩んだり、苦しんだり 辛い状況にあるときは その状況を否定しているのだ」ということに気づいたら解決策が観えてくるようです♪つまり、私たちは、目の前に起きている現象を認めれば、楽に生きることができます。否定的な感情を感じるときは 『何を否定しているのか?』 この陰に光を当てるとどうすれば明るく楽しくなるかどうすればうまくいくようになるか自己を飛躍させるきっかけになると思います。そして、その否定的な感情を受け入れ、ただひたすら喜ぶことちょっとアホなくらいがいいのかもしれません(笑) 「正しい」ことを教え込むのではなくて「楽しい」ことを体感・経験することが知的な好奇心を喚起させるんだなって感じるようになりました。だって、楽しいからこそ僕もやってみたいと思ったりまた、チャレンジしたくなりますもんね。こんな感覚を子供たちに感じてもらえたらって思います♪
2007年04月11日
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アメリカ大リーグ・デビルレイズの岩村明憲選手が絶好調ですね(^O^)五割を越えるリーグ第3位の打率ということもあって、ここ数日彼の報道をよく見るようになりました♪その彼が、グラブに刺繍するほど座右の銘としているのが『何苦楚魂(なにくそだましい)』という言葉。音の響きは、子供の頃から知っていたんですがこんな漢字を書くんですね♪「日本のときの型にこだわらず とにかくいろんなことにトライして 何事も苦しむくらいに とことんやってみるからこそ 楚(いしずえ)となり 力となり結果に表れるんだと思う」勝利後のインタビューのとき岩村選手は、そう答えていましたo(^-^)oマリナーズのイチロー選手が初めてのシーズンで「自信があるから、海を渡ってきました。 今年のテーマは、アジャストメント いかに適応していくか?です」と話していたのを思い出します♪昨日の『ツキ・幸運』の話。ツキを呼ぶために何が必要かと言えばそれは自分にはツキがあるという『自信』だとお話しました。自分に対する自信。これこそがツキを呼ぶ最高の方法なんですが問題はその自信をどうやって得るか?なんです。子供のころから、いろんな所、場面で「自信をもって♪」と声をかけられたり自分で思ったりしますよね?でもね、これがなかなかすぐに自信が持てないんですね。。。なぜ、自信が持てないのか?これは、潜在意識の世界でいえば『想像力が欠如』しているからなんです。自信とは、自分の能力や技能でできるかどうかの見通しのことですそして、この見通しを立てるのが想像力。だから、この想像力が欠如していたり悪い想像を繰り返すと自信が持てなくなる。逆に、自信を持つにはまず自分のことを誇れる存在になること何でもいい、何かひとつどんな自分でもいいから自分で誇れることを見つけ常にそれを意識すること。それが何苦楚でありアジャストメントであり自信をつける第一歩なんですね♪だからただ思うだけでいいんです☆
2007年04月10日
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昨日は、普段お世話になっている方々を招いてなかもずで、パーティーをしました。「なかもずで、教えてみたいんです。」こんな話をしたのが3年くらい前でした。別にあてがあったわけでもなく『なんとなく』ここという感覚で七右会を定期開催させていただいたり親子右脳教室をさせていただいたりそんな感じで、1000日経ちました。昨年からベビームーンに行かせてもらうようになって『こんな風に、ひとが心が落ち着いたり ウキウキ・ワクワクする感覚になる そんな空間が広がる 楽しく・ステキな教室にしたい♪』 そういう想いをただ投げかけていたら ただ思ってたら、そういう空間ができました♪これも、すべてまだ構想段階でまだ何も見えないときから自信をつけてくれるようなプラスの言葉をたくさんかけてくださったみなさんのおかげです。ご縁に恵まれ、ついてるなって思います。ありがとうござます♪今回、すごく学んだことなんですがよく、『ツキ』があるとか無いとかっていいますよね。ごく一般的に、『ついてる』ことを『幸運』と捉えるとわかりやすいと思うのですがこれをどうやって招くかを考えたとき『強さ』『楽しさ』というのを思えばその手だてを考えやすいようです。勝負事、スポーツを考えればとっても解りやすいと思うのですが『自分には、つきがある』と自信をもって強気に堂々と楽しんで戦ってるときに勝負に勝利するんです♪だから、ツキって自分に最大限の自信を持った状態のときに起こる良い結果なんですねひとが何かを決断したり行動したりすることは数え切れないくらいあります。そのときにいろんな環境や条件に影響されたり占いに頼ったり自己で理性的な判断をしたりします。しかし、問題は方法論ではなくそれをきっかけに「自己の内部から聞こえてくる声に耳を傾けた」ことこっちのほうがより重要なことです。だから、ツキってどこからかやってくるものではなく自分の内部からつくりだすものなんですね♪そして、ここで重要なのはひとは誰でも自分がよりよく生きるための高性能なセンサーを持っていてそれは、あなたの内部から判断や行動の指針を語りかけようとしているということです。この内部からの声・シグナルをはっきりとつかめばだれでも『ツキ』をよぶために必要なものについてもわかってくるということだしみんな『幸運マインド』の楽しい人たちになりますね♪『僕って、わたしって ついてる人なんだよ♪ ラッキーボーイ ラッキーガールなんだよ♪』そう胸を張って想い、行動する子でたくさん溢れたら、いいなって思います☆昨日、ぽんぽこ先生とお話したりしたあとそのへんもいろいろ実験してたらわかったのでそれはまた書かせていただきますね♪楽しく・仲良く・元気よくマクロビのお惣菜で楽しいシャンパン・パーティーでした。
2007年04月09日
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大阪城の桜並木の隣で行われたEXPO 2007日本医学会総会でDNA解明の世界的権威筑波大学の村上和雄先生の講演を聞いてきました(~0~)よしもととパートナーシップを組み笑いが血糖値を下げる研究発表をしたというお話やアメリカのハーバード大学やフランスのパスツール研究所とDNA解明の競争をしていたときその世界的なレースで最後勝利を収めた秘訣のお話。主催者が日本製薬学会ということもあって科学的なことをお話されていたんですが終わり、20分くらいになって、先生「ここからが大事なお話です♪」って、おっしゃるんですね。「世界レースを勝ち抜くとき 昼間の科学、 論理性だとか客観性では 解明のつかないことがある。 これを、ナイト・サイエンス と呼んでいるんだけど、 このナイト・サイエンス 主観だとか、感性・直観が 『これは、いける♪』とかと 感じたときに、金メダルが取れるのです。 常識を超えないと 世界一には、なれないのです。 だから、ちょっとアホなくらいがいい(笑) 世界に通用する大きな夢は 『感動』を伝えることで 遺伝子がONになるんですよ♪」とお話されていました。 そして、カラダの話になって「地球上の人間の数60億の1万倍 60兆もの細胞が、ケンカも戦争もせず 自分のコピーを作りながら 助け合って生存している。 この細胞の素晴らしい仕組みに もっと感謝のキモチをもちましょう。 遺伝子がONになるような言葉を使い OFFになるような 想い・コトバは止めましょう♪」 「 いま、生かされているのは 脈々とつながってた 命があるからだから そのことをしっかりと念頭に置いて 動植物すべてから命を頂くという 『いただきます』という言葉 感謝のキモチの 『おかげさま』という言葉 その状態が貴重なものであるという 『ありがとう』という言葉 この言葉を大切にしましょう(~0~)」そうお話されていました。『なんのために、生きるのか?』ここ最近、投げかけていたテーマにドンピシャこたえる講演でした♪
2007年04月07日
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こども達と話していて出てきた話題。「明日、人生最後の日 だとすると、どうするか?」「もし、明日死ぬとしたら 人生の最後の時間をどう使うのか?」 「ディズニーランドにいく♪」「遊びにいく」「好きな人に事情を話してデートする」いろいろ出てきていました。 この質問、詰まるところ答えは、2通りしかないのです♪今やっていることを止めて違うことをするのか今やっていることと同じことをするのか? いまのままでいのか、違うのか?そこで、もう一つ質問してみました。「モーツァルトが作曲するように イチローや松井秀喜や松坂大輔が 野球をするように もし、それまでの人生が 自分の情熱を傾けたものであるなら なぜ習慣を変える必要があるんだろうね~? 人生があとわずかであったとしても 同じことを続けるってごく自然のことじゃない?」「イチローや松坂が そうだとはいきれないけど バッハは、この類の人間で 死の床にあっても自分の曲に 手をいれていたんだって」って。 4月の学年変わりのときはとくにそうですがなにかを始めるときひとは、環境を変えればうまくいくと外の現象を変えたくなります。外側の現象が、環境が、心の内側に大きな影響を与えるのはもちろんですが反対に心のありようひとつで人生は、バラの園にもなれば地獄にもなります。困ったことがあったときにはバラに心を預けばいいんです自分がそう思いさえすれば困難は、どこかよそにそれてくれるものです♪そして、自分自身がその日のうちにすべきだと決めたことがしっかりできていればOKなんですよね。しかしすべきことを行っているという確信を持つにはいま自分がやっていることを愛していないといけないんです。いましていることを楽しんでいなければ幸福にはなれないのです。でも、いま自分がしていること勉強・仕事・生活でも満足していない人は別の暮らしばかり夢見てしまいます。いつまでたっても追いかけるばかりでどこまでいってもそれは決して叶わないことだから当然幸福にはなれないんです。自分の本当に好きなことを始めたらいいのですね。心の目を通して人生をみれば死ということから、また別の意味をもつようになりますね。 明日、彼らはどんな答えをくれるのでしょうか?とっても楽しみです(笑)
2007年04月06日
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今日は、和歌山大学の入学式です(^O^)和歌山校に講師として来てくれた教育学部のなっちゃんと桜子ちゃんは今頃スーツ姿で親御さんと写真撮ってるのでは?と思いますo(^-^)oさっきも電車のなかで新大学一回生と見受けられるスーツ姿の女子大生とお父さん、お母さんが座席に並んで座っていました(^-^)o今日みたいな桜が咲き誇る晴れた日に晴れの日を迎えるって、ついてるよね☆と思いながら実家から駅まで桜を見ながら歩いていたら。。。気付いちゃいました♪僕も、今日から新生活スタートでした(笑)和歌山市、堺市、宮崎県都城市と毎日あちこちと移動していたら『明日はちょっとゆっくりで13時に堺市』とまでは覚えていたのですが今日がスタート、初日だということをすっかり忘れてしまっていました(笑)二月の節分の日から二ヶ月目陰陽師『安倍晴明』と同じ字の旧暦の『晴明』の日に当たる今日。VERY(ベリー)という名前で正式に活動をスタートしますo(^-^)oVIPsEnjoyRelaxYes,I can.お越しになるゲスト、お一人おひとりを大切な友人の一人として(VIPs)お迎えする場。ワクワクをふんだんに取り入れゲストとホストとのやり取りを楽しむ場。(Enjoy)ゲストお一人おひとりがまるでもうひとつの我が家に帰ってきたように右脳の効果で、リラックスして潜在的に眠っている自分のチカラを発揮できる場。(Relax)VERYから帰るときには『自分のワクワクに灯がついて』顔に笑みをたたえているような場。(Yes,I can.)そんな場を目指しておもてなし、していきたいなと思いますo(^-^)o今日は、日曜日の下見と自分へのご褒美に一駅隣の深井駅近くにあるLOHASがコンセプトの自然食レストラン・ナチュラルガーデンにてたくさんの女性のなか、ひとりでランチしました(笑) 帰りには、水賀池の桜並木を堪能し幸せな時間を過ごしてきました☆ 春から夏への三ヶ月のテーマは『プラス+』いろんなものをプラスしていきたいと思います☆みなさま、どうぞよろしくお願いいたします♪
2007年04月05日
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昨年末の大きなイベントを企画したときやいま『教える』ということを考えるときや右脳教室でのワークやレッスンを企画するときまず、『極上のおもてなし』を考えますと昨日の日記に書きました(~0~)この『極上のおもてなし』について一緒に取り組んでいるメンバーと話していていつもモデルとして話題になるのがディズニーとリッツ・カールトンです♪「あの、おもてなしの心を 自分達のカタチにしたい」って。どちらも抜群の顧客満足と高いレベルの従業員満足を維持し続けている素晴らしい会社ですよね。ディズニーとリッツについての本を読んだり、実際に、足を運んだりすると働いているみなさんがエンターテイナーであると意識し働いているんだなぁと自然と観ているこちらの頬が上がってきます(笑)ゲストを楽しませるといってもランチやディナーに招待したり冗談を言わなきゃという感じではなく単純に私たちとのやりとり自体を楽しんでいるような感覚。僕の分野でいえば、勉強したり、会話したり・・・一人ひとりにかける言葉を変えていくことなのだと思います♪こうして、「魔法のひととき」を作り出すことに注意をしていると目の前にいるひとを大切な友人として接して服装や、髪型会話や、行為そのひとの行事に注意を払うようになります。こうすることでされた相手も自分だけの「魔法のひととき」を楽しむことができます。そして、このことでキャスト側も様々な工夫をするようになるので仕事内容は、高度になりそれだけ仕事に張り合いを感じよりゲストを喜ばすことができるようになるんですね♪こうして、みんながこの「魔法のひととき」を与え合うようになれば、その場は幸せがいっぱいに広がりますね~♪サクラ咲く頃はこれから始まる一年のスタートの時期ですね☆あなたの笑顔がみたいから今年の私はやりますよ♪(笑)
2007年04月04日
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最近、自分が無意識でしていること本やセミナーを受けて始めは意識していたけれどいまでは、無意識になっていることをお母さん方の前で、お料理教室?のような感覚で授業したり塾の新人講師の方にお話して研修したり異業種の方と、お話しています♪そこで、意識するのは極上の『おもてなし』とは何かということ。どうやって、もてなしているのか?どうやって、授業しているか?これをカタチに残していきたいなと思っています☆そして、そう思って行動していると人は、自分の鏡であるとほんと強く感じてきます☆ひとりで、自分のことをいくら考えてもそれは自分の本当の姿ではありません。自分のことを自分の概念の世界で考えてもそれは自分で造りあげた空想上の影みたいなもので何かのなかに入ってぶつかって始めてそれは露になります。だから動物でも植物でも料理でもファッションでも音楽や映画、小説でもはたまた、日常生活で感じる目に見えない空気や風の音でも世の中のありとあらゆるものを離れて観てみると、鏡のようにその度ごとに新しい自分に出会えると思います☆そして、飛び込んできた現象を素直に表現していくと自分を豊かにする可能性が広がっていくのでは?と思います♪写真は、宮崎県都城市にあるイタリアン・リストランテ『星の空』の春キャベツと仏産カマンベールチーズのパスタです♪このレストランとの出会いも『おもてなし』の幅を広げてくれました♪
2007年04月03日
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昨日は、朝9時半の飛行機で宮崎空港から伊丹空港へ移動して教え子のあやちゃんが、和歌山市内でピアノの発表会だったのでタクシーで駆け付けました♪会場に入ると、あやちゃんの前の子供が演奏を終えてるとこでしたギリギリ間に合いましたo(^-^)oその移動中、宮崎の暖かさから関西の気温の変化からかカラダに、ゾクゾクと寒気が。。。クラクラし始め、アタマも痛くなったので大阪難波から、和歌山市への車中イメージ呼吸、腹式呼吸をすることにしました☆日頃から、お話するたびに病は、サインでもあって病は、自分の心が作り出すんですよこんなお話をしているんですから『これこそ、いい実験だ!』という感じで、吐く息を意識しましたうとうとしながら続けていると、駅に着く頃には寒気と頭痛は治まりました☆宮崎にいたとき、意を決した女性の方から『さださんには、悩みは無いですか?』って、質問されましたが悩んだとき、辛さを感じたときはその出口があることを感じたときなのだと思っています☆解決できるからこそその人の下に、『悩み』として現れるんじゃないかな?と感じています☆だから、自分ができる最良のことは自分自身を最大限に生かすことなんですね♪あやちゃんの子犬のワルツ鍵盤の上で、ワルツしてました♪『悩み』『辛さ』がやってきてもこのくらいの軽やかさがほしいなって感じましたo(^-^)oイメージのチカラって素晴らしいですね~o(^-^)o
2007年04月02日
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昨日は、宮崎県都城市で1日春期講習をしました♪新小学2年生から新中学1年生まで新しい学年に素敵なスタートを切りたい♪そう考えている熱心で素直な男の子・女の子お父さん・お母さんと一緒に算数・国語または、英語・国語・数学と一セット2時間弱で10人ほどの小学生とお勉強大会しました(笑)その後、観させて頂いたお子さんを『さらに良くするには?』というテーマでお一人お一人と個別に具体的に今後の家庭学習のアドバイスをさせていただきました☆みんな集中して授業を楽しんでくれてそして、みんな『賢くなりたい♪』とほんと素直で、嬉しかったです☆昨日も、お母さん方にお話したんですが人間の脳って、その条件下で一番効率よくするにはどうしたらいいかと自動的に、無意識に考えます☆だから、伸ばしたいなと思う方向に環境を整えてあげると子供は、自分のチカラで工夫し自分のアタマで選択し始め必ず子供って成長するんです♪だから、焦らないことだと思います☆また、子供たちの素敵な可能性に触れて素敵な気持ちになりました☆二週間後にまた、会えるのが楽しみです♪写真は、お昼に食べたパスタ屋さんのデザート。こんなのはじめて見ました♪初めてのものをみると可能性が膨らみますね☆
2007年04月01日
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