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「私が理解できるように説明できたら、誰にでもわかる」と仕事で言ってるくらい、物事を理解するまで時間がかかる方です。なので短期投資には全く向きません。債券村は「株村が間違っている」、株村は「債券村が音を上げるだろう」そう言いながら、どっちも上がってるこれ金融相場ですね」、、、そして「最後はどっちも下がる」ローン延滞率は企業も個人も最後の一線は踏み越えていない株価も昨年高値付近になれば恐る恐る一方、逆イールドもギリギリ、、、、節度が残っている金融相場ここから個人が遅れて参入してくるのか、すでに「白けている」のかわかりませんけど、2000年の株バブル、2007年のサブプライムバブル時間差はあるけど、日本の大バブルと同じですね2000年の株バブルは米国に住んでましたので肌で感じています2007年のサブプライムバブルでは「NASDAQは高すぎる、住宅はどんどん上がっているのでみんな喜んでいる」と手術した米国人の牧師さんとそのお母さんが言っているのを目の当たりにしています一般的な米国民でも、そろそろ懲りているように感じていますなので現金大きめにしていますそして持ってる株は「なるべく長持ちしそうなもの」にしています
Apr 20, 2019
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中国の電炉化政策
Apr 20, 2019
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前回景気では大相場だった東京製鉄今回はそれほどでもない以下は2013年の記事
Apr 20, 2019
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グリーンスパンさんが在任中に、、、、「もし離れ小島に流され、たった一つの経済指標しか手に入らなかったとしたら、 どんな指標を頼りに経済運営をしますか?」と取材記者に聞かれ、「スクラップメタルの価格推移だね。」と迷わず答えたそうです。それほど景気をよく反映するということでしょうか?その鉄スクラップの価格はhttps://www.lme.com/Metals/Ferrous/Steel-Scrap#tabIndex=0https://www.japanmetal.com/tag/ferrous-scrap確かにこれを見ると連銀資産圧縮を中止する方向は正しいかと資産圧縮による引き締め効果は2%と推定され5月からは1%利下げ、9月までには2%利下げしたのと同じ効果がありそうですただし、それが効果があると、みんなが信じてくれているならば中国は鉄スクラップについてhttps://www.japanmetal.com/news-a2018112685220.htmlということで、勉強の途中です、、、
Apr 20, 2019
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2020か2021かわかりませんが、不況が来そうだということですその頃に満期を迎える短期債で、株を買えば良いかなとそのくらいの感じでとらえていますポートフォーリオはこんな感じNASDAQも小型バリュー(Russell 2000 value)も20年スパンで見れば、結局はおなじだということがわかりますこれまでのデータでは、逆イールド出現から5年後の期待中央値は1%だということですゲッゲンハイムでは現在から45%の下落を予測しています(ただしここは債券サイド)
Apr 17, 2019
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有意な逆イールド後にOECD先行指数の景気後退が揃えば 大暴落、、、でも米国ディエンシブ(飲料とか公益株)なら、それを確認してからでも間に合う、、バブル崩壊では社債も下がるので、社債オプションスプレッドを見ておくと良い、、不況の時にどうやって対応できるかが投資家としての真価だと思います東京の近くにでも住んでれば、春山さんに習いに行きたいんだけど、田舎住まいで仕事も毎日だし、無理なんだよねえ、、、
Apr 14, 2019
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ニッセイ基礎研 ここ国全体で見れば、可処分所得(Disposable Personal Income)のほとんどは消費に回されており、すでに、、、、これ以上、消費が伸びる余地がない、、、、国全体で見れば、ITでもなんでも、国際競争力が低下しているんだから、学生は、リストラされないためには、味の素やカゴメケチャップを目指すしかない可処分所得(Disposable Personal Income)のほとんどは消費に回されており、食べ物だけは最後まで確保されるだろうから、学生が「食品産業」を目指すのは理に適っているそれにDisposable Personal Incomeが伸びないんだから日本の株式総額だって上限がわかりやすい、、仕組みがやっとわかった、、景気が悪くなれば、また50−60のレベルに落ちるだけだよ景気に左右される自転車操業を繰り返しているので景気と不景気をならして考えればゼロサムゲームだって人口減少が毎年0.6%になるんだからhttps://gendai.ismedia.jp/articles/-/54083清原100億部長さん、、、『日本株の相場は終わりつつあり、長期的な、半永久的な弱気相場入りする可能性が高い』と言わざるを得ません。アベノミクスは大成功でしたがあまりにもうまく行き過ぎたのです。どうせ相場が終わるならもう一回だけバブルになってから終わってくれと祈るばかりです」クルマがEVになって、「家電化」すれば、そうなるんじゃないだろうか、、、、ほとんどが消費に回っているということは、将来的に富を再分配しないと、いずれ食べれない国民が増えてしまうかもなあ、、、だって景気対策に使える手段はもう使い切ったよなあ、、、そして短期国債の7割は外国人が持っている、長期債は6%すでに邦銀が手放したんだねhttps://www.mof.go.jp/jgbs/reference/appendix/breakdown.pdfそうなると、これからも外国人に国債を買ってもらうためには、財政規律が求められる、、、国民は今までの「ツケ」を自分で払っていくしかないんだろうね株式配当や売却益の課税率も強化されるんだろうなあ、、可処分所得(Disposable Personal Income)には、国民が受け取る利子と配当も含んでいる
Apr 14, 2019
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債券のoption spreadとデフォルト率の関係だいたい1−1.5年先のデフォルト率を予測していると言えるようだ、、、ということは、1月のspread上昇は来年上半期のリセッションを予測してるそして長引くリセッションならば、ここからBBB債券option spreadは再度上昇するじゃないのだろうか?要するに株も債券スプレッドも1年くらい先を見通して同時に動いていると考えて良いんだろう
Apr 13, 2019
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S&P500のQ1でサプライズtop10GIS、コストコ、マコーミックGISが1位だったのか、道理でよく上がってくれた
Apr 13, 2019
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今後は、これでいってみます、、1)株式総額/家計所得 (株ピーク前にピークアウトする)2)逆イールド(30日平均)とOECD米国景気先行指数のフラッグ2番はどっちもまだhttps://fred.stlouisfed.org/graph/?graph_id=557829&rn=9401)前回の景気拡大では平山賢一さんにイールドカーブを教えてもらい、とてもためになりました。なにより金融史に通じていますhttps://school.nikkei.co.jp/lecturer/article.aspx?tid=NBS15Aプロのポートフォリオに連載中ですhttps://style.nikkei.com/money/DF280120166569/2)今回の景気拡大で最も参考になったのは、「石油監査人」さんの逆イールド投資法でした。https://twitter.com/yada72153)ゲッゲンハイムの資料が包み隠さず、素人でもわかりやすいと思いましたhttps://twitter.com/GuggenheimPtnrs長期投資ならば、以上の3つとFEDのチャートがあれば、大丈夫かと、、、、
Apr 13, 2019
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Apr 12, 2019
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投資の目安も以下の2つに単純化しました1)1ヶ月平均値で逆イールド2)株式総額/personal Income以下のチャートは株式総額/personal Incomeを示したもの株のピークの前にこの比率がピークを打ちますだいたい10以上くらいで過熱と言えるでしょう5に落ちたら株は50%、0付近に落ちたら株は75%このようにグレアムの教え通りに行動してみますこれで毎日あれこれ考えを巡らせなくても済みそうです
Apr 12, 2019
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日本円をドル換算してちゃんと計算してみたポートフォリオ株25%、債券25%、米ドル25%、日本円25%ネットでの米国債は割高です、N村でも割高ですが、それ以上なのであまりお勧めできないですね、、、、今回初めてわかった昔から整理は苦手下がっても持ち続けられる売るつもりのない株は3つにしてそれにETFを混ぜると種類が減って管理が楽なことを実感日本株はゼロで休眠中です売るつもりのない日本の会社には、ついぞ巡り会えていませんそろそろポジションを下げてる歴戦の勇士も散見されますね、、、
Apr 12, 2019
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いっぽうDisneyMoatのある企業でさえも、これほど大変なんだと、改めて感じますこうした中でうまくいっている会社というのはそれだけ選ばれているわけですから、、すごいと思うんですDisneyは2015年まではタダ同然で買収したESPNがドル箱になって大儲け今回は長期負債は21世紀フォックスを買収したことでさらに膨らみますところがその後はネットフリックとの戦いが始まりどちらも血を流しながら、利益の出ない戦いになっていますもちろん、2015年から株価は止まったままです以上、主力のコカコーラ、ディズニーの15年を振り返ってみました
Apr 9, 2019
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EPSがどんどん下がっているんですよねえ、、、コカコーラの低迷いったい、いつ頃止まるのかと、、、、待ちぼうけ、あと2年くらい?人々の嗜好が変わったと言いますからねえ、、流石に2010年並の売上を切るようなら他を探すつもり、、、
Apr 9, 2019
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米国のバブルは15年で戻るみたいですねえナスダックが2000年の高値に戻したのは2015年コカコーラは1998年にPER100倍を超える、当時の大スターこれは2005年に大底をつけ、高音に戻ったのは2013年その間に壮絶な恐怖を伴う不況が2回それでも指数や優良企業ならまだこうして15年で戻してくれるけど価値がゼロになった企業も少なくない、お金落とすようなもの日本のバブルは30年過ぎても戻らないこれは高値で手を出し、長期投資する危険性をよく教えてくれる、、、長期投資は不況を待って始めるものなのでそれを知るにはFEDのUS recession probalitiesを見とけば良いみたいコカコーラとディズニーは2005年から持ってますけどまた半値になる日が来るのかと思うと、、、
Apr 9, 2019
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長短金利差が縮小するんだから、銀行は良くないと思うんだけど例えばJPMのヘッジファンド保有率はどんどん減っているこれ手筋だよなあ、、、ところがバフェットはむしろ増やしている彼の頭の中のアルゴリズムはどうなっているんだろう「利益をもたらすと、高い確率で考えている」と述べているけど、、このチキンレースの結末は、まだ見えない長期でPSRみても2018年3月がピークだよヘッジファンドはJPMを増やしたのは2009年3月の大底以降だまだ早すぎると思う、、、
Apr 8, 2019
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SOXはどうかというと、毎年のように春頃に煽り記事?Nasdaqと半導体指数SOXて長期的にみると、ほぼ同じなんですけどサイクル調べるだけ時間の無駄という市況株のあつまりということがわかったので、QQQのETFを買いました結局は経済指標と需給でしょうね、影響するのは、、
Apr 8, 2019
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以前からバフェットは一般投資家にはETFへの投資を勧めています10%を短期国債、90%をS&P500ETFそうすれば9割の投資家年金ファンドや機関投資家、個人投資家よりも上手くやれるでしょうアクティブファンドは上げ局面にはとても強いけど、資金が引き上げられる下げ局面ではボロボロになりますなぜなら個人は全体としてみれば、下げ局面で売ってしまうからですよねということで、私もETFも取り入れてみました過去に買ったことがあるETFは2008年の大暴落時にまさかの「味の素」さえ、暴落してしまいいったい何を買って良いかわからなくなり日経平均のETFを買ったことがありますあるいはNNV(ネットネット株)を買うのも、カブ1000mさんの見事な立ち回りを見て有効だと思いました
Apr 7, 2019
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天井間近にみえるので、こんなんで様子みますエクスポージャー40%ETFナスダック:QQQ10%公共株:VPU10%個別DIS 10%KO 10%JNJ5%, PG5%(天井ぽいので未着手)MMF60%私自身はこれまでJNJもPGも買ったことなし、、、追記:BRKB 1% 株式投資15周年記念日本株は米国景気先行指数より足が速いので休眠中です参考にしたのはYackman(キャッシュ比率30%)https://www.amgfunds.com/products/yacktman_fund_yackx.html
Apr 7, 2019
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ここからの相場1)上に行くならQQQが明らかに有利2)下に行くならVPUが明らかに有利3)擬似債券の公共株(VPU)脱出の目安は容易:10年国債利回り=VPU配当利回り、いまは債券利回りが低下中なので、下値心配少ないBBBoptionはここまで順調に低下したけど、ここから一気にゼロに向かう可能性は低いAIがどう考えるかわからないけどOECD米国先行指数+OECD中国先行指数+Case Schiller Home Index等量混合指数はすでにマイナスなので無理のないポジションで行う、この作戦がうまくいくか楽しみ、頭が古くなっているので、アイディアがなかなか浮かばなくなっている
Apr 6, 2019
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https://www.oecd-ilibrary.org/economics/share-prices/indicator/english_6ad82f42-en?parentId=http%3A%2F%2Finstance.metastore.ingenta.com%2Fcontent%2Fthematicgrouping%2F54a3bf57-en株式時価総額の日米比較こんなことが言えそうです、、、1)日本のピークはいつも10%ほどの誤差しかなく、わかりやすい2)為替は長期的にはゼロサムなので、米国株式投資の方が長期投資には適していそう3)2000年米国株指数はとても高いが、株式時価総額では今よりもずっと安かったただ米国の上場企業数が増えているということなんでしょうか?まあ、日本もPBR的にはどんどん安くなっていますけどねでもGDPが成長しないですよね、、それに貯蓄率が年を追うごとに下がっているということは可処分所得も低くなり、これは高齢化とともにさらに進むでしょうから日本人は株を買えなくなっていると思うんですけどこれは米国、中国でも抱える問題ですが米国がもっともマシかなと思うんです高齢化も遅いですし高齢化しても、米国には基軸通貨、石油資源、それに有無を言わせぬ軍事力がありますから
Apr 6, 2019
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FEDのTotal share pricesを使うと株式総額のOECDデータを比較できますこれで見てわかることは1)米国株価指数は高いけど、Total share pricesではそんなでもない(原因不明)2)今回は日本と米国は同じくらい、、、3)日本はいつもピークが同じくらい、、、ただ今回はローン延滞率の上昇など危機につながるものは確認できません、、当面は上がる望みも薄ければ、急激な暴落する危険もないように思うんですが概ねピークのように思います、、、今後のFEDの見通しとしては、来年、再来年と失業率が上昇する見通しを示していますバフェット1)「正しい判断で投資すれば、利益をあげるため頻繁に売買を繰り返す必要はありません。」2)「営業マンや証券会社のアナリストが言うことを鵜呑みにせず、様々な客観的な情報をもとに自分で考え、理解して判断することが大切です。」3)「安かろう悪かろうではダメということです。」でも、それが難しい15年前に初めて株を買った時のように、、初心に戻りたいと思います今回は初めての試みですが、ポートフォリオにかなりの割合でETFを組み込んでみました、、そうするとポートフォリオがとてもシンプルになりました
Apr 6, 2019
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公益株、好調な気がする、、、日本で言えば、景気後半で在庫が増えて、倉庫株が好調になるのと同じようなものかも
Apr 6, 2019
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バークシャーハザウエイ、、、株を始めて15周年、、、、その記念に買いました2004年に口座を開いて、すぐに買おうとしたんですが、当時のネット証券では扱いがなくて、がっかりした思い出があります今では、もとめやすいB株があるので、それにしました
Apr 6, 2019
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公益株利回りは国債利回りと逆イールドになっていないつまり景気の最後まで粘ってくれる公益株が過熱していない、、、、株の時代は、まだ終わっていない、、、
Apr 5, 2019
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昨年末に公共株買ってみたけど、次は資産株の時代なのかな、、、それより大事なのは、公共株利回りと国債利回りは逆イールドになっていないので、株の時代は終わっていないと言える、、、
Apr 5, 2019
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この2、3ヶ月は底打ちかと色々良いデータを探してはいるけど日中が底打ちする前に、米国の不況フラッグが立つんじゃないだろうか?米国の国策には逆らわないのが安全ほうが良いとはいえねえ、、そして金融危機は見えてこないしねえ、、、いろいろ指標増やしても仕方なし、、、最終的にはBBB債券など限られた単純指標で考えていくことにしています資金管理の安全性を確保すれば、結局は「だいたい当たっていれば良い」追記:OECDの先行指標のチャートは以下のように2004-2019の平均値を100として算出しているので、単純に個別の国同士を比較するのは注意が必要です。Amplitude adjusted, Long-term average = 100, Jan 2004 – Jan 2019
Apr 1, 2019
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https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-02-18/PN3LR26JIJUO01今年の米上場投資信託 (ETF)市場では、安全性とちょっとした利回りの両方を期待する投資家から支持を受け、住宅ローン担保証券(MBS)のETFが3番目に高い人気を記録している。ということで調べてみましたがたしかに銀行は今年に入ってMBSの所有を増やしていますこれは毎週発表されるので良いですねMBSとRussell 1000 growthは本来逆位相なのに去年の暮れからは同位相、、、どっちかがおかしいかも
Apr 1, 2019
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住宅ローン延滞率は悪化してないですねえ、、、全銀行、あるいは中小銀行だけに絞ってみてもそうすると利下げを望む(Wantという強い言葉を使った?)政府の異例のコメントはどこを心配しているんだろう?やはり雇用がピークに達し、今回の景気は雇用改善部分を除けば実質GDPが1.8%しかない点なんでしょうか、、、、
Apr 1, 2019
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