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愛用していた近所のDPEショップが閉店することになった。最近、すぐ近くに安さを売りにするDPEショップができたので、そのあおりを食ったのか。ここは即日仕上げでも値段が変わらなくてお気に入りだったのだが。デジタルカメラが全盛の時代、フィルムを現像する需要が激減しているのはよくわかる。さらに拍車をかけたのが、携帯電話のカメラ機能だろう。コンパクトフィルムカメラの需要がまずデジカメにとられて、DPEショップに持ち込まれるフィルムの多くはレンズ付きフィルムだという話を聞いたことがある。それが、携帯電話のカメラ機能に奪われると、もう打つ手はないだろう。携帯電話のカメラ機能、うちの母親でも使っているもんなぁ...
2006年10月31日
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二十世紀梨記念館限定の文字につられて買ったおみやげ。しっかりした箱に入っていて、個包装もしてある。梨のペーストを練り込んだ白あんがたっぷり入ったおもち(?)口に含むとまさに「梨」の香りが口いっぱいに広がる。Webで調べたところ、このミュージアムショップも「梨の架け橋」らしい。有名どころのおみやげは揃っているので、ここは観光の拠点にも使える。ただ、ここのWebサイト、交通の案内が列車利用の場合は役に立たない。バスの時刻表はリンクが貼られていないし。帰りに乗ったタクシーの運転手さんは「倉吉近辺は、見所がないわけではないが、距離が離れていて個人旅行には厳しいかも」と言っていた。適当な定期観光バスでもあればいいのだが、そこまでの観光地でもなさそうだし。う~ん、もうちょっと何とかならないものか。
2006年10月30日
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前日は雨だったが朝、日が出てくると晴れていた。岐阜では受信機のバッテリが航空祭開始早々に切れてしまったが、今回はちゃんと放電させてから充電したのでたぶん大丈夫だろう。今年こそはオープニングから見ようと、7時過ぎにホテルを出る。バスはあまり待たなかったが、途中で渋滞に巻き込まれて会場に到着したときには8時を回っていた。まずはここでしか見ることができないE-767の飛行展示を見る。基本部分は旅客機と同じなので、軍用機と比べると大きさが違う。こんな飛行を客を乗せてやるとえらいことになりそうだ。ここらで会場を見回してみると、ブルーインパルスの前はすでに人垣ができている。あまり前に行くと展示機がじゃまになって撮影ができないので、適当な位置に腰を下ろす。そのまま受信機に耳を傾けながら展示飛行を観賞する。太陽がじゃまして撮影には厳しい。一昨年は雨、去年は12月の寒さに震えた浜松基地航空祭。今年は前日の雨も上がって航空祭日和だった。これまで長時間待った印象がなかった帰りのバスで一時間以上待って疲れた。バスに乗るまで芝生の上で並んでいたが、前日の雨が残っていて重い荷物を地面に置けない。おかげで一時間以上重い荷物を背負ったまま立ちっぱなし。ここのバスは客を立たせずに運行しているので、バスに乗ったら楽なのだが。早く帰りたかったので、外来機の帰投を見ずにバスの列に並んだが、バスを待っている間にブルーインパルスも、名古屋で見たC-130も帰って行った。ようやくバスに乗って、基地内のトンネルで停止しているとき、耳をつんざくジェットエンジンの音が3回聞こえた。2つ続いたのは米軍のF/A-18だろうか。あと一つは、F-4かな。ブルーインパルスと鳥の競演!?
2006年10月29日
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新幹線で、大阪から浜松まで行く列車を探す。荷物が多いので、一時間に1本、浜松停車の「ひかり」で行くのが最も楽そうだ。新大阪駅の26番ホームで待っていると、東側から300系車両が現れた。26番は、新大阪より西から来る列車専用だと思っていたのでちょっと驚いた。もちろん、新大阪が始発だ。ざっと見たところ、半数程度の席が埋まっている。次の京都からはほぼ満席だ。私の斜め前に居た外人さんは、新大阪で乗って京都で降りていったが、その席にも京都から別の人が座っている。私の隣にも人が乗り込んで来た。母娘と覚しき二人連れで、城崎温泉からの東京までのきっぷを持っている。城崎温泉なら、コウノトリ但馬空港を使えば伊丹空港経由で日帰り可能なのだが。それにしてもなぜ東京行きなのに「ひかり」を利用するのだろう。「のぞみ」がいっぱい出ているのに。「ひかり」利用のツアー用きっぷを、JR東海が「のぞみ」よりも安く販売しているのだろうか。浜松と静岡に停車する「ひかり」の指定席をこんな形で利用されては困るのだが次の名古屋でも、多少の乗客が入れ替わる。これは、この列車が米原・岐阜羽島に停車しないので正当な?使い方だ。いよいよ目的地の浜松だ。浜松では、通過待ちはしないと検札の時に聞いたので、早めに支度をする。ここでも多くの乗客が降りた。同じくらいの人が乗り込んでいるように思う。「ひかり」が到着しても乗り込まずに待っている人は、次の「こだま」の自由席待ちか。名古屋から新横浜までの途中駅に停車する「ひかり」は少ないように感じるが、大阪~名古屋から東京に行く人がもっと多いということか。新幹線は東京・横浜と名古屋・大阪を結ぶのが第一の目的だと言うことを改めて感じた。
2006年10月28日
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Athlon64X2のPCに、SCSIカードを入れる。ついでにSCSI接続のスキャナもつなぐ。ボードを入れたが、Windowsは認識しない。BIOS設定で「Plug&Play OS」を有効にすると、Windowsは新しいデバイスを発見した。しかし、今度はドライバが見つからないと言ってきた。Adaptecのサイトにもない。前はWindowsが自動で見つけてくれたはずだが。ハードディスクの中を探すと、AHA-2930U2のドライバがあった。助かった。これでスキャナも動くようになった。SCSIボードを入れると、ただでさえ早くないPCの起動時間がますます長くなる。それにスキャナも最近使った記憶がない。さらに、今時のプリンタ複合機はスキャナももれなく付いてくる。こうなると、このSCSIボードとスキャナをどう処分しよう?
2006年10月27日
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先週、耳鼻科でもらった薬。なんと、5種類もある。錠剤が3錠に粉薬が2包。これだけでお腹いっぱいになりそう..というのはちと大げさか。会社に持って行くのをまた忘れて、昼の分を抜いてしまった。状況は多少改善されているようだが、本当に効いているのだろうか。
2006年10月26日
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こういう言葉がネット上に流布しているらしい。時々報道されている「○○ちゃんを救え」と題して募金を集めている人達のことを指すようだ。子供のいない私には、難病に冒された子供を救いたいという親の気持ちを理解するのは難しいし、そこまでして?と思わなくもない。しかし、詐欺とまで非難されるような行為ではないと思う。非難するサイトを見ていると、本質とは関係のない所で非難しているように思う。放送局に勤めていて裕福な(はずの)人が募金をして、自己負担無しで自分の子供を助ける、と言う行為が許せないのだろうか。これが、食べていくのがやっとの人だったら、このようなことは言われないのだろうか?
2006年10月25日
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職場でこの半年間の業績を振り返る、直属の上司と一対一での面接があった。これは、賞与や昇進の査定において参考にはなるらしい。前の会社だと、これで賞与や昇進が決まっていたから必死だったが、今の会社ではあまり重要視されていないようで気は楽だ。それよりも、直属の上司と直接、話をする機会があまりないので、そっちの方が憂鬱だ。実務は会社の組織上の上司ではなく、その下のリーダーと呼ばれる人が動かしているので、上司も私が何をやっているのか、細かいことは知らないだろう。この人、悪い人ではないのだが、優秀な人ではない。前の会社だったら絶対管理職になれない人だ。だからといって、今更苦言を言っても、こんこんと「ワシの若い頃は...」と昔話をされるのがオチなので黙って拝聴しておく。「今回は目標設定したときと状況が変わって....」と言われたときには、そりゃ、あんたが腹を据えて決断するのが遅いから、と心の中でつっこんでしまった。といっても、その後の対応が評価されて、この項目は高評価だったので、何も言わなかったが。ほかにも、人事部謹製の質問項目で「あなたが日頃疑問に思う会議や決まりなどを書いてください」とあったので、ここぞとばかり書いたところ、「これは実は...」と15分ほど説明された。時々、質問をしたが、納得できる答えは得られなかったが、こっちがあきらめた。ひょっとして、これが向こうの策略かも!?まあ、悪い評価がつかなければ文句はない。とりあえず、上司と長時間話してどっと疲れが出た。
2006年10月24日
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アルインコの最高級ハンディレシーバ(無線受信機)、DJ-X2000。飛行機ファンになった頃、航空無線が聞きたくて買った。しかし、レシーバにしては図体がでかくて、すぐに持ち歩かなくなってしまった。しかも、数が出ない商品なためか、携帯電話やメモリオーディオプレーヤに慣れた目には、バッテリ周りが今一つ洗練されていない印象を受ける。もう一つ使わなくなった理由は、聞きたい周波数の登録が面倒なこと。登録を楽にするために、大きくてもテンキー付きを買ったのだが、これでも面倒だ。その場で聞くのなら何とかなるが、テンキーで周波数を入力して、それに名前をつけるのは、携帯電話で長文を入力する気がしない私には大きな壁となっている。今回、大阪日本橋のでんでんタウンにある日栄ムセンで、DJ-X2000とパソコンを接続するケーブルERW-4Cを買ってきた。さらに、今時のパソコンを使っている人は、USB-シリアル変換ケーブルが必要だ。私は、以前この手のプログラムを組んでいたので、たまたま持っていた。昔はPCを電話回線経由でネットに接続するモデムを使うために必要だったのだが。まあ、こんなものが出回り始めた頃のノートPCには、モデムは内蔵だったような気もするし、ノートPCならPCMCIAカード型を選択したと思うが。話はそれたが、これだけの物を用意して、あとはアルインコのWebサイトからソフトをダウンロードしてインストール、実行するだけ。これでPC上で自由にメモリバンクが編集できる。このソフト、元々保守用に作られたのか、結構使いにくい。が、無線機本体でメモリバンクを編集するよりは4096倍はやりやすい。前の会社なら、シリアル通信のデータをモニタする機械が自由に使えたので、この手のソフトを作るのは不可能ではなかったのだが。通信が確実にできることを確認すれば、あとは自分好みのユーザインターフェースをじっくり作っていけばいい。(こっちの方が時間がかかりそう)もっとも、仕事と関係のないところで会社の資産を使うと、就業規則違反でクビ!になるかも。そういえば、今の仕事は企画と管理が主で、ソースコードいじっていないなあ。
2006年10月23日
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今日は、「スーパーはくと」の全線乗り潰しのため、倉吉で過ごす。が、朝ホテルを出ようとふとカメラを見ると、電源が入ったままで、電池をすべて消耗していた。せっかく倉吉まで重いカメラを持ってきたのに、カメラ無しで過ごすのは耐えられない。ネットで検索すると、マンガ喫茶が一件だけあった。ここなら充電ができるだろう。ホテルを出るぎりぎりまで充電して、まず倉吉駅で帰りの列車を予約。「スーパーはくと」の始発駅だから、ちょっと大きな駅だろう、と思ったら「みどりの券売機」がない。窓口でみんな並んでいる。列に並んで、帰りの列車を予約する。それから、マンガ喫茶で一時間ほど充電して、なんとかバッテリ1本を満タンにした。駅と倉吉の観光地はちょっと距離がある。駅の観光案内所で、無料の貸し自転車があるのだが、ちょうどバスが来たので、バスで観光地へ向かう。白壁の街が見たかったのだが、バスに乗ってしまってから、観光ガイドをもらうのを忘れたことに気づいた。バスがそこまでいくのかもちょっと自信がない。そこで、パークスクエアという、何かありそうなところで降りる。ものすごく立派な施設で、お土産も買える。この中に、鳥取二十世紀梨記念館というのがあって、ここに行ってみる。入場料200円を払って中に入る。ここが結構面白くて、すっかり時間を費やしてしまった。私はこの手の科学系のところはかなり入り込んでしまう。が、館内はあまり人は多くなかった。映像コーナーも見ていたのは私一人だった。その分、じっくり見ることができたが...ありがたいことに、ここでは、無料のコインロッカーと、同じく無料のレンタサイクルがある。これを利用しない手はないので、観光ガイドをもらって自転車で白壁土蔵群へと向かう。ちなみに、自転車は二十世紀梨と同じ鮮やかな黄緑色だ。パークスクエアからは、自転車で数分で着く。ここにくると、観光客らしき人々の姿が目に付く。とはいえ、普通の街の機能もあるので、周辺の住民の方は大変だろう。ここは、普通は車で乗り付けるところらしく、あちこちに駐車場があるようだ。あまり時間はなかったが、自転車があるので、主要な地点だけではなく、閑散とした商店街も走ってみる。ほとんどの店は開いていなかったが、趣ある古い看板を見ていると、昭和の時代に戻ったような気分になる。というか、ここは時間の流れが止まっている感じがする。商店街にある酒屋さんで、お土産用のお酒を買って、白壁土蔵群を後にする。パークスクエアに戻って、駅に帰ろうと思ったが、バスの時間が判らない。しまった、あらかじめ調べておけばよかった。パークスクエア内の案内所に戻って、タクシーを呼んでもらおうかと思ったら、向こうの方からタクシーが現れた。予約かもしれないが、ダメなら仲間を呼んでもらおうと尋ねると、空車だったのでこれに乗って倉吉駅に戻る。今回の旅は、失敗続きだった。さすがに旅が続くと、体力的にも厳しい。仕事が暇なときならよかったのだが、平日も休んでいないので。
2006年10月22日
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鳥取に行くために「スーパーはくと」に乗った。もっとも、大阪ー鳥取は幹線ではないのか、本数はあまり多くない。3日前からおいしい列車は満席で、鳥取での滞在時間は取れなかった。しかも「e5489plus」では、予約できない。どうも智頭急行線を通る列車は「まつかぜ」も含めてダメなようだ。と言うわけで、当日朝調べてみると、早い時間発の列車が△になっていた。しまった、早起きしてさっさと出発すればよかった。と、いっても体は早朝出発の準備ができていないので、当初予定通りのお昼前に大阪を出る列車にする。西行きの特急用ホームで列車を待つ。京都ではさほど人が乗っていないのか空席が目立つ。きっと、大阪から混雑し始めるだろう。予約されたのは通路側の普通席。混んでいたらグリーン車でも記念に乗ってみるのだが、今日はあいにくグリーン車も満席だ。独特の風貌のスーパーはくと入線、と思ったらイメージしていた尖った先頭車両ではなかった。しかも4号車はグリーン車と書いてあったが、私が予約したのは普通車だ。ひょっとしてアップグレード?と思ったら、半室グリーン車の普通車指定席だった。そのあと、三宮、明石と停車していくまだ隣には人が来ない。もう大丈夫か、と思ったら、姫路から大量の人が乗ってきて、私のとなりにはゴルフでもしそうなオヤジが乗ってきた。このオヤジ、窓際に座ったと思ったら、カーテンを引きやがった。通路を挟んで隣はにぎやかな4人組。上郡を過ぎたあたりでコーヒーとシャーベットを購入。車内販売のおじさんに「商売繁盛やな」と言うと「鳥取でスポーツのイベントがあるらしくて混んでいるんですよ」と教えてくれた。シャーベットはかちかちに凍っていて、プラスチックの使い捨てスプーンでは食べることはできそうにない。先にコーヒーを飲む。隣のおやじの方を見ると、名古屋の文字が書かれた紙が見えた。名古屋から姫路まで新幹線で来て、そこから鳥取へ向かうか。なるほど、それで姫路から混雑するわけだ。隣のおやじは智頭駅で降りた。私は鳥取で降りた。ここで多くの乗客が降りたようだ。鳥取に着くと「スポレク鳥取」ののぼりがあちこちで見える。これがスポーツのイベントか。鳥取の街中では、ジャージ姿の元気な人々を多く見かけた。
2006年10月21日
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ロクでもない夢を見たのに懲りて、会社を休んで医者に行く。(前の会社とは業界が違うしつながりもないので出向などはあり得ないのに)前回は一日仕事だったので、今回は開院と同時に駆け込む、はずがすでに開いていて、待合室には数名の人がいる。前回ほど人はいないのでさほど待たないだろう、と思ったら甘かった。結局90分ほど待ってようやく診察してもらえた。鼻と喉を見て「あ~喉も炎症を起こしてるなぁ」暖かい湿った空気を鼻と口から吸う処置をして、薬を塗ってもらい、鼻から湿った空気を吸って口から出す処置をしておしまい。今回は薬(処方箋)も出してもらった。近くの調剤薬局で処方箋を出して薬を買う。なんと、6種類もある。しかも7日分。見ただけでお腹がいっぱいになって、飲むのが嫌になった。それはともかく処置をしてもらったおかげで鼻がすっきりした。家に帰ったらお昼前、そのまま一日寝て過ごした。この耳鼻科、診察時間の前から開いていて、前に治療してもらったのは午後1時過ぎだった。お昼からも診察している。お医者さんは結構年配の方なのだが。それでも、患者が集まると言うことは、ひょっとして隠れた名医!?P.S.このテーマにも「楽得ナビ.com」さんの書き込みが上位に上がっている...
2006年10月20日
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心臓がどきどきしている。そりゃそうだ、せっかく転職したのに、前の会社に出向になったのだから。前の会社で嫌いだった上司が、不快な笑みを浮かべている。強気を助け、弱気を憎み、子会社の幹部の前で「財布忘れた」と言って食事代を出させた、卑しい男だ。これからどうなる。学校の教室のような広い場所で、不安を感じながらいすに座っている私。周りには誰もいない。...と、こんなところで目が覚めた。最近、鼻が詰まって目覚めが悪い。そのせいかな。
2006年10月19日
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新しいPCで、PSXで録画→DivXに変換したファイルがきれいに再生できない。再生すると、音が出ずに、絵がぎこちなく動く。音がでないのは、検索すると上位に出てきた「AC-3コーデックがインストールされていない」のが原因だった。だが、映像がぎこちなく動く方は改善されない。最初はVGAの能力を疑ったが、最近の商品なので、まずそんなことはないだろう。それに、Webからダウンロードした動画は、ちゃんとスムーズに再生できる。いろいろ調べてみると、どうやらDivXの動画のみがダメのようだ。Windows Media Player9は止めて、標準のDivXプレーヤで再生すると、きれいに再生できた。その後、「要Windows Media Player9以降」のプレーヤではダメだった。Windows Media Playerの機能を使わないプレーヤを探せばいいのだろう。というわけで、Media Player Classicを試すと、これなら問題なく再生できた。う~ん、動画の世界は奥が深い。
2006年10月18日
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前の会社に所属している友人にメールを送ると、すぐに返事がきた。彼は今年、2度目の異動を経験したそうだ。前回は勤務地はそのままだったが、今回は勤務地も移動。前の部署が馴染んでいただけあって、部署ごと消えてしまったのはショックだったそうだ。俺は前の会社では所属部署で大きな仕事がないと知った時点で転職を考えた。あの時は、まだ転職できる年齢だったから。今はもう無理だなあ。
2006年10月17日
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小牧基地特別箱入りのが航空祭で売られていたので購入。中身は名古屋駅の百貨店でも売られていたので有名なお菓子なのだろう。その割にはGoogleで検索しても出てこないのはなぜ?このお菓子の特筆すべき点は、季節によって中の餡が変わる点だ。今回買ったのは秋バージョンで餡が紅葉のように赤い色をしていた。百千万は「ひゃくせんまん」ではなく「ももちま」と読むそうだ。
2006年10月16日
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前日、早く寝たのにもかかわらず、目が覚めるのが遅く、岐阜基地に着いたのは9時頃。三柿野駅を降りる時から大混雑。もういい場所は取れそうになかったので、せめて前に人が来そうにない場所で陣取る。カメラの準備ができておらず、オープニングフライトのいいところを撮影できなかった。が、後からきた孫を連れたおじいちゃん&おばあちゃんと仲良くなったので、昼休みは荷物をみてもらってゆっくりトイレに行くことができた。昼休みのトイレはすごい行列だった。写真撮影のために滑走路の反対側に行こうと思ったが、人が多かったのであきらめる。午後からは岐阜基地のメイン、異機種大編隊。去年は雨で中止だったが、今年はばっちり見せてくれた。しかも、合間に単機から数機で航過してくれるので退屈しない。個人的にはアフターバーナーを炊いて急旋回する戦闘機を見ると興奮するが、お孫さんにはきつかったのか、耳を塞いで下を向いてしまって、おばあちゃんに耳を塞いでも上を見るように言われている。今年小学校に上がったお孫さん、去年はアフターバーナーの音に恐れをなして格納庫に引っ込んだらしい。もっと小さい子供は、完全に恐れをなしておばあちゃんの胸に隠れてしまった。やっぱり小さい子供には刺激が強すぎるのか。最後はブルーインパルス。DVDで予習してきたというお孫さんは大興奮。さっきはおばあちゃんの胸に隠れていた子供も、ブルーインパルスくらいの音なら耐えられるのか、空に描かれたスモークの軌跡と、普段はなかなかお目にかかれない生のアクロバット飛行を楽しんでいた。お孫さんが楽しみにしていたスタークロスは演らなかったが、代わりに?サクラをやってくれて私はうれしかった。今日は予想以上に暑くて、お昼には担架や救急車が走るハプニングもあった。朝、1リットルのペットボトルを買ったが、帰りにはもう飲み尽くした。写真的には終日逆行のメイン会場から動かなかったので厳しかったが、航空祭としては大満足だった。
2006年10月15日
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一太郎を買ったついでに、こっちも買ってしまった。早速インストールして試してみる。とりあえず速度差がわかりやすいバッチ処理を、と思って動かしてみるが、「エラーが発生しました」と言って処理に失敗する。う~ん、久しぶりにこんなひどいソフトに出会った。アップデートを適応してもだめだ。いったい原因はなんなんだ?Athlon64X2に対応していないとか。バッチはあきらめて、画像編集を試してみる。見た目が、がらっと変わっているが、私にはこっちの方がはるかに使いやすい。画面も様々な情報が左側に格納されてずいぶんすっきりした。これなら編集のしがいがありそうだ。それにしても、編集は全部できるのに、バッチ処理が動かないのは謎だ。また時間があるときに試してみよう。楽天で検索するとここでしか売っていない。利益率が低いからかな。ヨドバシでも定価販売だったし。(もちろんポイントはつく)
2006年10月14日
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M2NPV-VMオンボードのVGAは3Dアクセラレータが搭載されているので、ある程度の3D機能はあるだろう。と、いうことでうちにある唯一の3Dゲームソフト「ぼくは航空管制官」をインストールして動作させてみた。設定は最高に負荷がかかるようにしてある。というか、標準だとそのような設定になるようだ。起動すると、ちゃんと画面は表示され、オープニングの映像も正常に表示される。が、音楽が終わっても映像が終わらない。気にせずゲームを開始する。ゲーム自体は問題なく動いているようだが、指示をする航空機を切り替えるたびに表示がもたつく。指示をする飛行機にズームインして、さらにぐるりと回転する過程が見える。これが前のデスクトップ+VGAカードや、VAIOのMobile Radeonだとスムーズに動いてもたつくことはないのだが。やはりオンボードのアクセラレータの性能はこの程度か。
2006年10月13日
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マザーボードのVGAでデジタル入力のディスプレイが使えるという点も、このマザーボードASUS M2NPV-VMを選んだ理由の一つだ。(といっても目の前にたまたまあった、という方が強いが)バックパネルにはアナログとデジタルの両方のディスプレイ出力コネクタがついている。OSのインストール時に両方を接続してやると、両方に同じ映像が表示された。OSのインストール後、ドライバ類をインストールすると、デュアルディスプレイ構成で使えるような雰囲気を醸し出している。というわけで、実際に設定してみた。標準では、アナログ出力が主(1)で、デジタルが従(2)になっている。うちの場合は、アナログがXGA、デジタルがUXGAなので、デジタルが主(1)だ。これを逆にすると、確かにデジタル側にWindowsのデスクトップアイコンが表示されるようになった。しかし、マウスポインタを右端にやっても隣のディスプレイに移動しない。やはりこんなものか、と思って何気なく左端を突き抜けるようにマウスポインタを動かすと、アナログ側に移動した。画面のプロパティをみると、確かにそう動きそうな設定になっている。画面のプロパティでディスプレイをドラッグして正しい位置に移動。これで前と同じ使い心地になった。画質も、デジタルの方は前と変わらないように思う。アナログの方は、ノイズが出ていたが、信号線の取り回しを変えたらきれいになった。このオンボードVGA、なかなかやる。
2006年10月12日
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MS-IMEは手になじまないのでATOKに切り替えよう。せっかくだから「国を愛する心」を発揮して、日本でがんばっているジャストシステムを応援する、ということで一太郎2006のアップグレードパッケージを購入した。NECのPC-9801シリーズ全盛期には隆盛を誇った一太郎。前にも書いたかもしれないが私はあまり好きではなかった。PC-98時代(といっても私が使っていたのは互換機のEPSONだったが)は、全盛の一太郎を使わず、DTPソフトと銘打っていた「JG」というソフトを使って文書の作成をしていた。会社に入ってからは、DOSの日本語ワードプロセッサは「一太郎」が標準で、MS-Wordが標準の座を奪ったのは、勤怠管理など、全社員必須のシステムがPCを端末として入力するようになったとき、二人に一台以上のPCを大々的に全社導入した時だった。以降、すべての文書がプリインストールされたMS-Wordで作成されるようになり、一太郎は忘れられてしまった。一太郎2005は、少し使ったが、かなり重くて常用する気にはならない。印刷を前提とする文書なら考えるが(うちのPCにはMS-Wordはインストールされていないし)、それ以外ならエディタか、同じジャストシステムの「ネタの種」を使う。印刷と言えばプリンタだが、今年は買い換えようかなあ。10年前の写真画質は、今となっては明らかに見劣りがするし。こちらはIME(かな漢字変換ソフト)のATOKのみ。MS-IMEの誤変換に不満な方は一度使ってみては?
2006年10月11日
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昨日の日記で書いた、Windowsのインストール時にS-ATAのドライブ容量が不正な値で表示される件は、BigDrive問題といって有名な話らしい。すでに200GB以上のHDDが正しく動いていたので気づかなかったが、Windows2000だとSP3以前、無印WindowsXPだと同様の問題がおきるそうだ。うっ、こんなことならWindowsXPを買っておけばよかった。あとはぼちぼちアプリケーションをインストールしていく。まずNortonインターネットセキュリティをインストール。それからインターネットに接続してWindows Update。これだけでもかなり時間がかかる。その間に、最低限必要な秀丸エディタの新しいバージョンをダウンロード。いつの間にかVersion6になっている。Ver4の期間が長かったような気がするが、最近は頻繁にバージョンが上がっているような気がする。秀丸エディタをインストールして、これでテキストファイルが扱えるようになった。でも、MS-IMEは私の手になじまない。やっぱりATOKでないとだめだ。
2006年10月10日
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電源変換コネクタを朝一番に買ってきて組み立て再開。組み立て作業は、ATX4ピンのコネクタを接続し忘れて起動せず、ちょっと焦った以外はさして困難はなく終了。さあ、Windowsのセットアップだ。今回はS-ATAだけでHDDを構成しよう。そう思ってWindows2000にS-ATAドライバをインストールしてセットアップ。しかし、Windows2000のインストール中に出てくるパーティションの情報がおかしい。気にせずパーティションを作成してインストールを続行。インストールが終了したが、まったく起動しなかった。あれ、これはおかしい。といってもウンともスンとも言わないので手の施しようがない。あきらめてIDEのドライブを取り付けて再度インストール。インストール前にS-ATAのドライバをインストールするときにエラーメッセージが出たが、再操作を試みるとうまくいった。今度はWindowsは無事に起動した。サービスパックをあてて、マザーボードのドライバ類をインストール。しかし、今度はS-ATAのドライブを接続しても見えない。BIOSからはちゃんと見えているので、原因はWindowsだろう。再度フロッピーディスクからドライバをインストールするが、どうしてもインストールできない。ハードディスクにS-ATAのドライバをコピーしようとすると、途中でエラーが出た。ほとんどフロッピーディスクを見かけなくなった今頃になって、フロッピーディスクの不良に泣かされるとは。まともなフロッピーディスクを用意して、Windows上からドライバの再インストールを試みるが、やっぱりダメ。あきらめて3度目のWindowsセットアップを行うことに。Windowsをセットアップして、サービスパックをあてて、マザーボード上のドライバをインストール。これでPCとして最低限の動作はする。S-ATAのドライブもOSから見えるようになった。しかし、さっき変な状態でパーティションをフォーマットした側のドライブは、情報がぐちゃぐちゃだ。いくらかのデータは失われたはずだが、あきらめて再度パーティションを切り直す。もう一つの重要なデータが入ったドライブも、見えてはいるが使えない。どきどきしながら署名をすると、ようやくちゃんと見えるようになった。ここで時間切れ。やれやれ、まともに使えるようになるにはもうしばらく時間がかかりそうだ。
2006年10月09日
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実家のPCの状態を確かめると、確かに以前あったような症状だ。自宅で、取り外したAthlon64のマザーボード部を、実家のPCに取り付ける。マザーボードを交換して、Windowsを再インストール。この間セットアップしたばかりなのに。マザーボードに4ピンのATX電源があったが、電源側にはない。未接続で試しに電源を入れたら、動いているようなのでとりあえずはそのままにしておく。あと、レイアウト上ケースファンの電線が短くて、マザーボード上のコネクタに接続できない。ファン無しでも動かないことはないが、適当な電線で間を継ぎ足した。実家の方はさっさと済ませて、自宅に帰る途中でCPU、マザーボード、メモリの3点セットを購入。グラフィックボードも買いたかったが、何がいいのか判らなかったのと、マザーボードをMicroATXにして将来的にはMicroATXの小さいケースを買ってサブマシンとする事を思いついたので、グラフィックがオンボードのマザーボードにしたので今回は見送る。メモリはDDRからDDR2へ、グラフィックもAGPからPCI Expressに移行していて流用できないのが辛いところだ。家に帰って早速組み立て。マザーボードをセットして、電源を接続…。あ、マザーボードへの電源コネクタの形状が変わっている。電源まで交換する気はないので、今回は変換コネクタを使うか。今日はここで終了。明日、変換コネクタを買ってこないと。
2006年10月08日
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大阪は雨が降っていたが、天気予報を信じて出かけた。名古屋は大都市なのは判るが、航空祭行きらしき人を見かけることなく基地の最寄り駅まで到着。さすがにここでは多くの人が降りるし、臨時の駅員さんもいて、何かあることを感じさせてくれた。基地内に入ったときに、ここの主役C-130が展示飛行に向けて飛び立っていくのが見えた。小牧基地は、旧名古屋空港と滑走路を共有している。見ていると、けっこうな頻度でJ-Airの小型ジェット機や、その他の小型のジェット/プロペラ機が離着陸を繰り返している。ようやくC-130の展示飛行が始まった。さすがにジェット機のような俊敏さはない。それに、一度近くを通過すると、しばらく間が空く。が、最初は3機で通過したが、あとはたくみに2機+1機で極力観客から飛行機が見えるように工夫されていた。最後にコンバットピッチをやってくれた。ジェット機なら一瞬で終わってしまうが、C-130なら一旦機首を上げて減速する様子がよく分かった。この後、次の展示飛行までの間、基地内を散策する。おみやげの候補に目をつけておいて、C-130内部見学の列に並ぶ。別に飛ぶわけではないのだが、長蛇の列ができている。この日は風が強くて、列に並んでいる間、何かが飛ばされて来たのを拾った。見てみると、スタンプラリーのすでに終わった応募用紙だった。これはツイている、と思ったら、落とし主がすぐに現れた。C-130の機内は、旅客機とは比べられないが、内装は実用重視で、配管やその他の操作部がむき出しになっている。なぜ行列になるかというと、コックピットを覗くことができるようになっていて、ここで一旦みんな立ち止まるからだった。C-130を降りたところで部隊のワッペンやTシャツを隊員さんが売っている。一枚白地に派手な何かが書かれたTシャツを手に取ると「それはカンボジアのPKO派遣の時の物です」と解説してくれた。この日のためにかどうかは知らないが、派遣された先で買ってきた物だそうだ。危険な実戦に行った隊員さんに敬意を表して一枚買う。どこら来たのかきかれたので、大阪だと答えると「じゃあ、阪神タイガースの黄色のこれなんかどうですか?」と、401航空隊のTシャツを勧められた。しかも、六甲おろしの合唱?付き。この日は去年小松で買った206飛行隊のTシャツを着ていたのと、見るからに飛行機ファンなカメラをぶら下げていたからだろう。と言っても、ここまでされては後へは退けないので、401飛行隊のTシャツも買う。さすがに大盤振る舞い?をしただけあって、サービスのお菓子をいろいろともらった。午後から再び展示飛行。地元の反対に遭って、ブルーインパルスも、近隣基地からの戦闘機の航過飛行もなしの航空祭だが、ヘリコプターの編隊飛行を見ることができた。ヘリが5機になると、音も迫力がある。大きなレンズを付けて構えるのも大変な横風の中、編隊飛行をキめたパイロットの腕には感服だ。この展示飛行でプログラムは終了。岐阜から来たF-2がエンジンをかけているので人が集っていたが、派手な飛行はしないだろうと帰路に就く。トイレに行ったり、途中の風景を撮影したりで時間をとり、危うくおみやげを買いそびれるところだった。最寄り駅に近づいたところで、ひときわ大きな音を立ててF-2が離陸。さすが飛行開発実験団、最後に派手にやってくれた。
2006年10月07日
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私はパワーストーンには興味はないので、もういいです。(昔、とらめ石を持っていたけど)でも、あれって数百円程度の値段だったと思う。見た目はきれいな石だったけど。
2006年10月06日
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実家から、PCを起動するとブルースクリーンになると電話があった。うげ、あのPCはこの間譲ったところなのに。でも4年近く使っていたから壊れても不思議ではない。その前はPentium3で、マザーボードのバッテリが切れてしまったというから交換したというのに。週末に見てくるか。アプリはほとんど入っていないし、ソフトをインストールすることもないだろう。それでもブルースクリーンということは、ハードウェアの故障(CPU、メモリ、マザーボード)が原因だと思う。原因を確かめようと思っても、SocketA用のCPUも、マザーボードも、PC2100のメモリもない。ちょうどうちのメインPCをCore2DuoかAthlonX2に入れ替えようと思っていたところなので、今のAthlon64のマザーボードと上に載っているのを一式持って行こう。
2006年10月05日
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テレビで放送されていたが、せんべいの正しい食べ方は、袋に入っている物は、先に割ってから食べるのが正しいらしい。袋に入っていない場合は、ティッシュペーパーなどで包んで、一口大に割って食べるのがいいそうだ、だとすると、おみやげでせんべいを買ったときに、割らないように気を遣って持って帰ってきたオレの苦労はムダだったのか….
2006年10月04日
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ビッグマウス3兄弟の長男、亀田興毅選手がスパーリング中のケガで、今月予定されていたベネズエラのランダエタ選手との再戦を延期するそうだ。ケガなら仕方がない、と言いたいところだが、あの試合があんな形だっただけに、いろいろと言われるのは必定だ。前回の試合前は「一度負けて痛い目に遭えば」と思っていた。偶然、あの試合を第一ラウンドから全部見ていて、完敗ではないが、判定では厳しいかな、と思っていた。ところが判定の結果は2:1で亀田勝利。確かに、相手はきれいにパンチを当てていたけど、亀田にどれほどダメージを与えていたかは疑問だった。とはいえ、中盤以降は前へ出るだけの亀田に対してランダエタ選手の方が明らかに優勢だった。その疑惑を払拭すべく、今回の再戦となったわけだが。これでますます亀田興毅選手への重圧になるだろう。これまでのビッグマウスぶりにふさわしい勝利を見せてくれるのだろうか。実力はあっても礼儀がなってない奴は、個人的には大嫌いだ。「実るほど 頭を垂れる 稲穂かな」という句もあるように、偉くなっても謙虚でいたい。(私が偉くなる予定がないのが)それはさておき、協栄ジムの会長って、すごく人相悪いなぁ。そっちの方が印象に残った。
2006年10月03日
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今日も記事を投稿しようとして、1,日付を選ぶ2,テーマを選択すると、日記を書き込む日が、今日の日付に戻っている!間違えたのかともう一度やってみても結果は同じ。スタッフのBlogを見ても、今日からの変更の記事は出ていない。仕方がないのでテーマをつけて投稿する場合は、1,一旦テーマを選択。2,URIの&theme_id=xxxxx(xxxxxは数字)の部分をコピー3,記事を書き込む日付を選択4,URIにさっきコピーした文字列を追加こうすると、過去の記事にもテーマをつけることができる。このテクニックは、過去の日記に日本の旅を語ろうのテーマをつけるときに使ったものだ。このテーマも楽天ブログスタッフから忘れ去られているのでは。使いにくくなったぞ!
2006年10月02日
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これはどうしても手に入れたかったので、梅田まで買いに行った。(家の近所にはPCソフトを大量に置いてある店はない)早速インストールして遊んでみたが、難しい。最初から結構難易度が高いように思う。まだCategory1-2がクリアできていない。(もうちょっとの所までいったが、最初の失敗が響いてストレスがいっぱいになってしまった)実物のセントレアは、一度しか行ったことがない。チュートリアルの「中部国際空港について」はセントレアの宣伝がいっぱいだ。関空の時はここまでいっぱいではなかったと思うが。マスコットキャラクタの紹介まである。関空もこれくらいはやって欲しかった。まあ、滑走路が2本になったら関空2ができるに違いない。
2006年10月01日
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