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久々の雨で、いい感じだな、と思っていたら雨降りの角度が曲がってきました。だんだん横殴りになってきそうです。
2009年08月31日
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先の県知事選の時は疲れ切って投票所に行く気力が失せたので今日は、出先から投票所に向かった。開票速報を見ながら、妻に訊く。「ところで、だれに入れた?」「○○さんよ」あきれた、候補者は2人の対決で、お互い逆の人に入れていた。「じゃぁ、比例区は?」あぁよかった、そこだけは一致
2009年08月30日
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タレント酒井法子は覚醒剤使用で起訴された。報道でわかったことは、夫がそれの使用者で、妻に勧めたという。妻が常用していく様子に、夫はやめることを勧めたが、時すでに遅かったようだ。面白半分に妻に勧めたか?薬の効用で気分が高まる妻を見たかったのか?彼は面白半分で終わることが出来る人なのか?彼の妻・法子さんはそうではなかった。依存的体質だったのだ。のめり込んでいったのだ。覚醒剤の恐ろしさ。その甘き味は、破滅への扉だ。精神に異常を来たし、やめて何年も過ぎても突然フラッシュバックが来て、また手を出す。そして死に至る。酒井法子さんには、与えられた使命がある。早く覚醒剤常用から立ち上がり同じ苦しみにもがいている人たちの光になること。かつて栄光に輝き今、闇の心を白日にさらした酒井法子さんは新しく立ち上がる使命があるのだ。
2009年08月29日
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友だちがやってきた65歳になったので年金を下ろす手続きに来たそうないいなぁボクにはまだ4年もあるぞ
2009年08月28日
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千変万化(せんぺんばんか)の夢記憶では薄らいでいる子どもの頃の借家が、堂々と出てくる。ボクは今そこに住んでいて、成人した娘もいた。教団の聖会のような集まりは、神学校があった以前の教会のチャペルで。妻を見失って探していたら、女性教職の皆さんの中にいて、楽しそうにダベっている。もう亡くなっている信徒さんの訪問は、そのかたがずっと以前住んでいた家。昔と今がまぜこぜになって、一挙に出てくる。目覚めると懐かしさに一杯になった。
2009年08月27日
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今日の午前の祈り会は10人礼拝で10人の時さえあるのに祈り会が同数。思わず「礼拝みたいですね、今日は」と言った。教団の教会のために祈る週で40あまりの教団教会のためにみんなで分担して祈り合いました。
2009年08月26日
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あちらにもお花畑こちらにもお花畑どちらも夢の花しばし現実を忘れるのも良かろう
2009年08月26日
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山道にはいると蝉たちが夏の終章を合奏しているミンミンゼミアブラゼミクマゼミに混じってひときわ高く奏でるのはツクツクボウシ陽ざしはまだ夏風は秋の先駆け足元に落ちてきた蝉「黄土色の小さな身体はヒグラシだ 夕方になると鳴く」
2009年08月25日
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ウィンナ・ワルツ初めにはまったのは「ウィーンの森の物語」大学生の頃だったか美しく楽しいメロディーが次々と入れ替わり目を見張ったそれから「美しく青きドナウ」のレコードを買ったやはり最初の出会いの方が強烈だったなところで、ウィーンのオーケストラが演奏するウィンナワルツはワルツの拍子の取り方に、独特の節回しがあると言われている単純な3拍子ではないちょっと洒落ていて、ギンナンがパチ、パチとはじけるようなこれを他国の演奏者がやろうとすると、自然には行かない
2009年08月25日
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6月は湯澤先生がお勤めしている教会に伺いました。8月は湯澤先生をボクがお勤めしている教会にお迎えしました。そのあとの日曜日、きのうのボクのメッセージには思わず力が入った。だって湯澤先生に負けていられないもの。
2009年08月24日
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ずぅっと2階の窓を開け放して寝ていた少しぐらい雨が降っても窓を開け放していた明け方気づくと窓から冷気がさぁさぁと入って何も掛けないで寝ているボクのからだにあたっていたあわてて窓を閉めるそうこの地にも秋がやってきた
2009年08月23日
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足に擦り傷を負ったが、いつの間にかかさぶたになりそのかさぶたも剥がれ出した。「時」は笑いも泣きもつぶやきもしないで過ぎて行くがエネルギーを持っているのかも知れない。「時」を利用して、得るもの、手に出来るものがあるかも。「天が下のすべての事には季節があり、すべてのわざには時がある。」伝道の書3:1
2009年08月21日
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大好きな夏もあまり続くと飽きてしまう秋も好き大好きな秋もあまり続くと飽きてしまう冬も好き大好きな冬もあまり続くと飽きてしまう春も好き大好きな春もあまり続くと飽きてしまう結局、飽きっぽいのか
2009年08月20日
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浜松までの夏期伝道の途次に寄った神学生を誘って三島駅前の市立公園に行きました。入り口に瀟洒(しょうしゃ)な建物が出来ていました。トイレも立派に立て替えられていました。以前は象とかキリンとかと会えましたがもう死んでしまって会えません。山羊とか、りす、テナガザルなどの小動物とは会えました。水鳥がいた池は庭園のように作りかえられていました。万葉の森は充実していました。歌を書いた立て札がたくさんありました。本を開いて読むより、ゆかりのある木のそばに書かれている歌を読む方がより理解が深まりそうです。わき水は枯れて、池の底に人が降りて、雑草を取っていたりしています。この道もあの道も、その遊具も見覚えがある。子供たちと何度通ったでしょう。
2009年08月19日
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10年ぶりくらい(もっと?)で姪がこちらに寄ると言うので妻と一緒にとびきりのそばや、うどんを茹でて、今か今かと待っていました。「伯父さ~ん」わぉ来た、来た夫や子供たちを引き連れて「わたし彼と出会って変わったの」親の葛藤に翻弄された少女時代の暗い影は消え失せ肝っ玉母さんに見事に、それは見事に変身
2009年08月18日
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昨日の日曜礼拝には、ゲストをお迎えしました。横浜で開拓伝道に励んでいる湯澤宣道牧師です。東京聖書学校在学中は、良く賛美をしましたのでボクたち同窓生は、昔を懐かしんで、礼拝のあとで賛美を披露しました。湯澤先生の説教は、左のブックマーク、三島西キリスト教会ホームページへからお入り下さいませ。ぜひともお聴き下さいませ
2009年08月17日
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今日の最後の集会は早期老化症(プロジェリア)の少女アシュリーのビデオを見ました。プロジェリアとは、普通の人より約10倍も早く歳を取る病です。テレビ番組のビデオを見て、それからcandy さんがご紹介下さった「アシュリーの言葉」を皆さんと一緒に味わいました。すでにアシュリーのことを知っていた人も初めて聞いた人も一様に深く感動しました。信仰によって神様のすべての御心を受け入れた人の強さその自立心、ひとすじの心 http://plaza.rakuten.co.jp/hidamariroom/diary/200904240000/
2009年08月16日
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お盆の季節なので納骨堂に掃除に行きました。教会の納骨堂は、車で5分ほどの場所にあります。行くと真新しい花が生けてありました。草を抜いて花立の水を入れ替え途中で買った花を挿してあった花と一緒に生けました。納骨堂のドアを開けて内部を調べます。今週始めに地震がありましたが影響はありませんでした。
2009年08月14日
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倉敷商0~東北6(2回裏まで)きびしいなぁたった一人でつるべ打ちされてもだれも助ける人がいない孤独な戦い勝者がいて敗者がいるあぁきびしいなぁボクの最後の戦いこんな小さな生涯にも美しい仕上げがあろう勝者は主敗者はサタンたった一人ではない主、主、主主がおられる祈りの友がいるサタンに所を得させず信仰の武具で身を固めよ
2009年08月13日
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だといいのですが。大地震の前触れでありませんように。今朝は3時頃から目が覚めていました。雷の音、断続的に強くなる雨音を聞いていました。5時過ぎに地震がありました。「ぐらっ」ではなく小刻みに「がたがたがたがた」ちょうど同じ時間帯だった阪神の悲しい地震を思い出しました。とにかく立ち上がって・・・妻は大丈夫。落ちた物もなし。間もなく川崎の子供から携帯にメール返事を書いていたら浜松の友だちからもメール信徒さんから電話大丈夫でした、と。テレビの画面に「大雨洪水警報」が出ました。大雨と地震のドッキングはやめて欲しい
2009年08月11日
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お昼から walk with Jesus 三島~沼津区間に参加します。今日は朝8時に箱根関所を出発しているはずです。台風が接近しています。雨が強くなったり弱くなったり今は上がり、空が明るくなりました。このイヴェントのHPをご覧下さい。姫井先生をはじめ、みんながんばっているようです。 http://www/walkwithjesus.jp昨日の礼拝メッセージをアップロードしました。「フィリピの信徒への手紙」第2回目 1章12節~左のブックマークからお入り下さい
2009年08月10日
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準備をしているときにはそんなには感じなかったパウロのお話をした話しながら、パウロと自分の大きい落差に愕然としてきてどのように話を閉じて良いかわからなくなった
2009年08月09日
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ちょっと体を動かすとドット汗がでる。孫が来たので抱いたら一瞬で腕に「あせも」うっとりするような暑さ。
2009年08月08日
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8月3日から、東海道を練り歩くイヴェントが行われています。東京・日本橋から、京都・三条大橋まで、クリスチャンたちが歩きます。今日は3日目、大磯から小田原まで歩く予定です。たった今も、この炎天下、姫井先生や、その辺りの教会の協力者たちが、歩いているでしょう明日は小田原から、箱根月曜日は、箱根から沼津ボクたちも三島~沼津間を歩く予定です。11日 沼津~吉原12日 吉原~興津13日 興津~丸子14日 丸子~島田15日 島田~掛川17日 島田~見附(ここまでで半分)18日 見附~舞阪19日 舞阪~二川・・・・
2009年08月07日
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戦争と人道とは相反するものなのだろう。野獣のように勝利に向かわねば、よい兵士とは言えない。兵士を送り出し、勝利や平和を祈りながら、ふだんの生活を営んでいた市民。その頭の上に突然に巨大な兵器が降ってわいて炸裂する。何が何だかわからない阿鼻叫喚。戦争を早く終わらせるために?さらなる犠牲が生じることを避けさせるために?何を言ってもムダだ。単なる野獣だろう。
2009年08月06日
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『私たちの幸せな時間』見ごたえのある韓国映画でした。後半が尻上がりに良いです。不幸な境遇に育った青年が心ならずも殺人事件の当事者になり自暴自棄になり、死刑判決に甘んじるのですがまた一人の不幸な影のある少女に出合って生きる光を見いだすという物語です。ゆるすことの困難さが語られ困難を越えてゆるすことの素晴らしさも語られています。キリスト教信仰をバックボーンに持っている作品の力強さを感じます。悔い改めて、人の愛も知り、生きる希望を抱き、生まれかわったような一人の人を過去に犯した大罪のために国は決してゆるそうとしない。ゆるしとは何か、償いとは何か、そして信仰とは何か、自分の心に問われました。「死刑制度」にも、もっと教育的配慮や柔軟性があっても良いのではないかと思いました。
2009年08月05日
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韓流映画『私たちの幸せな時間』たにらさんが紹介なさっていたので、興味を持ちさっそくレンタルビデオ店に行き、借りてきました。検索して在庫を確かめ、タイトルの映画を注文すると、会員になることを求められました。1週間も借りて200円足らずの料金思わず、ずいぶん安いのですね、と言うと60歳以上は半額と言われました。まだ全部観ていないので感想はのちほど。
2009年08月03日
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皆さんが教会に集まって来る頃は土砂降りでも来る人たちは洪水にならない限りは教会に来る自転車で来る人は歩いて電車に乗ってくる人もみんなずぶぬれ顔はきらきら
2009年08月02日
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土曜日に「朝の祈り」に来られるかたが、帰りがけに「涼しくて、車の窓を開けていられませんでした」もう残暑になったわけはないだろうね。
2009年08月01日
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