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最近、俳優の北村一輝さんが気になる私。(こんなことブログに書くのはちょい恥ずかしいね・・・)とある日、公式サイトを何気に見ていたらTV出演情報欄に02/26~03/02(いずれか放送予定) 14:00~17:50 毎日放送 「ちちんぷいぷい」との告知が。なぬ?!多分「今日のダレ?」に出るんだろうな~。(※注 関西ローカル番組「ちちんぷいぷい」内の名物コーナー)しっかし、02/26~03/02ってアバウトな。見れるか!!と、ブーたれつつ、なんとなく火曜日に録画セットして出勤したら。見事、火曜日にヒット!やった!!(しかし、後から岸谷五朗さんの公式サイトを見たら、しっかり27日と告知されてましたが。オイ・・・)まぁそんなわけで、只今録画視聴しております。岸谷五朗さんと北村さんとで、「龍が如く 劇場版」のコメント出演でございました。北村さんは大阪市・天王寺区出身とのことで、関西ローカルトークを期待していたのですが。なかなか面白かったです。「大阪について」というトークテーマで、岸谷さんが素晴らしいブロードウェイのノリに、日本中で一番近いのは大阪のお客さん楽しむために来てるというかと仰ったのに対して、北村さんがちょっと捉え方が違うんですけど。五朗さんの場合は「楽しみに来てくれる」僕から見れば「元取るために来てる」うちの親とかそうですね。「元取らな!」っていう(笑)それを聞いて岸谷さんも「なるほどね」と笑っておられました。いや、関西在住歴約5年の私も納得のコメントでした。ところで、「ちちんぷいぷい」のスタジオ出演者の皆さんが「顔濃いな~~。関西人って感じじゃない」と仰ってましたが。そう??私は先日、職場でのランチタイムで「北村一輝が大阪市・天王寺区出身ってハマりすぎだよね~~」「ミナミ界隈が似合いすぎ!」とランチ仲間と盛り上がってたのになぁ。私の関西人のイメージって、濃すぎるのかしら?(^^;
2007年02月27日
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藤沢周平の「隠し剣」シリーズ8編。 最後の「宿命剣鬼走り」だけ、発表雑誌が違うのでちょいと違うテイスト。 製作順としては、前回読んだ「秋風抄」のほうが後になります。 で、「秋風抄」と「孤影抄」の違いにびっくりしました。 なんていうか、こちらのほうが藤沢周平カラーが薄いのよね。 普通の時代小説家な感じ(笑) 「孤影抄」と「秋風抄」、5年くらいの間に書かれた作品群なんですが。 物書きが僅か5年の間でこうも成長するものか、と粛然としました。 藤沢周平は絶え間ない自己研鑽の人だったんだろうな~、と思いました。 でも、この「孤影抄」も時代小説としては充分面白い。 むしろ、こちらのほうが好きだ、という人も多いでしょう。 でも私は、プロ作家にはただ上手いだけじゃなく、それ以上の何かを求めるタイプなので「秋風抄」のほうが好きです(^^)★★★★☆(星5つ中星4つ)
2007年02月26日
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本日は彼氏といっしょに京都まで外出。整体を共に受けてきたのですが。。。「左の肋骨のほうが大きい」と整体のおねえさんに言われてしまいました。な、なんですと?!何回も整体うけたことあるけど、そんなこと言われたの初めてだ(-_-;その後、京都駅にてお食事。有効期限が2月末までのお食事券が4000円分あったためですが。贅沢ぶっこいてふぐコースを頼んだので予算を軽くオーバーしました。倍以上かかった。あはは。そして残金はおごらせた。我ながらあくどい(爆)それにしてもその和食店、まったく回っていなかった。居酒屋バイトを始めてから、そこらへんの店の事情がよく分かるようになりました。フードサービス、この時期はどこも人手不足なのかも。卒業する学生バイトはもう出勤しなくなるし、新入生はまだ入らんし。うちのバイト先も、人手不足。でも、そろそろ辞めようかな~・・・と目論む私は、次の金・土はバイト休みにしている。特に予定もないのに(汗)全く回ってないお店の様子を見ながらふぐを食べて、ズキズキと良心がいたみました。うぅ~ん。金曜日くらい出勤しようかな・・・。
2007年02月25日
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本日は残業してきました。 そして、通勤の行き&帰りに藤沢周平の「隠し剣孤影抄」を読書。 とかいいつつ、私は活字嫌いで、あまり小説は読みない人。 めんどくさいこと嫌いなのよね(--; しかしそんな私でも、時代小説を読んでてクワッ!ヾ(>▽<)ゞとテンション上がるときがある。 時代小説ならではの、和語?が出てくるとときめく。 先ほど読んでた小説では 「白いおとがいを仰むけて、持っていた盃を飲み干した」 という一節にコーフン。 おとがい=顎 ですな。 女性の気持ちいい飲みっぷりを、こういう日本語で味わえるということが嬉しい♪ 今のところ一番好きな時代小説表現は「訪う(おとなう)」 ●誰かの家に行ってコンコン(所在確認)する→「訪いを入れる」 ●家に居たら、誰かが訪ねてきた→「戸口で訪なう声がする」 こんな感じの表現がでてくると「出たっ!\(*´∇`*)/ 」と喜ぶ。 我ながら変ですなぁ。 しかし、文章が上手い作家限定ですけどね。この萌えは(^^;
2007年02月22日
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月に一度の居酒屋バイト代記録。って、ほんとはバイト代支給日って、15日なんですが。今回、すっからかんと忘れてまして。やっと今日(19日)にもらいに行った次第です。。。私は給料日を意識して生活していないため、こんなアホなことをやらかしてしまうのでした。まぁ、給料日前にカツカツにならないという証でもありますが。そのため、月末の家賃振込を忘れたりもします。人さま(大家さま)に迷惑かけるようなことはしないようにしないと!!さて、現金払いの現在の居酒屋バイトですが。いろいろと理不尽なことが増えてきて、いいかげん退職したいな~~・・・とか思い始めてます。しかしまぁ、辞めたいと言い出すのも面倒。我慢できないほどではないし。ん~・・・。どうしようかな・・・。ホント人生ってめんどくさいねぇ。
2007年02月19日
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藤沢周平の「隠し剣」シリーズ、9篇の短編集。 個人の好みは別れると思いますが、私は藤沢周平は短編集のほうが好きです。 高い倫理観に裏打ちされた作品群。 それなのに、押し付けがましさ、説教くささが無い。 作品は違っても、作者の人生観、社会観はブレない。 だから、ハッピーエンドもアンハッピーエンドもストンと腑に落ちて、受け入れられる。 それにしても。 藤沢周平の作品はパターン化しているのですが、パターンを知れば知るほどドキドキするという、不思議な作家だ。 果たしてこの主人公は平穏な生活に戻れるのか?!それとも破滅するのか?! と、ハラハラさせられるんだよねぇ。 いや、ほんと面白いっす。 ハッピーエンドじゃなきゃ受け付けない!って人にはオススメできませんが(^^;★★★★☆
2007年02月16日
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昼間は派遣社員で事務をしている私ですが。 なんと本日は、派遣先でお昼をおごっていただきました。 社員さん、派遣社員合わせて15名くらいで和食「が●こ」でランチ♪ お寿司&天麩羅、美味しかった~~v とまぁ、とってもいい職場でお世話になってるんですが。 最近、いろいろと事件が起こっています。 一人、皆から白い目で見られているオバさまがいらっしゃいまして。 社員、派遣構わずいろんな人に突如キレて噛み付いたり(“吠える”とも言われている) 理解不可能な行動をいろいろされるので、とうとうほとんどの人が口を訊かなくなってしまいました。あ~ぁ(;´д` ) 今日のランチは、私とは違う組にその人は行かれたのですが、案の定、誰の話の輪にも入れず、黙々と食べていたそうだ。 これってイジメ?と言われかねない状況ですが。 原因は本人にある気がしてならない。(ってか、100%そう) 心優しい方が少しでも何かしゃべると、3倍以上にして返すので。 自分のことを、一方的にバババーーーッと畳み掛けて話してくる感じ。 ときには、突如キレて噛み付かれたりもする。 しかも何が逆鱗に触れるのか分からないもんで。 もう、みんな怖くて口訊けない。 そしておととい、何を思ったかその人は社員さん&部長さんに席替えを直訴したようで。 一人だけ業務が違うゾーンに座っていて。 「あの人席替わった?!なんであんなとこに?!」と、オバさまたちの間ではその噂でもちきり。 そりゃ、そんな目立つことすれば噂されるさぁ~~(;´д` ) その後もいろいろと事件を起こしていらっしゃいまして。 このまま大事が起こらず日々が過ぎればいいが・・・とちょいと不安です。
2007年02月15日
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「必殺仕事人」シリーズが、ジャニーズタレント中心で復活するというニュースを聞いて、ちょっと悲しかった私・・・。テレビ朝日って、先日19時の時代劇1時間枠を無くすって発表したばっかだよね? 全く勝手な憶測で、何の根拠も無いんですが。 ほんとは毎週のシリーズで作りたかったけど、ジャニーズに “毎週京都で撮影はスケジュール的に無理!” と断られ、仕方なくスペシャルで製作することにしたのでは・・・?と余計な勘ぐりをしてしまうよ。 今は時代劇は冬の時代ですが、もう春が来ることはないのかしら・・・と寂しい。 時代劇スターを育てるには、長い目で徐々に経験を積ませないといけないのに。 少なくとも、ジャニーズは時代劇タレントを育てる気は毛頭ないと思う。 育ててくれるなら文句ないんだけど。 例外的に時代劇で定着してるのは高橋和也さんくらいでしょう。 って、今はもうジャニーズ所属じゃなかったっけ? 「必殺」シリーズは村上弘明、京本政樹といった名優を輩出した名シリーズですので、やっぱ経験があって、尚且つ将来性もある人を起用してもらいたいよなぁ。 てなわけで、私の超・個人的趣味で勝手に配役してみました。 まぁ、中村主水の藤田まことはガチとして、他は・・・。 沢村一樹 (南町奉行所同心&仕事人) 北村一輝 (遊び人風の町人) 要 潤 (職人) 寺島 進 (ん~、なんでもハマると思う) 高岡早紀 (昔の小川知子の役) 劇団ひとり (コメディリリーフで) まぁこんな感じ。 って、我ながらヒマ人だ。 それだけ時代劇が好きってことにしといてw
2007年02月13日
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初めて劇団四季のミュージカルを観に行ったのですが・・・。ぶっちゃけて言えば、全く楽しめなかった。シナリオが全く受け付けられず。開始15分で「あ、コレ、私が嫌いなタイプのラブコメ・・・」と直感。最初から最後まで嫌いな脚本だった。「あぁ~~ダメだぁ~~!!シナリオがダメだと歌もダンスも全く受け付けねぇ~~!!」と、かなり苦痛な3時間でした。何回も寝オチしそうになった。初めて観たミュージカルが「ペテン師と詐欺師」で良かった・・・と痛感しました。そりゃ、歌やダンスは劇団四季のほうが上手いんだろうけどね~~。みっちり練習してるんだろうし。私は何よりもシナリオ重視の人なんだ、と自己分析できました。まぁ、これは好みの問題で、楽しめる人は楽しめるミュージカルだと思いますけどね。客席からけっこう笑いもおこっていたし。しかし私は「あぁ、笑うとこだね」と思いつつ、全く反応できず。後から彼氏に「全く笑ってなかったよね・・・」と指摘されました。あ、バレてた。「もういい!誘わへんわ!!俺は楽しんだのに!!」とかなりむくれ顔でした。そ~言われても。同じく誘ってくれた「WE WILL ROCK YOU」は相当楽しんでたでしょ。シナリオの問題だってば、シナリオの。別にストーリーの大筋は文句無いんだが、話の展開のさせ方が気にいらんのよね。一目ぼれ設定にしたって、ちゃんと動機付けがされてないと受け付けないのよ。例えば、社交界でモテモテのプリンスがいたとして、でも「着飾ってニコニコ笑って頭の中ゴシップの話題しかなさそうな中身の無い女は嫌いさ!」とかそういう描写があって、その後、勝気な田舎娘を観て一目ぼれ、とか。(現状の不満→恋愛)みたいな、そういう状況をちゃんと織り込む脚本家ならいいのですが、ただ単に、物語の展開のためだけに全くなんの意味もなく(ボーイ・ミーツ・ガール→恋愛)みたいなの、嫌いなのよ~。で、そういう作家って、恋愛に限らず、全編そういう風に話を進めるからさ。なぜ主人公のアホな一目ぼれ恋愛を、周囲の人間がタダ働きで応援してくれるのかも意味分からん。周りの無償の援助があったっていいんだが、せめて周りの思いを描くとかさ。「あぁ、私にもこんな頃があったわ。応援したくなっちゃう♪」みたいな、そんな描写がちらとでもあれば許せるのだが、全く無いんだもん。まぁ、今回のことで、自分の物語の好みがよく分かりましたわ。ようするに作家のセンスだよね。ご都合主義おおいに結構なんだが、登場人物をロボットみたいに動かす作家は嫌いさ。ご都合主義にしたって、筋道を整えてくれないと。
2007年02月12日
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このたびは3連休でしたが。特に計画もなかったのに映画2本とミュージカル1本見ました。2/10(土)ワーナーマイカルシネマ茨木にて「寝ずの番」2/11(日)梅田ガーデンシネマにて「となり町戦争」2/12(祝)京都劇場にて劇団四季「クレイジー・フォー・ユー」そんでこの合間に、金・土・日は居酒屋バイトにも出勤しました。なんでこんなことに・・・。ヘロヘロなので感想はまた後日。しかし、ちょろっと書いておくならば。「寝ずの番」と「となり町戦争」は良かったですが、「クレイジー・フォー・ユー」は激しい拒否反応がでてダメでした(>_<)
2007年02月12日
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私が日頃から抱いている問題意識を、モロ具現化してくれていて、個人的には満足。 キャスティングも良かったし♪最初は地方サラリーマンのゆる~い日常描写で始まり。 ちょこちょこ笑いもあり。 でも、途中から段々笑えなくなる。 怖~~くなっていくんだよね(^^; “戦争説明会”での原田知代の台詞に深くうなずく。 「黙っていたことは認めたことです。それが民主主義のルールです!」 うんうん。ほんとそうだよね。 でも、日本人ってそんな単純なことすら分かってないよね。 消費税が10%になってから 「私は自民党に投票してない!」 って叫んでも遅いんだよ? 黙っているってことは不当に搾取、支配されるのを認めてるってことなんだよ? いつの間にか徴兵制とかできて戦地に送り込まれても知らないよ? でも、そういう都合の悪いことは見ないフリをするのが民衆心理。 だって、そんな現実を直視したら、毎日笑って生活できなくなるもんねぇ。 その無関心こそが、自分たちを窮地に追い込むのに・・・。 そんな「怖くてイタイ」現実を巧みに描いた映画だと思います。 それにしても、江口洋介はホントに役者になったなぁ~~。 身体全体を使った表現力が素晴らしい。 役幅は狭い役者さんだけども、得意分野をきっちり持っていれば充分役者として食っていけるんだ、と実感しました。★★★★☆(星5つ中星4つ)
2007年02月11日
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人様からいただいた映画鑑賞券を使って、「墨攻」を観てきました。良かった~~~v私は期待どおり♪でしたが、映画の煽り文句、「10万人 対 1人」みたいなノリを期待していくと、見事に裏切られると思います。そんな映画ちゃうぞ。もっとマシな宣伝は思いつかんかったんかい( ̄д ̄;)と、思わずエセ関西弁で突っ込み入れてしまうよ。日本人役者がでてないから、アジア合作では売りにできなかったということか。世間の人は了見が狭いからのぅ~~。役者がいなくても、原作・スタッフに日本人がいれば、歴史に残る合作だと私は思うのだが・・・。オール日本人役者のモンゴル映画を作るような国民だからなぁ。彼氏といっしょに観に行ったのだが、話の過程で映画の好みが全く違うことが判明。「俺は恋愛映画とかが好きなのに・・・。」えぇ?!まさか「メリーに首ったけ」とか観てるとか言わないでしょうね?!「うん。観たよ。でも内容全く覚えてないけど。」ん~~・・・。一番好きな映画は「タイタニック」だそうだし、その場の娯楽を求めるタイプなのね。私は、人生や歴史を味わえるような重厚な映画が好きなのだが・・・。ちなみに一番好きな映画は「ベン・ハー」まぁでも、映画で人生を学ぶなよ、という突っ込みももっともと思う。
2007年02月04日
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年度: 2006国: 中国=日本=香港=韓国公開日: 2007年2月3日いい出来でした。劇場で観てよかった。 ある意味、とても真っ当な戦争映画。 戦争なんて皆が傷つくだけで、勝者なんていないんだよね。 だったら戦争なんてしなければいいのに、なぜ人は戦うのか。 この映画ではそれも描けている。 暗愚な領主&かわいそうで善良な領民、などという、ぬるい史観ではない。 家族や土地を守るために武器をとり、復讐心に燃える一般兵や民衆もまた、戦いの原因。 これって当たり前なんだけど、その当たり前を描けるクリエイターはあまりいない。 映画パンフレットの監督紹介で「商業主義に決して迎合することのない監督として高い評価を得ている」という一文があり、思わず納得。 戦闘シーン、アクションも素晴らしかったのですが、クライマックスになって変にテンポが落ちたので星4つ。 どうせならずっと同じ、サクサクしたテンポで進んでほしかったわ~。 主人公が開発した武器で自らも後に攻撃されたりするアイロニー等、私としては超ツボな映画でしたが、日本ではヒットは難しいかなぁ。 「男たち○大和」がヒットするような、ウェットな国民性ですからねぇ・・・。 カタルシスを得るような戦争映画はおかしいと思うんだけど・・・。 最後にもひとつ。 中世以前の戦闘では「弓矢」が最強の武器だった、という史実がとてもよく分かる映画でした(^^)★★★★☆(星5つ中星4つ)
2007年02月04日
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鹿賀さん主演のミュージカル「ジキルとハイド」のチケットをGetしました(^^)といっても自分で購入したわけでなく。彼氏に買ってもらったのですが。カード番号を打ち込まないといけないので。5月の舞台ですが、一般発売は3月中旬で。JCBGOLDカードのチケット発売だと、なぜか1月31日から発売だったのでお願いしたのでした。チケットを買うという経験が全然ない私には、果たしてこれでよかったのかどうか分かりませんが・・・。いい席をゲットするのってどうすればいいのかなぁ?まぁとりあえず、大阪公演の最終日にS席でエントリーです(^^)その前日か前々日くらいに、B席でもう1枚買おうかな~と思っています。
2007年02月02日
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本日、ひさびさに近所の古本屋に行ったら、「エロイカより愛をこめて」が入荷していた。らっき~♪27巻~31巻を含め、7冊購入。これで残りは2巻、19巻、26巻の3冊だ♪しかし、ほんとに置き場所が無いのよね。明日は「アカギ」19巻もバイト前に買いに行くつもりだし。梅田の古本屋でいつまでも残っている「サスケ」全10巻も買いたい。あぁどうしよどうしよ。やっぱりガラスの仮面を売ろうかな。はう~~~。
2007年02月01日
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