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(。゚ω゚) ハッ!もう5月!?心はいつも5月病な今日この頃(ぇ5月は地雷覚悟で予約したものが多いので、結構楽しみなんですよね。私、Mなので(違地雷作品の良い所を探すのが趣味です(ぇたま~に良い所を見つける前に物語が終了しますけどね。そういう時は、「お手軽に遊べて」とか「かなり人を選ぶタイプの」という言葉でどうにかしてます。「原画家さんが好きなら」とかも(笑決して「ワゴンに入るまで待ちましょう」とかは言いませんし(ぇきっと「来年の福袋に入ってるよ」などとは口が裂けても言えません(ぉぃもちろん「中古で十分」という言葉は私の辞書にはありません|д゚)なにより、自分の発言には一番責任が持てません(駄目レビューの投稿をしてくださる方はむろん自己責任で(笑それにしても、今時、特典がテレカとかいい加減にして欲しいと感じます。まぁ違うほうの特典目当てのブツが多数だからどうでもいいけど。それでも絵柄が好みではないと、少しは凹むんですよね(笑欲しい販売店特典の時ほど、付属テレカの絵柄がダメじゃん的な展開が多い気がします。特にコンシュマー系の特典がテレカの場合って描き卸とか殆ど無いですしね。ほぼジャケットイラストの使い回しですよね。コンシュマーの場合、メーカー特典付きのパッケが通常版より高いくせにイラナイモノ ガ オオイキモシマス(爆そもそも予約した段階では、特典の詳細自体分かってない事が殆どなので、ある意味ギャンブルです(笑私の場合、特典の詳細が明らかになっても、他店との予約の入れ替えとかはしない性質なので…うふふまぁどこの販売店がどういう特典を付けるとかは長年の経験でなんとなく分かるようになっちゃいましたが(ぇ以上:ダメな奴発言でした。
2007/04/30
「今日は死ぬには良い日でしょうか?」ふむ、物足りないですね、なので今日は死ねません(ぉぃふふふ~いつも物足りない日が続いている今日この頃きっと満足して死ねる日なんていつまで経っても訪れないのでしょうね。死にたくなかったら一生満足しちゃダメみたいですし(笑さて、音楽祭繋がりでUPしてみた『†Curse of blood†』第一章 1-1ですが近頃、コッチも少し頑張ってるかも(笑何分、未熟者故、ダメダメな感じではあるのですけどねorzこの物語には4人の主人公ができる予定です。今回の『私』でもあるシャルロット・リュズレイ (マイナス思考娘)そして、彼女の兄であるラグナ・リュズレイ (自分勝手男)んでもって、ラグナの屍血姫の内、血姫になるラールウェア・オルカザード様 (ワガママの化身)と後々、プルと漫才コンビ(違)になる予定のエルダーが一人、ミューク・ウィズイッド様 (ツッコミ担当)一人称保有者は、常に自分のお気に入りのキャラの傍らにいる人物をという感じです(笑せめて週一ぐらいのペースでは本編も更新したいですね。こちらを優先するわけにはいかない事情があるからどうなるかは不明ですが(汗
2007/04/29
第1章 1-1憂鬱シャルロットSIDE彼女は帝都ニクネヴェンの皇宮クラウンズガードの庭園にいた。一年に一度、この時期に大陸各地で行なわれる収穫祭とあわせて、帝都で開かれる音楽祭に招かれているのだ。この音楽祭を主宰しているのは、皇国やその審査機関である14賢人集会ではない。独立権限を持つ教皇庁が、更なる信仰を民に求める為に、開催されているといっても過言ではない。屍族の統治時代には、厳しく弾圧されていただけに、収穫を神の恵みと結び付けられるこの時期を、絶好の権威誇示の機会とでも考えているのだろう。彼女、シャルロット・リュズレイは深く重いため息をついた。後ろで3つに束ねた金色の長い髪が印象的である。瞳は強い意思の力を感じる紅色、その整った顔立ちは、可愛いというよりも清純な大人の華やかさを醸しだしていた。ポツ・・・ポツ・・・雨の音が耳につく、雨は嫌いではなかった。お兄様は雨が嫌いだった・・・だから私は雨が好きだった。雨が降るとお兄様は自室に篭りきりだったから、いつでも会いに行く事ができた。あの日、一言だけを残してその姿を消すその時までは・・・今の私に『生きる』という意味はどれぐらいの価値があるのだろうか?そんな事を考えながらそっと瞳を閉じ物思いに耽る。何も見えなく映らない、それが今の私の世界…リュズレイは、バールペオル大陸南部に、広大な自治領を持つ地方領主の家系である。皇族以外で自治領を保有しているのは、先の人間と屍族との大戦で、自らの領地の領有を約束に戦線に参加しなかった12人のエルダーと、屍族達のなかでもその支配の中心であり、最も神祖の血に近いと称されていた、【教皇のアルカナ】の前継承者バールゼフォン伯を討ち取った6人の勇者の血族だけである。彼ら6人は現皇帝のアルストが即位すると、祖国復権の恩賞として、公王の称号と屍族達が放棄した地域の自治を其々に任されている。現リュズレイ当主であり、私の祖父でもあるウィルホード公はその6英雄の一人である。既に、齢70を越えるが、戦や狩猟で鍛えられたその体は未だ、老いを受け付けてはいない。先の大戦で娘夫婦を失った祖父は、その実直な人柄と公明正大な指導力で、授かった領土を見事に統治してみせていた。もともと穏和な気候で豊かな土地だった事に加え、海上貿易の中心地として栄えていた経緯もあり。今では、祖父の納めるカスピエル公国は大陸屈指の財力と兵力を有している。そんな祖父の唯一の弱手と呼べるのが私たちだとシャルロットは良くわかっていた。叔父い様はアノ子達には本当に甘いから…「シャル姉様~」シャルロットは先程よりは幾分軽いため息をもう一度つくと、瞳を開けその声の主に答えるかのように整った石畳を小気味よく打つ足音の方向へとゆっくりと振り向く。自分と同じ金色の髪を、頭の左右で結いだ少女がピョンピョンと飛び跳ねるようにこちらに近づいてくる。「もう、何処にいってしまわれたのかと思ってイロイロと探したのですよー」少女は身体を密着させるほど近づいてから、あからさまに頬を膨らませてコチラを見上げる。その瞳は、右眼は自分と同じ紅色、そして、左眼は綺麗な紫色をしている。人間では珍しい、魔力の象徴とも謂われるオッドアイを持つ少女。いつもの見慣れた妹、プルミエールの顔を見ると幾分か気分が和らぐ、この虚構と薄汚い思惑が渦巻く皇都に連れてこられて数日の間ずっと塞ぎがちだった。もともと妹の我が侭でつき合わされたようなものなに、彼女の存在に安心するのはおかしな話かも。そう思うと何日か振りの微笑がこぼれる。「むぅ シャル姉さま、お人が悪いですよぉ。一生懸命お探したのにぃー」どうやら必死な自分を笑われたのだと勘違いをさせてしまったようだ。プルミエールは一層頬を膨らませると、プイッと横を向いてしまった。その外見も行動も子供っぽい彼女ではあるけど、去年まではまったく興味を示さなかった音楽祭へ突然行きたいと言い出したのはプルミエールだった。あの日以来ずっと屋敷に篭りがちな私を心配しての、この子なりの優しさだという事が分かっていたからこそ断りきれなかったのだ。おかげでますます憂鬱な気分になってしまったわけですけどね…そう想うと、やはり少し可笑しいかも。「ムムぅ~…なんかムムムで、きっとブブゥ~」心の何処かではこのまま微笑み続けて、妹の頬が何処まで膨らみ続けるのかを見ていたくもあったけど、そろそろ頃合でしょうね。このまま彼女に機嫌を損なわれるのは本意ではないし…私が今だ頬を膨らまし続けるプルミエールに謝ろうと口を開きかけた瞬間、突然、私に飛び込むように抱きついてくる。彼女の体重を支えきれなかった私は数歩後ろによろめいてしまった。にっこりと微笑んだプルミエールは、手を後ろに組んでから離れると、「えへへ、でも良かったです。シャル姉さまも少しは元気が出たみたいですしね。」そういいながら、無い胸を張っていた。いつも通りの子供っぽい仕草に見えたけど、その笑顔は少し大人びてみえた。「あのままシャル姉様だけが、ずっと同じ所に取り残されてしまうのは嫌だったから」いつもはお馬鹿な事しかいわない妹に、全てを見透かされているような気がして少し目を逸らす。そのまま、空を見上げてみるといつの間にか雨は上がり、視界は全て漆黒に染まっていた。「今の私の世界か…」何も無くただただ吸い込まれるような、闇。遮るものもが何もないソレは私から平衡感覚を奪い、全ての存在を希薄にしていく…雨で濡れているせいか、ひんやりとした空気が身を包む、音楽祭もクライマックスに差し掛かっているようである。皇宮内部からにぎやかな笑い声や、繊細で美しい旋律が風に運ばれてくる。「ああぁーもうすぐ終わっちゃいます」言うが早いか私の手を握ると、そのまま仮初の光の中へと私を連れ出そうとする。一瞬の躊躇の後、私は久しぶりの微笑を思い出させてくれた妹への感謝の気持ちを示して、少し付き合ってみようかとプルミエールに促されるまま光の中に溶け込んでいく。「まるで迷子の子供みたいですわね」胸中でそんな言葉を私は誰にでもなく投げかけていた…今の私には瞳を閉じていても開いていても見えるものは同じなのかも知れない。----------------------------------------------------------------※フリーページや本家に移す際に修正する可能性大です。
2007/04/29
先ほど「今日はお姉さまと音楽祭を…」とかいう危ない、日記を書いていた今日この頃(爆まぁ私の羞恥心が限りなくゼロに近づいたときにどうにかなる事なので\(-_\)(/_-)/ ソレハコッチニオイトイテ...明日もお出掛けなので今日は早く寝よう(〃~∇~〃)zzz。o〇○プ(。・w・。 ) ププッ
2007/04/28
どっちもどっちだなと感じる今日この頃自業自得なので、どうでも良いとは思いますが少々お目汚しを、ネット上での発言を真に受けて、ブログで反論するのもアホっぽいですが、マナーの悪い人間の為に何かを創る気なんて、製作者側にはサラサラないといったところが本音でしょうね。そういう人間に、見て欲しいなんて最初から考えていないと思います。意見として聞くフリはしているでしょうけど(ぇ 某社員の「素人は口出しするな」発言も、多かれ少なかれ殆どの人がきっと思ってますよ(笑私も某所でレビューとか書いていますが、自分が口出し出来るレベルの話ではない事ばかりですしね。私がレビューで褒めてばかりいるのは、そのせいです(マテだったら「買わなければいい、見なければいい、やらなければいい」そう思われている事を前提の上で発言をしなければいけない、窮屈な世の中です。何事もそれなりの努力の上で成り立ってるわけです。創り手がファンを大事にするのは至極当たりまえのことですが、ファンやユーザーも自分の発言の意味や意義や自分自身の在り方などを良く考えるべきでしょう。以前も書きましたが『より良いものを望む声』と『傷つける事が目的の発言』は同義語ではありません。あっ、また説教くさい文章だΣ(=д=ノ)ノ アゥーン!!良かれ悪かれ賛否両論あるのは良作の証だと思いますけどね(笑以上:関係無い第3者的な意見でした。今日はこれからお出掛けです。
2007/04/28
ここのコンセプトは他とは違う自分だったのを忘れがちになっている今日この頃。先ほど1分間ほど公開した日記はちょっと変でした。何処かの盟主口調で真っ当な説教たれちゃいましたね(笑\(^-^\) (/^-^)/ソレハコッチニオイトイテ...器用貧乏の称号貰いましたー(ぇ先日、BGMにまで手を出して死に掛けたんですよねorzそれにしても、ちゃんとソッチはソッチで頑張っているのにどういう扱いなんだか(汗よく投稿した時間を見て欲しい所ですね。睡眠時間を削っているでしょうにorz寝ないと死ねるんですよ人間って《《《《♪♪(*´▽`*)ノ゛うふふ~まぁどちらにしても先程のは本音です。本当は、かなりのお節介屋&お世話好きで通ってますしね(笑
2007/04/27
世界設定この世界を一万年にも渡り支配してきたのは、とこしえの民と呼ばれる吸血鬼(屍族)達であった。屍族達は、自らを特権階級、人間を奴隷階級として扱い、その全ての権利を迫害していた。だが、永久にみえた栄華も、この300年というもの次第に衰え、ある日、皇領内部で発生した大規模な奴隷蜂起が旗印となり、過酷な支配に対する反乱が各地で始まる。人間達にとっては、半ば絶望的にも思える戦いを勝利に導いたのは、一部の屍族達による裏切りと、現存する数少ないエルダーの一人を討ち取った、6人の英雄の存在にあった。元から、個々の享楽や損得でしか動かない屍族達は、自らの領地の保有さえ約束されれば、命を賭してまで戦おうとする者は殆どいなかったのである。この反乱は、有力屍族達の大規模な戦線参加がなかった事が人間たちを勝利に導いた。しかし過酷を極めた死戦はそれでも50年に渡る長き戦いであった。ここに人間は自らの自由と尊厳、生きる上での権利を勝ち取ったのである。そして現在に至る…ここ数年は両者の間に大規模な衝突はなかったが、屍族が抱く根源的な支配欲、人間の魂に植え付けられた恐怖は今も尚、根深く残っており、小さな衝突は日常茶飯事である。この物語は、その6英雄を祖父に持つ一人の青年の戦いを綴ったものである。もしかしたら途中から少女の戦いになるかも(汗主人公が冒頭から吸血鬼化するし、曰く付きの家系ですしね。そもそも、まだ物語のタイトルをハッキリと決めてないんですよね…『†Curse of blood†』に作品名変更(ぇ『†月夜見の十字架†』だとアレですしね…
2007/04/26
「自分の考えたとおりに生きなければならない。そうでないと、自分が生きたとおりに考えてしまう」byブールジュむむむー深いですねー。やっぱり、きっちりとした目的意識が必要なのかなと感じる今日この頃現時点での活動も大切ではあるのですが、私が納得させたい人に満足して頂くには役不足というか社会的に無理なので、きっちりとした方向性を示さないとダメなのかもしれません。このままだと意図しないレールに乗せられてしまう…現状を打破するのに必要な要素か…Σ(=д=ノ)ノ アゥーン!!超メンドウな予感…私って勝ち目のない勝負はしない性質なんですよね(ぇ何かを始める時ってかなり自信がある時だけだったりするので(笑
2007/04/26
眼球が痛くて頭痛が激しい今日この頃。魂の救済より先に肉体が滅びそうです。とりあえず中日ファンに一言「キサマ等の居る場所は既に我々が3日前に通過した場所だッ」(烈海王風通過しちゃダメじゃんorz
2007/04/25

未だに魂が救済されない今日この頃(ぇと、いうわけで実は第4弾だけど第2弾なGIFアニメ企画です(ぇ今回はアーネル嬢です。いかに手を抜くかがポイントです(ノT▽T)ノ最初はキャラの方をクルクル回す感じで下書きをしていたのですが、枚数が増えたのと、ポーズを決めた時の頭の位置が微妙に変わる事から違うものを回してみました。更なる工夫や、面白い発想とかできればイイのですけどね。もちろん、メンドウじゃない方向で(ぉぃ
2007/04/24
屍族(吸血鬼)の基本能力優等能力(ランク上位ほど高能力です)超人的な運動能力・知覚力を生まれながらに有する。(S~E)優れた肉体再生能力(リジェネレート)を持つ(S~E)高度な細胞や組織機能、極めて高い恒常性の維持力を有する(覚醒後)人間(動物)の血(精力)、魂を奪う吸血行為を行い抵抗力のない者を使役する事ができる。(S~D)吸血、血の譲渡により他者を下位の同族とすることができる。(S~B)タペタム層を網膜の下に有する事により暗視の力を持つ。(S~E)※生来の屍族以外は保有しない劣等能力鏡や水面などの光の屈折から生じる現象に影響されない。(S~D)※半屍族は例外太陽の光に当たると火脹れやロスト現象などの固体性能に応じた障害をおこす。(B~E)※エルダーは例外十字架(キリスト教圏)やニンニクが苦手である。(C~E)銀製の武器や聖水で傷を負わされた場合は再生能力が著しく低下する。(B~E)水に浮く事ができず、流れる水を越える事ができない。(C~E)※半屍族は例外初めて訪れた家では、中から招かれない限り、侵入できない。(C~E)※半屍族は例外能力分布値の目安表ver.2能力ランク(高←低)ランクSランクAランクBランクCランクDランクEランク区分神祖・・エルダー・・上級屍族・・下級屍族・・半屍族補足事項能力ランクの基本は神祖>エルダー>上級屍族>下級屍族>半屍族です。
2007/04/22
想像上の生物の中でも吸血鬼はマズ間違いなく上位に入る人気を誇っていると思います。さて、それはなぜでしょうね?竜などと並んで世界各地に根強く伝説・伝承が残っているのも吸血鬼の特徴ですね。(※古代バビロニア・中国・トルコ・ルーマニア・スコットランド・日本...etc)現実世界にも、姿かたちは違えども吸血系の生物は多々存在しています。ですが、吸血鬼の人気の根源は人型にある事だと考えています。人であって、人でない存在、進化した恒常性を持ち、同時に退化した恒常性も持ち合わせている。そして何より、人間とは違う吸血という快楽の得かたがあることが魅力です。吸血鬼は人が望んで止まない『力』をたくさん持っていますが、それと同時に人としては失いたくないモノが欠けている生物です。吸血鬼自身が他の人外とは違い、イロイロな人の創造の中で成長してきた生き物である事も確かです。現在の吸血鬼が中世ヨーロッパ風の外見で捉えられているのも、その特徴のひとつです。怪物と呼ばれるモノの中でも吸血鬼に明確な弱点が、多々用意されている事もそうですね。何が言いたいのか良く分からなくなってきました。キチンとまとめてから書けば良かったですね(笑私自身の感じる事を率直に述べさせて頂くと、吸血鬼とは誰もが持っている、人とは違う存在になりたいという根源的な欲求を満たしてくれるモノであり。ソレと同時に、人間が自分と違うカタチをした怪物よりも、同じ個体の中から異種のモノを排除する生き物だということを如実に体現している悲しい生物です。悲しいからこそ魅力があるのだと思います。
2007/04/20
気づくと「オレたちゃ海賊」って口ずさんでる今日この頃(ぇ夕方、庭にある大量の植木鉢の移動を手伝ったせいで腕が筋肉痛というか、普通に痛いです(汗特にサボテン系に30キロ以上の重さのブツが結構あり持ち上げるのも一苦労でした。。。P.S.『ミンサガ』ですが地味にクリアしました。2週目以降はやる時間ないですね。この状況でクリア出来たのが不思議なぐらいですしね(汗シルバー様とフリーレ様の守護者コンビがお気に入りになりました。御2人ともLP低いけどorz
2007/04/19
「槍大好き人間でーす」な今日この頃MMOでもそうですが、コンシュマー系でも槍が大好きです。出来るならリアルでも槍を装備したいぐらいです(マテ某MMOなんて槍受難の時代から使ってましたしね。まぁ選択肢が2つしかありませんでしたけど(;´Д`)…と、web拍手くださった方々に感謝です( ^∀^)ノ本気で忙しいですorzP.S.『ミンサガ』のアイシャさん…そんなに好きになれなかった(ぇスクウェア系のゲームだと味のあるオジサンキャラを好きになる事が多いです。あとヤッパリ騎士道精神は欲しいな。
2007/04/15
ちょっとアストラル面のダメージが激しい今日この頃あっち(ぇ)とそっち(ぉ)でコキ使われるのーもう“o(>ω< )o”ヤダヤダ!!“o( >ω<)o”魂の救済をくだいさい、アレン君(ぇと、いうわけでレビュー抜きでコンシュマーゲームでもしようと思い、やってて疲れないタイプのRPGを2つほど中古で見繕ってきました。『ロマンシングサガ ミンストレルソング』『ウィザードリィサマナー』TRPGに近い自由度とキャラゲーでない事と途中で辞めても当たり障りないモノを最優先で選んでみました。ふぅーウィズは久しぶりですね。こういうRPGの元祖と呼ばれるゲームが結構好きです。ウィズの方はTRPGでマスターをやってましたしね。TRPGってレベル10ぐらいまでが一番楽しいのですよね。高レベルになると楽しさが激減する気がします。・・・・・そしてー『ミンサガ』超~面白い。マズイ嵌ってしまった。むむ~レビューでも書いたけど『アンリミテッド・サガ』がちょっと期待はずれだったので、サガ系とは距離をおいたけどもっと早くやっておけば良かったですね。久しぶりに版権キャラを描きたくてしょうがない気持ちになりましたwとりあえず、10分前にシ○さんからリクのあったアイシャさんを描きます。
2007/04/12
屍族(吸血鬼)の生命機能屍族は力に目覚めるまでは、人間とほぼ同じ成育速度で年老いていきます。しかし、力の覚醒時からは、その力の大きさに応じた速度で歳をとっていきます。大きな力を持つ屍族ほど、肉体の成長速度は遅れます。高度な細胞や組織機能を持つ屍族は恒常性の維持力が極めて高く設定されています。老衰設定表ver.1能力ランク(高←低)ランクSランクAランクBランクCランクDランクEランク衰弱/年1/1001/501/301/101/51/3参考例人間寿命換算80歳でその生涯を終える吸血鬼Aが14歳でその力に目覚めたとします。14歳までは人間と同じく1年に1回歳をとります。そして14歳でランクCの力に目覚めたとします。その時から、この吸血鬼Aは10年に1回しか歳をとらなくなるので、残りの寿命は660年となるわけです、総寿命は660+14で674年ですね。裏話この年齢設定は以前作ったモノを新しく改変してあります。結構、幅広く融通が利く設定になっていると思います。覚醒するまでは人間と同じ成長速度ってところがミソです。これで人間と吸血鬼の幼馴染設定が使え…(x_x) ☆\( ̄ ̄*)バシッ
2007/04/11

はぐれメタルがあらわれた!(ぇ
2007/04/10

アナタはいつも私のBESTパートナーでした。一緒に調査を行なったターンタートルの謎アナタは立派な隊列要員でした(ぉぃそこが終焉の地と知りつつ自ら死地へと赴いたアナタ(マテ ↓ ↓ ↓戦闘後にアナタが居ない事には誰も触れませんでしたね(ぇ共に向かった灼熱の街船の上ではしゃぐあなたのせいで本来の立ち位置より前に置かれて危うく海の藻屑になりかけたのも今では良い思い出です。些細な経験値誤解のせいでお互い距離をおいたアノ日アナタの悲しげな顔は今でも忘れません。GM様の後をストーキングして切断されまくった日々(関係ない中の人間はきっと○○な奴だなと思いました(倫理的に伏字最後の瞬間はアナタと一緒でした。モルル育ちのアナタは海が好きでしたね今まで本当にありがとう。・・・・・・・・・そしてゴメンなさい・・・『水晶霊の河へ3』は一度もクリアしてません(ぇ
2007/04/08

MMO内で打ち合わせするのって画期的だと思う今日この頃。今日は某MMOでチャットばかりしていたので片手間でリンクバナー用に加工してみました。やっぱり社会人の方が多いMMOはしっかりした人が多くて居心地がいいです。ウチのクランもコッソリ社会人クランです。敬語禁止にしない限り、というか禁止にしてももれなく皆さん敬語を使っています。だからといって他人行儀でもないのですけどね。P.S.web拍手ありがとうございます。今週はweb拍手にメッセ付があったのでソレについて少々、立場や内容が急速に変わってきたので、時間かかりそうですorzと、いうわけで気長に応援して頂ければ頑張れます。
2007/04/08
罪人じゃないけど龍と踊っている今日この頃(何『古代文明 ビジュアルファイル』がいつの間にか9号まで届いてます(汗まだ3号までしか読んでないのにorzあとこのクリアファイル…かなりページが開きにくいと感じるのは気のせいでしょうか…内容は軽そうに見えて結構、多方面から一つの事柄を捉えているし、勉強になるのですけどね。特に雑学ノートが良い感じです。
2007/04/07
(SWF/FLV)ファイルを出力できるソフトを地味に見繕っている今日この頃ふむー疲れる(;´Д`)…久しぶりにムアコックとオースンの著作ブツを読んでいるけどやっぱりスゴイねこの人達は|д゚)私はエルリックとコルムが特に好きですね。地味に第七の封印も…
2007/04/07
造って貰ったHPのベース部分をチェック後UPしたらサークル・レビュー・クラン全てのHPにリンクが貼られていた今日この頃(ぉぃリンクページにあった方を消して安心していたらサブメニューに堂々とリンクが残っていて焦りました(汗リニュする度にやってますねorz恐ろしい奴((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル引越し用に頼んでいたので統合前提で考えて頂きましたしね。簡単な構成に見えて今回のHPは結構凝った造りになっている模様ですね。右フレームのサブメニューと下フレームのメインメニューが其々、違う用途別に使えるようにリンクが貼られています。引っ越しても、残っても当分はこのカタチで行こうと思ってます。P.S.隠しページの方に今までUPした全てのブツを再UPしてあります(*゜∀゜*)お蔵入りの同人もあるので良かったらご覧ください。(※何度も言いますが現時点でリンクは貼ってないです)浮いてる方で同じ事書いてるので追記に関しての質問はソチラでー某所にアイゼン賞金首捕縛の依頼を3つほど出しておきました。|壁|メ▼Д▼)┳*--------------ダダダダダッ!!
2007/04/05
昨日はウチの周辺でも少しだけ雪が降りました。ちらちらと 白い雪が レンガの路に降る落ちては ほら、溶けて消えるよ(ぇ『SHAMROCK』の4曲目をみょーに聞きたくなった今日この頃私の中ではこの人の存在も呪いに近いですねw人を好きになるのは下手ですが、嫌いになる事や忘れるのはもっと下手です。それが、私が私である証ですから。だからこそ『必要ない』『興味が無い』って分類がとても自分の中では重要になるのですけどね。そう考えないと全部処理しきれません。いつも大変さ 生きていくってことは珍しく素直な自分に(●´▽`●)_旦"☆"旦_(○´ー`○)カンパイ
2007/04/05
時間の大切さを日々実感している今日この頃何をしようかと漠然と考えて、暇つぶしにMMOに入り浸っていた時期が懐かしいですね。必要になって初めて気づく時間の大切さです。今日はレビューを書いてたら夜が明けちゃいました(;´Д`)まぁレビューはナマモノなので出来ればスグ書いた方がいいですしね。1週間後ぐらいに書くと妙に冷静な自分がいてノリが悪いです。そしてー今日から魔の中日3連戦((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル今シーズンを占う上では外せない要素ですね…不安9割、期待1割といったところでしょうか(ぉぃ初戦負けたら3タテされる予感…悪寒…
2007/04/03
3万HIT目を踏んだ人にはなんでも創ってあげますよーとか言おうと思っていた今日この頃言う前に通り過ぎましたね・・・まぁいいですけど。そもそもキリ番とかやってませんしね。なんでしょうねー春になると無性にやりたくなるソフトってありますよねw私は『サクラ大戦』とかやりたくなります。サクラの花びらのエフェクトは雪の次に好きなので印象深い作品はとても多いです。話は変わって、春は出会いと別れの季節とよく言いますが、明らかに出会いのほうが多い気がします。大切な人なら、物理的に離れても精神的には離れる事はありませんし、その後の人生にもなんらかのカタチで関わりが残りますしね。 ようするに春はいらないモノを切り捨てて、新たなる出会いと大切なモノを再認識する季節だとー(ぇ『いらない』って言い方は心象が悪い気もしますが、ADVゲームに例えれば、フラグを立てなかったのだから仕方ない(,,゚Д゚)†P.S.花粉症も再認識ですorzこの歌が好きだって事も再認識してたり…
2007/04/01
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