全22件 (22件中 1-22件目)
1
私は毎週。月曜九時には日テレの「芸恋リアル」という番組を見ている。島田紳介司会の、芸能人の恋を応援する番組。この枠は以前「キスイヤ」という、同じく司会島田紳介の恋愛応援番組をやっていたのだが私は素人の恋愛は全くどうでもよく、おもしろくもなんともないので見ていなかった。しかし、「芸恋~」は芸能人の恋愛を応援するということで、ねるとんの芸能人スペシャルが好きな私としては、見られずにはいられなかった。(ちなみにねるとんも、素人のときは一切見たことがない)母はこういった番組は素人であろうがなかろうが嫌いらしく、なんでも「どっきりみたいでいやだ」という。私もどっきりはいやだが、これはどっきりではないと思う…。どうか。芸恋のおもしろいところは芸能人が芸能人に告白するところだと思ってみていたのだが最近どうも傾向が変わってきた。告白する側の芸能人が、告白相手に素人を持ってきたり、フットボールアワー岩尾、青田典子の恋人探しがうまくいったと思ったら今度は青田さんに最後の最後でふられた素人の方の恋人探しを始めた。待って!それでは私が本来見たかった芸能人の恋の応援ではない!!番組の主旨が変わってきているとは思わないか!?芸能人の恋人探しに素人を持ってくるのはこの際、百歩譲って許せる。でも素人の恋人を番組で募集するのは、「芸恋」の本来の目的とは違うのではないか。これではしまいにキスイヤや、他局のあいのりになるのではないかと不安である。そうなってしまったら私は番組を見るのをやめようと思う。てかこれだけ文句あるなら見るなって話ですね(笑)。どうも納得がいかんもんで、つい。テレビっ子はこれだからいかんですな。話は変わりますが、明日から東京に研修に行ってきます。2泊3日を勝手に(?)3泊4日に延ばし、最終日にぶらり東京旅を観光する予定です。目的地は秋葉原と東京ドーム周辺。時間があれば汐留。汐留で笑点グッズを買いたいとも思っている。ん?まてよ。笑点の収録は後楽園ホールで行われているはずですな。じゃあ後楽園付近に笑点グッズも売っているのかな、もしや。どっちにしろ、後楽園には行ってみようと思ってます。フリーな時間にまた更新するかもしれませんが、明日あさってはメインの更新はできないと思いますので、しばしお別れですかね。また月末にお会いしましょう!(コメント付近には登場するかもしれませんので、それはそれでよろしくお願いします)
2006.06.27
コメント(5)
楽天市場見てたら、「昔の綿あめ袋」を扱っている店を発見しました。いくつか売り切れのものもありますが、拝見するにかなりレアものもあるようです。綿あめって、祭りの定番ですよね。小さい頃は絶対欲しがってました。中身はべつに普通の綿あめなのに、袋が魅力的で。今も祭りに綿あめ屋さんが相変わらず出ているところを見ると、今の子供も袋に魅かれて綿あめをねだるんでしょうね☆今回楽天市場で発見した綿あめの袋も、年代がさまざまのようです。宇宙刑事ギャバンがあるかと思えば、救急戦隊ゴーゴーファイブなどわりと最近のものまで。しかも私が知らない番組も。「ぶんぶんたいむ」ってひょっとしたらNHKおかあさんといっしょの、にこにこぷんの一個前の劇じゃないかなあ。私はにこにこぷんとどれみふぁどーなっつしか知らないので、その前となると25年くらい前のもの?!すごいっ!そんな綿あめ袋がデッドストックで残っているなんて!私がこの中で欲しいのは仮面ライダーですね。それもRXがメインにきてて、脇にそのほかのライダーもばっちり写っているという、私の世代としてはたまらないラインナップですよ。正直、ほしいです、この綿あめ袋。そして何気に日常で使用し、友人に自慢してみたい。でもなあ~値段と送料合わせたら、袋のくせに結構高いんですよね(笑)。お買い得だと思えるような思えないような微妙な値段だ…。金銭的に余裕が出たら買ってみよう、という程度で今はおさまっております。興味がある方は下記のお店で綿あめ袋のラインナップをチェックしてみては?スターキッズ・昔の綿あめ袋
2006.06.25
コメント(2)
明日が仕事休みなので、今日は気が楽になりました☆日中は仕事中に頭痛がきまして、「ひぃぃ!」と思いましたが、案外集中すると頭痛は忘れるもんで、仕事が終わったら頭痛だったこと自体忘れてました(笑)。明日が休みなので、十分睡眠をとり、ゆっくりしたいと思います。ところで、私は来週、東京に出張に行くのですが、出張の最終日にそのまま帰るのがきついので自腹で宿をとって延泊することにしました。水道橋駅近くのホテルを押さえております。東京ドームの近くです。東京ドーム、まだ見たことすらないのですが、あの周辺って何かよいスポットありますかね?確か小さめの遊園地があったような気もするんですが定かではないです。東京のことはよくわからないので、もしみなさまがいいスポットをご存知でしたら教えていただきたいです。ちなみになぜ水道橋にしたかというと、秋葉原に実は行ってみたいのですが秋葉原に宿を取ったら、会社の人や家族に絶対に突っ込まれると思って、秋葉原に程近く、カモフラージュできそうな水道橋にしときました。秋葉原も行く予定ではありますが、店とかは全然わからないので、いいところがあれば教えてください☆
2006.06.24
コメント(8)
この時期になると、夏バテの兆候が始まります。暑いということ自体が体力を消耗させます。しかも梅雨なので、めちゃめちゃジメジメしてるし、不快指数アップしまくりです。よって例年通り、夏バテが始まりましたので(笑)、今日はいつもの内容を休ませてもらいます今ある症状は、やたら眠いということです。そして痩せます(ました)。暑くてどうも夜中に熟睡できていないようで…。さすがにクーラーをもうつけなきゃいけないのかな?(昨日まで我慢してました)仕事場にクーラーはついているんですけど、あまりに周りが暑いからなのか全然効かないんですよ。そして湿度が高いため、ちょっとやそっとじゃ涼しくならないという。=余計な体力消耗って感じですね。ひとまず今日は早く寝させてもらいやす。みなさまも夏バテには十分お気をつけてくださいませ
2006.06.23
コメント(3)
今は「プレミアステージ」(だったかな?)に変わってしまったけれど、土曜9時のフジテレビ系列は「ゴールデン洋画劇場」でした。洋画劇場ってタイトルではありますが、たまに邦画もやっていたという(笑)。ゴールデン洋画劇場は、私が小学生くらいのときまでオープニングがとても発想豊かなアニメーションと音楽でした。てててててて~♪城→戦争もの→ブランコに乗った女性(ファンタジー?)→西部劇→ギャング→SF→ミュージカル→ラブロマンス→波→ゴールデン洋画劇場という流れで、場面と曲調がくるくるかわるOPだったのであります。映画のいろいろな種類を表してて、おもしろいです。私が一番覚えてるのがミュージカルのところ。ててて~て~てて~て♪という音楽(わかりずらくてすみません)にあわせて、3人の人が踊ります。このほど、その動画が見つかりましたので↑の流れを確認済みです☆いや~懐かしい!!なんでこれが小学生のときまでで終わってしまったのか残念でなりません。今見てもとてもいいのに。当時のOPが終わってしまったのは、ひょっとすると解説の高島忠夫さんがゴールデン洋画劇場の解説を降板したからなのかもしれません。高島忠夫さん降板後はとくに特定の解説者を設けず、映画によって解説の人がいたりいなかったりしました。ナレーションだけの日もありましたし。でもあのOPはまだまだ続いて欲しかったです。もっとも、今や番組名がプレミアステージとなってしまっていて、ゴールデン洋画劇場という番組がなくなってしまったので、今日では使用はできないのかもしれませんが…。番組は終わってしまっても、このOPだけは一生忘れたくない気持ちです。ゴールデン洋画劇場今日の話題は、レトロ館らしいというか、こういう懐かしさこそレトロ館だよな!と自分で思ってしまいました。
2006.06.22
コメント(4)
水木しげるといえば「ゲゲゲの鬼太郎」でありますが、私は同じ妖怪でも、実は「悪魔くん」の方が好きだったりします。90年代に悪魔くんのアニメ、流行りました。再放送も何度かありました。鬼太郎よりは悪魔くんの方が内容がソフトな気がしません?以前、水木しげるの「妖怪占い」みたいな本を見ていたら、数多い鬼太郎のなかの妖怪キャラに混じり、自分は悪魔くんタイプだったのでうれしかったです。てっきり砂かけばばあとか、猫娘とかになるだろうと思ってたら悪魔くん!よかったよかった。そんなことはどうでもよくて、悪魔くんといえば、呪文と六ぼうせいと12使途ですね。オープニングでエロイムエッサイム♪って歌っています。あれで悪い妖怪を倒す悪魔くん。大技となると六ぼうせいの角っこに12使途全員立たせてエネルギーを集める…みたいなことをしてたと思います。それでこの人間社会にうごめく悪い者たちを一掃していたのであります!敵は敵は♪うじゃうじゃいるぞ♪ここにもそこにもあそこにも♪ワァオ!!(悪魔くんOPより)肝心の12使途なんですけど、私はメフィスト2世と百目した実は覚えていないという…。見たら思い出すかもしれませんが、全員の名前はさすがにいえないと思います。エンディングで本当は12使途全員の名前を言っているので、あの歌を覚えればいいのですが。その歌も私は「集まれ、我らの仲間よ、メフィスト2世に続け~♪まずは元気でおちゃめな百目…」ここまでしかおぼえていないので、結局メフィスト2世と百目しか出てきていないという(笑)。悪魔くん、好きで絵本を持っていたのですが、ず~っと昔にとっくに捨てられたので今では自分の記憶に頼るのみ。悪魔くんや妖怪たちが通う、一つ目がついた学校があったはずですがその名前すらもう思い出せません。そこの校長先生の名前も…。ああ、もどかしい。話は変わりますが、悪魔くんがそこそこ流行っていたとき、どこかの変な親が自分の子供に「悪魔」という名前をつけようとした事件がありましたね。悪魔くん事件。あれもやたら懐かしく今では感じてしまうなあ。悪魔くんと名づけられようとした子は、たしか「あく」くんと名づけられたはずですが今どうしているのでしょうか。何歳になったのかな?ふと思ったんですけど、あくくんっていう名前も何か違和感を感じてしまいます。たくまとかにしてあげた方が…と今更思ってしまいました。
2006.06.21
コメント(5)
たまたま休憩時間に「スタジオパークでこんにちは」をつけたら、今日のゲストはなんとノッポさんでした。高見映さん。あいかわらずお若い!いや~見れてラッキーです。のっぽさんはいつものあの格好です。ズボンはサスペンダーで吊り下げ、緑色のノッポ帽をかぶっておりました。ノッポさんの帽子はなんであの形なんだろうと思っていましたが、あれはただチューリップハットを被っていただけらしいです。特に意図無し。あの帽子は日によって緑だったり黄土色だったり、2種類ありましたが色はその日のファッションによって決めていたそうです。余談ですが、ああいうノッポさん風の帽子を被ってきた友人が、本人はノッポ帽だと意識しないで買ったのに、あまりにみんなが「ノッポ帽」というのでもうその帽子は自分でもノッポ帽にしか見えなくなり、被らなくなったという思い出があります。それぐらい、チューリップハットは我々にはノッポ帽に見えてしまうのであります。イコールノッポさんの偉大さ、ですよね。ノッポさんはまた、タップダンスが得意で、披露していました。フレッド・アステアみたいになりたかったそうで。今のノッポさんだったら十分フレッド・アステアくらいすごいと思うんですけど。体形も70歳を越えているとは思えないスリムさ&背の高さ&姿勢だし、リズム感も全然衰えてないし。尋常じゃないくらい若い!!タップダンスを踊るノッポさんは、だんだんフレッド・アステアに見えてきました。さらに、今日スタジオパークでおもしろかったのは、相棒ゴン太くんが出てきたところです。ゴン太くんが出てくると急にしゃべらなくなるノッポさん。いつものパントマイム風の工作が始まります。今日はバッタのおもちゃをつくっていました。ゴン太くん、あいかわらず「ウホウホ」いってうごめいているだけです。別に手伝いなどしていないという(笑)。しかしノッポさんにはゴン太くんがいないとね。今日はノッポさんがゴン太くんに感謝状を渡していました。文面もなんか適当だった(なんとなくありがとう、みたいな)けど、それが逆に素敵でした。今日はいいものが見れてよかったよかった。ちょうどあの時間にたまたま休憩に入れてラッキーとしか言いようがないです。ノッポさんは最近、何かの拍子にNHKに出ているので、これからもいいタイミングで見れるように祈っておきます。
2006.06.20
コメント(3)
私の最近の休日の過ごし方は、古本屋に行ってマンガを買い、買った分をその日に読破することです。そんなに大量に買うわけではないので、すぐ読めます。今日はドラゴンボールの39巻~42巻(最終刊)を買いました。自分としては、ドラゴンボールはセル編でなんとなく終わっていたので、なかなかブウ編の刊を買う気には今までなれませんでした。しかし☆ネットでたまたま知った、ベジータのブウ編でのかっこよさに魅かれ、これは最後まで読んだほうがいいんじゃないかと思い、重い腰を上げた私であります。そしたらもう涙涙。いや、ほんとに涙が出たわけではないですけど感動シーンは何回もページめくって読み直してしまいますよ。42巻の最後の方なんてすごい何回もめくっちゃったし…。ドラゴンボールは評判として、悟空が小さかったころの方がおもしろいと言いますが最後まで結構おもしろかったです。さすがにブウ編はフリーザ編やセル編には至らずともそんじょそこらにある漫画よりはおもしろいと思います。最終回を読んでいると、もう悟空たちともお別れ…という気になります。そういうときに自然とある音楽が私の頭の中をよぎります。「ロマンティックあげるよ」もうこれしかないです!!言わずと知れた、アニメ「ドラゴンボール」のエンディングですが、これを聞くと泣けてくるんですよねえ。最強のアニソンと言っても過言ではないくらい。歌詞の中には一つも「ドラゴンボール」という単語が出てこないので、全然知らない人がこの曲を聞いたら、単なる80年代ポップスの歌と思うかも。そこが素敵。癒し系。(でも知らない人っていないでしょうけどね、私の世代は…)ほんとは「ドラゴンボールZ」のエンディングの、「でてこいとびきりZENKAIパワー」も大好きなんですけど、「ロマンティックあげるよ」の、あのなんとも言えない切ない(?)甘い(?)雰囲気には負けますね。ブルマを前面に押し出した、初期ドラゴンボールのイメージを完全に再現しているのが「ロマンティックあげるよ」でしょうね。今日は動画を何回も見てしまう日になりそうです。ロマンティックあげるよでてこいとびきりZENKAIパワー
2006.06.19
コメント(5)

祭りの露店って、みるだけでうきうきしてしまう、そんな経験ありませんか?私は未だに何かの祭りの露店を見ると、覗いてみたいという気持ちに駆られます。とくにくじ屋、お面屋、玩具屋は、買いはしなくてもラインナップを見てみたい…と思います。しかし実際には、露店の店主(?)が怖そうなので、チラ見して通り過ぎてしまいます。子供だったら無邪気に走りより、おもちゃを吟味するところですが、この年の、みため普通な女性が一人で近寄るのは不審すぎるので、近年はなかなか見れません。熊本では秋に大きな祭りがあり、祖母の家がその祭りの会場の近くなのでほぼ毎年祭りを見に行きます。私の目的は、祭りそのものを見たいのではなく、露店をちょっと回ってみたいというものです。両サイドに露店が並ぶ通り・そこを歩くわくわく感は年に一度、この祭りでしかありません。玩具屋をチラ身しかできない私ですが、音だけなら十分浸れる玩具の店が毎年来ています。水鳥笛の露店です。正式名称は知りませんが、とりの形をした笛です。中に水が入っていて、ピヨピヨという音が出ます。笛なので正確にはピロピロという音かもしれませんが、鳥の形をしているのでピヨピヨに聞こえます。水鳥笛の音は、別に店の前で立ち止まらなくても聞こえてくるので「私は玩具になど興味はありませんよ」というふりをして歩いていても十分に聞き入ることができるため、安心です。不審者には思われません。また、なぜかこの水鳥笛の露店が、毎年祭りの時には祖母の家の近くに出店するので家にいながらして祭りのわくわく感が味わえてしまうといううれしさ。まあ祭りの日は祖母の家にいれば、水鳥だけでなく、大体の祭りの音が聞こえてきますが(笑)。みなさんも一度は目にしたことがあるはず。熊本では今も祭りに出ている一品ですが、ほかのところにもまだあるのでしょうか。
2006.06.17
コメント(2)
タイトルが何のセリフかわかった人、いい記憶力してます。正解はマイケル富岡扮する「UFO仮面ヤキソバン」の必殺技でした。自分で「揚げ玉ボンバー!!」って言いながら揚げ玉を一面に発射するという技。UFO仮面ヤキソバン、うちにUFOキャッチャーで取ったぬいぐるみがあるのです。今やレアモノですよね?若干ほこり被ってますけど、取っておこうと思います。UFO仮面ヤキソバンは、1990年代の初期に、日清焼きそばUFOのキャラクターとして誕生。ヤキソバンにマイケル富岡、敵のケトラーにデーブ・スペクターを起用し、一時期はスーファミソフトやVシネマまで製作されたという人気ぶり。焼きそばを買って当たるヤキソバン寝袋など、今では高値で取引されるという噂。これだけヒットしたキャラクターなのに、なんで終わってしまったんでしょう。私はヤキソバン、好きだったので、いなくなったときにはガッカリしました。こういうのって、何の警告もなく新しいCMになったり、新しいイメージキャラクターになってたりするんですよね~。続編が作られたとしてもせいぜい2年くらいで変わってしまいます。にしてもスーファミソフトまでつくられてしまったCMキャラクターってすごいと思いません?今人気のドコモダケとかにしても、ストラップやぬいぐるみなどですよね。人気だからといって、ドコモダケのプレステソフトが今後出るでしょうか、いや出ないでしょう。そういえば高校生のとき、同級生がヤキソバンのスーファミソフトを持ってきていたのを思い出しました。もう当時はプレステ主流だったので、スーファミをその同級生が日常で遊んでいたかは定かではないですが、おもしろい物ということで持ってきていたのでしょう。少しうらやましかったです。あ、突然気になったんですけど、UFOの懸賞で、ヤキソバン寝袋が当たった人って本当にいるのでしょうかねえ。そして使った(使っている)人はいるのでしょうか。ああいう大掛かりなものって、当たったという人を見たことがないので、本当は誰も当たってないんじゃないか…?と疑ってしまいます。あの寝袋、未だに欲しい気持ちは満々です。もし当たったのに未使用の人は至急私にくれるようにしてくれないかしら(笑)。ヤキソバン、もうすっかりマイケル富岡すら見ないのであれですけど、復活したら絶対グッズ買っちゃいますよ。復活を心より希望いたします。マイケルがダメなら、せめてのりに乗ってるデーブだけでもよろしくと、私は日清に言いたいです。
2006.06.16
コメント(7)
先日、「クイズ年の差なんて」が放送されていた。私は仕事で見ることができないのがわかっていたので、朝からビデオ録画しておいた。まだ見ることはできていないのであるが、次の休みにじっくり見たい。「クイズ年の差なんて」は、司会 桂三枝・山田邦子で1990年初期に放送されていたクイズ番組。先日の放送では司会は別の人になっていたが、当時のなつかし映像などもあるらしかったので見るのが非常に楽しみである。年の差なんてで覚えているのが、ピンクの電話がVTRのクイズにレギュラー出演していたことだ。ピンクの電話は、言わずと知れた清水よし子、竹内都子の女性お笑いコンビ。甲高い声で痩せ型のよっちゃんと、ちょっと低めの声で太目のみやちゃんというバランスの取れたお笑いコンビである。ふと、ピンクの電話のことを思い出して思ったのだが、最近はピンクの電話がピンクの電話として活動しているところをめっきり見ない。お互い一人一人で、旅番組やバラエティ番組、トーク番組で活躍しているように思う。二人とももうベテランの域ではあるが、ネタなどはもうやらないのだろうか。そういやネタ自体、あまり見たことはない。「年の差なんて」みたいに、二人で再現VTRをやるとかは見たことがあるのだが…。ピンクの電話がそろって活動していたと言えば、かつての「ものまね王座決定戦」がそうだった。トーナメント形式で、司会が赤ジャケット着てるときの。榊原郁恵、清水国明、原田伸郎などが司会で、審査員には淡谷のり子(古…)がまだいたとき。あのときピンクの電話は、かならず着ぐるみを着て出ていた。何か動物の着ぐるみを着て、替え歌を歌う。例えば、亀のぬいぐるみを着て、ピンクレディーの「カルメン’77」を歌っていた。「カルメ~ン♪」を「カメ~♪」と歌いながら…。正直、ものまねじゃなく、ただのだじゃれだと思うのだが、一応息抜きみたいな感じで結構点数的にはあたたかく見守られていた気がする。だが知らないうちに、いつのまにか彼女らは消えていた。懐かしいな~あの頃。もう15年くらい前になるのだろうか。ピンクの電話が二人揃って出演するバラエティを久しぶりに見てみたい気持ちになったmayokoでありました。
2006.06.15
コメント(2)
全然レトロでもなんでもないのですが、ちょっと気になっていることがあります。サッカー日本代表について。日本代表の主将って宮本ですよね。普通に言ったらキャプテンなんですよね、宮本は。じゃあ日本代表の選手じゃない「川渕キャプテン」って何なの…。日本サッカー協会の偉い人なのでしょうが、キャプテンって呼ぶのなんか変じゃありません?なんであの人は「キャプテン」って呼ばれるのでしょうか。宮本だってキャプテンですよね。ずっとわからないで今日までいます。家族に聞いてもわかりません。普通キャプテンって言ったら、選手の中のキャプテンだと思うではありませんか。だから初めて川渕キャプテンという言葉を耳にし、あの人が登場したとき「なぜこのようなおじさんが…」と混乱してしまいました。まさか選手なはずじゃないし。未だにこの呼び方に疑問を抱いている次第です。サッカーでキャプテンといえば、キャプテン翼。宮本にキャプテンという称号が与えられるなら、キャプテン翼っぽいですけど川渕さんがキャプテンというと、キャプテン翼のイメージがおかしくなってしまいます。本来あるべきキャプテンとは選手ではなく、もっと違う人なのか、それが現実なのか、と。キャプテン翼、読んだことないですけどね。だれかサッカーの仕組みに詳しい方、川渕キャプテンをなぜキャプテンと呼ぶのかを知っている方、教えてください。また、その場合、宮本をキャプテンと呼んではいけないのかも知りたいです。情報、お待ちしています。
2006.06.14
コメント(5)

本の紹介です。私が愛読しているVOWシリーズ、「VOW18」が先日発売になりました。私も購入していますが、まだ時間がなくて半分ほどしか読めてません。一冊読むのに多くの時間を費やすところがこの本のよいところです。一度日記でVOWの話を書いたようにも思いますが、最新刊を買ったということで再度話題登場。手抜きだなんて言わないで(笑)。VOWシリーズは一年に必ず3冊くらい発売されるので、楽しみです。しばらく発売がないときは前の巻を読み返してみたり。寝る前に読むと必ずしばらく読んで眠くなるので、そのまま睡眠へ。効率的です。この本と出会ってからは、どうも街でおかしな看板やモノ、広告、新聞などに目がいってしまうようになり、先日の夢街道ではVOWの多さに心をはずませてしまったものです。VOW読者歴4年、投稿したことはないにせよ、投稿できるくらいの気持ちで周囲の観察をさせていただいております(笑)。でもなかなか日常の中では、過去VOWで見たような名作たちにはまず出会えませんよね。名作はほんとすごい。あそこまで読者を笑わせるほどのネタには、生ではまだありません。おかしくなって涙が出る…そういうVOWに私もじかに出会ってみたいものです。今日は私が敬愛する名作を載せておきます。「きけ、わだみつおの声」名作です。あまりにすばらしく、もとはシリアスな映画なのに、これじゃあ真剣さが全く見えません。映画制作者の意図が完全に無視されています。いくら誤植といえどもひどい。おかげで笑わせていただきましたけども(笑)。もとが真剣・シリアスだけに、間抜けな誤植とのギャップがすごくて、この世のものとは思えぬ笑いを生み出します。早く私もこれくらいのレベルのVOWに出会いたいものです。先日は確かに近いレベルのものを見つけましたが、まだわだみつおには勝てません。VOWシリーズ、絶賛発売中です。最新刊のリンクを探したのですが、画像がまだ届いていないものしかなく、あえなく以下のようなリンクとなりました↓
2006.06.13
コメント(3)
昨日の日記は大反響でして、各地から「みつをかって誰やねん!」という声をいただきました。いやはや、私だって知りたいですよ、みつをかの正体を。みつをか→みつおか→光岡?でしょうか…。昨日は肥前夢街道のすばらしさをお伝えしましたが、他にも行ったところがあるので紹介します。佐賀県の吉野ヶ里遺跡(吉野ヶ里歴史公園)です。とっても高大な公園と化しており、肥前夢街道に比べると全然お客さんも多いし、人気です。吉野ヶ里遺跡は、教科書に出てくるくらい有名です。弥生時代の石器や土器が多数出土し、今でもこの地で発掘作業を続々行っています。園内には竪穴式住居や高床式倉庫を再現したものや、司祭のみが入ることを許された高床式住居(倉庫じゃなくて)なども再現されています。これらの建物に、私も入ってみて、弥生人の気分を味わいました。肥前夢街道と比べて、こちらは細かいところまで掃除が行き届いている模様。最新のデジタルガイドなるものも設けられ、展示物の近くに張ってあるQRコードを携帯にかざすと、その展示物のガイドが聞けちゃうという最新式です。アトラクションが吹き矢な夢街道とは大違い。吉野ヶ里=弥生、夢街道=江戸だからほんとは江戸のほうが弥生より進歩していてほしいですがやはり国土交通省に支えられている吉野ヶ里の方が時代の寵児だったようです。私は10年前に修学旅行で一度吉野ヶ里を訪れていたのですがそのときのことはほとんど覚えておらず、今回の旅でようやく吉野ヶ里の広さとか施設の雰囲気とかを知ったような気がします。めちゃくちゃ広かったです。東京ドーム2個以上はあると思います。ところで、吉野ヶ里と言えば、昔は卑弥呼がいたんじゃないかという卑弥呼九州説の中心でありました。しかし今では卑弥呼近畿説の方が有力のようで、もう昔みたいに、吉野ヶ里が卑弥呼をアピールしてはいませんでした。あきらめたのかな…そう思った矢先、ふと吉野ヶ里の入場口を見ると男の子か女の子かわからない、古代人のイメージキャラクターがいました。「イメージキャラクター ひみかちゃん」かすかに卑弥呼説に望みをつないでいました。吉野ヶ里歴史公園は結構見所があると思いますので、佐賀地方に来た時には行かれてはいかがでしょうか。
2006.06.12
コメント(3)
昨日の夕方から今日にかけて、佐賀県の嬉野温泉に行ってまいりました。お茶の里として有名で、温泉でもお茶の温泉があって、贅沢な雰囲気でした。昔ながらの温泉街という感じなので、若干さびれたところもなきにしもあらずですが宿自体は大変よいところばかりなので、これからも続いていってほしいと思います。昨日は宿にいって、温泉入って、いい食事食べて~という内容でしたのでいろいろ見物したのは今日でした。そこではいろいろな「VOW」的な地が見られました…。まず、宿にてお世話していただいた仲居さんに、これからどこに観光に行くのかと聞かれて「肥前夢街道行ってみたいと思ってるんですけど…」といったら仲居さんは非常に渋い顔。「う~ん、夢街道、昔はよかったんだけどねえ…」肥前夢街道とは、江戸時代の屋敷を再現した、日光江戸村や京都太秦撮影所のようなもの。からくり屋敷や忍者屋敷もあるということだったので、以前から関心がありました。しかし仲居さんは夢街道ではなく、○○は今アヤメがきれいだとか、△△がいいんじゃないかとやけに肥前夢街道を避ける発言。なんでも、あまりにさびれてしまったとのこと。でも肥前夢街道はこの旅館と目と鼻の先。ここまで来ておいて肥前夢街道に行かないわけにはいかないと思っていたので我々は仲居さんの忠告を無視して、いかに今さびれているかを確かめるためにも夢街道へ。まず駐車場に入ると車が10台くらいしか停まっていませんでした。それでも一台はマイクロバス=団体が来ているということです。少し安心…。するもつかの間!入園口の近くには、色あせ、きた~なくなった書割(顔をはめて写真とるやつ)を発見。しかも4つ並んでるけどどれも全く魅力がない。てか汚い…。ああ、仲居さんの言った事は正しかったな…と思い、入場しました。入場料をひとり800円払い、園内通貨(アトラクションに入るのに必要な回数券)を1000円分購入。多くの施設は無料ですが、からくり屋敷や忍者屋敷にはひとり100円(安…)の回数券がいるのです。園内には20個以上の屋敷があるにもかかわらず、その中で起動しているのは10に満たないよう。有料なのはしかもその半分くらいなので、5つくらいのアトラクションしかありません。それも遊園地みたいな機械稼動のアトラクションではなく、吹き矢とかダーツ…。我々は不安のままに園内を歩いていると、「水戸黄門の館」なるものを発見!これはちょっと興味あるなと思ったら、なかではおじさんが脚立にのって蛍光灯の掃除中。しかも中にはテレビの水戸黄門出演者のサインや、ポスター(佐野黄門時代の)があるくらいで、別にたいした小道具などもありません。サインは誰のサインなのか読めず、私は由美かおるのサインしか判別できませんでした。しかも、水戸黄門の館なのに、なぜか銭形平次の音楽がBGMで流れていました。完全にさびれてるな…と思い、それでも最も行ってみたかったからくり屋敷ははずせないと思って一人100円の回数券を払って入りました。ふすまが開かずに壁があいたり…というギミックはあるのですが、もう何回も人が触っているので、探さずともどの壁が開くのか、手垢でわかってしまいます。眼の錯覚を利用した遠近法の部屋では、「ここが斜めになってるんだよね~」と私がふすまの上のほうを触ったら、なんとくもの巣を触ってしまい、「ギャッ!」と叫んでしまいました。「きたね~!!」と言いながら手を払いましたが、悲しかったです。あまり迷わずに外に出られました。続けて忍者屋敷も入りましたが似たような感じでした。掃除が行き届いていなさそうなので、なるべく触らずに進みました。結局、回数券すら使いこなせず、回数券はお土産屋でも使えるので、回数券はお土産代へ消えていきました。さびれていると想像はしていましたが、これほどとは。そしてこういうさびれたところにありがちなのが、とって付けた様なみやげ物やサービス。ここにはなぜか、江戸とは全く関係ない、韓流スターのキーホルダーがあった上、「WINTER SONATA」と書かれた、顔をはめこんで写真撮る書割が2つ。寂れた雰囲気をいっそう寂しくさせておりました。唯一私が心打たれたのは、相田みつを風ののぼり旗が少し立っていたことでした。そこに書かれていた言葉で、今日は日記を終わりたいと思います。「にんじゃだもの みつをか(印)」みつをかって誰ー!!!
2006.06.11
コメント(5)
私とカラオケに行った人は、必ず私に聞かされる一曲がある。忍風戦隊ハリケンジャーのOPである。私の十八番といってもよいこの曲は、ちょうどキーが合っていて歌いやすいのだ。忍風戦隊ハリケンジャーは、2002年の作品。私がとりあげるネタとしては比較的新しい部類といえる。放送当時、別に見てはいなかった(オイ)。ただ、OPのインパクトは大きく、曲が気に入ったのでよく歌っている。題材が忍者なので、和のテイストを大きく取り入れたOP。琴のような音や、鼓のような音が入っているので楽しい。ハリケンジャーのストーリーは大体しか知らないが、3人から5人へ、そして6人へと少しずつメンバーが増えていった。最初は敵だったけど仲間になったりとかして。主な出演者に塩谷瞬、山本梓らがいる。山本梓は敵役なのにこれでブレイク。バラエティ番組に今でも出ていて、最近では島田紳介に悪女扱いされているのをよく見る。話は変わるが、ハリケンジャーをカラオケで歌うとき、機種によっては映像が出る。その映像を友達と見ていると必ず突っ込みたくなる場面が出てくる。それは、ロボットが出動するシーン。ハリケンジャーは忍者なので、ロボットも忍術で出てくる。普段はロボットは我々の生活の一部に隠れていて、出動命令がかかったら変化してロボット体になる。それがなんと、飛行機・船・観覧車なのである。飛行機(飛行場を移動している瞬間のもの)、船(海で移動中)、観覧車(動いている)はそれぞれ動いているので、変化するまでは飛行機は飛行機として乗客を乗せて飛んだり、船は船で人を乗せたり、何より観覧車は大体人が乗っている。それが急に変化してマシンになるのだから驚きだ。一体、その瞬間に運悪く搭乗してしまっている人はどうするのか。一番気になるのが観覧車である。飛行機と船は人が乗っていないこともあるし、移動できるので急にいなくなっても気付かれまい。しかし観覧車は常にその土地にないとおかしいわけで変化してどっかいっちゃったら、周囲の人々はどんな顔をするだろうか。運良く人が乗っていなくても、ばれる。確実にばれる。なぜ観覧車なんかに隠れたのか、疑問だ。この謎は一生解ける事はあるまい。ハリケンジャーOPには残念ながら飛行機が変化する様子しか写っていなかったがこんなかんじで変化するロボットたちを、あなたはどう思いますか。ハリケンジャーOP
2006.06.10
コメント(2)

といっても今回はピンクレディーではありません。欲しいのは懐かしのスーパーマリオの音楽集であります。数年前にすでにもう出ていたのですが、最近やたら欲しくなってしまった一品です。初期マリオのサウンドのほとんどが収録されているという、マリオファンは涙するラインナップ。あまりに収録曲が多いので、以下に字を小さくして載せました。いちいち見ないほうがいいです(笑)。どんだけあるかというのを実感していただくためにのせただけですので。〈マリオブラザーズ〉(1)タイトルBGM(2)ゲームスタートA~ミス~クリア~ゲームスタートB~リスタート~エクステンド(3)ボーナスステージ~パーフェクト~ゲームオーバー〈スーパーマリオブラザーズ〉(4)地上BGM~ワーニング~地上BGM(ハリーアップ!)(5)コースクリア ファンファーレ~シーン移動BGM(6)地下BGM~ワーニング~地下BGM(ハリーアップ!)(7)ボーナス面/無敵BGM~ワーニング~ボーナス面BGM(ハリーアップ!)(8)ミス~ゲームオーバー(9)水中BGM~ワーニング~水中BGM(ハリーアップ!)(10)クッパステージBGM~ワーニング~クッパステージBGM(ハリーアップ!)~クッパを倒したときのファンファーレ(11)エンディングBGM〈スーパーマリオブラザーズ2〉(12)エンディングBGM〈スーパーマリオブラザーズ3〉(13)マップ1ワールド(14)地上BGM~ワーニング~地上BGM(ハリーアップ!)(15)無敵BGM~ワーニング~無敵BGM(ハリーアップ!)(16)ミス(17)マップ2ワールド(18)アスレチックBGM~ワーニング~アスレチックBGM(ハリーアップ!)(19)コースクリア ファンファーレ(20)マップ3ワールド(21)水中BGM~ワーニング~水中BGM(ハリーアップ!)(22)オルゴール(23)スロットBGM/神経衰弱BGM(24)マップ4ワールド(25)地下BGM~ワーニング~地下BGM(ハリーアップ!)(26)マップ5ワールド(27)敵バトルBGM~ワーニング~敵バトルBGM(ハリーアップ!)(28)キノピオのお家(29)マップ6ワールド(30)砦BGM~ワーニング~砦BGM(ハリーアップ!)(31)砦のボス~ワーニング~砦のボス(ハリーアップ!)(32)花火ファンファーレ(33)笛の音~ワープ島(マップ5ワールド空)(34)マップ7ワールド(35)王様の部屋(36)飛行船BGM~ワーニング~飛行船BGM(ハリーアップ!)(37)マップ8ワールド(38)魔王クッパ~ワーニング~魔王クッパ(ハリーアップ!)(39)クッパ撃破(40)ワールドクリア ファンファーレ(41)エンディング(42)ゲームオーバー〈スーパーマリオUSA〉(43)タイトルBGM(44)プレイヤーセレクト(45)地上BGM(46)地下BGM(47)ボス(48)無敵(49)ボーナススタート~当たり~はずれ(50)ステージクリア(51)ラストボス(52)エンディング(53)ゲームオーバー〈ドクターマリオ〉(54)タイトルBGM(55)セレクト(56)Fever~Feverクリア(57)ゲームオーバー~VSゲームオーバー(58)Chill~Chillクリア(59)Level 20 HI クリア(UFO)~エンディング〈ヨッシーのクッキー〉(60)タイトルBGM(61)ROUND START(62)[1P]MUSIC TYPE A(63)[1P]MUSIC TYPE B(64)[1P]MUSIC TYPE C(65)TOUND CLEAR(66)L10 CLEAR(67)[1P]MUSIC TYPE D(ROUND11~)(68)STAGE CLEAR(69)L99-10 CLEAR(真のエンディング)(70)GAME OVER(71)[VS]MUSIC TYPE A(72)PANIC(73)[VS]MUSIC TYPE B(74)BLIND(75)[VS]MUSIC TYPE C(76)SLAVE(77)[VS]POINT UP,POINT DOWN(78)[VS]POINT GET(79)[VS]CONGRATULATIONこんだけあるんですよ、収録曲。でもって、これの収録時間:72分44秒です。一つ一つが短くても量がハンパないから、72分にもなっているというすごさ。収録されているゲームは○マリオブラザーズ○スーパーマリオブラザーズ○スーパーマリオブラザーズ2○スーパーマリオブラザーズ3○スーパーマリオUSA○ドクターマリオ○ヨッシーのクッキーです。この中でメジャーなのはスーパーマリオブラザーズとスーパーマリオブラザーズ3ですかね。一番収録曲が多いマリオ3は、ちょうど私の世代です。初代スーパーマリオもメジャーですが、マリオ3もかなり流行った記憶があります。曲を聞くだけでわくわくしてしまいます。ほんとはこれにスーパーマリオワールドが入っていれば完璧なんですが。マリオワールドはスーパーファミコンなので、もちろん私たち世代です。あっ、そうするとマリオペイントやマリオカートはどうなる!?さらにゲームボーイにもマリオがあるじゃないですか!!6つの金貨とか…。マリオでもう一枚CDが出来そうですね。それが出たらさらにほしいところですが、ひとまずはこのCDを買おうと思ってます。この前ピンクレディーにお金を使ったので、あまり一気に買いすぎないように来月あたりに買おうと思います。それまで近くのCD屋のが売り切れませんように。
2006.06.09
コメント(6)
さっき、『とんねるずのみなさんのおかげでした』を見ていたら、食わず嫌いに藤岡弘、(←「、」を忘れないように)が出ていた。あの藤岡弘、にも嫌いな食べ物があるのか~、と思ってみていたら、ホヤの酢の物を食べたとき水を一旦含んで、何かに拍子にブーッと吹き出してしまった。本人曰く「貴明さんの顔見てたらおかしくなっちゃった」そうですが、吹き出しちゃうなんて…。かっこ悪すぎるよ、藤岡さん!藤岡弘、は言うまでもなく仮面ライダー1号として活躍。他のライダー経験者(除く宮内洋)と違っていつまでもライダーとしての誇りとともに生き、一体何のためにそうするのかわからない修行をし続けている。藤岡弘、曰く「生きるために」修行をしているそうだが、それだったらあなた以外の誰もこの世に生き残れないのでは…と問いかけたい気持ちだ。実は私、特撮好きとはいえ、この藤岡氏の言動にはいつも「?」である。いや、言動というか生き方そのものがなんか変な感じだ。なぜそんなに必死にジャングルの奥地へ向かう必要があるのか。なぜそんなに熱いのか。母は藤岡氏のことはあまり好きでないらしい。あまりにも冒険や自然といったものに傾倒しすぎているというのがその理由だ。私は母ほど嫌悪感をいだいているわけではないが、母のいうことももっともだと言える。よって我が家では、藤岡弘、は特撮のヒーローではなく、もはや変なおじさん扱いである。仮面ライダーに変身する藤岡氏は当時とても格好よかったであろう。もちろん仮面ライダーとしては大変すばらしい藤岡氏、=本郷猛だ。しかし今の彼は何かがおかしい気がする。おもしろいというか、なんというか。いろんな意味で、藤岡氏が貴重な存在であることには変わりないといえよう。
2006.06.08
コメント(3)
買うかどうしようか迷っていた、ピンクレディーの「メガ・ヒッツ」というCDを結局買ってしまいました。¥2,800なり。この出費を大きいと見るか、小さいと見るか…。メガ・ヒッツというCDの内容は、それはそれはメジャーな楽曲ばかりで誰もが知っているピンクレディーのシングルA面を集めた、いわばベスト版であります。また、CDは2枚入っていて、↑のカラオケも入ってます。しかし、この手のCDはすでに何種類か発売されており、私も買ってはいないまでも、レンタルでMDにおとしたのがあるので別に曲の中身からすれば買わなくてもよかったのです。なのに買ってしまったのは、このCDを買うとピンクレディー30周年記念プロジェクトの応募券がついてくるから…。1月に発売された「レア・トラックス」とちょうどこの前届いた「プラチナボックス」、そしてすでに2月に発売されていた「メガ・ヒッツ」、これらを全て買うと、30周年記念プロジェクトのグッズがもれなくもらえるのです。レア・トラックスとプラチナボックスは、曲の内容から見て欲しいと思ったので買ったのですがメガ・ヒッツは曲の内容からすればあまり魅力的ではなく、買うかどうしようか散々迷っていたのです。しかしこれを買わねばグッズはもらえない。そして今日、私はついにメガ・ヒッツを買ってしまいました。まんまとVictorにのせられた形です。Victorのやり方、せこいなあと思いつつも買っちゃいました。まあ、ピンクレディーのカラオケCDは持ってなかったので、応募券が手に入る以外の得はそれくらいですかね。ああ、自分の弱さが露呈された瞬間でした。今度似たようなプロジェクトがあったら、Victorの手には乗らないようにします…。夏にまたピンクレディーのアルバムが出たときの私の行動は果たしてどうなるか、自分自身の行動に自分で注目です。
2006.06.07
コメント(6)
常連さんであるピンクのさるすべりさんの日記に、一瞬、松鶴家千とせ師匠のことが書いてあり、一人「シャバダ~♪」と千とせ師匠のことを思い出してみたら、ハッとしました。今はこうした方々がネタを披露する場はあまりテレビではありませんが、かつて、一人で小ネタをするすばらしい番組があったことを思い出したのです。それは「タモリのネタでナイトフィーバー」。タイトルからして怪しすぎる。いかにも小ネタを披露しそうな感じ。司会は当然タモリ。アシスタントに女性アナウンサーがいましたが誰だったか忘れました。ボキャ天の後番組的な感じではじまったのではなかったでしょうか。内容はいたって簡単。タレントや芸人の方が、一人でネタやおもしろい話(フィクションも実話もあり)を披露し、審査をする人からより多くの点を取った方がその回の優勝。「ベストネタテイナー賞」を受賞するというシステムです。トロフィーは、「サタデーナイトフィーバー」のトラボルタがしてる手の形を模したものでした。ネタを披露する人々は様々。その日によって出る人は違いますが、覚えているのはなぎら健壱、小倉久寛、三谷幸喜、小野ヤスシ、松鶴家千とせ、月亭可朝などなど。前者の3人は確かベストネタテイナー賞を受賞していたはずです。三谷幸喜に至っては、三谷氏の映画「ラヂオの時間」が始めて地上波で登場したときにみずからその日のゴールデン洋画劇場の解説をつとめ、ラヂオの時間の番宣のために出演したネタでナイトフィーバーにてベストネタテイナー賞を受賞したことを語っておりました。私がこのときのゴールデン洋画劇場を録画していたため、それをビデオを見るたびに三谷氏のこのような語りを聞いております。と同時に「ああ、そういやあったなそんな番組」と懐かしい気持ちにさせてくれます。ネタでナイトフィーバーは結構おもしろかったですし、当時すでに懐かしい人扱いされていた松鶴家千とせ師匠や月亭可朝師匠らを見ることができてほんとにエンターティメントといってよい番組でした。しかし惜しまれつつ終わっていきました。お笑いブームにのって、こういう番組もDVD化してほしいと思っております。小ネタ集といってよい番組なのでDVD向けだと思うんですよね。誰かDVD会社関係者が、このブログを見ていて「オオッ!これはいける!」とか思ってくれたらいいのに(笑)。上記に当てはまる人は、ぜひDVD化に向けて動き出して欲しいです。
2006.06.04
コメント(2)
先日、週刊新潮を読んでいましたところ、なんとアルシンドの記事を発見!このブログでもつい最近とりあげて、今頃何しているんだろうと思っていたアルシンドが、まさか新潮の6月1日号に載っているとは。なんでも、何かのキャンペーンの宣伝みたいなので来日したらしいです。肝心のヘアスタイルの方は…随分進行していました。アルシンドは現在、母国で農園を経営しているそうですが、本当は日本で指導者になりたいようで、どこか拾ってくれないかと言っておりました。そして、昔出ていたカツラのCMについても、「カツラのCMに出てみんなに笑われていた頃が一番楽しかった」とも語ってました。ひょっとしてアルシンドって日本くらいでしか注目されてこなかったってことでしょうか。日本ではあの奇抜なヘアスタイルから、CMも来たし、サッカーをモチーフとした漫画に登場したりしていましたが、プレイヤーとしては…どうだったのでしょう?あくまで私の推測ですが、プレイヤーとしてはそこそこだったのかもしれませんね。だから未だにどこからもオファーがこないのでは…そう思ってしまいました。しかし久しぶりにアルシンドが見れて、懐かしいというか「ああ、時代も変わったよなあ」と思いました。最近ブログでとりあげただけに、まさか新潮でもとりあげられていたとはと、驚きましたが人間、みな考えることはひょっとしたら同じなのかもしれませんね。今、人々はアルシンドをふと思い出し、アルシンドのその後が気になっている時期なのです。きっと。
2006.06.03
コメント(5)
5月31日、ついにまちにまったピンクレディーのプラチナボックスが家に届きました。これはもともと3月24日発売予定だったのが、発売延期になったもの。3月から5月の2ヶ月間、長かったです。またさらに延期になるんじゃないかと思って、若干ひやひやしていましたが無事届きました。昨日は帰宅が遅かったので、中身をチェックすることができませんでしたが幸いにも今日は私が仕事が休みですので、朝からDVDを見ておりました。プラチナボックスの中身はCDが4枚とDVDが2枚。どれも全盛期のピンクレディーのもので、DVDの画像なども当時のVHSなどからとっているため悪いといっちゃ悪いです。でも初めて見る当時のコンサート画像に心が弾みます。リアルタイムでピンクレディーを知らない者としては新鮮です。まだCDは開けていないのですが、きっといい曲が入っていると思います。一番期待しているのは主にUSAで発売された英語詞の曲が入っているCD4ですかね。ピンクレディーinUSAのアルバムを持っていないので、初めて聞く曲が多く、これはまっさきに聞こうと思います。逆にCD1のシングル集は、もう何回もいろんな形でCDになっている、「またか」と思うラインナップなので、開封しないでおこうとも思います。ペッパー警部~OH!までのシングルA面だったら、すでにベスト版がありますから…。CD2とCD3は、知らない曲もいくつか入っているようですので少しずつ聞いていきたいです。「星から来た二人」な何度聞いても感動してしまいます。今日の日記は、マニアック調になってしまったので、多分読者の皆さんついてきてませんねすみませぬ~。ついピンクレディーのこととなると無我夢中になってしまいまして…。今日は午後から少し出かけるので、その際さっそく車の中でCD4を聞いてみようと思います。ピンクレディーの英語曲もなかなかすばらしいですよ。世間的にはピンクレディーに洋楽のイメージはないかもしれないですが私は洋楽のピンクレディーも大好きです。このよさが多くの人に伝わるといいなあと思います。
2006.06.01
コメント(8)
全22件 (22件中 1-22件目)
1


