全11件 (11件中 1-11件目)
1

私は、茨城弁 常総支部長です。茨城弁 教育委員会は、架空の団体です。 常総 ふるさと大使のイバラキングの青木さんと出愛(であ)って、 益々、この街を想う心が、・・・・・・・・・・。 茨城弁と、名古屋弁を愛し、同じ徳川の葵の紋章として、街と街をマッチングを考えています。 イバラキングの応援団長として、 茨城弁は、あまり得意ではありませんが、 バイリンガルとして、茨城県をPRしていきます。 ↑↑↑この画像をクリックすると、拡大写真と、ラヂオ視聴ページが表示 されます。「茨城弁を通じて、街と街をマッチングしよう~」 参考になりますか???
2012.03.29
コメント(0)

土浦店を新しく67坪で、お店を3月10日にオープンしました。 ゆったりとしたスペースに。 ゆったりとしたラウンジコーナー。 そして、行政とのコラボレートコーナーを新設。 地域の行事、お祭りなどのイベントにお店の店頭を開放します。 わが社は、60周年を無時に、迎えました。 ペコちゃんも60周年。 失礼ながらも、お客様のことを家族の一員として、考えております。 参考になりますか???
2012.03.28
コメント(0)
男性的な教育の仕方で、数々の失敗を繰り返してきました でも、中には、 「はとみさん~、どうも職場の 女性スタッフに注意しにくいよ~」 というある会社勤めの 男性の係長さんから、 言われたことがあります。 その係長の男性は、女性には、注意できないタイプ。 逃げる行為や、問題先送りという行動で解決してきた男性です。 (解決しない限り、同じ問題を抱えてしまいます。) 教育的指導という行動が、怖いのです。 時間をかせぐことが、悪いとは、言いませんが、 まったくと言って言いほど、 女性スタッフに、注意することをしなかったそうです。 すると、ある日、その男性の部下の女性スタッフが、会社の電話を使って、遠距離にいた彼氏に、私用電話をしている現場を見たのです。 その男性係長が、興奮して、注意したそうです。 何をやっているんだぁ~、会社の電話だぞ!常識で、考えろ! その女性スタッフ「だって、もう3ヶ月以上、会社の電話で 、私用電話をかけていましたが、注意されなかったので、・・・・・・・。」と答えたそうです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ この話しは、今からも18年以上前の話しです。 詳しい内容は、忘れましたが、結論は、こうなったそうです。 その電話機に、 「私用電話禁止」と紙に書いて、貼ったそうです。 でも、その前に、会社・・・・という組織や、存在理由を理解しない限り、 いろいろな面で、問題は、出てくると当時思いました。 例えば、掃除をする。・・・これが、なぜ???会社の利益につながるか???・・・これを説明しない限り目的と手段をゴチャゴチャにしてしまう傾向が出てきます。 動機付けと、存在理由と目的。 これが、女性であれ、男性であれ、理解できるようにもって行く。 気付かせる。・・・・・これが、どうやら、ポイントのようです。 参考になりますか???
2012.03.24
コメント(1)
『茨城大好き社長』◆茨城大好き社長「はとみで~す!!」受話器の向こうから大~~~~~きな声が聞こえてきた。その声の主はこのメルマガにも何度か登場して頂いている茨城県下でアパレル専門店を展開する羽富社長。「酒井さ~ん、うへへ、良いこと発見しましたよ~!!」だいたい、羽富社長の言う「良いこと」は本当に良いことである。(私)「うへへ、羽富社長、なに、なに?」(羽)「酒井さ~ん、店内に行政スペースを設けるんですよ~っ!」(私)「なにそれ~・・・。もっと詳しく教えて~。。。」・・・以下、羽富社長から伺った「の三方良しの商売のススメ」です。羽富社長は県内の行政機関に連絡をしてパンフレットを送ってもらうのだそうだ。ご存知のとおり行政機関で発行しているパンフレットには県内の観光名所のパンフレット、特産品のパンフレット等その県をPRする多くの種類がある。「店内に陳列して茨城をPRしたいので送ってください」とお願いすると、たいそう喜ばれるらしい。それらを入手して実際に店内で陳列する。さらに地元の手芸家、写真家、画家等の作品や地元の名物商品を一同に展示して「茨城コーナー」を設けるのだ。羽富社長のお店は婦人服専門店です。観光とは関係ない。では、なぜそんなことをするのか?↓↓「茨城が好きだから」羽富社長は本当に茨城を愛している。茨城が好きで好きでしょうがない。生まれは名古屋だけど婿養子としてやってきた茨城にどっぷり浸かっている。だから、お店を利用して茨城をどんどんPRする。商売っ気抜きで、どんどんPRする。そして、羽富社長のスゴイところは「茨城が好きな社長である」ということである。単に「茨城が好き」に、さらに「社長」が付加されている。社長だから当然、お店にはお客さんがたくさん来てほしい。新聞やTVや雑誌にもどんどん取材に来てほしい・・・・。実際に、来るのだ。やって来るんです。お客さんも新聞社やTV局や雑誌社が。以下、大きな声では言えないけど、羽富社長から聞いたとっておきの話。行政組織によってはその建物の中に県内のマスコミ関係者の詰所がある。その詰所には記事を投函するポストがある。そのポストには県内で実施される工事、祭事、記念式典、イベント情報等が投函される。県内の新聞社やTV局や雑誌社はその投函された記事の中から「ネタ」を拾っていく。茨城大好きの羽富社長は自分で書いた記事をこのポストに投函する。どんな記事か?もちろん、私は茨城が大好きだ。そして愛している。店内に茨城スペースを設置するほど愛している・・・という記事。当たり前のことだけど茨城県内の新聞社やTV局や雑誌社は茨城が好きだし、茨城のネタを求めている。だからお店に取材に来るのだ。分かります?羽富社長はほとんどコストをかけずに、広告費もかけずに行政、地域の人、マスコミに喜ばれて、媒体で紹介されて、お客さんがどんどんやってくる三方どころか「四方」も「五方」も喜ぶ絵図を描いて、実行している言われてみると「なるほど。」だけど、自分ではなかなかこういう絵図を描けない。羽富社長ってスゴイ!!
2012.03.18
コメント(2)

職場での数々の失敗から学んで、数多くのことを学びました。 まだまだ、職場での女性スタッフを活かす事に関しては、勉強中です。失敗もあります。 今から、15年ぐらい前でしょうか??? もしかしたら、もっと、前かもしれません。 ある会社の男性管理職者に「どうも、あの女性とは、仕事がやりづらい。どうも、自分の指示通り動いてくれない。」という内容について 相談を受けたことがあります。 職場の女性スタッフに対して、 人格や、性格で仕事が出来る、出来ないの判断基準としてしまうのが、 男性上司の特性です。 大事な部分ですので、もう一度。 仕事上で、どうもうまくいかない女性スタッフを 男性上司は、その女性の性格、人格とからめて仕事が出来る、出来ないを判断しがちです。 なぜわかる????? それは、この私が体験しているからです。 また、自分自身がそのような考えをもっていたからです。 仕事上で、女性に対して、仕事が出来る出来ないを その人(女性)に対して、人格、性格をからめて評価するのは、危険です。 「あの女性スタッフのOOさんは、ひねくれているから、仕事も出来ない。」・・・・・過去の私も、そうでした。 男性にも、言える??? いいえ、わが社には、男性スタッフが少ないので、 事例が、あまりありませんので、コメントを控えます。 「はとみさん~、それは、男性にも、言えることですね~。」と不動産会社の役員さんに、言われたことが、あります。 はたして、そうでしょうか??? 私の体験では、そうは、思いません。 もし、あったら、教えてください。 話しを戻します。 上司である女性は、部下の女性スタッフに対しては、 良い、悪いは、別として、非常に厳しいです。 時には、感情をむき出にして、怒ったり、注意します。 この私が、その女性管理職さんに言います。 「いいか~、部下の女性に対して、 注意しても、怒っちゃだめだよ。注意するということは、その部分(パート)だけを述べる。 怒るということは、感情的になって、拡大解釈して、しゃべることだ。 いいか~、わかって欲しい、わかって欲しい。・・・・・と心の中で、思いながら、部下の女性を諭す言い方をするんだよ。」と 幹部の女性に、噛み砕いてせ説明をしたことが、あります。 参考になりますか???
2012.03.14
コメント(0)

職場の女性をどうしたら、??????もう、20年ぐらい前の話しです。ぜひ、参考にしてください。 きっと、新しいヒントが見えてくると想います。あることを会社の方針として、通達をしました。 その当時は、私は、体育会系の部下の指導の仕方でした。 当時の社長(会長)から、「どうして、通達通り 現場のお店では、 出来ないのか???」と言われました。 そこで、以前より、より、強い口調で、 きつい口調で、言いました。でも、徹底出来ないのです。 イソップ物語の北風と太陽のまるで、北風というやり方でした。威圧して、指示命令という形で、何度も、何度も、言いましたが、徹底できません。 悩みました、悩みました。 ある日、気付いたのです。 運転中に、ヒントを見つけました。 赤、黄色、緑・・・・・・・・ このように、 色で、わかりやすく解説したのです。 色という色彩を使って、判断し易くしたのです。色という色彩を使って、判断し易くしたのです。 文章を読ませるのが、目的ではなく、手段として、わかりやすく、わかりやすく、色で、判断しやすくしたのです。スグ、社内で徹底されるようになりました。もし、信号機が、「止まれ、注意、すすめ」と書いてあったら、事故は、増える。色で、判断させる。コレ、これこれなんですよ。 職場の女性を活かすには、まず、色彩を使って、気持ちを楽にさせることだと学んだのです。失敗の連続。失敗の連続。 その失敗から学んだことを公開して、私と同じ過ちをしないで欲しいのです。ぜひ、参考にしてください。参考になりますか???
2012.03.10
コメント(1)

いよいよ、明日グランドオープン。 店頭の部分は、地域の街興しの部分です。 茨城県のPRをドンドンしてもらえるように、スペースを作りました。日曜朝市も、出きる位のスペースがあります。 また、店の奥のスペースには、趣味・娯楽の会の打ち合わせが出来るラウンジ感覚の場所を作りました。 写真展や、美術展、書道などなどの展示が出来るようにガラスの棚を作りました。 地域コミニティー場として、ご利用なれるようにしました。 街に、源氣(げんき)を呼び込みたいと考えているのは、 私ひとりだけ、でしょうか??? 参考になりますか??? 母と娘(こ)が安心してお買い物が楽しめるお店です。
2012.03.09
コメント(1)

数々の失敗という体験。 職場での女性スタッフとのトラブルや、失敗。 誰よりも、誰よりも数多く体験していると思います。 もう20年ぐらい前でしょうか??? 職場の女性スタッフ向って「それぐらいわかるでしょう~。」「常識で、考えなよ~。」というような発言をして、退職していった女性スタッフがいました。 また、「自分の給料は、自分で稼げよ~。」という発言は、もう22年以上前の痛い、痛い失敗談です。 この私の言葉の暴力でした。 もう一度、もう一度、反省を込めて 職場の女性スタッフが、午前中 入社のため、「入社前の心構え」という内容を当時の人事部長が、教育していました。 午後から、私のお店(当時独身、店長職)に、配属されました。 確か、午後の2時、3時ごろだと記憶しております。 その女性スタッフ(確か~、40歳前後でした。あの大手の総合衣料のシマムラさんで、働いていたかと記憶しております。) この私が、その女性に向って「自分の給料は、自分で稼いで下さい。仕事は、自分で、見つけるもの。 自分自身で、仕事を考えて、わからなければ、質問してください。」と 強い口調で、言ったと思います。 そうです、皆さんが想像する通りです。 その女性は、次の日から、出勤しなくなりました。 反省、反省、大反省です。 でも、当時の私は、全然理解できなかったのです。 当時の社長(会長)に、呼ばれて諭すように、注意を受けました。「店長~、君が言っていることは、間違いではない。でもなぁ~、一人、ひとり顔が違うように、一人、ひとりに合う指導が必要だよ。子供に、モノを教える姿勢で、部下を育てる。それを君は、自分の目線で、人を観ている。」と言われて、 頭の中が、ガーンと痛くなりました。 「商品回転率は、悪いが、人が、退職する回転率は、早いなぁ~」と当時の会長羽富 正三に言われました。 今では、懐かしい思い出となりました。 部下を育てる前に、自分自身が、もう一度原点に返る。 これ、これ、コレなんですよ。 参考になりますか???
2012.03.07
コメント(1)

私は、このブログを書き続けるのを 以前は、ためらいました。 実は、私の知り合い(後継者の男性)から 「はとみさん~、ボクは、はとみさんと違い、 実のせがれの3代目です。 実は、わたしの友人で、お婿さんのような状態で、 奥さんの実家の仕事を手伝っている男性が、 後継者として、義理の親と同居しながら、生活をしていました。 その後継者が、女性従業員や、古株の古参の幹部に いじめられて、自殺未遂をはかったんです。 その男性のお見舞いのため、病院へ出かけて はとみさんという人のブログ読むと、 参考になるよ~。」ってアドバイスしたんです。 ・・・・ということを耳にしたんです。 書き続けてください、お願いします。・・・って言われたのです。 私も、悩んで悩んで、離婚を考えたことがあります。 この私も、家出をしたことがあります。たった2時間だけ(今では、笑える話しです。ニコニコ)。 もう、壮絶な内容な話しをその後継者さんから聞きました。もう、私も、涙を流して、その話しを聴きました。 すいません、思い出して、キィーボードがたたけません。 「後継者として、つらい。女性従業員からの非難、中傷。古参の幹部の男性からの嫌味。もう辛くて、辛くて」と言うのです。 私の場合は、この会社に入社した時に、 当時の幹部の男性には、比較的可愛がられた方でした。 自然体でした。 接近戦でした。 「常に、教えてください。」という気持ちで、尊敬の念で、接しました。 話しを戻します。過去に2度。もう、ブログを書くのを一時止めようとしました。 出版社からの話しも、事実ありました。 でも、でも、本業一本です。 ブログを書くのを1週間止めました。 数多くのメールを頂きました。 内容は、ココで公開出来ませんが、一言言えることは、 「職場の女性活かすための生の情報が、あまりにも、少ない。」・・・・・ということでした。 本や、コンサルタントの先生が書いていることは、机上の空論や、 過去の大企業向けの古い体験が、比較的多いようです。 中小零細企業の現役の会社運営の中で、自らの失敗や、体験を書いているのが、あまりにも 少ないのです。・・・・・というメールを頂いたのです。 私は、威張っているのではありません。 もう一度、 私は、威張っているのではありません。 心から、心から、心から、 私と同じ過ちをして欲しくない。 私のような男兄弟、男の社会中心で、育った会社にいても、 自分自身が気付き、反省すれば職場の女性行動心理がわかるようになってきます。 職場の女性をどうしたら、気持ちよく働いてもらえるか??? それを365日、真剣に、真剣に、考えてきました。 後継者の悩みは、後継者しかわかりません。 女性中心の会社での悩みは、女性中心で働いている男性しかわかりません。 私のブログは、自分自身の体験しか書いていません。 他の男性や、本や、コンサルタントの話しとは、内容が 違うかもしれません。 でも、でも、少しでも、参考になるなぁ~、とか、 自分自身も、はとみさんと同じような失敗をしたなぁ~。だから、これからは、注意しようとか、 考えを改めようと思って頂ければ、幸いです。 私のことを、20年前、10年前、5年前から、知っている男性も、この私のブログを読んでいるようです。 過去の私は、職場での女性の扱い方は、最悪でした。 元わが社の女性従業員さんから「はとみさん~、そんなことは、なかったわよ~。いつも、いつも、大きな声で、自ら先頭を切って、走っていましたよ~」と 道端で、会った時に、声をかけてくれました。 今でも、退職しても、声をかけてくれる元女性スタッフが、やっと、やっと出てきました。 でも、でも、嫌味な男の部分が、多かった私です。90%以上、その部分でした。 今では、反省しております。 参考になるでしょうか???
2012.03.07
コメント(1)

昨年の12月5日に土浦市桜町(22坪)のお店を閉め、本年2月22日で、土浦ウララ店(16坪)のお店を閉めました。偶然にも、土浦ウララ(イトーヨカードー)の来年2月末退店のニュースが、2月3日に流れました。 それまでは、うわさは、ありましたが、 まさか、閉めるとは、思いもよりませんでした。 私は、この2年間、事務局再度と、閉店時間の短縮を要望しましたが、受けいられませんでした。 昨年の7月に、閉店の書類を出しました。 そして、経営革新計画に基づき、 大型路面店にて、展開します。 67坪のお店です。 母と娘(こ)が、楽しく快輪(かいわ)出来るお店をコンセプトとしました。 3月10日グランド・オープンします。
2012.03.06
コメント(0)
リフォームのオヤジさんとの快輪(この会話ではない) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・もう、10年ぐらい前の話です。 壁がとれかかっていますね~」 「修理しますね~、サービスで、修繕しますね」 「おやじさん、どうしてココまで、 よく氣がつくんですか?」・・・・・と、この私が聴きます。 「だって、24時間お客様のこと考えているからね。」 おやじさんが、さらに、大きな声で言います。 「いいか、としあきさんよ~。お客様の氣が付かない点を さりげなく、言う。・・・・・これが大切なんだよ~。 大手企業は、お客様が言ったことしか、 やらない傾向が強いですね。 中小零細の会社は、やはり、建設であれば、当たり前。事故が起きてからでは、遅いのだ。」 なるほど、勉強になります。 女性である、あなたあなたですよ。 この快輪(会話ではない)快く、丸い感じで、話しをしたら、どうでしょうか??? トゲ、トゲしい言い方は、相手を傷つけるのです。 このわたしも、朝礼などで、誤解される言い方をして、 女性幹部社員に注意を受けることがあります。 反省、反省、反省ですね。 言葉が足りなくて、誤解されたり、言葉が多くて、誤解されたり。 男性は、前者が多く。女性は、後者です。 でも、誤解を受けても、人間関係がしっかり、していれば、時間が解決してくれる。 これからは、「会話(かいわ)の時代」から、「快輪の時代」かも知れませんね。 参考になりますか???
2012.03.04
コメント(1)
全11件 (11件中 1-11件目)
1
![]()
![]()
![]()