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【2016年10月31日(月)】 今日は、東寺五重塔特別拝観のガイド第2日。 朝から失敗がありました。第1日と同じ時刻のバスに乗ろうと自宅を出たですが、第1日目と同じ時間にバス停に着いたのですが、第1日目が土曜日で今日が平日であることに気付きました。バスダイヤに違いがあります。幸いなことに、土曜日の9分遅れでバスがあり、もともと余裕があったので、10分前には着くことができました。もっと時間が違っていたら遅刻しているところでした。修学旅行研修のときに逆の失敗(土日なのに平日ダイヤを想定)して反省したはずなのに、同じ失敗をしてしまいました。 一日目はお一人だけ初対面でしたが、今日のメンバーは、お三方とも初対面でした。しかし、お三人方ともフランクな方で、2日目ということもあって、緊張することなくガイド業務をすることができました。交替時間の5分前には休憩から戻るのが鉄則ですが、一度少し遅れたことがあったのが反省点です。 休憩時間は控室は使えるのですが、他の団体も使っているので、暖かかったこともあり、外のベンチで京都検定の勉強をしたりして過ごしました。また、昼食の後、先輩が、「ガイド会の名札を見せれば、宝物館を観ることができるらしいよ。」と教えてくださり、いっしょに宝物館を観ました。しかし、昼食後の短い時間なので全部を観ることはできませんでした。まだ何日もあるので、また観に行くことにします。 平日なので、土曜日だった第1日よりは、人出は少なかったようです。それと天気が温暖だったのは助かりました。 下記は団体客用に準備した説明文です。太字のところだけで5分くらいです。もし、団体客の説明の必要があれば、この太字部分の説明をする予定です。反応を窺いながら長くしたり、短くしたりして対応したいと思います。 家内はテニスでした。 (内容再考版。原文は非公開日記に移動済み。)-------------------------------------------------------------------よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2016/10/31
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【2016年10月30日(日)】 観光ガイド初仕事の翌日。緊張と立ちづめが重なって午前中は疲れが残っていました。 昨日のガイドで「紙芝居」を手に持っていってはいけないとのことでしたので、ブレザーのポケットに入れる大きさの「紙芝居」に編集しなおしたり、間違いを修正したりしました。 家内はワンちゃんの診察、実家へ義父の誕生祝いで行き、帰ってきてからヘアーサロンと忙しい一日でした。義父へのプレゼントはいつもは日本酒なのですが、この前、義母の誕生祝いで訪問した際、胃の調子が悪くお酒を飲めないとのことでしたので、保温水筒を途中で買って持っていきました。しかし、同じようなものを持っているとのことで、持って帰ってきて、私の観光ガイドの仕事用に使ってのこと。義父にはなにか別のものを買って持っていくそうです。草花記です。2016年10月14日撮影の「コゴメガヤツリ(小米蚊帳吊)」@京都桂坂散歩 です。イネ科カヤツリ草属の一年草。原産地は東南アジア。やや湿った場所に生える雑草。花期は8~10月。穂の様子が小さな稲穂のように見えることからの命名。「みんなの花図鑑」サイトに写真を投稿して、名前を教えていただきました。サンタさんさん寒がりたー坊さんmehyan20さんnobaraさんリンゴちゃんさん秀さんだよさんオレちゃんさんありがとうございました。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村____________________________「散歩・草花記」カテゴリー 色んな花が登場します。http://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=34
2016/10/30
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2016年10月31日の週の案内です。紅葉シーズン到来です。●開催開始済み・大原女まつリ(10/24~11月上旬)/大原・秋季ライトアップ(10/28~12/6)/青蓮院・秋季ライトアップ(10/28~12/6)/将軍塚青龍殿・秋の古本まつり(~11/3)/百萬遍知恩寺・第62回市民大茶会(下旬~11月上旬)/元離宮二条城清流園 (1) 平成28年10月22日(土曜日)裏千家 (2) 平成28年11月1日(火曜日) 表千家 (3) 平成28年11月3日(木曜日・祝日)藪内家●11月1日(火)・亥予祭/護王神社・宝物展(~11/30)/来迎院・看楓特別拝観(~12/4)/東福寺・方徳殿の特別公開(~11/5)/大将軍八神社・大師堂特別公開(~11/7)/神護寺・秋季特別公開(~11/7)/法然院・祇園をどり(~11/10)/祇園会館・嵯峨菊展(~11/30)/大覚寺・秋の人形展(~11/30)/宝鏡寺・夜間拝観(ライトアップ)(~11/30)/曼殊院●11月2日(水)・安楽寺くさの地蔵縁日/安楽寺●11月3日(木) 文化の日・曲水の宴/城南宮・狸谷山不動院秋まつり/狸谷山不動院・明治祭・舞楽奉納/八坂神社・秋季大法要/霊山観音・開山忌/萬福寺●11月4日(金)・慈愍忌[隠元生誕]/萬福寺・神泉苑狂言(~11/6)/神泉苑●11月5日(土)・上卯祭/松尾大社・醸造安全繁栄祈願祭/梅宮大社・秋季大祭並火焚祭/藤森神社・梅小路公園手づくり市/梅小路公園・お十夜法要[十日十夜別時念仏会](~11/15)/真如堂・紅葉ライトアップ 秋の夜灯り2016(~12/4予定)/宝泉院・勝林院●11月6日(日)・小町手づくリ市/隨心院・ガラクタ市・手作り市/東寺・北山クラフトガーデン/京都府立陶板名画の庭●その他・龍馬よさこい(11/12,11/13)/京都霊山護国神社、ほか・弁財天特別祈願会(上旬)(要問合せ)/六波羅光蜜寺・夕霧供養(夕霧祭)(11/13日)/清涼寺・天神さまの手作り市(上旬の土白)(要問合せ)/菅原院天満宮神社 ◆方徳殿の特別公開(11/1~11 /5 10:00 ~16:00) 大将軍八神社 毎年春と秋の二回、方徳殿が公開される。約80体の神像が立体曼陀羅のかたち で安置されている。また、陰陽道安倍家の古天文暦道資料も展示している。 出典~http://artbi456.blog.fc2.com/blog-category-43.html よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/30
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2016年10月29日 京都新聞ホームページから 豊臣氏ゆかりの醍醐寺(京都市伏見区)と徳川氏ゆかりの二条城(中京区)の二つの世界遺産を市営地下鉄でめぐるキャンペーン「豊臣×徳川-歴史の舞台をいま巡る」が行われている。企画チケットを購入すると、非公開の醍醐寺三宝院純浄観(重文)の拝観や二条城二の丸御殿大広間(国宝)での記念撮影ができるとあって、人気を集めている。 醍醐寺は、豊臣秀吉が晩年「醍醐の花見」を催した故事で知られる。純浄観は秀吉が花見で使った建物を移した。内部では、華やかな桃山文化を示す金の天目茶碗を陳列。境内の霊宝館でも秀吉が詠んだ和歌の短冊を展示する。 二条城は徳川家康が築城し、幕末には15代将軍慶喜が大政奉還の意思を発表した。チケット持参者は、通常入室不可の二の丸御殿大広間四の間に上がって記念撮影ができる。二の丸庭園の池南側の非公開エリアも見学可能だ。 地下鉄東西線で結ばれた2カ所を巡ってもらおうと醍醐寺、二条城、市観光協会が主催。特別企画は11月20日まで。チケットは3千枚限定。2900円(地下鉄1日乗車券を含む)。市交通局の定期券発売所や市河原町三条観光情報コーナー(中京区)などで発売している。豊臣秀吉ゆかりの醍醐寺三宝院純浄観で展示されている金の天目茶わん(京都市伏見区醍醐)よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/30
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【2016年10月29日(土)】 今日はいよいよガイドの初公式仕事です。 今年の3月にガイド会の募集に応募し、書類選考と面接を経て採用いただき、5月に研修受講を開始。8月に正式入会。その後も、三尾と奈良の実地研修、2回の修学旅行実地研修をしてきました。最初の仕事は東寺五重塔と決まり、その事前説明会も出席しました。 今までは持ち出しばかりでしたが、今日がいよいよ報酬をいただいての初仕事です。 東寺の有料拝観エリアの中にある五重塔は通常は外から拝観するだけですが、期間限定で初層の拝観ができます。 今年は、1月1日~8日の新春特別拝観、1月9日~3月18日の「京の冬の旅」、4月29日~5月25日の春の特別公開、そして今回の秋の特別公開10月28日~12月4日です。時期がずれますが、宝物館、小子房、灌頂院、講堂須弥壇後方も特別公開されます。 今回の秋の特別公開は 五重塔:10月28日~12月4日(講堂須弥壇後方、灌頂院も同時期) 小子房:9月20日~11月25日 宝物館:9月20日~12月4日 となっています。このうち五重塔、小子房は全期間、講堂須弥壇後方と灌頂院の大半期間を我がガイド会が担当します。 拝観料が、いつもは講堂+金堂で500円ですが、五重塔が加わり800円になります。小子房が500円、宝物館が500円、灌頂院が800円、講堂+金堂+五重塔+小子房+宝物館のセットが1300円です。 拝観開始が午前8時といので、七条通を通る6時半発のバスに乗りました。全員集合後、控室で打ち合わせ。荷物は一切持っていかにようにということで、止むなく「紙芝居」は控室に置いていくことになり、頭に入っていないことがうまく説明できるだろうかと少々不安に。警備の方に五重塔を開けていただきスタンバイ。 この五重塔は監視業務中心です。一般のお客様に対しては、質問があったときにお答えし、団体客が来られたときだけ、要請があれば短時間でご案内するというスタイルです。 緊張のうちに業務開始です。土曜日とあって、拝観開始と同時にお客様が来られました。こちらから説明をしないものの、質問されるお客様も多くいらっしゃいました。多くの質問にはうまくお答えでき、感心していただいたり、驚かれたりしていただいたお客様も多かったのですが、中には知識がなくお答えできないことも多くありました。すべてを勉強して知っているわけではないので、止むを得ないところですが、質問内容を控えておいたので、あとで調べるようにします。団体客からの説明要請は私が入り口を担当しているときにはなく、通しでの説明はありませんでした。休憩時間には、講堂や金堂を見学させていただきました。薬師三尊像や立体曼陀羅を自由に見学できるなんてなんと贅沢なことでしょうか。 なんとか無事一日終えたのですが、教訓が一つ。昼食はお寺の食堂で交替でいただくのですが、私語を慎み静かにいただくということです。 「がん」で現役を退き、2年4ヵ月ぶりの有償勤務となりました。念願だった仕事ができて、こうやって少しですが報酬もいただくことができました。感謝です。 午後4時半に入場はストップですので、4時40分頃警備員の方が来られて五重塔を扉を閉じられました。控え室に戻って、翌日への申し送り事項をリーダーの方が書かれてこの日の業務終了。ほとんど立ちづめでさすがに疲れ、「木枯らし一番」も吹いて寒い一日でしたが、充実した気持ちで帰途に就くことができました。 12月4日まで14回の勤務があります。2から3日に一度のペースです。問題なくやっていけそうです。 家内は特に予定のない一日でした。 (内容再考版。原文は非公開日記に移動済み。) -------------------------------------------------------------------よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2016/10/29
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【2016年10月28日(金)】 2泊3日の三重へのお墓参り+ゴルフ旅行で疲れてはいましたが、明日からの観光ガイド初仕事に向け、最後の追い込みをしました。 初仕事は東寺五重塔の特別拝観でのガイドです。ガイドといってもここの場合は、監視業務優先でガイド側から説明することはなく、質問があったときのみ簡単にお答えするというものです。といっても団体さんが来られて要請があれば、説明することになりますので、一通り5分程度の説明文を作成して、空で説明する準備はしました。また、先だってから準備してきた、「紙芝居」も修正やら追加をしました。 いよいよ念願だった観光ガイドの仕事のスタートです。草花記です。2016年10月14日撮影の「スズメノテッポウ(雀の鉄砲)」@京都桂坂散歩 です。イネ科スズメノテッポウ属の越年草。原産地は北半球全般。花期は4~6月。草笛に使えます。穂の形をスズメに使用する鉄砲になぞらえて、この名前が付けられました。「みんなの花図鑑」サイトに写真を投稿して、名前を教えていただきました。寒がりたー坊さん秀さんだよさんミツ太郎さんオレちゃんさんありがとうございました。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村____________________________「お散歩」「草花記」カテゴリー 色んな花が登場します。http://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=15http://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=34
2016/10/28
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2016年10月27日 京都新聞ホームページから 国内に現存する東方正教会の本格木造建築として最古の「生神女福音(しょうしんじょふくいん)大聖堂」が28日から、京都市中京区の京都ハリストス教会で公開される。内部は、聖人や聖書の出来事が描かれた絵画「聖像(イコン)」が掲げられ、神聖な空気に包まれている。 大聖堂は1903(明治36)年の完成で、京都府庁旧本館を手がけた松室重光が設計した。中央にドーム状の祈りの空間「聖所」を有するロシア・ビザンティン建築で、鐘楼を含め高さは22メートルある。 内部にはモスクワで制作、移送された高さ5・5メートル、幅10メートルのついたて状の聖障がある。壁に30面の聖像がはめ込まれていて、キリストや聖母子、12人の弟子、「最後の晩餐(ばんさん)」などが描かれている。帝政ロシア末期の制作で、同時代の聖障が実際に教会で使われているのは世界的にも珍しいという。明治時代の聖像画家山下りんによるイコン「至聖(しせい)生神女之福音」や聖堂完成時にロシアから贈られた銀製聖杯などもある。 大聖堂は28日から11月7日まで、京都古文化保存協会(左京区)の「第52回京都非公開文化財特別公開の」の一環で公開される。有料。28日から公開される生神女福音大聖堂内の聖障。ステンドグラスの光が差し込む(京都市中京区柳馬場通二条上ル・京都ハリストス正教会)よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/28
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【2016年10月27日(木)】 M社仲間の1泊2日のゴルフ旅行の2日目です。(1日目の投稿はこちら) 「がん」治療復帰後、第15回目のゴルフラウンド。 日本に帰ってきてからは通算118回目となります。 ホテルの部屋は先輩のマエさんと同じでした。朝起きたらマエさんが、昨晩あまり寝られなかったとのこと。イビキが二人ともひどいけど、疲れているからお互い気にせず寝ることができるでしょうと言っていたのですが、ひょっとして私のイビキがあまりにも酷かったのでしょうか。「私のイビキが原因ですか?」と聞いたら「そうじゃないよ。」とは言っていただきました。遠慮せずにものをおっしゃる方なので、おっしゃるように私のイビキが原因ではないと思うのですが、少し気になりました。 朝から良いお天気でした。ホテル部屋からクラブハウス方向を望む 午前6時半にホテルを出て、朝食はクラブハウスのレストランでビュッフェ式でした。 スタートは午前8時過ぎ。昨日はQueenコースでしたが、今日はKingコース。Kingの方がQueenに比べ、少しトリッキーで狭いように感じましたが、それでもいつもプレイしている京阪やデイリー信楽より楽でした。 スコアのほうは、52+53=105、ストローク31+32=63、パット21+21=42。105は復帰後では2番目にいいスコアです。しかし、パットが昨日クロスハンドにして多少ましにはなったものの、今日はイップスがひどく42。正直どう克服したらいいのか分からなくなりました。 ただ、良いところもありました。ストロークは復帰後最良の63。日本帰国後全体を通じても7番目に良い値でした。特にフェアウェイウッドが、過去最高と思うほどのできで、ミスショットが皆無で、距離もよく出ていました。また、アイアンも含め、バンカーショットが一つもなかったと記憶しています。(多分、1日目もバンカーショットゼロ)。 一つだけ断っておかなければならないのは、絶対にOBにはなっていないはずのショットで2回ボールが見つからず、それをペナルティなしでボールをプレースして打ったこと(しかも自分で判断して)。本来なら107です。 今日も混んでいて待ち時間も長く、終わったのは午後3時頃だったでしょうか。風もなく本当に良いお天気でした。昨日も雨に降られることもなく、天候に恵まれた2日間でした。 終了後、本日分のダブルぺリア方式のコンペと、ニアピン賞(全ショートホール)の表彰式がありました。 グロス ハンデ ネット 1位:タイさん 94 20.4 73.6 (賞あり) 2位:ナガさん 100 24.0 76.0 (賞あり) 3位:タニさん 104 26.4 77.6 (賞あり) 4位:マエさん 113 34.8 78.2 5位:サトテルさん 111 32.4 78.6 6位:私 105 25.2 79.8(ブービー賞)(賞あり) 7位:ナカさん 120 36.0 84.0 ニアピンは対象なしが2ホールあり。この日の賞なし3人と1つのショートでセカンドベストだったタニさんで山分けでした。 2日間を通じ参加費3000円で、賞は1000とゴルフボール3個でした。 下道を京滋バイパスの笠取インターまで走って帰宅しました。帰る前に家内に電話したら、友達を家に呼んでランチしているから、何時頃帰って来るから教えてとのこと。昨日はテニスだったし、家内も忙しそうです。帰途のコース(約120km)【本日のスコア】【2日分の費用】 パック料金:2ラウンド+宿泊+2昼食+1夕食=\30,430(税込) 飲み代+飲み物=\2,272 コンペ参加費=\3,000 (高速は墓参り兼なので、計上せず) 合計=\35,702【本日の歩数】 17,500歩(移動も含む) よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村___________________________________「日本でのゴルフ」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=7「ゴルフ他@米国」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=3
2016/10/27
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2016年10月26日 京都新聞ホームページから 先斗町歌舞会の秋の舞台公演「第103回水明会」を前に、稽古の総仕上げとなる「大ざらえ」が26日、京都市中京区の先斗町歌舞練場で報道陣に公開された。芸舞妓40人が舞台での所作を入念に確かめていた。 優美な祝儀曲の長唄「雛鶴三番叟(ひなづるさんばそう)」で始まり、元禄時代の衣装で軽快な槍(やり)踊りを交えた長唄「水仙丹前」、照明を凝らした清元「芝居小曲集」と続いた。猿と猿回しの深い愛情を子役らが熱演する常磐津「靭(うつぼ)猿」で締めくくる。 日ごろの精進の成果を披露する水明会は1930年から続く伝統行事の一つ。大ざらえでは、関係者が見守る中、芸舞妓が本番さながらにあでやかな舞踊を披露した。 27~30日の午後4時開演。指定席8千円、7千円。先斗町歌舞会TEL075(221)2025。水明会の大ざらえで本番さながらに踊りの所作を確認する芸舞妓ら(26日午前11時20分、京都市中京区・先斗町歌舞練場)よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/27
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2016年10月26日 京都新聞ホームページから 丹波の秋を彩る亀岡祭は25日、本祭を迎え、優美な懸装品(けそうひん)をまとった11基の山鉾が京都府亀岡市中心部の旧城下町を巡行した。時折降る小雨を吹き飛ばすように豪快な「辻回し」などが披露され、沿道の観客は歓声を上げた。 午前11時、各町の山鉾が集結し、旅籠町の本部席前で「くじ改め」を行った。代表者が巡行順を示すくじを、奉行役の桂川孝裕市長に差し出した。 くじ取らずの翁山や「山一番」の三輪山に続き、全11基が「ヨーンヨー、エンヤラヤー」の掛け声とともに勇壮に進んだ。 翁山や八幡山などは、360度回転させる辻回しを披露した。法被姿の町衆たちが力いっぱいに四輪を持ち上げ、ギシギシときしませながら一周すると、観客から拍手が湧き上がった。 天女に扮(ふん)した中学生が先導した羽衣山や、白髭を付け、ご神体の老翁に変装した小学生がくじ改めに臨んだ高砂山、鉾の屋根を上下に開閉させた鍬山など、各町が趣向を凝らし見せ場を演出した。 囃子(はやし)方が奏でる笛や鉦(かね)の音が鳴り響き、一帯はお祭りムードに包まれた。大勢の観客が見守る中、旧城下町を勇壮に進む山鉾(亀岡市旅籠町)ご神体の老翁や老女に装い、くじ改めに臨む高砂山の子どもたちよろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/27
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2016年10月26日 京都新聞ホームページから 日本映画草創期のスター俳優、尾上松之助(1875~1926年)の没後90年を記念し、松之助が演じた作品の上映会が11月3~6日、京都市中京区の元立誠小で開かれる。現役の活動写真弁士による口演や琵琶奏者の生演奏で明治・大正期の活動写真さながらの劇場を再現する。 松之助は、日本映画の草創期に17年間にわたり主役を演じ、歌舞伎役者のように目玉をギョロリとむいて見えを切る演技から「目玉の松っちゃん」で親しまれた。生涯で約千本の映画に出演したとされる。 上映会は立誠学区の有志らでつくる「日本映画原点の地・立誠」が主催。活動写真と呼ばれた明治・大正期の無声映画を本格的に楽しんでもらおうと、活弁士や越前琵琶の演奏家を配して上映する。 3日午後2時に開演し、「史劇・楠公訣別(けつべつ)」を片岡一郎さんの口演と、藤高理恵子さんの琵琶演奏がもり立てる。5日は午前11時と午後2時の2回上映で、65分におよぶ大作の「忠臣蔵」を井上陽一さんの語りで当時を再現する。 その他では、3日午後2時から「中山安兵衛」「荒木又右衛門」を上映し、板倉史明・神戸大大学院准教授が講演。4、6日のいずれも午前11時、午後2時、同4時に「尾上松之助葬儀実況」を上映し、尾上松之助遺品保存会の松野吉孝代表が説明する。期間中は写真展や遺品の展示もある。無料。尾上松之助(右手前)が演じる「忠臣蔵」の一場面よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/27
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2016年10月26日 京都新聞ホームページから 伊根湾に面する京都府伊根町亀島の灯台周辺で、秋の風物詩、アオリイカの天日干しが始まった。真っ白なイカが青い空と海に映え、潮風に揺れている。 地元では「秋イカ」と呼ばれるアオリイカは、秋から冬にかけて肉厚になり、保存食として用いられる。漁村に住む主婦たちは塩水で洗ったイカに串を刺し、身を一枚一枚広げながら、ロープにつるしていく。灯台周辺は日当たりと風通しが良く、特に乾くという。 1本のロープに手際よく17匹のイカを干した亀井真寿美さん(81)は「あげたい人や送りたい人がたくさんいる。一日仕事で大変だが体が持つ限り続けたい」と話した。手際よくアオリイカを干していく亀井さん(伊根町亀島)よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/27
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【2016年10月26日(水)】 今日は「がん」治療復帰後、第14回目のゴルフラウンド。 日本に帰ってきてからは通算117回目となります。 今回はM社仲間の1泊2日のゴルフ旅行です。このゴルフ旅行は何年か前に始まりました。 振り返ってみますと、・2009年9月23日~25日(2泊3日・三重県方面) ・第1日 合歓の郷観光 ・第2日 賢島カンツリークラブ ・第3日 合歓の郷ゴルフクラブ ・2010年、2011年 息子の死・家内の体調不良で参加できず。 (ゴルフ旅行があったのかどうかは不詳)・2012年10月3日~5日(3泊4日・岡山県方面) ・第1日 備中鍾乳穴・高梁市・吹屋など観光 ・第2日 北房カントリー ・第3日 鬼ノ城ゴルフ倶楽部 ・第4日 国分寺・鬼の城・宝福寺・倉敷観光・2013年、再就職直後で年休がなく参加できず。 (ゴルフ旅行があったのかどうかは不詳)・2014年、私のがん発病で参加できず。 (ゴルフ旅行があったのかどうかは不詳)・2015年、私のがん治療終了直後で参加せず。 ということで、4年ぶりのゴルフ旅行です。 「がん」に罹り、余命わずかと思われたのですが、抗がん剤治療で腫瘍を小さくでき、それに続く粒子線治療で、透析を避けながら腫瘍を小さくすることができ、こうやってゴルフ旅行に復帰することができました。感謝です。 このゴルフ旅行は、先輩のタニさんが企画から何から何までやってくださっています。タニさんに感謝です。 さて今回のゴルフ旅行先は三重県の「白山ヴィレッジゴルフコース」ということで、私の実家に近いところです。それで交通費セーブと時間有効活用のために、今回のお墓参りや土地売却のための手続きをゴルフ旅行の前日にして、実家に1泊しての参加としました(こちら)。その分、1日目に朝起きる時間を遅くできるものメリットです。 パターの練習のため、早めに実家を出て白山ヴィレッジに到着。濃い霧の中でした。驚いたのは中国語が飛び交っていたこと。恐らくプレー客の半分近くが中国人だったのではないかと思います。新聞報道などで、最近多くの中国人が日本にゴルフをしに来るようになったとは聞いていました。しかし、いつもプレーするゴルフ場では見かけたことはなく、今日そのことを実感しました。こういったリゾート型のゴルフ場に中国人が押し掛けているのでしょうね。 このゴルフ場、2015年には日本シニアオープンを開催し、2019年の日本女子オープンが開催されることになっているだけあって、クラブハウスも立派です。 今回のメンバーは7人。タニさん、マエさん、ナガさん、ナカさん、サトテルさんはM社時代の仕事仲間、先輩、全員OBです。あと1名はM社時代の取引先の方、タイさん、退職後もナガさんが親しくされているとのことで、今回参加いただきました。 このゴルフ場は36ホールで、今回は第1日がQueenコース、第2日がKingコース。Queenコースのほうが料金が高いので、良いコースなのでしょう。 10時半過ぎQueenのInスタート。スタートする頃には霧も消えていました。プロの試合を開催するコースだけあって、コースの手入れは行き届いており、ラフも深かったです。フェアウェイは広く、OBのプレッシャーは大きくないですが、池が結構あるのと、バンカーが多かったです。山地にありながら、いつもプレーする京阪やデイリー信楽のようにはアップダウンはきつくなく適度でした。円柱の建物が宿泊したホテル・アザリア スコアは前半55+後半56=111 パター前半18+後半20=38、ストローク前半37+後半36=73。芳しくないスコアでした。ストロークは何が悪かったか記憶に残っていません(4日後にこの記事を書いていることもあって)。パターは38なので、滅茶苦茶悪くはないですが、やはりイップスに陥いり、最初短いのを多く外しました。背に腹は替えられなく、途中でクロスハンドにして多少ましになりました。クロスハンドのほうが私には合っているのかもしれませんが、クロスハンドにしても、やはりイップスは治らなかったので、正直このパットのイップスはどう抜けだしたらいいのか分かりません。 お天気は雨が降りそうになったこともありましたが、何とか持ちました。スタートが遅くて、けっこう混んでいて待たされたこともあって、最後4ホールくらいは暗くなり(最後2ホールはナイター)ボールが見にくくなったのが残念です。 終了後、ダブルぺリア方式のコンペと、ニアピン賞(全ショートホール)の表彰式がありました。 グロス ハンデ ネット 1位:ナガさん 104 31.2 72.8 2位:ハタさん 93 18.0 75.0 3位:マエさん 105 28.8 76.2 4位:私 111 33.6 77.4 5位:サトテルさん 97 18.0 79.0 6位:タニさん 97 16.8 80.2(ブービー賞) 7位:ナカさん 115 33.6 81.4 3位までとブービーが順位賞対象で、私はニアピンもなかったので、何も賞なしでした。しかし、1ホールだけニアピン対象者なしがあったので、何も賞がなかった人にニアピン賞山分となり、ゴルフボール3個をゲットしました。 夜は、コース内のアゼリアというホテルに宿泊。レストランで「四季鍋」そして、お酒をワイガヤで楽しくいただいた後、疲れもあって早い時間に眠りにつきました。 スコアカードマーカースコア【費用】 明日の分も含めて書きます。【歩行歩数】 18,000歩(移動も含む) よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村___________________________________「日本でのゴルフ」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=7「ゴルフ他@米国」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=3
2016/10/26
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2016年10月25日 京都新聞ホームページから 戦国武将の真田幸村(信繁、1567?~1615年)直筆とみられる手紙で、所在不明だった幻の書状が約100年ぶりに発見され、24日、京都市内で関係者に公開された。関ケ原合戦(1600年)に敗れ、和歌山県の九度山に幽閉されていた時に書いたとみられ、幽閉生活や老いへの嘆きがつづられ、戦国時代の英雄の意外な一面が垣間見られる。 書状は、徳川家康から高野山での謹慎を命じられた幸村が、幽閉先の九度山から、姉の夫で家臣の小山田茂誠(しげまさ)に出した手紙。 内容は、新年の祝儀としてサケをもらったことへの感謝とともに、見舞いや便りの少ない生活ぶり、老いや病への嘆きなどがつづられている。花押(署名)や文面などから、幸村が戦死した大坂の陣が始まる約9カ月前の1614年2月の手紙とみられる。 明治期に実業家が所有し、1904年に東京帝国大が筆写した影写本は現存するが、原本はその後、所在が分からなくなっていた。三重県の個人収集家がこのほど古書店から入手した。 幸村の直筆や代筆の書状は、影写本を含め計17点が確認されているが、現存する原本は今回の書状を含め10点。書状を鑑定した慶応大非常勤講師の丸島和洋さんは「30代の若さで追放され、武家社会に戻ることなく九度山で一生を終えるのは嫌だという本音が、字の力強さから伝わってくる」と話している。真田幸村自筆とみられる書状の原本(24日午後3時5分、京都市の表具店)よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/26
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【2016年10月25日(火)】 今日10月25日から27日まで2泊3日で三重県です。 今日は、月イチのお墓参りと土地地目変更登記。今晩、実家に1泊して、明日、明後日はこちらのゴルフ場でゴルフ旅行です。今回はこのゴルフ旅行に合わせて実家に来る日程を決めました。 いつもより少し早目の午前9時過ぎに自宅を出て(ゴルフ旅行と抱き合わせなので、今回は家内は同伴せず)、高速の交通渋滞もなく、スムーズに三重県に入りました。いつもの一つ先のインターで降りて市役所へ。市役所の農業委員会事務局にまず行きました。法務局での土地地目変更に必要な書類を入手するためです。 経過はこうです。 私が相続した土地が実家近くにあるのですが、現在中古車屋さんに貸しています。その中古車さんから土地を売って欲しいとの話があり、売ることを決断。ところが、登記上の地目が「田」となっており、このままでは売れないことが判明。 というわけで、母が遺していった書類を調べたり、市の農業委員会や法務局に電話で色々確認しました。 調べた結果も含め、経緯をまとめると・・・ 実家が農地を貸していた。 ↓ 30年ほど前に近くにスーパーができて駐車場に土地を貸すことに。 ↓ 農地を駐車場にする申請手続きをして、許可を得て転用。スーパーに貸与。 ↓ 父が死去。私が半分を相続。 ↓ スーパーが撤退。 ↓ 私が相続した土地は個別貸しの駐車場に 母が相続した残りの半分は中古車展示場として貸与 ↓ 母が死去。母が相続した部分も私が相続。 ↓ 中古車屋さんが土地を売って欲しいとのことで売ることに。 ↓ 土地登記が両方とも地目が「田」となっており、このままでは売れないことが判明。 ↓ 土地の地目変更登記が必要 駐車場に変えるときに何も手続きをしていなくて開発許可が下りてなかったら、市の農業委員会での後付けでの審査が必要になって、ややこしいことになったのですが、それはちゃんとできていましたので、開発許可証さえあれば、地目変更の手続きはできるということが分かりました。 開発許可証を探しましたが、手元にはありませんでした。しかし農業委員会に許可した経過の記録が残っていることが分かりました。許可証明書を発行するので、それを法務局に持っていけば地目変更手続きはできるでしょうとのこと。それじゃ証明書を取りにいくので、準備しておいてくださいとお願いして今日になったわけです。 前置きが長くなりましたが、こういう経過のもと市役所内の農業委員会へ。係の方がすでに書類を準備いただいており短時間で受け取ることができました。 その足で近くの法務局へ。土地地目変更登記の申請書類が全部できていれば提出するだけなのですが、どうやって書いたらいいのか部分がありかり、未完成でした。その書類のフォームは下記のような簡単なものです。 それであれば、係の人への相談が必要だということで、1時間後に来てくださいとのこと。ちょうどお昼でしたので、近くで昼食をとって再度法務局へ。担当の方に色々聞きながら書類を書いていったのですが、ここで問題が一つ発覚。 私が最初に相続した方の土地の所有者(私)の住所が引っ越し前の古い住所になっているので、新しい住所に変わったという証明ができる住民票が必要とのこと。京都に戻った後、後日郵送かなと思ったのですが、今は電子式なのでこちらの市役所でも入手できるとのことで、またまた市役所へ。 市役所の窓口の方に相談したら、それなら戸籍の附表のほうがいいでしょうということで、前の住所と新しい住所が載った戸籍の附表を出してもらい、それを持ってまたまた法務局へ。 今度は別の相談員の方でしたが、親切に対応いただき、手続き完了。法務局の方が現場を見に行ったうえでの地目変更になるので、それに1週間くらいかかるとのこと。多分変更後は「雑種地」という地目になるでしょうとのこと。完了した旨の電話連絡をいただいて、次回お墓参りのときに書類をピックアップすることにしました。 これで何とか一件落着。 引き続きその中古車屋さんのところに行き、経過を説明。もともとややこしい話になれば、その中古車屋さんにも、農業委員会や法務局に同行いただいたりしなければいけないかもという話はしていたのですが、それは不要になりました。 地目の変更が済めば土地売買契約締結、土地登記の所有者変更手続きをしていくことになりますが、手続きを司法書士に頼むかどうかです。司法書士に頼むと20万円は覚悟しないといけないでしょう。契約書のひな型はネットにあるし、私が母から相続するときに登記も自分自身でしましたので、何とか自分でできるのではないかと思います。先方も銀行からお金を借りるのに、必ずしも司法書士が作った書類が必要というわけではないとのこと。それなら司法書士なしでトライしてみましょうとのことになりました。 雨が降っていたので駐車場の草刈りや除草剤撒きは今回はせず。スーパーでお花を買って、雨の中お墓参りへ。お墓で小学校の同級生でお坊さんをしているタマさんにバッタリ。檀家さんの四十九日法要でお墓に来ているとのこと。 今日の用事はこれで完了。実家に一人いるのも寂しいので、コメダコーヒーの場所をナビで探して、そこで夕方まで東寺のガイドの準備をすることに。 コーヒーを飲みながらガイドの準備をしていると、法務局から携帯に電話。戸籍附表を出してもらったが、もっと前の手書きの附表部分もいるとのこと。また(今日3回目)市役所に行ってそれを出してもらって、今日4回目の法務局へ。これで本当に一件落着。 そして、再びコメダコーヒーへ。コーヒーを2杯飲むことになってしまいました。 夕刻スーパーで夕食とお酒を買って一人寂しく実家で夕食。今まで長居することがなくできていなかった母や父の遺品を大まかに確認することもできました。裏の物置は手つかずですが。 明日は、ゴルフ旅行ですが、近くまで来ているので、それほど早く起きる必要はありません。 あっちへ行ったり来たりの一日が過ぎました。 よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2016/10/25
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【2016年10月24日(月)】 明日からのお墓参り&ゴルフ2泊3日の三重県への旅の準備と、帰ってきた日の翌々日(29日)からの、東寺五重塔でのガイド(観光ガイドとしての初めての仕事)の準備でほぼ一日費やしました。今日も散歩以外どこにも出かけませんでした。 家内は今日はテニスで不在。家内が不在のときは、生協の宅配があったとき私が受け取ります。今日受け取りに外に出たとき、生協の配達の人から「今日は本当に良いお天気ですね。」と言われ、空を見上げると確かに雲一つなおい良いお天気。昨日、今日とほとんど外に出ていないのでお天気に鈍感になっていました。 旅の準備もでき、ガイドの「紙芝居」もほぼ完成。あとすることは、ガイドの「しゃべり」の内容を決めて練習することと、色んな質問を想定して深く勉強することです。これは、ガイド前日の28日にやらざるを得ません。一夜漬けになりそうです。その後の11月2日の修学旅行ガイドの準備は10月30日、31日、11月1日でしなければなりませんが、そのうち2日は東寺でのガイドなので、日がありそうでありません。何とか乗り切らなければ。草花記です。2016年10月9日撮影の「バーベナ」@京都桂坂散歩 です。クマツヅラ科 クマツヅラ属。別名、ビジョザクラ(美女桜)。原産地は北・南アメリカ。開花は5月~10月。写真の花は確か街路樹の根元に咲いていたと思います。花の少ないこの季節、目をひきました。バーベナには約250種の野生種があり、主に南北アメリカの熱帯から亜熱帯に分布していますが、日本では一部を除き園芸種。近所の方が植えられ、世話をされているのでしょう。「みんなの花図鑑」サイトに写真を投稿して、名前を教えていただきました。puramuroiyaruさん葉月さんサンタさんさん寒がりたー坊さん秀さんだよさんオレちゃんさんkayu-さんtoshibouさんこだっくさんsazankaさんミツ太郎さんリンゴちゃんさんMAYU的さんありがとうございました。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村____________________________「散歩・草花記」カテゴリー 色んな花が登場します。http://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=34
2016/10/24
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2016年10月24日の週の案内です。すいません、該当週に入ってのアップになってしまいました。秋のライトアップが始まります。●開始済み・秋の特別拝観とライトアップ(10/21~12/11)/圓徳院 ※12/9,12/10は拝観休止●10月24日(月)・大原女まつリ(10/24~11月上旬)/大原●10月25日(火)・狩尾社祭/石清水八幡宮・縁日・天神市/北野天満宮・抜穂祭/伏見稲荷大社●10月26日(水)・うなぎ祭[鰻放生大祭]/三嶋神社(祈願所)・秋季大祭/わら天神宮●10月27日(木)・秋季献茶祭/石清水八幡宮・水明会/先斗町歌舞縁場(10/27~10/30)●10月28日(金)・秋季ライトアップ(~12/6)/青蓮院・秋季ライトアップ(~12/6)/将軍塚青龍殿●10月29日(土)・余香祭/北野天満宮・醍醐市・五重大塔納経法要/醍醐寺●10月30日(日)・秋の古本まつり(~11/3)/百萬遍知恩寺●その他・第62回市民大茶会(下旬~11月上旬)/元離宮二条城清流園 (1) 平成28年10月22日(土曜日)裏千家 (2) 平成28年11月1日(火曜日) 表千家 (3) 平成28年11月3日(木曜日・祝日)藪内家◆抜穂祭 (10/25 11:00~) 伏見稲荷大社 円柱祭(6月10日)で植えられ、豊かに稔った稲穂を刈り取る神事。神楽女が典雅な抜穂舞 を奉納するなか、稲を刈り取る抜穂の儀が行われる。 よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/24
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2016年10月24日 京都新聞ホームページから 京都市左京区の市動物園で2カ月前に生まれたアミメキリンの赤ちゃんの名前が22日、「ヨシダ」に決まった。同区の吉田山が由来で、来園者の投票で選ばれた。来園者は京都大ゆかりの山のように「元気に大きくなって」と願っていた。 赤ちゃんは同園の父キヨミズ、母ミライの6番目の子として、8月26日に誕生した。性別はオス。現在身長約2メートルで、体重も120キロを超え、順調に成長している。 同園で生まれたキリンは市内の山にちなむ名前を付けるのが慣例となっており、職員が考案した3案から、10月に来園者投票で選考した。1663票が寄せられ、ヨシダが776票で最多となり、タカガミネ(鷹峯、536票)、アマガモリ(天ケ森、351票)を上回った。 キリン舎前で行われた命名式では、飼育担当の河村あゆみさん(36)が「ヨシダと呼んで、(同じ姓の)来園者が振り返ったら困るので、ヨシオと呼ぼうと思う」と苦笑い。 吉田山は東山三十六峰の一つで、標高約100メートル。かつては旧制三高(現京都大)学生の通学路で、教員が青空講義を開くなど、「三高の山」として知られる。命名式を見守った山科区の百々小4年、田中創君(10)は「かっこいい名前。山に勝てるぐらい大きくなってほしい」と見つめていた。名前が「ヨシダ」に決定したアミメキリンの赤ちゃん(左)=京都市左京区・市動物園よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/24
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【2016年10月23日(日)】 明後日から、お墓参りとゴルフ旅行で2泊3日の三重県への旅です。帰ってきた日の翌々日から、観光ガイドとしての初めての仕事である東寺五重塔でのガイドがあるので、今日は散歩以外どこにも出かけず、準備をしました。やりだすと、あれも調べなくては、この資料も準備しておかなくてはとなり、なかなか進みません。引き続き焦っています。 家内も今日は、ずっと在宅でした。草花記です。2016年10月10日撮影の「ヌマカヤツリ(沼蚊帳吊)」@京都桂坂散歩 です。カヤツリグサ科 カヤツリグサ属の雑草。本州宮城県以南に分布。花期は8~10月。名前の由来は、湿地に生える「カヤツリグサ」で「ヌマガヤツリ」。「カヤツリグサ」の名は昔、この植物の茎を引き裂いて蚊帳を吊ったような四角形を作る子供の遊びがあったことから来ています。と言っても、私が子供時代こういう遊びをした記憶がなく、イメージがよく分かりません。ネットで調べて、次のような説明を見つけました。なるほど、という感じですね。(出典~http://blog.goo.ne.jp/shodo_february/e/abb08b1427265dbb34ce4b14576a2f2a)1)まず、不要な根と穂の部分を切り離します。2)次に一方の先端から丁寧に裂いていきます。そして写真の状態で留め、次に反対側 (この写真では上部)の先端から慎重に裂いていきます。3)上手く裂けたら、今度は丁寧に広げます。これで蚊帳の形が完成しました。つまり蚊帳を吊った状態を上から見た形です。とは言っても、「蚊帳」自体が死語になっているので、若い人には、この写真を使って説明しても分からないでしょうね。「みんなの花図鑑」サイトに写真を投稿して、「カヤツリグサ」との回答名をいただきました。そうじいちゃんさん葉月さんmehyan20さんkayu-さんミツ太郎さん白南風さん寒がりたー坊さんオレちゃんさんありがとうございました。しかし、「カヤツリグサ」は種類が多く、そられの形は千差万別で、色々調べて「ヌカカヤヅリ」と特定しました。ちょっと自信がありませんが。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村____________________________「散歩・草花記」カテゴリー 色んな花が登場します。http://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=34
2016/10/23
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2016年9月24日 京都新聞ホームページから 京都三大奇祭に数えられる「鞍馬の火祭」が22日夜、京都市左京区鞍馬本町の由岐神社一帯で行われた。たいまつから降り注ぐ火の粉が、山あいの集落の夜空を焦がした。 午後6時、「神事(じんじ)にまいらっしゃれ」という掛け声を合図に、家々のかがり火に火がともされた。その後、小さなたいまつを持った子どもたちが「サイレヤ、サイリョウ」の掛け声とともに集落内を練り歩いた。さらに大人たちも重さ100キロにもなる大たいまつを担いで加わった。 午後8時40分、鞍馬寺山門前では、約20本の大たいまつが並び、祭りの熱気は頂点に達した。一帯には男たちの掛け声とともに、たいまつが燃えるパチパチという音が響き渡った。集まった見物客8千人(京都府警発表)は、炎の熱さや担ぎ手の迫力に圧倒されていた。威勢良い担ぎ手に掲げられ、激しく燃える大たいまつ(22日午後8時47分、京都市左京区鞍馬本町)よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/23
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2016年10月22日 京都新聞ホームページから 京都三大祭りの一つ、時代祭が22日、秋深まる京都市内で行われた。時代装束をまとった約2千人の行列が、平安時代から明治維新まで、京都に都が置かれた約1100年間の装束の変遷を時代をさかのぼって再現し、時代絵巻を繰り広げた。 早朝に平安神宮(左京区)で神事が行われ、午前9時、平安京に都を移した桓武天皇と、幕末の孝明天皇の祭神を乗せた2基の鳳輦(ほうれん)を中心に神幸列が同神宮を出て上京区の京都御苑に向かった。市内各地からも参加者が御苑に集まった。 見どころの時代行列は、正午に京都御所の建礼門前を出発。軽やかな鼓笛を伴う維新勤王隊列を先頭に、維新志士列、陣笠に羽織はかま姿の城使や、「奴(やっこ)」がユニークな所作を披露した江戸城使上洛列が続いた。 行列は全長約2キロに及び、公家や武士の装束や武具、あでやかな女性の衣装が、時代の流れとともに変化していくことが見て取れた。烏丸通や御池通などの沿道では、大勢の見物客が、豪華絢爛(けんらん)、威風堂々とした行列に見入っていた。 時代祭は平安遷都1100年と平安神宮創建を祝って1895(明治28)年に始まった。当初は六つの行列だけだったが、現在では20の行列が、時代考証に基づいた装束を身に着けて歩く。戦争などで10回の中止があり、今年で112回目。維新勤王隊を先頭に京都御苑を進む時代祭の行列(22日午後0時18分、京都市上京区・京都御苑)よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/23
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2016年10月22日 京都新聞ホームページから 恒例の「市民大茶会」が22日、京都市中京区の二条城清流園で始まった。朝晩の冷え込みでぐっと秋めいた庭園で、市民や観光客が一服を味わった。 茶道文化に広く親しんでもらおうと、茶道各流派の協力で市が毎年開く。初日は裏千家、11月1日は表千家、3日は藪内家が担当し、それぞれ午前9時半から午後3時まで、有料で茶席を設ける。 着物姿の来場者らは、庭園内の「和楽庵」と「香雲亭」に特別に設けられた茶席で、うっすらと色づき始めた木々を眺めながら、和菓子と抹茶をゆっくりと堪能した。秋めいた庭園の中に設けられた茶席で抹茶を楽しむ来場者(京都市中京区・二条城清流園)よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/22
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【2016年10月22日(土)】 家内は友達と奈良のキトラ古墳などへの日帰り旅行。友達の一人がキトラ古墳の見学の抽選が当たったので、誘ってもらったようです。 私は午前中に、次回ラウンド前のゴルフ練習→こちら 昼はM社独身寮時代からのの同期仲間の飲み会が高槻であって行ってきました。夜の時間で全員が都合がよい日がなくて、昼の開催となりました。 場所はいつもの阪急高槻駅近くの「たご作」。 タナユさん、タナシさん、オカさん、オモさん、セキさん、オオさん、私といつもの7人が集まりました。タナシさんは、東京単身赴任で、いつものように直接駆けつけてくれました。オモさんの再就職先は倉吉に工場があり、地震の被害を受けて、最初はその対応で今日遅れるかもしれないとの連絡が入りましたが、結局、時間通り来てくれました。 最初会場に着いたら、すでに着いたメンバー何か紙に署名しています。何かと思ったら、セキさんが奥さんから「SMAP解散反対」の署名をもらってきてくれと頼まれて持ってきたこと。ファンでも何でもないですが、特に利害関係もないので署名しました。それにしても「SMAP解散反対」の署名とは、びっくりしました。 前回の飲み会は3月ですので、7ヵ月経過。前回からの主な変化点は、セキさんが曰くつきの会社に再就職(単身赴任)したことと、私がガイドの仕事を始めたこと。そのこと以外に、皆さんの再就職先での近況、親の介護のこと、ゴルフ談議などなど話題は尽きず、時間制限で飲み屋を出た後も、喫茶店で小一時間駄弁って帰ってきました。次回幹事さんは、タナユさんに決定。いつものように気を使う必要のない楽しいひと時でした。 家内は、キトラ古墳以外に、高松塚古墳、石舞台などを見てきたそうです。楽しかったようです。-------------------------------------------------------------------よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2016/10/22
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【2016年10月22日(土)】 次のラウンドは、10月26日、27日の三重県白山ヴィレッジゴルフコースへのゴルフ旅行です。 25日には三重の実家に行って、お墓参りや土地売却のための事前手続きをして、実家に泊まって翌朝実家からゴルフ場に行きます。 出発まで今日を入れて3日。今日は車もあるし、家内も日帰り旅行で朝からいないので、今日、午前中に練習に行ってきました。 アイアンはピッチングと7番を練習。前回感じがよかった最初からの「左足荷重」をやりました。やはり感じよかったです。距離も出ました。これに加え、少し膝を曲げ目のほうが、柔らかく打てていいようです。 ユーティリティー、フェアウェイウッド、ドライバーはアイアンほどではないですが、少し左足荷重アドレスで、腰、肩を十分に入れて打ちました。これもOKです。こちらも膝を少し曲げ目のほうがいいようです。 それから共通なのはゆっくりバックスイングして、ボールを見て打つこと。 パターは、家でクラブを持たずに素ぶりしてみて、押し出す感じでよかったソールを斜めにする打ち方をやってみましたが、期待したほどの感じではなく、むしろ違和感がありました。 今日のところのパターイップス対策結論は、前回同様、左足荷重、ゆっくりテークバック。それに真っすぐ引くことは意識しない、フェース中心に当てることくらいです。これでも1メートルの距離を5回に1回は外したので、正直自信がありません。パターも少し膝を曲げたほうがよいようです。左:普通の打ち方右:ソールの向こう側を少し上げる。クラブは寝る。手は身体に近づく。(よかった訳ではない) ストロークは100球くらい打って帰ってきました。 さてゴルフ旅行のスコアは如何に!!!!よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村 ___________________________________「日本でのゴルフ」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=7「ゴルフ他@米国」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=3
2016/10/22
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2016年10月21日 京都新聞ホームページから 亀岡祭の山鉾巡行が25日に近づき、京都府亀岡市内の旧城下町では毎夜、囃子(はやし)を練習する音が響く。重厚な伝統建築の武内山会議所(紺屋町)を訪ねると、情緒ある音色が生まれるわけやルーツとなった祇園祭との共通点、違いが見えてきた。 午後7時半、小学生が集まった。武内山の鉦(かね)方は地元自治会の範囲に住む小学3年以上の男児だけで構成する。囃子保存会の高山英幸会長(39)ら大人たちの指導で、「カンカンチキチン」など口伝に合わせて鉦を打つ。ずしりと重い鉦をつるす太い竹が常設されている。鉦の収納箱には江戸後期の「弘化二年」の文字がある。 ばちにあたる「すり棒」の頭には、祇園祭と同じくシカの角を用いる。澄んで張りのある鉦の響きはこの頭の適度な硬度が引き出す。強い打撃で演奏中に外れ、一晩で4~5本が飛ぶ。膝元には1人5本の予備を常に用意している。そばで年長者が小刀などで修復する。 祇園祭では山鉾右側面に7人の鉦方が並んで巡行するのに対し、亀岡祭は同じ位置に4人だ。山鉾が小型なのは、城下町特有の複雑に道が曲がった形状に合わせているからだ。幅広い都大路を行く祇園祭以上に、町家の目の前をかすめるように進む風情は亀岡祭最大の魅力といえる。 太鼓は、短筒の締太鼓を用いる。毎晩、大人が2人がかりで力いっぱい締め上げる。演奏全体のリズムを引っ張る。「トントロツクトン」など口伝される。 旧村落の祭礼で「ピーヒャラ」と軽やかに響く篠笛ではなく、亀岡祭は雅楽の「龍笛(りゅうてき)」を使う。重厚な漆塗りや樺(かば)巻の装飾が施され、中音域が柔らかく伸びる響きに荘厳さを感じる。年長者が担い、一人ずつ自前の笛を持つ。親から代々受け継いだ人も少なくない。祇園祭は能楽用の「能管」を用いる。 雅楽や能の影響をそれぞれ受ける両祭の囃子は、町衆の美意識や文化芸術への造詣の深さを物語る。伝統が脈々と受け継がれる重みをあらためて感じた。23日の宵々山から山鉾で囃子を披露する。亀岡祭の山鉾巡行が近づく中、稽古に熱が入る囃子方(亀岡市紺屋町)よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/22
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2016年10月21日 京都新聞ホームページから 文化審議会(馬渕明子会長)は21日、京都市左京区の百万遍の名で知られる浄土宗大本山知恩寺の御影(みえい)堂、総門、鎮守堂など9棟を重要文化財に指定するよう松野博一文部科学相に答申した。 知恩寺は1175年、宗祖法然が創立。移設を繰り返し、寛文年間(1661~72年)初期に現在地に移った。9棟は境内の荘重な雰囲気を形成し、近世浄土宗寺院の特徴を理解する上で歴史的価値が高いとして一括の指定がふさわしいとされた。 御影堂(1756年建立)は間口29メートル、奥行25メートルの入母屋造りで、重厚な外観と広い内部空間を併せ持つ。釈迦(しゃか)堂や阿弥陀(あみだ)堂は禅宗寺院の仏堂の意匠と共通点が多く、中世京都の浄土宗寺院の特徴を色濃くとどめている。釈迦堂で見つかった棟札から、建仁寺流と呼ばれる京都の大工集団が建立や修繕に関わっていることが確認でき、地域性や流派性が顕著な点も評価された。 ほかに、洋式農場の先駆けとなった小岩井農場(岩手県雫石町)の施設など8件の建造物も重文に答申された。近く答申通り告示され、建造物の重文は2465件(うち国宝223件)になる。国の重要文化財に指定される知恩寺の御影堂(京都市左京区)よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/22
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2016年10月21日 京都新聞ホームページから 秋晴れの下、京都市南区の東寺(教王護国寺)で国宝大師堂(御影(みえ)堂)の檜皮(ひわだ)ぶき屋根ふき替え工事の準備が進んでいる。全面ふき替えは33年ぶり。年中行事や参拝の安全を図るため、堂内に安置する弘法大師坐像(国宝、鎌倉時代)を移転するなど修理中の参拝対応にも追われている。 境内北西にある大師堂は、弘法大師空海の住房を仏堂にしたとされる。現在は1380年に再建された後堂と、90年に増築された前堂、中門から成る。寝殿造の住房形式を伝えており、1958年に国宝に指定された。現在も毎朝の生身供(しょうじんく)や、弘法大師の月命日にあたる毎月21日に御影供(みえく)が行われ、庶民の大師信仰の中心地となっている。 今回は屋根のふき替えだけでなく、堂内の扉の漆を塗り直し、金具などを修繕する。内装を含めた修理は61年ぶりとなる。周囲ではやぐらが組み上がっていく様子を、参拝者らが見上げていた。 工事中は、長年のほこりや護摩法要で生じたすすが堂内に立ちこめるため、秘仏の不動明王坐像(国宝、平安時代)以外の仏像や仏具を運び出した。御影供などは周辺の大日堂や仮御影堂で行っている。 修理は2019年末までの予定。檜皮葺きのふき替えに向け、周囲にやぐらが組まれる大師堂(京都市南区・東寺)改修作業のために仏像や仏具などを運び出した大師堂内よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/22
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【2016年10月21日(金)】 今日は良いお天気でしたが、だいぶ気温が下がったようです。京都の昨日の最高気温は26.4度だったのに対し、今日は21.4度。いっきょに5度も下がってしまいました。 それから、午後には地震がありました。携帯のアラームが鳴って、2秒くらいしてからでしょうか、少し揺れ、それが収まったと思ったら、少しして、もう少し強い揺れが来ました。緊急地震速報でこのタイムラグ、この揺れということは、震源地は離れていて、大きな地震であると予想しました。 ニュースでは震源は鳥取県で最大震度6弱とのこと。予想は当たりました。 まだ詳しくは分かってなうようですが、結構被害が出ているようです。被害ができるだけ少ないこと、そして大きな揺れが続かないことを祈ります。 今日は、家内はテニス、私は散歩以外は在宅でした。 ここに来て、少々気持ちが焦っています。 29日から初めての常駐ガイドの仕事が始まり、11月2日には、これも初めての修学旅行のガイドの仕事があります。しかし、まだ十分に準備ができていません。明日23日は飲み会、25日は三重への墓参り、26日、27日がゴルフ旅行とPrivateに忙しい。結局、常駐ガイドの準備は、実質あと3日、修学旅行準備はそれに加え1日しかありません。 京都検定の試験が12月11日にありますが、いつもならもう結構勉強を進めている時期ですが、今年はほとんど手を付けられていません。また、次女の東京への引っ越し後の色んな手続きも進んでいません。土地売却手続きも進めないといけません。実家のある土地を売って欲しいという話があると不動産屋さんから連絡がありました。 そんなこんなでちょっとテンパって、焦りが出ているようです。何とか乗り切りたいと思います。 昨日、M社事業部時代にお世話になった取引先の方(今はOB)から、その方が所属されている能の教室の発表会の案内状が届きました。去年もいただいて、その時は、お邪魔させていただきました。 →こちら 今年は11月20日とのこと。残念ながら、ガイドの仕事が入っていて行けません。ガイドの仕事を始めたことも含め、残念ながら行けない旨、その方にメールをしておきました。 京都の大江能楽堂という能のメッカであります。外から見たことはありますが、中に入ったことはありません。それにプログラムを見ていただいたら分かりますが、最後に片山九郎右衛門がゲスト出演します。それが無料で見られる訳ですから、是非とも行きたかったのですが。 プログラムを見ると来年の予定も書いてありました。来年はそこにガイドの予定を入れないようにして、是非、見に行きたいと思います。-------------------------------------------------------------------よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2016/10/21
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2016年10月20日 京都新聞ホームページから 日本遺産に認定された舞鶴赤れんがパーク(京都府舞鶴市北吸)一帯を会場にした「赤れんがフェスタ」が22、23の両日午前10時から開かれる。明治時代に広まった食文化をテーマにした飲食コーナー、ダンスやチョークアートのパフォーマンスなどがある。■「東郷邸」は初のライトアップ 市や舞鶴観光協会などでつくる実行委員会の主催。市東体育館前では「文明開化のグルメブース」が設けられ、市内外の18店があんぱんやカレーなどを販売する。ステージでは、ダンスパフォーマンスやダブルダッチの体験会もある。 フェスタ会場と「日本遺産WEEK」で見学ができる旧海軍関連施設を結ぶシャトルバルが22、23日午前10時から運行される(22日は午後5時、23日は午後4時まで)。 旧舞鶴鎮守府司令長官官舎「東郷邸」(同市余部下)は、両日とも日没から午後8時まで初めてライトアップが行われる。初めてライトアップされる「東郷邸」(舞鶴市余部下)=海上自衛隊舞鶴地方隊提供よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/21
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2016年10月20日 京都新聞ホームページから 京都市北区の上賀茂神社で20日、第70代横綱の日馬富士関が「不知火型」の土俵入りを奉納した。取り囲んだ観客は、横綱が四股を踏むたびに「よいしょ」の掛け声を上げた。 同神社の21年に1度の「式年遷宮」のうちの最重要儀式、「正遷宮」が行われて1周年を祝って、同日開催される「大相撲京都場所」に合わせて土俵入りが実現した。同神社では、1940年に横綱の双葉山と男女ノ(みなの)川、昨秋は鶴竜関が横綱として75年ぶりに同神社で土俵入りを奉納した。 この日、日馬富士関は本殿に参拝した後、午前9時に太刀持ちの宝富士関と露払いの大栄翔関を従えて鳥居をくぐり、神社の象徴、立砂の前に進んだ。四股を踏み、両手を広げてせり上がる不知火型の力強い土俵入りに、見物人は歓声を上げていた。日馬富士関は「お招きいただきありがたい。心を込めて土俵入りをさせていただきました」と話した。土俵入りを奉納する横綱日馬富士関(中央)=20日午前9時3分、京都市北区・上賀茂神社よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/21
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【2016年10月20日(木)】 私の修学旅行のガイド初仕事は11月2日の東海地方の小学校です。 先方からいただいた行動予定に対し、返信文書を作成しなければなりません。 研修で2度返信文書は書いたことがありますが、それは指導の先輩に指導していただくためのもので、先方に送られる訳ではありませんでした。 今回が、先方に送られる最初の返信文書ということになります。作成に当たっては、さすがに緊張しました。内容に間違いないか、誤字はないかなど慎重に見直したうえ、さきほど事務所にファックスを送り終えました。 作成するために色々調べて分かったことがいくつかありました。 ・東寺は当日五重の塔拝観中で、五重塔も通常拝観エリアに自動的に含まれるため、 いつもより拝観料が高くなる。修学旅行パスポートで安くなる。 小学生 通常300円→200円。五重塔特別拝観時500円→400円 ・建仁寺 方丈、法堂などの拝観は、小学生は無料。引率者も無料。 さてコース、時間割は明確になりました。当日に向け、ガイドの内容を練らないといけません。 10月28日からの東寺五重塔のガイド内容の検討もしなければなりません。一方、それまでに、三重県実家での土地売買の手続き、ゴルフ旅行もあるので、ここしばらく忙しくないます。 今日も京都は良いお天気。最高気温25.4度でしたが、10月に入って21.0度という最高気温を経験しているためか、暑く感じました。 家内は、今日もテニス、そして2週間に一度の気功でした。(内容再考版。原文は非公開日記に移動済み。)-------------------------------------------------------------------よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2016/10/20
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2016年10月19日 京都新聞ホームページから 京都市東山区の高台寺で19日夜、3次元映像を投影する3Dプロジェクションマッピングの試験点灯が行われた。21日に始まる「秋の夜間特別拝観」の催しで、輪廻(りんね)をテーマに鬼や妖怪の映像が、方丈前庭「波心庭」の白砂上や勅使門に映し出された。 3分30秒の映像には、同寺所蔵の「百鬼夜行絵巻」の赤鬼や青い妖怪、開山堂(重文)の天井画に描かれた竜が次々と登場し、死後の世界を表現する。後藤典生執事長(68)は「生や死を考え、命を見つめ直す機会にしてほしい」と話している。 秋の夜間特別拝観は12月11日までの午後5時~9時半。拝観料が必要。波心庭に映し出された輪廻をテーマにした3Dプロジェクションマッピング(19日午後6時45分、京都市東山区・高台寺)よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/20
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2016年10月19日 京都新聞ホームページより カニシーズンの後は、サワラシーズンに-。京都府は漁獲量が全国トップクラスのサワラの新メニューを開発し、府北部の旅館やホテルなどで提供する取り組みを始める。カニシーズンの終わる3月以降は閑散期となっており、府はサワラを観光客呼び込みの新たな目玉にしたい考えだ。■全国トップクラスの漁獲、新メニュー開発も サワラは柔らかく淡泊な味の白身で、高級魚とされる。瀬戸内海産が有名だが、温暖化に伴う海温の上昇で、1999年以降は日本海側の漁獲量が急増している。京都府で毎年1500~2千トンが水揚げされ、福井県と全国トップを争っている。 一方、府北部にはサワラ料理を提供する宿泊施設や飲食店は少なく、鮮度を生かした料理を開発し、各施設が観光客らに振る舞う。サワラは1年を通して漁獲があるが、漢字で「鰆」と表すこともあり、カニシーズン終了後の春の味覚として定着させ、にぎわいを維持する狙いがある。 府と連携協定を結んでいる大手食品メーカー「カゴメ」(本社・名古屋市)が舞鶴、宮津、京丹後、与謝野、伊根5市町の旅館や飲食店と共同でメニューを開発し、各施設がアレンジを加えて提供する。府は、のぼりなど販売促進資材の提供や広報を担う。 すでに京丹後市の宿泊施設の女将(おかみ)らでつくる「京丹後宿(正式には○の中に「宿」)おかみさんの会」が名乗りを上げ、来年3月からサワラのカルパッチョなど2品を14施設で提供する予定だ。同会座長の井上和子さん(56)は「水揚げされたばかりの新鮮なサワラは絶品。ぜひ丹後に来て味わってほしい」と話している。 府は協力業者を募っている。問い合わせは府流通・ブランド戦略課TEL075(414)4964。京都府内で水揚げされたサワラ。漁獲量は全国トップクラスだカゴメなどが開発したサワラのカルパッチョ(カゴメ提供)よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/20
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2016年10月19日 京都新聞ホームページから 八幡の竹で白熱電球の実用化に成功した発明王エジソンをたたえる「エジソン碑前祭」がエジソンの命日の18日、八幡市八幡の石清水八幡宮境内のエジソン記念碑前で営まれた。今年はエジソン没後85年の節目で、大阪・神戸米国総領事館のアレン・グリーンバーグ総領事は日米友好の永続に期待を述べた。 祭では日米両国の国歌の演奏と国旗の掲揚が行われ、グリーンバーグ総領事とエジソン彰徳会の福田督理事長=中国電力相談役=らがカーネーションの花輪を碑前にささげた。 懇親会でグリーンバーグ総領事は「日米が敵対した大戦中にも、石清水八幡宮の宮司や電気業界の方々がエジソン記念碑を守り続けてくれた勇気と友情に敬意を表したい」とし、「日米関係が(白熱電球に使われた)男山のマダケのように強くあり続けることを願う」と述べた。 福田理事長は「石清水八幡宮の国宝指定で参拝者が増えたと聞いている。多くの人にエジソン記念碑を見ていただければ」と話していた。
2016/10/20
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2016年10月20日 京都新聞ホームページから 山城地域の茶どころを自転車で巡り、抹茶スイーツを味わうイベント「ツアー・オブ・茶(ちゃ)いくるラインin京都やましろ」を11月6日に京都府が初開催する。■日本遺産つなぐ2コース設定、休憩所には抹茶スイーツ 茶いくるラインは日本遺産「日本茶800年の歴史散歩」の構成文化財をつなぐ計約140キロの道。国道や府道、市町村道などに府が本年度からラインや標識などを整備する。 けいはんなプラザ(精華町)を発着点に茶いくるラインやツアー・オブ・ジャパン(TOJ)京都ステージの一部、木津川サイクリングロードを走る2コース。 初心者向けの茶いくるAコース(約54キロ)は、日本遺産に認定された飯岡の茶畑(京田辺市)や木津川の流れ橋、上狛茶問屋街(木津川市)などを回る。グループごとにサイクルリーダーが伴走。 中級者向けの茶いくるBコース(約67キロ)は、飯岡の茶畑、上狛茶問屋街から、壮大な茶畑景観が見られる和束町の山道を登る。 ゴールを含め6箇所の休憩所で宇治茶やイベントのために開発されたスイーツ、軽食が振る舞われる。ゴールでは九条ねぎのネギ焼きなどで疲労を回復してもらう。 定員はAコース120人(小学4年以上)、Bコース180人(中学生以上)。Aコースの小学生は20人までで保護者同伴。参加費は食事と保険代を含め9500円(小学生5千円)。申し込みは21日までにインターネットの専用サイト(https://v3.apollon.nta.co.jp/tour-of-chaikuru-line/)で。問い合わせは府山城広域振興局TEL0774(21)2103。茶どころを巡るサイクルイベント「ツアー・オブ・茶いくるラインin京都やましろ」のポスター(宇治市宇治・府山城広域振興局)よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/20
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2016年10月19日 京都新聞ホームページから 米国で主に富裕層に読まれている旅行雑誌「コンデ・ナスト・トラベラー」が発表した今年の人気都市ランキングで、京都市が過去最高の2位に選ばれた。1位は東京で、増加を続ける外国人観光客からの高評価を示している。 同誌は1987年創刊の月刊誌で、約80万部発行されている。読者の投票で選ぶ人気都市ランキングは今年で29回目。京都は、2015年に初めてトップ10に入り9位となった。 今回は、前年15位だった東京がトップに急上昇し、京都が続いた。同誌は京都について「日本の中で最も歴史や伝統が息づく都市の一つ。2千に及ぶ寺社、100近いミシュランの星を持つレストランがある」と評価した。3位は前年1位のイタリア・フィレンツェ、4位はスイス中部の湖畔の街ルツェルンだった。 米国から京都市を訪れた宿泊客数は14年の約17万人から15年は約32万人に増えた。今回の結果について門川大作市長は「世界旅行の経験豊富な読者から高い評価をいただいた。京都の魅力、奥深さが世界に認識され、非常に光栄に感じる」とコメントした。コンデ・ナスト・トラベラー誌https://www.kaigaizasshi.com/SHOP/CONDEUK.htmlよろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/20
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【2016年10月19日(水)】 午後から雲が多く、少し蒸しっとする一日でした。 水曜日ですので家内は午前早い時間からテニス。私は昨日修学旅行の下見もしましたので、疲労回復のためルーティーンの一日でした。 今日は、6回目の「マイカルテ」を発送しました。 一昨日、粒子線治療後の17回目の月イチ経過観察で、6回目のCT撮影があったので、15、16回目の血液検査の結果なども含め、粒子線医療センターに送りました。「マイカルテ」で連絡した内容です。●過去3回分の診断結果●問診票●連絡票これ以外に、・CT画像データ・血液検査結果(3回分)・9月の健康診断結果・照射部皮膚写真・クレアチニン、尿素窒素、尿酸値グラフ・血圧、脈拍グラフ・体重、体脂肪率グラフ・一日尿量、一日飲水量、一回排尿量グラフを添付しました。最後4つは、要求されていませんが、私が勝手に付けているものです。 前回返信で、入院のときに同室だったシラさんから「私も経過良好です。お互いこれからもがんばりましょう。」というメッセージを担当医経由でいただきました。今回、シラさん宛ての「お陰さまで観光ガイドの仕事を始めることができました。一度京都に遊びに来てください。」という手紙を同封し、担当医にシラさんに会われるときに渡していただくようお願いしました。これからメールなどで連絡がとりあえるようになると嬉しいです。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_________________________________過去の健康・病気関連記事リストは下記をご覧ください。健康管理:http://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=13がん治療日記:http://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=10がん治療振り返り:http://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=11
2016/10/19
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楽天内の写真はなくなっているようなので、上記は自分が撮った写真です。■商品名:パナソニック ICレコーダー 4GB ブラック RR−XP008−K 1台 【送料無料】■レビュアー:ワルディー・ヨーリョ ※投稿時■レビュー内容_津軽三味線のレッスンで先生の演奏を録音するのと、観光ガイドでの自分のしゃべりを録音するために買いました。__観光ガイドのしゃべりはお客さんに気付かれないように録音したいので、胸ポケットにクリップできるここの機種にしました。__まだ使い初めて時間が経っていないので、正確には評価しづらい部分がありますが、使い勝手はいいように思います。 もっと詳しく見る
2016/10/19
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2016年10月18日 京都新聞ホームページから 2020年の東京五輪・パラリンピックに向けて機運を高めるための国際会議「スポーツ・文化・ワールド・フォーラム」(文部科学省主催)が19日、京都市で開幕する。22日までの4日間、東京との2会場で文化やスポーツ、政治、経済など各界の関係者約4千人が集い、多様なテーマで語り合う。 京都での開幕行事はロームシアター京都(左京区)である。文化会議の全体会として、裏千家の千玄室前家元、京都大の山中伸弥教授、オリンピック文化遺産財団のフランシス・ガーベット理事長が講演する。 分科会は「文化芸術資源で未来をつくる」「創造都市ネットワーク」など七つあり、研究者やアーティスト、自治体の首長らが意見を交わす。京都聖母学院小による合唱や車いすダンサーによるステージもあり、滋賀県の団体が企画する芸術作品展も開かれる。 20~22日の東京会場では、国際オリンピック委員会のトーマス・バッハ会長らが参加する式典、各国のスポーツ担当大臣が集まる会合などが予定されている。 一般参加できる催しもあるが、募集は終了している。スポーツ・文化・ワールド・フォーラム ポスターhttp://www.mext.go.jp/a_menu/worldforumonsportandculture/index.htmよろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/19
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【2016年10月18日(火)】 今日は、月イチの津軽三味線レッスン日で京都の街中に出るので、交通費倹約のため他の用事も盛り込んだので、忙しい一日になりました。 まず、3ヵ月~半年に一度の眼科通院で最寄り私鉄駅近くのA眼科へ。緑内障予備軍なので、診てもらっています。→こちら 次に、三味線を教室に預けて、11月2日の修学旅行の下見。→こちら 下見の途中で、東寺小子房特別拝観を今後のために見学させていただきました。→こちら 修学旅行下見を終えて、高島屋1階の椅子の座って休憩後、近くの教室に津軽三味線のレッスンに行きました。 ICレコーダを買ったので、レッスンの最後に先生にお願いして模範演奏を録音させていただきました。三味線の楽譜だけでは、演奏リズムが正確には把握しにくいためです。それと、通しで理想的な演奏のスタイルを聞いて、私の演奏にも取り込むためです。 ネットで買ったICレコーダです。観光ガイドでの実際の声を録音して改善していきたいので、ちょっと高価ですが、小型の胸ポケットにクリップできるタイプを買いました。 パナソニック製4GB ブラック RR−XP008−K 送料無料で9,849円。 商品レビュー→こちらそれでは録音させていただいた先生の演奏です。 ・津軽曲弾き(最初の課題曲) 今回は先生の演奏 私はこの曲の練習を始めて9ヵ月 ・じょんがら節(2つめの課題曲) 今回は先生の演奏 私はこの曲の練習を始めて6ヵ月 ・さくらさくら変奏曲(3つめの課題曲) 今回は先生の演奏 私はこの曲の練習を始めて4ヵ月 今日のレッスンでは、口三味線でいう「タラチリ」の部分の演奏が全く間違っていたことが分かり、指導していただきました。すでにクセになってしまっているため、しばらくこの部分の矯正に練習時間を費やすことになると思います。 よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村-------------------------------------------------------------------津軽三味線練習カテゴリー投稿一覧http://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=33
2016/10/18
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【2016年10月18日(火)】 私の修学旅行のガイド初仕事は11月2日の東海地方の小学校です。 担当班の希望コースは、下記のようになっています。 聞法会館(西本願寺北)(8:30)⇒東寺⇒京都タワー⇒銀閣寺 ⇒平安神宮⇒(建仁寺)⇒清水寺(13:30) 他の班も訪問地は分かっていて、すべても班が京都駅近辺と東山方面が中心になっています。 学校のホームページを見ると、11月2日は修学旅行2日目になっています。恐らく前日は、京都の金閣寺や二条城などを観光バスで回って、2日目が班別の行動で、午後、清水寺に集合して、清水寺を拝観後、バスで地元に帰るというパターンではないでしょうか。それで京都駅近辺、東山が中心になっているのだと思います。 建仁寺が( )付きになっているのは、時間があれば回りたいということだと思います。ざくっと時間割を作ってみましたが、建仁寺に行かなくても時間ぎりぎりです。 今回のコースの中で、今回の研修中に行ってないところは、京都タワー、平安神宮、建仁寺ということになります。昼食場所は清水寺近辺ということになります。これも経験がありません。 今日(10月18日)、三味線のレッスンで京都に出かけるので、交通費節約のため、ついでに修学旅行の下見に行きました。 眼科検診の後、三味線をレッスン場所に預けて、西本願寺の北にある聞法会館へ。西本願寺が経営する大きな宿泊施設です。参拝者用の広い駐車場の中にあります。ここは場所の確認だけ。 以降、部分的にですが、ルートに沿って行ってみました。 場所ごとに分かったことなどなど。・聞法会館の場所・バス停島原口の場所とバス系統 ・206番系統以外はすべて東寺方面の向かう・東寺 当日は特別拝観のところは見ない予定ですが、我が会のメンバーが小子房の受付をしていたので、今後の勉強のために無料で拝観させていただきました。→こちら・東寺の回りの4つのバス停 ・東寺東門前、東寺西門、東寺南門、大宮九条のバス停位置を確認 ・南大門から南門前と大宮九条は南大門からほぼ等距離。 ・バス停と系統、行き先 バス停 系統 方向 行き先 西門 16 北 京都駅前 東門 42 東 京都駅前 71 南 八条口 南門 78 東 八条口 42 東 京都駅前 19 東 八条口 京都タワーに行くには、八条口手前のアバンティー、京都駅前手前の下京区総合庁舎前で降りたほうが早いかも。八条口で降りれば、京都駅も見学可能。 ここにあげた全系統のバスの時刻を調べてあるので、当日の東寺見学終了時間に合わせて、バス停、系統を決める。・京都タワー 我がガイド協会の会員証で無料下見はできず。当日の同伴であればガイドは無料。小中学生は520円だが、パスポートで450円。大人は770円。500円くらいかと思っていたので、びっくり。どうしようか迷いましたが、770円払って入場しました。 西本願寺方向の眺め 大型モニターを利用した案内板が各方向に置かれている。言語、夜景・昼景を切り替えることができ、スポットをクリックすれば、説明が見られる。望遠鏡は無料。 モニターの昼景 モニターの夜景 ビル内の商業施設は、近代的な京都駅の前なのに、中途半端な場末感が漂っいます。 ガイド当日は、京都タワーの後、銀閣寺ですが、すでに昼食の時間になったので、昼食場所の視察のために100番系統で清水寺に向かいました。100系統のバスの乗り場も把握できました。・清水寺周辺での昼食場所 ガイド会同期で共有しているリストに基づいて、まず東大路沿いを探しました。 油そばねこまた(ラーメン) 鐘園亭(中華) しげもり(麺、丼、定食) この「しげもり」は修学旅行定番のお店です。ここに入ってみました。 「しげもり」のメニュー 頼んだのは、「きざみ揚げカレーうどん」(780円)。残念ながら写真を撮るのを忘れましたが、カレーうどんは店の名物だけあって、美味しかったです。店の感じも落ちついていて、値段もリーズナブルで、ここが定番になっているのも頷けます。リストでは定休日が木曜日になっていましたが、お店の人に聞いたら不定休とのことでした。 やはり参道沿いは値段が高くなり、東大路沿いのほうが値段的にはお安いようです。 参道は何度も歩いていますが、土産物屋、食事場所を中心に見学しました。 西尾八ッ橋清水坂店 ここでは食事もできますが、やはりちょと高め。 どこのお店か記録にとどめていませんが、八ッ橋と漬物の両方の試食ができる店もありました。 新装なった「京ばあむ」の専門店 出典~http://www.otabe.kyoto.jp/2013_new/store/kiyomizu.html 駐車場の西側だけでなく、東側にもトイレがあることを発見。清水寺直下のトイレは未だに工事中。 ガイド当日は、駅ではなく清水寺が最終集合場所になっていて、集合した後、清水寺を参拝するとなっていました。今日歩いていて何故清水寺が最終集合場所になっているかが分かりました。 大きなお土産さんに「XX学校様」とたくさんの学校の名前を書いたプレートが掲げられていました。最終日に、清水寺に全員集合した後、清水寺を拝観して、その後、お土産タイムなのでしょう。旅行社が土産物屋とつるんでそのような行程にしているのでしょう。 次に清水道から100番の急行バスで銀閣寺に向かいました。 100番のバスは「銀閣寺道」ではなく、「銀閣寺前」を通るので銀閣寺に近く楽です。それでも銀閣寺までは、結構距離があります。 銀閣寺門前の「まつばや」 甘味処。銀閣寺シューが有名。手ごろな値段 再び100番の急行バスで平安神宮へ。平安神宮前から平安神宮までも、結構距離があることが分かりました。 私の時間割では、建仁寺に行かなくても、結構時間がギリギリとなっています。各見学場所はそれぞれ30分を見ています。今日、下見をしてみて、どかか時間を削って、何とか建仁寺に行く時間を捻出できないかと思いましたが、バス停から各見学場所までの距離が結構あるなど、なかなか短縮はむつかしそうです。 やはり、「建仁寺」は時間があれば訪問するということで、担当班への返信を書こうと思います。21日が締め切りですが、ほぼできあがっているので、20日には提出します。 バスで四条河原町に戻り、高島屋の1階の椅子で小一時間休憩して、三味線のレッスンに向かいました。→こちら(内容再考版。原文は非公開日記に移動済み。)-------------------------------------------------------------------よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2016/10/18
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【2016年10月18日(火)】 一昨年の抗がん剤入院中、目に血がにじんで入院中の病院の眼科で診てもらったとき、出血のほうは特に問題ないが、視神経乳頭陥凹拡大があり、将来緑内障になるリスクが高いので、定期的に眼科で診てもらったほうがよいと言われました。 それで抗がん剤治療が終わった去年の1月から近くの眼科に通って、3ヵ月~半年に一度診てもらっています。 実は米国赴任中の2005年末の帰国検診でも同様の判定を受けて、今通っている眼科に一度診てもらったことがあります。以降、定期的に診てもらうことにしていたのですが、その後自覚症状も何もないので、サボっていて通院はしませんでした。それからすでに10年近く経っていますが、特に自覚症状はありません。ということは、視神経乳頭陥凹拡大は継続しているが、それによる緑内障は特に起こっていないということになるので、あまり心配はしていません。しかし、より高齢にもなっているので、今回はちゃんと定期的に診てもらうことにしています。去年は3回通院、今年もこれで3回目です。 視神経乳頭陥凹拡大、緑内障について調べてみました。以下、「さとう眼科クリニック」のホームページの説明からの要約です。 図1は右眼の眼底の図です。視神経乳頭は眼底写真で白い円として写るところです。ここは眼球から血管(網膜中心動脈、網膜中心静脈)や神経(視神経)が出入りしています。 図1 図2 視神経乳頭陥凹拡大とはこの陥凹が図3のように正常な人より病的に大きくなっていると言うことです。陥凹が大きくなる原因はその中身が減っているため、すなわち、そこを通っている神経線維の数が減少していると言うことです。 図3 眼圧(眼の中の圧力)の上昇が視神経乳頭陥凹拡大の要因の一つと言われています。一昔前までは緑内障は眼圧が上がって視神経が障害される病気と言われていました。しかし、その後、眼圧が正常でも視神経が障害される「正常眼圧緑内障」というタイプの緑内障が、「眼圧が高いタイプの緑内障」より多く発生していることがわかりました。 私の眼圧は正常どころかむしろ低いくらいだそうです。ですので、私が緑内障になるとすると「正常眼圧緑内障」ということになります。 今日は、角膜の厚みを測定してもらいました。角膜が厚ければ眼圧は高く評価され、角膜が薄ければ眼圧は低く評価されるようです。しかし、測定の結果、私の角膜厚は、厚くも、薄くもありませんでした。従って、角膜厚が正常で眼圧も低め、しかし、視神経乳頭陥凹拡大が起こっているということになります。 眼の視神経乳頭陥凹をいつ最初に診てもらったか分かりませんが、ひょっとすると最初に指摘されたときが、初めての検査で、単にもともと視神経乳頭陥凹が大きいということだけかもしれません。 3ヵ月後に、次の視野検査を受けることになりました。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_________________________________過去の健康・病気関連記事リストは下記をご覧ください。健康管理:http://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=13がん治療日記:http://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=10がん治療振り返り:http://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=11
2016/10/18
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【2016年10月18日(火)】 眼科に行った後(こちら)、11月2日の修学旅行ガイドの下見(こちら)の一環で東寺に立ち寄りました。 特別拝観中で、小子房の拝観を私の所属するガイド会が担当しており、今後の参考にもなるし、時間もありそうなので、拝観させていただきました。東寺慶賀門前の特別拝観の案内 小子房はかつて東寺の西院にあり、鎌倉時代に後宇多法皇が密教修行された時や、南北朝時代に北朝の光厳上皇が入洛された時には御所として使われました。 現在の建物は昭和8年に再建されたもので、庭園「澄心庭」は七代目小川治兵衛の作です。 毎年正月に行われる真言宗最高の大法である後七日御修法(ごしちにちみしほ)の際に、勅使供応の場として使用されます。パンフレットより 建物に入り、回りの縁を歩くと、国宝の蓮華門が裏側から見えます。 弘法大師が高野山に向かうとき最後に出たと伝えられる不開門。門まで旅立ちを見送りに来た西院の不動明王の足もとに、蓮の花が咲いたという故事がその名の由来です。蓮華門 小子房は6室で構成され、襖や壁面には日本画家・堂本印象の絵が描かれています。43歳の時に描かれたもので、作家活動の前半期を締めくくる記念的大作といえます。パンフレットより牡丹の間パンフレットより瓜の間 桂の瓜に取材したとのこと いくつかの昆虫が隠れています。ガイドがそれをお客様に探させて上手く説明していました。パンフレットより枇杷の間 枇杷で有名な長崎県の茂木で取材したとのこと パンフレットより鷲の間出典~http://www.toji.or.jp/shoshibo.shtmlパンフレットより雛鶏の間パンフレットより勅使の間 折上格天井、帳台構えなどなど、他の部屋より高貴な造りになっています。 帳台構えの向こうには二条城のような部屋はないとのことでした。パンフレットより萩に鷺パンフレットより勅使の間 流渓に鶴パンフレットより勅使の間 日輪山嶽パンフレットより 説明員の皆さんお上手な説明で、お客様も説明に聞きいっていました。今回も非常に参考になりました。 拝観後、修学旅行の下見を続けました。(内容再考版。原文は非公開日記に移動済み。)-------------------------------------------------------------------よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2016/10/18
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2016年10月17日 京都新聞ホームページから 菅原道真を生前からまつり、最古の天満宮とされる京都府南丹市園部町美園町の生身(いきみ)天満宮で16日、恒例の秋祭りが営まれた。かみしも姿の氏子たちがみこしとともに町内を巡行した。参拝者は五穀豊穣に感謝し、家内安全や無火災を願った。 巡行では、弓などの神宝を持った氏子とともに、住民や学生らが通常のみこしを担いで、「わっしょい、わっしょい」と威勢良く声を掛け合いながら約6キロを練り歩いた。 秋晴れの空の下、沿道には多くの人たちが集まり、巡行を見物した。 今年は、園部藩の四代目藩主小出英貞が1730(享保15)年9月に奉納した重さ約1・5トンの大みこしを14年ぶりに蔵から出し、境内に展示した。参拝者らは、金色に輝く荘厳なみこしを眺め、写真に収めるなどしていた。 住民や学生らが50年ぶりに担いで巡行する計画もあったが、人手不足などから断念し、来年以降に持ち越した。14年ぶりに蔵から出された生身天満宮の大みこし(京都府南丹市園部町美園町)よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/18
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2016年10月17日 京都新聞ホームページから 京都府舞鶴市蒲江の山王神社で16日、秋の祭礼があり、豊作や無病息災を祈願する府無形民俗文化財の「蒲江の振物・踊り太鼓」が奉納された。蒲江の振物では、地域の氏子が刀などを手に迫力ある舞を披露した。 加佐中の生徒らが太鼓を打ち鳴らす中、由良川小の児童が2人一組で、模造刀や棒を元気いっぱいに打ち合った。大人は本物の太刀やなぎなたを使って激しく舞い、客席から大きな拍手が送られた。 また踊り太鼓では大太鼓や鼓のリズムに合わせ、「神の踊」「ふじの踊」など4曲が歌われた。棒を打ち合った由良川小3年藤本早菜瑛さん(8)は「少し緊張したけど、練習よりもうまくできた」と満足な様子だった。太鼓の音に合わせて模造刀を打ち合う子どもら(京都府舞鶴市蒲江・山王神社)よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/18
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2016年10月17日 京都新聞ホームページから 京都府亀岡市大井町の大井神社で16日、例祭・神幸祭があり、駆馬(かけうま)神事の行列や金色のみこしが薭田野町の一部を含む氏子地域を練った。秋晴れの中、五穀豊穣(ごこくほうじょう)に感謝をささげるとともに、地域の安寧を願った。 社伝によると、駆馬神事は、866(貞観8)年に始まった競い馬の奉納。実際に馬を走らせることはなくなったが、稚児と武者に扮(ふん)した氏子らの行列として続けている。 行列は総勢約60人で、神社の馬場や豊かに実った田んぼのあぜ道をゆっくりと進んだ。今年の稚児は大井小3年の山本雅稀君(9)が務めた。「少し怖かったけど緊張はしなかった」と話し、父誠さん(48)も経験した大役を果たした。 みこしの行列は、氏子地域を巡り、各地で歓待を受けた。 神社の周辺には屋台が並んだほか、子ども用のみこしも登場し、祭りムードに包まれた。大井神社を出発する駆馬神事の行列。豊かに実った田んぼに沿って稚児を乗せた馬がゆっくりと進んだ(京都府亀岡市大井町)よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/18
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2016年10月17日 京都新聞ホームページから 煎茶道方円流(水口豊園家元)は16日、京都市東山区の高台寺で献茶式を行った。小園家元嗣(いえもとし)が、厳かに一煎をいれ、仏前に献じた。 豊臣秀吉と妻ねねの軸を掲げた方丈に手前座が設けられ、門人らが見つめる前で小園家元嗣が流紋の入った煎茶器で茶をいれた。後藤典生執事長らが読経し、遺徳をしのぶとともに、安寧を祈った。 式に続いて、煎茶席や香り高い紅茶席も開かれた。全国から訪れた約150人の列席者は、うっすらと色づいた庭園の紅葉などをめでながら、初秋の茶を楽しんだ。献茶式で心を込めた一煎をいれる水口小園家元津嗣(京都市東山区・高台寺)よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/18
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【2016年10月17日(月)】 粒子線治療後の17回目の月イチ経過観察で、今日、大阪府下のM病院に行ってきました。粒子線治療退院後、1年と6ヵ月が経過しました。 今回は毎月の血液検査とCVポートフラッシュに加え、3ヵ月に一度のCT撮影でした。 いつものように、まず先生から体調について質問あり。 「特に変化ありません。」と回答。 そのとおり、1ヵ月前に比べると、特に変化ありませんが、3ヵ月前は、右前腹部に痺れを感じることが多かったので、そのときに比べると良好です。 CTの結果、腫瘍の大きさは読影所見では前回に比べると小さくなっているとのこと。しかし、先生が私に前回との差を画像で見せてくれましたが、「大きな差はないですね。でも少なくとも大きくはなっていないので順調です。」とのこと。粒子線医療センターにCT画像を郵送するためにCD-RでCTデータをもらってきたので、帰宅してから私も詳しく見てみましたが、先生のおっしゃるように、明確な有意差はなさそうでした。 もう一つ所見がありました。思わぬところです。膀胱内壁に突起が見られるとのこと。これも先生に画像を前回との差で見せてもらいましたが、前回のにも突起があり、あまり差は認めまれませんでした。先生曰く「疑うとすると膀胱がんですが、ちょうど膀胱が凹んでいる部分なので、そのせいとも思われます。念のため今日、細胞診のための尿検査をして帰ってください。次回診察の際に結果をお知らせします。」 これも帰ってから見てみましたが、下の写真のように、前回も同様の突起があり、抗がん剤治療中の一昨年11月の画像にも同じような突起があります。あまり心配する必要はないと思っています。写真:左から一昨年11月(抗がん剤治療中)、3ヵ月前、今回 腎不全の指標であるクレアチニンは1.56と前回1.49に比べると悪化していますが、今年になってからは高止まりして安定しているといえます。 尿酸値もフェブリクを飲み始めてから、上限値未満をキープしています。 ちょっとだけ膀胱がんが気にはなりますが、良好な結果でした。 尿検査を出して、CVポートのフラッシュをしていただいて診察は終了。 ところが会計で少しトラブル。なかなか私の精算が上がってきません。係の人に呼び出され「会計について泌尿器科に問い合わせているので、しばらくお待ちください。」とのこと。少し待って会計が上がってきました。CTデータをCD-Rで3ヵ月に一度出してもらっていますが、先生が所見を付けない場合、自己負担で保険がきかないとのこと。それでCD-Rは別会計となり800円とのこと。「今までも所見なしだったけど、保険対象でしたよ。」と言ったら、「今までが間違っていましたが、今までの分までは請求しませんので。」とのこと。約500円ですが自己負担が増えてしまいました。 近日中にCT撮影データも含め、今回の結果を粒子線医療センターに郵送します。 雨の天気予報でしたが、朝方雨が降っただけで、午後から良いお天気になりました。 家内はテニスでした。 11月の東寺での観光ガイドのスケジュールが来ました。長女の結婚前の顔合わせ日程を決めるのが、私の11月の都合を会に提出した後になってしまい、とりあえず11月5日に置いていました。しかし、今日来たスケジュールを見ると、運悪く11月5日に勤務が入っています。長女に電話して、申し訳ないけど日程再調整を頼みました。 普通の勤めをしていたときは、休みが土日に固定されていたので、何か私的な予定は土日に入れればだいじょうぶでしたが、ガイドは土日関係ないので、これからはそうはいかなくなります。ガイドの勤務日程を決めるプロセスからいくと、私的な予定を入れる場合、前月の初めまでに決めて、その日にはガイドの仕事が入らないように申請するか、前月の20日頃にガイドの勤務日程が決まってから決める必要があります。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_________________________________過去の治療履歴は下記を参考にしてください。がん治療日記:http://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=10がん治療振り返り:http://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=11
2016/10/17
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2016年10月16日 京都新聞ホームページから 竹林を竹あんどんで照らす観光イベント「竹の径(みち)・かぐやの夕べ」が15日、京都府向日市の散策路「竹の径」や、近くの京都市西京区の洛西竹林公園で始まった。竹筒の水にろうそくを浮かべた竹あんどん約4500本が演出する幻想的な光景に、来場者が見入った。 向日市観光協会が2002年に始めた。従来は1日だけだったが、今年から開催期間を2日間に拡大した。 第6向陽小で開かれたオープニングセレモニーの後にあんどんに火がともされ、来場者らは闇にふわりと浮かび上がる温かな光を眺めていた。初めて「竹あかりビアガーデン」も催され、来場者がビール片手に満喫した。 洛西竹林公園では、両市共催の「竹結びフェスタ」も催され、地元食材を使った飲食ブースや、竹箸作りのワークショップなどを家族連れらが楽しんだ。 かぐやの夕べは、16日午後5時半~8時にも催される。竹あんどんの明かりの中を歩く来場者ら(向日市寺戸町)よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/17
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2016年10月16日 京都新聞ホームページから JR奈良線の全線開通120周年を機に、明治時代に奈良線を敷設した私鉄「奈良鉄道」をテーマにした特別展が、宇治市折居台の市歴史資料館で開かれている。10年程度しか存在しなかった奈良鉄道が沿線の名所を写真と文章で紹介した「奈良鉄道名勝案内」など、明治初期から昭和初期にかけての資料を中心に約150点が並んでいる。 奈良鉄道は1893年の設立。95年に京都-伏見間、96年4月に奈良までの全線を開通させた。1905年に関西鉄道に合併され、その後、国鉄になった。 会場には、宇治川の鉄橋構造図や鉄橋を渡る当時の汽車の写真パネルのほか、往時の時刻表や切符パネルなどが展示されている。大正時代の路線変更を紹介したコーナーでは、稲荷駅付近がもともとは国鉄の東海道線だったり、奈良鉄道の一部が近鉄京都線になったりしている変遷を伝えている。 11月20日まで。月曜休館(10月10日は開館)。大人200円。JR奈良線の開通120周年を機に開かれている企画展(宇治市折居台・市歴史資料館)宇治川鉄橋の構造図宇治川鉄橋を渡る汽車。奈良鉄道時代と思われる(鴻池新田会所蔵)よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村_____________________________________________________「京都のニュース」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=20「京都の行事・お祭り案内」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=32「京都検定過去問」カテゴリーhttp://plaza.rakuten.co.jp/saaikuzo/diary/ctgylist/?ctgy=28
2016/10/17
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