2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全21件 (21件中 1-21件目)
1
少し前の話になりますが、スポルティングに所属する元ポルトガル代表FWのリカルド・サ・ピントが現役引退を決意したようです。しかも自身のレッドカードにより今シーズンの残りの試合は出場不可となり、そのまま引退となりました。昨年は、地元リスボンで行われたUEFAカップ決勝まで、チームを進出させた立役者にもなりました。代表では、点が取れないと言われた時代ではありましたが、フォワードとしてチームの最前線で相手ディフェンダーをかき回していました。・・・トップを張る選手ではなかったんですが。そしてなんといっても、サ・ピントといえば熱い男の代名詞で、行き過ぎた時は代表チームの監督を殴って、1年間の謹慎を喰らうなんてこともありました。同世代では、パウロ・ソウザ、パウロ・ベント、ペドロ・バルボーサらに続く現役引退で寂しい限りです。ナイキの黒いヘッドバンド懐かしいな・・・。
Apr 30, 2006
コメント(0)

宿敵マンチェスター・ユナイテッドをスタンフォード・ブリッジで下し、プレミアシップ2連覇を成し遂げた。今シーズンを振り返ると、年明け前に2位との勝ち点差を大きく広げ、むしろチェルシーにとって、刺激のない試合が続いた。それが、チャンピオンズ・リーグの戦いにも影響したと思う。結果として、昨年の2冠に比べ、今年はプレミアシップのみのタイトルとなったし。来年も何人かの選手を補強するだろうが、チャンピオンズ・リーグまで考えると、同じイングランドのチームがチェルシーにプレッシャーをかけるようになった方が、チェルシーにいい影響を与え、ビッグイヤー獲得に近づくと思う。 おめでとう、チェルシー!
Apr 29, 2006
コメント(2)

チャンピオンズ・リーグの決勝は、バルセロナとアーセナルですが、UEFAカップ決勝のカードも決定しました。ステアウア・ブカレストに勝ったミドルスブラと、シャルケに勝ったセビージャが対戦することに。特に、ミドルスブラはファーストレグを0-1と落とし、しかもセカンドレグも途中まで0-2と不利になった状況からの逆転勝利。試合を見ていないのでなんとも言えないけど、3点差をひっくり返して、4点取るなんて凄い試合だったんだろう。
Apr 28, 2006
コメント(0)
最近、アーセナルとの契約問題からビジャレアルやローマ、フィオレンティーナなどへの移籍が噂されるロベール・ピレスですが、父親の母国ポルトガルの強豪ベンフィカへの想いを告白しています。「私は、ベンフィカがとても好きです。私の家族はベンフィカのサポーターで、何人かはリスボンの近くに住んでいます。」移籍が噂されるチームについては、どこも来季のチャンピオンズ・リーグに出場するのが難しくなっているので、ベンフィカへの移籍の可能性もゼロではないんじゃないかな。
Apr 27, 2006
コメント(0)

注目のバルセロナ対ミランの一戦は、スコアレスドローに終わり、2試合トータル1-0でバルセロナの決勝進出が決まった。そして、スタッド・ドゥ・プランスで決勝を戦うのは、アーセナルとバルセロナというカードになった。アンリのバルセロナ移籍が囁かれる中、これでアーセナルが優勝でもしたら、思い直すかもしれない?!…そういえば、昨晩のビジャレアル対アーセナルの試合で毎度お馴染みジミー・ジャンプがピッチに降りてきて、アンリにナンバー14が付いたバルセロナのユニフォームを投げつけていましたね。
Apr 26, 2006
コメント(2)

毎年この時期になると偉大なプレーヤー達の別れの決意を耳にします。そして今年は、かつてW杯、ユーロでフランスを連続優勝に導いたジダンがユニフォームを脱ぐことになりました。レアルに移籍後は精彩を欠き、フランス代表も一度は引退しました。それでも、多くの人はジダンのファンタスティックなプレーを期待し、ジダン自身もそれに応えようとしていたのは明らかでした。おそらく、引退宣言を撤回して欲しい人も多くいるでしょう。もちろん、私もその中の一人であります。ただ、彼自身の意思を尊重し、W杯で最後の花を咲かせてくれることを期待します。アラン・シアラーに続き、惜しいなぁ…。
Apr 26, 2006
コメント(0)

ファースト・レグをアーセナルの1点差勝ちで迎えた第2戦。今回は、ビジャレアルのホーム、エル・マドリガル。序盤からビジャレアルが優勢に試合を進めるも、得点に結びつかず。逆にアーセナルにとっては1点のアドバンテージをいつ失うかヒヤヒヤの展開だった。しかし、スコアが動かずこのままアーセナルが勝ち抜けすると考えられた試合終了間際。ホセ・マリが倒されて、ビジャレアルがペナルティ・キックをゲット!これで延長か!と思われたが、なんとリケルメが外してしまった。万事休す。アーセナルが念願の決勝に駒を進めることとなった。
Apr 25, 2006
コメント(2)
レアル・マドリが来季の補強候補として、FCポルトに所属するリカルド・クアレジュマを挙げているらしい。補強リストの中には、数人のポルトガル人が含まれ、その中には、クリスティアーノ・ロナウドもいるという。しかし、ロナウドは来季もオールド・トラッフォードに残る事が濃厚で、その代わりとして、クアレジュマをリストアップしたという。そのクアレジュマであるが、03-04シーズンにレアル・マドリのライバル、バルセロナに所属していたこともあったが、その時は活躍できずに、わずか1シーズンでポルトガルに戻っている。しかし、ポルトでの2年の経験を経て大きく成長しているのも確かであり、クアレジュマ自身も、次のステップとして、いや過去にリベンジするために移籍する可能性はある。ただ、今のマドリには、ロビーニョやカッサーノなどライバルも多く、そこに割って入る余地はない気がするなぁ。ちなみに、出番に満足していないチェルシーのカルバーリョも候補に挙がっているらしい。
Apr 24, 2006
コメント(0)

オランダ代表のマルコ・ファン・バステン監督がワールドカップに向け、33名のメンバー候補を発表した。外れたのは、ファン・バステンの構想外となっているミランのセードルフや、所属クラブのバイエルン・ミュンヘンで不調のロイ・マカーイ。一方、スパーズで活躍中のダービッツ、エールディビジ得点王のフンテラールは選出された。ファン・バステンは監督就任以来、若手とベテランを融合したチームを作り上げているが、その時々で調子の良い選手を選んでいる。だから、マカーイが外れ、ビジャレアルやリヴァプールで出場機会のないクロンカンプが選ばれたのはあまり納得がいかないなぁ。~HSVの公式サイトによると~ファン・デル・ファールトが怪我して、ワールドカップ出場が危ういとのことです。
Apr 22, 2006
コメント(2)

チャンピオンズ・リーグ準決勝のアーセナル対ビジャレアルの試合は、1-0でホームのアーセナルが勝った。唯一の得点は、フレブの折り返したボールに、アンリ!ではなくて、ディフェンダーのトゥーレが合わせたものだった。ビジャレアルは、敵地ハイバリーで健闘が期待されたが、キーパーのバルボサ始め、動きが硬く、いつものビジャレアルではなかった。…それに加え、リケルメを止められたのは痛かった。一方、アーセナルはプレミアでの不調が嘘かのように、右から左からビジャレアル守備陣を脅かした。元々、昨日の試合くらいはいつでも見せてくれたし、2年前、3年前の好調時には、もっと凄いアーセナルが見れたんだよなぁ。あの無敗記録をマンチェスター・ユナイテッドに止められてから、チェルシーの台頭と選手層の薄さという問題もあって、一気に調子を落とし、それ以来立ち直れていない。ただ、昨日はヨーロッパの舞台で、ハイバリーを使用するのが最後だということもあって奮起した。アンリの去就が怪しいとあって、彼がいる間にタイトル獲っておきたいね。
Apr 20, 2006
コメント(3)

ワールドカップ決勝で使用される試合球が決まったようです。以前から金色になるという噂がありましたから、どんなものになるのかと思っていたのですが。ネーミングは、日本語では微妙なのですが、アルファベットで、‘golden ball’だそうです。
Apr 19, 2006
コメント(0)

実質上の決勝戦と言われたミラン対バルセロナがジュゼッペ・メアッツアで行われ、アウェイのバルセロナがジュリーの得点で0-1と勝利を収めた。バルセロナは所属選手の中で唯一チャンピオンズ・リーグを獲ったことのあるデコを欠いたが、いつものパスを回しながらリズムを作るというやり方は貫いていた。しかし、両サイドバックや中盤の選手はほとんど攻撃に参加せず、チェルシー戦やベンフィカ戦と比べると守りに重心を置いたということもあり見る者を楽しませるような戦い方ではなかった。それでも、得点に絡んだロナウジーニョとジュリー、そしてイニエスタなどはキレのある動きを見せ、さすがと思わせる場面を演出していた。一方、ミランはインザーギ不在が影響したのか、良かったのは前半の最初だけで、調子を上げてきた最近のパフォーマンスとは程遠かった。…特に、ピルロ、ガットゥーゾは良くなかった。所変われば、状況も変わる。来週、カンプ・ノウで何が起こるか。伝統のあるクラブチーム同士の戦いだから、好ゲームを期待したい。
Apr 19, 2006
コメント(0)

土曜にボルドーがリールに敗れたことで、リヨンのリーグ・アン優勝は既に決まっていたが、翌日のパリ・サンジェルマン戦に勝ったことで自らの優勝に花を添えた。シーズンを通し、王者の貫禄で他を圧倒した。今シーズン開幕前には、昨年優勝の立役者であるエッシェンがチェルシーに移籍した。にもかかわらず、代わりにチェルシーから加入したティアゴがエッシェンの穴を完全に埋めるなど、全員が役割を全うしてリーグ・アン初となる5連覇を達成。フランスサッカー史上最強のチームであると言われた。しかし、チャンピオンズ・リーグでミランとの激闘の末に敗れてしまったことは非常に残念であり、フランスサッカー界全体を落胆させた。それだけに、今回優勝した喜びをあんなポーズで表現しちゃうんだろうな。
Apr 17, 2006
コメント(0)
チェルシーは、バラックの獲得が近づいているが、次のターゲットとしてベンフィカのシモンを候補に挙げているという。シモンは、今シーズン開幕前にリヴァプールへの移籍が取り沙汰されていたが、最終的にはクラブ間同士で合意に至らず、ベンフィカに残留していた。また、モウリーニョは来シーズンに向けて3名の選手を獲得する予定だという。「我々は3名の選手を入れ替えるだろう。クラブを出ていくのは、もっと多くの出場機会を求め、このチームで幸せでない者、チームに貢献できずに私を満足させない者だ。」また、「大きな補強は必要としない。自然な流れとして、デェフェンダー1名、ミッドフィルダー1名、フォワード1名を獲得するだろう。」としている。そこで、モウリーニョがかねてより獲得を熱望していたシモンに白羽の矢がたったということである。バラック、シモンがチェルシーに加入すると仮定すると、それでは残りのデェフェンダーは誰なんだろう・・・?
Apr 14, 2006
コメント(0)
ワールドカップでモウリーニョの姿が見られるかも?!プレミアシップでチェルシーを率いているモウリーニョにワールドカップ初出場となるアンゴラが、期間限定のスタッフ入りを打診したようだ。既にルイス・ゴンサウベス・オリベイラ監督がアンゴラの指揮を執っているが、ワールドカップ開催期間中に限って、トレーニングなどの準備の指導を中心に監督、選手のサポートを依頼したとのことだ。実は、モウリーニョの奥さんはアンゴラ出身で、過去にはルワンダで行われたワールドカップ予選にモウリーニョ自身、顔を出し応援したこともあるとのこと。ただ、ワールドカップでは、モウリーニョの母国であるポルトガルとアンゴラが同じグループリーグに入っていることから残念ながら実現の可能性は低い。
Apr 14, 2006
コメント(0)

来週に準決勝ファーストレグをひかえるチャンピオンズ・リーグだが、その顔ぶれはバルセロナ、ミラン、アーセナル、ビジャレアルである。ビジャレアルのベスト4進出というサプライズはあるものの、一見それ以外は順当な勝ち上がりと思われがちだが、実はバルセロナを除いた3チームは国内で首位に立っているわけではない。ここ最近チャンピオンズ・リーグを制したチームで国内も獲ったのはポルトとバイエルンくらいで、イタリア、スペイン、イングランドの3大リーグに限定するとあのマンチェスター・ユナイテッドのトレブル以来ない。チャンピオンズ・リーグが一発勝負に近いということはあるものの、いかに2つのタイトルを同時に獲るのが難しいかを物語っている。一方、各国内リーグに目を向けると、現在首位に立っている、もしくは優勝を決めたチームは、ユヴェントス、バルセロナ、チェルシー、バイエルン、PSV、リヨンで、実はどのチームも昨年国内のリーグタイトルを獲っており、2連覇が確実となっている。 …我がベンフィカは2連覇できず。チャンピオンズ・リーグとは違い、30試合以上積み重ねた勝ち点を競っているため、サプライズは起こりにくく一番強いチームが優勝と言っても過言ではない。ということで、今年においてはバルセロナだけがヨーロッパ、国内の2冠の可能性が残っており、是非強さを記録に残してもらいたい。
Apr 13, 2006
コメント(0)

勝ち点差7まで詰められたチェルシー。しかし、モウリーニョは今までと同じように強気な態度を崩さず、怖いのはマンチェスター・ユナイテッドではなく、鳥インフルエンザの方だとか。今週は、ランパードやジョー・コールの古巣ウェストハムとの対戦。今日は、いつもの1トップに両ウィングではなくて、ドログバ、クレスポの2トップに4人のミッドフィルダーという布陣だった。試合はいきなり動いた。コーナーキックからジェイムス・コリンズのヘッドでウェストハムが先制すると、前半16分というところで、ひさしぶりに出場したマニーシェがまさかのレッドカード。残りの70分以上をチェルシーは10人で戦うことを強いられる。 しかし、それからのチェルシーは凄かった。前半29分にドログバの得点で同点に追いつくと、2分後には相棒のクレスポが勝ち越し弾を決めた。後半にも、テリーとガラのセンターバック二人まで点を取って、終わってみれば4-1の圧勝。 試合後のコメントでモウリーニョも言っていたように、マニーシェの退場後、1人少なくなったチェルシーがむしろ12人いたかという試合運びだった。今夜、マンチェスター・ユナイテッドも勝ったものの、これでチェルシーの優勝はほぼほぼ決まったか!?
Apr 9, 2006
コメント(0)
ベンフィカがとうとう負けてしまいました。ここまで勝ち上がれたこと自体が奇跡だし、贔屓目ありでもベスト8の力を備えていたとも思わないけど、やっぱり悔しい。試合自体は、想定内中の想定内の内容。バルセロナが押し込みながらも、試合中に2度か3度あるチャンスでいかに点を決められるかが問われたんだけれど・・・。カウンターで、右サイドのミッコリから中央のシモンにラストパスを供給した場面。あれが、最大の得点チャンスだったのに、シモンが外してしまいました。あのシーンで点が取れないようだと負けて当然。悔しいとどうしてもスケープゴートを見つけようとするんだけど、やっぱり第1戦と第2戦でのハンドでのPKの判定。ベンフィカホームでは、PKを取ってもらえなかったのに、バルセロナホームではPKを取られた。クーマンも試合後のインタビューで言っていたらしいけど、正々堂々試合をやって負けた方が良かった。
Apr 6, 2006
コメント(0)

チャンピオンズ・リーグ準々決勝セカンドレグ1日目の2試合は、イタリア・ミラノに本拠を置くACミランとインテルが登場した。まず、ミランはホームのジュゼッペ・メアッツァでリヨンと対戦。インザーギが先制点を挙げるも、ジュニーニョのフリーキックから競り勝ったディアッラがゴールに押し込み、リヨンが同点に追いついた。このままだと、アウェイゴール方式によりリヨンの勝ち抜けが決まるが、その後もリヨン優勢で試合が進む。リヨンの逃げ切りが濃厚と思われた試合終了間際、シェフチェンコのシュートに反応したインザーギが再びゴールを奪って、とうとう勝ち越しに成功した。結局、ロスタイムにも相手ディフェンダーのミスを突いたシェフチェンコがダメ押しとなる3点目を決めて、ミランが3-1で勝利した。一方、エル・マドリガルでビジャレアルと対戦したインテルは、第1戦の勝利をアドバンテージにして試合に臨んだ。先週末に欠場したフィーゴはこの試合に間に合ったものの、試合立ち上がりからビジャレアルの攻勢が続く。リケルメやホセ・マリのシュートが次々とインテル・ゴールを脅かした。すると後半13分。リケルメのフリーキックに合わせたアルアバレーナがヘッドでインテルゴールに押し込んで貴重な先制点を挙げた。インテルは点を取ちに行かなければならないが逆に相手に押し込まれてしまう。そして試合終了のホイッスルが鳴ると同時に、インテルの準々決勝敗退が決まった。
Apr 5, 2006
コメント(0)
明日に控えるチャンピオンズ・リーグ準々決勝のバルセロナ対ベンフィカ第2戦。しかし、バルセロナ、ベンフィカ両チーム共に週末に行われた国内リーグ戦で新たな怪我人を出してしまった。宿敵レアル・マドリーとのクラシコで、バルセロナは守備の要であるモッタが負傷退場し、ベンフィカとの第2戦を欠場することが決まった。既にエジミウソンとマルケス、そしてシウビーニョが怪我を負っており、同じくベンフィカとの第2戦は欠場が濃厚であることから、守備陣の再構築が迫られている。…ただ、第1戦出場停止であった闘将プジョールは復帰する。一方、ベンフィカはヌーノ・ゴメスが週末のベレネンセス戦で負傷してしまい、数週間の離脱を余儀無くされ、明日の試合は出場できないことになった。明日の見所は、ロナウジーニョやエトーをいかにベンフィカ守備陣が抑えて、ミッコリやシモンがカウンターで得点できるかにある。
Apr 4, 2006
コメント(0)

今週末のプレミアシップは、首位のチェルシーがバーミンガムと引き分け、追いかけるマンチェスター・ユナイテッドがボルトンに勝利したことで、両チームの勝ち点差は7と縮まり、俄然優勝の行方がわからなくなってきた。マンチェスター・ユナイテッドはこのところ攻撃陣が好調であり、それが勝利に結びついている。今週もサハの同点弾に始まり、途中出場のファン・ニステルローイがサハのパスから勝ち越し点を奪った。チャンピオンズ・リーグ敗退から、サー・アレックス・ファーガソンの進退も問われたことがあったが、今となっては若いメンバー中心に良くまとまっている。ワールドカップ前に一波乱あると面白い。
Apr 2, 2006
コメント(0)
全21件 (21件中 1-21件目)
1


