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HBで焼いている天然酵母のパンって酵母がゆっくり発酵熟成して焼かれます。7時間です。イースト菌では4時間。ドライイースト並みの発酵力のある白神酵母は夏はだれてしまうので、使わないことにしました。星野天然酵母は7時間かけて、なんとか釜伸びさせてます。自然に近いものはゆっくり~が当たり前なんですね。ついついドライイーストと比べて遅いって思ってしまいがちですが、いえいえ、ドライイーストが早すぎるんです。毎日焼いていて思うのは、4時間ってあっと言う間。ちょっとなにかしてから出かけようとするとパンの焼き上がり時間が気になって出かけられなくなることもあります。7時間というと余裕です。パンの焼き上がり時間を気にすることもほとんどありません。よく豆を水に一晩浸けるといいますが、目安は8時間とか。この7~8時間というのが、自然の時間では1クールというか単位みたいになっているのかな。24時間の3分の1ですかね。 朝、昼、晩。ちょっと面白い発見だなあ。
2008.07.31
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声のトーンに気をつけています。息子の反応が違うものですから。といっても100%とはいきません。でも、声のトーンを気をつけている自分の声を聞くと、力づけられるというか、自分の声に落ち着かされたりするから不思議です。声のトーンってネックだと思う。自分のほんとの声はきっとこの高いトーンじゃないかなって思うようにしてます。ゆっくりにもなるんです。
2008.07.31
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今日は主人はOFFだそうで、だそうです。でもすることがある、そうです。暑い日が続きますが、夜は涼しいので、よく眠れます。有難いことです。スイスに行ったときも、昼間の暑さがすごくて、でも、夜は羽根布団ですからね。その温度差にびっくりしました。息子がお腹にいたときに、小浜に車で行ったんです。八月の第一週だったか。夜の月はもう「秋の月」でした~今年はそんな気配を感じます。秋が早いかも。なぜ、小浜に行ったかというと、名物の葛まんじゅうのことを知ったからです。食べに行こう!ということになり、出かけていきました。小浜に着いてから、人に聞いてやっとお店をみつけて。葛の透明な饅頭の中に餡が見えるというとても涼しげなお饅頭。つるつるっと口に入ってしまうので、いくつでもいけそう・・・・という危険に気づいたので、ほどほどに食べました。見て食べて、満足。と、目的を達成して、どうするべ~かと主人と話して、折角ここまで来たから、お茶でも飲んでくか~とあまり意味がないけど、駅の喫茶店に入ってお茶を飲んだのを覚えています。わたしたち、葛饅頭たべよ~って行っちゃうんです。主人は車の運転がすごく上手くて、どんなジグザグの山道にいっても、わたしは酔わないんです。前は必ず下道だったんだけど。最近は贅沢になりというか体力のこともあり、高速を使います。でも、時間があれば、やっぱり下の道を。こないだ、酒田から、かえってくるときも、長岡まで、下で行きました。そうそ、マップルは昔から必需品だったんだけど、あのでかいB4のマップルがなくなってしまって残念。ナビするわたしにはほんとに見やすい地図でした。また、出してほしいわ~~うちはナビはないんですね。主人が言うには、あれはない方がいいって。やっぱ、ああいうものに頼っていると感覚が麻痺するようです。わたしはたかが、ナビにも結構楽しんでしまう人なので、機械はいらないな~って思います。小浜の旅の帰り道、親知らず子知らずの辺りですごい雨でした~わたしは眠りこけていたけど。ずっとアルトの軽なんですう。
2008.07.31
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わたしは、9月からRAH(ホメオパシーの学校)に通うつもりです。ということで、OASIS交流会も以前のようにいつでもというわけには行かなくなってしまいます。金曜日か日曜日か。ご理解くださいね。一ヶ月に一回は開催したいです。そうなると開催場所は池袋あたりになると思います。宜しくお願いします。
2008.07.30
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これですね。息子がね、写真見せてほしいって、まがちんさん、よろしく。
2008.07.30
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これがおいしかったです。外はいかの絵、中のあんこがうまい!というかイカの味。原材料:小麦粉砂糖白あん卵黒ゴマするめ粉末あおさ粉末魚醤ということで、添加物なし。すげ~~のうがき酒田市沖の飛島は、昔からイカが大漁に取れまた全国にも珍しい伝統の食文化「イカの魚醤油」が特産としてのこされているため、”いかの島”と呼ばれております。この飛島の特性を活かし誕生したのが、「いかのまんすけ」です。原料には島の産物のするめ、庄内浜のあおさ本魚醤油などが使用されており日本海の味が楽しめます。製造者は酒田市大字局字局59 局堂今茂屋 0234-93-2048白あんといかの香りと下ざわりと微妙に調和しています。いかあんなんて初めて食べたわ。お勧め~~お茶とともに
2008.07.30
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飛島に行ったときににず~~~~~と話していたおじさん。とにかくず~~~~~と話していたので、お弁当を出して食べるわけにも行かず、と言って食べないわけにも行かず、「おじさん、これ、食べない?」出したのが河内晩柑。で、おじさんにも差し上げながら、また、お話したんだけど。そのとき、おじさんが、これ送ってほしいと言う。「おいしいでしょう、これ。わかった。送るよ。」って。で、鳥取からもどった翌日の水曜日に1箱送った。そしたら、金曜日くらいか?電話があって、おばさんが「飛島の○○食堂ですが、」と電話してきた。で、お礼のあとに、「代金はいくらですか?」って。「えっ代金はいらないですが。おじさんが送ってっていうから送っただけです。」ってわたしが返事をして、「おじさんによろしく」って切ろうとしたら、「今、電話代わります」って。で、おじさんが電話口に出てきたんだけど、あれはきっと一悶着あったなって気配だった。おじさんが、なんか、おくっからっていうから、いい、いい、それより、今度行ったら、食堂に遊びに行くからって。わたしはそういって電話を切った。先ほど、届け物があった。おじさんからだ。おじさん、ありがとうね。早速、頂きます。とっても嬉しい出来事でした。
2008.07.30
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糸山先生、また、拝借します。日本の知力大植さんがなにより大事に思っているのは「音楽をがむしゃらに愛する心」だそう。教えているドイツの音楽学校でも指導を求めてくる学生は多いが、面倒をみるのは、音楽がなければ生きていけないという情熱を持つ者だけ。作曲家で指揮もする池辺さんも「情熱に欠けた、テクニックだけの指揮ほどつまらないものはない」という。わかるわ~~わたしもそう思うもの。
2008.07.30
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今日申し込み開始のマクロの料理教室。以前のわたしなら、嬉々として申し込んだはず。会費なんて気にせず。9時より受付開始なの。限定30名。でもね~寅子先生の発達障害の講座とバッティング。ということで、諦めることにした。こればっかりは自分で行かなきゃだめだもの。買い物なら代わりにってお願いできるけど。まっわたしが何をしたいかが見えてきたってことだな。
2008.07.30
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時間がないので、その絵本の名前は調べられないけど、息子はなんでも、種とか苗とか片っ端から土に植えて観察中。なんでも容器になるものに、土をいれて。芽が出ると大喜び。特に観察日記をつけてるわけじゃないけど、それが学校のなんとかじゃなくっていい。こないだ河内晩柑の種を土に植えて双葉がでたものをまがちんさんのお嬢さんにプレゼントしてたという。わたし的には すげ。そいういうのってあり?なんて感じなんだが。もしわたしがもらう立場の女の子だったら、嬉しいかも。ということか。当然、いろいろ植え替えもしているから、される植物の方はこの炎天下大変と思うけど・・・・なんにも言わなくても、自分の興味のままに、どんどん動いている息子。って面白いわ。360度なんでも興味あるんだね、子どもって。
2008.07.30
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ちょっと不思議なこと。先日飛島から帰ってきたとき、シャワーを浴びようとして足元をみたら、なんと象の足のよう。あまりのむくみにびっくり。まあ、夜だから多少はむくむんだが。「靴の履きっぱなしはいけない。こまめに足を靴から外そう」と心で思った。以前のわたしなら、そのときそう思って、すっかり忘れちゃうんだけど、その後、わたしが意識しなくても、座ると、身体が思い出す。「座ったら、靴を脱いで、足をくつろがせる」と。お行儀は悪いんだけど。もちろん状況が許せばですよ。身体が思い出すものだから、気が付くと、足を靴から外している。寅子先生の講演会のときも、自然と靴のバンドを外して、足を靴から出す。お友達とこどもの城でおしゃべりしてたときも、そう。手がいくのよね、靴に。自然に身体が思い出してくれて、実行している自分に驚いている。とても、個人的な驚きだけれども、そして、いままでこういうことってなかったから、不思議に思う。いい予感でもある。
2008.07.30
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ちょっと覚書です。「わたしの人生はすべての面において豊かだ。わたしは自分と同じように成長を望む人に囲まれている。その人たちが望むままに、なんになり、何をし、何を手に入れようとも、わたしにはそれを受け入れる意志があるから、その人たちはわたしの元へ引き寄せられる。もしその人たちの選択が気に入らなければ、それを、私の人生経験に引き寄せる必要はない。わたしは他の人たちと交流する。話し、笑い、その人たちの完璧さを楽しみ、その人たちはわたしの完璧さを楽しむ。私たちはみな、お互いを尊重し、自分が好まないからといって批判したり文句を言ったりしない。わたしは完璧な健康体の自分を見る。絶対的に繁栄している自分を見る。活力にあふれ、物質世界の存在になろうと決めたときに強く望んだ人生経験を大切に楽しんでいる自分を見る。物質世界の存在としてここにいること、物質的な脳を使い、「引き寄せの法則」を通して宇宙の力にアクセルし決断を下すことは、輝かしい体験だ。この素晴らしい状態から、わたしは更に同じように素晴らしい多くのことを引き寄せる。これはとてもいいことだ。とても楽しいことだ。わたしはこのプロセスが大好きだ。関心の対象をを選び、自分のためになるやり方でその対象について考えなさい。自分が選んだ対象に思考の焦点を定めていれば、対象に働く「引き寄せの作用点」はとても強力になる。焦点を定めることには非常に大きな力があるのだ。考えること、行うこと、それに一緒に過ごす人たちを意識して選んでいると、「引き寄せの法則」がどれほど自分の役に立つかがわかるだろう。あなたを尊重してくれる人たちと一緒にいれば、あなたの自尊心が刺激される。欠点ばかりを見る人たちと一緒にいれば、あなたに欠点があるという見方があなたの「引き寄せの作用点」になる。関心を向けるものはなんであれ力が増大していくことがわかれば、あなたはまず、何に関心を向けるかということにもっと慎重になるだろう。以上です。
2008.07.30
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今日、初めて入ってみました。このコーヒー屋さん。最近、ドトールも値上げして、がっかりの私。煙いしねえ。そんでもって、ちょっと量が少なく入ってる傾向をみて、他を開拓って思ってた。そこのTully'sは 入ってみると広くて、ゆったり。ソファーもいい感じで。煙くないし。これからは息子が映画のときはここにしようと決める。わたしが飲むのはコーヒーではなくて、ロイヤルミルクティーのホット。そしてもち、「引き寄せの法則」を読んでました。「引き寄せ」ましょ、みなさん!強力で一貫性のある「引き寄せの法則」は、波動で構成されているこの宇宙の万物に働いている。だから、波動が一致する人々が集まり、波動が一致する状況が集まり、波動が一致する思考が集まる。それどころか、あなたがたの人生すべては、ふと心に浮かぶ思考から電車やバスや道路で出会う人たちまで、すべて「引き寄せの法則」の働きによって生じている。そうですよ~自分を信じて行きましょう。あなたの粘土には「可塑性」があることを理解すること。例外はないのだ。では。
2008.07.29
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子どもを映画館に入れて、ブルーベリー狩りの看板のある農家に行った。なんと今年から始めたそう。まあ、ラッキー。それも先週末から。早速予約。減農薬ですかとか聞いてみた。おじさん、「うちはね、ほとんど使わないの、エコファーマーの認定を受けてるの。」とにこやかに、自信たっぷりに説明してくれた。みると小屋があり、トマトやなすやきゅうりや枝豆や、じゃがいももある。もち、買ってきました。枝豆なんて、わたしが行ったときに何本か束にして、テープで撒いていたという鮮度。そして、早速帰って食べてみた。うん、さすが、エネルギーが違うよ。鮮度が違うからね。いいとこ見つけちゃった。うふふ。ラッキー。
2008.07.29
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11月1日全国ロードショーだそう。オフ会が終わった後だわ~~昭和40年代、第一回吉川英治文化省を受賞したベストセラー「まぼろしの邪馬台国」が発端となり、日本国中に「邪馬台国ブーム」が沸き起こった。その著者は、島原鉄道の元役員で、「島原の子守唄」の詩作者でも知られる全盲の郷土史研究家、宮崎康平。破天荒な言動、行動を繰り返しながらも、どこか憎めない人柄の宮崎。その傍らにはいつも妻・和子がいた。目の見えない康平に魏志倭人伝、日本書紀、古事記などを繰り返し読み聞かせ、立体地図を作って九州各地を旅した。執筆は康平の口述を和子が書きとめていくという共同作業。康平の夢はいつしか2人の夢となっていったのだった。ふたりが歩いた旅路、8年。神話の中に見つけたものは・・・わたし、この映画が見たいなって思った。40年代って、もしかすると、わたしが邪馬台国と聞いてわくわくするのはこのブームのせいだったのかしら?
2008.07.29
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1月?くらいに予約した「引き寄せの法則」やっと図書館から電話があった。読み始めているが、進まない。「スピリチュアルガイドの名前」という言葉が出てきて、はあ~と言う程度の私の知識。瞑想ってものもほどんどしないし。で、瞑想のやり方ってのがちょっとでてくるので、メモしておこう。「毎日15分、楽な服装で、静かな部屋に座り、呼吸に関心を集中すること。そのとき、必ず心はさまよい出すから、さまよい出した心に浮かぶ考えはただ放っておいて、また自分の呼吸に関心を引き戻しなさい。」それでもってやってきたのが、「わたしはエイブラハム。あなたのスピリチュアルガイドだ。あなたを愛している。あなたと一緒に活動するためにやってきた」チャネリングしたエスターはこう、感じだそうだ。・・・信じられないことに、自分は「呼吸させられている」と感じたのだ。まるで愛情に満ちた力強い何かが、わたしの肺に息を吹き込んだり引き出したりしているような感じだった。経験したことのないようほどの大きな愛情が身体全体を流れている。かつて感じたことのないエネルギーがわたしの身体を通っていくのを経験した。それまで、ずっと抱いてきた、体験的な根拠も理由もない不安や反感は消え、代わりに「ソースエネルギー」との愛に満ちた個人的な出逢いが生まれた。「引き寄せの法則」エイブラハムとの対話 ソフトバンククリエイティブ
2008.07.29
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カンフーパンダを見に行くのだけれど、映画館の近くにブルーベリー狩りの看板があったのを思い出した。帰りに尋ねてみようと思う。そう思いついたら、ちょっとわくわく。シーズンがもう終わりかもしれないけれど。木の実を取るのが好きなのが子どもの常だから、摘むのももちろん大好きで・・・・素敵なお楽しみになりそう。
2008.07.29
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カンフーパンダを鑑賞しに。でも、わたしは興味がないので、息子だけみます。息子、映画のために、ポップコーンを山ほど作りました。おっと~です。もう準備万端。では。
2008.07.28
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こどもの城に行って来ました。3Fはすぐに飽きたようです。子供達は、4Fのビデオコーナーなら、飽きないようです。が、これは余りよろしくないかもです。やはり、入り口前の広場でおにごっこの方がいいような。その後、代々木公園に行くことになり、噴水と夕焼けをみながらゆっくりの時間を過ごせました。こどもたちは汗だくで遊んでいるし。ビデオは見てたけど、本意というわけではなかったかも。公園でのひとときを望むこどもたちはしごく正常なんだわって思いました。親もこどもの希望が聞けてよかった。帰りは遅くなったけれども。
2008.07.28
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いや~~~いそがっしい7月でした~~体力がもつかな~ってとっても心配していた私。でも、お蔭様でビールを飲みたくなるようなこともなく、7月に突入。スケジュール表の通りにこなすことができました。ととと、ここで安堵してはいけないんだが。とりあえず、こなせてよかったわ~「あしたのジョー」にはなりませんよ~~ますます、自分を信じていけるかな~って感じです。わたしって心配症ではないんですね。楽観主義者なんです。そうでないときっと今、いないでしょうねえ。生き抜くには楽観主義者じゃないと、身体、壊してしまいます。だから、病いは気からって言うでしょ。自分をいっぱい好きになろうって寅子先生がいってました。素直にそうしようって思います~大好きよってね。あら、ホ・オポノポノみたいだわ~~~そう、全てがリンクしていって、つながっていって、回りだすんですよ、大車輪のようにね。(これは「ザ・ソース」なんだわよね~~)読んでくださっている皆さんからの応援に感謝です。あ~ここまで、きたんだわ、きたんだな、よく来たな~ってつくづく思うわけです。自分に豪いぞって言わないとね!相変わらず、コメント制限中です。直メールか私書箱におねがいしま~す。消えちゃった人、ごめんなさいね。
2008.07.28
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その通り!!と共感してしまったので。糸山先生のところから拝借。進化の原則。日本の知力その1 その2
2008.07.28
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行ったことないんです。こどもの城って。実はアミューズメントパーク系ってもともとあまりわたしの好みではないので。だって、ビジネスだものね。キッザニアだって、そうなんだよね。とはいえ、オフ会に利用させていただくのに、下見しないわけには行かないので、友人と見てきます。下の広場でおにごっこでもいいような気がする私。さて?
2008.07.28
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いつものように下調べして、どうも有楽町線の辰巳駅から歩けそうとわかり、実際歩いてみた。20分強でビッグサイトに到着。ゆりかもめは料金高いって評判だから、乗りたくないの一心で。そしたら、11分の遅刻。してよかった。前の方まで行ったら、席取りしてた人が、一席開けてくれた。ラッキー。寅子先生の壇上のテーブルの正面の席、前から5番目。言うことなしです。隣の人はカーディガンを引っ掛けても寒そうなのに、わたしは汗がだらだら出てきて吹いても吹いても止らない状態。寅子先生は言っていた。裏切られても人を信じないといけないって。愛と信頼と感謝の三角バランスの図が最後にでてきた。あなたは自分らしく生きること。3時に講演が終了して、ブースの方に行ってみた。ホメオパシーのブールは凄い人でした~そこで、ある男の先生とお話をし、やっぱり学校に通うことにしようと思った。5時に終わってその後そとにでると、雨がぱらぱら。また、人の流れから外れて、辰巳駅へ。最寄り駅に入っていくとき、向こうが真っ暗で、西日が照っていて、黄色に反射して変な、風景だった。そして、虹が!半円の弧を描くような綺麗な虹。虹が私を待っていてくれたような。今日も講演会で、寅子先生が虹の話をしたのを思い出し、びりびりっと来た。虹をみることができたら、もう自分でいいのであって、自分を信じること。先生も2重の虹を伊豆で見たとき、そうだ、予防接種がよくないということをきちんと伝えようと心に決めたそうだ。自分を信じて。あなたはあなたであって、それが素晴らしいこと。虹をみてしまった。すごいことになっちゃった。よっしゃ~~
2008.07.27
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第9回学術大会(コングレス)へのおさそいの案内状の中から。今から200年前にドイツの医師ハーネマンがその生涯をかけて確立させた療法で、その起源は古代ギリシャのヒポクラテスまでさかのぼることができます。ホメオパシーは同種療法あるいは類似療法と訳されている通り、「症状を起こすものは、その症状を取り去るものになる」という「同種の法則」が根本原則になっています。ハーネマンはこの「同種の法則」に、症状を起こすものを非常に薄めて使うことにより、体に悪影響を与えることなく、症状だけを取っていくものとなるという「超微量の法則」を打ちたて、安全で体にやさしく常習性をもたないホメオパシー療法を完成させました。ホメオパシーは症状を抑圧するのではなく、症状を出し切れるように後押しします。そうして初めて心身ともに健康になると考えます。私たちの心や細胞が抱える不自然なパターンを開放し、体の心から健康を取り戻す自然療法、それがホメオパシーです。わたしは予防接種の後遺症の話を知って、しないと決めたはいいが、では、なにかサポートしてくれるものはないかと探していました。そして、ホメオパシーに出逢って、もうほんと安心しました。そして、このホメオパシーが今、新たな道へと進んでいます。症例・ケースが 全てを語ったいます。これが事実なんですね。8月にある寅子先生の講座、「食とホメオパシー」が今からとっても楽しみなわたしです。
2008.07.27
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昨日のコングレスで事務関係の人とお話していたら、なんと今日の寅子先生の講演会の整理券を一枚ゲット。これで、10時までにと焦って行かずに済んだ。ふ~~というわけで、次の企画の下調べなどをネットでチェックしてま~す。って油断してるとまた、時間はあっという間に過ぎるので、油断禁物。明日はこどもの城の遊び場の下見にいってきま~す。今日は雨っぽくて、気温も一段落。こういうときに風邪を引きやすいので、ご自愛くだされ~~ みなさん。
2008.07.27
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癒しフェアというのが今日明日、ビッグサイトであって、明日はそちらの寅子先生の講演に参加します。ライブだから、わくわく気味。2時間くらいお話しする予定のようです。今日より、砕けた内容になると思います。さすがにねむ~い。今日明日は自然食品店の月一のセールにも重なっていて。体は二つに割れないわ。では。
2008.07.26
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コングレス行ってきました。オルさんのご希望にお答えして・・・内容を。助産院でホメオパシーを使ったケースペットの発達障害と思われるケース皮膚疾患などのケースを発表。それから、英国の貴族でホメオパスでもあるアサートン卿が祝辞を述べました。この方は英国政府保健省のメンバーでホメオパシーを代替療法として英国で認められるよう活動をされているそうです。アサートン卿の方から、自分からできることはないかと今回来日されてサポートすることを申し出られたそうで、寅子先生も大変心強かったと思います。最後に寅子先生の発表は発達障害などの改善したケースでした。予防摂取との関連で、予防接種のレメディーと水銀アルミ、腸、神経のレメディーによる改善例を7ケース。3ヶ月で見違えるように改善されたケースもありました。全く初めての方がどの程度の改善率かと質問されていて、男子で90%ということです。女子の場合数は少なく、が、症状の改善は男子ほどの明らかな改善がみられないようです。それは染色体の関係だということでした。過去のことは過ぎたことだから、とらわれない。医者や薬品会社を悪く思わない。自分を責めない、罪悪感をもたない。症状はあり難いと寅子先生。ホメオパシー療法では、自然以外のことは出来ないのです。症状は病気ではないのです。症状は反応であり、排泄なのです。ゆえに、症状はありがたいのです。面白い質問がありました。その方は発達障害の関係の仕事に30年関わっているといわれてました。それで、なぜ、いままで出逢わなかったのかということを言っておられました。寅子先生は私の宣伝をしていいですかといったあと、「世界中でわたししかいないんです。」そう、ここ2年くらいのケーススタディで寅子先生がやっとわかってきたことでした。その質問とは、自閉症、アスペルがーの子ども達の描写力や記憶力は並外れている。そしてこの天才性を研究している学者がいることも事実。それを、レメディーによって、凡人にしてしまうことについてどう思うか。寅子先生の答は、「本人が楽なのが一番いいのだ」うひゃ~びしっとこれまた一本筋あり。「事実が見えたら、信念は捨てないといけない。」「信念と事実は違う。」たとえば、子どもが2歳でなんらかの理由で死んでしまったとする。子どもは自分で2歳までと決めて生まれてきた。それを受け入れ、そう割り切り、親は自分を責めないで、自分の人生を生きること。それでいい。と寅子先生は言う。母は1歳でなくなった兄のことをいまだに自分のせいだと責めている。そうか。母は自分の人生を生きてこなかったかも。兄はすごく賢そうな1歳だった。段差のある勝手口では、向きをかえ、かならずおしりから下りる。そのまますっとんでいった弟とは違っていた。兄は賢かった~と何度も何度も聞かされた。その言葉の中には、悔しさがあったのだろうな。自分で生きる年数を決めて、生まれてくる。自分で辛い人生を選択して生まれてくる。魂の目的を気づかせるために 、そして魂の目的を達成するために。
2008.07.26
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今日は天気が雨の予報。ちょっと涼しいようです。さて、出かける支度をして出かけてきます。では~
2008.07.26
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明日、日本ホメオパシー医学協会のコングレスがあります。本来は、会員だけしか参加できないんですが、今年は会員でなくても参加できるんです。それで、この特典を利用して、会員でないわたしも参加してきます。では~
2008.07.25
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千葉神社社額時間がないので~後日ゆっくりとアップしま~す。
2008.07.25
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これから、アップしようと思っているもの。「一生モノの学力を」という糸山先生がある冊子に過去に寄稿したもの。(鳥取でゲット)とこれだけ算数・計算問題編に役立つかも?しれない算数の計算等の部分の学習指導要領。(内容だけ砕いてあるもの)ここ3日間は時間がないので、そのうち。(ほんとは昨日やりたかったんだけど・・・)NEVER MIND!
2008.07.25
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今日は3つの神社に参拝へ行ってきます。昨日の夜、場所のチェックをしていないのを思い出し、慌ててネットでスクロールしたけど、最後の1社がなかなかみつからず、みつけるのにかなり手間取りました。しかし、根性だして、みつけました。やった~という喜びがあったくらいに、ついに、でした。そしてプリントアウト。例の手帳というかノートに貼り付けて、一丁上がり。朱印帳も忘れずに。本日お参りする神社は妙見さまが祭られています。場所はわたしがチェックしたけど、発起人はわたしじゃなく、もっとその道に通じている人です。3人で詣でてきます。では~~かんかん照りにしないでってお願いしておきました~
2008.07.25
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逆立ち机の端にお座り歩く今回はジェット機系ではなく、ロボットでした。
2008.07.24
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翌日、4時頃一度起きて、次に目を覚ましたのは、6時半。これまた、テレビをつけるわけでもなく、お茶を沸かしなおし、シャワーを首根っこによ~く当てて、頭を起こした。7時に朝食。会席みたいな感じ。味噌汁の具がたまねぎと大根と油揚げ。冷奴にわさびと小葱。その他、煮物、牛蒡のマヨあえ、焼き魚、おしんこ、杏仁豆腐。煮物の盛り付けなどが会席っぽいかな。あとグレープフルーツジュースを飲んだっけ。その後先生の泊まられているホテルにしろさんとわたしが集合。このときのお話は、人に紹介する本は「子育てと教育の大原則」「12歳まで絶対学力を育てる学習法」がいいねということだった。子どもそのものでなく、子どもの表現で子どもを見ようとする。(おっとお)子どもはもう過ぎてしまった頃に、ぽろっと言う。このときにはっと思っても遅い。子どもを良く見てくれ。子どもをよく見る目のためにどんぐり理論がある。コアラマミーさんが車で迎えにきてくれて、ゼミナール塾まで行き、先生がお話になるのをまた、聴講することになった。ここで、また、英語の読解の説明。英作の説明。作文の内容は「努力に成功する」ということを書いて覚えておく。これは点数にも繋がるし、過程が大事という先生からのメッセージも含まれていて一石二鳥。点数の取り方、自己採点、などの話。相手の分析(過去問)自分の分析(弱点)そして、闘い方(合格点をとる取り方)何が必要かを見極める。人生においての闘い方も同じ。公民は買った問題集の方を使った。そして12時過ぎ。お別れの時間がやってきた~~今回はやっとやっと先生と握手する余裕があった。やっと~皆さんは、イタリアンレストランへ私はPOKEさんに空港まで送っていただきました。時間より早く、荷物検査が始まり、搭乗も早かった。おみやげは鳥取空港限定のトチ餅。試食がおいしかった~~トチ系に弱いわたし。(この間ははちみつでした)1時25分くらいの飛行機だったか。2時40分くらいには東京に到着。リムジンで帰ろうと思ったら、出たばっかり。2時間なし。そんな~と思ったけど、空港施設でもチェックするかと一回り。どれもお高いです。WestParkCafeがあったわ。もちお高いです。EXCELSIOR CAFFEで、時間を潰すことに。潰すとなると時間て早く過ぎるもの。4時50分発のリムジンに乗って無事帰途についた。行ってよかった、鳥取講演会。ほんと、みんなにも聞いてもらいたい。って思う。じゃ、講演会?先生の講演会はいずれやらないといけないから、それの参考に今回鳥取に行ったわけです。感じたことは、鳥取ママたちはみんな言い雰囲気にまとまっていて、いかった~わたしもその中でずうずうしくしてました~ありがとうございました。元気をもらって帰ってきちゃった。また、遊びに行こう。 (了)
2008.07.24
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講演会のあと、コアラマミーさんのところに移動して、塾の先生を交えながら、雑談。麦茶となんとロールケーキが。あれは手作りだったと思う。嬉しかったですよ~~それを確認しそびれてしまった。ご馳走様。いかったわ^^その後、コアラマミーさんのところの中3の塾生が、先生のお話を聞くために 4人やってきた。全くラッキーな子ども達です。直に話が聞けるなんて。ここで、先生は英語の読解のやり方をまた、説明した。そして、先生がわからん帳も子ども達にみせた。 わからん帳はちょっと彼らに響いたような。だって、とっても具体的ですからね。中学生が帰ったあと、夕飯を出していただきました。朝から作った手作りカレーと天然のはまちとサラダと。もうわたしはなにも手伝ってないのに~~~って思いながらしっかり頂いちゃいましたよ。ご馳走様で~す。その後も雑談を少しして、コアラマミーさんが先生としろさんと、わたしをホテルまで、送ってくださいました。お世話になりました。ホテルに入ったわたしは、といえば、シャワー浴びて歯を磨き、テレビもつけず、お茶を沸かしたまま、今日を振り返る時間もなく、寝てしまった。前日からの寝不足だったので。一旦送信します。
2008.07.24
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先生の中にある「志し」と「覚悟」。それは、やはり、会って体感してほしいと思う。でも一回会っただけじゃ・・・・足りないように思う。質問の対象の先生というところから、抜け出て、先生を見るにはね。東京のオフ会は10月の末ですが、イメージを一杯膨らませて、先生に、会ってください。すごい人って、普通の人なんだって、思いますよ。今年の初めに大阪でオフ会が初めて開かれるというとき、「レオン君、梅田をおさんぽ」みたいなコメントがレオン君から入っているのを見て、参加予定のみんなはレオン君が来るっていうことは先生は?もしや?ってもう、大騒ぎでした。いやあそんなはずない、信じられない、とそれぞれに勝手なイメージで、しゃべってましたわ。そして、先生はほんとに来ることになったにですが、変な現れ方をしたのです。今思い返すと、笑っちゃいます。先生をみたママたちの反応は、わたしを含めて、固まってました~~~わたしたち、先生を生身の人間でないって思ってたのかも。東京オフ会に参加の皆さん、 お楽しみに~~キャンセル待ちしたいと思う方は、今からでも私書箱に連絡先をいれてくださ~い。
2008.07.24
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講演会場は 中華を頂いたホテルレストランから近いところだったので、歩いて行った。会場に入ると、テーブル一杯にどんぐりノートが並んでいたり、壁には実際こどもたちが書いた絵が貼ってあったり、う~んいい雰囲気だわ~~~と思いながら、周りを見回すと、もうすでに参加者が沢山座っていらっしゃいました~~うん、鳥取のどんぐりママたちのチームプレーは羨ましい限りです。(実はパパさんも含まれます)そしてそらまめさんとコララマミーさんが挨拶をして、いよいよ、始まりました~~~わからないことを説明するときに、よく人は絵図を使ったりする。なぜ、絵を描くとわかるのか?という疑問が始まりだった。それから、あるとき生徒に「勉強はつまらない」と言われて、「勉強はつまらないものだ」とその生徒に話しながら、はっと本当にそうなのかな?と自分に問いかけていたことも、工夫して面白くならないかと考えるきっかけになった。すごく吸収力のある女子の生徒に出会ったとき、どうしてそんなに楽しそうに勉強ができるのか、なにが彼女をそうさせているのかと興味をそそられたりした。先生も最初は「理解」は「言葉」でしていると思っていた。そして、気が付いた。言葉の先にあるもの(視覚イメージ)で人は考える。人間的判断力はきちんとイメージできて、そこから、感情が再現できること。感情をきちんと保った状態で判断することができるーー学力があるという。そこで、「りんごとりんこ」のお話。この日は、りんごとレオン君だったけど。面白かったのは、先生が、点々をレオン君の下にいくつかつけると、一瞬にして、レオン君は空中に飛んでいて、点々を耳のそばに描くと、レオン君の耳が一瞬にして動いているように見えたこと。視覚イメージの再現は限りなく速い。なるほど。データが先でなく、思考回路を作るのが先。思考回路を作らないと折角のデータも消えてしまう。そうか。近道を教えてしまうと、大変の回り道は考えない。絵は感情が伝わる絵がよい。感情を楽しみながら、絵を描く。どんぐりノートをみせてもらうと確かに感情を感じますよねえ。そうかあ。それから、話は筆算、デンタくん、横筆算、三角視算表、キロキロヘクト・・・キロキロヘクト・・・は基準になるところに点を打つ。これで、おしまい。 って。電線亀の問題の絵を描いて、操作して見せ、国語の読解少数計算は分数に直して。英語の説明もクリアで。びっくり。(いつどこで、だれが、どうした、何をした)(これはまず覚えさせるそう)一般疑問を作るには動詞の分解だけを教えるそう。イメージフィックス法を、宇宙語でやってみる。楽しいと感じながらやることが必要条件のひとつ。そしてわからん帳。これだけやればよいということで、一冊作る。先生とこどもの関係はいい関係ということを大前提に頭において、間違っていてもこどもと話をする。これは一生使える方法だけれども、実践で使って効果が実感できるから、いいんです。定期的にストレスを抜くことが必要だと言ってあげる。教えてあげる。~が言ったから、先生が言ったから、みんながやっているからを判断基準とせず、自分の感情と比べてみて、違和感を感じないかどうか。を判断基準とする。こんな感じでした~先生は原稿ないのに、時間内に話をまとめられ、質疑応答も的確。どしてぶれないねん?という疑問が湧いてくるのも自然だわ~~先生の、講義は自然体でした。すごいこと言っているのになあ。しごく自然のこと~みたいなお話に聞こえましたん。ここで、このすごさがわかる人(必要としているひとはわかる)とわからない人(テクニックの一つとして使えるかな?)という人に分かれそう。なるほどね。そんなことを感じることができたのも、ライブでお話が聞けたから。そんな自然体の中に、先生の思いはしっかり入っていて、これまた、感じ取れる人とそうでない人に分かれるんだと思います。機が熟している人は感じられるんだろうなあ。わたしたち、どんぐりママはこの自然体の講義の中に、先生の思いを感じ取って、ひそかなる興奮が心の中に余韻、余韻、余韻。味わっていま~す。そしてPAY IT FORWARDを考えないわけにいかない。やっぱ、すげ、の先生です。
2008.07.24
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このホテルレストランで、中華を頂いたのは、先生、Makiさん、しろさん、アンリさん、ジュピターさん、とわたし。結構な量の冷やし中華と冷やし坦坦麺をそれぞれ頂いた。そらまめさんとPOKEさん、コアラマミーさんは準備のため、会場に向かう。和やかにずるずるっと麺を頂く。とってもいい感じ。みなさん、リラックスしていて、お互いにお話したり、先生と話したり。と、誰かが、そろそろ行かないと・・・・いよいよ、講演会場へ先生は塾の先生が参加されるということは頭に入れて、あとは雰囲気でお話をするそう・・・原稿がないなんて・・・・すげ。「ぼくの頭の中に全部あるから・・・」やっぱ、すげ。
2008.07.23
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コアラマミーさん登場。自己紹介をするわたし。えへへ。ブログはリンクしているので、ちょっと挨拶しやすかったかも。コアラマミーさんはご主人がなんとオーストラリアの方だそうで、賢そうな塾の先生です。そして、コアラマミーさんの高校受験に対する質問に先生が答え、わたしたちは聴講生とあいなった。小学生のどんぐりというお話から、いきなり高校受験で、いささか最初は頭の切り替えが大変?だったんですが・・・この受験の部分の英語の読解のお話はこの後、三回聞く機会があった。そして思ったことは、先生は面白おかしくやっているが、そしてたぶん、普通の先生もこの部分真似はできるが、それは表面的な部分だけで(テクだけで)、本当に生徒に伝わるものは、先生への信頼感プラステク。だから、授業がテクだけで、信頼感がないと、す~~~と伝わらない。生徒に入らないようなそんな気がした。生徒本人のやる気と先生への信頼感が、説明一度で、す~~と生徒に吸収される。どひゃ~~~わたしには、できん!にもかかわらず、このテクの部分を自分の英語の勉強し直しとして聞いてみたいかも・・・と思ってしまった。それほど、先生の説明は楽しく、聞く人を引き込む。テクなのに、楽しいじゃんみたいな印象を聞く人に与えてくれる。さすがだ。その後、理科社会、作文など・・・・受験カレンダーを作り、一日一日を消していく。それから、わからん帳のサンプルを持参くださったので、拝見させてもらう。徹底的にわからん帳はやり直す。だから、わからん帳の問題は絶対にできるようになる。そうやって、取れる点数を計算していき、合格点まで、もっていく。捨てる問題ももちろん、チェック。合格点までいい。なんでもやることがよいことというのは大きなまちがい。ということです。プラスにならないことはしない。そして、横筆算、デンタくんの話に。デンタくん、イメージが難しそうなときは、デンタくんの絵をかいて囲ってみせたりする。この絵を描き、囲ってみせるっていうのが、今までわたしの中では脱落していた。そうか、ここでも描いてみせてあげていいんだ~と納得。自分で親がやってみるときにも、使えるかな。と言うあたりでもうお昼の時間。ホテルの中華のレストランへ一旦送信します。
2008.07.23
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どんぐり倶楽部のNPOを作れないかなと思っています。どんぐり倶楽部はそのままで、です。これから、ゆっくりと考えていこうと思います。誰かがやってくれてもいいんだけど。そのNPOの中にどんぐりママのショップみたいなものを入れられたら、楽しいよね。手伝ってもいいなと言う方、連絡くだされ。
2008.07.23
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先回アップできなかった写真を。以下は海鮮丼ややきサザエは陸に残った主人の撮影。海鮮丼定期船を見下ろす、展望デッキより市場でうちの軽とレンタサイクル焼きサザエかきは生でぺろり。でかい天然かき、岩かきの殻高速道路のSAで草むらで発見したらしい。はちを追い払い、ゲット少し蜜があったらしい。驚き。息子は蜂にさされないようにうまく取るやり方を知っているのか?というわけで、とても、素敵な島。帰りにうみねこが追っかけてきて、また、かっぱえびせんをあげていたが、とびうおもひゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~とぽん!と何匹かお見送りしてくれた。うわお。また、必ず。
2008.07.23
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昨日は大地宅配の日でした。そして、カタログとともにこんな手帖が同封されていた。あっわたしこういう感じの手帖作りたい。って思ってしまった。いつになるか未定だけど、作ってみたい。わたしが作る私流のどんぐりの手帖。じっくり行きましょう。協力してくださる方などいらっしゃいましたら、連絡くだされ~~
2008.07.23
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前の日の夕方に酒田から、戻り、寝たい寝たいと思いながら、ブログの更新をしてしまい・・・・いつもの時間に。10時ごろかな。明日は起きれっのか?と不安なわたしだった。そんななか3時前に目が覚める。もう起きてしまうことにする。ブログの更新。そして、寝る前に思いついたいくつかのものを入れて、何を着ていこうかと色々悩み、(クーラー対策も考えて)気が付けば4時半、まずい。5時までに駅横のバス停だから、ちょっと焦りだす。駅まで信号がうまくいけば、ちゃりで10分強。もう大急ぎで、最後の支度をして、自転車に飛び乗る。走りながら思ったのは、上に羽織ったシャツの丈が短いってこと。あ~クーラーだし、冷えそう。駅横のバス停について、時計をみると、10分前。ほっ。まだ、誰もいない。しばらくすると、人がやってきた。乗るのは私だけではなかった。そしてバスが到着。もう結構乗っている。乗り込んで、一安心。でも、クーラーびんびんでした。仕方ないので、首に巻く夏用のストゥールを引っ張り出し腰に巻いた。この一枚が大きい。1時間ほどで羽田に到着。わたしも、羽田空港に慣れてきました。もうなんていっても、福岡、鳥取、今回も鳥取で3回目。要領もわかってきた。最初は食事をしてお荷物検査だったけど、中にもお店があることがわかったので、まずはお荷物チェックして中に入ってからゆっくりすることに。そしたら、座席がまだ、決まってないので、カウンターに行ってくださいって言われてしまいました。あら~そうか、この前は交通公社の出張ツアーだったけど、今回は違うからか・・・というわけで、綺麗な案内のお姉さんに、「すいません~~」と声をかけ、「これなんですが・・・」すると慣れた手つきで機械に紙をいれてくれた。画面が座席になり、一目で窓側席の空いている席がわかる。富士山がまた見たかったので、左の窓側席にした。そして、あっという間に6時40分くらいになり、搭乗開始。鳥取まではすぐ着くのはわかっていたので、新聞とかはやめた。窓から、翼をみると、ちょっと小さいサイズの飛行機に見える。えっ大丈夫かい?と不安が頭をよぎる。が、まな板の上の鯉と思い直して、忘れることに。離陸。少し立つと富士山が見えてきた。雲の上に雪のない地肌の見えた富士山。おひさ~みたいな感じですか。そして、丹沢。日本アルプス。雪はなく、雲がかかっていた。そして、飲み物を頂いているともう、降下がもうすぐ始まる機内アナウンス。というわけで、落ち着かない。しばらくして、下をみると、湖がみえた。鳥取空港の西上空で、先回して、空港に入っていく。無事着陸。いい天気だ。さて、もう、機内を出る前から、PHSにスイッチオン。そらさんにメール。「着きました」その後、バイブ。でも、ちょっと出られず。その後電話すると、「先生の泊まっているホテルに行って~」と。トイレからでてくると、ちょうど鳥取駅行きのバス。乗り遅れるところだった。そして駅に着く。先生の泊まっているホテルは先回わたしが空さんにあいに来たときに泊まったホテルなので、場所はわかっている。帰りのことも考えて、駅から空港行きのバスの乗る場所と時間を一応チェック。そしてホテルに向かう。ホテルに着き、先生にコンタクト。ロビーに荷物を置いて、電話。「麻りあで~す。」先生は食事中とのこと。ロビーの横のレストランにいるという。で、ソファーの横にある和食レストランを覗き込むと・・・・のれんの隙間から、先生らしき姿。見えますか~~~と声をかけると、(目が悪いわたしはぼんやりとしかみえず、相手に確認を求めている)やっとこちらに視線が動いて下さって、確認OK。「来てしまいました~」みたいなところから会話が始まったと思う。「昨日から、来ていたんですか?」「11時くらいまで、みんなで飲んでたと思う。」「え~」わたしも参加したかったぞって、思ったけど、物理的に無理~昨日は、わたしも知っている鳥取のママからのこどもの相談を受けたそうで、「全く問題がない」と言われた。その理由を述べてくださった。そして、社会のルールをどう教えるか。教えてもらうことに。例えば、公衆で歌を歌うのをやめない子の場合。歌わせておく。誰かが注意するまで。そして親が謝る。そして子どもに向かって、「アッしくじったね」と一言いう。子どもに不快な思いをさせない。(おっとここです、ポイント)愚痴は子どもに向けない。子どもは成長過程で嫌味をいわれたことだけが残る。雰囲気は残らないから。これはピンチはチャンス!この間代々木公園でOASIS交流会を開催したことについて聞いてみる。先生が以前、「遊びの会」とやっておられたので、それがどんな感じの会だったかも興味があった。代々木のOASIS交流会みたいなかたちでいいとのこと。子どもが動くのをみんなでみようね。ってことがポイント。自分から動くのを待っていればいい、その瞬間をまつ。寄ってきたら、一緒に遊ぶ。ぼ~としていたら、一緒にぼ~。遊ぶとき、こどもに語りかけをしないといけないんじゃないかという思い込みの親が多いそう。誰かにやらせられるのが楽しいと思うのは危険。というお話でした。この辺でコアラマミーさんが、登場します。一旦送信します。
2008.07.23
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息子が絡んでくるので、思うように書けません。で、とりあえず、箇条書き。言葉で理解していると思っていたこと。りんことりんこの話。りんこと発音できるのになんだかわからない。言葉を記号にすぎないということがわかる。「わかる」というのは絵図化できること「わかる」とは具体的に視覚イメージを再現できるということ筆算・・・曲がってもゆがんでも位あわせの縦線が必要横筆算デンタくん2号トライアングルナンバーズ単位電線亀の問題国語の読解少数は分数に直して計算するいつどこで、だれがどうした、何をした。(英語)漢字にはイメージフィックス法わからん帳他人の基準でしか考えないと自己確立ができないこんな内容でした。では、おやすみなさい。
2008.07.22
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色々と有難うございました。出かけて行って本当によかった。そして、また、考えさせられました。わたしに何ができるか、思案です。これからも宜しくお願いします。
2008.07.22
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もうねえ、なんていうか、興奮です。興奮冷めやりませんです。どうしましょう?やっと戻りました。待っていたものは、当たり前ですが、洗濯と沢山のお皿と・・・まずやっつけます。まずはまずは、糸山先生を鳥取に招待して講演会を開いて下さって鳥取のどんぐりママのみなさん、ありがとうございました。お世話になりっぱなしで。感謝。感謝です。
2008.07.22
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糸山先生の講演会って?初めてなので、どんな感じかちょっとドキドキ。行ってきま~す。
2008.07.20
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糸山先生の講演会。。。。やっぱそらまめさんの応援にいってきま~す。って、なにもできませんが。
2008.07.20
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美味しいレストランでした。お腹がいっぱいで。。。全部は写真に取らなかったので、あしからず。小さなきのこのスパがまず、出ました。それから、野菜のリゾットドリア野菜のカレーあとはグラタンの中からひとつ選択という感じ。その後シャーベットかプリン。紅茶かコーヒーシャーベットはそれだけでも美味しいのにリキュールをかけてくださって、更に、満足の味。紅茶もアールグレーやアッサムなど選べます。これで、1600円から1700円くらいです。もうお腹がいっぱいで・・・東京だったら、、、ということは、考えないことにしよう。素敵なお店を紹介してくださった、まがちんさんありがとうございました。このあと、また、港の駐車場に戻り、子どもたちは花火に興じ、親は交流会って感じでした。あっという間の一日でした。またまた、是非、飛島に一緒に行きましょう!!こどもたちは満足だったけど、また行きたいといってま~す。子どもたちも思い出に残る一日になりました。開放感にあふれた飛島での一日でした~~~
2008.07.20
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うみねこにえびせん。この間にわたしは酔ってしまって。。。。ちょっと大変でした。飛島の勝浦港に着くと、息子は早速、岸壁に腹ばいになり、水くらげを救い上げることに熱中。長い太いさびた針金で必死で引き上げるがなかなかうまくいかず、ばらばらに。。。それをやっと一段落つけて、珊瑚類群棲地へ。。。珊瑚をゲットしようという魂胆。それで、海つり公園というところに行ってみる。。珊瑚群はこの先の海の中らしい。ところがそこにはいけないと海釣り公園のおじさんにいわれてしまった。じゃ、釣りをしようということになり、早速釣りモードに。まがちんさんのお嬢さん、いきなり、黒鯛を釣る。息子ははこふぐ。結局、これが息子の収穫その後浜辺へ。この時間がもう2時。ここで、ひとで、みずくらげ、宿かり、海老はのがしてしまったが、を捕まえた息子。船は4時なので、3時過ぎには浜辺をあとにする。切符購入。5時半に酒田港にもどる。帰りは変な揺れはなく、船酔いしなかった。 ほ~~海つり公園を管理しているおじさんと意気投合してお話してしまった、わたしたち。このいろんな話が面白かった。また、おじさんに会いに行きたい。わたしはおじさんに河内晩柑を一箱送ることになるのだが・・・・主人は島に渡らず、酒田港で海鮮丼を食べたり、サザエを焼いたり岩がきを食べるかどうか迷った末、生で食べることにした。そして私たちが酒田港にもどると、岩かきが「うまかった」という。わたしもまがちんさんから聞いて、天然の岩かきを食べたいと思っていたので、市場へ直行。岩がきをゲットして食べてみる。う~~ん。アッという間の一口だった。写真どころではない。その後、予約のレストランへ移動した。
2008.07.20
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