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なんとか、晴れそう。よっしゃ~~~駿河の辺りの神社へ気合入れて、参拝してきます。では~~~
2008.10.31
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☆本当にすてきな会でした。 糸山先生ご本人にお会いできたのはもちろん、どんぐりに取り組んでいるお母さん、お父さんのお話も伺えてとても有意義な時間を過ごせました。 なぜだか、どんぐりをやっていると時々不安に陥ることがあるのですが、これからはどーんと構えることができそうな気がします。 娘もはじめは知らないお友達にとまどっていたようですが、後半は汗びっしょりになるまで遊び、とても楽しかったようです。また、子連れオフ会にも参加できればと思います。 最後になってしまいましたが、麻りあさん&パパさん、ありがとうございました! 麻りあさんの行動力、すごいなぁと思います。それを支えるご主人も優しい感じでお似合いのご夫婦だと思いました~♪ また皆様とお会いできるといいな♪☆麻りあさん、そして旦那様、当日は大変お世話になりました。そしてご主人様。長時間に渡って子供達の面倒を見てくださり、ありがとうございました。次の日は筋肉痛などになりませんでしたか?息子達が「今日会ったあの子たちとは、なぜだか特別楽しかった~♪」と言ってました。 どんぐりっ子たちは互いに感じるものがあるのでしょうか?不思議ですね~☆その楽しさも見守ってくださる方がいたからこそ!と、思っています。本当に、お二人には感謝の気持ちでいっぱいです。皆さんが質問を用意してくてくださったおかげで先生から興味深いお話が聞け、お子さんのノートをご持参くださったおかげで生添削をじっくり見させていただくことができました。たくさん学ばせていただきました。ありがとうございました。あの日は、一次会で帰らせていただこうかなぁ、と悩んでいたのですが、そちらをキャンセルして2次会に参加るすことにして、本当~に良かった♪と、思っています。それでは、また、きっとみなさんとお会いできますように♪☆こんにちは。とても充実した会でした。本当にここまでセッティングしていただいてありがとうございました。 先生の口から出ること出ることお宝状態。。。なんどかご相談メールを出しておりまして、お礼を言いましたら覚えていていただいて、またありがたいアドバイスを聞くことができました。 昨年、5年間の海外赴任生活より戻り、いろいろ問題噴出!この1学期もとても大変で、どんぐりからも少し遠ざかっておりなんとかオフ会申し込みだけできた、という状態でした。 お恥ずかしいことに麻りあさんのブログもオフ会あとに初めて気づいた次第。。同じく自然育児友の会員だったことに親しみを覚え、ホメオパ、マクロビなどの文字になるほどとうなづきました。 先生が思ったより 柔軟でやさしいかったことにちょっと驚きました。掲示板では厳しいお言葉が多かったので。それも子供への愛情のためでしょうが。御病気とは思えないエネルギッシュな語り。でもあとでみた後ろ姿は 本当にやせていらっしゃって、心配になりました。 どんぐりを知って2年以上もたつのに、未だ???な親子ですがまた機会がありましたら 参加したいと思います。個人で開催するのは 大変だったと思います。心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。有難うございました~~
2008.10.31
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11月の交流会の予定日時 11月29日(土曜日)11時から 場所 池袋:サイゼリヤ池袋西口店 http://standard2.pmx.proatlas.net/y287_0o24/user_page.php?id=y287_0o24&c=35/43/43.081,139/42/38.221&layer=2&t=%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BC%E3%83%AA%E3%83%A4%E3%80%80%E6%B1%A0%E8%A2%8B%E8%A5%BF%E5%8F%A3%E5%BA%97&pos=I1:P35/43/43.081,139/42/38.221 人数 2~4人まで参加希望の方は私書箱へお願いします。
2008.10.31
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ちょっと銀行へ行き、電車の切符を買って帰ってきた。階段を上がっていると女の人の声がする。ああ、上の階の人かな?でも、うちの前にくるまでに女の人はいない、はてな?うちの前に来ても女の人はいない。はてな?上の人がうちのドアを開けて親が中をのぞいているような状態。坊やは玄関に入っていた。息子が「こんばんわ」と声をかえたら、親の方が子どもになにやら言って上の階に去っていった。(逃げた)というのは息子の弁。わたしは携帯を打ちながらあがってきた。私が見たのは息子が上の坊やにマットをわたしているところ。???の一瞬。なるほど、上の人がマットを落としてしまったらしい。そこで、うちにとってもらいに来たけれど、いなかったので・・・・たぶん坊やがドアを開けたら、開いたので、ちょっとマットだけ・・・・・こういうときって、人は反射的に逃げるんだろうな。ぼうやの方はママがマットもらってきてと言い残したので、それを遂行してから、駆け上がってママのところへ。遠いどろぼうより近い人に注意。「上の人はいい人たちだと思っていたけど、そうじゃなかった」と息子はその後私に心情をもらした。息子はショックだったらしい。う~~~ん。鍵は忘れずにかけること。と息子が自覚したのはいいことかも。あの状況で 堂々と、私達に事情を話して、いいわけだけど、相対することの出来る親って、逆にどのくらいいるだろうか。やっぱ鍵のかけ忘れに気をつけましょう。鍵をかけ忘れた私が悪い。
2008.10.31
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今週末は 神社参拝に出かけます。三島神社、富士浅間大社、事任八幡宮など。お天気はどうかなって晴れるはず。晴れ女ですから。オフ会が終わったので、モードを次へ変えないとね。いよいよ週末から11月。充実した1年でした。最高の1年だった。Make your days.なんて言うかな?感謝。感謝。まわりの人たちに感謝。
2008.10.30
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息子が「ツバメ号とアマゾン号」を読んでいる。この本は岩波少年文庫のシリーズで上下がある。1976年の古い本になってしまった。いままでにアルセーヌ・ルパンシリーズやホームズのシリーズは引越しで捨てたりしたけど、この2冊だけは持って歩いていた。息子が生まれて、いつかこに2冊を読んでほしいと思って温めていた。今、それを息子が読んでいる。息子にとっての「十五少年漂流記」が私にとっては「ツバメ号とアマゾン号」。子供達がキャンバス地の帆のついた小さなボートを操りながら、イギリスの湖にある島でひと夏をすごす物語。わたしは、この小さな帆つきのボートに魅せられてしまった。そんなもの手に入るわけもないけれど、探検っていうことも魅力的で、友達と自転車で遠出を計画して、探検の真似事をやっていた。旗を作ったり・・・・これはシリーズになっていて、12巻まである。もう、夢中で読んだ。本なんて読まない私だったけど。作者のアーサーランサムに会いたかった。でもこの思いは果たせなかった。彼がなくなってしまったから。それでも、このお話の舞台といわれる湖沼地帯に行きたいと思い、イギリスの地図を眺めていたものだ。そして、行きましたよ、ウィンダミア湖に。ランサムには会えなかったけど、彼の時代と同じように舟を操っている人たちがいた。きっときっと彼の過ごした時代となにも変わってないはず。時がゆっくり流れているところだった。今度はランサムのお墓に行きたい。そんなエピソードのあるこの文庫本を今、息子が読んでいる。私のようにエキサイティングしては読んでいないけど、感無量な思い。息子と湖沼地帯をいつか、訪ねてみたいな。
2008.10.30
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11月の交流会の予定日時 11月29日(土曜日)11時から 場所 池袋:サイゼリヤ池袋西口店 http://standard2.pmx.proatlas.net/y287_0o24/user_page.php?id=y287_0o24&c=35/43/43.081,139/42/38.221&layer=2&t=%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BC%E3%83%AA%E3%83%A4%E3%80%80%E6%B1%A0%E8%A2%8B%E8%A5%BF%E5%8F%A3%E5%BA%97&pos=I1:P35/43/43.081,139/42/38.221 人数 2~4人まで参加希望の方は私書箱へお願いします。
2008.10.29
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今回のオフ会は3回も会を開くことにしたわけです。そして、本当にその企画が実行されました。先生のおかげなんだけれど。じわじわ~~~~と来てます。われながら、すごいことしちゃったって。オフ会直前は直前で、「ここまで、よくやったなあ」と思ってた。終わってからは、終わったって実感が今一だったけど、終わったんだ~~~~~~~すごい。無事に終わったんだ。うわ~~~い。どんぐり万歳だわ!!先生、ありがとうございました。では、次へ。若い頃、旅の帰り道、横須賀線に乗ると、時刻表を開いて次の旅の計画を立て始めたわたし。あれと同じ感覚だ。同じようで同じじゃない。同じ旅は二度とない。これからの企画も同じようで同じにはならない。旅と同じ。
2008.10.29
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昨日鎌倉に行って柿を取ってきました。縁側で母がのんびりと私達親子を見ていました。1時間くらいとっていたのでしょうか。息子が納屋に登り、柿の枝に柄長挟みを持っていき、枝を切り、私が下で網を構えて待つ。それが中々上手く網に入らない。柿が落ちるときに、小枝に当たり落ちてくる位置がずれるので。母は普段口うるさい人ですが、昨日は、のんびりと見ていました。その無言の中に「あれ?」と思うものを感じたのでした。母は、「しあわせ」とか「満足」とかを感じていたのでしょう。そんな感じでした。ただ、言葉にはしない、できない、人なのかな~孫のたくましく育った姿を見て、満足していたんでしょうか?昨日は弟が外出中だったけど、別に柿を取るのに弟はいなくてもいいし、と出かけていきました。私がトイレに行っている間に、母は孫が心配だったのか、縁側に出ていました。すごくくつろいでいて、心配性の母がゆったりしているのでした。母はちょっと愚痴をこぼしたけれど、それよりも自分の孫の成長をしみじみ感じたのでしょう。関東大震災と横浜での空襲と・・・・空襲のあとは人が焼け焦げている中、戸塚の会社から、横浜の自宅にもどると、家は焼けていて、でも、ありがたいことには、両親は焼けた家の前にいたそうです。人が焼けた臭いは今でも覚えているそう。そんな悪夢のような情景を目にしながら、気がが狂わないのってすごい。とわたしはただただ思うわけです。ひとそれぞれの個人的体験なのかもしらないけれど、母はある意味生き証人といえるほど、年をとりました。わたしは、母ほど、長生きはできないなと思います。昨日のひだまりの仲の柿取りはその静かな母の姿をみることによって、悠久の時の流れを感じました。母がいるから私がいる、私がいるから息子がいる、息子がいるから・・・・命をつなげて行きたい・・・食べ物・・・教育・・・健康・・・今から、孫の顔を楽しみにしているわたしです。昨日、母のおだやかな顔をみて、よかったなあ、昨日行ってよかったなあ。あの顔が見られてよかったなあと思いました。そして、じわ~~~と私の心も穏やかになりました。言葉なしで伝わるもんなんですね。些細なことはどうでもいいや。生きているだけですごい。そこに存在しているだけで、人ってすごいんだと母の姿をみて思います。
2008.10.29
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今日は実家の鎌倉に行って柿を取ってきました。もちろん、息子が収穫したのですが、こんなに。60個残り22個でした。柿は買わないんです。柿は木からとるものだから。今年は豊作でした~
2008.10.28
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野の花1野の花2野の花3野の花4
2008.10.28
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参加された方の声です。有難うございました。これからの励みにしたいと思います。どんぐり万歳!☆おはようございます。昨日はお疲れ様でした。私も娘たちも今回参加できて本当に良かったです。この機会をありがとうございました。先生の正面の席で、まいあがってしまっていた私ですが、いろんな言葉が心に残っています。三女は麻りあさんのご主人に遊んでもらって大満足でした。(筋肉痛にならないことをお祈りします)再会した知人もいて、つくづく「どんぐりの縁」って不思議な力があるのだなと思いました。☆麻りあさん、昨日はお疲れ様でした。あのような場を設ける事、大変なご苦労だったと思います。糸山先生の生の声を聞いて過去ログでも本を読んでも分からなかった事が実感できた気がしました。それはどんぐりはその子どもによってやり方が違う、ということへの実感でしょうか。人と出会って話す事の大切さを昨日は感じました。ありがとうございました。☆今日はどうもありがとうございました。初めてのオフ会参加でしたが、最初からリラックスして過ごすことができました。四時間があっという間に感じられ、まだまだ皆さんとお話したいくらいでした〓。また、ご主人様にもたくさんお心遣いいただき、本当に有り難く思っております。明日もあるとのことで、どうかお疲れが残りませんように。糸山先生にも初めてお目にかかりましたが、とてもお優しい方で、ますますファンになってしまいました(笑)。こんなに近くでお話できて嬉しく思っています。どんぐりはまだまだ始めたばかりですが、今日の出会いを糧に、頑張りすぎないように続けていきたいです。春の講演で先生や皆さんと再会できるのを楽しみにしています。それでは本当にありがとうございました。☆ありがとうございました。 今日は本当にお世話になりました。今は感謝の言葉しかありません。 初めてのオフ会、初めてみなさんにお会いすること、初めて先生にお会いすること朝からハラハラドキドキな一日でしたが今、家に戻ってきてゆっくり思い返しています。 麻りあさんも書かれていらっしゃるとおり、私も今日の出会いは「確認」だったように思います。先生の一言一言が、みなさんの一言一言が私の心に大丈夫大丈夫と言ってくださいました。 娘たちもいつもは母ともども緊張しぃ~なんですが、不思議と「面白かった~!」と、なんというかいつもの彼女たちでした。またご主人様にいっぱい遊んで頂いて……くれぐれもよろしくお伝えくださいませ。ありがとうございました。 これからも娘たちとゆっくりと歩んで行きたいと思います。今後ともよろしくお願いしますです。☆昨日はお世話になりました。本物の先生にお会いできて感激しました。興奮のあまり夕べは眠れず、今朝は4時に目が覚めてしまいました。さらに、どんぐりを広めたい気持ちがまた強くなりました。これからもよろしくお願いします。そして、麻りあ様旦那様ご苦労様でした。良い機会を設定していただきまして本当にありがとうございました。☆二日間連続の大変なお仕事、本当にお疲れ様でした。日曜日の回もきっと楽しい有意義な場になったことと思います。 様々なお世話を頂き本当にありがとうございました。お優しいご主人様と、お話は出来なかったけれど見ていてとても【子どもらしい】まっつくん。麻りあさんの行動力はこのご家族に支えられているのだなあとうらやましく拝見しました。 本当に、初めてお会いする方の多い場とは思えないほど和やかで楽しい、しかも充実したいい雰囲気でしたね。心よりお礼申し上げます。ありがとうございました!! またお会い出来る機会を楽しみにしています。☆麻りあさん 昨日のオフ会、とても楽しく有意義な時間をすごさせていただきました。ありがとうございます。 遠くにあった糸山先生が 身近に感じられ敷居が高く思えた 疑問のアレコレも先生の生の声で説明していただけると こんなんでいいのだ、とゆるやかに思えるようになりました。 どんぐりやめるってのもありですよ、の先生のお言葉にはビックリしたりして。笑 パートナーさまにも、どうぞよろしくおつたえくださいませ。ありがとうございます。☆昨日は、オフ会幹事お疲れ様でした!そして、ありがとうございました!先生に直接またお話を聞くことが出来て幸せです♪今回は、自分の反省点がはっきり浮かんできました。今、うちで昨日の先生のお話をかみしめてじわじわと心にきています。高校受験のやりかた?のようなことも先生の娘さんの状況とあわせて聞けたのでよかったです。あと、麻りあさんの旦那さまがあちこちで協力している姿を見てステキなご夫婦だなって!ほんと、やさしい旦那様ですね!麻りあさんにひさしぶりに会えたのもうれしかったです。私は、麻りあさんには感謝していることがたくさんあるんです。もちろん来年の講演会もぜひ参加したいと思っています。人、それぞれに自分の出来ることがんばっているんですよね!私も私のできることで、どんぐりを伝えられたらなって思っています。麻りあさん!ほんとにありがとう!またよろしくお願いします。☆麻りあさん、昨日はありがごうございました。未だ、興奮冷めやらぬ、私です!色々心配りに、そしてご主人と、色々な皆様に感謝です。☆お世話になりました。初めてお会いした先生は本当にわかりやすく、熱く語ってくださって時間があっという間に過ぎていきました。舞い上がって自分は何を話したのかよく覚えていないのですが先生の言葉は体の中に残っています。反芻しながら軽い興奮状態で床に就きました。今日の集まりも盛会になることお祈りしております。☆初めて糸山先生にお会いできてお話を聞けて、質問にもかなり詳しく答えていただき、幸せでした。Kさん、Nさんもよかったとおっしゃってましたよー。子供たちもなぜか??タイミングよく休憩時間に研修室に現れて、先生にお会いできてうれしそうでした。プール、ドッジボール、アスレチック、パソコンルームと4人でたっぷり遊んで大満足だったようです。幹事、ほんとうにお疲れ様でした。お世話になりありがとうございました。ご感想有難うございました。
2008.10.28
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参加された方のブログです。今回の参加者の多くはブログ運営をしてないです。そういうかたからの声もいただきましたので、それはまた別に匿名で掲載させて頂きます。ゆっくりちゃんhttp://plaza.rakuten.co.jp/kbkr0628/diary/200810260000/かじママhttp://plaza.rakuten.co.jp/kazumamama0303/diary/200810260000/いえ☆ねこさんhttp://plaza.rakuten.co.jp/ienekofamily/diary/200810270001/まがちんさんhttp://plaza.rakuten.co.jp/feriz/diary/200810270000/レクシアさんhttp://plaza.rakuten.co.jp/lexia/
2008.10.28
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秋のオフ会はできるだけ多くの人に参加してもらいたくてという私の思いから、先生にお逢いできる機会を3回作りました。では次回もって思う方がいるかもしれませんが、次回はオフ会じゃなくて、講演会ですので、形は違ってくると思います。(オフ会もそのたびそのたびごとに形は変わります。変わるのが普通です。)一回目参加の方には申し上げたのですが、(一回先生に会われるとわかることがあると思います。)その後ご自分でコンタクトなさることをお勧めします。2日目以上の参加の方には申し上げませんでした。東京のオフ会は、わたしの自宅を開放するわけではないので、借りる場所の時間制限があります。幹事はそれをコントロールしなければならないという嫌な役です。オフ会がもっとこうであったら~と思われる方もいらっしゃると思います。すべての方に納得いくようにオフ会を開催するというのは私にはできません。ご自分で行動することが満足への近道です。ご自分でメールを送るなり、電話をするなり、会いに行って納得のいくまでお話するなり。自己責任でお願いします。オフ会は先生への出会いへのきっかけを作っているだけです。初めて人に会うときの感動は2回目にはありません。残念ですが。ということで、今後より多くの初めての方を、わたしの方では受け入れます。より多くの方に感動してもらう、喜んでもらいたいからです。前回はこうだったのにといわれる機会を作っているなんて愚かですから。感動というエネルギーが大切です。エネルギーには二通りの使い方がありますね。どんぐりの子育てでは、まず「親が変わること」とわたしは思います。親が変わるとはどういうことでしょうか。今どきの親はどんな親でしょうか。わたしもそうですが、無意識のうちに、「人のせい」にしています。「自分は悪くない」と。「与えられたものに満足する」「今あることに満足する」ということに「味わうこと」があるのではと思います。親が変わる、自分の考え方がどうなのか意識して意識していくことではないかなと思います。親が不満ばかり言っていれば、子どもは変わりません。不満ばかり言う子どもになります。親が変われば、すると、子どもが変わるはずです。こどもも満足するということに納得してくれるように見えます。
2008.10.28
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嬉しいメールなどいただきまして、ワインなど飲んでほろ酔い気分でおります。やった~~~至らない幹事ですが、無事終えることができました。先生には、「やっぱ、参加だけの方が楽ですね」とちょっと弱音を吐いてしまったりしていたのです。大阪も、福岡も、鳥取も参加だけして、らくちんしてましたから。講演会(春)のことはこれから決めて行きます。おたのしみに~~
2008.10.27
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これです。レオンくんせっけん。早速息子が使っています。まがちんさん、有難うございました。
2008.10.26
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本日の午前と午後のオフ会が終了しました。参加されて下さったみなさん有難うございました。アンケートをとらせてもらったので、今後どういうふうにしていくのがいいのかまた、みなさんの意見を参考に形を変えていきたいと思います。先生の確信をついたお話に、皆さんが引き込まれていました。さすがだなあ。先生の波動を受け取られた方々はラッキーだと思います。素敵な時間をありがとうございました。みなさんの熱心な姿に心を打たれながら、共有させて頂きました。どんぐり万歳!
2008.10.26
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終わりました。先生の糸山節を久しぶりに生で聞いてそうそうそうだったわと安心したというか、不変だったと確認したというか。不思議なご縁。そして、オフ会を開いてよかったわ。と思った。人と人が会うとき、そこには流れるエネルギーがある。
2008.10.25
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来てしまいました、その日が。盛り上がるといいな~と思ってます。いえ、盛り上がるって大騒ぎって意味じゃなくて、それぞれの人の心にゆっくりとした味わいをもたらしてくれたら。そんな盛り上がりなんですけどね。その場に、いられるってことはどんぐりの歴史の一こまにいるんだなあ。こうやってしみじみ感じられえる”時間”がしあわせ、だわ~~~~~
2008.10.25
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明日はオフ会です。天気もぼちぼちよさそうで、よかった。では、ごきげよう。
2008.10.24
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今日は2回目からはじめてぐるっと回って1回目のセルフケア講座。今回で終了。無事に終われそうです。やった~~と思っても残念ながら雨。かなり降ってそう。こおろぎがまだ鳴いています。息子は、「早く卵をうまないかな~めすが雄をたべちゃうんだよ」と平然と言うのだけど、内心ぎょぎょ私。鳴き声が聞こえてくると安心する。明日はいよいよ、いよいよ。今回のオフ会の企画は学校に行く予定になる前に決めたので、日にちが学校の予定と重ならないか心配だったけどなんなくクリア。問題なし。ということで、心強く「オフ会をやるべきときだなんだ」と確信できた。そう、グッドタイミングなのだ。
2008.10.24
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自転車の後ろにかごを取りつけました。それから、サドルのカバーと後ろのかごのカバーと前のかごのカバーを買いました。今日はレインコートをもって行きました。帰りはこの装備でばっちり。傘なしで。雨もさわさわ~~~~くらいだったので。家に帰ると、雨がざああああああと降ってきました。おかげさまで、雨まってくれたのかな。いつものようにラッキー。さあ、寝よう。
2008.10.23
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今日はもうすでに雨が降ってます。雨は午後からのはずではなかったっけ?と言ってもしょうがないので、ぼちぼち出かける支度をしますか。雷雨に注意だって。
2008.10.23
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まず一機。2機めはなかなか凝っている。全体像コックピットクルー室クルーの横にロープが巻いてある。扉が上がる扉が上がる。後部、歯車がみえる。戦闘機の外から、上下に動く翼戦闘機なんだけど、いろいろと細工がしてあって、遊べる。愉快な戦闘機。
2008.10.22
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「感情を無視してはいけない」身体はたとえば泣きたいときに泣かないでいると、それを覚えていて、泣ききるまで覚えていて、泣かないことをためていると慢性化するし、ちょっとのことで泣きたくなる。そして、同じ状況がやってきたとして、そのときに泣ききるとその慢性化は解消される。ほっておくと名前のつく病気になる。感じることはとても大事。またしても、どんぐりと共通部分だわ。生理学かな。
2008.10.21
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どんぐりのHPをみていたら、来年春、桜の咲くころに東京で講演会があるらしい。うふふ。いよいよオフ会から、講演会へ!の流れのようです。過程が大事なんだね。まずは手前のオフ会だわ~~~~!!みんなで盛り上げてくだされ~~~~~今回のオフ会はできるだけ多くの保護者が糸山先生にお逢いできるように企画しました。(東京方面)それでも「今回のオフ会にご縁のある人」って決まっているんだなあ。としみじみ思います。勉強になります。幹事ってことも勉強になるね。まさに過程だわ。
2008.10.21
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今朝の食事、噛む事に意識を持っていってみた。「かむ、かむ、かむ」と思いながら、噛んでいると噛むこと以外のいろんな想念がでてくる。それを追いやって「かむ、かむ、かむ」と思って食べていると、またさっきの想念が戻ってくる。これは大変だ。噛むことだけをすることがこんなに難しいなんて。昔は食べているときはおしゃべりしないってよく言われたけど、やっぱ食べることにのみ集中するっていうことの自然な訓練だったのか。テレビが入ってきて、食事風景が変わった。うちはないけど。かむことをしながら、かむこと以外の想念をまた頭から追い出す。これをとにかく繰り返していた。そしたら、身体がよろこんでくれたように感じた。身体が自分に意識を向けてくれていることに喜んでいるようだ。不思議な感じ。かむかむかむと食べていると、この身体大切にしてた?失礼な扱いをしてなかった?って、さっきの想念とは違う思いが浮かんできた。ああそうか。そうなんだ。噛むことには体へのいたわりもあったんだ。そして、かむかむかむとやっていたら、食事が終わり、全く自然に手が合わさり、「ありがとうございました」と頭をさげている自分がいた。そんな自分にあれ~~~~~となぜ?と思いながら、ぼ~~~~~としていると、頭の上の方から、とっても不思議なんだけど、光のシャワーのような感じが降り注いできたような感じを受け取った。これはとても感覚的。そして、ああ、ありがたいな。と思う私がいた。ひとつずつ、意識してやっていくと頭がすっきりするって。ふ~~~~~ん。こういうことなのかしら?
2008.10.21
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青少年センターというところにでかけ、その足で銀座のナイルレストランへ。いろいろチェックして、いよいよ、形はないけれど形になってきた。いい線いってるかもね。ご協力くださる方方、ありがたいことだと思っています。明日から3日間は講義あり。金曜日は講座。その翌日がオフ会~~~!!このオフ会、わたし流で企画やってみましたって感じです。あきれちゃいます。人は呆れるかもしれないけど、わたしも自分に呆れちゃいます。こんな企画できるようになった自分にね。どんぐり万歳だわ!
2008.10.20
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ハンドクリームになったらしい。かわいいので撮影してしまった。でもわたしにはやはり、糊 なんだな~~~
2008.10.20
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掃除をするというと、息子が、手伝おうか?といってくれた。もちろんお願いすることにした。「2人でやるほうが早いから。じゃ手伝って。」息子はあっと言う間に落ち葉を集めてしまい、すごく助かった。「2人でやるとすぐ終わっちゃうね」といって片付け。ほうきとちりとりをどういう風に使うか、なにげなく見せている。息子はなにもいわないけど、見ている。この見ていてくれること、が大事だと思う。彼はきっとああ、こういうふうに使うんだなって、目で覚えてくれたはず。手伝ってもらえると、こういう見せていくってことができるからいいね。息子も自分の子どもに伝えていってくれますように。オセロのゲームをやった。息子は強いらしく、パパは負けたようだ。わたしの場合、勝たせてもらっちゃった。優しいね。
2008.10.20
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息子がこおろぎを捕まえてかごにいれてもって帰ってきた。凄く通る音で、びっくりするくらいの鳴き声。息子がきゅうりをあげていた。秋の風物詩の夜の虫たち。あいだみつをのシールを息子に選んでもらったら「一生勉強、一生青春」というのを選んだ。わたしが、聞いた。「えっ一生勉強するの?」息子「一生勉強じゃなくって、一生遊び」なるほど、とっても息子らしい言葉。そうだ、なんていわれるほうが困っちゃう、この年で。彼らしさ、絶好調!!
2008.10.19
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今日は昨日は入れなかったお風呂にゆっくりとつかり、本を何冊か目を通し、これから髪を切りに行きます。「血液型NEW健康ダイエット」ってやっぱり面白い。
2008.10.19
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銀座のナイルさんで食事をして、それから、有楽町まで歩き、ぶらぶらしていたら、東京フォーラムについた。そういえば、あいだみつを美術館があったなと思い出し、時間もすこしあったので、のぞいてみようかなと行ってみた。入場料が必要なことがわかり、それほどゆっくり見る時間はなかったのでギフトショップをのぞいてみた。以前友人が、「このスタンプ、あいだみつを美術館のショップで買った」と言っていたことがあったのを思い出し、探してみた。スタンプはあったけど、今一で。たぶん同じものはもうなかったのかも。折角だからと思ってなにかないかなあと探していたら本日、心に響いた言葉がみつかった。「いのちいっぱいじぶんの花を」この言葉の刻まれているストラップをみつけたので、購入することに。そして、「ミニシール小箱」というのが在ったのでこちらも購入。その後後楽園で会合の折りに、小箱を開けてあいだみつをのシールの中から好きなものを選んでもらったそのときの出会いが人生を根底から変えることがあるよき出逢いをしあわせはいつも自分のこころがきめるなどをそれぞれが選んだ。面白い心に響く言葉は違うんだな。ということで、うつくしいものを美しいと思えるあなたのこころがうつくしいは~~~れ~~~~い!
2008.10.18
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今日は有機の八百屋さんにお買い物に行き、銀座のナイルレストランに食事に行き、その後後楽園で会合に出ます。これからぬるま湯にでもつかり、ぼ~~として・・・・なにも考えない時間をつくろう。昨日の講座の講師に聞きました。「先日の講座で今の人は~しながら~するということが多い。知らないうちに頭を使いすぎている。一つのことだけをすること、これは訓練すればできるようになります。とおっしゃっていましたが、もう少し説明してくださいますか」「自分にアナウンスしながらでもいいから、とにかく一つのことだけをする。インドではお坊さんの修行にもある。たとえば、立ってるときは、たってるたってるたってるといいながら立つ。これを一日30分なり1時間なりから始めていく。しばらく続けると慣れてくるようになります。すると、頭がすっきりしてくるのがわかります。」とのこと。へ~インドのお坊さんの修行にもあるんだ。わたしはもっと短い時間からやってみよう。確かに、あれこれ考えることが多すぎるような気がする。すっきりしたい。一つ終わらせて終わらせた事を意識して思い、次に取り掛かるって意識の集中ってことその都度していくってことか・・・なるほど。このことを改めて意識させてくれるお話でした。簡単じゃないけどね。大事なことだ。
2008.10.18
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オフ会が来週に近づいてきた。天気がどうか心配だけれども、楽しみ。幹事のわたしも楽しもうと思う。最後の調整をして・・・・寝よう。
2008.10.17
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今日の題目は「セルフケア」の応用。寅子先生のお話です。天気は一日秋晴れとか。昨日の講義でちょっといいことがあったので、天気以外にも、気分は上々なのであります。2回目から講座を聴講始めたので、来週の金曜日で一回り。となり終了。頑張ろう!では。
2008.10.17
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昨日も今日も人身事故。事故のおかげで、今日はもう池袋は人の海。電車を降りることもままならない。降りていないのに、ホームで待つ人が乗ってくるという・・・明治神宮前のホームにおりたら、人があまりいなくてほっとした。それと同時に、わたしは生きているんだ、なんて思いながら、深呼吸した。深呼吸。深呼吸。
2008.10.16
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「今、ここにいるのはなぜ?」「今、ここに身をおいているのはなぜ?」同期の学生たちは、子どもが寮に入れる中学生とか、独身とか、子どもいないとか、更に家を学校に近くに借りているとか、たまたま住んでいるとか。そんな日々の生活環境の違いを考えていたら、「今、ここにこうしている私は、「何か気づくため」にあるのでは」と思いはじめた。彼女らの個性の強さ(そういう人じゃないと勉強しにこないけど)を考えながら、この人たちから、観察を通して学べることを学ばないと。わたしたちのベクトルは同じ方向を向いている。そんな中でお互いを学び、理解しあい、自分を高め・・・・やはり、ここでも、今、このときが大切なんだな。新しいことを学ぶときには、「自分を無に、知識ゼロにして聞くよ」という友人がいる。当たり前の、シンプルなことと軽い感じでいわれたけど、そんな簡単じゃない。少なくとも私にとってはそのつもりでいても、実際そうできてにないかもしれないから。「偏見をもたない、観察者(客観的な)」ハーネマンの言葉。これは古神道でいうサニワに似ているかも。ここまで書いて考えていたら、自然と深い深呼吸をした。肉体を魂が去るときに、「あれをやっておけばよかった」と思わないように満足じゃ~~~と思えるように今、このとき、ちょっとずつ自分を高めていこう。気づく過程が、今が、大事なんだ。リラックスして、意識して自分を観察していこう。自分を理解することを努力することも大切。それにしても、私達同期は強運なのだ。なぜって古典ドイツ語から日本語へ訳されるハーネマンの書物が今続々と発刊されているから。英語に訳されていたものは(意識的に)直訳されていないものが多い。正に、ルネッサンスなのだ。そして、そんな時期にわたしと縁をもった同期たち。すごい繋がりがありそう。今はまだ目に見えないけれど。今日は午前中から講義。では
2008.10.16
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講義の中で、「自己卑下している暇はない」って言う言葉を聞いて、どんぐりでも「大事なこども時代をめいっぱい過ごすのに、(それを邪魔するような)余計なことをしている暇はない」みたいな言葉があったなあ。と思った。子どもは子ども時代をまっとうに生き、大人は生まれてきた目的をまっとうするために生きていく。ありのままの自然体であれ。やはり、こども時代をまっとうに生きることが、大人になるための土台なんだと。そんな風に思う。一週間に一日、自然と同化するような時間を過ごすことがとても大事だということ。も言っていた。どんぐりでも、一週間に一日、子どもになにも勉強しない日をつくると言っているけれど、遊ぶ(なにもしない時間)っていうものは大人にもいえるんだなとふと気が付いた。息子と木になろうとか、風になろうとかいう遊びができると楽しいかも。ホメオパシーとどんぐりと共通点があるのが当たり前なのかもしれないけれど、こうやってみつけることができるのは嬉しいし楽しい。
2008.10.15
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今日は午後から雨とか。講義のテキストがあるので、雨が強いと心配。でも、学生仲間に会えるのは嬉しい。
2008.10.14
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1MX525分で2枚のカードを作ることが出来るカード製造機があります。では、このカード製造機が20枚のカードを作るには何分かかるでしょう。まっこんなもんでしょう。
2008.10.14
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先日の講座でのお話。今、「自然分娩で赤ちゃんを産みたい」って希望する人が増えているそう。「でもね、」と。ホメオパスの助産師さん。「今まで自然な生活をしてないのに、何の準備もなくいきなり赤ちゃんができたからって、自然分娩したいって、それは無理な話」だそう。ごもっとも。まずは今から、食べ物や食生活やその他いろいろなことを自然に近い形にもっていけるように勉強して、(環境作り)それから、次の段階として・・・・・考えるのがより自然分娩で赤ちゃんを産みやすい、ということですね。これからという方、是非、考えてみてくださ~い。
2008.10.13
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80メートル走は5位。こどもリレーは、もうゴールというところでアンカーが抜かれ、予選落ち。そのアンカーはおなかが痛いのを押して走っていたそうだ。「それでも、頑張っていたんだよ。」と息子。優しく言うので、わたしは「ああそうだったんだ」と思う。最後のこども綱引きで、息子のチームが優勝。やった~~~来年は障害物競争に出たいらしいけど、一人3種目までだから・・・ボーイスカウトのこどもたちが、色々と準備の道具運びやらなにやら雑務を手伝っていた。それに比べて、「一列に退場してください」と放送で言われているのに、だらだらと雑然と退場する大人たち。退場しないで、結晶の綱引きの横で参加賞をわたしている係りの大人たち。なんていうか、ここまでまわりを気にしないのかいと思ってしまう場面も。細かいと言われそうだけど。わたしには驚きだったの。それでも、秋の空の下、風もない穏やかな一日を過ごすことができた。この日の1.5キロの長距離のために、マラソンを毎日やっているご老人もおられるようだ。そうだ、体育の日は一年に一日。と考えると明日の日も一年に一日だわ。う~~~ん。
2008.10.13
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以前アニメーションでみたこのお話。友人が「絵本」を貸してくれた。第13回絵本にっぽん賞特別賞受賞とある。最初はこんな感じで始まる。人々のことを広く深く思いやる、優れた人格者の行いは長い年月をかけて見定めて、初めてそれと知られるもの。名誉も報酬も求めない、誠に奥ゆかしいその行いは、いつか必ず、見るも確かな証を、地上に印し、後の世の中の人々に遍く恵みを施すもの。すごく深い文章で始まる。魂の偉大さの影に潜む、不屈の精神。心の寛大さの影に潜む、弛まない熱情。それらがあって、はじめて、素晴らしい結果が齎される。この、神の行いにも等しい創造を成し遂げた名もない老いた農夫に、わたしは限れない敬意を抱かずにはいられない。たった一人の男が、その肉体と精神をぎりぎりに切り詰め荒れ果てた土地を、幸いのちとして蘇らせたことを思うとき、わたしはやはり、人間の素晴らしさを讃えずにはいられない。絵を描いたフレデリックの言葉「私は15年以上も前にこの物語りを読み、深く感動しました。その後、読み返すたびに同じ感動を覚え、そこに盛り込まれている多くの要素を感じ取ったのです。この物語では、自分の仕事に打ち込んだ男の献身的な働き振りが語られています。その男はそれが行うべき重要なことだとしっており、自分の長年にわたる努力が将来、大地とそこに住む人間にとって有益であると確信して、何年も無償の行為を続けていくのです。彼は大地がゆっくりと変化していくのを見るだけで十分幸福でした。それ以上のものを彼は望まなかったのです。この物語は献身的に働く全ての人々に捧げると共に自分の手で何をしたらよいか分からない人や、絶望の淵にある人には心強い激励となるでしょう。」「木を植えた男」(1987年アカデミー賞短編映画賞)をもとに絵本として新たに描き起こし、構成した作品。柔らかいタッチの絵だけれど、厳しさも表現されている。絵本だけれど、絵本ではない。
2008.10.13
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また、戦闘機作りました。戦闘機
2008.10.13
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最初っから(年中とか年長)どんぐりがはじめられる人もいる。でも、途中から、とんぐりに転校してきたようなどんぐりの人たちもいる。うちはそういう意味では転校生。転校してきてから、環境づくりをするわけで、親が変わるところからの、環境作りはなかなかです。どんぐりの文章題ができるかどうかと思っていた当初のわたしだけど、今は、少し違うかな。息子が教えてくれている。
2008.10.13
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朝、叱られる夢をみた。なので、ちょっと嫌な気分。まあ、前後の話はつぐつまが会わないのが夢なので省略。色がついている夢だった。ショックなこと気になることがあるときは、すぐにアコナイトというレメディーを。常備していると、そのたびに対処できるのでいい。そうやって流してしまうこと。ということで、そうそう、「いつもPEACE OF I 心穏やかに和やかに」のホ・オポノポノ的話が(その学生はホ・オポノポノを知らないけど)出たんだった。知らなくってもわかっている人はいるんだね。どんぐりも知らなくってもわかっている人がいる。ついでにいえば、今世で肉体をもってする修行はクリアしたいと言う人もいるわ。なるほど。そういう観点で、ものをみる人もいるんだなあと。わたしは違和感ないけども!そのレベルにはまだまだだわあ。
2008.10.13
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合図の花火が上がっているので、今日は運動会開催。雨かもと思っていたけれど、思ったより天気はよいよう。毎年出るこどもリレーは一番か2番だけど、今年はどうかな。
2008.10.13
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息子はずっと楽しみにしているけれど、どうやら天気は下り坂。くもりときどき雨。どうなるかな?もうねむねむ。
2008.10.12
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今日は、息子が自分からすすんで、布団を入れてくれて、洗濯物も入れてくれ、ふとんを敷いて、洗濯物をたたんでくれました。とっても助かったわ。ありがとう。なにが彼をそうさせたか?さあ~いつか聞いてみよう。
2008.10.12
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