全124件 (124件中 1-50件目)
息子は新たなイメージで何か作っているけど、部品がない~~って嘆いている。先週の金曜日に、自転車で走行中、右の手元のブレーキの金属とラインのつなぎ目がぶちっと切れた。金属疲労?切れているのに、いつもの癖で、右のブレーキを掛けてしまう。そりゃブレーキの効きが悪くなるわ。なんとか無事に家にもどり、その晩、主人に直してくれるようにお願いした。昨日の夕方、思っていたより破損部分は修理しやすかったらしく、修理完了。おかげで、今日は駅まで歩かずに済んだ。息子は、サッカーボールの空気を入れてもらいに、アルペンへ行ったらしい。ちょっとした距離なのだが、そこで買ったのだから、入れてもらいやすいと思ったらしい。さすが息子。今日もまた、河内晩柑10キロを背負って25分自転車で運んでくれた息子。ありがと!明日、交流会です。宜しくお願いしま~す。
2008.06.30
コメント(0)
土曜日の講座の沖縄ライブ中継で、動物の相談にいらした方、5ケースの実際の臨床を見せていただいた。その中で、いつも吼えているという犬が、飼い主と先生の問診の間、一回も吼えずに座っているという、まったく信じられない光景を見た。飼い主も、きつねにつままれた様子。寅子先生の心を開く、開いて接するというのは、こういうことで、動物にもそれは通じるというのを観察することができた、貴重な時間だった。ペットは家族の一員として、家族の関係、感情をしっかり受け止めて、そして、悩んだり、慰めたりしてくれている。そんな意識の高い存在だったとということが分かった。昨日の講座は5部門の内容を一時間にまとめて話すダイジェスト版だった。すごい速さで駆け抜けたという感じと共に、寅子先生の今の心境がライブ中継を通じて伝わってきたので、とても満足、有意義な一日だった。雨ということもあり、10時から5時半くらいまでほとんど座りっぱなしだった。それでも、さすがと思うのは疲れない。場の気がいいのだ。炭が沢山おいてあったり・・・そして、帰ってきてからの家事も全然苦にならなかった。寅子先生の生の声ってとっても元気がでるものですねえ。ここのところDVDだったので、いつのものかなあ?なんて思いながら見ていたけど、今回は「今このとき」の寅子先生だったので、とっても安心して(相変わらず先生らしい発言の数々)聞けた。次回は4週間後。7月26日JPHMAコングレス7月27日癒しフェア特別講演どちらも遠目ながら、同じ場で拝見できそうなので、楽しみ
2008.06.30
コメント(0)
私は一度だけ(って一度見れば十分)ミッドナイトサン(白夜)というのを経験したことがある。天候がよかったのはラッキーというしかない。太陽が地平線に沈まない。そして地平線のあるところまで下がってそこからまた上がり始める。当たり前。その上がり始めた様子をみて、安心して、寝てしまった。その後起きると、天候は一変して、もやの世界。え?あの晴れ晴れした空はどこ?沈まない太陽を見たのはかなりラッキーだったとしか思えない。わたしの場合過ぎてしまってから、ラッキーだったと思うことがしばしば。あれは別の日のフィンランドだった。もうかなり遅い時間だったけど、明るくて。湖が見たくて、とにかく、地図を頼りに探した。湖はどこも湖で同じなんだけど、(当たり前)6時か7時ごろなのに、太陽が湖を照らし、きらきらした湖面。子どもたちが元気に遊んでいた。こんな時間にも遊んでいるんだ~って、思った。そんな風景を思い起こさせてくれたコラム。フィンランドの夏は日が長い。日照時間は20時間を越える。夏至の前後は本当に暗くなるのなるのは夜中の一時間程度。外で過ごす時間も自然と長くなり、午後8時をすぎても子どもたちの声が聞こえる。6月1日から始まった夏休み。子どもキャンプはサッカー教室など参加する以外、毎日のようにむうこは近所の友達と出かけていく。「森と湖の国」と呼ばれるこの国では、湖で魚を釣ったり、森の中で秘密基地を作ったりと、朝から晩まで遊びはつきない。大人も平均して1ヵ月近く休暇をとるため、別荘にでかけたり、バーベキューをしたりと家族で過ごす時間も多い。それでも時間をもてあます2ヶ月半の長い夏休み。時に息子は「ひまだ~~」とぼやく。仕事中のわたしは「いいねえ、ひまで。うらやましいよ」と適当な言葉を返して放っておく。しばらくぼぉ~っとしていた彼は何を閃いたか、棚をごそごそ。調味料やらせっけん水やらを調合し始め、などの「魔法の薬」を作り出す。そして気持ち悪いにおいと色に仕上がった液体を、満足そうに、わたしの鼻の前に近づける。塾もなければ、宿題さえもない長期休暇。学習したことを忘れたりしないのか。少し不安もよぎる。でも心配は無用かも本を読むのが苦手で、数ページ読んだだけで、息を切らしている息子。が、夏休み、気が付けば、小さな字で書かれた冒険小説を寝る前にじーっと読んでいるではないか。することがないといいながら、こどもは、ちゃんと成長している。面白いことを自分で発見し、何かを感じている。今しかない子どもの時間。大切にしてあげたい。この著者の住んでいるところはフィンランでの南の方。あの思い出のフィンランドがこんな風に紹介されているのも不思議。フィンランドの人はとっても親切でした。物価は高いけど、安全な国だった。
2008.06.29
コメント(2)
明日は「生き方セミナー」です。沖縄からライブ放送。京都、大阪、名古屋、福岡、東京、札幌、沖縄をつないでいます。こういう講義は今どきは普通でしょうか?
2008.06.28
コメント(2)

この間と同じ材料分量で。やはり釜伸びがしっかり。グ~です。では、出かけてきます。
2008.06.28
コメント(1)
明日、沖縄のセミナーを本部では生中継。すごい^^で、一日寅子先生のお話を聞いてきま~す。寅子節は相変わらずかしら?動物へのホメオパシーです。
2008.06.27
コメント(0)
でノートを作りました。始めてみて思うのは、書くところを開く。それがいい。手帳だとその日付まで行くのに時間がかかりますが、このノートだと、最後に書いたページを開いて、書く。それから、ページを戻ってやり残したことなどを確認できる。レシートもどんどん挟んでいく。家で糊付け。安心ってこういうことかしら~~「ここに全てある」っていう。文房具を揃えたからこれまた、楽しい^^今日別の本屋でみたら、20万部突破だそうで、6月10日第12刷凄い売れ行きですね~~~これがデビュー作とは。第二弾が楽しみ~
2008.06.27
コメント(4)
糸山先生が鳥取で講演会されます。すてきなチラシが出来ました~ご覧ください~応援してます~~~
2008.06.27
コメント(0)
「情報は一冊のノートにまとめなさい」奥野宣之 Nanaブックス 2008年3月 5月第9刷これ読んで、ラッキー&グッドタイミングって実感できたので、すっきりくっきりの私。あとがきから情報管理にコストをかけず、ごく単純なシステムを作ろう。(誰でも、いつでも、どこでもできること)必要な情報はすぐに引き出せるようにすることで、さっさと忘れ、悩みや心労、不安とはおさらば。過去にも未来にも煩わされず、現在だけをストレスなく生活しよう。情報の整理術を通じて、本書で言いたかったことは実はこういうことです。テクニックも紹介しましたが、本題ではありません。日ごろから何でもメモを取り、何も覚えておかなくていい、リラックスした状態を作ることができれば、さまざまなテクニックも自由な発想も、自然に開発されてくるからです。あやや~~~ごもっとも。今更ながらですが。以下はメモの覚書。・いろいろな不安や気に食わないこと、気になることがたまって、じっとしていられなく なるようなときは、とりあえず、喫茶店にでも引きこもって、不安やイライラの原因を ひとつひとつ箇条書きにしていく。将来の不安といった大きな事から、空腹などの些細 なことまで、順番も区別もなく全て並べ立てることが重要。ゆったり行間をとって がーッと負の感情をダイレクトに殴り書き。 そうやって、すべて書き出すことに成功した場合には、かなり落ち着きを取り戻すことがで きる。もっと気持ちを穏やかにしたい場合には、書き終えてから「なんだ大したこと ないじゃないか」とか「死ぬわけじゃないし」とつぶやいてみる。・心配や不安、イライラというのは一種の問題意識。 たとえば「人間として成長しているのか」などのクエスチョンが頭の中にずっとある。 パソコンでいうと複数のプログラムを同時に動かしている状態。 いわば、問題と作成途中の回答をそらんじている状態なので、つねに忘れないように 頭は頑張っているわけです。不安や恐怖、苦痛を繰り返し反芻しているといってもいい。 まったくの取り越し苦労です。・それを防ぐには、いったん問題を紙におとして、忘れる。あるいは結論することです。 紙に書き出したら、もう覚えている必要はありません。 本当に自分が直面すべき問題のみ、心配するのでなく、考えるようにします。・思考は、ほとんどが外部からの情報に対するレスポンスなので、 それを多く出すには、刺激を与えまくればよい。・書いて残すことより、書いて忘れて、頭をクリアにすることの方が重要。・頭で考えてもラチが開かないのでとにかく一旦、目に見える形にして、 じたばたとあがく。・結果が出ることを信じて、手を動かし続ける。紙ベースでいろいろしていれば、 少なくとも、頭を机に打ち付けたり、叫び出したりはせずにすむ。・心配しなくても、何の手入れもなしに「情報の発酵」は進むので とにかくノートに書き付けて頭を軽くしましょう。 (情報の発酵とは時間の経過で情報の意味が変化すること)分かる人にはわかる。知る人ぞ知る。でしょうか。早速実行しよ。 何でも書き出す。貼る。検索処理はパソコンに任せる。
2008.06.27
コメント(4)

16センチの釜伸び~~レーズン入り天然酵母パン水135g星野天然酵母 27gみりん 5g南部地粉 250gコーンミール 10gグルテン粉 10g塩 4gオリーブ油 15g レーズン 50g(後入)順番に入れてスタートボタン。後入ブザーがなったら、レーズンを入れる。嬉しい~~星野天然酵母でこれだけの高さになったのは初めて。
2008.06.26
コメント(0)

もう一機だんだん細かなブロックがなくなっていて、2機目は苦労した様子。
2008.06.26
コメント(0)

黄色の部品がこれ以上ない・・・ので、完成っていうか、未完っていうか・・・こんな根気はわたしにはない。。。
2008.06.26
コメント(0)

ぶつぶつ交換で、息子の集めたきらきら金色に光る石がこちらに交換された。あんなに沢山あげたのに、これっぽっちとちょっと不満そうな息子。でも、これ・・・水晶とか、トルコ石とか・・・・どういう交換なんでしょ。実際、初期の物々交換て、こんな感じ立ったのかな?
2008.06.26
コメント(0)
息子がまた、読んでます。わたしは「つばめ号とアマゾン号」のシリーズが好きでアーサー・ランサム全集を全部読んで楽しんだけど。でも、そんなことたいしたことないって思ってきた。もう、何回読んでるんだろ~~~~~つばめ号とアマゾン号」の話も少年少女が、湖の島でキャンプする話が中心。わたしの好みと息子の好みは島ってことで繋がっているのかな。島、孤島、帆船、思っただけで、わくわく。小さな帆の船、まあヨットみたいなんだけど、本物は木でできていて、そんな小船を操りたいって思った時期もあったけど・・・小船といっても維持にお金がかかるし・・・・あのツバメ号のようなボートにもなり、帆船にもなる舟に乗ってみたい。いやあ、実は、操縦したい。今年の夏は息子に貸しヨットでもと思っている。わたしにとっての「ツバメ号」は息子の「十五少年漂流記」なんだと思う。ちょっと規模が違うけどね。
2008.06.26
コメント(0)

息子が植え替えをするといって、掘り出したらこんなに長い根が・・・・種の殻もまだついてます。双葉の間にはつぎのはっぱがすでに。力強さを感じた瞬間でした。
2008.06.26
コメント(0)
minerinさんのブログで紹介されていたものです。minerinさん有難うございます。日本語字幕スーパー付き「The Global Warming Swindle (地球温暖化詐欺)」5部門に分かれてます。1/5「The Global Warming Swindle」のオープニングと、過去の気候変動は明らかに自然変動であったことの説明 2/5 人為的地球温暖化仮説の検証 3/5 太陽による地球の気候コントロールメカニズムの説明と、地球温暖化詐欺が誕生した歴史的背景 4/5 地球温暖化詐欺に荷担したマスコミの実態と、IPCCの実態について 5/5 西洋の環境保護団体がアフリカで行っている地球温暖化対策活動の実態について 鍵は「プロパガンダ」(いかにもと思えるような宣伝(文句))
2008.06.26
コメント(2)
昨日郵便局に行って、そのあとサミットに行ってちょっと買い物。その後2階に行く。ベルトがほしいなあ~って見に行った。ところが、わたしはオーソドックスの普通のベルトがほしかったのに、ないんだ、これが。なんじゃこりゃ~~~の派手、重、のベルトばっかり。ち、ちがう。ということで購入を諦め、同じ階にある本屋に足を踏み入れてしまった。そして、目に入ったのがこの本で。「情報は 1冊のノートに まとめなさい」奥野宣之 Nanaブックス立ち読みすりゃ~よかったんだけど。やけに寒いし~クーラー効き過ぎで。著者は1981年生まれ!ということと、この出版社は新しそうだな~などのことが内容以外にも気になり、購入してしまった。若い人だけど、学べるものがありかな、と思う。(蔭ながら応援!)これから読んでみます。
2008.06.26
コメント(4)
子どもに伝えたい3つの力 NHKブックス928 斉藤孝 2002年レスポンスする身体。冷えた身体から動ける身体へ生きる力は、身体の活力を抜きにしては考えられない。しかも、ただ身体だけが健康であるというだけではなく、他人に積極的に関わっていく体の活力が社会を生き抜き、社会を活性化させていくために求められる。もちろん他者との隔絶した場所で優れた仕事をしたり、それなりに幸福な人生を歩むこともある。しかし、そのような孤独な形での人生を子どもに望む親はほとんどいないであろう。子どもに伝えたい生き方としては他の人たちとふれあい、楽しい場をすごしていくという生き方が王道だといえる。そうした観点から、子ども達を見たときに、まず感じられるのは、身体が冷えているということだ。他人からアクションを起こされても、あまり反応(レスポンス)しない冷えた身体が目立つ。ましてや自分から恥ずかしさや不安を捨て、他者に積極的にアプローチし関係をとり結んでいくということが苦手な子どもが多い。人見知りをする・しないというだけならば、現代の子どもの方が、むしろ昔の子どもより人見知りをしないと言える。しかし、子どもの身体が発している熱(活力)という点から見ると、全体として冷えてきているのは明らかな傾向である。この「冷えた身体」を暖め、「動ける身体」へと変えていくことが全ての教育の素地となるではないか。実際に自分のからだを動かして関係を作っていく。こうした練習が今、必要になって来ている。自分自身の身体が冷え切ってしまっていても、自分でそれに気づくには以外にむずかしい。身体が暖められて実際に動き始めると、それまでの自分が冷えてレスポンスの少ない身体であったことに気づく。
2008.06.25
コメント(0)

河内晩柑の種を植えたそう。そしたら、双葉が出た。息子は大喜び~~~
2008.06.25
コメント(0)
ごはんを炊くのにマスタークックの土鍋を使っている。この土鍋は底が濡れていても割れないというのが売り。保温力も結構あるので、焼き芋とか石を買ってきて引いて焼く人もいる。鍋の形が何種類かある。昨日、ご飯を炊いたら、焦がしてしまって・・・・水に浸けておき、今朝、朝一でごしごしやっていた。う~ん。なかなか取れない。焦げを取るのってかなり労働かも。とは言っても、取れないこればっかりは困るので、頑張って取った。考えてみれば、もう10年以上使っている。蓋は2回くらい割ってしまったので、新しいのを買ったけど、鍋本体はずっとご飯を炊いてくれている。こんなところにも10年以上のお付き合いがあったのか~お付き合い、ありがとうございます~
2008.06.25
コメント(0)

小さなキャタピラー小さいタイヤが8つしかなかったから、この大きさになった、そう。
2008.06.25
コメント(0)
身体感覚を取り戻す(NHKブックス893)斉藤孝 2003年60年代、欲望をコントロールし秩序を重んじ現状を維持しようとする大人と、それに対抗して自由を勝ち取っていく青年の結束とはセットになって一つのドラマを作り上げていた。・・・・しかし、そうした世代が親の世代になったときドラマの図式は崩れた。親が親らしくなくなったのである。大人に対抗する若者という役割を担ってきた世代が親となったときに、親や大人としての伝統的な在り方を役割として担う構えに入りにくかったのかもしれない。ここで、生きていく上での基本をしっかりと躾けるという親の役割が軽視された。身体文化の伝統の継承が行われなくなった。日本の伝統的な身体文化を一言でいうならば、「腰ハラ文化」ということになるのではないか。現在80代90代の人たちとはなしていると、腰やハラを使った表現が数多く出てくる。「腰を据える」「ハラを決める」などは基本語彙である。「昔はハラの出来ている人が仕事を任せられる人だった」という言葉も90代の男性から聞いた。ここで言われている腰やハラは、精神的なことも含んではいるが、その基盤には腰やハラの身体感覚が実際にある。「腰を据える」「ハラを決める」は、人間ならば生まれつき誰でもがもっているという感覚ではなく、文化によって身につけられる身体感覚である。腰とハラの身体感覚が数ある身体感覚の中でもとりわけ強調されることによってからだの「中心感覚」が明確にされるのである。腰やハラを強調していた時代には、身体の中心感覚を常に意識することを求められていた。こどもの頃から腰が入っていなければ馬鹿にされるという慣習があり、しっかりした中心感覚を作り上げることが明確な課題となっていた。「腰抜け」「へっぴり腰」「腰くだけ」「および腰」「逃げ腰」「弱腰」「ハラがない」「ハラが決まらない」「腑抜け」などは身体に中心感覚あるいは中心軸の感覚が出来ていないことに関する厳しい批評の言葉である。こうした表現は日常的に頻繁に用いられ中心感覚を鍛える役割を果たしていた。腰やハラができているかどうかは、単に身体の中心感覚だけではなく、心の揺るがなさをも含んでいる。当時の人々にとっては心とからだは切り離すことの出来ないものであった。へっぴり腰でありながらも、ゆるがないしっかりとした心をもっているというようには考えなかった。現実には、身心はそのように単純に重ね合わせて考えることは出来ないものかもしれないが、あえてそのように重ねあわせることによって身心の教育、文化の継承が同時になされる効率のよさがあった。身体文化を継承するのに、半世紀にわたる断絶は長すぎるものであった。極端な言い方かもしれないが、腰ハラ文和を生活の中で技化している現代の70代80代以上の人たちの身体感覚を、間の世代をとばしてでも今の小学生に伝承していくほう方策が練られるべきではないだろうか。自然の中での直接的な経験が減少し、仮想現実が現実と混同されやすい状況が進む中で自己の「中心感覚」を身体感覚として感じられることは重要な基本技である。中心感覚があることで余裕が生まれ、「距離感覚」をもって他者と触れ合うこともできる。カプセルの中にひきこもり、身の保全をはかる必要はそのぶん少なくなる。腰やハラを中心とした伝統的な身体感覚が完全にリアリティを失ってしまう前に伝承の回路を作っておくとくことは、それほど奇異な発想ではないであろう。
2008.06.25
コメント(0)

秘密捜索隊用戦闘機今日は全くゼロからのスタート。ず~~~っとやってました。やっと出来たそう。敵こちらはLaQで。
2008.06.24
コメント(0)

これがらせん状にしたから上に花を咲かせていますこの小さな小花たちが自然の法則に沿って生きているようです。それは実は宇宙の法則にもつながるんですよねえ。すごいなあ~~~こんな凄い姿をみせてくれた小花を持って帰ってきた息子に感謝。感謝。感激。
2008.06.24
コメント(4)
コンクールすごいでしょ。どんぐり倶楽部。乾杯~~~~~~ふふふ
2008.06.24
コメント(8)

わたしが自然食やマクロビオティックに出逢った切っ掛けはわが主人のおでぶだったお蔭様。なんとか痩せさせないと・・・今でいうメタボ一直線だったから・・・工場大量生産ものと伝統的な作り方で作っているものとどう違う?みたいなものを片っ端から読んだわけ。それでも実はすぐには変られなかった。近くに廉価で鮮度のいい威勢のいい良心的な八百屋さんがあったから。そう、出会ってもね、機が熟さないとだめなのね。でも、戻ってくるの、必ず。そして今度は少しずつ受け入れて行った。今は引っ越してしまったんだけど、その廉価の八百屋さんはもう店じまいしてない。今もうなんてラッキーなことに、(引っ越した当初は不安だったけど)自然食品店やレストランに出す有機野菜を卸しいるお店に出逢えてお店まで、自転車か車で行って買えるから廉価で安心。もうほ~~~んとに助かってます。息子に発砲に入った納豆を見せたら、言われた。「この容器の納豆って食べたくない」学校で給食に出たことあるけどまずかった。いつもは木の皮で(あれ名前はなんだったか)三角形に包んだ納豆を買っている。納豆の本当の効用って工場発酵での早期熟成でえられるとは思えないんだけど。詳しいことは知らない。日本人が食べてきたのはどちらだったか。って考えるだけ。そんなことを考えるきっかけも主人がおでぶだったから・・・おでぶに感謝。寅子先生の「症状はありがたい」にも繋がる。そこで問題で、考えて、気づいていくことだ。これは前向きな考え方。考えて工夫するってどんぐり理論にも繋がる。な~んだみんな繋がっているんだ。主人は会社の健康診断で、なにも、ひっかからない。とりあえず安心。医療費は歯医者の定期健診くらいかな。
2008.06.24
コメント(0)
毎度毎度、教育関係のダイレクトメールが来る。息子は派手なその封筒を覚えてしまっていて、さっと開けて中身をチェック。漫画をチェック。さっとやらないと、わたしが捨ててしまうのを知っているので。ほかのこともそのぐらいさっとね・・・と内心思う私。その漫画を、、、どれどれ一学期のテストの文章題を間違えた4年生少年。そこへ担任が「大丈夫じゃないぞ~~」と一喝。「2学期からは文章題も増えるしな」さらに「理科や社会はもっと難しくなるんだ」漫画のはじっこに掲示板2学期からはこんなにムズカシイことを習うよ!●少数・分数●地図の読み取り●空気と水・・・ 不安を煽っているような・・・楽しく遊べて勉強もばっちりになれる秘密があるんだ!と教材紹介。そして付録。「夏休み前から始めたらみんなより早く4教科カンペキになれるんだって」ということで、家に帰り、子どもが親を説得。夏休み明けのテストは満点。の図。う~~~んわたしも不安を煽られちゃって不安になってた一人だからなあ。その心理わかる。どんぐり倶楽部のどんぐり理論を取り入れると、親子で、自分達のペースを守りながらやっていけばいいんだって安心できる。よかったよ~~よかったね^^子育てと教育の大原則(糸山先生著 エクスナレッジ)
2008.06.24
コメント(4)

ドライトマトの分量が分からなくてとりあえず1個を小さく刻んで入れた。次回はもっといれてみよう、その方がトマトの香りが強く出て、いいかも。水135g生種 30g本みりん8g南部地粉 250gグルテン粉 10gはと麦全粒粉10g塩 4gオリーブ油 15gドライトマト後入れ 1個刻んで。(2個か3個いれてもいいかも)順番にいれて、ドライトマトはブザーが鳴ってから。しっとりできました~~
2008.06.24
コメント(2)

土曜日にいつも行く有機の八百屋さん。この間は河内晩柑は積みきれなかたということで、欠品。月曜日に入荷するということだった。電話をしたら、入荷しているとのこと。それで1箱取りにいくぞ~と思っていると空がどんどん暗くなってきた。息子が帰ってこないと。にわか雨。ざ~~~息子が雨とともに帰ってきた。「河内晩柑1箱とってもらってるから、空のリュックサックを持っていって詰めて帰ってこよう。」「うん、行こう」と河内晩柑大好きな息子はおお張り切り。そのうち雨が止んだ。片道20分の自転車。そして1箱30個近くをでかいリュックに詰めた直した息子はせおって戻ってきた。わたしといえば、長ネギ3本としょうがと、キュウリとレタスのみを背負って。息子は背中で晩柑が背中でごろごろと動くので自転車に乗りながら、上り坂など、バランスをとるのが大変そうだった。でも、なんとか無事に20分自転車を運転して家にもどった。はっきりいって助かりました。重いものを押さないときから、背負わせてきた甲斐があった。といっても自転車に乗ってるわけですが。わたし一人では心細い夜の道も息子がいると(はらはらすることもあるが)ほんと心強いし、助かる~~帰ってきたあと、たくさんたくさん食べてました。息子の工夫は、横半分に切って、冷凍庫にしばらく入れてシャーベット状にして食べる。わたしは房を開いて食べる一般的なスタイルが好き。息子は絞って飲んだりもする。さあ、河内晩柑をどうぞ~~~
2008.06.23
コメント(0)
先日、八ヶ岳とかあの辺に息子が住みそうなことを書いた。その後、実際息子に聞いてみた。すると、「よくわかったねえ」といわれた。「森を買って、家を立て、畑を耕し、(獣を追い?) 川で魚を釣ると友達に言ったんだ今日。」「え?そうなの」と私。まあ偶然だわ。でも、やっぱね、うちの息子だわと納得。
2008.06.23
コメント(4)
交流会を何回かやって気づいてきたんですが、なにで、どんぐりを知ったか? ってみなさん興味あったり、受験はするのか?宿題は?どんぐりの絵は?どんな?見たい。そこで、今後、他の人の参考にしてもらうために、参加者にアンケート形式で答えていただくアンケートを作ろうと思い始めました。そしたら、OASISの会誌があったら~みたいな声もどんぐり倶楽部のほうからあったりして・・・え?それって大変じゃない作るの。でも、ぼちぼちやっていくことも必要だわねと自問自答。交流会の声をまとめてみるっていいアイデアでしょうか?参加された方方、匿名でという条件で、ご協力お願いします。ぼちぼちやっていきま~す。
2008.06.23
コメント(2)

これはもどきです。たかきびのハンバーグ
2008.06.23
コメント(2)
OASIS交流会 in 飛島 日時 7月19日(土曜日)朝八時15分場所 山形酒田の飛島へ向かう定期船乗り場(現地集合) 雨の場合は欠航。酒田市内でお茶会。 船は8時45分に出港。乗船は30分前まで。 こちらの詳細を知りたい方は「飛島」明記の上、私書箱にお願いします。
2008.06.22
コメント(0)
7月13日(日曜日)に代々木公園で (弁当持参)子どもを遊ばせながら、OASIS交流会します~~~時間は10時くらいから~地下鉄千代田線代々木公園改札で、待ち合わせ。雨の時は渋谷の児童館?参加希望の方はこちら(私書箱)に「代々木公園」と明記の上どうぞ~
2008.06.22
コメント(2)
お店の人が「大阪のなんばに有機茶寮がある。今大阪は有機扱いのお店が増えている」という言葉が気になって、調べました。昨日はどんぐりのママと入ったお店。「有機茶寮」豆乳ソフトクリームがおいしかった~和パフェというのもおいしそ~だった。こちらが「SOLVIVA」大阪のオフ2次会で入ったお店。アールグレイをポットで頂きました。調べたら、やっぱり同系列でした~不思議な不思議な繋がり。また~行こう~~~~
2008.06.22
コメント(0)
どんぐりをやられている方にお逢いできたんですが、話がかなり盛り上がりました。それから、店を変えることにして、じゃ、喫茶店でもって歩きながら考えていたら、そうだ、近くにたしか老舗のどらやきのお店があったはず。と、探すのをつき合わせてしまいました。確か写真で見たときはなかなか渋い店構え。うろうろ探すとラッキー、向こうに「どらやき」の看板が。その看板までいき、路地に入ると「おっ」と思うしぶ~い店構えがそこにありました。そして「売切れ次第終了の店」なので、まだあるかな~っと一歩店に入るなり、どらやき以外のメニューは売り切れの札。え~~~と思っていると奥からお店の人。「本日はどら焼きがあと3個だけになりました」え~~~~これまたびっくり。3個。どうやってわけよか。結局、それぞれが一個ずつおみやげにして、残り一個は二人ではんぶんつにしました。わたしたちが買ったあと、人がきたんですが、売り切れの札とともに売り切れました~と無情にも言われてました。う~んあと2分か3分遅かったら・・・・ということで、そのママと大いにラッキーを分かち合った次第。その後有機扱いの喫茶店をみつけ、これまた、ラッキーと喜びあった。お店に人に聞くと、関西のお店で、東京ではこの店が一号店だそう。へ~大阪の方では今、有機扱いのお店が増えてますっていってました。なるほど。そういえば大阪オフの2次会も有機の扱いの喫茶店だった。このお店でまた、また、色々とどんぐり以外の話もして。その後、別れたのでした。雨が降りそうで降らず。晴れ女二人だったのかもしれない。ありがとうございました。
2008.06.22
コメント(2)

え~と黄な粉が残っていたので、使ってしまうことに。水135cc天然酵母 24g本みりん 8g南部地粉 250gグルテン粉 10g青大豆のきな粉 10g黒大豆のきな粉 10g塩 4gオリーブ油 15g上から順にパンケースにいれて天然酵母コース、スタート。粉類の半端を使ってしまうというのはいいかな~~
2008.06.21
コメント(4)

糸山先生お勧めのWest Park Cafeに行ってきました。って以前書いていた続き。お店の感じはカリフォルニアの西海岸ってイメージかな。このグラスはビールと同じ大きさ。ビールは既に飲んだ後。で、ウオーターなわけ。オランダのドラフトビールで美味しかった~~~でも、2杯目を頼む勇気はなかった。マルゲリータWPCハンバーガーWPCハンバーガーセットキャラメルケーキベイクドチーズケーキ美味しく頂きました。お値段はそれなりです。でも、ピザのヴォリュームは、おっと~~でかい!ハンバーガーもジューシーだったそうです。(主人談)一個食べたら、その日はもう何もいりません。というヴォリューム。メタボに気をつけている主人。今度はスパゲッティを食べてみたい。
2008.06.21
コメント(0)
会います。すっごく聞きたいことがある。けれど、話題は実はてんこ盛りで。一回ではたぶん・・・(汗)宜しくお願いしま~す。わくわく。
2008.06.21
コメント(0)
息子は、もう可愛くない。幼さはは残っているけれど。最近思うのは、足が伸びた。っていうことは背が伸びたってことだ。息子は今、釣りもしたいけど、木工をやりたい。どこかに行って作ると持って帰ってこれなかったりするから、家でやりたい。ということで、何が必要かを話し合いながら、お店に行くことになりそう。近くに木切れを出す木工所があるから、そこから木片はもらってこれそう。いつか、森に住むのかな。森の外れの日当たりのいいところに森から切り出した材木で小屋を建てて、傾斜を利用して、畑を耕し、川で魚を釣り。ああ、そうだ、「北の国から」のイメージ。火を絶やさないために、薪作り大変だ。 近くの民家園でそれなりの年配の人がなにげなく木を斧で割っていたけど。腰が入ってないと。でも、男の人は昔それをやってた。日常だったはず。腰が入るといえば、餅搗きの集まりにいくと、昔の人は腰が入っているけど、今の人は腕の力だけって思う。腰(下丹田)に上手く力をいれていくって、身体を動かしてないと出来ないんだね。わたしは下手。なんかイメージが湧いてきた。やっぱ、八ヶ岳とか山の方かな。空気がいいし。黒姫山の赤ひげさんのところもいいし。屋久島もいいねえ。あ、以前あそこに土地を買って人がいたけど。どうなったかな。 (バブル時期)生活、生きていくことに繋がることを息子はやりたいのだな。サバイバル、生き抜いていくためにね。子どもに教えられる親であります。息子が幼稚園のときに読んだ本を2冊思い出した。「こどもに伝えたいーー三つの力ーー」生きる力を鍛える。斉藤孝 NHKブックス 身体感覚を取り戻す 腰・ハラ文化の再生 同上 同上「身体感覚を取り戻す」の方は すごく共感した。野口体操やイチローのこともちらと出ている。もう一度読んでみよう。当時斉藤さんはぼやいていた。本を書く依頼がくればいくらでもかけるのに・・・こないと。この後、爆発的に売れ、時の人となった。本を引っ張り出して、ぱらぱら・・・ハラ文化、息子はここを習得中なのか。 ぱらぱら・・・歩くという技・・・歩かせるってことは1歳半のときからさせている。靴も選らんでいた。2年生くらいまで、やっていた。幼稚園の頃には大き目のリュックに野菜なんか背負わせていた。子どもがかわいそうじゃないって言われたことがある。背負うってことが苦にならない人になってほしいななんて思っていた。わたしは車を運転しないから、とにかく歩けるときは歩くことをやってきた。私自身、散歩が好き。そして、息子も歩くことが好きだと思う。歩かなくなると思って自転車も教えなかった。しか~し、息子、交通公園で乗り方を覚えてしまった・・・・歩くといえば、鎌倉の花火大会のときは、山の方にあるうちから、歩く、歩く、歩く。すたすたと歩く。(自転車はないから。すごい人だから車はご法度)もう幼稚園のときから歩かせている。片道50分近くかかる。息子、おかげさまで、だっこと言わない。歩くこと自体を楽しむことを、道順はどうしようかとか、息子は知っている様子。そんなこんなを思い出した。お腹にいたときから数えると10年。10年経ってしまった・・・・・・10歳年取ってしまった・・・・ほんとにお付き合いさせてしまった。有難うございました。
2008.06.21
コメント(2)
先日いえ☆ねこさんのお子さんも言っていた。「つまらない」ときどき、息子が「つまらない、つまらない」って連発する。以前学校に行っているときは、そんなこと言わなかった。そういう言葉が口に出てくるっていうことは、「頭を働かせている、考えている、面白いものを見つけよう」としている。そして「何かに存分に打ち込みたい」という気持ちが溜まってきているんだなと思う。親が提案することも最近は「NO」なんだよね。自分のやりたいことははっきりはわからないけど、消去法のやり方は心得ているよう。やりたいことの範囲は以前に比べて、目蔵めっぽうではなくなってきたようだ。だんだん、何が自分にとって面白いと感じるのかってわかってきたのかしら。時間はあるから考えるしかない。考える時間、工夫する時間はある。木登りは毎日の日課の様子。手足を動かして、木に登り、上から下の友達や地面をみるって、満足感がえられるのかな。でも、手足を同時に動かすきのぼりはとっても大事と思う。体の平衡感覚を知らないうちに養っているし、身体をコントロールしているって実感できるものね。それから、ボールあそびや自転車を懸命にこいだり、時には、花の香りをかいだり。うまく遊べる子は、遊ぶために使う膨大なエネルギーを、生きるための学習、知恵へと置き換えていくと思う。枝を、石を、はっぱを、花を、草を、土を、あーでもない、こーでもないといじって。最近は「親が安易に用意できないような遊び」を欲している気がする。そう、どんどん成長しているんだ。「これぞというものに関しては、飛び込んでみたい」という勇気をもっているようだ。やる気もある。「これはというものに出会ったときに、そこに集中できる準備が出来ている」ようでもある。息子に与える機会や体験について考えてしまう今日この頃。何かをさせるのではなくて、見守りながら、親にできる環境設定。大自然が隣にあったらなあ。鳥の巣をみつけたり、木の実を摘んだり、大木に登ったり、それこそ、やること、思いつくことは山ほどあるだろうに。感動と共に。つまらないって言った後詰まるようなことをみつけて、やり始めている。でも、ほんとはもっと詰まることをしたい。
2008.06.20
コメント(8)
さて、さて、待ちに待った時刻表ですよ。JTBの時刻表です。買ってきました。わあ^^ついでに「18きっぷ」を題目にした書籍も並んでいたんです。一応全部みて、一冊だけ買ってきました。「青春18きっぷ」パーフェクトガイド 2007-2008 イカロス出版19日に酒田に着くとすると、電車だと18日夜の出発。車なら、19日明け方かなあ。「18きっぷ」は20日からしか使えないから、それはそれで、いいかもね。裏技の勉強、勉強。
2008.06.20
コメント(2)

昨日、髪を切りにでかけたついでに、自転車の空気をヨーカドーで入れた。さらに中で買い物をしていたら、パソコン教室の開講記念にくじ引きをやっていた。息子はくじ引きが好き。それで、くじだけ引くことに。息子が選んだ三角くじを開くと当たり。で、当たったのが、メモ帳。サイズはB6位でかなり大きい。今、どんぐり文章題の続きを明日にして、このメモ帳に漫画を描き始めた。あれ~今までとは違う。いつもはただの絵だ。今日はコマに分けて・・・次に思いついたのが登場人物らしく、別のページに更に思いついたのが表紙ここまで、熱心に描いて、寝る時間。このくらい、どんぐりの絵も描いてほしいものだ。と内心思う。
2008.06.20
コメント(0)

息子はフンコロガシを選んだ。いつもの分ける問題かと思ったら、ちょっと違う。1MX59フンコロガシ組は毎朝3人一緒に2ヶ所の公園へいって5個ずつのフンを集めます。ウンコロガシ組は毎朝4人一緒に3ヶ所の公園へ行って2個ずつウンコを集めます。では、1週間で集めたフンとウンコの数はどちらが何個少ないでしょう。今日はここまでだそうで。「あのねえ」と言いたいところをぐっとこらえた。その後絵を(漫画のつもり)描き始めた。どうやら、頭の中はお話のイメージが膨らんでしまったよう・・・・
2008.06.20
コメント(0)

花火飛行機お友達のところで作ったそう。あまり、上手く出来なかったとか。初めてなので、これだけ出来ればいいんじゃないかしら。これの名前は知らないそう。
2008.06.19
コメント(4)
インナーチャイルドのレメディーと禊祓詞とのコンビがいいような気がする。「高天原に神づまり坐す~~・・・」幼児時代を祓い清めるって意味で。レメディーは上から下へといらないものを押し出していく・・・頭か足へ内から外へ末端へ・・・皮膚へ
2008.06.19
コメント(0)

降りそうになってきた・・・と思い、慌てて出発。でも日が差していてあれ、これは何って綿毛なんだけど?何のかな?自転車なのになあ。目についたりするんだなあ。と思っていたら、今度はびわの木。もう実がかなり黄色に。そろそろ食べられそう。まだ、薄日が差している。が、その後5分くらい走ると、ぼと、ぼと、と大粒の雨。うわあ、大変。もどるか?いや戻らない。このままでのぼて・・ぼて・・で、これ以上強く振らないで!!と願いながら自転車を進める。その後目的の自然食品店へ。味噌と豆腐と・・・買ってさっと行こうとして、そうだ、となりの輸入食材店で塩。アルペンザルツ。パンを焼くようになって塩が減る減る。ついでにトマト缶のホールとタバスコ。これらもさっと買って、出口へ。まだ、ぼて・・ぼて・・の状態。ありがたや~~~さて、折り返し。ずぶぬれになるか?このまま行けるか?結局ありがたいことに、雨はそれ以上強くならず、戻ってくることができた。ラッキー。そして、宅急便やさんが来て。これ日焼け止めクリームと虫さされやかいかいに使えるスプレーを受け取る。どちらもオーガニック系。グッドタイミングでした。雨も本降りにならずに買い物も終えて、よかったよかった。
2008.06.19
コメント(5)

プレーンな材料で焼く方が焼き上がりがいい。水135cc生種 26g本みりん 8g地粉 250g完全粉 15gグルテン粉 15g塩 4gオリーブ油 15gでは。
2008.06.19
コメント(2)
なんかね、調子いい。体が軽くて、動けるの。レメディーのせい?パンがもうすぐ焼きあがるからそれを取り出したら、ひとっぱしりまた買い物に。今日は釣りに行かないそうで、(晴れたらおじさんは海釣りに行っちゃうからね)じゃどうするんだろと思ったけど、外に出ることを誘った。二人で髪を切りにいって、そのついでにそっちの方で買い物。で、もどってきたら、みたことない小鳥がつがいで目の前を通過。調べたら、「かわらひわ」という小鳥。わりと濃い緑の背と羽の一部がきれいな黄色の小鳥。家の周りにいる鳥だそう。自然食のおみせに味噌を買いに。自転車で25分くらいかかる。ついでに豆腐も。なぜか池上のお墓にお参りしたいけど、さすがに時間がなさそう。宅配が午後4時から6時の間にくるし。さて、ぴぴぴ~~~パンが焼きあがった。お付き合い、ありがとう。
2008.06.19
コメント(0)

息子は可愛かったなあ。今はもうどっから見ても男の子だけど・・・よく女の子と間違えられていた。もう戻ってこないなあ。寂しいね。
2008.06.19
コメント(8)
全124件 (124件中 1-50件目)


![]()