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ロボット教室ママから、メール。先日、ロボットの大会があり、開催館に行ってきました。息子は予選落ちしましたが、教室に通っているA君は2位だったので全国大会に行くそうです。とにかく一日中開催館にいたので疲れました。わたしの返事。うちは、止めてよかった。息子は自由な発想でいろいろ作ってます。まずは、自分でイメージしてそれを工夫して形にして行く。 うちはそこからですね。何か気負いすることもなくなり、ずいぶん楽になりました。Aくんすごいね。でもいまからすごいと本人は大変でしょうね。きつくならないといいけど。今は大会にでるより、発想力を蓄える時期。でないと早いうちに枯渇したら、可哀想すぎるように思います。20過ぎてただの人になったらね。辛いよね。そんなふうに考えられるようになりました。 ロボット教室ママ「自分でイメージしてそれを工夫して形にして行く。」大切なことですね。昨日のロボットの大会を見ていてそう思いました。教室はカリキュラムにそって進んでいるので「自分で考える」「工夫する」ということが少ないですね。子どもたちは楽しそうでしたが、それだけでこのお月謝は高いですね。うちもいつまで続けるかわかりません。今は本人が行きたいと言っているので・・・・息子は自分で考えたり工夫したりすることが苦手です。私のせいですね。口うるさく言い過ぎて育ててしまいました。わたしの返事そうでしょうか?誰もが自然にもっているものですよ。先になって苦労するのは、親がいなくなってから生きていかなければいけない子どもです。そう思いませんか?ロボット教室ママそうですね。同じことを自分の父に言われました。わたしの返事息子は○○が苦手と親が思えば苦手になります。うちの子はうちの子なりにすごいと信じれば信じてあげてくださいね。いまの時期にこうだときめつけないことです。20すぎてからできないとかわからないでは困りますが。去年の一月からPreクラスに通い始めた息子とR君。4月からも続けることにしたところ、わたしはどんぐりに出会ってしまう。息子はカリキュラムどおりの授業に辟易としたようで、やっぱり息子とは合わなかった。息子はいつも何を自分がしたいか知っている。ように思える。教室で買ったコンテナ。今は家にあって、一人で何時間でも、考えてはこわし、組み立て、と納得にいくまで、コンテナの中の部品と遊んでいる。
2008.03.31
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わたしの場合、家で料理しているときってひらめくとき。なぜだろうな?ひらめくときは料理中。ときどき考え事の方に気が行って、完全粉とグルテン粉をうっかり間違えて、パンケースにいれて計ったりするわけ。料理しているのに料理してなくて、料理作っていて、出来上がっていく。不思議だ。料理っていい気分転換なんだな。今日は急に来た風がぴゆ~って吹いてきた。あれ~みつばちが洗濯バサミの中で凍えている。動けない。サクラが散りだしている。あ~きびしいねえ。その寒い中、買い物にいってくるか。
2008.03.31
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4月2日3日は遠出します。ので、ブログはお休みです。
2008.03.31
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弟が水族館の入場券を当てたから、一緒に行こうというので、息子を連れて水族館に行った。もう何度か言ったことあるし、わたしとしては取り立てて、と言う感じだったが、息子はきっといけばいろいろな発見をするだろうと思った。弟は写真をいろいろ撮っていた。水槽の中がいろいろ工夫されているものもあった。珊瑚の入っている水槽は、明るく、色も一目を引いた。そこで、一番わたしの気を引いたのが、なんと~くらげ。ゆったりと、傘?を動かして、向きを変えながらの柔らかい動き。安らぐなあ。と思った。なんで、こんなに魅かれるんだろうと思った。心の中からも声がする。「あ~いいよねえ」って。それで、なんでだろう?って考えたんだけど、答えはどんぐりのせいだね。こんな風にテンポを守るんだなあってわたしのどこかと、引き合ったんだね。今回はくらげの動きを脳裏に焼きつけに水族館に行ったように思う。ついでに、土産コーナーで亀さんみっけ!だったのだ。うふふ。
2008.03.31
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月に一回月末の土日にセールがある。そのときに小麦などをまとめて買う。昨日はレーズン大2袋南部地粉 6袋老舗の黒糖龍神梅(梅干)樽完全粉 焼き海苔カレーの壺純正ラーメン糸そばブイヨン醤油玄米もち無漂白お茶パック口紅日焼け止めクリーム化粧石鹸を買った。南部地粉はもう、毎日焼いているとすぐなくなるので、今回いつもより2袋増やした。先月は遅く行って売り切れもあったので、今回は朝一でお店に行って、とっとと買い物を済ませた。さて、6袋(6KG)で足りるでしょうか?
2008.03.30
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朝から、ポップコーンを作りたいと息子。ガスに火はつけたが、あとは自分流のやりかたがあるそうで、やりたいようにやるのを見ていた。あまりうまくいかず、もう一回作る。今度は上手く言った。大量に出来る。「遠足に持っていく!」と息子。「遠足?どこいくの?」「池袋」「え、電車で?」「いや、自転車で、パパと」「え?自転車で?」「それって何時間くらいかかるの」とまあ、息子は自分でサイクリングの計画を立て、父親を誘ったわけだ。「なるほど、それで、朝から、ポップコーン。」いつも、息子のやることには感心する。こうやって、段取りを作るのってわたしは息子の歳ではできてなかったかなあ。そんな気がする。学校に行かなくなって、表情が前と違うって感じるときもある。味のある表情をする。そばにいるから、見られる。ラッキー~と思う。18きっぷで旅をしてくれたら、なんて思っていたけれど、(段取りが自然に身につくかなと思いながら)いいや、日常生活で、十分身につくものだ、と気がつく。一人旅するころには、もう大丈夫そうだ。みやげ話を今から楽しみにしよう。旅、その場所、そのとき、行きたい場所があって出かける。もちろん、いきたい場所に行くのが目的だが、いつも、予想もしないおまけ、が付いてくる。それが、出会い。人との出会い。旅を味のあるものにしてくれる。旅行でなく、旅、わたしは、旅が好きだ。その言葉に、素朴な出会い、なんでもない出会いに価値を感じるような意味合いを感じる。一人旅が、一番いい。たくさんの出会いが待っている気がする。そして、主人とは価値観が同じだから、この人と共に旅ができる。行った先で、人と接して、それを楽しむ。わたしはラッキーかなあ。これからも、二人で旅が続けられるから。
2008.03.30
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息子が鶴を折りたいと折り方を聞いてきた。それで、折り方を見せた。昔、幼稚園のときに、お友達のお嬢さんが折れていたので、教えたことがあったけれど、本人は覚える気がないから、出来なくって。ずっと紙飛行機をいかに長く飛ばすかというのが本人の課題で、その課題はそろそろ完成に近づいたらしく、ふと、鶴だったのかな。わたしとしてはこんなことも成長かなって。いつか聞いてくるだろうと思った鶴の折り方。やっと今、そこに着いた。息子はそのご、何度も何度も鶴を折っていた。まあ、こんなもんなんだなあ。やりたけりゃ、やるよね。わたしは、鶴の折り方を聞いてきてくれて、嬉しかった。わたしは、いつ鶴が折れるようになったか、思い出せない。同じくらいの歳だったかな。
2008.03.29
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食物アレルギーの症状は以下に分かれる皮膚症状呼吸器症状粘膜症状消火器症状ショック症状アレルギー疾患は以下に分かれる。喘息アトピー性皮膚炎アレルギー性鼻炎(花粉症)アレルギー性結膜炎食物アレルギーアナフィラキシー小学生の喘息が増加傾向にあるという。甲殻類は一度アレルギーになるとずっと続く。いくら、たらこは3歳までは食べさせない。(タンパク質)加工品の油は要注意。ピーナッツ油なども付属のたれに使われていたりするキーウイ、パッションフルーツなど、南国の果物はアレルギー反応を起こしやすい。さらに、身体を冷やすので要注意。食べた後、大丈夫と安心していても、運動をすると発作が起きることがある。食物アレルギー対応給食は2割、4割は取り分けるだけ。その後質問に答えながら。腎臓機能の働きが食物アレルギーとかかわりがある。腎臓がへたくそだと、代謝がへたくそ自立神経と腎臓が関係が深い。アレルギーの子どもは身体を温めること。(冷えると免疫機能の低下になる)アトピー、喘息のこどもは睡眠が浅い。睡眠が充実してない。腸の網目。子どもの腸の壁は未消化のものを通り抜けたりするので、これがアレルギーの原因。冷やさないこと、消化のよいものを食べることが大事。学校給食を考える会講師はNPO法人アトピっ子地球の子ネットワーク赤城智美先生でした。
2008.03.28
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火曜日に主人が教育委員と話したことは翌日校長の耳に入ったはず。昨日は、新学期をどうするかということで、午後担任に会いに行った。校長には、今の状態のまま新学期も変化はないので、宜しくお願いしますと一言いって終わりにしようと思ったが、いろいろと拉致の空かないことを言われて、粘られてしまった。20分後、担任と教室に行き、書類のことも聞いて、確認を取り、新任への引継ぎをお願いした。担任にとって、わたしはどこか異次元の人のようで、どっか上の方にいるので、(この辺とみぶりてぶり)理解しようとしているが、よくわからないとのこと。担任は言われたことやることはきちんとできる人と自分でいっている。ところで、担任は自分で思ったということで、こういうことを私にいった。わたしの主人と自分は(担任)はお話できそうもないので、校長に、父親の意向を聞いてほしいと頼んだらしい。そこで、校長、民生委員に頼んだ。ということが分かった。そして、父親の意見を聞いたらどうかというのは学校の誰かが担任にアドバイスしたらしい。それは、在駐の相談員といわれるひとかも。昨日、小学校の玄関を上がって時間をみながら調整しているとひょ~とやってきて、「○○くんのお母さんですか?」という人がいた。まあ、私の顔をしっかり見て近づいてくるのだから、そのつもりで近づいてきたんだろうとは思った。「お顔が似ているので、そうかな」と思って。相談員だった。「用はないぞ」と内心思う。その後、帰りに正面玄関にもどると、またひょ~とやってきて、お話するんだ。これが。「あのね~」と思ったけれど、「いつも常駐していらっしゃるんですか?」ととりあえず聞いてみる。「去年の4月から」「そうですか」とか言っているうちに職員室がそうこう会で盛り上がっている。中から人が、見送られてでてきそうだ。わたしは「では。」とさっさと引き上げた。職員室の先生みなさんの注目をあの場で浴びるのはちょっといけません。で、私が、玄関を振り返るとなかから、「ありがとうございました。」と出てくる若者がいた。春だなあ。サクラが綺麗に咲いている。もうすぐ、満開。わが家はマイペースで、よしと。
2008.03.28
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こちらから責任者の同席をお願いしたので、あちらは3名と主人との話し合いとなった。3名のうちの一名は息子が入学する前の3月いっぱいで息子の小学校から教育委員会に引っ張られた人。出来る人らしい。わたしはこの方に入学説明会でお会いしている。(はず)ほんとに校長らしい、校長先生だった印象がある。そのときはこういう校長先生のいる小学校なら・・・という信頼感を持ったのを覚えている。実際は4月に入学したと同時に異動だったわけだが。主人は「小学校の校長先生から、どういうふうに話を聞いているか」と尋ねた。「不登校という報告、以上のことは聞いてない」という返事だった。そこで、主人は話した。1年のとき、2年のとき、3年のときの事。校長、担任、民生委員、教育委員等の横のつながりに対しての不安。情報に対する認識の甘さ。学校の教育方針には文句はないこと。(点数、結果評価)うちの教育方針について。(過程重視。人(ヒューマン)を大切にしたい。)うち以外に悩んでいるけど、言いたくてもいえない人たちもいる。そのいえない環境を変えるべきではないか。息子を学校に行かせませんとは言ってない。本人が行きたくなったら行かせます。今は静かに見守ってほしい。ということを伝えた。うちの子が行きたいという環境に変われば、よそのお子さんも当然楽しく行ける環境のはず。そして、あちらが、言われたのは息子には申し分けなかった。しかし、すぐには変わらない。若目の教育委員は、変えられるところから、変えていきますと意気込んでいた。「(学校に)来てください」とは言わない。連絡会での状況確認ということはしたい。と教育委員。主人はでは、学校(担任、校長)、教育委員、自分で集まり一回で済むようにしましょうと提案。こういう提案は本来、学校の方からすべきではないか。と述べた。そして、結果的には「親の責任においてやります。」ということを打ち出したので、「それで、いいです」と教育委員の了承を得ることができた。
2008.03.28
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糸山先生の御本から。私はかつて大手進学塾で子どもたちを教えてきた講師です。あるとき、小5で入塾してきた女の子が、算数や国語の難しい問題を難なくこなし、余裕さえ感じられるのです。彼女の豊かな学力に驚いた私は、保護者面談で家庭の様子を聞きました。「親が子どもと話すときは、いつも見えるように話す」「文章ない絵日記をつけさせていた」「親は子ども自身のペースを大事にして、子どもを見守る」「親は聞かれたことは、最低限のことしか教えない」これらのことを親御さんが心掛けておられたのです。子ども自身の「目で見て考える習慣」と、その子どもを「じっくり見守る親の態度」いかに大切か痛感しました。一方、小学生といえば、卒業する12歳のころには、「思考の臨界期」(思考回路網作成の臨界期)といわれる時期が訪れます。アメリカの国立衛生研究所の研究などでも明らかになっていますが、早い子は7歳、もっとも遅い子(最長)でも12歳でこの臨界期を迎えます。ここでいう「臨界期」とは、脳が新しい思考回路網を作成できる限界となる時期のことです。臨界期を過ぎると、思考回路をより効率的に使うために、それまで使われる回数が少なかった思考回路網の刈り込みが始まるのです。ですから、その臨界期までに私たちは 借り物ではないオリジナルの思考回路網、つまりは「絶対学力」ともいうべき能力を育てなければならないのです。そして、その「絶対学力」を、「無理なく無駄なく効果的に身につけられる」のが、「算数 絵コンテ読解」というものです。絵コンテ読解は 算数の文章題に向き合い、その解答プロセスを絵や図にするものです。導かれた答えが正解かどうかは、二の次です。絵図にするプロセス自体に重要な意味があるのです。絵図にすることによって育まれる「目で見て考える力」が本物の学力、自分で考える力の源になるからです。子ども達に絵図を描かせると、生き生きとした「心の躍動感」が伝わってきます。子ども達はもともとお絵描きが大好きです。その大好きなお絵かきをして、ワクワク、ウキウキしながら、問題と向き合っているのです。なぜ、絵を描いていくと、ワクワク感が生まれてくるのでしょう?それは、楽しく絵図を描くこと自体が、「わかること」「理解すること」に直結しているからです。絵図を描くことによって、答えも一目瞭然、「見えて」くるのです。そのことに、子どもたちも気づきます。その気づきが、喜びとやる気につながり、様々な課題を前にして、自ら工夫して取り組んでいこうとする学習意欲を育むのです。このとき、脳化学分野でも言われているもう一つの好循環が生まれます。遊びや習い事でも同じですが、自主的に工夫する思考習慣やトレーニングは、脳の思考回路をどんどん発達させます。これは、単に「させられている」反復学習(コピー回路の強化)では決して得られない脳の発達です。工夫することでのみ、脳は多様な思考回路を作っていくのです。そして、その脳の発達(脳内進化)によってのみ「絶対学力」が養われるという訳です。「算数 絵コンテ読解」の最重要ポイントは、「目で考える」ことです。私たちは、普通、物事を言葉で考えていると思っています。ところが、実際は言葉は考えるきっかけに過ぎません。 言葉から視覚イメージを再現して、そのイメージを操作している(考えている)のです。この理論を「言葉のトリガー理論」といいますが、それを普段感じないのは、言葉とイメージが密接に結びついているため、反応が早すぎて、イメージが意識出来ないからです。このことは、非日常的なことや非常に複雑なことを考えるときには、じっくりとイメージを確認しながらでないと考えを進めることができないことでもわかります。私は、思考の大部分は「視覚イメージの再現・操作」だと考えています。つまり、「(頭の中に再現して)目で考える力=視考力」を活用することが思考力養成に役立つということです。その視考力を養うのが「絵コンテ読解」なのです。文字・言葉を絵図化するという方法を使うと、操作(思考)は実に簡単にできます。国は理論も手法も知らなかったが故に失敗した「ゆとり教育」の反動で、(どんぐり倶楽部には理論も手法も揃っているので既に効果的な「ゆとり教育」ができています)、またしても教育改革を掲げていますが、私には、その行き先は「本物の学力養成」には程遠いように見えます。なぜなら、その改革の行き着くところは既に塾講師時代に私が体験した大失敗の道と同じだからです。知力も体力も日々成長をとげる小学生をもつ親御さんにとっては、遅々として進まぬ教育改革の成果など待っていられない。それが実感ではないでしょうか。思考の臨界期は避けれらないのですから、今こそ、家庭で「無理なく無駄なく効果的な教育改革」に取り組んでほしいのです。そしてこの本が 子ども自身の本当に生きる力となる「絶対学力」を養成する手助けになれば、著者としてこれ以上の幸せはありません。
2008.03.28
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2月25日火曜日19時頃のアポをとり、主人が、教育委員会の人達に会って話しをしてきました。以前糸山先生がコメントされていました。(理論がある場合には保護者の方が強いことはよくあるんです。 さらに、全責任は親にあります。という大前提...は言わなくてもいいですが、 覚悟は見えますからね。今年1月21日)教育委員会の方々は納得されました。それで、「今後は経過報告をすることと、今は静かにしていてほしい」という要望を承諾してもらいました。
2008.03.27
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【2008.03/26】...「どんぐり子育てのススメ」を母子手帳の交付時に小冊子(パンフレット)の形で渡せるといいなぁ。小児科医院の待合室に置いておくのもいいかな...。小冊子、作ろう!それとも、もう出来てるのかな?レオンくん?
2008.03.26
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亀さんがお花見公園でレオンくんとつくし摘みしたよ。すごいでしょ。自慢げな亀さん
2008.03.26
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私のブログにアクセスしてくださって有難うございます。私は、自分の覚書ということでこのブログを書いています。このようなつもりで書いているので、読んでくださる方は、限られているなって思っています。にも関わらず、繰り返しアクセルしてくださる方々がいます。有り難いことです。この覚書を、読んでくださっている目に見えない方々に感謝です。この気持ちを、形にできないかなって思いました。それで、こうすることにしました。どんぐりママと会ってお茶会(交流会)する。(一名でも。)もし、このアイデア賛成という方がいましたら、こちらにコメントをくださいね。宜しくお願いします。ただし、申し訳ありませんが、お会いする場所は東京近辺になってしまします。なにかの都合で東京に来るついでに会いたいということで、連絡くださるのは問題なしです。それでは、宜しくお願いします。今日はこれから「学校給食」についてのお話を聞きにいきます。ある自然食の宅配会社の企画したものです。後日覚書を書きます。
2008.03.26
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昨日弟から、メールがあり、サンシャイン水族館へ行くことになった。今日はお天気よさそう。花粉がたっくさん飛びそうだ。
2008.03.25
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水上に着水できるジェット機
2008.03.24
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先週の金曜日に、電話が鳴り、隣のクラスの母親から電話ガあった。うちのうわさを聞いたらしい。自分は中学の方で相談員(教育支援センターの)をやっているという。どこの中学かきいたが、教えたがらない。ボランティアですかときくと、そうではなく、相談員という。そういう人が他のクラスの子どもの電話番号を聞きだし、電話を掛けてくる。全く、呆れる。そして、個人情報がうんぬんといいながら、去年の3年でもね・・・としゃべりだす。(知っているよ。とは言わなかったが。知っている。なにせ、去年のわたしがやっていた役員と同じ役員をやっていた保護者から、同じクラスにこんなひとがいてね。としっかり聞いてしまった。クラスに問題児がいるのに誰もなにもいわないのは変。と校長とクラスの保護者に一人一人連絡して懇談会に大事な話があると呼び出した。そして、延々懇談会をやったらしい。保護者がいままで、(この人は2学期から転校してきた)なにもいわないでいるのは校長が口止めしているからではないかと、のたまわったとか!その役員のひとは6時で引き上げたらしいけど。結局何時までやったのか?その後一ヶ月くらいあとに、全校の音楽発表会が市民ホールで行われたとき、たまたまその問題児というわれていた子供の保護者が(と思われる)私の隣に座っていて、話しかけられた。そして、「担任に嫌味を言われたんです。あなたのお子さんのせいといわんばかりの言い方をされ、もう一人補助が付いたんです。」見ず知らずの隣の席の私に言うのだ。子供の学年が3年というのでピンと来た私だった。びっくり~医者に行けと学校に指導され、薬で症状を止めているらしい。更に私が驚くのは、息子と同学年の相談員のその二番目の息子はどちらかというといろいろと動き回る子らしい。 人の子はそういうふうに懇談会まで使って徹底的にやるのに、自分の子には、なにもしない。まっするわけないか。相談員というのは名ばかりで、職権乱用のとんでもない人かもしれないのだ。だから、そのとんでもない人が相談員をやっているってことはこれまた、先の、民生委員ではないが、とんでもない話。おどろき。ということで、今朝は学校に言って担任にこういう人がいるけれど、迷惑と言ってきたわけだ。隣のクラスの担任にも伝えてねと。そのあと、市役所の中にある教育課にいって、一言いってきた。こういう人はきっと他にも迷惑している人がいると思いますよ。って。実は主人が明日7時に面談希望という話を教育課の人に伝えにいったついでに話したわけなんだけど。世の中にはこういう人もいるから気をつけましょう。この人の話はまだある。これもたまたまのたまたま耳にはいったんだけど。学年の学校代表にこどもの作品をと頼んだ。あきれた。自分の子供が賞を取るような子どもだと周りにいいたい。示したい。ズレズレだ。今回相談員だってわかったわけだが。「構わないで」とお願いした。
2008.03.24
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22日の土曜日。さて、早めに出るぞと思っていると息子が昨夜、組み立てたという2足ロボットを見せてくれる。しかも足が折れ曲がって正座状態になる。これは壊れる前(改造する前)に、写真とっておかないと思い、写真を撮る。取ったら取ったで、ブログに載せてしまおうとなり、時間がすぎていく。結局、りんりんさんの待つ公園についたのが、3時すぎ。さて、公園まで行ってから、どうやってさがそうかと思っていたら、声をかけてくるママがいるではないか。そんなわけで、お互いちょっと自己紹介して、すぐにどんぐりの話しになった。日が斜めに傾いてきて、日陰は肌寒くなってきた。日向はまぶしい。Katさんから電話がかかり、結構距離が駅から劇場まであるから、もう、劇場方向に動き出した方がいいと言われて、トイレに行ってから動き出した。途中、コンビにでジュースを買ったり、川を覗きに横道に反れたり、(こういうところで、親たちの性格がわかるんもんだなあ)やっと黄色いシャツのお兄さんたちが見えてきた。このお兄さん達はガイド役で道端に立っていたのだ。そして、そして、中に入ると・・・・お兄さんたちがまた、いろいろと世話をやいてくれる。うんうん、これだけ動くのなら、きっと家庭ではいい夫になれるぞ。と思う。背が低い子供達には座布団で目線を調節。なるほどね。トイレも先にいくように何度も促す。これは大事。何からなにまで、みんなで手作りってかんじで、(舞台から)若いパワーを感じたなあ。そして、劇が始まる。話が、二転三転していく。こどもたちを引きつける、かわいい小道具。いろいろな音の出る楽器。動きもいい。そして、音と動きでこどもたちのイメージを促すような演技もあった。このイメージを促す部分。いいなと思った。役者は大変だけどね。最後、圧倒されたのが風船でした。息子は絶対割れるとおもって耳をふさげとみんなに言っていたらしい。そして、大きく盛り上がりながら、フィナーレ。そうかあ。この盛り上がりか。なるほど。舞台と観客が一つになる。そして、お互い、悦。そうだな、この最後のために過程があるのかな。みんなで手を叩き、みんなで場を盛り上げる。観客も気がついたら、スタッフだった。みたいな。ライブの醍醐味。ライブの臨場感。素敵でした。その後、駅まで戻り、りんりんさんのかんかんが眠くないかな~と心配しながらだったけど、こどもたちはなにか食べるってことで三人一致。ということで、ちょっと食事をしてから、電車に乗ることに。Katさんとそのお友達とは駅前で別れた。食事をしながら、またまたお話お話。もうちょっと話さないと二人とも落ち着かないってかんじで。いよいよお店も閉まるってときまで、いてしまった。重い腰をあげる。表に出ると、駅前で、ギターデュオが演奏中。それをちょっと聞きながら、またまたお話、お話。かんかんくんが帰りた~いコール。電車に乗り、途中りんりんさんが先に下りる。また合おうね~ 子供同士もちょっとなごりおしかったりして。駅に降りて自転車で帰ったけど、風もなくて、暖かい晩でした。
2008.03.24
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これから、学校へいって、担任に会ってきます。あとでゆっくり書きます。
2008.03.24
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まだ、書いてないのですが、りんりんさんがもう書かれていて。こちら。
2008.03.23
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南部地粉を買いにいったら、この前あんなにたくさんあったのに、一つもない。在庫ないですかって、聞いたら、明日、入りますって。が~ん。豆腐の棚を見ていたら、わたしのほしい豆腐はない。これまた、お見事って。そのかわり、わたしのほしいと思っていた野菜ブイヨンをみつけた。お~このお店にもあったのか。他にもわたしのほしい銘柄があるかなと店内をまわっていると、あ~醤油を切らしそうなのを思い出す。というわけで、南部地粉は手に入らなかったが、他のものをみつけた。自然食品店はお店によって置いてある傾向が違ったりするから、わたしのほしい銘柄があるとは限らなくって。でも、小麦粉ならこれとか、レーズンならこれとかほしいものはわかっているので、あれば話は早い。ところで話は違いますが、最近わたし妙ににこにこして歩いてます。自転車でもそうです。満足ですな、今、現在に。
2008.03.23
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今日は間違っていつも全粒粉いれるところで、間違えてグルテン粉をいれてしまった。そしたら、なんといままでになく普通の食パンのような釜伸び。しかももちもち、しっとり。いいかも。メモ。グルテン粉20g 全粒粉10gあとはいつもと同じ。今度からこれで焼こう。
2008.03.22
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直立姿勢から一歩前に。片ひざを曲げてみる片膝立ち、横から片膝立ち、正面から正座でガッツポーズ後ろから。片足正座、右はそのまま
2008.03.22
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熱烈Katさんに誘われて、今日は夕方、「トラオ」を見に行きます。どんなお話かな~子供達が喜ぶといいなあ。
2008.03.21
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2008.03.21
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息子は「天空の城ラピュタ」を鑑賞している間にわたしは「ホームレス中学生」を読んだ。やっと回ってきた。わたしが予約したときは20人も待っているといわれた。すごいね。息子はその後「風の谷のナウシカ」を鑑賞。わたしはおかげで「ホームレス中学生」読んじゃった。その中で「公園でのぐそ」というのがあって彼の住んでいた公園にはトイレがなかった。と、わたし、思い出しました。わたしもしたよ、真昼間にねえ。あ~今思い出しても恥ずかし~水に当たったんだよね、あるところで。この話のつづきは恥ずかしくてかけましぇ~ん。直接お話することがあれば、そのときに。
2008.03.21
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「天空の城ラピュタ」の貸し出し可能の案内が図書館から来た。人気のあるビデオらしく、予約しないといつもない。うちはDVDしか見られないので、図書館での鑑賞となる。じゃ、おでかけ。
2008.03.21
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ひとつはアイスクリーム。これが、バニラアイスと本物フローズンフルーツをその場で機械に入れ攪拌して、ソフトクリームのようにくねくねと出してカップやコーンに入れるもの。ストロべりーとライチとブルーベリーの3つを頼んで作ってもらった。ミックスは出来ない。ひとつ294円。息子はめざとくみつけて、おねだり。息子に手を引かれていってみると・・・ふ~んちょっとお試ししてもいいかな~凍った果物は30グラムくらい計って混ぜる。ライチはさっぱり。ブルベリーはそれよりさらってかんじ。ストロベリーは息子が独占。面白いアイスクリームでした。もうひとつは弓矢を引いて、回転している的の言われた数字に当てると景品がもらえるというゲームを、上りのエスカレータから外の広場をみていて、みつけた。息子、六回やって一回言われた数字に当てた。そして、景品ゲット。初めてやったのに、当たるものだろうか?わたしは何回やっても当たりそうもない。こういう”感”は、息子はすぐ獲得するタイプ。羨ましい。
2008.03.20
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こころの暦「にんげんだもの」相田みつを相田みつを美術館。東京国際ファーラムB1今日、義母から、「こころの暦」を頂いた。行こう行こうと思ってまだ、行ってない「相田みつを美術館」土曜日に行ってみようかな。「トラオ」に行く前に。にんげんだもの より受身柔道の基本は受身受身とはころぶ練習負ける練習人の前で恥をさらす練習人の世の幸か不幸は人と人とが逢うことからはじまる。よき出逢いをそのときどう動く土の中の水道管高いビルの下の下水大事なものは表に出ないともかく具体的に動いて見るんだね具体的に動けば具体的な答えが出るからいちずに一本道いちずに一ツ事うばい合えば足らぬわけ合えばあまるうばい合えば憎しみわけ合えば安らぎそのときの出逢いが人生を根底から変えることがあるよき出逢いを みつを
2008.03.20
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これから、婆と待ち合わせして、お買い物です。雨ですねえ。お彼岸の御中日というのに。中国(大陸)ではお墓は一代限りが普通だそうです。日本みたいに先祖代々ではない。(最近は違うかな?)なぜか?考えてみましょう。
2008.03.20
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ちょっと午前様です。なので、メール処理できてませんが、あと、何時間後かにしますので。お待ちを。まず、寝る。
2008.03.19
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上野でお茶会をした。いろいろお話した。結論はやっぱり。子供がいてくれたから、どんぐりにも会えたし、自分が変わることができた。子供に、家族に、みんなに、どんぐり倶楽部に感謝、感謝。今日も交流会。出かけま~す。
2008.03.19
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昨日お友達のうちでお茶することに急遽なって、お友達はかぼちゃマフィン焼いたから~ってじゃわたしは天然酵母パンを持っていこうっと思ったら、南部地粉がな~い。毎日焼いているから、使い切っていた。あれ~どうしよう。うんうん考えた。また別なときに焼く。とか・・・・上州地粉(膨らまない粉)はある。う~んう~ん。そしたら、思いついた!グルテン粉がある。それを加えてみよう!結果はまあまあの出来で膨らんだ。これなら、もっていける。これはちょっといいかもね。粉切れになったときの対策。ピンチはチャンスでした~
2008.03.18
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「あなたがそう育てたんです」そうなんだよね~わたしの姿をみて、だから、こう育った息子。わたしの姿を変えてみようか。息子の悪いところも、いいところもひっくるめて、まるごと、息子。息子が悪い面(親にとって、まわりの親に対して)を出しても、平静で、寛容でいられる親に今年は、成りたい。成るぞ。
2008.03.18
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息子の誕生日です。9歳になりました。一年前の今日、どんぐり倶楽部からCDが届きました。思考の臨界期を必死で読み、それが終わったら、掲示板に取り掛かりました。この一年は密度が濃い一年でした。今日はお友達のところに行って、いろいろ話していたら、それもしかして「どんぐり」じゃない?って言われました。2年ぐらい前に知っていたそうです。わたしは「ああ知っていたんだな」って思いました。(教育熱心なママだから)「わたしブログ書いているのよ、マ・リ・アってHNで。」(音だけで字で書かなかった)「じゃ、あとで探してみようっと。」とお友達。「息子に描かせてみたけど、描けなかったのよ」「そういうときはOMXからね。」とわたし。人それぞれだから、それ以上は何も言いませんでした。どんぐり倶楽部をやるって覚悟が要りますもの。あっこれは秘密です。どんぐりの文章題は、どうかな~だれにでも、公開されてます。
2008.03.17
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本日も外出で~す。さて、隠れ家にいってくるか。
2008.03.16
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次回のどんぐりママのお茶会(交流会)は4月?日(2週目以降)、(未だ未定)お昼前後の時間に、横浜の石川町辺りにしようかと思っています。お近くのどんぐりママお話しましょう。子連れOKです。「メッセージを送る」に携帯メール連絡先、氏名、およその住まい、を入れてください。宜しくお願いします。
2008.03.16
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羽を4枚にもできるけど、2枚とあまり変わらないとか。
2008.03.15
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いい天気。これから、出かけてきます。では。
2008.03.15
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ぐるぐるまわす持ち手をまっすぐなものからクランク(L字型)にしたら、くるくると軽く回るようになった。動く翼は水平ではなく、真下から、真上まで、180度動く。改造はどんどんされていて、もう記録は追いついていけない。
2008.03.14
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http://plaza.rakuten.co.jp/shizenryu/diary/200802080000/わたしの過去ログ(2月8日)から引用すると、*********************第1の法則:引き寄せの法則(The Law of Attraction)あなたは思考の波動と同じものを引き寄せる第2の法則:意図的創造の方法論考えたことは実現する。だから、ほしいものに考えを向けよ第3の法則:許容し可能にする術自分の世界に集中し、思考が実現することを期待せよ************************この本はまだ、図書館から連絡待ちの状態。そしたら、ミカリンさんが読んじゃった。なので、ちょっと自分用に修正しながら拝借。************************第2の法則は「意図的な創造の方法論」。第3の法則は「許容し可能にする術」。第2の法則の「意図的な創造の方法論」というのは、 「心地よい感情」が「自分が望むものかどうか」の 「ナビゲーション」(羅針盤、コンパス)になっていて、 敏感に感じる心が大事だということ。 心地いいと思うものこそ自分が本来望む姿であり その感情を大切にすれば、望むものを引き寄せることができる。 人生に前向きの変化を起こすには、 現状(ほかの人がどう思うかとかいうこと)を無視して 自分の感情に関心を向ける必要がある。第3の法則の「許容し可能にする術」というのは、 「脅威となる人」も「脅威を与える事柄」も「ない」ということ。 「相手の言動が許せない」というのは、 それが「自分にとって脅威となる、影響がある」と考えるからである。 「脅威とならない」と考えるのであれば、 「相手が今のまんま」であることも「認められる」し 「自分が今のまんま」であることも「認められる」というもの。 脅威と言うのもやはり、「思い込み」(自分で作った枠)にほかならない。 「思考が現実になる」のなら、 「脅威と考える人の思考そのものが原因」なのである。 「相手を今のまんま認める」(個人の尊重)ことができると、 「なるほど、そういう考え方もあるね」と常に肯定的(寛容に)に受容できる。 ******************************すご~い!わが道を行く人、求めよ、動け、されば与えられん。勝手に、どんぐり倶楽部に当てはめてみると、第一の法則:どんぐり流子育てを親がする。(環境設定)(親自身の環境設定含む)第二の法則:その子供のテンポを守れ(親が守る)その人のテンポを守れ(自分で守る)第三の法則:思考力の養成。(人間らしい感情による判断力の養成。12歳までに) 思考力が養成されているなら、状況・環境による判断のブレは生じない。 余談:(養成を逃した大人は自分のテンポを守れる環境設定の中に自分を置く)
2008.03.14
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後方を裏返してみると、歯車がいくつか噛み合って組み込まれていて、黒い棒を回すと翼が動き、上から水平になるまで動きます。これはかっこいいと思いました。動くのって好きなもので。前の斜めになっている首の部分も動きます。前の操縦席の上に乗っているのが、レーダーとミサイル。この部分も動きます。ここでは雷を起こして敵の飛行機に当てて、しびれさすそうです。
2008.03.13
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1MX55(3月4日分)バッタのピョンピョン、バサバサ、パタパタの3人が28円のサイダー1本を買うのにお金を出し合いましたが、皆で19円にしかなりませんでした。足りない分は3人のお母さんが出してくれることになりました。では、お母さんは一人何円を出すことになりますか。ぼちぼちでしょうか。参考までに、わたしは、一つ一つの単語、文章を順番に絵にしてね。正確に絵にしてね。そうすれば、求められているものが見えてくるはず。見えなかったら、(見えるように)書き直していいからね。ということ以外何も言ってません。ということは、答えチェックしてないです。息子も答えが合っているか、聞かないんです。思うように、描いた。満足した。(満足しなかったけど。)息子の「できた。」の一言で、おしまい。
2008.03.13
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市の教育委員会から、電話があった。「校長先生から、息子さんが学校にこないと連絡があった」とのことだ。なるほど。うちも校長先生のことに関しては直接本人ではなくて教育委員会だろうと思っていたので、これはいいタイミング。「主人が話したいとおもっていると思いますので、」ただ、今日明日は遅いので、金曜日か、来週になりますが、「時間さえ決めていただければ、いいです」ということは「何時でも?」いいってことかな。さて、校長先生は主人と話したいっていっていたが、異動が決まったのか、それとも?どうも、変な動きをするお方のようだ。さて、保身保身。ということで、主人の職場にきた、民生委員が忘れていったファイル。やっぱり校長が送った民生委員だから、校長に渡すか。校長にも同席願うかもしれない。話が、息子のことから校長のことにって。あらら。でも、人権問題も大事だものね。個人情報を平気でしゃべる人にものを頼むってことは、頼む方も頼む方だ。人を見る目のない人ですってことだ。人格者じゃなくてもなれる校長って、どういう校長?それはもう、言ってもしょうがないし、眠いので、寝よう。
2008.03.12
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息子は、ピアノのピの字も忘れてしまったとおもっていたが、昨日今日と思い出したように、鍵盤を叩いていた。先生に教わるのはいやだそうなので、「じゃ、自分でやったら」と言っている。でも、自分でほんとにやるとは思っていないけれど。楽しんで、叩いているっていうのは本当のようだ。また、そのうち叩かなくなるのだろうが。わたしは、もう、やらせる気がないから、息子も安心して、キイを叩ける。
2008.03.12
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近くの広い公園に二股に分かれた枝を息子と拾いに行く。二股に分かれた枝が必要なのだそうだ。公園内に入ると、万作が満開。ということは、早咲きのあのサクラももう咲いているかなっと思って行ってみると、南側の枝の花は八部咲き。うぐいすが何羽も、花から花へ、まるでミツバチのように飛んでいる。息子はうぐいすが好きなようで、うぐいすが何羽もいるので、大喜び。おながやひよどりもやってきていた。遠めに眺めていると、おばさんが、自転車で乗り付けてきた。息子はおばさんに、「うぐいすがいるよ」と小声で話しかける。だけどおばさんは相変わらず大声。花に見とれて、興奮。それで、息子は「し~し~」と静かにの合図をすると、おばさん、「なになに?」っと息子の肩に手を回して、耳を近づける。いきなおばさんだ。息子が「うぐいすがいるよ」ともう一度いう。そして、息子が指差す方をみて、「あっ本当だ!」教えてくれてありがとうって、感じで喜んでいる。更に携帯で、花の接写。えっサクラは遠くから見たほうがきれいなのに。他の場所で、梅も咲いていた。日当たりのよい部分から、枝垂桜が、咲き始めていた。息子は、枝を捜しに行き、見つけてきた。そのあと、毎年、つくしを見つけているところに行ってみた。まだ、早かった。ずいぶん丁寧に二人で見たけれど、つくしは見つけられなかった。
2008.03.12
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息子は最近、「撃たれて倒れる」のを演じてばたばたと倒れている。呆れてしまったわたし。そこで、「ねえ、男の子って、そういう演技がしたくてしょうがない年頃があるんだって」といいながら、顔を覗き込んでみると・・・・「そうなんだ」という顔をして、「なら自分はそういう年頃かしら。」と目が言う。そして、愉快そうに笑う。今日は、何度か声の音色を変えながら、倒れていた。「どれが一番よかった?」「2番目にやったの。」「ああこれか」とまた、うなり声。「いや、違う」と軽くいう。もうその声を忘れている様子。その瞬間なんだなあ。もう2度と同じものの繰り返しができない。
2008.03.11
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なぜか窓拭きを始める息子。そういうこともあるね、きっと。なんでも、思いついたらやりたいようにやればいいのが、アンスクーリングの醍醐味。次は何を始めるか。毎度毎度、楽しみ。
2008.03.11
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観覧車以前作ったときは途中で挫折したそうな。でも、今回は頑張って作り上げた。(マニュアルあり)(1082PCS)黙々とやっていたよ。これも、わんぱくのおかげかなあ。ちゃこさんに感謝!!
2008.03.11
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