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今年のテーマは「愛」です。愛情でも愛着でもなく正に愛愛の本質を探ってみたい。わたし自身をもっと愛そう!!と思う。「愛」です。
2008.12.31
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明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いしま~す。
2008.12.31
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御節がやっと出来上がり。ほ~~~~~。いつもは朝から作り始めるのに、今年は2時すぎから。。。。。年賀状を書きながら、、豆を煮ていたら、焦がした。。。。。というわけで、また新に豆を水に浸して、、、、煮ました。年越しそばに、桜海老入りの掻き揚げも作り終わり、無事家族で食べました。主人と息子はこれから、除夜の鐘を突きにいくそう。今日は御節を作り出してからずっと立ちっぱなし。。。。で冷えました。あとはお重に詰めるだけ。お屠蘇も用意したし。息子がどんぐりの問題をやってくれました。まっ来年もこんな調子でしょうか。きゃ~~~~~~~あと、10分だわ。お重につめなくちゃ。みなさん、いろいろお世話になりました。来年も宜しくお願いしますです。よいお年を~~~
2008.12.31
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さて、御節を作ります。といっても、煮しめがほとんどです。今年も去年に引き続き、きんかんの出足が遅いよう。暖冬の影響かな。では
2008.12.31
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朝、和菓子やさんによってから、母に会ってお墓参りした。母にカステラと思って、行った和菓子屋さんで、お金を払ったあと、くじを引かせてくれた。息子がそのちょっと前におくれて店に入ってきたので、ちょうどいいタイミングでくじを引かせてもらった。△くじ2回。そして、なんと3等が当たり、もう一回引いたら、また3等!!え~~~3等ってなにですか?100円の現金ですって!またまたえ~~~じゃいきなり200円ゲット?まあ、息子らしいわ。お墓参りのあと家の近くに戻ってきた。いつもいく駅ビルの中にのお店にようがあったんだけど、その駅ビルのなかに、ケーキやさんが入っている。そこのケーキを作るパテシエのお姉さんが息子と仲良し。といっても一度も買ったことがないんだけど。前を通るたびにあいさつしている仲。そこはタルトをつくるのを窓越しにみせてくれる。そこで、出来事が起きた。あんぐりの私。息子はタルトを作っていて落とす耳というか生地の部分をほしいという。それをもらったクッキーをつくるという。え~~~~でもって、そのお姉さんに伝えると、(主人が!)お姉さん落とした生地をくれた!!(もちろん仲良しだからでしょう)まあ、、、息子のなんていうか人徳というか、ほんとに息子は得な性格で、こんで世渡りしていくんだろうか?でも、これって大事。とくに息子のようにお勉強ははてなのタイプには大事だわ。息子は一人っ子だし、兄弟がいない分、他人の人の世話になると思うから。そういえば、先日、凧をある建物の屋根部分にひっかけた。息子は、猿のようにするすると登って凧を回収したとのこと。こういうのも大事。息子をみていると四肢を思うように動かすことができるというのは昔は(子供達にとって)普通だったと思わざるえない。そして、これは一見、学校生活では、いらないこと。でも、サバイバルするには必要だ。サバイバル派がわが家流。来年は息子、10歳になる。今のところかわいいときはまだまだかわいい。どんなふうに変わっていくのかな。
2008.12.30
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字を書くのが、あまり好きでない息子が年賀状を書き出した。悪戦苦闘。主人は何枚もないのでさっさか書いて投函した。私はそれにくらべて、かなり枚数がある。それを書かなくちゃ。って思いながら息子の年賀状の監督してます。といっても、聞いてくることを答えるというスタンスで、口うるさいことはいってない。息子が熱心に年賀状を描いている理由はなにかと考えると、出さないと年賀状はこない。これですな。「ママになんでそんなに年賀状がくるの?」「だって沢山書いているから。出さないとこないよ。」と私。そういうところは負けず嫌い?まあ、年に一度くらい自分から熱心にものを書くというのはいいことだ。
2008.12.30
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有機の卸の八百屋さん、和菓子やさん、うどんやさんをはじめ、あっちの自然食のお店、こっちの自然食のお店、それからもうひとつ自然食のお店などなど、顔見知りのお店のひとたちに大変お世話になりました。ありがとうございま~~す。こうやって顔なじみを作っていくのが我が家風。そうそ、おそばやさんもありました。世間話もできるので楽しい買い物になります。あ~~~1年たったんだわ。積み重ねがまた一つ。主人は平湯のうなぎやさんにうなぎ食べにいきたいって。ここしばらくご無沙汰してるけど、覚えてくれているかな?金沢の餃子やのおじさんは店をしめてしまったし、たぶん、大島のひょうたんももうないだろうな。主人とはほんとにあちこち出かけたわ。いつも軽のアルトでね。5速のマニュアル。もうマニュアル乗る人はいないかなあ?今でも元気なアルトくんです。壊れない非常に性能のいいタイプだそう。
2008.12.30
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主人と一緒になってから、毎年恒例の年末の神社とお寺の参拝。それと恒例なのが、おせち料理。毎年、今年はなしにしようか、と思う私だけど、もう15年以上も続いているとなると、我が家の伝統行事ということなってきて。。。母がずっと作ってきたおせち。おせちの内容は全く同じというわけではないけど、母を習って毎年作ってきた。というわけで、やっぱりお正月にはおせち。無事に家族みんなで食べるっていうことが今年一年の無事を祈るみたいな感じ。古いなあ。ま、これが我が家風ということで。といっても質素です、我が家の御節料理。キリスト系のお祝いにはあまり、、、、の我が家だから。一年の始まりのお正月は気合入れて作るかな。幸い息子も、この行事、御節をつくって食べるというのが気に入ってくれているから、ありがたいことだ。今日は豆を水につけて、、、寝ますか。
2008.12.30
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今日は息子は凧揚げをしたかったので、主人と2人で浜松町方面に車で出かけました。片づけをしていて出てきたカセット何本かを久しぶりに車にもちこんで、聞きながら、、、、サザンオールスターズの昔のカセット。勝手にシンドバッド気分次第で責めないでいとしのエリー思い過ごしも恋のうちC調言葉にだまされて恋するマンスリーデー私はピアノいなせなロコモーションシャララちゃこの海岸物語夏をあきらめてヤ・ヤあのときを忘れないボディスペシャルミズ・ブランニューデイシャボンなどなど。聞きながら、ドライブしていたら、主人と知り合ってもう20年以上のお付き合いだったとわかった。すごいね。と人事のように思う。あの当時はカセットが普通だったし。カーステレオに凝るっていう人も沢山いたわ。聞きながら、主人とは、同じ空間を共有してきたんだと思うと。じ~~~~~~~~ん。サザンはほんとすごい話題のグループで、彗星のように?現われて一世を風靡した。くわたくんの「いつまでもTシャツとジーンズとスニーカーでいたい」って言葉がすごく印象的だった。といってもサザンを生でみたのは「JAPAN JAM」が最初で最後だったけど。ああ、そう「JAPAN JAM」にビーチボーイズを見にいったんだっけ。そのときの前座がサザンオールスターズだったんだ。私、ビーチボーイズの大ファンだったんだわ。なつかしい~~~~~~~「JAPAN JAM」を知っている人いるかな?
2008.12.30
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去年の今頃、電気屋さんをうろうろしながら、研究してHBを買った。そして、一年後の今年。相変らず殆ど毎日焼いています。冬はホシノ天然酵母ではあまり釜伸びしないので、白神天然酵母で。最近はこんな感じです。水160グラム天然酵母 5gみりん6グラム地粉 250グラム完全粉 10g玄米粉(リブレフラワー)10gグルテン粉 10gココア 5gごま油透明のもの 大さじ2~3塩4gレーズン50gもうHBのもとはとったかなという感じです。私がHBのことを書いたら、どんぐりママの何人かのHBデビューのきっかけになったのもこの一年の思い出です。もちろん個人的な友人もだけど。そういうのって嬉しいかな。そして、みんな続いているのかしら?私は天然酵母派。でも、イースト派もいますよね。それぞれのこだわりがありますが、大事なのは、自分で分量が調節できること。安心だものね、その方が。
2008.12.30
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毎年年末恒例の浜松町の主人の実家周辺の小さな神社と神明神社と増上寺に参拝にでかけます。ここにきてあと2日。と思うと名残惜しいような。そんな2008年でした。自分のテンポで進んでいいどんぐり。誰のためってわたしの大人のわたしのためにもあるんです。静かに静かに味わっています。一昨年、どんぐりを知って今日に至っているわけです。いろんな出会いというのは「必然だろう」と思う私。もちろん別れも必然なのかもしれない。私は、自分がどういう人かってわからなかったけど、(きちんと自分の認めてなかったのかも)どんぐりに出会っていろいろ自分なりに考えて見えてきました。自分を観察するって難しいけど。そして、人は人であり、私は私であり、無理に人に合わせなくてもいいんだって。思います。人のテンポに合わせるのが上手く出来ないのに、それがわからずに合わせようとしている私でした。もちろん、人のテンポに合わせるのが得意な人や合わせないといやという人もいると思います。どんぐりは自分のテンポがまず大事。こどものテンポが大事にっていうけれど、実は親が自分のテンポを自覚している前提があるんです。そうなんですね。そして、自分のテンポがわかったら、それって親自身が安心します。いいよなあ。だれだれちゃんがこうだからっていうのに振り回されないですむ。どこどこの家族がああだから、っていうのも気にしない。我が家は世界で一つのオリジナル家族。どこにもない家族方針があっていい。どんぐりの理念は寛容です。器がすっごく大きい。それが普通なんです。実は。ほんとうは。だれだれがこうだから、こうしなくっちゃ。がない。あなたはあなただから、あなたの普通でいい。人は人で受け入れる。でも、自分が受け入れてもらえないからといって嘆くことはない。あなたは、あなたがあなたでいれば、別に人になんて思われてもそれを受け入れる器が大事。気にしない器が大事。そう考えると、善いも悪いもないんだと思える。あなたの好みと人の好みは違うということ。あなたと好みは違うけど、違うから、受け入れないではなくて、違うことを受け入れる。どんぐりに出会えて、そしてどんぐりのママパパに出会えて、今、静かに味わえていて、全て、偶然ではなくって、必然。有難いことです。来年の新たな出会いを楽しみにしよう。今年は沢山の沢山の人に出会った。日本全国を回ったことのある私だけど、あちこち出かけて、新たな発見を肌で感じることができた。わたしにしか見えないものもあったはず。平穏、静けさが私にはとっても大事だと思えるようになった。静かに呼吸している私が見えるようになった。自分のテンポってこれだ。どんぐり万歳!!!
2008.12.30
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母と弟と家族でお墓参り。母と久しぶりに会いました。股関節骨折して以来歩くのに不自由していますが、なんとか杖があるので歩けます。母はもう90歳を超えました。そんな母に手を添えて歩くのですが、すごくゆっくりです。私にとってはなんでもない距離を母はやっと歩いているんだと思います。基本的には車の移動ですが、ファミレスの階段ののぼり降り、平らなところでも一歩を出すのが大変そうです。母といると短い時間ですが、外ということもあって勝手が違うので、いろいろと気を遣います。トイレも昔みたいに我慢ができないといいます。「最近はオムツがあるよ」というと笑ってました。母にはオムツをするというのは頭にないようです。そんな母をみていて、私は90過ぎまでこんなに歩けないだろう。杖を使っても歩けないだろう。だいたい生きていないだろう。そんなふうに思います。母に会うたびに、「すごいなあ。」と思わずにはいられない。いろいろありましたが、やはり私には親ですね。耳が悪いですが、頭はしっかりしています。顔さえみなければ、口調はぜんぜん変わってない。息子には、ママもああいうふうにおばあちゃんになるよと言い聞かせておきました。息子は進んで母と手をつないで、一緒に歩いてくれました。母にはなによりのプレゼントだったと思います。息子、もうお年玉をもらいました。サプライズ、サプライズです。いい子にしていてよかったね。自然食品店の入っているビルでのケーキやさんでの話は又次回に。
2008.12.29
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年末年始は良いお天気そうです。今日はお墓参り。おせちの準備もしないと。。。。ああ、年賀状も。では、出かけてきます。
2008.12.29
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昨日ホームセンターに買い物にいったら、息子は凧をみつけた。おととい、100円ショップに凧を探しにいったら、みつけることができて、ゲット。早速飛ばしたら、強風のせいか、安物の凧のせいか、すぐに壊れてしまった。ショックのあまりかなり落ち込んでいた。そういうわけで、凧のおねだり。結局昨日は飛ばせなかったけれど、今日は風もないし、凧揚げ日和。朝ごはんのあと、勇んで出かけた。飛ばしに出かけたまま、帰ってこない。息子はすっごくわくわくして出かけていった。上手く行くといいけれど。お話聞くのが楽しみ。
2008.12.28
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そうだ、もう一つ。今年はどんぐりの先生にお逢いした。それから、ハーネマンの天才にも触れた。すっごく有難い年でした。天才に当たり年。自分をみつめないわけにはいかないわ。
2008.12.27
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どんぐり先生(息子はそういうのです)、今年一年有難うございました。まだ、何日か残っていますけど。来年も宜しくお願いします。
2008.12.27
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昨日はというか午前様だった主人は今日から休みで、家にいます。年賀状を書いてたりして。。。。わたしはといえば、時間にはご飯をつくらなきゃいけないし。それ以外はホメオ関係の何かをやっているし。と、時間が過ぎていくのがうらめしい。さて、買い物にもいかないといけなかった。今年は凄い年でした。もう二度とこんな凄い年はないと思う。来年は穏やかに平穏に過ごそう。一昨年にいろいろ在った年とおもったけど、どんぐりに出会ったり。今年は活動の年だったかな。どんぐりを通して色々な人に気付かせてもらった。人とはどういうものかって実践編だったわ。そういう意味では大事な年でした。来年は腰を落ち着けて、自分と向き合っていきたいわ。今年は一月に大阪オフ会、2月に福岡オフ会、4月に鳥取。そして、東京オフ会。7月に飛島IN山形 そして、鳥取講演会。 8月末に八ケ岳に下見。10月にオフ会。5月からホメオパの講演会に行きだし、7月8月は講演会通い。9月から学校に通うことにした。2年分くらいの人たちに会い、場所に出かけた。いやもっと3年分くいかも。これらがみんななにかしらの肥やしになっていけばいいなあと思うけれど、いつか。びっくりの長くて短かった1年。みなさん、ありがと。
2008.12.27
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息子は以外に星が好きです。わたしはオリオン座しかわからないけど。それで、クリスマスプレゼントは天体望遠鏡も希望。これはじじばばからのプレゼントということに。早速、組み立てて、、、、でも、思うように見えない様子。ということで、主人が休みに入ったら、2人で近くの大きな公園に行って、星空をみて、さらにきっと長野の方まで車で観察しに行きそうです。高いところの方がよく観察できるもんね。
2008.12.26
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近所のスーパーにコージーコーナーがある。隣の銀行に用があり、店の前を通ろうとすると、、、、最後尾とかいう看板をもったお姉さんが目に入った。「?」なにが。クリスマスケーキを買う行列!!え~~そんなに行列ってしてたっけ、去年。それで、うちも買おうかしら?みたいな衝動に一瞬駆られたが、やっぱりやめました。どうも、生クリームは私苦手なのです。主人も何時に帰ってくるか?だったので、息子にはプレゼント以外にミルクチョコをプレゼント。地味だわ。今朝、ニュースを聞いていたら、家族ですごもりする傾向が今年は強く、ケーキが20%増の売れ上げだったとか。そうか。納得。さて、息子にはもう一個プレゼントがある。それを今日渡さないと。主人はもう出かけてしまって、わたしも勉強さえなければ、どこかに行きたい気分。といってもちまたは学校がお休みになったから、どこにいっても人が多そう。じゃ、やっぱ普通に過ごすか。今日は暖かくなるけど、夜からぐっと冷え込むそう。気分だけは居酒屋にでもと思うけれど、冷え込むのなら、家にいた方がいいや~
2008.12.25
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息子はラジコンのヘリ、しかもコブラタイプをプレゼントにもらった。プロペラが頭に二つついている戦闘用?のへり。もう操縦に夢中。何度も何度もチャレンジして落下させている。コントロールはよくなっているが、着陸が難しい。こんなに熱心に粘り強い姿はなかなか見られない。どんぐりの文章題でも見せてほしいものだ。
2008.12.24
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講演会のあと学生仲間と食事。3ヶ月でいろいろあったことを語り合った。その後、私ともう一人場所を変えてお茶の飲みなおしというか。。。。そこのお茶がおいしかった。プアールと甜茶のブレンド茶。そこでまた、語り合ったというか聞き役のように相手の考えを聞いていた。それがとても不思議な感覚で、、、言っていることが全部、わたしの以前経験したり考えたりしていることだった。そうそうとテンションが上がるわけでもなく、ただただ、私の中のものと照らし合わせる確認をするように聞いていた。考え方のくせが同じなのかもしれない。それを一つ一つ自分の中でつなげていくことが出来た。というわけで、記念すべき時間、記念すべき日となった。ゆさぶられるわけでもなく、静かに、平穏というものが私の中にあった。その後、別れてから、一人でぼ~~~と心に浮かんでくるものを感じたいと思った。結局は家に帰ったけれど。私の中で静かに何かが変わったよう。こんなわけのわからない過程のような、結果のような心持ち。あとになったらますます書けそうもないので、書いておこうと思う。ランチの時、語る以上にお互いエネルギーで影響しあっていたのだろうか。そんな気もする。人というのはそこに存在しているだけで、影響しあっている。その後のお茶で、更にエネルギーが動いたのかな。静かな、平穏なエネルギー。そのエネルギーには名前がついている。それは。。。。さて、なんて名前でしょう。
2008.12.24
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クリスマス前の講演会。今回学生仲間も結構参加。学生になってから、みんなで参加っていうのは始めて。その後お茶でもしましょうか。
2008.12.23
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脳溢血になったときの話から伺った。ある日、いつもはお風呂に入ってから晩酌するのに晩酌をしてからお風呂に入った。そのせいかわからないが、左脚と左腕が思うように動かない。変だな、、、、と思ったそうだ。翌日、お店に来てうどんを打っていると、左腕が上手く前にでない。うどんを踏んでいると左脚が右のように動かない。翌日もそうだった。さすがに3日目、前よりも思うように動かないので、昼休みに医者にいったら、右側の脳に小さな塊があるといわれて、翌日は部屋がなかったので、一日待って、入院。点滴だったそう。そして2週間入院して、その後リハビリ。40日後にうどんやさんを再開。気丈なご主人なのだった。そして今はお店の休みの日は一万歩歩いているという。ご主人になんでまた、うどんやさんを始めることにしたのかと伺うと、それが猪肉と関係があるんだとのこと。会社員だったころ、知り合いに猪肉を自分で捕って送ってくれる人がいた。それで、猪肉をみんなに食べてもらえないかなと思い、うどんやかそばやと思ったそうだ。そばは煮込みには向かないのでそれで、うどん屋さんにしたそうだ。うどんを打ち始めてどのくらいかと尋ねると、店は来年で10年だけど、うどん屋をやろうと決めたのは50歳の時。もちろんその前から打って、人に食べさせていたし、その前は仕事でさぬきに行けば食べていたそう。300件食べ歩いたとか。恐れ入りました。もう30年くらい前から、豪州の小麦を使っていたそう。あら、最近じゃなかったんだ。豪州の小麦を使い出したの。それで、さぬきの小麦の種類は農林61号だということもわかった。わたしがパン用にしているのが南部地粉だけど、それ以外、パイの生地とかうどんとかすいとんに使っているのがやはり農林61号。ということで、あら、ちょっと励みになったかしら。またうどん作ろうかな。そして、ご主人は御寿司もにぎるそう。息子ににぎりかたをみせる。息子は真似してにぎりの手つき。話が釣りの話になり、ご主人こどものころは学校帰りに釣りしていたそう。息子に自分はもう釣らないけど、釣って来たら、買ってやるよ~~と。ああ、昔の人だわ。そうやって子供達は小遣い稼いでたのよね、昔は。さらに、先日碓氷峠で猪親子をみた話をして、息子が猪捕って食べたいって言った話をすると、ご主人、そうなんだよ、自分も昔、きじを目の前にみつけたとき、捕りたいと思った。と息子に共感している。。。。。。そんなこんなで、息子が料理を作るの好きだというと、ご主人、そうかおしえてやるぞ~~と秘伝の伝授をほのめかしてくれた。うわ、有難いことだ。一度見せてもらうだけでも見せてもらいたい。それがすぐ息子のやる気に繋がらなくても、見ること、をさせてもらいたいと思った。そして息子には、「おじさんが、自分で作り上げた技やこつを見せてくれるなんてすごく有難いこと。一度だけ見せてくださいと頭を下げてお願いしに行くのは全然かまわない。でもね、やっぱ順番から言えば、もうちょっと粘ってやってみるっていうのが先。そういう部分を身につけるにはどんぐりだよ。」というわけで、やっぱりどんぐり。粘り強さがないと、折角ご主人がまじめに見せてくださっても、手や足が遊びだしてしまいそうで、、、、それじゃ失礼だもの、いくらなんでも。うごんやのご主人は、食品関係の仕事をしておられたそうで、日本中だけでなく、フランスやイタリアなど、外国でもいろいろと食べて、舌を鍛えたそう。やっぱりね。だしはハーモナイズされているの。なにも飛び出ていない味なんだよね。丁寧に出汁をとっている。むすこがメニューをみてするめの一夜干しが食べたいといった。私はそれは酒の肴といってお酒と食べるものというと、息子は水の肴にするという。それを聞いて、ご主人、隠し味に使っているというものを分けてくださった。息子っていっつもおみやげもらっちゃう。すごい。有難く頂戴した。埼玉県の小麦を使っているという。小麦値上がりしたでしょう?と尋ねると、確かに外国産の影響で国内産も値上がりしたそう。息子はいつかうどんを打つのをみせてもらえるのを楽しみにしている様子。さて、どんぐりに取り掛かるだろうか。
2008.12.22
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昨日はひたすら本を読んでいました。ま、子どもの相手もしながら。だいたい読み終わり、やったと思ったら、最初の方を飛ばして読み出していたことに気づき、今そこを読んでいます。そして、読み終われば、いよいよやった~だわ。600ページ近くもある本をまじに読むのはモチベーションがないと無理だわ。息子が最近ラジオを聞いている。わたしはあまり賛成しないけど。それで昨日、「ママ大変~~~」とやってきた。インフルエンザの話。ここからは我が家流なので。世間とは違います。「あのねママが聞くなというラジオ聞いて、不安になるようなこと聞いて大騒ぎするのはどうかしら?」「インフルエンザは毎年大騒ぎしてるのよ。あなたが知らなかっただけ。」「・・・・・」「そういう情報に踊らされないように。ママがたとえば、どんぐりやったら、というようなことは真剣に耳をかさないのに、そういう情報には反応するのはおかしい。あなたは人のいうことと、ママのいうこととどっちに耳を貸すの?」息子はまずいと思ったらしい。ラジオをとりあえず手放した。そしてどんぐりをやろうと言う気に少しなったけど。もう夜だったから、またやるなら明日ということに。そうそ、そこから先はうどんやさんでの話しと繋がってくる。それをまず書かないと。その前に、もう少し、本を読んでしまおう。
2008.12.22
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野生の猪を捕っている知り合いがいるといううちの近くの手打ちうどんやさん。冬の季節になると猪肉きざみうどんと猪肉味噌煮込みうどんをメニューに加える。野生の猪の肉ってどんなものかと好奇心で食べに行った。今日はお客さんが他にいなかったので、ご主人といろいろとお話。脳溢血になったと聞いたことがあるのでそのときの話などから伺った。今は休みの日は一万歩あるいているそう。つづきは明日。
2008.12.20
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自然食品店の特売日ということで、(12月は月末でなくて中旬)もう9時半には吉祥寺にいました。とっとと買い物をしたあと、八百屋にも行き、1時過ぎには帰宅。主人はその後おでかけなので、こういうスケジュールに。そしてパソコンを開けてみると、、、、昨日注文した本やさんからメールが。なんとかその本屋さん宛てに、英文を書いて(とほほ)送ったところです。こういうことになってくるとは、、、、人生はさきが見えないから面白い。。。は。。。。ず。。。。だよね。明日はまた、何が起こるか楽しみ!ということで、前向きに参りましょう。。。。。
2008.12.20
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主人の実家へご挨拶に行き、そのあと池上の本門寺のお墓参り。それから講義を受けて、その後、一杯飲みながら語り合うという。。。思ったいた以上にハードな一日だった。最後の語り合うっていうのが、わたしが一番遠いのに、何人かにお誘いしたんだけど、やはり、よい時間を過ごせたと思う。みんなビールかと思ったらだれもビールがいない。ジントニックという人がいたので、どれどれと改めてメニューをみるとモスコミュールというのが目に入り、それを頼んでみた。なるほど。のお味でした。テーブルがわりと小さい喫茶店タイプのところだったけど、それがまた話すのに丁度良い距離感だったのでよかった。
2008.12.19
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主人の実家へ午前中に顔を出して、ご挨拶。その後、講義に出かけるというかなりのハードの一日。天気が晴れてよかった。昨日は降り始めの中、なんとか駅まで自転車。帰りも駅から自転車で雨の中もどってこれた。あれ以上降ると傘が必要というぎりぎりの降り。それでも、荷物が重いので傘を差しながら歩くよりは自転車が乗れるほうが助かる。
2008.12.18
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私は物事には順序、順番があると考えます。それを考えずに、それを抜きにしてに、自分の都合のいいときだけのご都合主義の人に私はなれない。こういう人間は世渡りが下手といわれるだろうけど。人と話していて、「ああ、この人はやり方がどうでも、目的が達成されればいい人なんだな」と私はわかるんです。わかっても、その人にはなにもいいませんが。そのやり方がその人だから、それはそれで認めます。いい悪いとかの問題ではない。わたしはそういう人を認めますが、分析は別にします。本質は気にしない人なんだなと。本質というか真理というかを追求していくと時間がかかります、目的までたどり着くのに。だから、目的にさえたどり着けばいいという人は近道を探します。テクニックっていうか。わたしは過程が大事と思っているので、寄り道、道草、いっぱいします。その道のり自体に納得の一歩一歩があります。納得のない一歩になりそうなときは、そちらに踏み出しません。自分には正直にということでしょうか。自分に正直ということと、論理的に考えるとこうだけど、というのは違ったりします。かならずしも同じではないんです。ところで、こういう人って、人からもいろいろいわれるんだよね。言われることも覚悟のうちの一つの覚悟かしら。ああ、まとまりがなくなったけど。では。
2008.12.17
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どんぐりのHPを覗いてみたら、なんとびっくりでした。「魂コード」のことが書いてある。わたしもこれを読んだときはあまりにも内容が似ているので、レオンくんたちのアイデアはもしかしてここから?と思ったものだ。もちろんそんなこと質問するわけにもいかず、いつか解決するときがくるだろうと思っていた。そしたら、今、解決しました。ふふふ~~~実はブログのどこかにこのほんのこと書いてあるんだけど。。。。忘れちゃった。
2008.12.16
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先日、アップルパイのフィリングにする蒸しリンゴの作り方を息子に教えた。それを今日自分で作った主人にあげたらしい。主人は今日は休みを取っていて家にいた。ちゃんと剥いたりんごを塩水に通して、レーズンをいれて蒸し煮したとのこと。こりゃどんどん追いつかれて追い抜かれていかれそうだわ。さすが、食べることはすぐ覚えるわ。わたしには残ってなかったけど。
2008.12.16
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学校の最寄り駅から2,3分のところにお茶と食事のできるお店を発見。ハーモニアンという食事どころ。食材などはこだわっているようなので、一度ランチ食べてみたい。先日紅茶を頂いた。紅茶はウバチャを注文。ダージリンとかアッサムとかと一緒にウバがあったので、久しぶりに飲んでみた。ためしにレモンで頼んでみたら、やっぱり生のレモンが楊枝に刺さって小さなグラスに入れられ、おしゃれに登場。それも厚切り。よいよい。ほうれんそうのケーキなんかもあったりして。パウンドケーキの盛りあわせセットみたいなのもあった。本を読んでいてもよさそうだし、我が家の近くになくてよかったわ。いりびたりそうだから。お店の人も感じよさそうだったわ。今考えていることは二極化と陰陽調和ということ。太極図ってやっぱすごいわ。
2008.12.16
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息子が帰ってこないので、心配し始めたら、戻ってきた。と思ったら、なにやら言って8時にはもどるとか。ドアがまたしまって出かけてしまった。「???」しばらくするとまた戻ってきて、みかんをもってまた厳寒の外に。なにやら話し声。そして、また戻ってきたので、尋ねてみた。すると、お友達が家出したので、一緒にいたと。「え~~~~~で、今帰ったの?」「家まで送っていったら?」息子は外をみて、「いないから、帰ったかも」えもう一度、外にでてみてよ」たしかにいない。息子にごはんを食べさせて、もう一回外をひとまわりしてみて、いたら、送ってあげな」とわたし。結局みつからなかったけど、かえっていてくれているといいな。「スイミングを4回行かなかったら、親が家にいるなといったんだって」と、息子。「わかるわ、人事とは思えない」と私。子どもの方は、ママがそういったから。みたいなところもあり。難しい~~~
2008.12.15
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写真はないのですが、長野産の地粉と白神天然酵母でパンを焼きました。上手く焼けました。中力粉でグルテン力もあり。長野産の小麦を小麦コーナーで探すことを思いつくとは。パンを焼いてないと思いつかない。群馬も結構小麦の食文化が残っていると思ったけれど、長野も県外にはでないけれど、県内では小麦の生産がきちんとされていて、小麦の食文化を支えているのかもしれないと思いました。中力の粉はパンを焼くにはグルテン力が足りないけれど、うどんやおやきには十分な歯ごたえを与えてくれると思います。パソコンは写真を含むと突然フリーズなので、写真は載せたいけれど。
2008.12.15
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息子が夢の話をしてくれた。クレイ射撃をしにいくということで?大人たちが走っていたそう。私も車でそちらの方角に向かっていたらしい。息子は自分もいくと自転車で追いかけだした。面白いことに、糸山先生もその大人の一人で走っていたんですって。そして走っている途中でおきちゃった。残念。
2008.12.14
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昔から、私達日本人は節目を大切にしてきました。神様を祭り感謝し、祈りを捧げてきました。一年の終わりであり、始まりであるこの節目は、穢れを落とし、清く美しくすることによって神様の祝福を頂き、新たな年を迎えようという最も大切な祓いの節目として日本人の暮らしの中に定着しています。その美しくあろうとすること、(美しい状態とは自然や宇宙と調和がとれているさまをいいます)それこそが、「神ながらの道」、日本に昔から伝わってきた神道です。そして、神道は美しくあるために「祓いに始まり、祓いに終わる。」といわれます。「神ながらの道」は自然ながらの道、命、大自然、宇宙とともに歩む道であり、本来わたしたちの生きる在り方です。生命は美しく、その生命の道こそが自然ながらの道であり、「神ながらの道」なのです。もともと日本人は神道を「神ながらの道」と呼んでいたのです。日本人は遠いご先祖様の時代から、この道を意識しながら歩んできました。ときには、無意識に歩んできたのです。「神ながらの道」の根源思想は「清明正直」(せいめいせいちょく)です。美しくあるために「清く明るく正しく直く」を人としての在り方としています。清く、穢れのない心持ちが明るい、正しく素直な生き方をすることです。神とともに、大自然や宇宙とともにあることを昔の人は知恵としてしっており、常に清らかに美しい神のあり方を自らの生き方の手本としてきたのです。「神ながらの道」においては清明正直であるために、汚れ、罪穢れを落とし、美しくなくなったものを美しくする「祓い」が大切になるのです。神道にには善悪がありません。正しいか間違っているかもありません二極対立の世界ではないのです。自然とまたは宇宙と調和している在り方が美しいそれが清明正直です。日本ではごまかしたり、人を欺いたりする人を「悪いやつ」というよりは「汚い奴」という表現を使ってきました。悪いもの排除するのではなく、汚いものにはそうさせている状態があるだろうことを伺い知り、祓って綺麗にすれば受け入れる、そういう許しの文化が実はあったのです。そして、明るく笑って過ごすことも大切です。「笑い」は「祓い」です。心が明るく笑いに満ちていれば、魔が入り込む隙がなく、そこはすでに神に祝福された場となります。新年を迎えるに当たって、清きエネルギーと感応するために、祓い清めの大祓いをします。近くの神社で尋ねてみてはいかがでしょう。では、出かけてきます。
2008.12.14
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12月も半ばになってしまった。あちこちで、クリスマス要の飾りとお正月用のお飾りが売られていて。。。。不思議な光景。師走だわ。わたしはといえば、昨日から今日にかけて、課題を一つクリアにしたので、まず一安心。次の課題というか前の課題にもどって早く終わらせなければ。そろそろ大祓いの時期かな。近くの神社におまいりに行ったら、車のお祓いに来ている人がいた。若い人たちなのに、感心してしまった。寒くなってきたので、温かい物を食べて、ご自愛くだされ。
2008.12.13
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相変らずパソコンの調子が悪いので、手短に。息子が蘇鉄で弓をつくった。そういうのを観察していると、昔のこどもがいろいろな遊びをはっぱや、枝や花や実や石を使って考えたのは当たり前だったんだとおもう。ほんと、こどもが自分で作ってそれで遊んでいたのが自然だったんだね。棒みたいな細長いものが、たわむような弾力性があれば、それは自然と弓みたいなものになるんだ。すごくよく飛ぶらしい。息子はどうやって飛ばすのか体で上手くコツを掴めない私に比べてすぐにできちゃう。すぐにコツを掴んじゃう。勘がいいというのは身体でコツを掴めることもあり。これは目の力なのかもしれない。スリッパをサッカーボールのようにうまく扱える足も、持っている。どうしてそんなにとおもうけど、たぶん、木登りが上手いからではないか。わたしはこの木登りができないで育った。庭に柿の樹があった。けれど、滑るからと登らせてもらえなかった。きっと何度か試みて、何度か親に怒られてやめたのだろうな。大きなものを獲得しないで育ってしまったなあとおもう。枠にハマりすぎた私だったのかもしれない。
2008.12.12
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どうもパソコンの調子がよくないので、もしかしてうごかなくなるかもしれないです。今日は暖かくなるようです。よかった。みなさん、よい一日を。フリーズするとあと処理が大変なので、送ってしまお。
2008.12.10
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ミニアップルタルトなんとかアップできたわ。
2008.12.09
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最後の写真を取り込んで、というところまでいったら、またフリーズ。かなりの挫折感。ということで、写真は載せないで、送信します。息子は地粉を出して、残っているあまり多くない粉に対して自分なりの分量の水をいれてこねだしたらしい。生地ができると「できた、次はどうするの?」とどんどんすすんでいく。「じゃ型に油を指で塗って、そこに生地をいれる、フォークで穴をあける。」とわたしは本をよみながら、言うだけ。「できた、次は?」「りんごを剥いて、切って塩水に通して、鍋に入れてレーズンもいれて、煮る」「水分がなくなるまで、煮たら、冷ます」といったら、べランダに出て、外の冷たい外気で冷ます息子。なるほど。。。「冷ましたとおもうけど、まだ少し温かい。」べランダで寒い思いして、冷ましていたんだから、わたしだって、「いいよそのくらいで」、といわないわけにいかない。「次は?」「りんごをタルト型の生地の上に乗っけて、蓋用の生地を乗っけて、フォークで押さえて穴か切れ目をいれる。」「2つともできた」というのを受けて、わたしは立ち上がり、オーブンのセットを始めた。ほんとにつくっちゃったよ。と思いながら。あとは焼くだけ、といってもね、、、私は温度は大体レシピどおりにやるから、今回のようにいきなり作ってしまったものの焼き時間って?しょうがない、およその見当でいくか。ということで160度で30分で焼き、いい線で焼きあがった。息子は気がすんだかな。主人も遅いといっていたのに早く帰ってきて、2つのうちの一個を試食。息子も満足そう。誰かに作ってあげるのが好きって絶対得な性格だよね。息子が小さいときにアップルパイをよく焼いた。といっても、マクロ的なものだったので、砂糖はなし、レーズンの甘さ、卵、牛乳、クリームなどは使わないというもの。そんないまどきでないアップルパイを主人のお友夫婦は喜んで食べてくれた。軽いのでいくらでもはいっちゃうって。ちょっと足りないくらいが美味しいってこともある。お菓子作りは計量することが基本と教わったわたしは、びっくりの体験。といっても、今回事件が起きたあとだったので、息子の気持ちを汲んで「まず計量」なんてことは言わなかった。写真はまた別のときに。こういうショックなことのあとは「アコナイト」のレメディーを。なんとも思わなくなってしまうから不思議。問題はあちらのいいがかりをつけた方。育児ストレス発散場所探検た~い隊員。お見舞いでももっていこうかしら?
2008.12.09
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昨日パソコンがフリーズしてしまった。あと送信のみだったのに。。。。。その後主人がもどり、パソコンを使用したので、結局昨日はアップできず。昨日息子は階下に住む人に濡れ衣を着せられ、怒って帰ってきて、大泣き。そこら辺のことも消えてしまったけど、まようするに、あまり相手にしてはいけない人だったわけだ。向こうから近寄ってきて、「うちの子が怪我をしたのはあんたが落ちていたDSを壊したから。」とまあ、あまりにも子ども相手に大人気ない親。それを結局片付けるわけでもなく、、、、、証拠もないのにこういうことを息子に突きつけてくる若い親って?息子が違うといっているのに、いやらしい口調でまた繰り返し決め付けたように言ってきたらしい。あまりにも、きちんと道理だって話のできなさそうな人なので、うちとしては、近寄らない、関わらないということで、息子に同情しつつ伝えた。息子に対しての提案は「違いますと冷静に一言言って、誰かほかの子どもがまた、怪我をするといけないので、僕が片付けます。」っていうのがよかったと思うって。その後、泣きたいだけ泣かせる、怒りを吐き出させる、出し切るも大事と思ってそっとしておくことに。どうなるかな~~いつまで長引くかな~と思ってわたしは気にしながら、本を読んでいたが、「ママアップルパイつくる!」という一言が!そうか、切り替えが早くなったね、、、、え、これからつくるの?と慌ててしまったわたし。
2008.12.09
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息子がクッキーを食べたいといってどうやってつくるの?その意味は、生地の硬さのことだったので、こねるのにちょうどいい手ごたえの硬さ、と説明すると自分で作り出した。黒砂糖のかたまりを摺って混ぜたらしい。自分なりにこねて、型も自分のすきな型を使って抜き、オーブンで焼くところまで、一人でやっていた。いよいよ、オーブン。ここはわたしがお手伝い。150度で10分くらいやき、裏返して10分。さくらや、このは、ハート(これは型抜きされてなかったから、たぶん余りの生地)など、焼きあがった。塩を入れたらいいよ。と試食しながらアドバイス。結構うまくいくもんだ。脱帽であります。こういう姿勢がどういうところに生かされていくんだろう。パパも買い物から帰ってきて、大喜び。甘くできていたよ。と小麦の甘さを味わった様子。自分にはできないからなおさら。。。。
2008.12.08
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昨日、ヒスイ峠の旧道を暗くなって走行中、ヘッドライトに映った動物が!もどってみると、それはいのししの家族でした!子ぐまかなと思ったんですが。。。。大きさがそんな感じだった。たぶん、人が車からごみをすてたんじゃないかなと思います。でなければ、丁度ガードレールの反対側がなにか落ち葉をあさっているなんて変だもの。家族の誰も、いままで野生のいのししに出会ったことがない。とくに、息子は、大興奮。しとめて、肉を食べたかったと。おお~~~あなたとあちらでは生き延びるための真剣度が違うと思われますが、、、、と何度もいったけど。逃げないところをみるとある程度慣れているというか、車の音に慣れていて、害を与えずにいってしまうことをしっているのだろう。野生のいのしし、、、、、やっぱりすごいかも。熊の平にいったときに、足跡を発見したといっていたが、一つはたぬき、一つはくまか?といっていたけど、いのししだったかもしれないと。いずれにしろ、鈴か何か音がするものを持って歩いた方がよろしいようです。
2008.12.07
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一冊は「酵素力革命」新谷弘実 講談社江戸時代にベルツという人が江戸から日光に14時間かけて、馬を6回乗り換えて到着した。同行した日本人は同じ人力車夫で14時間半で到着。30分遅れただけだった。驚いたベルツ氏、一体何を食べているのだろうと調べてみると、玄米のおにぎりに梅干、味噌大根の千切り、沢庵といった程度のもの。普段の日常生活でも、米、大麦、じゃがいも、粟、百合根などの粗食が中心だったそう。日本人の腸の吸収力は明らかに今よりあったし、体力もいまよりずっとあった。今の方が栄養状態がいいといわれているのに、どうして、、、、日本人は油をつかったサラダこそたべてなかったけれど、生から作った発酵食品を沢山摂取していた。そしてそれは穀物や植物性蛋白の消化を助ける働きをしていた。無事図書館に返却できた。もう一冊、「7つのフレームワーク」ディスカバりー友人から借りたので、これも、読まないとということで。時間がないので、ぱらぱらと飛ばし読み。知的体力をつける実践方法というところで、2つ紹介されていたこと。1つは「仏教の三毒追放」妬む、起こる、愚痴るというのはやはり、身体に毒を回します。いずれもnegativeな考え方ですので、その分、頭や身体が傷つく。それに大して三毒を追放するということは妬まないためにはどうしたらいいのか。怒らないためにはどうしたらいいのか。愚痴らないためにはどうしたらいいか、を考えることで、否が応でも、発想がいわゆるポジティブシンキングになっていく。その後、たばことお酒をやめられるように自分を導けたそうです。その2「身体にいいものを中心に生活する」どうしても気が合わない人との無理な付き合いを避けることも必要。私達には、その人のいい悪いとは関係なくどうしてもあわないという人が必ず存在する。そういう人との付き合いでは、たいてい自分を責めることになり、身体が先に悲鳴をあげてしまいがち。ある一定の基準を設け、どうしても自分が無理をしないと付き合えない人とはつきあわないことにするもの一つの方策です。そして一緒にいて、気持ちのいい人たちとの関係を中心に生活するのです。身体や頭に過度の負担をかけるものを1つでも2つでも多く外していくことです。外していけばいくほど、残ったところの知恵を浄化しやすくなります。とにかく、できることを、1つ1つこつこつやっていってください。そうすれば、だんだんと身の回りに気持ちのよいものばかりが集まってくるようになります。なるほど、経験者は語るですね。いろいろあったんでしょう。堂々巡りしていても、結局エネルギーの無駄遣いしている自分が一番損しているわけですね。そのエネルギーを気持ちよく過ごせることに使った方がいいに決まってますね。今は、また、ホメオパの本に戻ってます。この分厚い本。。。。。いつ読み終わるのだろう。
2008.12.07
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10時半くらいにドライブどう?って思いついて家族で相談して、横川方面にお出かけ。私は読みたい本を持参。息子が鉄道文化村に入る間、ドライブインの喫茶店で読書。その後、熊の平に探検に親子ででかけた。軽井沢に行き、おそばを食べて(美味しいそば、いつもここにいく)ししゃもやスープをスーパー(いつも軽井沢にいったらいくスーパー)で買って持参のバーナーで調理。息子はあぶるのが好きらしい。寒い中、親子でししゃもやき。お蕎麦屋さんでそばの揚げそばとカレンダーを頂いた。そのカレンダーを風除けに。さすが。。。。。ししゃも美味しかった。そうそ、地粉をみつけたので、買ってきた。どんなパンが焼けるか楽しみ。
2008.12.06
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昨日講義から遅くに帰宅したら、主人からのプレゼントを息子が手渡してくれた。何かやっていたのを中断して、玄関まで出迎えて渡してくれた。毎年主人のプレゼントは薔薇の花、一厘。女のわたしとしては薔薇一厘が、嬉しい。この一厘が50本くらいに匹敵したりして。何か残るものをもらうより、こういう自然に枯れてなくなっていくものの方がわたしてきには好み。息子には家を出た後、どこにいても、カードくらいはほしいなって伝えた。お花ならもっと嬉しいけど、花を贈るとなると一厘ってわけにはいかないかな。うちはこんな感じでOKだけど、人はそれぞれ価値観が違うから、それを受け入れていく、尊重していくことはとても大事だし必要。と思う。そして、あなたはあなた、わたしはわたし。という認識が必要だわね。
2008.12.05
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わたしの誕生日がやってきました。今日です。昨日夜にもどると、息子が誕生日のプレセントを渡してくれました。わたしはすっかり忘れてたけど、、、、、カードも入っていました。うれしかったです。オレンジ色の襟巻きでした。これからの季節、大事に使わせてもらおうと思いました。そうかもう12月ですねえ。毎日ブログ書いていて自分をみつめたりできるきっかけになってます。読んで下さっているみなさん、有難うございます。
2008.12.04
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かなりの冷え性だったけど、臓器やミネラルサポートを取り続けてちょっと変化が出てきた。もちろん穏やかな変化でしかない。それでも、じわじわっとやさしく、ゆっくりと機能しているようだ。こういうことは自分の感覚でしかないけれど、講義室内で、他と自分を比べてみるとやはり薄着でいられる私は改善されたといえると思う。息子がたきびの灰の粉を吸い込んで咳がとまらなかった連休の頭。あの出来事がなかったら、肺サポートを買いに行かなかっただろうし、今の私はないな。不思議。
2008.12.03
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先週までに2回の某講師のDVD補講でいろいろと見えてきた私。そして、原理といわれているものの本質がなんであるのか。がわかってきたように思う。これこそ学問なんだな。これこそ学ぶべきものなんだ。すっごく深い、そしてそこには一貫性があるよ。大前提の部分で、共鳴できるのも嬉しい発見。
2008.12.02
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