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自然食品店にいったら、息子が紫蘇の苗を見つけて、ほしいという。で、購入することに。もう暗いので写真は明日。苗はしっかり鉢に植え替えたそう。いつの間に。
2008.05.31
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明日とあさっては晴れらしい。でも、また、火曜日から、雨~~今年は晴れが続かない。というわけで、また、晴れた平日に鎌倉の海に行こうかな。
2008.05.31
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天然酵母のパンは、出来上がり時間がきたので、蓋を開けたら焼きあがってな~い。がっかり。あっパン生地設定になっていた。しょうがない、オーブンで焼くことにしよ~
2008.05.31
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息子がわたしに聞く。「木は上に伸びるのはわかるけど どうして横に輪が広がるのか。どうしてかな」「どうしてだと思う?ママはわかんないな」とやりとりしていると・・・・おったまげた。息子は人差し指を下に向けて外側から内側にうずをまきその中心近くまで巻くと下に向けた人差し指を回しながら、上に引き上げだした。なんとなく、無意識にやっている感じなんだけど。もしかして、木の成長のエネルギーの流れがわかっている?きっとそんなようなエネルギーの流れが木の中を流れているとわたしも思う。
2008.05.30
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雨の中、息子と出かけた。てくてくと歩いていくことに。急ぐ予定でもなく、なんとなく手をつなぎながら。美容院もこういう日はがら空き。行ってすぐにカットが始まる。そして、本屋にいったり、(本屋で天然酵母パンの本をみつけた。正にわたし好みなタイプの本。シンプル。HBだからかんたん、黄金の配合率で作る天然酵母パン 濱田美里)ぺリエや豆乳を買ったり。息子が重いものを背中のリュックにいれて運んでくれる。そして、いつもの道を自転車じゃなくて、歩いていると、自転車の目線ではみえないものが、ありました。これ。ホタルブクロ。ああもうそういう季節?って嬉しくなった。大好き。初めての出会いは「大きい一年生と小さい二年生」というお話。いまでも大好きな物語。あの、1本のホタルブクロを崖から取ったとき。そしてホタルブクロの咲き乱れるのっぱら。ホタルブクロをみるとき、いつも後ろにその風景が重なる。せつなさと喜びと。歩いていなかったら、みつけられなかったピンクのホタルブクロ。お散歩に出かけて収穫はパンの本とホタルブクロだった。そして、もう一つ、息子の暖かい手を感じたこと。久しぶりに手をつないだ。
2008.05.30
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今日は雨だった。
2008.05.30
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昨日は雨。それで、自転車では出かけられず。しょうがない、長靴を履いて歩くことに。てこてこ、てこてこ。雨じゃなかったら歩かないだろうから雨もいいかな~息子が小さい頃はよく歩いた。道端で立ち止まり、野花をみつけ、摘んだり、石をみつけ、拾ったり。そんなことをしていたら、息子は結構拾う子になってしまった・・・いつもよく気をつけて道を地面をみている。枝もよく拾ってくる。それもとっても長い太い枝。高尾山に上るときは、誰かの置いていった太い枝(杖)をどこからともなくみつけて、わたしに渡してくれる。のぼりはいらないんだけど^^下るときは、この枝(杖)の有難さが分かるくらい急な坂だ。昨日私が、道端でみつけたのは、柿の実の赤ちゃん。もう花は終わっていて、小さい実をつけていた。せっかく実をつけている柿の赤ちゃんが、へたごと沢山、道端に落ちていた。ああ~可哀相にそんなに風が吹いていたっけ?それとも虫のせいかな?その後、電気スタンド用の電球を買い、図書館へ。18切符の本など検索していたら、結構長居をしてしまった。また、とことことことこ、帰る。たまには歩くのもいいな。そうなると雨もいいな。今日も雨。雨だから、出かけようかな。とことこ、とことこ。
2008.05.30
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運転席から。長い梯子をコントロールする人。この下の方に移動用の車を収納。梯子梯子の先に、水が出るホース移動用の車
2008.05.29
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暖かくなってきました。パン焼き機を購入したのが、去年の暮れ。寒い時期でした。これからの季節の暖かい(暑い)季節でのパン焼きは初挑戦。HBの天然酵母パンはそれなり(南部地粉なのに)に過発酵のようで、最後の釜伸びが悪いんです。今、白神天然酵母を使っていますが、こうなると、星野天然酵母に切り替えた方がいいかな?天然酵母ってお世話が大変♪ ^^ってことで、星野天然酵母の種起こしをやってみま~す。
2008.05.29
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ずっとこの疑問を考えて・・・
2008.05.29
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今日は晴れでした。
2008.05.28
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本当に作った。反対から見るとほんとに飛び出す銃弾。びっくり。
2008.05.28
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カブトムシの幼虫をもらってきてから、最初はブラスチックの100円均一で売っているような容器にいれていたが、次にその幼虫をプランターに移した息子。毎日、最初は多分上呂で土を湿らせていたらしい。そのうち、霧吹きがほしいと言い出す。あいにく、空いているのがなかった。すると、100円均一で買ってくるという。お金を渡すと、自分で選んで買ってきた。しばらくそれで満足?していた様子。が昨日、なにか緑と土の塊をもってかえってきた。なんだろう?と思っていると、プランターの土の上に乗っけている。なるほど、乾燥防止用のコケらしい。友達が「そのコケは珍しいもの」と言っていたらしい。それをどこかから、引っ剥がしてもってきたらしい。剥がすのに苦労したとか。その後は霧吹きで水をこけにかけている。幼虫に対する親心?果たして幼虫は今、土の中でどうなっているのだろう。息子に釣られてきた、私であった。
2008.05.28
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世の中、何が起きるか分からない。それは、人だったり、災害だったりする。何か起きそうなときに、キャッチできるものを息子にはもってほしい。それはもう、感じることができるかどうか。にかかっている。そういうものを感じてほしい。アンテナは常に立てておいてほしい。なんか変だなって感じられるアンテナ。その変だな、という違和感は息子の「命」と直結している場合もあるはずだ。必要なら、逃げないといけない。必要なら、守らないといけない。違和感を早くキャッチすれば、早く、判断、対策が立てられる。自分の命を守っていってほしい。
2008.05.28
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福音館書店の○○図鑑シリーズを本屋さんで改めてチェックしてみた。自然図鑑遊び図鑑自由研究図鑑料理図鑑工作図鑑生活図鑑冒険図鑑最初はこれはいい!と思い、全部そろえて行きたいかなと思った。が、待てよ。息子には、必要ない図鑑もありそう。気をつけて、選ばないと。
2008.05.28
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こういうものを作った息子扇風機のスイッチを入れて、紙飛行機のプロペラがある程度回りだしてから、手を離す。「ね、ちょっと飛ぶでしょう」と実演してくれた。これから、どのように紙飛行機とプロペラの組み合わせが進化するか楽しみ~
2008.05.28
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「でこぼこ道でも、段差があっても進めるんだ、これ。」と息子。色々な歯車が車輪になっている。がたごとがたごと、どこでも進んでいくらしい。
2008.05.27
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頂き物をしてしまいました。感謝の気持ちを込めて、アップさせていただきます。お話できて、ほんとによかったです。ありがとうございました。
2008.05.27
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もう延び延びになっていた約束が今日やっと果たせる。新しい出逢いです。ワクワク。では。
2008.05.27
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息子がばったんばったんと何かやっている。「ママ~逆立ちできるようになった、みて~」覗いてみると、見せてくれた。いままで、曲げた足がお腹くらいでもどっていたけど、今回は、地を蹴ったあと、膝を曲げたままだったが、ゆっくり直立に。柔らかい動きだ。すごいなあ。それから先、曲げた膝を天にのばすのはまだ。やわらかだ。安定している。壁のところでやったわけじゃないのに。自分の体に自信が感じられた。わたしは膝を曲げたままでも、壁があってさえできない~硬いんだ。きっと夏が終わる頃には、直立ができるようになってるんだろうなあ。そして、きっと逆立ちで歩くとか・・・なんか、進化の過程を見ているよう。わたしはどこかで、止ってしまったんだなあ。体が自由に動かせるって当たり前なのに、きっと。見ていて、気持ちがいいもんだ。
2008.05.27
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「胎児の世界」三木成夫 中央公論新社昔、いつかは忘れたけど、この本を読んでいた。この間掃除をしていたら、出てきて。ちらちらと拾い読みしている。「こうしてみれば、おなかの中の胎児の40日の顔貌には、爬虫類と哺乳類に新しい人類のおもかげが加わり、これらが奇妙なバランスをとりながら、ぎりぎりの形で同居していることになる。」「こうして、玄米の味覚は好むと好まざるとにかかわらず、副食の選択を私たちに強いることになった。それは、系統的に遠い植物界のたんぱく質を材料に選び、己に近い動物門のそれはできるだけ避けるということだ。地球の生態系から見つめると、これこそ動物本来の食の形態というものであろう。」また、この本を読み返すことになって、改めて、考えさせられることがでてくると思う。
2008.05.27
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可愛いでしょ。プーさんのゆりかごはさざえの貝殻です。息子のお遊び~~
2008.05.26
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どんぐり倶楽部の関連で、はじめてここを訪れてくださった方へどんぐり倶楽部を知ってから1年1ヵ月経ちました。わたしのブログは息子の日々の記録覚書です。あまり、どんぐりはこんなふうという紹介は最近していません。これから、書くことは私の個人的なことです。あくまで参考程度に読んでください。一つには、人に言われてそのときそうかと思っても、自分がやってみて気付かないと、意識しないと、実際に行動は変えられないと私は思うからです。あと、子どもによっては、同じことが言えないと思うからです。どんぐり倶楽部に出会って、わたしが最初にしたことは、三角視算表はすごいなとコピーしたことです。そして、次々にいわゆるテクニックというものをプリントアウトしました。それから、過去ログや書籍を読み始めたわけです。(3ヶ月後に読み終わります)第一段階の理解とともに、塾や習い事を止めて、どんぐり倶楽部のどんぐり文章題を息子に「やらせる」ということを始めたわけです。「どんぐりに出会ってよかった」ってことで。第一段階の理解とは、(わたしにとって、)習い事をやめても大丈夫。宿題は親がやる。これで息子は遊ばせられる。(本音は遊ばせたかった)どんぐり倶楽部の「良質の算数文章題」だけはやらせる。「どんぐりに出会ってよかった」と文章題を「やらせる」ことになりました。息子は絵は描けないわけではないですが、絵を描く数える、答えを書くで終わり。それを見て動かすことはしないというか、できない。もちろん、今思えば、最初からできるわけがないんです。そこで、わたし的な対策はというと、・親が他の子どもの絵を丁寧に見ない(比べてしまうから)・息子に他の子どもの絵を見せたりしない。(息子は自分の絵の美的センスに厳しい) とは言うものの、正直言って、他の子どもの絵を(たまに)見て「うわすごい」と思い、その勢いで、息子に!となれないのは辛いです。新たな問題がわたしの中に生じたわけです。この辛いという気持ちを、なんとか「うちはうち、息子は息子のペースで」というところに私自身を割り切るところに持っていくことが、わたしにとって、第二段階となりました。そして、「他のこどもの絵」のようにという思いを断ち切りました。「息子」の絵で十分ではないかと。(第二段階は、息子は息子のペースで、他の子は他の子。それが当たり前)ところが、まだまだ、「させて」いたんです。これに気づいて、第三段階です。(お恥ずかしい)わたしの中に、「早く、3年の問題に追いつきたい!」という気持ちがあったのです。手遅れかもという気持ちの表れだったと思います。 今は手遅れも受け止めようと思うのです。親がやらせる気になってもしょうがないんです。親が目先の「どんぐり文章題」を「やらせる」ということに落ちてはいけない。(落ちたからいえるんですが)親がやることは環境設定。(これが難しい。なぜか親が変わる必要があるから)子どもが気持ちよく自分から、やろうって気になるようにする事。親がそう簡単に変われないように、もちろん、子どもも親の思い通りに変わってはくれない。ということも忘れずに。更にそのときの私は他のドリルの変わりに「良質の算数文章題」を与えているということに気付いていなかった。これは「教育ママ的な落とし穴」です。そして、気づいた今でも、落ちちゃいそうになります。「させている」自分に気づいてから、わたしはどうも、ものごとを達観するということが上手く出来ないらしいと気づかされました。それで、「達観」してみるようにしようと意識することにしました。今、第四段階の理解でしょうか。そんな過程を経て、息子は遊んでいます。いろんなことに考えをめぐらせて、学校の教科というものにとらわれることなく、(もし、教科別で考えると全教科共通)イメージができたもので、形にできるものは形にしています。そして、息子とわたしの今、このとき、を この覚書に記録しています。「遊びとは」と、私なりに考えてみました。必要不可欠なもの。人の柔らかさを育成するもの。人の幅をつくるもの。こうやって、ああやって、失敗して、これではどうかとまた、やってみて。失敗を気にしなくなりますね。小さい頃に失敗を気にしないことを体験から学ぶってとっても大切だと思います。遊んでいると楽しいという味わうことが自然とできてくる。楽しいから、この楽しさを継続したいから、自然と集中します。子どもが遊びたいというのは、これはしごく自然のことなんですね。これから、大人になって生き抜いていくために。息子の絵はぼちぼちです。月一回くらいでしょうか。(ほんとに忘れたころ、聞いてみるんです。)以前に比べて、絵を動かすというか絵で考えることや絵に描いてみると、何か見えるようになるっていうことが少し自覚してきたかな~という程度です。まだまだ、お見せできる「どんぐり文章題」の成果っていうほどのものはないですね。ほんとに実験中って感じです。その過程を一緒に楽しんでくれて、温かく見守ってくれている仲間に感謝です。支えになっています。交流会で、お話している中で気づかされることもあります。今第四段階で、次は、どうなるか、楽しみです。全部のどんぐり文章題をやることはもう全然頭になくなりました。もちろん本人がやるなんて日が来てもやめておきなというでしょう。わたしは自分が「やらせてしまう親」ということを、できるだけ意識していこうと思います。息子は「やらされる」「させられる」ということに敏感だと思うからです。どんぐり理論はそれぞれのこどものテンポを見守り、子供が面白いと思うことを親がサポートしていく。というもの。寛容な親になりたいと思います。(まだ、過程です。)息子をみていて、預かり物だと思うのです。私を成長させてくれるために、やってきた。わたしに出来ることは、息子の進む道の視界、展望をよくすること。第五段階は見えてきたら、また、書きます。「どんぐり倶楽部に出会えてよかった」と最初は思ったけれど、今は、「どんぐりはわたしを軌道修正してくれた。」「元の位置に戻してくれた」きっかけになったと思います。だから、すごくしっくりといくし、楽です。どんぐり理論に重きをおいて、行きたい。人それぞれ、わたしはわたし。(各段階はわたしの場合であり、人によっては全く違うものです。)
2008.05.26
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部屋を暗くして、ヘリの音を自分で発して、なにをやっているのかと思ったら、へりの影を懐中電灯で、天井に映し出しながら、SF映画の撮影だそう。天井に映った影は撮影できず。それで、こんな写真しか取れなかった。以前暗闇の中の戦艦大和、撮影というのもあった。どこにいったか。真っ暗の中に、戦艦大和が浮き上がってぼ~と見えた。どうして、そういう撮影を思いつくのか、わたしにはわからないというのが、ほんとのところ。
2008.05.25
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今日は雨になってしまいました。といってもそれはそれでよろしいんですが。これから、ある人とおしゃべりしに行ってきます。わくわく。では。
2008.05.25
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息子は家に帰ると早速、「おじいちゃんの自然教室」という「かがくのとも」の本をひっぱりだし、これこれと「けはだひざらがい」裏はこんな感じ。これはなかなか岩からとれなくて、難儀した模様。かめのてこれもその本にでていた。なるほど、これらを探すのに磯をうろうろしていたわけだ。他に昨日と同じものだが、あさりあと、宝貝。そして、この「おじいちゃんの自然教室」を私がその後、みていたら、みつけた。息子がこないだ作ったのがこれだ。そうか、この本をみて、作ったんだ。なるほど。糸を交互に入れてしっかりさせるらしい。ほうきです。実際使ってます、ベランダで。この本にでてくるおじいちゃん、高知の人らしい。でも、2002年の本だった。まだ、元気かしら?会いに言うときはファックスで連絡してからって書いてあった。
2008.05.24
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昨日は鎌倉駅を下りて、それから、もうとっとと海岸に。そして浜辺沿いを歩いて、「いい島」、磯へ。潮は上げておとといより、「いい島」の港のごろごろ石たちは半分海に中へ。引き潮の写真はいつか撮りますね。わたしは磯の岩の上に陣取って、人はあまりこない。陣取った場所から息子は長靴に履き替え、さっそく磯の下の石のごろごろしているところへ。波の音が磯に寄せてくる。とろとろ、ぶくぶく、ぽよぽよ~岩に水が打ち寄せるたびにいろんな、音を聞かせてくれる。波の音というか、水の音というか。好きだなあ。と~っても癒されますね。海をみると、うす曇のせいか、波の上に、金粉、銀粉を散りばめたようにきらきらと光り、見飽きることがない。この金粉の波の動き、思い出した。長崎のYHの裏の崖から、夕刻、海をみていたとき、同じきらめきだった。「これは正に金粉だ」と、一人胸を躍らせて見ていた。じっとそれを眺めることができたのは何年ぶりか。そのうちに男女の若者達がやってきた。「わあ~いいなあここ」とざわざわっと。騒がしい人たちがきたぞ~と思ったのも一瞬。岩場にそれぞれ座り、波の音に耳を傾けだした。一人は、探検をはじめ、一人はねそべって。他の二人は、座ったまま、静かになった。すごい。この音の力。だんだん、わたし一人で、いいのかな~だれかと共有できたらなあ。って思い始めた。そう思っていたら、玄海灘の島の幻のキャンプのことを思い出した。いつか、実現できるんだろうな。楽しみ~息子は3時間あまり、とにかく、あちこち観察と採集に明け暮れていた。3時間すぎた、5時少し前、やっと一休みする気になったらしく、「喉が渇いた」と水筒のお茶を飲みにきた。でも、もうそろそろ、行かないと。3時間も夢中でなんて、すごいね。本物の自然ってほんとにほんとに魅了的なんだ。海はそんなに魅力的。確かに、親は親で楽しめて、子供はこどもで楽しめて、これはリッチかもしれない。土日はすごい人だから、平日、梅雨の前にまた、こよう。鎌倉はいい。ハイキングコースあり。グルメあり。寺巡り、神社巡り、海。釈迦堂の切通し。宅地化の為に切り崩された山もあるけど。八幡さまの上からのいい眺め。これが、権力かって思ってしまう。帰り際に「いい島」の碑をみつけた。地元だと、別にあまり気にしないけど。本との名前は和賀江嶋だった。帰りもまた、とっととっとと30分早足で駅へ。(ふつうは30分では着きません)なんとか18:10分の湘南ラインに間に合う。結局昨日と同じ電車でした。間に合ってよかった。鎌倉からの湘南ラインは一時間に一本だから^^
2008.05.24
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野ばら息子が遊びから帰ってきたら、プレゼントと言って、野ばらの束を手渡してくれる。うわあ、嬉しい。お花をときどき摘んできてくれる息子。しあわせだなあ。将来は彼女に?でも、そのときは野っぱらの花じゃどうかな。なんていわないけど。親はお花をもらえるだけで嬉しいけど。単純。晴れやかな気分になった。
2008.05.24
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今帰宅。主人が戻る前に。写真だけ。江ノ島がうっすら。雲が軽く空を覆っていて、過ごしやすい午後でした。潮はどんどん上げていた。
2008.05.23
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昨日はえ~と結局8時半に鎌倉駅に到着。横須賀線の戸塚で乗り換えの際、弟に電話。そしてそのまま、緑の芝生が眩しい海浜公園へ。そこで撮影。弟は、カメラマンで~す。息子はモデルですって。素人さんだからね。大変よ。それでも、こんなポーズあんなポーズって言われて、結構、センスよくこなすんだな。あとはシャッターチャンスだから、弟の腕次第。そこで公演で1時間半くらい、その後海辺で40分くらい撮影。まあ、2時間以上っていっても途中、デジカメの映像をチェックしながらだから、正味はもっと短いんだけど。昨日は海浜公園に行って、少し経つと風が出てきた。浜辺にでると案の定、結構な風。息子も(例のごとく)穴を掘り出したり、貝をみつけたり、になってきて~~~じゃ、ジャンプしてこうなかんじでそれが撮れたら終わりと、息子の様子をみて、終わりにした。息子、磯に行きたいと希望。磯に移動する。それが行ったらあら~~~~~引き潮で、ずっと沖まで潮が引いている。そこは、いい島、といわれている鎌倉時代の人工の港。石がごろごろしていて、引き潮になるとそれが当たり一面に広がっているのがよくわかる。はっとさせられるようなちょっと壮大な景色。地元の人がぽつぽつと潮干狩り。わたしは磯の岩の上からいい眺めのところに陣取る。平日だから、実にゆったりと時間が流れている。写真はない。息子は例のごとく、取っているおじさんやおばさんのところにいって、いろいろ情報を仕入れる。うみうしが綺麗だったよ。(なめくじの海版)あの人とあの人は「うみうし」拾い。こっちの人は「あさり。」朝から、このくらい。あんまり取れない。と手のひらをそろえて量を教えてくれる。息子は、小一時間の間に、7つくらい。「おばあちゃんのおみやげにする。お味噌汁にいれてもらう!」って。え~って思ったけど、それもいい考えかも。ということで、持ち帰る。鍋に入れて塩入れて砂だしさせた。息子がいうには、長靴とか底のしっかりした靴でやることとアドバイスされたそうだ。そして、自分のズボンを揚げて擦り傷をみせてくれる。なるほど。かにのはさみに指を挟まれたことで息子が発見したのが、蟹のはさみはちょきちょき切るのではなく、挟むことしかできないということ。宝貝の活きているのもみつけたそう。そして、お昼時間なのでいくぞ~~~ってことになり、勿体無い。もっといたい。でも、お昼はご馳走してくれることになっているので、行かなくちゃ。その後自宅に帰り、近くの銭洗い弁天におまいり。そこで、リスにえさをあげて~のはずが餌を売っていない。お店にの人に息子が聞くと、りすが増えてしまうから、餌はもう売らなくなったと。残念~~息子は、リスが餌をとりにやってくると、餌をとるのに背伸びして取らせるように、棒に餌をぶらせげて、与える芸当を去年きたときは、やっていた。実際去年見たけど、りすはえさほしさに手を上に伸ばし、後ろ足で一瞬立つ。それを弟に写真に撮ってもらいたかったのだ。もうできない。お参りをしてから、自宅にもどる。弟はあれだ、これだといろいろ話しかけてくるし、母は母であれだ、これだと話しかけてくる。弟はしゃべりたくてしょうがないらしい。母は耳が悪いので、弟とやりとりするようにはいかないから、遠慮がち。う~んもっと母とゆっくりお話したいなあ。なんて思っていると、いわれてしまう。「習い事、なんでやめちゃったの!」あ~~~「そういうものは続けないとだめよ!」あ~~~始まった。まいいけどね。睨まれる。まいいけどね。大正生まれの気丈なひと。わたしはあたりまえだけど、いつまでも、子供。まいいけどね。母がおはぎを作ってくれたので、お土産にもらう。弟に時間をみてもらうと、5時代の湘南ラインが鎌倉駅からない。仕方ない。6時まで待つことにする。結局帰宅は夜8時半。6時くらいには戻りたかった。そして、まずはお風呂に入り、ご飯の支度と思っていると、主人帰宅。あれ~~パソコンが見れないジャン。ジャン。息子は盛んに又行きたがっている。じゃ、もしかして、今日も?明日は雨らしい。
2008.05.23
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いざ、かまくらへ今日は実家にもいくし、ちょっと撮影のお手伝いも。うふふ。かまくら、わがこころのふるさとに出発。では
2008.05.22
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明日は朝早く鎌倉の海へ、出かけてきます。今日みたいな天気だといいけど。電車が混む前に戻ってこようと思います。
2008.05.21
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ホメオパシーのお話のメモです。内容は参考ということでお願いします。寅子先生は自分のことを語りだした。以前にも少し聞いたことがある。でも、今回はしっかりと聞くことができた。そう「自分はいらん子」だったと。そこが「自分のスタート」え~~~ってわたしは自分のことを考えてみた。「わたしはもしかして、おんなじだったかも。」と思い当たった。先生のように開けっぴろげに親から言われ続けたということはない。と思う。でも、「兄が亡くなって、5年以上が過ぎ、やっと出来た子が女の子」じゃあ。わたしは辛い立場だったかもなあ。いや、心の奥の方でそういわれていた気がする。伝わっていた気がする。寅子先生は言った。「親はあんたがいやだったんじゃない。 そこまで心に余裕がなかった。 まして、あんたのせいではない。 と理解する」そうだ。心の余裕がなかったんだ。それは、大人のわたしには理解できる。「病気の原因はその人が気付かなければ治すことができない。」「本質(人生の目的)と人格は違う」「やってはいけないよねという生き辛さ(人格)をレメディーを入れて玉葱の皮をはがすように引き算して、まるまるのつるつるのあなたになる。そして、人生の主導権は自分で持つ。全ては自分の中にある。言われたことにとらわれる自分がいた。自分を癒すのは自分だけだと理解すること。」「あなたが魂の真の目的が理解できないときに、母親をみていた。」「悲しみ、恐怖、罪悪感、怒りを思い出すことから始める。理解する。傷ついたのは自分だった。自分を知らないうちに責めていたと納得しないと治らない。この人生で身につけざるえなかったこの癖を、自分のパターンを理解する。サバイブするために、それを身につけた。今はもういいんだよ。病気はありがたい。自己洞察することによって気付く。」「生きるために身につけた防衛本能というのが誰にもある。」「問題はあなたが自分をいる子にするかどうかということ。」はあ、そうだ、自分で自分を「いる子」にする。なるほど。「自分の感情を出せない→だれかわからなくなる→人生つまらなくなる。仮面の人になる。 心が動かされたら、伝える人がいる。あなたが霊的に上がりたいのなら、過去を清算するこ とは大事。」「インナーチャイルドを知る、保護する、理解してわかってあげる。」「大人の私は生きてるよと言って解決されないままで生きてきた自分を癒してあげる」「怒ったときはどうするか。 深呼吸をする。」押さえ込んだだけ、潜在意識に入っていく。感情のない顔になる。「悲しいときは泣いたらいい。涙は悲しみを浄化する。泣けない人は体が結晶化する。」「静かなところで、座って、自分に問いかける。」「あなたは自分で自分を許す、癒す 愛されなかった自分を許す、癒す 怒り、罪悪感、悲しみのつながりをぷつんと切る。憎むことにエネルギーを使わない。 本当の感情を許さなかった自分を許す 自分自身の世話を焼くために生まれた。 あなたが、親として次の子供に引きずらないために。 手紙を書く。大人のわたしから、子供のときのわたしへ。右手と左手を使って。 理解してやる。そうだよね、辛かったよね。 過去を終わらせる。わかったよ理解した。 真に気付くのは自分。過去を終わらせ、自分を幸せにするのは自分だけ。 自分を好きですか。 自分を好きになる。自分を許す。 人を許せる。人を好きになれる。」先生は泣いてしばらく黙っていた間があった。昔はもっと長い間、泣いていたそうだ。そうやって何度も何度も話して、涙を流して、自分を浄化している。この辛い時期があったから、現在の自分があると理解している。とても愛のある人だ。
2008.05.21
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息子が昨日の夜、尺取虫のように這って前に進む遊びを考えた。これは、背筋を鍛えるにはいいかなって勝手に思う。見ているととっても大変そうだけど、まあ、本人は笑顔でやっている。きっとこれは、今日当たり、友達にみせようと頭の中で思っているにちがいない。あとからあとから、いろんなことを思いつく。お花も折り紙で
2008.05.21
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息子が「こんなにぴっちり綺麗に折れたことないよ」と言って目の前に出した紙飛行機。この折り方は「2年の時クラスの紙飛行機大会で 1位になったんだよ」って。そうだったんだ。知らなかった。
2008.05.21
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マクロのお話最近「生ビールが美味しい」っていうのがあって。これはちょっと「マクロ的」にはまずいぞって思っていた。マクロビやっている人なら、わかりますねえ。 アルコール。それにもともとアルコール類はそんなに飲まないのに。家には基本的にアルコールはおいてないけど。出かけると旦那に釣られてつい。肝臓も強くないらしい。以前肝炎をやったことがある。まずいぞ。肝臓酷使してるかも。最近の眠気も気になる。それで、いろいろと自分の体と相談していた。バランスが崩れているから、偏る。偏るからアルコール類がほしくなる。偏りをもどしたい。さて、体がほしいものは・・・かんきつ類。できれば、すっぱいかんきつ類。そういえば、実家の母が、「きよみ」を送る手配をしたといっていた。減農薬の四国の農家がやっているらしい。それが、来るまでは、レモンでもいいかな~自分の中でとりあえず、クリアになったので、(気分いいわ)次は、実行。さて、ビールはほしくなくなるかな?
2008.05.20
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ネットで、本屋さんで、どんぐり倶楽部を見つけた!そして、どんぐり理論で子育てと教育をやろうと決めた!そしたら、こどもに「良質の算数文章問題」をやらせる前に。いきなり今までのドリルと同じ雰囲気でやっては 決して上手くいかないですから。親のリセットですよ。それは、過去ログを読む決意。過去ログを読む覚悟。そして、日常生活の中にどんぐり倶楽部の会員がいないのがふつうだから、寂しくなったとき、くじけそうになったとき、自信がなくなったときにサポートしてくれる仲間をつくることです。仲間の作り方、出逢い方:★どんぐり倶楽部掲示板に投稿。 ★どんぐりんぐに登録し、掲示板どんぐりパークに投稿。 ★ブログ訪問&コメント ★自分でブログ運営出逢いが大切と思う人。実体験重視の人は ★OASIS交流会(麻りあ主宰)に参加してみる。東京周辺。 ★糸山先生出席のオフ会に参加して、ママパパと先生と両方に出逢う。東京、他 これらがどんぐりママ、パパの「安心感」につながり、→親の環境設定が一番こどもの「情緒の安定」につながり、 親が絵を楽しそうに、こどもの前で描けるようになり、こどもがそれをみて、ママの真似をしようかなと思うようになる。親の環境設定(リセット)ができないとこどもの環境設定は上手く行かない。これは曲がり道くねくねだけど、最短の道。ショートカットにつながる。あの膨大な過去ログを読んだ人だけが得られるものがそこにある。それを得たい?決断するのは・・・そうです。他でもないあ・な・た・自身。親の環境設定に一番の良薬ですよ。
2008.05.20
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手記募集中。ということでわたしも書こうと思う。そこで、このブログを始めたのがいつだったかみたら、去年の7月13日くらいだった。「原体験と原風景」と「どんぐり倶楽部との出会い」のことを書いた。読み返してみると、へ~~~って。あなたは誰?わたし?変な錯覚。まあ、ほとんど毎日書いているんだから、自分でもたいしたものだと思う。書き始めた頃はかなり、こそこそと書いていて、記録は残したいが、目立ちたくはない。どんぐりわかって~~~いいぞ~~~と思いながら、全く操作が不明。よく写真をブログに、のせたと今でも、感心。そして、それから、HOMEの編集もよくできるようになったと、人事のように。思う。更に、リンクをするってことだって、さっぱりだった。今、HOMEでリンクできるようになったのは、うん、奇跡に近い。わたしにとっては工夫の連続でたどり着いたようなものだ。自己流だと思う。いまだできないのが、本の写真を持ってくるリンク。まあ、それにしても、こつこつとやってきたもんだ。1年かかった。全くのパソコン音痴だものね。だから、音痴の人、多少のことは時間がすぎるとできたりするよ。わたしのパソコン操作も、だれのヒントもなし。開いた先の説明が?の場合もありだし。どんぐり問題のヒントなしと同じ。もしかして、息子の頭の中もこんなふうかも。わたしがここまでたどり着いたのも、どんぐりのいろんな人の言葉や写真やそんなものがわたしの力になったからだと思う。そうだなあ。そんなことを書こうかな。やっぱりみんながみんなの力になってるってことか。どんぐりマジイクはてな?はてな?どんぐり式建築様式。おおっ発見!
2008.05.20
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なぜ、交流会なんてやるのかな?わたしの息子の記録がメインのブログに訪問して下さったどんぐりペアレントの方々に感謝の気持ちの表現としてやってます。みなさんから力をもらっていることへの感謝の気持ち&Pay it forwardです。わたしの住まいの関係から、東京近郊、横浜辺りしかできないけれど。何度参加されてもいいです。およその日程はTOPにあります。参加申し込みは開催場所明記の上、お願いします。こんなにネットが便利な世の中に、わざわざ時間を割いて参加してくださるどんぐりママ、どんぐりパパ、有難うございます。参加された方が、少しでもどんぐりの力を再確認して、パワーアップしてくれたらって思います。そんなわたしの思いを実行してくれた!このどんぐりママは第二回目のOASIS交流会参加者です。こんなかんじで交流会のこと書いてくださっているママ。そして同じママがこんな風になった~すっごく嬉しい~~~~~~~ありがと!縁下力持ち(えんしたちからもち)って気分ですよ。わたしにそれって合ってます。これからも「えんしたちからもち」で行こう。どんぐりパパ、どんぐりママを応援してます~~「ゆっくり、ジックリ、丁寧に」「結果はぼちぼち長い目で」「合わせない、流されない」
2008.05.20
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1MX70 (1年1ヶ月)5分で2枚のカードを作ることができるカード製造機があります。できたカードは順番に積み重ねます。カードの厚さは1枚3mmです。では、このカード製造機が20枚のカードを作るには何分かかるでしょうか。絵が描けた。答えは出たけれど、もう一工夫ある絵にしてほしかった。それは言わない。次回のお楽しみ。
2008.05.19
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ゴミ袋(45リットル)で、錘(調節可能)をつけて、風力を測る落下傘を作成。大きすぎて撮影できない。今夜は台風のせいで風が強い。それで、思いついたらしい。窓から?とばすんかい?部屋の中で何回も飛ばす練習。よそのうちのベランダに落ちそう・・・・静かにしていよう、と決めたわたし。
2008.05.19
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泥の中で踊っていた、お姉さんとどういう流れで、泥ダンゴの投げあいになったの?にこっといたずらっぽく笑ってから、「あのね。」「先にお兄さんとお姉さんが泥ダンゴの投げあいをしていて、ぼくは、じっとみていたの。」なるほど。「そしたらおねえさんが、「やる?」って聞いてきたの」「え、あんたが声をかけたんじゃないの?誘われたわけ?」「そ」「え~~~~」そうなんだ。声をかけたのはお姉さんだった。「「ずっとみているってことは、やりたいのかな」って思わせるでしょ。」確かに。はあ、息子はただものではない?みんなこんなかんじ?
2008.05.19
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カブトムシのオスを、近くの○○センターのお祭りがあってそこでもらってきた。ちょうど、ちゃこさんとこで、もらおっかな~と思っていたら、息子はくじ引きの抽選を当てて、もらってきた。すげ~~なんで、息子って、こういうの当ててしまうんだろう?初めは100ショップのプラスチック容器にいれていたが、でっかいタッパーをみつけて、早速入れ替え。入れ替えるときに、脱皮した抜け殻を発見!したらしく、興奮気味の声!腐葉土がえさだそうで、あと木屑があれば、それを入れておくらしい。ときどき霧吹きで土を湿らせる。ほんとにかぶと虫になるのかなあ。ちょっと心配だけど・・・去年はカブトムシの成虫をもらってきた。かなり強い甲虫で、友達の甲虫と闘ったら勝った。息子、満足だった。今年は幼虫だ。来年はどうなるのだろう?刻々とカブトムシに向かって脱皮しているであろう幼虫。そう考えると、大切な命。大事にしてあげてね~~
2008.05.19
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息子は石拾いが好き。いろんな石を拾ってくる。それはもう随分と小さい頃から。最近は、黒い石のなかにきらきら金色にひかるものが入っている石を拾ってくる。かなり収集したようで、箱にどっさりと入っている。箱はずっしりと重い。そんな息子をみていて、主人が本を買ってあげたようだ。「鉱物の不思議がわかる本」しかし、この本は本格的で、全部の漢字にひらがなが振ってあるわけではない。ちょっとなあ。たぶん、そこまで頭にない感じのチョイス。息子に聞いてみた。「わかる?」「なんとなくわかる。でも、ちんぷんかんぷん」とにっこり。まあ、いいか。写真がついてるからね。
2008.05.19
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先日ちゃこさんのところで草取りした。約2時間。最初の一時間くらいは息子が一緒にやってくれたの。けれど、彼は見切りをつけるのが上手。このくらいやればいいだろうという見切り。そして、すごい勢いでざーーーと草取り。あの勢いでよく1時間近くやったよ。そして、じゃ遊びにいくね~~~と行ってしまった。その後1時間、一人で草取り。まだ、こんなに草があるのに~~~あんたいっちゃうかあ!って思ったわけだけど。まず、こう考えた。「わたしは今日、きまぐれで草取りしているんだ。じゃ、楽しもう!!」「でも、かなりの草が残っているよ~~~」と自分に言う。すると、もう一人の自分が言う。「確かに沢山あるよ。うん。でも、考えてみて、土は柔らかくない?」「うん。確かに柔らかい」「なんで、柔らかい?」「畑の土だから」「そう、はたけの「つち」だからね。そこら辺の土はもっと硬いよね」「じゃ同じ広さの「そこらへんの土より」草抜くの楽じゃない?」「うん、ずっと楽だと思う。」「じゃ楽しめるでしょ。らくだもの」「そうか!」「そしてね、この畑はちゃこさんの畑でしょ。」「うんうん。」「あなたが大切に思っている人の畑だよね」「うんうん。」「じゃ、大切に草抜けると思わない?」「うん、思える。」「じゃ、大切に思いながら、草を抜こう」「うん、そうするよ」ってなわけで、そんな気持ちで草を抜いた。野菜が植えてない真ん中のところ全部。そしたらね、翌日、腰が痛くない!痛くないわけないのになあ。不思議。ちゃこさんの畑ですごいこと発見したわけだ。そんなことがあったから、昨日、たんぼで一幅端から端までの田植えを終えて、もう一幅やることになったとき、ちょっと腰が心配になり、明日起きられないと困るので。月読みうさぎさんにちゃこさんのところの畑の話をして、「腰痛くならないから」って、言った。「楽しくやろうよ」って。「気の持ち方だよ」ってね。そりゃ無茶はしちゃだめだけど。で、今朝、腰痛くない。やった~~~すっくと起きられた。「味わう」ってきっと、こういうことだよ。秋に再会したいな、稲たちに。覚えてくれているかな。うさぎさん、また行こうね。このやり方を応用してやるといいかも。あれもそれも、このやり方で。そうだよね!やった。みっけ。腰が重くて動けないわたしから、腰が痛くならないことをみつけた私へちょっと変わったと感じた。(これはどんぐりマジックかも~。どんぐり理論すごいね。)もっともっとリセット!
2008.05.19
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田植えにいってきた。行きに道に迷い、到着がちょうど10時。えっとうさぎさんがいるはずだけど~~?と思っていたら、あちらから声をかけていただいた。そして、2人一組、マルチに植えていく。横5箇所植えながら、田んぼの端から、端へ。ということなので、うさぎさんと植えていくことに。一幅で、腰も限界になるかと思いきや、うさぎさんとおしゃべりしながらだから、なんとか楽しく、マルチロール約2幅分を端から端まで植えてしまった。裸足での、土の感触は最高で、ひさしぶりに足の裏がhappy.腰の問題さえなければ、あの泥の感触好きかも。そして、筑波山の水。これが田んぼに入ってくる。朝10時ころはちょいと冷たいかなと思ったけど、もうどんどんお日様に暖められて、ぬるま湯に。すごい。田んぼの持ち主と思われるおじさんは「水温かいでしょう。水が入ったとたん、土の微生物との発酵が水の中で始まる。だから、お日様だけでなく、この発酵の熱で水が温かくなる。」「あ~~~そうなんだ。」「すばらしい!!」と感動した。足の泥を落としながら、ああここで、ぼ~~~~っとしたいなと。足の洗濯命の洗濯なんて、言葉が頭に浮かぶ。田楽。そうなんだ。田での踊り。すっごくよかった。太鼓のリズムにあわせて、即興の踊り。そうだよね、即興なんだよね。昔は即興だったはず。自然に湧き出てくるものを体で表現した。なんて、すごいこと。田んぼの横で、神様にご挨拶。今年の豊作を祈って、一度だけの、おどり。太鼓の音が野山に響く。輪になって、太鼓を叩く。息子も太鼓を縛ってもらって、肩からさげ、叩いていた。田楽参加。わたしは、田楽を初めてみた。田楽の太鼓と踊り。初めてだったけど、心は一緒だったなあ。踊るひと、演奏するひと、見ている人が一体になっていた。魅力あるエネルギーがそこに存在していた。おにぎりも嬉しかった。お昼には、おにぎり4種、いなり寿司、つけもの、和え物、から揚げ、サラダミートボール、ゆで卵。田んぼの脇に、座り込んで、食べるなんて贅沢。天気も上々だし。息子はおたまじゃくしを捕まえ、かえるを捕まえ、また逃がしてやった。田楽の踊りのとき、田んぼの泥の中で踊っていた、女の人と泥ダンゴのぶつけ合い。息子って、どうしてすぐ大人の人と仲良くなれるの?そんなこんなのなか、あるお母さんが、小1と小4の息子二人と来たということで、早速、どんぐり倶楽部とわたしのブログ紹介。種まきした。よく晴れていたので、筑波山がよく見えた。今日のたんぼの広さで10人一年分のお米が収穫できる。1本の苗でご飯一膳分のお米が収穫できるそう。ゆるゆる~~とよい一日でした。つき読みうさぎさん、ちゃこさん、ありがと!!!!
2008.05.18
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ちゃこさんの誘いに乗った月読みうさぎさんとわが家族は筑波の田植えに参加してきます。わたしが生まれたときはすでに家の周りに田んぼはありませんでした。となりが畑だったんだけど。そんなわけで、こどもが生まれなかったら、田植えの経験もなく、この世から、いなくなっていたかも。以前「大地宅配」のイベントで千葉の八街のほうまで田植えに行ったことがあります。そのときはその後草取り、稲刈りと体験させてもらいました。息子も大きくなり、そのときの田んぼでの生き物の種類の多さを思いだし、自分で用具をそろえております。水着もあったほうがいいかな?ではいってきま~~す。
2008.05.18
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参加してくださった皆さん、ありがとうございました。遠くは沼津から!パパさんはなんと大阪の出張からの戻りのまんま。ほんとに有難いことです。参加者は、みみこちゃん、Yさん、バムさん、Tさん、そしてDパパさん今回は、一人一人、どんぐりとの出会いからお話を伺ってみました。それから、手記の募集の案内もしましたよ。もちろん、プレイパークの宣伝。Tさんはなんと一時帰国中。7月には海外に戻っていくそうです。その前にもう一回交流会をやる予定です。みなさん、懲りずにきてくださいね。今回、どんぐりノートを持参されなかったかたは、次回是非、自慢してください。今回、覚悟のできている方が多かったので、よい空気が流れていました。わたしはとても楽しかったです。有難うございました。みなさん、どうだったでしょうか?
2008.05.17
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今日になっちゃいました~~~ちょっとなんか緊張。家族が家にいると、なかなか自分のペースでは進めず、あれもこれもでばたばた。急いで片付けなくちゃ家事。では、皆さん、よろしくです~~~どきどき♪
2008.05.17
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1MX38 (1年1ヶ月)5本の電線に、電線かめがとまっています。1本目には8ひき、2本目には11ぴき、3本目には14ひき、4本目には13びき 5本目には7ひき とまってます。では5本 それぞれの電線の前から6番目とうしろから5番目のあいだにいるかめをぜんぶ足すと なんびきになるでしょう。この手の問題はいままでいつも出来なかった。が、今日は、絵も自分にとって判りやすく描けたようで、グーでした。
2008.05.16
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