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子宮がんの予防接種があるというのを知り、娘に受けさせる。接種するときの問診票に、2価、とか4価とか書いてあって、医療機関から説明を受けるようなことが書いてあったが、痛みについては、2、3日、腕が上がらない人がいる、とは説明を受けたものの、2価、とか4価については特に説明もなく、終わりそうだったので、「この2価、とか4価、というのはなんのことですか?」と聞くと、「2価ワクチン4価ワクチンがあるということだけれど、京都では4価は手に入らず、2価しかない。」との回答。つまり、娘は特に説明もなく、2価ワクチンの方を接種したということらしいが、なんとなく、納得できず、調べてみると、ワクチンは2価と4価があり、どちらか選べるとのこと。2価は2種類のウィルスに4価は4種類のウィルスに効果があるということで、最初は2価ワクチンしかなく、4価ワクチンは後から出て来たものとのこと。細かい効果や、副作用のことはわからないが、2種類のウィルス効果があるのと4種類のウィルスに効果があるのであれば、4種類のウィルスに効果がある方がよいに決まっている。京都市の保健福祉局に、なぜ京都は2価ワクチンしか扱っていないのか聞いてみようと電話をしてみると、4価を扱っていないということはないとのこと。普通はどちらにするか、予防接種予約の際に医療機関が意向を聞くはずとのことであった。もし、2回目、3回目を4価のワクチンを接種したいということであれば、可能かどうか調べてもらい、可能という返事をもらったので、1回目の接種を受けた以外の医療機関に電話をしてみると、4価のワクチンの接種希望を伝え、予約をする。最初の医療機関がどういうつもりで4価ワクチンがないと言ったのかは不明だが、本当に2価しかないと思い込んでいたとしたら、あまりにプロとしてどうかとおもうし、知識のないことをいいことにワクチンの業者との関連でそのように言ったとしたら、娘の将来がかかっているだけに腹立たしい。1回目の接種はもう済んでしまい、取り返しがつかないので、2、3回目のワクチンでほかの2種類のウィルスに対抗が十分かどうかはわからないが、本当に、こういうことはなんとかしてほしいものである。
2015.07.31
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自衛隊高等工学校の息子。久々に中学時代の友人と集まり、吉野家へ行き、鴨川で花火をしたそうです。中学時代の同級生はすでに高校を卒業して、大学や専門学校に行っているが、中学時代の同級生で、京都大学に現役で受かっている人がいたりして、すごいなあと言う話になっていたそうです。みんなそれぞれの道を進みだしているようです。
2015.07.30
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自衛隊高等工学校の息子が帰省したので、富士野営訓練の時の話を聞く。ずっと訓練中雨で、雨合羽の防水が効かなくてびしょびしょになったり、敵がいいひんのに警戒すんねんで~と言っています。たしかに。。敵がいないのにきょろきょろ警戒するのはあまりにも型どおりであほらしいかも・・・だれかサクラで敵役してくれないのかな・・・
2015.07.29
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小学6年の息子。町内活動のおにごっこに行くと、マクドナルドの券や、飴がもらえるはずなのに、大文字駅伝の朝練と重なっているので、町内活動に行かないようだ。例年並みであると、すぐに食べ物とかに釣られるというのに、なかなか最近は意思が強いようだ。
2015.07.28
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自衛隊高等工科学校の息子。防衛大学校を志望して、大学を目指すクラスにははいれたものの、その中で推薦を受けるには、さらに上位の方にいないといけないとのことだったが、残念ながら、推薦枠の11人には入れなかったらしく、総合選抜なら受けたい人は受けられることになったので、それで頑張るとのこと。20番以内でないと、という基準がどこに行ったのかはわからないが、総合選抜がとりあえず受けられるのであれば良しとしよう。頑張ってね。
2015.07.27
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自衛隊高等工科学校の息子。中間テストの順位が、21番だったとのこと。防衛大学校を志望して、大学を目指すクラスにははいれたものの、その中で推薦を受けるには、さらに上位の方にいないといけないとのこと。順位が20番以内でないと、推薦や総合選抜を受けられないとのことで、微妙な成績ということらしい。大丈夫だろうか。
2015.07.26
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小学6年の息子。『遺伝カウンセラーから学ぶ、学校では教えてくれないヒトの遺伝』というイベントに行く。『遺伝カウンセラー』という職業が、そこそこ一般的であるというのも、ちょっと驚きであるが、考えてみたら、遺伝疾患に不安を覚えて生きておられる方も結構いるであろう。DNAサンプルを制限酵素で切り、電気泳動法を使って犯人捜しをする、という、結構なきちんとした方法での実験をする一方で、実験系のイベントでありながら、遺伝疾患も含めて、個性として受け止め、「みんな違ってみんないい。」ということや、「ほとんどの遺伝情報は同じで違いはない。」というお話など、なかなか大人の目から見ると、内容の濃いものだったが、きっと息子などは、ゲルの染色のいろを落とすのに、水を入れて代わりばんこに水を揺らしていたぐらいしか覚えていないだろうな・・・・。
2015.07.25
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小学6年の息子の二種混合(ジフテリア・破傷風)予防接種の案内が来たので、他の摂取し忘れている予防接種がないか、チェックしていると、子宮がんの予防接種というのがあるのに気づく。接種の対象となるのは、中学3年の娘。しかし、全くこの存在を知らなかったので、よく調べてみると、2013年6月14日に厚生労働省は子宮頸がんなどを予防するHPVワクチンに関して、定期接種としての位置づけはそのままに接種の“積極的な”呼びかけを一時中止しているとのこと。2010年に公費助成がはじまったが、多くの人がワクチン接種をうけたところ接種後に失神や慢性疼痛(疼痛が広範囲にわたる症例)が報告されたから、と言うのが接種を積極的な呼びかけを中止している原因である。しかしながら、HPVワクチンは、子宮頸がんの50%~70%の原因となる2種類のHPVに予防効果があるといわれていて、まれに重い症状が現れることがあると思われているが、その症状に当たる確率よりも、子宮頸がんにかかる確率の方が高いのでは、と考え、子供に受けさせることを決める。3回接種しなければならず、個人で費用を支払うとすれば施設によって違うが、合計5〜10万円の費用が発生するというが、現在小学6年生〜高校1年生の女性は市の負担で接種を受けられるという。3年間知らなかったのであるから、危ないところだった。医療機関に聞いてみると、重篤な副作用が、どうやら大々的に公表されたためと、接種した後が痛く、誰も受ける人がいないから、ワクチンを常備していないとのこと。重篤な副作用より、子宮頸がんになる可能性が高いと言うのに、接種したときの痛みのために接種を避けるなんて、ちょっと考えられない。ただ、娘が何百万に一人の重篤な症状を受けるタイプであったなら、親の責任と言っても責任の取りようがないけれど、本当に、申し訳ないがこれは、確率の問題の決断で、痛み程度は我慢するしかない。近くの医療機関に、予防接種を受けたい旨を伝え、接種日を予約する。
2015.07.24
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中学3年の娘。サッカーの夏季大会があり,負けてしまい、これで3年生は引退だそうです。今日の試合は、必死の試合だったので、一回も出場させてもらえなかったそうです。
2015.07.23
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サッカー 夏季大会 接戦 試合に影響中学3年の娘。サッカーの夏季大会がありましたが、接戦だったので、試合に影響するので、出場させてもらえなかったそうです。でもなんとか勝ったのでよかったそうです。
2015.07.22
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高校2年の息子。プールで、ビート板を滑り台にして、遊んでいたら、「そんなことしてどーするんですか。あぶないでしょう?」と怒られたと言っています。高校生にもなって、そんなことで注意されるかなあ・・。小学生か!?
2015.07.21
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小学6年の息子。大文字駅伝の練習が毎朝あるのに朝、自分で起きて、はりきって行っています。夕方の練習もあるそうで、それにも行っています。
2015.07.20
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小学校の6年の息子。自由研究を何にしようかな~といっています。『虹は本当に7色か』にしようかな。虹、7色に見えへんねんなあ。というので、「色の境を」どこで線引くの?難しいやろ。」というと、その課題は却下。「じゃあ、台風がちょうど来ているから風の強さをはかろうかな~」といっています。風の計り方って案外簡単な方法でやっているんやとおもうよ。くるくる回る紙に風邪宛てて、何回回るかとか、と言いうと、俄然やる気になっています。しかし、眠くなってきたので、明日にしよう~。とかいっています。いや、明日になったら台風来てしまうし、今日中に装置を準備しておかないとまずいと思うけどなあ・・・
2015.07.19
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小学6年の息子。今日はイベントでコンピューターのプログラミングをしにいきました。スクラッチという、フリーソフトを使い、キャラクターが線を描いていくプログラムに夢中になっている。四角形を角度を設定することによって、五角形になったり、六角形になったりする。またキャラクターをジャンプさせたり、線の中を動かしたりするのがとても楽しいようだ。
2015.07.18
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今日は、台風で学校が休みになるかと思っていたら、暴風警報が出ず、修了式きのうやったのに、普通に学校にまた行った~と言っている小学6年の息子です。
2015.07.17
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中学3年の娘。台風が来ていて、もし明日、台風が来て暴風警報がでて学校が休みになったら、修了式ができないので、今日修了式をやったとのこと。サッカーもいつも雨でもガンガンやっているのに、今日は修了式気分なのか、早く終わったそうです。
2015.07.16
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小学6年の息子の個人懇談会があった。体育祭の時、ピラミッドの一番上に立つ役に選ばれたとき、『人格で選ばれた』とかにわかに信じられないことを言っていたので、それの確認をすると。体重がもっと軽い人もいたけれど、この人のために頑張りたいという気持ちを持てる人でないと、上に立つことはできない、と偉く先生はほめてくれていた。たしかに、大人の社会でも、上に立つ人はそうでないとねえ。。
2015.07.15
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高校2年の息子。今日は水泳のクラスで1段階上がったそうです。バタ足→クロール50M→平泳ぎ50M→背泳ぎ50M→バタフライ50M→潜水25M、立ち泳ぎ手を挙げて1分→飛び込みと段階があがるそうですが、背泳ぎがまっすぐ進めず、ななめになるので段階がそこで止まって上がらせてもらえないのだそうです。
2015.07.14
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小学6年の息子。今日は学校でいろいろな人が授業を見に来る日で、算数の図形の問題と面を求める方法を何通りも考えるというのがあり、自分は4とおりも考えて、1つの方法は誰も考えつかなかったので「あの子、賢いな」といわれて、大得意です。賢いと言われるのは、うれしいものだよね。
2015.07.13
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小学6年の息子。今日は、本のイベントに参加。それぞれグループにわかれ、保護者と自分のこどもは分かれて別のグループに所属し、のスタッフの大学生・大学院生も加わってワークに取り組みました。参加者一人ひとりがお気に入りの本を1冊ずつ紹介し、それぞれ他の人が持ってきた本をじっくり読んで、その本をおすすめするPOPを制作しました。POPは色紙やペンなど自由ですが保護者は大人になってこういうことをやる機会もないので、、意外と楽しんでいたように見えました。息子は、算数おもしろ辞典という本を気に入って、読んでいました。
2015.07.12
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中学3年の娘。サッカーをしているが、うまくないので、なかなか試合に出してもらえない。でも今日は夏季大会で、7対1で差が開き、相手がやる気をなくしていて、下手な娘が出場しても試合の進行に関係なくなったため、8分だけ試合に出してもらえたのがよかったそうです。・・ささやかな喜び・・・
2015.07.11
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高校2年の息子。今日は、京都選手権に出るのだという。時間を聞くと、なんとスタートは19:20分からとのこと。そんな時間に競技会がおこなわれているなんて、まったく今まで知らずに来た。ナイターがあるのは、仕事帰りの人が観戦できるようにということだけで、通常の高校生が、夜にナイターで競技をするとは初耳だ。ちなみに、今日の成績は悪かったらしい。それでも女の子が、黄色い声で「○○せんぱ~い、頑張って~。」と声援をおくっていたり、1週のタイムを計っていたりするのは、なんかとても青春ぽくっていい。
2015.07.10
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中学3年の娘。国語の時間に、グループで発表するところ、グループの中で何も考えない人がいて、娘の答えを写して発表したという。しかし、当然人の意見だから、娘が発表がうまく理解して伝わっていないと思い、後で、これはこういうことだったのです、と国語の先生に言いに行くと、「それはおもしろい意見だ。」とめったにほめない先生が褒めたのでうれしかったとのこと。しかしながら、その後日談があり、次の時間に、「あの意見よかったら発表して。」とほかの先生の前でも発表するように娘に促して、娘が発表したところ、「ちょっと勘違いしてたわ。」中身が思っていたのと違ったのか、とばっさり。先生は褒めたのを後悔しているようだったとのこと。残念だったね。
2015.07.09
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中学3年の娘。今日はプールで、50Mクロールを一回しか息継ぎをしなくて泳げたそうです。いつもはしんどくなるのに、「あれ?結構いけるやん。」という感じだったそうです。いつも、息継ぎをするために体が斜めになって、立ってしまい、顔をつけると、随分沈んでしまうので、息継ぎをするのにだいぶ上のほうまでいかないと水面に達しないのだそうです。「足が重いからかな。」と太い脚をきにしている娘です。
2015.07.08
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高校2年の息子。陸上部のクラブ活動で、ジョギングをしていて狭い道の両側を、笹が覆ってきていたらしい。一緒に走っていた友人と、「ああ、七夕なんや。」と短冊をみていると、『サンタクロースになれますように。』いや、むりやろ。『プロバスケットボールの選手になりたい。』いや、結構厳しいよ(中学でバスケをやっていた友人)『友達とお弁当を食べたい』友達、いいひんのんかい!などと、突っ込みながら走っているのが楽しかったそうです。
2015.07.07
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自衛隊高等工科学校の息子が、1週間野営訓練があるということであるが、なぜか、訪問ができるということで、見れる機会もそうないだろうと思い、出かけていく。13時に駅にピックアップしに来てもらい、訪問する保護者が国立中央青年の家に集まり、段取りの説明を受ける。車で来ている人は、誘導に従い、野営している現地の駐車場までついていき、その後駐車場から、野営地まで送ってもらう。徒歩で来ている人は、マイクロバスに乗せてもらって野営地で下してもらう。外は雨。みなさん、レインコートに長靴と準備万端だ。野営は7月2日から始まっているが、ずっと雨とのこと。その間、箱根は噴火するし、警報はでるしと大丈夫なのかなと言う感じだ。野営場所に近づいてくると、テントが整然と張られている場所にくる。テントの数、おそらく100近く。今日は射撃訓練とのことで、まだ帰ってきていないようでテントは静まり返っている。子供たちが帰ってくるまで、雨の中、待っている。3時過ぎに帰ってくるはずが、この雨の中、射撃の標的が見えないので、訓練に時間がかかっているとのこと。4時過ぎになり、トラックに分散して子供たちが帰ってきた。雨衣を着ているがびしょびしょだ。その後テントに向かうので、親も向かってよいとのことで、親たちもテントに向かう。4人づつぐらいのテントに入っているので、息子のテントを探す。息子は、寒そうな格好をして、立っていた。「寒い。重い。」とのこと。「この雨衣しみる。ヘルメット、めちゃ重い。」戦闘用のヘルメットなので、かなり鉄板があついものをかぶっているようだ。「装具とったらあかんし。」と、腰に水筒やら弾入れなど、いろいろ巻きつけている。「7月2日からずっと雨やで。2日は大雨注意報とかでてたらしい。なんでするねん。」「うわ~。」と同じテントの生徒が後ろで叫ぶ。「やっぱり浸水している。」周りに溝を掘っているが、そんなものではこの連日の雨では対処できていないらしい。そのうち、装具をとってよい、との許可指令が届く。「あ~、頭重い。ちょっとこれ持ってみ。」と脱いだヘルメットを渡す息子。・・・本当に重い。軽い作業用のヘルメットに替えて食事の用意となった。食事何食べてんの?と聞くと、レトルトとか、とのこと。一応温めてくれているらしい。「でもなあ、昨日はなんか温めるの忘れてんのかしらんけど、めちゃ固いの出た。」とのこと。「そういうものなんとちゃうの?」と言っていたが、あとで区隊長さんに聞いてみると、「昨日は、温める燃料を持ってくるのを忘れて。」と、本当に固かったようだ。まだ数日野営は続くよう。そして雨も。。。頑張ってね。短い訪問の時間は終わった。
2015.07.06
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自衛隊高等工科学校の息子が、1週間野営訓練があるということであるが、訓練中なのに、なぜか、訪問ができるということで、あまり見れる機会もそうないだろうと思い、出かけていく。訪問できるのは、月曜日だということで、休みを取り、折角なので、観光をしようと、河口湖に行く。河口湖は、観光条件が整っていて、ヨーロッパ人だらけである。日本語がわからい人でもこまらないように、RED LINE GREEN LINEとバス路線が決められていて、とても愛想のよいバスの運転手さんが、バス待ちをしていると、英語でも日本語でも行きたい先を聞いてくれる。あいにくの雨だったが樹海に行き、散策をして、洞窟などを見学できた。富士山の樹海は噂には聞いていたが、訪れたのは初めてだったので、良い経験が出来た。
2015.07.05
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小学6年の息子。今日は塾の体験授業に行きました。1から100までの足し算は?とか35×35は?とか、習ってきたことを得意げに話します。でもそれって、この間、夕食のときに話題になっていたはずだけど?「そうだっけおし。かあさんの教え方わからへんし」と言われてしまいました。
2015.07.04
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小学6年の息子。今日は、社会見学で、金閣寺、龍安寺、銀閣寺に行ったそうです。母が大好きな、龍安寺の蹲踞(つくばい)を見てくるように言っておいたが、ちゃんと見て来たそうです。このつくばいは、小学生あたりだと、言っておかないと、必ずスルーしてしまいそうなものである。つくばいに書かれた文字は、一見「五・隹・疋・矢」と読めるが、水溜めの枠の正方形を漢字部首の「口」と見れば「吾れ唯だ足ることを知る」となる。「知足のものは貧しといえども富めり、不知足のものは富めりといえども貧し」という禅の格言を図案化したもので、なかなかしゃれています。金閣寺は、世界遺産、世界遺産とみんな言っているけど、建物は、世界遺産じゃなくて、池とか庭やねんで~と自慢げに言っています。確かに、金箔が貼られた有名な舎利殿は、三島由紀夫の小説にもなったように1950年に放火され、復興されたものであるから、歴史的価値はないかもですね。そういえば、1994年に古都京都の文化財として、たくさんの神社仏閣が世界遺産登録され、金閣寺も龍安寺その中にはいっていて、何事かとおもったけれど。。いったいどう世界遺産なのかさっぱりわからず….
2015.07.03
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高校2年の息子。今日は数学のテストがあって200点満点中、100点も取れてへんかも~。と言っています。理数系のクラスなのに、さすがにそれはやばい。しかも、物理もまじやばいわ~、赤点かも~。と言っています。まあめげずに勉強して、国公立大学、頑張って入ってよ!
2015.07.02
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今日は小学校の6年の息子の個人懇談会があった。小学校の先生方がいっぱいこられたときに、算数の問題の解き方をいろいろ考えたときのことを話され、「塾に行っていないあの野生の感じがよい。」とのこと。運動会でピラミッドの一番上に立つ人になれたとも、ひとりでヒーローになっているような人はだめで、この人のためならがんばる、というような人でないとだめだ、とのこと。小学生のピラミッドとは言え、それなりの人望は必要、ということのようだ。
2015.07.01
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