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2歳の息子。絵本を機嫌よく見ていたと思ったのに、ふと見ると、絵本がびりびりになっている。「びりびりしたー」という。「なんでびりびりするの?」と怖い顔で言うと、ちょっと怖くなったのか、固まっている。「こんな風にびりびりするのやったら、○○の手もびりびりするから、お手々貸してごらん」というと、ワーンと泣き出した。ちょっと反省の息子である。
2006.01.31
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今日は雨。子供を持つ親としては、洗濯物が乾かないのが難点。実は、乾燥機が一応あるのだが、電気代を節約したくて、めったに使わない。前に、息子に「なんで乾燥機使わへんの?」と突っ込まれていた。あるのに使わないほうが、よっぽど愚かしいが、やはり、使えないで、お日様がでるまで待ってしまうのである。
2006.01.30
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息子たちは毎週日曜日に野球に行くが、下の息子の昼寝があるので、なかなか見学には行けない。でも、今日は野球の保護者会があるので、朝はできるだけ遅くまで、寝させ、昼寝の時間をできるだけずらすようにして、出席した。出席しても、あちこち動き回るし、いろいろ言うし、気が散って半分以上、何を言っているか解らない。でも、いつも放ったらかしなので、顔もだしておかないといけない。やはり、保護者の活動によって、支えられていることもあるので、協力できるところはしなければならない。幸い、よい人ばかりなので、下の子がいて、動きがとりにくいことも、理解していただいているようなので、本当に助かる。でも、コーチから今日、「スパイクが小さいようだ」と言われた。うーん、野球はいろいろ道具にお金がかかるなあ・・・。
2006.01.29
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一月の終わりになって、しかも雪の舞う寒い日となったが、凧をビニールでつくり、細い材木を張って、簡単に作れる凧つくりのイベントがあった。5歳の娘も参加したいというので、頼んで参加させてもらった。ビニールにマジックですきな絵を描き、木を張ってもらって、いざ、凧揚げ。乱気流で凧はくるくる回り、なかなか思うようにあがらないが、子供たちは、紐を短くもって、凧をもって走り回っていた。雪でもなんでも、子供たちは汗だくである。今日は去年のように、うまく高くあがらなかったけど、また一緒に上げにいこうねーと思うのでした。
2006.01.28
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保育園で近々「生活発表会」がある。5歳の娘は、子供役で「おかあさん、おしっこー」「おかあさん、たすけてー」などと言うようである。日常生活そのままやんなあ。2歳の息子に、「○○はなにすんの?」と聞くと、「うん???」と言っていました。何をするのか、楽しみです。
2006.01.27
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野球にはまっている8歳の息子。野球のことがぜんぜんわからない母は、なんのアドバイスもしてあげれないので、苦し紛れに本を買ってあげた。身近なものを利用して、トレーニングができる本だ。実は、松井選手の本をよんで、「バッティングの道具を買って」と言われたり、イチローの本を読んで、「バッティングセンターに行きたい」と言われたりしていたが、なかなかお金と時間の都合がつかないので、困っていたところ、この本をよんで、いまはペットボトルに水をいれて、頑張っています。安~!!
2006.01.26
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ウォークラリーというイベントが、小学校であった。近くの山をクイズを答えながら、点数を稼ぐらしい。「87点やったー」と息子。よくよく聞いてみると、50点が、質問に答えてもらえる点数。あと、50点は、なんかわからんらしい。「50点はなんやねん」と聞くと、「PTAの人に挨拶するとか・・・」「PTAの人に挨拶する?」「うん、ウォークラリーのときに立ったはるねん」「ほかは?」「グループで仲良くできているか。」「そんなん、なんで解るん。」「PTAの人が・・・」「みんなPTAやなあ」なんか笑える話でした。
2006.01.25
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帰ってみると、毎日言っているのに、ランドセルはほったらかし、給食時に使うお箸も洗うために出していない、「なんで、やっとかへんの!!!」といつものとおり、愚痴がでる。就寝前になって、次男は、「おかあさんが、楽しくなると思って」と絵をさしだした。「だって、ほら、赤もあるし、水色もあるし、虹色みたいで楽しくなるやろ」片付けはできないけど、母のことをとても愛してくれている次男である。
2006.01.24
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今日は、5才の娘が楽しみにしていた「ピーターパン」の観劇の日だ。すごい雪になってしまい、レインコート持参でそれでも楽しそうだ。引率されている先生も大変だろうが、それでも子供たちは悪天候なんか、ぜんぜん気にしないできっと楽しんでくるだろう。
2006.01.23
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なんでこんなに散らかるのかと思うぐらい、家は散らかるし、埃りがたまる。今日は朝から頑張って、子供たち全員をあおって、家中の掃除をする。大掃除は1年に一度ではなく、我が家では一週間に一度必要だ。
2006.01.22
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「おかあさんといっしょにやりたい」と図書館で借りてきた絵本を指差していう、6歳の息子。みると「赤頭巾ちゃん」の場面の仕掛け絵本だ。一人でもできるところはがんばって少しはつくっているが、漢字もあるのでなかなか進まないようだ。一人を手伝うと、兄弟が全部、われもわれもとすごいことになるので、「一人づつや」と威圧して、ややこしいのは寝かせてから、工作に取り組む。仕掛けは私、絵は息子担当だ。「すごい、すごい」とすごく喜ぶのをみて、もっとやってあげたいなあとおもうがなかなかそうもいかない毎日である。
2006.01.21
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8歳の野球にはまっている息子は、土日に野球をするだけでは飽き足らず、放課後、下校チャイムがなるまで、用具を使わない『ハンドベースボール』を毎日やっている。本当に楽しそうである。
2006.01.20
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小学3年の息子のクラスは30人しかいないのに、12人も休んでいるそうである。楽しみにしていた「七輪で焼餅をやく」というイベントも延期になった。うちの息子は、熱もでず、頑張っているが、保育園のころあまりに熱を出すので病院に精密検査につれていったのがうそのようである。元気にしてくれているのがなによりである。
2006.01.19
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この間行ったお祭りで、りんご飴をチョイスした2歳の息子。食べさせるとすごいことになるので、うまいこと説得して、家で食べることにした。りんご飴をだすと、それはそれは嬉しそうに、口の周りや手を赤い飴でべたべたにしながら食べ始める。「ちょっとちょーだーい!」とおにいちゃんたちに言われながら、得々として食べ、ほんのちょっとだけなめさせてあげるのでした。
2006.01.18
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息子がイチローが好きなのを聞いて、知り合いの方からイチローのポスターをいただいた。息子はイチローのポスターをみて大喜び。宿題もそっちのけで、一生懸命お礼の手紙をかいた。「ほんとにほんとにありがとうございました」と書いて、野球の帽子やヘルメット、ボールやグローブの絵をお返しのために心を込めて描いていた。息子のこころは伝わったようだ。
2006.01.17
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うちは子供が多いので、ごみもそれなりに多い。ごみの日は、ごみ出しのは子供たちの役目だ。8歳の息子は友人が誘いに来ているのだが、学校の荷物と一緒にごみも3つぐらい持っていく。ほかの子供はごみなどを持っていず、最初のほうは、友人も、「こきつかわれてんの?」とか言われていたが、最近は当然の風景となっている。娘も3歳からごみ出しをやっている。
2006.01.16
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今日は新年明けて初めての野球だ。野球にはまっている8歳の息子は、この日を本当に心待ちにしていた。遊園地の無料券が手に入ったので、「遊園地、来週行く?」と聞くと、「野球があるから行かへん。」という。本当に野球が好きなんだなーと思う。
2006.01.15
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「お母さんに手紙」と6歳の次男が帰ってくると手紙を渡してくれる。「お母さんがしんどいときにみて元気になってね。」と書いてある。中身をみると、「怒ってもだいすきだよ。」「手伝ってあげるね」など書いてある。私が常日頃、子供たちに声をかけている言葉だ。いつもあまり反応がないかの次男だが、ちゃんと胸に刻んでくれているのだと、ちゃんと伝わっているのだと心温まる時である。
2006.01.14
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WEBの勉強をしていて、ただいまdreamweaverの勉強中。結構難しくて頭がパンク。果たして少しは使えるようになるのか・・・・ちょっと挫折気味の今日この頃です。
2006.01.13
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帰ってくると「上あがってきたらあかんでぇ」と2人の息子。なにやら作っていて驚かそうという魂胆だ。「じゃんじゃじゃ~ん」そこには牛乳パックで作ったロボットが。口には毛糸がはいっていて、武器に使うのか??安上がりで、創造性豊かな息子たちである。
2006.01.12
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8歳の息子、夜も遅くなってから、「習字の宿題がある」という。「習字の宿題?」不審に思いながらも、見ていると、嬉々として、筆を運んでいる。どうも、今日の習字の時間が楽しくて、家に帰ってからも書きたいと思ったらしい。習字を面白いと思ったのなら、いいことだと、そのまま、書きたいだけ書かせてみる。『希望と夢』『イチロー』などと書いている。「日付かくー。記念になるし。」と、今日の日付を書き、「8さい」と書き添える。余った墨があったので、私も1枚かくと、息子が「日付かいたら?」日付を書くと、「歳も書いたら?」といわれたのでした。
2006.01.11
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長い冬休みがおわり、やっと学校が始まった。とはいっても、給食はまだなので、お弁当づくりはまだやらなければならない。きのうのスケートの疲れもそれほど出た様子もなく、わたしのほうも心配していた筋肉痛もなしだった。お正月もいよいよ終わりである。
2006.01.10
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子供の野球が休みなので、家族全員で出かけられる。そうだ、スケートへいこう!と思い立つ。そうはいっても、服の準備など大騒ぎをして、やっと出かけてスケートリンクに到達したときにはすでに疲れ果て、着いたは着いたで、全員が「靴はかしてー」というから、大変だ。全員に靴をはかせて、はたと思いつく。はたして私はスケートができるのか??もう20年ぐらいいっていない。子供たちにとりあえず口だけで、こけ方、立ち上がり方を教えると、結構、すぐに氷の上を歩けるようになる。子供はすごいものだなあ、と思う。私のほうも、そこそこ思い出し、すべることができる。一度でも滑らせておいたら、大きくなって、彼女とスケートデートのときでも、かっこ悪くないよね?5歳の娘まですっかりスケートが気に入り、5時間近くスケート場で遊んでいるのでした。
2006.01.09
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最近、子供の数が減ったせいか、学校が統廃合となり、かつての学校跡で学校歴史博物館なるものがあるので、行ってみた。昔使っていたオルガン、ピアノ、島津製作所がつくっていたという、理科の実験道具など、当時としては高価ながら、京都の人たちがお金を出し合って、小学校を運営していた名残のある面白いものが展示してある。京都が産んだ著名人、北大路魯山人、上村画伯などの作品も展示されていて、あたりまえといえばあたりまえ、京都の小学校卒だからこそ、残されている作品である。時代の変遷とともに変わる教科書も展示され、戦後の「墨塗り」の教科書も初めて目にした。戦後、天皇崇拝や、兵隊にかかわる記述などを、真っ黒に墨で塗りつぶした教科書である。墨の下から同時の思想が隙間見える。まだまだ年若く、歴史というもの存在自体考えることがないだろう、子供たち。ここで何かを感じただろうか?
2006.01.08
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『正しいお正月』の一環として、今日は書初めをする。家でやらせることもあるのだが、なかなか家では下に小さい子もいて、やりたがるのでややこしい。ありがたいことに、小学校で、今日は『書初め』のイベントがあるので、6歳と8歳の息子は、参加することにした。このイベントに参加するのは3回目だが、なかなかよい企画だと思う。最近は筆を使うことも少なく、書道が好きになるほど、筆に慣れることができない。本当は、ゆっくり、墨を磨るところから、ゆったりとした気持ちで静かにかくといいのだろうなー。今日は私は付いていけないが、なんと言う字を選んで書いてくるか楽しみだ。
2006.01.07
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野球にはまっている8歳の息子。プロ野球選手になりたいといっている。中でもイチローは大好きだ。私は野球はすごく音痴なので、「お母さん、プロ野球の選手になりかたしらんし、誰かにきいてみ。」というと、「誰にきいたらいいの?」というので、「そうやなあ、プロ野球の選手の選手になるんやったら、プロ野球の選手に聞いたほうがええんやろなあ」というと、「お母さん、イチローに聞きたい」とのこと。「お母さん、イチローしらんしなあ」「誰か知ってるか聞いといて」・・・ということですので、どなたかイチローが息子の手紙を読んでくれる方法をご存知の方、プロ野球の選手になる方法をご存知の方、お知らせください。
2006.01.06
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今日から出勤。まず朝目覚めて一番先に思ったことは、「休みがほしー」お正月休みは子供達と一緒なので、食事の用意や、身の回りの世話でへとへと私にとっては強化合宿のようなものだ。まあ、職場にいけば、昼の食事は座って食べれるのだから天国のようなもの。やはり、職場のほうがよっぽど楽。
2006.01.05
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今日は京都は鏡開きの日。飾っていた鏡餅を下げて、割ってそれでお雑煮をつくる。子供達に鏡開きの説明をし、鏡割りの儀式の真似をしてもらう。これだけでもなかなか楽しそうだ。お雑煮を食べると、その後、下鴨神社の蹴まり初めを見に行く。すごい人垣ができていて、子供はおろか、大人だって見れる状態じゃない。こどもたちは。「見えへん、見えへん」と騒いでいる。時間がたって、終わりがけになってやっと見えてきた。昔ながらの装束を着た人たちが足でまりを上手に蹴り上げている。中大兄皇子がやったというのだから、1千年を軽く超えている遊びだ。帰って8歳の息子が、冬休みの宿題の日記を書いているのを覗くと、「蹴まりを見に行きました。ぼくは最初、『けまり』は毛を抜く遊びだとおもっていました」と書いていました
2006.01.04
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きのうは、まじめに百人一首をして、ちょっと疲れただろうなと思っていたら、6歳の次男の提案で、坊主めくり大会が始まりました。私も寄って、坊主がでるのではないかとどきどき。その昔、わたしも坊主めくりが大好き。きれいなお気に入りのお姫さんの札を選んで眺めたりしているだけでも楽しかったことを思い出します。坊主めくりは、やはり、坊主がでると大受け。負けた人は、ほっぺにシールを貼ります。大騒ぎで楽しみました。夕方になり、8歳の息子が羽子板を手に取ったので、私が久しぶりに相手を買って出ました。久々にやると、なかなか難しく、寒い中、汗をかきました。そのうち、母と兄の楽しそうな様子に、他の兄弟もわらわらと寒い外に出てきて、羽子板を取り合いしながら羽根突き大会がはじまりました。2歳の息子も羽子板をもって嬉しそうにうろうろしていました。
2006.01.03
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最近お正月らしさが失われている。おせちもたいしてできないのに、正しい日本のお正月をめざそうと、昨日はなんとか初詣にでかけ、おみくじを引いてきた。きょうは、こどもたちに羽子板を出しておくと、こどもたちはけっこう羽つきを楽しみだした。それでも一人がやりだすと、2人分しかないので、またまたこれも取り合いで大喧嘩となる。2歳の息子もやれもしないのに、羽子板をもって脱走して、追いかけられて取り上げられて大泣きしている。百人一首もしなければと、百人一首を出してきた。子供たちだけでやらせようとしてもなかなかやれるものではないので、やはり、ここは私が引率して、『読みびと』になる。当然特殊な読み方もあるので、教えてあげなければならない。しばらくもう一つ乗り気でないのをやっていると、やはり、『はいっ』と元気よくカルタをとるパーフォーマンスが気に入ったのか、それなりに子供たちも乗ってくる。子供たちを乗せようとすごく頑張っている自分を振り返って、なんでこんなに頑張っているのだろう?と不思議に思う。まわりからみたら、何を頑張っているのだろうとおもうだろうなあ、とおもいながら、まあまあ成功、と自己満足に浸っているのである。
2006.01.02
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あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。昨年末は、体調を崩して、大掃除ができず、掃除や片付けを積み残してしまい、大晦日にちょっと出かけて帰ってきて、子供たちが眠ってから、片づけをしながら、年越しとなりました。。うーん、実はまだ片付いていないので、今日も大掃除の続きをしなければ。でも、お正月飾りは少し飾りました。和風の飾りはとても美しくて大好きです。みなさんはどんな素敵な年越しをされたでしょうか。皆さんにとって、素敵な年始であることをお祈りいたしております。
2006.01.01
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