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中学3年の娘。文化祭で、ミュージカルのライオンキングをやることになり、娘は、ハイエナダンスをするとのこと。迷彩服がいるから、自衛隊工科学校の息子にあるかどうか聞く~と言っています。いや、あったとしても、現在使用中とか、そもそも本物だったら、小さくなって着れなくて払下げを受けたもの以外は、官品だし、勝手に人にあげてよいものでもないし、そもそも18歳の男子が着る迷彩服、身長150cmもないあなたが着れるようなもの、ないでしょう、という感じです。
2015.08.31
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小学6年の息子。ポスターセッションで『清水焼を未来に残すことは可能。』というテーマで、清水焼の窯元や、陶磁器会館に訪問して、インタビューをしたとのことであるが、追加情報として、清水焼の技術者の跡継ぎ問題を調べなければということで、調べなあかんと言う。は?どこで調べるの?と聞くと、図書館とインターネット、と言う。そんなマニアックな問題、図書館とインターネットに載っているかなあ?そんな問題こそ、インタビューしてきたときに聞いてなあかんのとちゃう??帰ってきて、「跡継ぎ問題、全く載ってへん。」やはりねえ。たとえそういうのを調べたのがあったとしても、10年ぐらい前のがあったらいいところじゃない?調べたらなんでもわかると思っているところが甘い!!いつもいかに調べていないかがわかるというもの!?
2015.08.30
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小学6年の息子。運動すると体の中はどうなる?というイベントに行きました。エアロバイクで心拍数を挙げて、体の状態を測ってみるというのがあり、エアロバイクが面白くて、子供たちが何度もやりたがるので、スタッフ人が辞めさせるのに大変そうでした。血管が透けて見える機械があり、赤外線と可視光で、静脈をスキャンするというもの。まさに今流れている血管が見えるので、子供たちも大喜び。注射するときに血管を探さなくてもよいから血管の細い人や、赤ちゃんなんかによさそうだ。これも、心拍数を測ったり、筋肉の力を測ったりという、きちんとしたレクチャーのイベントだが、息子は、エアロバイクと血管を見たとしか覚えていないんだろうな・・・
2015.08.29
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中学3年の娘。文化祭で、ミュージカルのライオンキングをやることになり、娘は、ハイエナダンスをするとのこと。ハイエナって・・って感じではあるが、娘はダンスがしたくて、ハイエナを選んだとのこと。衣装がいるねん!と嬉しそうです。a
2015.08.28
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小学6年の息子と中学3年の息子が、延々と、教師がいかにうざいか、を語りあっています。聞いていると、「宿題忘れたら、今度は頑張りや、と励ましてくれるならいいけど、まったく励ましてくれず、怒るだけやから、やる気なくなる」とのこと。え、それ自分が悪くない?「社会を明るくする作文を書けとか言われるけど、どうせ子供の言うことなんか聞いてくれへんのに、やらんとおこられるから、とりあえず表面的なきれいごとを書いてるねん。」う~ん、その作文は書かせる先生の方も大変そうやなあ・・「保護者や教頭先生の顔色ばっかり窺って、子供のことちっとも見ない。」・・・そんなんわかるんやあ。「でも、言うこと素直に聞こうかなと思う先生とそうでない先生いるでしょう?」と聞くと、「そうやな。」と言い、「よい教師と悪い教師の割合は、2:8やな。」という中学3年の娘の判断。う~む、良い教師と子供が判断するのが2割。これが多いのか少ないのか。。
2015.08.27
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中学3年の娘。ひざをすりむいたというので、どうしたのかと聞くと、体育でバレーがあって、ファインプレーをして、それでひざをすりむいたのだけれど、結果,誰もフォローしてくれなかったそうです。まあ、そんなものでしょ。
2015.08.26
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中学3年の娘。子宮がんの予防接種を、1回目のところとは違う医療機関に予約し、4価のワクチンを打ってもらいに行く。娘は「一回目のところと全然ケアの仕方が違うわ。」というので、どう違うのか聞いてみると、「注射をしてから、30分安静にしておいて。経過をみるし。」と言われたそうです。まあ、それだけでは何とも言えないとは思うが、1回目の医療機関は、何かあったらいけないので、診療時間の最初の方に来るようにと言われたものの、別に経過を見る様子もなく、すぐに帰されたし、調子が悪くなっても、設備がないとかなんとかで自分で見る気はあまりなさそう、という印象ではあったが。
2015.08.25
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小学6年の息子。大文字駅伝の練習で、15分走って、全然しんどくないのを今日感じたそうです。やはり、町内活動の飴もマクドナルドも無視して、大文字駅伝の練習を頑張った甲斐がありそうです。体重測定があり、4月から1.4kg減ったそうです。大文字駅伝を頑張りすぎたからかな??
2015.08.24
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小学6年の息子と中学3年の娘。今日は地蔵盆なのでお菓子や、ジュースなどをもらっています。最初、この家に引っ越してきたときは、地蔵盆も永遠に行くものかと思っていたが、地蔵盆の対象は、中学3年まで。4人いた子供も来年になれば、3人が地蔵盆を卒業し、一人残ることとなる。
2015.08.23
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小学6年の息子。図工の宿題を、大文字の絵を描くことに決めたのだけれど、大文字の写真がないから描けへ~ん。と言っています。写真がないから描けへんってどういうこと?ちゃんと見たでしょ、というと、どういうのやった忘れた・・とのこと。まあ、確かに、だいたいは分かってもキチンと書こうとすると、難しいよね。結局、大文字のパンフレットなどを見て、図工の宿題を描くことにしました。が、そもそもですが、宿題の大きさが四つ切か八つ切りかわかない~と言い出します。「画用紙もらったんやけど、どこいったかわからへん~。」とのこと。どこまでも頼りない話です・・。
2015.08.22
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来週から学校が始まる中学3年の娘。宿題が大変だと騒いでいる。なんとか終わらせたから、あとは調べものだけ、とのことで、これも小学6年の息子と同じく、面倒なものを先送りにしているので、大丈夫?と言う感じである。受験勉強は大丈夫なん?と聞いてみると、宿題が大変で受験勉強なんかをやっている場合じゃない、来週から学校が始まるから『ヤバイ』のだそうです。いや、受験勉強なんか??って・・・中学3年なんだから・・。
2015.08.21
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中学3年の娘。大学のイベントでプチ経営者になろう!と言うのに参加。内容は、グループで、借入ができる時期か金額に制限がある中で、経営計画を立てて、工場に投資をするか、商品をどう売るかなどを考え、資産を200億円ぐらい動かすのだそうだ。それはなかなか面白そうだ。グループもテンションの高く、楽しくやれたようだ。
2015.08.20
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小学6年の息子。夏休みの宿題の残りの自由研究をやろうとして、考えたテーマが、『スーパーのビニール袋に空気を入れ続けてどれぐらいで敗れるか』をやったそうです。が、結局うまくいかなかったとのこと。まあ、着眼点は面白いとは思うけど、条件設定とかどうしたんだろう?そのあたりがきっとうまくいかない原因かと思うけれど、夏休みにいろいろイベントに連れて行って、自由研究に使えそうなイベントも選んで参加させていたのに、自分でどうやらやりたいみたい・・・。心がけはよいのだけど、どうやら能力がついて行っていないらしい。
2015.08.19
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小学6年の息子。そろそろ学校が始まるので、夏休みの宿題を終わらせようと躍起になっている。あとは、自由研究と、図工だけや~。と言っているげれど、それ、一番めんどくさいのがのこっているのとちゃうん?
2015.08.18
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相変わらず、ポスターセッション代表をやらないと愚図愚図言っている小学6年の息子。兄弟に勉強になるからと説得され、やっとOKをしたので学校に電話をする。中学3年の娘の国語を担当してくださっている先生が電話に出られたのだが、この先生は、娘曰く、進学校の中学から来た先生で、試験などが難しいけど、ついて行ったら大丈夫ときっぱり言っているらしい。ポスターセッションの話も知っておられたようなので、小学6年の息子が、この代表になるお話を愚図っていたこと、ぐずる理由がどうやら自分が面白いと思っていないテーマで、人に聞かせようとするのに気が載らないようなので、是非語りたい話になるようにサポートしてやってほしい、と頼むと、「わかりました~!!」ときっぱり答えてくださった。学校のことは、親は何ともできない部分もあるので、こういう先生がいると、なかなか頼もしい。
2015.08.17
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今日は五山の送り火の日。最近は高い建物が増えて、そう簡単には、なかなか五山の送り火も見えなくなってきた。ところが、近くの高校が、屋上を開放して、五山の送り火を見せてくれるというので、家族で出かける。近所の子がたくさん来ていて、左大文字や、妙、法、舟形 鳥居形と結構な数が見えた。一人で来ていた息子の友人の男の子は、「俺.近眼やから見えへん。」という。目が昔からよかった私としては、どういうことなのかわからない。でもよく考えてみると、視力検査みたいなものだから、遠くの文字は見えないということなのだろう。でも五山の送り火見えないって、何が見えてるん?意味ないやん、と思うが、「なんか、赤~くなっているのは見える。」そうか・・・近眼の人ってみんなそんなふうに見えるんだ。昨今、近眼が増えているから、当然。みんなそんな感じに見えているんだろうなあ・・。五山の送り火が始まったころは、近眼の人も少なかったろうから、作った人との意図とは現代は意味が違ってきているかもね。
2015.08.16
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自衛隊工科学校の息子。最近目が悪いように思う、とのこと。防衛大学校を受けるとき、視力が悪いままだとよくないから、眼鏡を買いたいという。近くの眼鏡屋さんに行き、視力を測ってもらう。最近の機械はどうなっているのかわからないが、別に何を答えたわけでもないのに、「ああ。近視ですね。」とのこと。眼に赤外線の光を当て、眼の屈折状態、主に近視・遠視・ 乱視などの有無やその程度を自動的にコンピュータで解析し、かつ客観的に測定し、 数値化する機械・検眼機ということで、何も答えていないのにわかるなんて、すごい!と思う。フレームの色を選んで、今日中にできるとのこと。今日は、息子は帰る日なので、夜行バスの停留所まで送っていくと、友人が来てくれていて、その友達がほかに数人来るはずだけど、来ないなあ、とLINEなどで連絡してみると、「まじ? 時間間違えてた。間に合わん。」と連絡が返ってきたようで、一人の友人に送ってもらって、横須賀に帰って行った。う~ん、さすが若い男たち。詰めが甘い・・・。まあ、一人でも送ってくれたし、見送りに来てくれようとしているその心がとてもうれしい。
2015.08.15
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小学6年の息子の担任の先生から、電話がかかってきて、ポスターセッションを高校でやるメンバーをクラスから一人選出しているのだけど、是非息子を推薦したいので、息子にはすでに話をしているけど、聞いているかとのこと。まったくそんな話を聞いていないので、内容を聞いてみると、学校での取り組みとして、文化祭でポスターセッションというのをやる予定で、調べたものを、グループでまとめて、発表をし、そこに聞きに来た人に対して質疑応答をするというのがあるのであるが、さらに、高校のイベントで、小学生から高校生までやるイベントがあり、それに参加してほしいとのこと。息子がよいとのことでかなり押してくださっているようだが、当の本人は、やりたくないとぐずぐず。こういうことは、良い体験になるのだから、是非やってみたらどうかと言うのであるが、やりたくないとのこと。もうそろそろ参加者の名簿を出さないといけないので、もし息子が参加しないのであれば、次の候補を考えて打診しなければならないとのこと。折角選んでくれていてるのにチャンスを逃すのはもったいない。息子を説得するも、ぐずぐず言う。担任の先生が息子に電話を代わってほしいというので、代わって説得していただいているが、首を縦に振らない。一旦電話を切って、よく話を聞いてみるが、どうやら、息子のグループで調べているのは『清水焼を未来に残すことは可能。』というテーマで、清水焼の窯元や、陶磁器会館に訪問して、インタビューをしているとのこと。しかし、本人自身がどうやらあまり興味を持てないテーマなようで、おそらく『誰がこんな話聞きたいねん。』と言うことのようだ。なるほど、自分が面白くもない話を、聞く気のない人に話すのはしんどいのはわかる。では、聞きたい話にすればよいのでは?と息子に話してみる。それでもなかなか首を縦に振らない息子です。
2015.08.14
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似顔絵を描いてもらうイベントに出かけた小学6年の息子。顔のちょっとした傷を描いてもらうようにリクエストして、「これ書いてもらわへんかったら、特徴ない。」と言っています。そこまで、わからなくなる顔でもないと思うけど・・・
2015.08.13
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以前、小学6年の息子が柔道のイベントに行くのに、道に迷い、あちこち、一時間程度自転車で走り回っていたということであるが、今日、自転車で一緒に出掛けて、見ると、「ここ、知ってる。このあいだ道に迷った時に通った。」とのこと。ええ?どこまで迷ってんねん。。。でも問題は、『此処』来たことがある、とわかったところで、『此処』がどこかきちんとわかって、どこかに行けることが重要だけれど、おそらくそれは出来ないのだろうな・・。
2015.08.12
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高校2年の息子と、自衛隊高等工科学校の息子。まったく塾に通っていない二人であるが、塾の体験授業に行きたいというので、申し込んでみる。授業はブース毎にビデオを見るタイプであるが、同じ講義をとっていて同じ先生の授業を受けていると、英語の先生が、『おねえ』がかかっているだの、授業と全く関係ないことばかり言ってふざけています。で、ちゃんと勉強はで来ているのだろうか・・。
2015.08.11
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外国人に人気に人気だと聞いて、“ギア”を見に行くことにする。ギアとは『ギア-GEAR-』は、マイム、ブレイクダンス、マジック、ジャグリングの超絶パフォーマンスとプロジェクションマッピングなどのテクノロジーが融合した、日本発・日本初の非言語エンターテイメントということである。「ノンバーバルパフォーマンス」というらしく、日本語が分からない海外の方でも楽しめる、というのが外国の人たちの間で人気がでている理由らしい。狭い100席しかない専用劇場で、パーフォーマーがすぐ近くに見える。舞台は古びたおもちゃ工場。かつてその商品だった人形「ドール」が、作業を続ける人間型ロボット「ロボロイド」とふれ合い、感情を獲得し、人間に近づいていくというお話。パーフォーマーは、それぞれ得意なパーフォーマンスがあり、水晶を使う人、ジャグリングを使う人など様々。こういう舞台は来たことがなかったので、最初は乗り気でなかった子供たちも客席を巻き込むパーフォーマンスに子供たちも大喜びだった。
2015.08.10
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小学6年の息子。今日は柔道の試合があった。最近は柔道のようなおしゃれでないものは人気がないのか、あまり柔道人口がなく、現在、習いに行っているところも、子供がわずか3人でとなり、存続の危機となっている。昔は習い事の選択肢も少なかったのだろうから、柔道も人が集まっていたのであろうが、今となっては、塾や文化系の習い事も含め、子供たちも忙しく、人があつまらないようだ。中学になれば、部活などに入ると、帰宅時間も遅くなり、通うこともできなくなる一方で、部活に柔道があるところもかなり少ないようであるから、学校にはいって、部活を柔道、という選び方ではなく、柔道をやるなら、柔道を選んでから学校を選ばないといけない時代のようだ。発祥の地としては、フランスより柔道人口が少ないと聞くと、情けない感じもする。スポーツとしてだけではなく、日本の礼儀作法や精神面からも、生き残ってほしいと思うこのごろである。
2015.08.09
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小学6年の息子。明日の柔道の試合に向けての練習のイベントに友人に誘われたので、行くことにしたが、会場は何度か行ったことがあるものの、覚えているかどうか怪しいので、連れて行こうと思っていたところ、さっさと先に自転車で行ってしまい、探してもみつからない。イベント会場に行くものの、まだ到着していない。そのあたりを探してみるが、どう行ったのかがわからないので、探しようもないと言った感じだ。結局、探していると、道路の向かいを通り過ぎようとしているのを発見してやっと捕まえる。本人は、前に行ったので行けると思っていたが、全く分からなくなったとのこと。イベントには1時間遅れて到着。少しだけ参加した。
2015.08.08
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自衛隊高等工科学校の息子。高校の時の友人と、会うのにいろいろ調整をしていると、同じグループ内で付き合っていて別れたから、一緒に会えへんから、別に会うとか言っています。う~ん、同じグループ内で付き合ったりわかれたりすると、これが面倒・・・。そして、一人だけ別に会うことになっていたのに、当の本人が、息子と会う約束をしていたのを忘れていて家で食事をしてしまったので、一緒にラーメンを食べに行ったけど、友人が食べきれなかったので、大盛ラーメンを食べた後にさらに、友人の分のラーメンも食べたんやで~と言っています。
2015.08.07
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小学6年の息子。イベントで、LEDを点灯させたり、モーターを回すというプログラムを組むイベントにいきました。パソコンの画面上だけではなく、実際に明かりとしてのLEDをつけるために、配線をしたりするのは、ちょっと面白いかなと思いますが、本人は分かってやっているのかなあと言う感じです。モーターをもらった~とどうやら、それだけを喜んでいるようで、他に使おうとしているそうです。
2015.08.06
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中学3年の娘。最近知り合いになった、マッサージ師の方に、ふくらはぎがぱんぱんに張っているから、とほぐし方を教えてもらっています。ふくらはぎがぱんぱんに張っているから、ではなくて、ふくらはぎが太いから、細くなる方法を暗に聞いているのではないのかな??
2015.08.05
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高校2年の息子。今日から陸上部の合宿です。わざわざ遠いところまで出かけて行って、陸上なんかどこでも走れるやん、って思うのは私だけかな。でも息子曰く、缶詰になって、朝から晩までひたすら どのように目標を立てるか、どこまで走れるか、どういう考え方で走るか、というのをやるそうです。まあ、合宿の間、陸上に集中するのはよいことかもです。
2015.08.04
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小学6年の息子。けいはんなプラザ(関西文化学術研究都市の中核的交流施設)までイベントに行く。初めて私自身も訪れたが、国立国会図書館関西館というのが存在しているのを初めて知る。現在の東京都千代田区永田町にある施設(東京本館)の書庫の総収蔵能力は約1,200万冊だが、資料が年々増加し、平成13年度にはほぼ満杯となったということだそうだが、それ以降の蔵書は関西館にあるということなのだろうか。ちなみに、息子のイベントは、電子レンジでを使ってのサイエンスということで、ピザをつくってみたり、玉ねぎの皮で、ハンカチを染めたりしている。プラズマをみせてもらったり、スライムをつくったりとなかなか盛りだくさんのイベントだった。
2015.08.03
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今日は夕方待ち合わせをして、家族で七夕まつりに行きました。型染めの体験があり、型紙を布に宛て、色を刷毛で塗ります。見事な桜の色がでるが、型染めとは言え、濃淡を出すのは、職人の腕らしく、べったり塗るだけでは芸がないようです。手書きの友禅染では、塗り絵のように、梟や手毬のあらかじめデザインされている枠の中に、塗り絵のように色を挿していきますが、これも、ぼかしの手法がなかなか難しいようです型染めと友禅染の体験をした後は、堀川沿いのイルミネーションを見ます。二条城では、プロジェクションマッピングが行われていました。堀川沿いには、友禅流しが再現されていたり、お香が焚いてあったり、織姫と彦星の星空を再現したトンネルなどがあります。着物を着ていると、何かプレゼントがもらえる、と書いてあったので、中学3年の娘に着物を着せるが、暑い、とかあっというまに靴擦れ(下駄擦れ?)おこし、それどころではないようです。さらに、プレゼントをもらおうとしたら、もう終わり~と言われ、速攻で着物を脱いでいる娘です。風情もなにもあったもんじゃない・・・。
2015.08.02
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小学6年の息子。大学のイベントの体操教室に行く。めざすはハンスプリングス。跳び箱に両手を突いて回転して着地する、というもの。学生さんたちが、動きを細分化して、まめに段階的にやってくださるので、とても出来そうもないことも、少しづつ、できていく。イベントに参加している子供の中には、本当に体操が苦手な子がいて、逆上がりができることを目指している子、跳び箱をとにかく飛べるようにしたい子などがいる。普段、学校では危険なため、挑戦できないハンドスプリングスに挑戦できるので、うれしくて仕方がない息子。休憩時間にも、練習しようと「俺、無駄に回復力あるんで。」とアピール。なんとか、ハンドスプリングを成功させていました。
2015.08.01
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