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夏休みも最終日。長男も昨日でようやく自由研究を終わらせ、部活の朝練を終えた午後現在は友達と遊んでいる。次男は(珍しくも)今年はさっさと宿題を終わらせ、昨日夫に買ってもらったDSのゲームソフトで遊んで余裕の表情・・・と思っていたら、先ほど本棚を整理していてチャレンジ(ベネッセの通信教育)の7月号の添削問題&実力診断テストを発見。7月号のを紛失した!と、ずっと前に大騒ぎしたのに、今更出てきた。(ついでに2年生の時のペーパーテストも出てきたが、これは諦めた)「明日学校から帰ったら即効やれゴルァ(`Д´) 」と注意喚起。明日始業式とは言え、私が一息つくのは来週からになりそうだ。さて、トイレトレーニングを頑張るチビ二人とは、もちろん伊吹と和樹のことである。和樹は、一ヶ月ほど前から保育園でのトレーニングはほぼ成功し、紙パンツは園ではほとんど不要となった。昼寝の時も防水シーツを敷き、布パンツで寝ている。今のところ、失敗したという話は聞いていない。家では紙パンツを履かせていると、平気で中にオシッコをしてしまうがトイレに誘えばちゃんと出る。ちなみに、家では布パンツの状態でオモラシをしても股間をビショビショにしたまま平気な顔をしているわけだがウンチは未だパンツに出し、これまた平気を装っている。「ウンコ出てない?」と私が訊ねる前に、自分から「ウンコ出てないよーだ」と何故か大威張りの和樹。そんな見え見えの嘘をついてどうなるのだ。まあ、とりあえずオシッコが出来るようになっただけでも良しとするか。伊吹も、頃合を見計らってオマルに座らせると、出そうな時はオマタにしきりに手をやり、その後シャーッとオシッコをするようになった「出る感じ」というのが分かるようになってきたようだ。ウンチは前から、出そうになると立ち上がってへっぴり腰、という現象は見られたが、近頃はへっぴり腰でウロウロ徘徊するようになり一層分かり易くなった。だが、オシッコはともかく、ウンチは頃合が分からないので難しい。こちらもゆっくりと・・・かな?今日のS園は、ビニールプール遊びだった。先生の膝に座り、お湯に近い温度の水に入るならかなり平気になってきたらしい。ホースで温かい水をかけられ、ノッてくると水面をパシャパシャと手で叩き、満足そうだったらしい。でも、完全に慣れた頃にはビニールプール遊びもお仕舞いの季節だ涼しくなる前に、個別指導の時間に入らせてもらえないかなぁ・・・プールを出すのは無理でも、シャワー遊びとか。ちょっと相談してみるか。
2006年08月31日
毎週金曜日は、S園恒例のプールの日。いつも借りている市民プールには室内と屋外の二箇所があり、先月下旬から屋外プールが開放された。室内の方は温水プールであり、水温もそれなりに温かい。とは言え、水温管理が今イチちゃんとしていなくて、真水並に冷たい日もあったりする。伊吹は、「冷たいモノ」全般がずっと苦手だった。冷えた食べ物、ミルク、床・・・そしてプールの水。食べ物に限って言えば、ここ数ヶ月で平気な時が増え、お弁当なども温め直す必要がない時が多くなった(気分にムラがあるので、毎日というわけにはいかない)。が、ミルクは今でも「適温」でないと、哺乳瓶を投げ捨てて怒る。プールの水も冷たいと号泣して暴れる。ついでに言うなら、プールサイドに身体が着くのも大嫌い。水でビチョビチョだったり、材質がザラザラだったりが嫌なのだろう。市民プールの水温が、伊吹にとって「快適」ならそれほど嫌がることもない。他の出来る子と違い、全身で潜ったりビート板を使ったり、などは夢のまた夢だが、水の流れに身を任せられることも度々ある。最近では、内側に腰掛けられるタイプの浮き輪(意味分かるかな)を使って、いつまでも嬉しそうに水面に漂っていることが出来るようになった(り、ならなかったり・・・ムラがある)。だが、先月、屋外プールに移動してからというもののその浮き輪を使うのも嫌、水に入ること自体が嫌・・・になってしまい、困り果てていた。理由は色々考えられるが、恐らく、水が冷たいこと、そして「屋外」ならではの開放感や太陽のまぶしさ、暑さなどが伊吹にはストレスになっているのだと思う。水が冷たいとは言っても、私にとっては気持ちのいい温度なのだが。プールサイドで私の膝に座り、腰あたりまで水をかけられている段階ならOK。しかし、いざ水に浸かると大泣きヽ(`Д´)ノ幼児用ですごく浅いプールだろうが関係なし。だって、伊吹でも足が着くぐらい浅いのに、立つことさえ怖いのだから。一昨日のプールでも、前半はずっと不機嫌だった。幼児用プールを始め、深いプールに移動してからも、スキンシップとしての「抱っこしたままのジャンプ」とか、「腰から下をゆらゆらする」とか全て完全拒否。伊吹が環境に適応するのが人の何十倍も遅いのは分かりきっているが、あまりに長時間だと私もさすがに凹んでくる。苦肉の策?で「他の子に合わせなくても、もういいや」作戦として先生の「次は○○して下さ~い」という言葉にあえて従わず、ただ伊吹と向かい合って抱っこし、他の親子に何となく付いて歩くだけにした。すると、いつの間にか泣き止み、ギュッと瞑っていた目も開き、しがみついていた私の身体から少しずつ間を取り始めた伊吹。私も徐々に自分の手を、伊吹のウエストから腕へと移動させ、最後は両手を持つだけにとどめた。伊吹の足は、中腰の格好の私の腿に乗っかっている。人の身体に自分の体が着地していれば安心するらしいというのは前から分かっていた。その足を、徐々に片足ずつ、お次は両足とも水中にフワッと漂わせ、身体全体から半分ぐらいは要らぬ力が抜けてきた。その、足を私の腿から離す時の表情といったら・・・「あたち、やってみるわ!」みたいな挑戦する顔そういう真剣な時は、目線が一点を見据え、焦点が合っているのでちょっと分かり易い自由時間までそのペースでプールの中をウロウロして過ごした私たち。本当は、ただウロウロするに留めずもう少し動きを付けさせたい気もしたが、触らぬ神に祟りなし。姫のご機嫌を伺いつつ、本人が楽しめる範囲でまずは挑戦していこうと思う。話は替わるが、S園の真向かいにある市立中学の子たちが、職場研修として一昨日を含む三日間、S園に来ていた。市内全域か区内だけか分からないが、我が家の長男の中学でも来月に職場研修がある。S園に来ていた子たちの中学は、たまたま福祉施設などの環境に恵まれ、保育園、障害児者施設、児童館が目と鼻の先にある。教育や福祉関係に興味のある子には最適だろう。伊吹のほし組に入った一年生の男の子二人は、もしかすると特別にそんな意志を持ってやって来たのではないのかも知れないが、始めのうちは緊張と照れからかなかなか子供たちに関わろうとせず、二人で固まっていた。しかし、プールの最後に皆で輪を作ってグルグル回ったりする頃には、いい笑顔が見られた。その前の二日間は弁当持参で一日いたようだ。彼らにとってはとても大変な三日間だったろうが、少しでも心に何かを残して去ってくれたのなら・・・と、同じ中学一年の息子を持つ私は思った。ちなみに、長男の職場研修は、本屋である。福祉関係とはまた異なる大変さのある、接客業。どうなることやら?とにかく頑張ってほしい。
2006年08月27日
本日はもういっちょ、お次は伊吹のこと。先日、伊吹がヨーグルト(冷たいままのを単独で)を食べられるようになったと書いた。そして、昨日、また嬉しいニュースが。伊吹がケーキを食べられましたS園では毎月、その月にお誕生日を迎える子が主役になり、お誕生会というものを開く。先生からのメッセージや、その子の写真や手形を載せたカードを他の子から手渡され、その後はお花紙を細かくしたものを乱舞させて遊び、主役の子のお母さんが作ったケーキ(市販のスポンジから作る人がほとんどだけど・・・私もその一人)を皆で食べる。今まで、甘いものには一寸の興味も示さなかった伊吹。過去に何度か生クリームをちょっと舐めた(舐めさせられた?)程度だ。ところが昨日は様子が違った。何と、スポンジ部分を食べたという。四~五口食べた後、持参していたヨーグルトとスポンジを混ぜてみたらそれがまた気に入ったのか、喜んで食べたらしい。美味しかったんだね?!やったねいぶちゃん!H学園や小児医療センターの先生方に、早速報告したい。特に栄養士の先生やOTの先生。・・・おっと、歯科の先生には黙っていた方がいいかな?歯科的には甘い洋菓子など言語道断かも知れないが、親としては純粋に嬉しく思う。「興味の対象・好物がまた一つ広がった」という嬉しい事実。歯磨きも頑張りつつ、この「ヨーグルトとケーキという、美味しいと思えるもの」の記憶を維持させるべくあまり間隔を置かずに食べさせていきたいものだ。本当なら醤油煎餅などの方が良いに越したことはないのだが。今日は小児医療センター耳鼻科にて、左耳の鼓膜チューブを入れた。始めに、伊吹の暴れっぷりを知らない看護師が「お母さん、伊吹ちゃんのお顔を押さえていて下さいね」と、ネットに身体を押さえ込まれ、首から上を出している伊吹と私を二人きりにし、部屋を出て行ってしまった。仰向けにして顔だけ横を向かせ、頬の辺りを押さえる格好になった。当然、ウギャウギャと泣き叫ぶ伊吹。頬が私の掌の下で潰れている、その姿・・・前回、看護師二人が上手くあやしながら押さえていた時と違い、「こ・・・これって虐待チックだな・・・」といい気分ではないところに、耳穴に入れていた器具が抜け、器械からエラー音が出始めた。押さえつける役目を果たすネットも、伊吹にかかってはほとんど役に立たない。人づてに先ほどの看護師を呼び、彼女と私の二人で押さえつけることにした。始めからそうやればよかったじゃんよ~。まあ、伊吹の抵抗力の凄さを知らなければ無理もないのだけど。麻酔液を注入した後は、先週と違ってすぐにオペ開始。よかった右耳の時はオペ後に出血が目立ったのだが、今回は出血は見当たらない。先生曰く、「この状態(チューブを入れた)でASSRを行えば多分聴力が正常であることが分かると思います」だそうだ。その通り。正常でありますように・・・
2006年08月23日
S園最寄の駅、M駅は、周辺で次々と開拓が進む他の駅と異なり今でもローカルな雰囲気漂う、こじんまりした駅である。その前の道路もこじんまりしている。ダンプカー(皮肉にも、これがよく通るのだ)と3ナンバー車などが出会ってしまうと、すれ違うのが非常に困難で、その間は渋滞となる(バスは通らないのがせめてもの救い)。歩道は片側のみが広々していて、もう片側はほとんどスペースなし。ドライバーからすると、狭い方は正直、自転車や歩行者には通って欲しくないぐらいだ。駅のまん前には横断歩道。その先は小さな公園になっている。駅から行き来する歩行者も多く、公園側からの見通しは決してよくないので、そこに差し掛かる時は最徐行するのが望ましい程度。昨日、その横断歩道を完全に塞ぐ形で同乗者を降ろしたドライバーが二人もいた。それも、ハザードも付けずに急停車。二回とも私の車はすぐ後ろにいたのだから、たまらない。一回は、そいつに気をとられてしまい、右から歩いてきた人をうっかり見落とすところだった。かなりムカッとしたので、クラクションを鳴らしたものの・・・ああいう人間は「何故後ろの車が鳴らしたのか」全く気にも留めないだろう。降ろされた同乗者はこちらを見たが、意味など分かっていない・・・と思う。道交法が改定されてから暫く経つが、ここM駅周辺は監視する人間はいない。自転車の放置を監視する、壮年の警備員が一人いるだけだ。改定されてほんの3,4日は、M駅前にも路駐する車がほとんどいなくなり、ホッとしていたが「何だ、停めてても平気じゃん」と分かったのか、青空駐車場へと元通りになりつつある。奴らは、ハザードさえ点けていれば、横断歩道ギリギリの場所だろうと何だろうと路駐してもOKなのだと思っているらしい。路駐と言えば、私の家の近くにここ何週間も経つだろうか、3ナンバー車が停めたままになっているし・・・住宅前ではないので、確かに近隣の住人の直接的な邪魔にはならないだろうし駐禁の標識もないが、狭い道路であることには違いない。乗用車がやっとすれ違える程度だ。だが・・・せめてサイドミラーぐらい折り畳めや(`Д´)ゴルァ! それと、M駅前でたこ焼き屋か何かを開いている的屋。毎日ではないが、時々横断歩道を塞いでライトバンを駐車している。車に蹴りを入れてやろうか?!・・・流石に怖くて出来んわとは言え、私も自分が優良ドライバーだと言い切れる自信などはっきり言って「ない」。いや、最低限のマナーなら、プロのドライバーである私の夫に煩いほど叩き込まれたので(今でも叱られることあり)少なくとも横断歩道を塞いで停車するような馬鹿な真似はしないが、左折が未だに苦手なところがあり、対向車のタクシーが曲がってくるのを避けるのに気をとられ、新しく建ったばかりの街灯のポールに自分のボディを擦ってみたり(これはつい最近。二ヶ月ほど前)、つまらない単独事故はいくつか、否、いくつも起こしている。人身は起こしたことはないが、左折時に自転車に乗った人を巻き込んでしまった・・・というような「夢」を何度か見て、非常に寝覚めの悪い思いをしたこともある。「魔が差す」瞬間というのは誰にでもあるし、運転中のうっかりミスだって「起こしたことない」と断言出来る人など一人もいないだろうが、忘れていけないのは初心忘れるべからず。しつこいようだが、横断歩道を完全に塞いで停車する前に一瞬でも、教習所で教わったことを思い出したり、常識として「ここに停めたら邪魔じゃないかな」ぐらいは思って欲しいものだと思う。以上、たまには真面目&辛口な日記内容でした。
2006年08月23日
昨日から、私と伊吹も帰省し、まったり過ごさせてもらっている。環境が異なる場所で、伊吹に新たな変化が。それは「ヨーグルトを食べられたこと」。昨日、私が次男を連れて皮膚科に行っている間、水分補給の代わりにと母が与えてみたところ、美味しそうに食べたとの報告が。ヨーグルトと言えば、米飯に混ぜた生温かい状態(要は騙し騙し)のしか受け付けないと思っていたが、ヨーグルト本来の美味しさに気付いたのだろうか?今日も私が与えてみたら喜んで食べてくれたので感激(*^_^*)これからも続けて、新たな美味しさを覚えてくれたら、と思う。 次男のアトピーの症状は、昨日の日中から急に落ち着きを取り戻し、臀部が少し赤いだけに留まった。「すっかりひどくなっちゃって」と言いつつ先生に見せたものの、ほとんど綺麗なものだから、嘘をついたみたいで鬱(??????@;)弱めの塗り薬その他をもらって終了。ま、しかし、いつまでもひどい状態でなく、何よりである。
2006年08月19日
先日の伊豆への家族旅行という日記を読み返していて気付いたが泊まった地域の記載が間違っていた。正確には伊豆の修善寺ではなく(これは最寄の駅だった)伊豆市月ヶ瀬。ちなみに、旅館のHPはこちら。今更だが、細かいことを後でクヨクヨしてしまうタイプなのでいい宿でしょ?日記を読み返すと言えば、今度の10月で私のブログも丸2年目になる。何だか信じられない気分だ。和樹など、まだ生後8ヶ月?!伊吹は3歳の誕生日を迎えたばかりだった。本当は誕生日その日に初アップするつもりだったのだが構想ばかり膨らんでいき、遅くなってしまったのだ。和樹と比べて、伊吹の成長は2年前から実にゆっくりで、第三者から見れば「この子変わってないなぁ」とも思えるだろうが確実に前進しているんだな、と時々読み返す度に思う。さて、本日の次男。やっと・・・やっと・・・平熱に近づいた模様・・・「模様」と書いたのは、今までさんざん上がったり下がったりである意味裏切られてきたので、まだ油断が出来ないからだ。布団とアイス枕とヒエピタからやっと開放された息子、今は兄ちゃんの部屋でTVゲームをしている。本当なら、もう少し寝ていた方がいいのだろうけど丸々5日間も寝っぱなしだったんだもの、少しぐらいご褒美をあげてもいいんじゃないかと。しかし。熱が下がったとほぼ同時に、身体の抵抗力が落ちたためか?アトピーが悪化してしまった・・・ここのところ何ヶ月も、いや一年ぐらいはかなり落ち着き、時々膝の裏や首筋などが赤くなる程度だったのだが、昨日の夜から急に関節、首、顔、腕の内側の柔らかい部分・・・カサカサ&真っ赤になってしまい、常にボリボリ掻いている状況に彼のかかりつけの皮膚科は、私の実家の近くである。よほどの高熱がぶり返さない限り、明日の早い時間に実家に向かい、皮膚科を受診する予定。・・・お盆明けで、ただでさえ普段からオニ混みの診療所。大変なことになりそうだが、アトピーを放置しておく方がもっと大変そうなので、頑張って行ってくる。実家から戻った途端に、私の日記も再びサボリがちになると思う・・・伊吹や和樹もそうだけど、私の夏休みはこれでお終いだからなぁ。長男も部活再開、次男も調子が良ければスイミングスクール再開。皆様、これからも末永くよろしくお願いします
2006年08月17日
次男の病状は、見事に期待が外れ、今日も高熱が続いている。39度台が当たり前だったのが、今日になって38度台まで下がりはしたのだが。しかし、38度台でも額に手を当ててみて「あ~、あまり熱くなくなったね」と思ってしまうところが我ながらおかしい。夫の会社の人の娘さんが、やはり高熱が続いているそうだ。その子は既に10日目だとか・・・こういう風邪が流行っているのだろうか?だが、その話を聞いて私も凹んでしまった。次男も、それぐらい長引く可能性が高いではないか。彼は相変わらず、ばあちゃんの家に行くことを諦めず、「もし治らなかったら、いつ行くの?何で下がらないんだよぅ」と口をへの字にして落ち込んでいるが、どうしようもない。「冬休みがあるじゃない」と言って聞かせているが、煮え切らないものはあるのだろう。私自身も煮え切らないが、家で静かに過ごせるだけでもありがたいと思わないといけない。だが、そうして落ち込む反面、ちょっと威張っている兄ちゃんと生意気な弟がいない日々。「お母さんにいつもより甘えられるらしい」とは思っているようで、昨晩も、何日ぶりかの風呂に入って(良いことではないだろうけど一度は汗を流さないと、と思い)「お母さん、身体洗って~」と頼んできた。ボディタオルをすすいだ洗面器のお湯は、垢と汚れで薄茶色になった。 風呂から出て「身体拭いて~」と、またしてもお願い。オイオイ幼稚園児かよ、と思いつつ、無表情に甘えたセリフを言う次男を見ておかしいやら可愛いやら、笑いを堪えるのがしんどかった。次男が眠っている間などは、伊吹と部屋でまったり過ごす。私の方が床に寝そべり、伊吹の視線に近づくとおもむろにジリジリと寄って来て、私の顔にビンタをしたり、唇を震わせて「ブーーーッ!」とツバを吹きかける伊吹でも、時々妙に嬉しそうな笑顔を見せる。伊吹ならではのコミュニケーションであり、私はビンタされながらも、まったりと幸せを感じる。それにしても、目の周りとかはやめてね、いぶちゃん。力の加減が分からないから、コンタクトレンズを傷つけられそうで怖いんだよぅ。それにしても、次男と伊吹だけだと、こんなに時間がゆっくり流れていくんだなぁと実感。長男は手こそかからないが、いつも腹を空かせておやつを漁りにきたり、お喋りばかりで暑苦しい時もあるし(いや、それが彼のクオリティだから可愛いんだけど)和樹は魔の2歳児で、私がTVを見ていても邪魔するわ伊吹と遊んでいても邪魔するわetc・・・で暑苦しい。そして寄ると触ると、この3人の間で喧嘩が勃発喧嘩の原因の二人がいないだけで、子供のいない家庭ぐらい静かである。ついでに、食べ物を喰い散らかす和樹がいないので床も汚れないし♪でも・・・次男もやっぱり兄ちゃんや生意気な弟がいた方が絶対楽しいんだろう。早く帰ってきて!とは言わないが、帰ってきた時の顔を見るのは楽しみだ。ちなみに、和樹は実家では「よく寝る、手のかからない良い子」らしい・・・ライバルの伊吹がいない環境で、大好きなばあちゃんと一緒なら良い子に変身するのも可能なのか?どちらにせよ、父母の手をわずらわせていない様子なので一安心した。
2006年08月16日
小児医療センターの耳鼻科診察結果により、やはり鼓膜チューブを入れることになった。ということは、炎症もなく、いい状態だったのだろう。「どうします?両耳とも入れていっちゃいますか?」と聞かれたが、麻酔とオペ、Wの拷問に伊吹自身が耐えられないと思い、今日は片耳だけにした。手首に何やらコードの延びたバンドをくくりつけ、注射器のようなもので右耳に麻酔液をチューッ。だが、暴れるせいかすぐに少し流れ出てしまい、麻酔液を追加すること二回。私の膝に伊吹を横たえ、今回は看護師二人と私で押さえ込み。診察時まで気持ちよさそうに眠っていた伊吹、怒って爆泣き&大暴れ。「この目盛りがゼロになったら終わりです。もう1分経ちましたね~」と看護師。「え~(;'A`) やっと1分ですかぁトホホ」と私。その後はもう一人の看護師と色々話しているうちに、死ぬほど長く感じる筈の10分間は意外とあっさり経った。伊吹の顔が当たっていた私の膝は、麻酔液だか涙だかヨダレだか汗だか分からないものでグッショリ濡れてしまった。途中でタオルを敷いてもらったが、時既に遅し。「じゃ、待合室でお待ち下さい。落ち着いたら手術しましょうか」と言われ、その後1時間ぐらいだったろうか。一応はオペなので、手間がかかるせいなのかどうか、午前中の診察の一番最後に廻されてしまった。10時予約で、オペが12時半。ふ・・・毎回ここの病院じゃ、そんなもんさ。先生に「左耳、来週やりましょう。予約入れて下さいね」と、いとも簡単に言われたが、・・・また順番を最後に廻されるのか?いや、それ以前に、また麻酔の拷問・・・来週水曜日に予約を入れたが、今から嫌んなっちゃうぜこの、鼓膜チューブを入れるオペは、本来は全身麻酔で二泊三日の入院をして行うことが多いらしい。局部麻酔と違って、本人は暴れる暇もなくある意味簡単と言えば簡単なのだろうが、年齢が小さいとその分麻酔のリスクが多いし、入院費用諸々で医療費も高額となるので局部麻酔での日帰りオペを勧めているそうだ。ただ、私が前回のオペで暴れる伊吹の姿を見、可哀想で涙ぐんでしまったように、「どうしてそこまでする必要が?」と抗議する親御さんも時々いるらしい。全身麻酔のリスクなどを挙げて説明する医療スタッフも大変だろうが、親の気持ちもよく分かる。分かるのだが・・・現に今日、看護師と話しながら伊吹を押さえつける力だけは目一杯発揮し、「可哀想」と悲しむ気持ちなどどこかに吹っ飛んでいた私。我ながら、障害児の母として強くなってきたもんだと思う。しかし、慣れきってしまうというのも如何なものか・・・時には伊吹の心を第一に考え、ただの親馬鹿として、障害児の母ではなく、「娘の母」として・・・接することを忘れないでおこうと思う。余談だが、待合室に於いてこんな光景を見た。ダウン症の小学校高学年ぐらいの女の子が、両親と弟らしい子と一緒に来ていた。とても人懐っこい子らしく、隣に座った難聴らしい男の子や、その後隣に座った車椅子の同年代ぐらいの女の子・・・色々な子や、その母親の肩を抱いたり、手を握ったりしながら「お名前は?」「歩けるの?」などと訊いていた。母親も、そんな友好的な娘さんが自慢らしく、時にはたしなめながら、微笑んで見守っていた。家族とも、とても良い関係を築いている感じが伝わってきた。何だか・・・とても微笑ましくて、それと同時に「伊吹にもあんな風なお嬢に成長して欲しいな」と思った。どこまでその子に追いつけるか分からないけれど。次男の様態は、少し熱が下がり、落ち着いてきたようだ。昨日期待した通りになるだろうか?早ければ明日にでも帰省出来るかも知れない。
2006年08月15日

一昨日13日、長男と次男の二人で電車で私の実家に泊まりに行き、私と伊吹、和樹は、明日の小児医療センター(伊吹の)が終わり次第、車で追いかける・・・予定だった。だが、11日の深夜、次男がまさかの発熱。昨日は40度を越し、今も38~39度台を行ったり来たり。発熱のみの症状で、夏風邪という診断だった。電車での旅は中止、予定を大幅に変更し長男と和樹の二人を母に迎えに来てもらった。当然、次男はショックだったようで、「ばあちゃんち、いつ行ける?明日行ける?何で熱下がんないんだよ~」と涙ぐんで訴えてくる。私は「とにかく沢山寝て汗をかいて、治すしかないよ」と答えることしか出来ない。うちの子たちはどちらかと言えば丈夫な方で、特に次男など、昨年は学校が確か皆勤賞、一昨年度も一回ぐらいしか欠席していない健康優良児である。軽度のアトピー持ちで、とても小柄で痩せているが4人の中では一番丈夫かも知れない。それが、よりによってこんな時季に・・・盆暮れなど、診療所が休みの時にどうして子供って具合が悪くなるのだろうか。今日は休日診療所で熱さましの薬をもらったのでもしかしたら明日には少しは変化があるかも知れない。・・・と、本人に変に期待を持たせても可哀想なので前述の「とにかく沢山寝て・・・」と言い聞かせるのみだ。とりあえず、和樹を実家に預けたのは正解だった。次男の部屋に構わず乱入するわ、うるさいわ・・・今頃は、私の父母が疲れているかも知れないけど明日は夫の出勤時間が遅いので、次男は夫に任せて私と伊吹は小児医療センターの耳鼻科を受診する。先日のH学園でのABR検査の結果(難聴)を話したところ「それはおかしい。以前うちで検査した時の結果と違う。もっと詳しく調べられる、ASSRという検査をしましょう」とのこと(一体どっちを信じりゃいいのさ?!)。それと、明日の診察次第で再度「「鼓膜チューブ」を入れるためでもある。あの、想像しただけで不快な、液体の麻酔を耳穴に入れる作業でまた母子揃って汗だく、伊吹は涙と鼻水まみれになることを思っただけで、今から憂鬱である。(昨年3月26日の日記参照) 今日の日中、次男の様態が落ち着き、伊吹も昼寝を始めた時間を見計らい区役所に特別児童扶養手当の申請に行き、帰りに自宅近くのイオンショッピングセンター内にある美容院へ、眉毛のカットをやりに行った。以前、予約なしでも受け付けますとの看板を見て一度お願いしたことがあるのだ。三階建てのショッピングセンター内で、どの階か忘れてしまったがまず二階に行ってみようと思ったら、二階に美容院があった。ああ、ここだっけ、と店の前に立つも、どうも様子が以前来た店の雰囲気と違う。何よりも、店の名前が違う。以前来た時にポイントカードをもらい、そのカードにはA美容院(仮)と書いてある。「眉カットだけでもいいので、またいつでもお越し下さい」と言われて受け取ったのを鮮明に覚えている。「あれぇ?名前を変えたのかな?」と首をひねりつつ中に入り、カードを見せながら「あの、これはこちらの・・・?」と訊ねると、男性の美容師、「いえ・・・三階のお店のではないですか?」うわっ!店間違えた!恥ずかしい!イオン内には二つ美容院があったのか~。・・・だが、間違えたからと言って出ていくのも見栄っ張り女の私には気が咎め、その店(仮にB美容院とする)でお願いすることにした。だが、それにしても店の内装はA美容院とよく似てはいたのだが・・・担当になった女性の美容師に、「いや~お店間違っちゃって失礼しました。二つ美容院があるんですねぇ」と話しかけたところ・・・「いえ、うちだけの筈ですよ」とのこと。「三階にはお子さん専門の美容院はありますけど、それだけです」私一人で、そんな子供用の店に行く筈はないし、第一・・・以前もらったA美容院のポイントカードには、裏に「○○(支店名)イオンSC内」と書いてあるのだ。女性の美容師は、「じゃ、他のイオンでは・・・」と訊くが、それは断じてあり得ない。私は、自宅近くの○○支店しか多分何年も行っていないわけだし。ちなみにA美容院に行ったのは、ほんの3,4ヶ月前。ひょっとして店自体が経営不振とかで無くなり、代わりにB美容院が入ったのか?とも思ったが、「イオンの美容院は、(イオンが)オープン当初から一つしかない筈ですよ」らしい・・・眉カットを終えてから、ショッピングセンター内を確かめてみれば一番確実だったのだが、時間もなかったのでそのまま帰ってきてしまった。もちろん、B美容院のスタッフの勘違いということも考えられる。ちゃんと探索してみれば、実は何てことなかった、あ~なるほどねぇ、というオチだろうとは思うのだが・・・「狐につままれた感じ」というのを今までの生涯の中で、ここまではっきり感じたのは多分初めてだと思う。いや・・・実はきっとつまらないオチなんだろうねちなみに眉の出来はなかなかでした。またここ(B美容院・・・)で頼もうっと。
2006年08月14日
注意*綺麗な内容ではないので、お食事中の方は読まない方が良いかと・・・先日、伊吹の最近の癖で服を(TPO問わず)脱いでしまうということを書いた。この癖は、見方を変えれば、まあ悪いことではない。あとは「脱いで欲しい時に脱ぐ」ようになってくれれば最高なのだが。だが、もう一つの笑えない癖というのがある。それは・・・ウ○チをしながら、またはした後、ブツをそこらへんにバラ撒いてしまうということである。一度、正にその瞬間を見ていたことがあるのだが(慌ててやめさせて便秘になっても可哀想なので)、ブツが出そうになるとおもむろに立ち上がり、お尻の穴に手をやる。その状態で脱糞。出てきたブツは当然手に付く。その感触が嫌で、汚れた手をフルフルさせる。結果、そこらじゅうにブツがバラ撒かれる(;'A`) 何故そんな行為に及ぶのかというと、考えられるのは1.便意が分かる。2.肛門からブツが出てくる感触が嫌(又は感触を確かめている?) →手をお尻に持っていく3.ブツがお尻にくっ付いたままなのが嫌→オムツを脱ぎ捨てる4.ブツが汚いものだと理解していないので、 バラ撒こうが足に付こうが平気(でも感触は嫌)床に撒くだけなら、まだいい。汚れた手で自分の顔を撫でたり、近くにあるおもちゃなどを平気で触って遊びを続行したりするので困る。仮にオムツが脱げない状況(スナップがしっかりしたロンパースなどを履いていたり)でも、脇から手を入れて掻き出す始末。先日旅行した時も、何が心配って、それを旅館でやられたら・・・ということだった。幸い?便秘気味のコロコロウ○チを少し掻き出した時点で気付きすぐに始末したので、畳は汚れずに済んだ。多分。その代わり、二晩目の夜中にお膳の上にオシッコをしてしまい濡れタオルで大掃除する羽目になったが。お陰で二晩目は、オシッコバラ撒き&奇声を上げて興奮しっ放しの伊吹に付き合っていたので、私も夫も長男も寝不足。ちなみに、次男と和樹は平気で熟睡していた。しかし、ここ何日かは、ウ○チが出る時にオムツを脱ぐ癖があまり見られない、または、私も気付くのが早くなったので家中が汚されることはあまりなくなった。でも、あーよかったと胸を撫で下ろしていいものかどうか少し迷う。出る感触が分かって、オムツを脱ぐという行為自体は良い兆候でこそあれ、決して叱ったり大騒ぎをしたりすべきことではない。(と言いつつ、絨毯や椅子の足などが汚れているのを発見しては『あーーーーっ!!』と叫んでしまっていたが)被害は最小限にとどめて、この困った?癖を続行してくれないだろうか・・・そして、タイトルのもう一つの「噛み付き事件」とは。一昨日の晩のこと。お風呂、夕食、歯磨き、と全て終わり寝室に伊吹と和樹を連れて行き、おもちゃで遊ばせ私はまだ家事をやっていたりした。寝室にはチビたち二人きり。と、突然伊吹の泣き声が聞こえた。眠かったり不機嫌だったりする時とは違う、尋常ではない泣き方。始めは「和樹がまた伊吹をぶったのかな」程度にしか思わなかったのだが、流石にただ事ではないようなので行ってみると、伊吹の背中に服の上から唇の跡がキスマークのようにいくつも付いている。めくってみると、内出血を伴う酷い噛み跡が。和樹が噛み付いたのは間違いないことだった。どうやら、ブロックで何やら組み立てて遊んでいたところを伊吹に邪魔されたことで怒り心頭に達したらしい。あまりに酷い傷(もう少しで血が噴き出してきそうなぐらい)ということに私はショックを受け、ほとんど我を忘れて和樹を叱り付けてしまった。「何てことするの、お前は!!本当に悪い子だね!!」云々・・・だが、少し冷静になってみれば、頭ごなしに叱ったところで2歳児が理解出来るはずもない。迷った挙句、「噛んだらとても痛いんだよ」という点のみ何度も説明した。深刻な表情で自分を見つめて訴える母の顔を見て、和樹なりに何か感じるところがあったのか、彼も深刻な顔でウンウンと頷いていたが果たしてどこまで分かったのか・・・2歳児ぐらいなら、カッとなって相手に噛み付くことも時にはあるだろう。なので、和樹の行為自体は理解してやらないといけないし「噛み付く=どこか障害が?」とも思っていない。もちろん分かるように一言叱ることも必要だが。心配なのは、今後も「障害児の弟」としてストレスや葛藤が度々あるだろうということ、そして、そのために親は何をすべきかということ。伊吹自身も心配だ。いわゆる普通の子なら、一度噛み付かれた時点で逃げ出すか、反撃するかだろうが伊吹はされるがまま。今回は背中を噛まれた程度で済んだが、もっと危険な部位を何かされたら・・・と思う。そして、攻撃した方も・・・弟という立場でも辛いしよその子なら、それはそれで、どうしたらいいのか。やはり親や周囲の人々の協力や理解が一番なのだろが具体的にはどうしたらいい?障害児はいつまでも障害「児」ではないし、きょうだいもいつまでも「子供」ではないのだから・・・クヨクヨ悩んでいても仕方ないのかな・・・?
2006年08月11日

一週間前、予定通り無事に旅行から帰宅した。(おっと、もう一週間経ってしまったんだなぁ・・・)楽天内のアルバムに写真をアップロードしたので、もしよければご覧下さい。月ヶ瀬はとてもいい所だ。私の撮った写真で、その良さが少しでも分かっていただけるといいのだけれど、どうだろうか。さて、先日の日曜日、子供たち4人をゾロゾロ連れて都内の某路線バスに乗りに行った。今まで一度も触れたことがないかも知れないが、夫はバス会社に勤務しており、都内某所を走る路線バスの運転士をしている。子供を連れて、お父さんの働く姿を見に(見せに)行ったのは今回で多分三度目。一度目は長男が3歳の時で、次男はまだ存在していなかった。二度目は伊吹が2歳前後の時。回数を重ねるごとに連れて行く子の数が増えていき、今回は○○家ご一行様という呼び方がぴったりだった。自宅の最寄の駅から電車に乗って、夫との待ち合わせ場所(某駅前のバス停に12時42分に留まる路線バス)に向かうだけで、もうクタクタ。その自宅の最寄の駅に向かうのにバス(もちろん他社の)を使ったので、夫のバスに乗る頃には和樹など「バスはもういいや」みたいな顔になっていた。が、夫のバスのタラップを上がり、運転席にいる父親を見たその反応といったら・・・固まっていた。考えてみたら、長男が初めて父親の仕事姿を見た時も信じられないような顔をしていたので、まだ2歳半の和樹では尚更分からなくても不思議ではない。上の息子たちより遥かに乗り物オタクな和樹なので、もう少し違う反応を見せるかと思ってもいたが、やはりそうもいかないようだ。電車やバスに乗れたこと自体は、喜んでいたようだが。下の写真は、私たち以外の乗客が全員降り、営業所に着いたところで撮ったもの。それまでは夫の仕事の邪魔をしないよう、あまり話しかけず勿論写真も撮らず、おとなしくしていた。背後にすれ違う同社のバスが見えている。ちなみに、画像が汚いのは、個人情報保護のためにわざと粗くしたわけではなく、私の腕が悪いからです(;'A`) ・・・至近距離過ぎて、運転しているのがバスなのか自家用車なのかよく分からないが、許して下さい。その日の夫の仕事はこれで終わりだったので、上がってきた夫と一緒に、近くのファミレスで昼食を食べ、自家用車で帰宅した。夫の仕事のいいところは、何と言っても子供たちに働く姿を見せられるということである。あまり頻繁にお邪魔するわけにはいかないので(会社側や他の乗客から顰蹙を買う恐れもあり、万一事故を起こしたりすればただでは済まない)ほんのたまにこうして行く程度だが。そして、夫自身も決して悪い気分ではないだろう。私自身も・・・時々、制服姿で仕事をする夫を見ると、普段はこのクソ親父どうでもいいと感じてしまうこの人に、1,2日間は(←えっそれだけ?)惚れ直すことが出来る。・・・気がするのだ。
2006年08月08日
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