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おはようございます。先週の木曜日より一身上の都合により、「休止」していた指導を本日26日月曜より再開いたします。尚、一身上の都合とは「コロナ」などの健康問題ではありませんので、ご心配なく。以上
2021.04.26
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こんにちは。先日、ここにも書かせていただいた第二期の「有料面談」の件です。(※アメブロでも同内容の記事を書くので、そちらを読まれた方は、重複しているので読む必要はありません。)ただ、よくよく考えてみると前回の面談を実施させていただいた方の約半数の方がご入会いただいたので、人数は、どれだけいるんだろ・・・?というのが、正直なところ。しかも、前回は二ヶ月前。このペースだと年五回ぐらいのペース。「そんなに何回もやっても話すこともない。」と思う人もいるだろう。というかほとんどの人がそう思うのでは・・?ということで、日程の候補を4~5月に。5月ならば、年3回ぐらいのペース。ただ、どちらにしても大人数ではないことは確かだと思うので、まずは、希望者数を確認してから、前回同様、「Stores」に予約用サイトを設定します。需要もないのに、たくさん日程を設定してそれに「拘束される」のも、こちらも避けたいので。前回同様、「灘中関連」の詳細については、「面談」レベルでお話するつもりはありません。需要があるようならば、弁護士の先生方のような「顧問」的な契約を検討してみたいとは思いますが、そこまで費用をかけて話を聞きたいという人もおらんやろ・・・ただ、こちらも灘中関連模試で「勝っている」実績は、一万円程度で話すレベルの話でもないと考えている。話を戻します。そんなことで、ご希望の方は、ご連絡をお願いします。前回、面談実施の方は、その時のメールアドレスで。新規の方がもしいる場合は、当会のサイトの連絡フォームでも、アメブロのコメントでも。どちらでも。ただ、アメブロの場合は、個人情報を書かないようにご注意願います。それでは、また。
2021.04.20
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こんにちは。このブログでも屈指に人気の記事に、公立の学校から医学部を目指す的なものがあります。その記事の中では、高校入試の1年間がムダで・・だから難しい的なことを書きました。ただ、その後六年ぐらい経過したと思いますが、特に現在の当会に在籍している東海中の生徒のデータを見ていると、彼らと同じレベルの中2の生徒ならば、公立高校に進学しても、 データ的には、「いけるじゃん・・・」なぜならば、彼らと同じレベルであるならば、仮に旭丘を受験するとしても、数学の勉強時間はライバルの五分の一程度でも十分に勝てる。つまり、残りの五分の四は、「先取り」に当てられる。理科についても、関西トップレベルの受験を目指した生徒たちは、中和等の問題は、すでに愛知県の問題なんか、比較にならない難易度の問題を経験している。すでに横綱と十両ぐらいの差がある。おまけに英語についても、「中3までに・・・」という実質的なノルマを課してある。このノルマに挑戦できているのであれば、愛知県の公立入試など、そもそも「ハードル」ですらない。ただ、中学受験で勝ち抜くこと無く、公立中の生徒に彼らと同じレベルになることは難しい。しかし、今回この記事を書くきっかけになったのは、「全範囲、同じレベルになる必要があるのか・・・」という問題と、最近になって、技術革新が進み、インターネットを利用した勉強方法の選択肢が増加してことから、「新たな解決策」が出てきたのでは・・・との思いがあるから。ただ、具体策は書かないでおきたい。理由は単純なものが2つある。1つは、上記の当会の生徒たちですら「完璧」ではなく、本当に旭丘に合格できるか疑わしいという点。医学部を目指す上では、順調な道筋を歩み始めているとは思うが、彼らの約半数は、おそらく旭丘には合格できない。または出来なかったと推測できる。それは、「副教科」の手抜きが酷すぎるから。もちろん、立場が違えば違う対応をするとは思う。ただ、それは仮定の話でしかない。現在、「実在する」数字では、否定的な意見しか出てこない。2つ目の理由は、具体的な意見を書くことによる「弊害」が予想できること。その「弊害」とは、こんな話である。勉強法の書籍をさがしに、本屋に行くと必ず名前を見かける有名な医師の方がいる。その方の書く勉強法は、少なくとも芸能人の書く「テキトー」なものとは、大きく異なり、灘・東大の経歴も頷ける内容。ただ、彼には「被害者の会」が存在するらしい。彼の意見を信じて勉強を続け、合格できなかった面々が「被害者の会」を結成したという・・・早慶や国立大学レベルの目標設定ですら、「被害者の会」ができるならば、「国立医学部に合格できるかも・・」なんて書いたら、殺されるんちゃうか・・・それに、現在の当会在籍の東海・南女生と、一般的な生徒・読者とでは決定的な違いがある。それは「適切な管理・監督がなされているか否か」という点。言い換えれば、「随時発生する問題に適切な修正が入っているか」ということ。しかも、読者任せの方法には、とてつもない大きな問題がある。毎日のように発生する「判断」について、ずぶのド素人でかつ、筆者が想定してない低レベルな人間が判断に「介在」する・・・・可能性がある。(もちろん、そうじゃない人も多数いるに違いない・・・)私が唯一、被害者の会の肩を持ちたいのは、この点。(低レベルな判断と言っている時点で、肩をもっているのか、けなしているのかわからないが・・・)何冊か読ませていただいたが、この読者の「判断力」に依存する方法では、かなりの割合で「失敗」が大量生産されるな・・・話を戻します。つまり、ここで具体例を書くことは、上記の勉強法の作家と同じ過ちを繰り返すことになる。そうなると、「合格を保証するものではない・・・」旨の合意書を前提に、「セミナー」にするか、「面談」にするか・・・しかし、個別「面談」は面倒くさい。セミナーをするほど希望者がいるかどうかは・・・わからない。ということで、とりあえず反応がみたくて、中途半端な記事を書くことにしました。そうそう、ただ絶対の前提はあります。「公立から・・・のコース」でも、始点は小5ぐらい。すでに公立の中2ぐらいで普通に野田塾や佐鳴で勉強してます的な生徒では、すでに「実行不能」な話です。小6終了時にすべて当会の生徒たちの小6終了時と同レベルとは言わないまでも、いくつかの範囲は、同等であってくれないと、そもそも無理な話。この「始点」と、「小6終了時点での、いくつかの範囲のレベル」ここは譲れない。随分ハードルは高いが、そもそも「国立医学部」のハードルが高いので、「当たり前」の話。 だと思う。それに、「いくつかの範囲」と書いたのは、彼らよりも「やるべき範囲」が「少ない」ということでもある。だから、こちらも「無理難題」を押しつけているとの実感もない。ただ、無理難題との実感がない代わりに、誰にでも実行可能とは、全く思っていないことも事実。だから、この話を検討してほしいのは、現在、小5までの生徒の保護者まで。しかも、少なくとも学校ではトップを競っていてほしい。言い換えると、公立の小学校でトップを競えない生徒が国公立の医学部など目指すのは、私が大リーグを目指す的な話。話を戻します。こちらも、これだけハードルをあげれば、希望者が存在するかどうかは、実際は疑わしいと本音では思っている。ただ、あまりにも多く読んでいただいているようなので、続編的なものを書いてみました的な・・・感じです。それでは、また。
2021.04.01
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